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261.無いところから創り出す時の感覚
2023-11-04 09:36

261.無いところから創り出す時の感覚

久しぶりに無いところから創り出すことをしていて、思い出した感覚があり。思わずしゃべりたくなりました。

最近使ってなかったなぁこれ!です。

もしや水たまり化してたのかしらん?だとしたら、ぽっちゃーん🪨ってね🤭


#ごきげんコーチ
#鈴木安子
#ごきげんに生きる
#NLPコーチング
#メンタリング
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はい、皆様こんにちは。安子はんです。安子はんです。11月の4日、土曜日。
産歴長日の方もいらっしゃるかもしれませんね。 お仕事忙しい方もいらっしゃるかもしれません。
はい、そんな中ですが、今日はね、始まりはほんのちょっとの気づきからということで、話をしたいなと思いました。
これね、きっかけは、このところを凝ってる、その仕事モードの話なんですけどね。
これでね、思い出した感覚があったんです。 それが、言葉にすると、0から1を作り出す時のその感覚ですね。
ないところに起こしていく、これです。でね、私、人生振り返ると割とそういうところにいる機会が多くて、
私が起こすというよりも、起きちゃったというか、誘われたっていうところが、出くわしたっていうのが大きいかもしれませんが、
高校時代はね、女子校に生徒会はいらないだろうっていう先生が多かった学校に生徒会ができたとかね、
そこに私がいて、先生といろんな話をしたとか、就職したところでは女性第一号のセールスを作りたかったって言って、そこでそうなったとか。
一番ね、でもあれですね、人生を変えたのはやっぱりコーチングとの出会いかな。
管理職で第一号でまたね、育児休暇を取って復帰するわけなんですが、ちょうどサリン事件とか阪神大震災とかあった、
お分かりになる方はおかしなと思うんですが、その時期、バブルもはじけて、世の中が大きく動いているその時だったんですね。
それでも、私は戻って仕事に着くわけなんですが、ないわけです、管理職で育児休暇を取る人は。
なので制度も整ってなく、いろんなことがあるんですね。
形がやっぱり整ってないところに形付くまでの最初の段階っていうのは、ものすごくみんなが試行錯誤している段階なんですよね。
なので、予定調和というか、予定が立たない、目安が立たないなんてこともあるわけです。
あとは目安を持っている人はいても、それが一枚の画像になっているかというと、まだまだっていう感じ。
例えばインフルエンザとか言うと、薬を飲めばこうなるよ、1週間待機すればこうだよ。
コロナがそれがなかったので、最初のうちはみんなこうでもない、こうでもないやってた、あんな感じなんですけど。
わかると動きやすい。
なので、データがあるとそのデータに基づいてこうなるよっていうのは安心の材料になるってことなんですよね。
ただそれじゃ物足りないから自由も欲しい、新しい刺激が欲しいというふうに動き出すんでしょうけど、
03:02
ただ動き出すのに乗っていくのと動き出すものを作り出すというのはやっぱり違うので、
私は本当にこういうところにいるなって思ったりしたんですよね。
今回のメンタリングということと、私の師匠のリュウゼンさんと声をかけていただいて一緒にやるっていうところも、
正直初めてはいるものの広報活動は手応えとしてはすごい薄い感覚ですね。
なんだそれっていう、興味は持っていただいていると思いますけど、形にして、
例えば企画として何かをお伝えする、それができるかどうかっていうとどうかなっていう感じはしてます。
なので目安を作りたいとしてね、先ほど師匠ともやりとりをして、
何日までに何人揃わなければ中心にしようという、そういうことも思いつつやっているわけなんですね。
ただここもね、また思い出しちゃったんですけど、最初の頃コーチングが伝わってきて、
私がしめそかだなぁなんて思っているときに光が投じたコーチングだったんですけど、
学びたい人が出てきたものの、まだ日本上陸したばっかりだったのでね、1990年代半ば。
私が独立したのが2002年で、そこで出会った方に声をかけていただいて、
これをどんなふうに役立てられるかね、という話し合いの場に行ったらね、
それが神奈川の支部でコーチングを勉強するという会の立ち上げメンバーになっちゃったわけで、
そこからあるいはあるいはと100人、150人、200人となっていくわけなんですが、
子育てに生かすとか、ビジネスに使うとか、教育現場、医療の現場とか、
政治の世界にはなかなか入りにくいんですよね。お前の意見を聞かせて欲しいっていうそのスタンスがね。
ただスポーツ、アスリートではかなり入ってきているので、
自分で考える癖がついたり、行動を自分で見出すということを訓練していく。
また、それこそメンタリングに必要な直感ですね。
自分の直感を信じたり、自分の中に安心感を作り出すという、その感覚を優位に使っていく。
知識と知恵を自分の中に取り入れてやっていくというような、それも見えないから、
なかなかそこのところでは測りが難しいと思うんですけど、
ただ311で思っててやんなきゃいけないって分かってるけど体が動かない。
気持ちが乗らないっていう、そういうこと、これが大事なんだよねっていうことで、
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マインドフルーネス、瞑想だったり立ち止まる。
脳科学的にもOKが出ていって、ここもデータがあるので動き出した方がたくさんいらっしゃるということなんでしょうかね。
そうじゃないとスピリチュアルという形で、占いじゃないっていう怖さを感じていらっしゃる方もいらっしゃると思います。
そのちょうど狭間みたいなところで、手を出す出さないがあるんじゃないかなと思ったりもするんですね。
だいぶあちこち飛んでますね。思いついたままそれも喋ってます。
そろそろ閉じていきたいんですけど、何を喋りたかったかというと、
ゼロから1を作り出すときの感覚が蘇ったよって話です。
皆さん、携帯、今では当たり前ですけどスマホに名前が変わってますけどね。
最初に手にしたノキアっていう携帯を今でも思い出しますけど、でっかいトランシーバーみたいなやつね。
営業で私が娘を保育園に預けて、ちょうどサリン事件だったので怖かったですね。
預けてでもそれでも地下鉄に乗ることも多かったので、ポケベルを持ってそれから携帯になっていくということで、
最初に割と初めの方に手にした一人でもあるんですが、皆さんはどうでしょうかね。
まだ世の中に起こってないことに関して自分が手にするという時に、
いろんなタイプがいると思うんですけど、まずやってみようとする人と周りを見てみる。
安心の材料を見てから手を出すとかいろいろあると思いますけどね。
食べ物とかもそうかな。
どんな風に自分の中で手を出してやってみるっていうことが起こりますかね。
どれが正しいとかは全くないです。
ただ、できれば今回のメンタリングも形にしていきたいなと思うんですけども、
昔はコーチングの時も勉強会、ご機嫌ネットワークっていう会を立ち上げて、
どの瞬間もご機嫌でいられる自分作りをどう作っていくのか、
これを探求してくれる仲間を集ってやってた時があるんですよ。
その時もなんだそれって感じですからね。
それでもメーリングリストっていうのがその当時あって、
勉強会やります。一人でも来ていただいたらやりますってね。
私が声を出したらそれが気に入ったっていうふうに思っていただいた方が、
お二人連れて来ていただいて、3人で勉強会を始めたななんて。
コーチングって何の時代にね。それをやったななんてことを思い出しました。
2003年かな。だいぶ前ですね。20年前か。
でも今もなおこの感覚を蘇らせて何かをやろうという、
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そういう気持ちが起こっているっていう、この事態にとても嬉しく思います。
ご縁をいただける方がいらしたら、またそこで作り出していきたいとそんなふうに思います。
つらつら喋っちゃって、つらつら談義になっちゃいましたね。
始まりはほんのちょっとの気づきから、今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
またおしゃべりします。それでは。
09:36

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