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まやままみさんとリアルおしゃべり
2024-10-27 21:34

まやままみさんとリアルおしゃべり

ようやく会えた!
声友🙌まやままみさんと💕

. まみさんの仕事はじめ当時
. 料金設定と業界
エアロマンシーはセルフセラピー🫂
ひらめき 直感力と直観力

星読み夢解き🌓よもやま話
まやままみさんch
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はじまりはほんのちょっとの気づきから♪

メンタリング専門家
ICF(国際コーチング連盟) 認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
鈴木安子(すずきやすこ)
http://www.gokigen.cc/

#ごきげんコーチ
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#メンタリング
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感想

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00:00
始まりましたよ! 始まりましたかね?
散々しゃべってて、撮ってないっていう、いつもの感じでいいかもね。
深い話でしたね、今までが。
私だったら、でも膝が治ったら、絶対まみさんと会いに行くっていう、休止行くっていうのが、結構ちょっとした夢だったと思うんですよ。
ほんとにほんとに。だからアリさんとか、途中でこう来てね。
奈良もいいですね。そこ中間地点ですもんね。
奈良なんて、私中学校の修学旅行行ってない。
中学旅行だったんだ、奈良。
京都奈良だったの、こっちは。定番でね。それ以来行ってない。
じゃあ、ぜひ。
大阪は出張で、仕事で行ったり、京都もあんまり行かない。
仕事であんまり行っていない。
九州はでもね、福岡はしょっちゅう行ってたんですよ、前は。
そうなんですか。
仕事で、福岡支社があって。
そうなんだ。
だから、もう行って帰ってくるだけだったけど。
一人でやってからも長いから。
そこを一回プロジェクト終わって、すぐ一人で入ったから。
20代?
20代。
20代だよね。
でも、その頃ってまだいないでしょ。一人で、ましてこの業界というか。
だから、ネットが流行り始めた、まだそれこそよくしゃべってるけど、
一人一台のパソコンは一般はそんなになかったよね。
繋いでる間お金がかかるというか。
カタカタカタカタっていって、ピーって繋がるモデルがあるんだよね。
その後ADSLとかになって。
そうそう。
それぐらいだったから、でも早く走りだったから、逆にそっちを持ってくる人が出るのがラッキーだったらしい。
来所で来る対面以外にそれをやったから。
そうか。来所もそうか。
来所で対面はずっとスペースでやってたんですけど、自分のところは。
でも、広報というか、誰に行ってどうするの?
それがだから周りの人に恵まれてたんですよ。
誰かその友達がやったらいいんじゃない?って。
そうねって言って、何人かに言ったらそこからダーって。
対面に関しては口コミだけで。
今より相当忙しかった。逆に言うと。
今のほうがゆっくりしてる。
あとはホームページがまだみんな立ち上がってなかった。
まだだってネットがなかったからね。
上のほうがちょい前で。
ちょい前か。
で、ノキアとかでかいトランシーバみたいなのが出てきてさ、携帯が。
だから通信で、メールでやり取りしてセッションするって言葉、文字だけのセッション。
03:06
あ、文字だけのね。
見てくださいっていうので、こっちがバーっと出たことを送るという形態で。
だから会いもしなくても。
そうかそうかそうか。
それは欲しいだよね?染まれたとき。
夢も。
夢も?
夢に関しては夢を送ってもらって。
これに対して。
そしたら質問をバーって書いて、それを送ってもらって。
で、文章にしてまた雑誌っていうサイトをしてて。
でも結局世界どこでも良かったわけだから、それで良かったですね。
英語は無理だけどって言ったら、海外不明の人とかが見たりとか、自分が訳すからって言ってくれたりとか。
そういうのもあったから。
広いって思いました、そのときは。
そうだよね。
求めてる人がやっぱり、くんくん匂いを嗅ぎあげてくるんだよね。
そう。だからあの頃は特に検索がまだ、みたいにならなかったから。
特に見つけてきてくれる。
本当に縁っていう感じだよね。
そのままだらだらって。
すごいすごい。
来なくなったら辞めようと思ってましたけど、まだおかげさまでちょっとずつで。
見えないものって値段決めるのって結構さ、
コーチングなんてめちゃくちゃで、名前もまだ知られてないときだったから、
おしゃべりとどう違うんだってなるわけですよ。
違うよね。
カウンセラーだと、やっぱり心が痛んでる人を治してくれるみたいな、
業界としては成り立ってたから、カウンセラーっていう言葉が業種として。
でもコーチって、スポーツのコーチはわかるけど、一般的じゃないので。
その頃はね。
そうするとさ、フロー通りに、流れ通りに、
じゃあ現状はどうですか、どこに向かいたいですかって、どんなものを使えそうですかって。
その通りにやっていくのがコーチングで。
私はそれ大嫌いだったから。
そうじゃなくて、おしゃべりをしてるようにパカパカ空いていくっていうのがいいわけよ。
だけど、それには値段がつけようがなくて。
わかんないから、漢方みたいに効き目が。
ていうんで、その頃の私と同じような入院の人たちは、どうしようかみたいな。
単純に私は、そんなにめちゃくちゃ儲けたいと思ってるわけではなかったから。
いくらも、労働力と見合うかどうかでしかなかったから。
だからそんなに高い値段をつけたつもりはなかったし、今もそうですけどね。
06:01
そこなんだね。
だから、あら安いっていうか。
あんまり安いと逆になるんですよ。高い値段つけてるからいいだろうってなるんだけども。
でもね。
分かるのよ。私も。
自分でどうしようかなと思ってる人とかが来たりするわけだから、
豆に何回か定期的にとかがあった方がいいだろうと思って。
1回でガンと大きい金額だと、また次ってなった時にね。
余裕のある人あるな、そうやって。
そっち行ったらいいし、と思って。
分かる。
だからみんな、エグゼクティブっていうか、お金が持ってる人に対してやって、
単価の高いものを売るっていう。
そこにみんな走ったんだよね。
だから、ママたちのことやってる時はお金が取れないから、みたいな。
そうなんですよ。
すごいはっきり分かれちゃったけど、資格があって、
日本では定着しなくて、国際コーチング連盟という、
本当に日本では定着しなかったんだよね。
財団法人って一応あるよね、今も。
でも聞いたことない。障害学習財団認定コーチっていうのがあるんだけど、
全く聞けられないっていうか。
逆にスクール、なんとかスクール、卒業してっていう、
それがいっぱいいろいろあるから、
3回やってスクール卒業でコーチって名乗ってる人もいれば、
嘘でしょって思うから、名乗ったもん勝ちになっちゃってるので。
そうなんですよ。
ここがたくさん出てきちゃったからこそ、業界が根付かなかったというか、
うさん臭いというか、最初に出会った人で決まっちゃうというか。
そうですね。男でも一緒ですね。
でもまみさんの業界は、これっていう感じが資格とかないから。
ないから、そうなんですよ。もっと言ったもん勝ち。
そうなの?
いろいろ見てたらびっくりしちゃう。
そうなんだ。
この水が100万ぐらいで売れちゃうわけじゃないですか。もっと言えば。
そんな打ち出し方があるんだね。
でもそっちの打ち出し方の方がいいと思う人もいるよね。
何を買ってるんだろうねって話じゃん。
そこはありますね。
だから私はどっちかというと、ここでもこっちでも中央行きたいわけですよ。
だから私はあんこはること好きなんだと思う。
そういう人好きに。
こっちも嫌だけど、こっちじゃなく。
だから言葉とすると、働く女性というか、何か社会に貢献するというか、そこら辺に思っている人たち。
だからすがりついてくる人はダメで、自分で何とかしようと思う人たちにはサポートしたいっていう。
そこの人たちの値段ってどうよみたいなさ。
あと私たちの方が資格があるので、安子さんがその値段出すとっていう暗黙のあるわけですよ。
09:07
私のクラウンズさんの方が倍取ってるからね。下手すぎるから。
でもそれでも来てやってるから、それはそれはいいけど、私が評価することでもないけど、
リールの発信がうまければお金が取れるかって時代になってきちゃってるから。
そうなんですよね。どっちに行くかなって思った時に、でもやっぱりそっちには行けないなって思ったことがあるし、
自分がそれで何かちょっと打って思っちゃうことはしないっていうのを受け入れてるから。
逆に値段が安いからお客さん来ないよと、その金額でやってるような人なのねってなるな、
それは思う人が逆に来てもらったら困るから、今度。話合わないし。
こっちの値段とか話してることとかがもうすでにセルフプロデュースではあるからね。
おかげでだから嫌な人は来ないですもん。みんないい感じするけど。それでいいやと思う。
でも今私はビジネス系の世界の人たちのところにいて、そこは自分の商品としての対価をね、
ちゃんと見直そうかなって気にはなっていて、そこはちょっと値段を上げてでも、
何を販売するんじゃなくて、私をコーチとして雇ってもらえるかなっていうやり方で、
契約を結んでもらうってやり方にしたらどうかなって。
それはそうですよ。だってちゃんとしたね。
だからおそらくみんなセッションいくらっていうのをやってるけど、
その間にいろんなことがあったり、私は教えることもするから、結局その人の課題で
どちらが教えるっていう提示も入るから、それを込みでこの期間で
私をこれで雇ってもらえますかみたいな、そういう商品を作ろうかなって今ちょっと思っていて。
そうなるとどんなサービスができるかっていうカテゴリーになってくるんでしょうね。
だから前はこれを売りますと言ってたけど、私を売るんだろうから。
そうですよね。
そうすると考え方自身がまた変わってくるし、じゃあ誰に対してってなるから、
やっぱりそうなると今回だから製品業界の稼げる、やりようがあれば稼げる子たち。
それのメンタルケアとか対話力とか、そういうものかなと。
はっきりそうやって形になる、変化が見える人の方が分かりやすいかもしれないですね。
だからそこに向けて、業界に向けての短化っていうものをちょっと作るかなと思ったり、
なんかいろいろしてるけど、結局元に戻っちゃうからね。
まあまあ、好きにね、やったらね。
12:00
そうそう、でもなんかその、ちょっとこう思ってるよりも、
まみさんもそうかもしれないけど、自分の短化って旗から見るとやっぱり見積もりが違うっていうか。
うん。
まあそれは別にいいんだけど、それでもなんかそれを今のご時世で、
今働いている子たちのそのままで生きている時に、
そこをちょっと感じつつ、もう一回見直すかなっていうこともしてみてもいいかなと思ってやってるかな。
まあ結局やるかどうか分かんないけど、でもとりあえず半年くらいそこに身を置きながら、
くるっと回って戻るかもしれないけど、やってみるかなっていう。
いやもう、分かんないけどね。
でも、なんか普段30代40代が我々のね、その子たちと一緒にいることはないし、
それもその、私がよく言ってるイケイケ交互軍団はちょっと無理なので、
なんかこう、時間をかけても本物感を作ろうとしている子たちだし、
まあないってサバイズじゃないけど、できないからもう一回戻ってでもやってる、見て頑張ってるみたいな子たちがここにいて、
その人たちとだと、その中でシニアでいるから、
それはそれでなんか、ここで役立って終わっちゃうかもしれないっていう感じなんだよね。
だからそれはそれで、ああ、なるほどね、
そうか、こうやって私役立つんだとかいうのを発見できるから、
私にとっては当たり前だから、分かんないよ。
ああ、そうか。
僕に立ちますよ、そりゃ早すぎない?
え、だからまるさんだとそうだけどね。
いやいや、まあまあ、私も話聞いてるほうが多いですからね。
でも聞けるってさ、聞ける、ただ聞いてるだけじゃなくて、
いや、本気で聞いてますけどね、もちろん。
でも聞き方だってから、聞き耳があるからさ、どこをどう聞くかっていうさ、
まあね、それってねってね、確かに多いですけど。
あとその疑問に思うことの質問が、ここじゃなくて、
ここら辺じゃない?聞いてくるほうが。
まあまあ、そうかもしれない。
面白い。
新しい展開があってても、あんこさんはいいじゃないですか、
こうやっていろいろ。
なんか、いくつになってもどんどんやるっていうのを、
私はできないだろうか、動画に。
エロマンシーもだって、ベースを光らせずっとこう、月のような光と、
時々太陽のパカーンみたいなのと。
いろんなこと、ちょっと面白そう、これやってみようってやっちゃうから、
一緒っちゃ一緒。
一緒ですよ。それで見つけたら、はいはい、やってみよう。
15:02
でもさ、やってみないと分かんないからさ。
だからね。
でもエロマンシーはどんな風になっていきそうなの?
だからもうあのままで、自分でダウンロードだっていっぱいマニュアルとか言ってたけれども、
あれ本当に、セラピーという言葉はあんまり使いたくなかったんですよ、逆にね。
でも自分でやってる限りは、自分でのセラピーだから、私がしてるわけじゃないから、
これはセラピーと言ってもいいんじゃないのかなっていう、皆さんそれぞれなってるみたいだから、
もうあれはエアロセラピーと言っていいんじゃないかと思う。
エアロセラピーいいと思うね。
私なんかほら、今回アドバンスカラーセラピーっていう養成講座を受けて、
それをワークショップで、今ちょこちょこもうやりだしてるんだけど、
セラピー書いてると思うんだけど、どうやらカラーのカードと、
今日は持ってこようと思ってた。
カード見たことない。
後ろに色彩診断の言葉がいくつか入ってるわけ。
で、色は好きな色っていうのと気になる色とか、遠ざけた色とか、
色んな聞き方してそれを並べていって、
言葉を選び、そこで思いついたものをセルを書いてシェアするみたいな。
なのでコーチングセッションにカラーカードがあるみたいな感じなんだけど、
これを教えてるその人がアドバンスカラーセラピーって言ってるから、
セラピストになっちゃうわけです。
でもその方が、
うーん、
さっきのリリアさんのあれじゃないけど、
カードがあって、自分でキーワードがあって、深掘りして思いついたことをやっていくと、
なんで?みたいな。なんでこれが出てくるの?とか、
その辺で気づきが起こるから、勝手にやってるわけですよ、セルフセラピーは。
だから、セルフコーチングってあってもセルフセラピーって言葉ないね。
セルフセラピーでいいんじゃない?
だから何をしてるかって、私、先生、少し読みとかね、夢読みとかってしてるし、
ただ話を聞きながらほぐしてっていうこともするけれども、
結局何かを与えてるというものではないから、
だから、本人の中の自然自由力みたいなことですね、心の自然自由力みたいなところ、
ここにあったよって見つけて、それを伸ばしていこうかね、みたいなことしかないから、
時期とかはね、気になるだろうから、この辺、大丈夫よ、この辺から行けるよとかね、
いろんな募集で言いかけてあるし、それがあるだけなので、
教えてるとか、アドバイスをしてるとかっていうのも違うしってずっと思ってたから、
一番最初に新聞のコラボを頼まれたりとかって言ってたよね。
戦術家でもないし、何て言っていいか一言で言うんだから、
18:02
セラピスト的な感じなんですけどね、とかって。
じゃあ、戦術セラピストとかどうですか?とか言われたんだけど、
結局、セラピストって本当の役職っていうかがあるじゃないですか。
昔はね、特に。今は何でも悪くなってるけど。
だから、違うねって言って、それっきりそれを使ってなかったんですよ、セラピストとか。
どうかと言うと、ヨロマンシーのやつはどうしても私がしてるわけじゃないから、
完全に本音が自分のことを癒してるから。
なんかさ、私もそうなんだけど、目的が結局、
必要な人に届けたいって時に、分かりやすい言葉の方がいいんだろうな。
さっきのコンサルの方がいいねっていうのは同じで、
伝わるね、伝わるね。
メンタリングよりもコンサルの方が分かりやすいし、
私の中では違うって思うけど、
もう造語でコンサルコーチにしてしまえばいいかとか。
ただ、後ろ盾のICFから言うと、きっとすごいいろんなことが入ってくると思うんだけど。
ちゃんとしたのが後ろ盾から言うとね。
あの資格持ってる人は、やっぱりコンピテンションもあるし、
見に来てもあって、それをチェックと勉強会をずっとやってくるよね。
それに沿ったものっていう、そこの誇りを持ってやってる人たちがいってた。
これまで見てたんだけどね、ちょっと引っ張り、
そろそろやらないとか言われて、
よかった、軽かったって感じなんだけど。
でも本当にひらめきしかないな、私って最近思って。
ひらめきは認識の裏打ちというか、あれがあるからこそね。
ひらめきって言うと簡単な言葉に聞こえるかもしれないけど、
すごいそれなかなか本当はできないんだよっていうところで。
今回メンタリング講座は一応プロメンタってやってるんだけど、10ヶ月で。
結構8人でやってるんだけど、何が一番相手が惹かれたかっていうと、
直感力っていう、直感も感じる方と見る方と、
それを別々でコースを作ってやってるわけですよ。
だから何やるんだろうって私もよくわかってないで書いてたんだけど、
やろうと思ったらどうしようかって思うじゃんね、ワークをやったりとか。
そうすると、やっぱ頭で考える人は、
蓋を開けるってどういうことだろうってなってきちゃうから、
それのところをあの手この手でワークをやって、
あるんだけど、ちょっとやっぱり癖で、
きちんと正しくコーチをやろうとする人は、
相手の言葉を絶対曲げちゃダメだから書き取るわけですよね。
正しくきちんと返さないと、違うニュアンスになっちゃうから。
だからそこを聞いてると、感性が働かないんじゃないかなって。
21:04
だからいい加減に聞く練習しようよみたいな。
いい加減に聞くっていうことで。
リッスンとヒアート使い分けないと疲れちゃうでしょみたいな。
なるほど。
その辺とかもみんなね、課題が違って。
ずっと喋ってられるね。
話すことがいっぱいある。
21:34

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