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おはようございます、釣りゴブリンの本音部屋です。 YouTube チャンネル、釣りゴブリンの秘密基地から飛び出したラジオになります。
暖かい目、いや暖かい耳でご視聴ください。 本日は
7月上旬です。晴れ、いいですね。気持ちいい天気です。 釣りに行きたいです。
釣りに行きたいですよ。行く人は頑張って釣ってきてください。 さあ今日は何がいいですかね。
なかなか ちょっとクリアアップ気味になって
しんどいかもしれませんね。 だけど
釣れる魚は絶対いると思うので頑張って釣ってきてください。 はい本日のテーマ
クランクベイトです。クランクベイトはラトル入りかラトル無しか というテーマについてお話ししていきたいと思います。
結論を一応用意してきました。 結論は
ラトル入り、ラトル無し、状況によります。 ラトル入りだから釣れる、ラトル入り
ラトル無しだから釣れる、というものではないと僕は考えています。 これもね人によっていろいろ
使い分けがあると思うので、 僕の実体験を元にご参考いただければなぁと思います。
これ絶対正解というわけではないので 皆さんの考え、あなた、あなたの好みも
このコメント欄あるんで僕はこんなんが好き、俺こんな好きとか いろいろ言っていただければ幸いです。
喜びます。 いいね機能もあるんでよろしくお願いします。
で体験ですね そうですね
僕は基本ラトル無しでクランクベイトは回しています。 なぜかというと
ラトルありで反応があった場合、ラトルありでしか釣れないんじゃないかなっていうふうに判断が迷うのが嫌なんですね。
だからカラーで 変えたりアピール力をカラーで変えたり
クランクベイトごと変えたりとか そういった感じで
ルアーを回しています。 その中で
ラトル入りしか持ってないって時はラトル入りの クランクベイトを使いますけど
そんな感じで回してますね。基本はノンラトルで回ります。
で 特に春はやっぱ荒れる日が多いんで風がバーッと吹いて
そういう時は
しっかり
ローテーションの中にラトル入りを混ぜるのも面白いですね。 めちゃめちゃ吹いてるやんって時はもうラトル入りのものを使って
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アピールして 釣っていく
荒れてる時はラトル入り効きますよ。 やっぱり。で あのカラカラカラって音よりゴトゴトゴトの方が効くと言われているし
実際それでいい思いしてるのも事実ですね。 ゴトゴト音の方が効く
っていうのは あると思います。
特にデカバスに効きます。 今夏なんですけどクランクベイトを巻く
時は やっぱりノンラトルで行きますね。しっかり。
しっかりって意味がわかんないですけどノンラトルで回しながら
魚を探していくっていうことをします。 クランクベイトいいですよね。面白いですよね。使い分けれるし
カラーでも使い分けれるし。 なのでラトル入りがダメとかラトル
無しがダメとか決めつけてやっちゃうと あんまり
いい聴覚には恵まれない。まあまあまあけど人それぞれですね。やっぱり 多分ラトルありで釣り続けてたらラトルあり信者になるだろうし
ラトル無しで釣ってるんで僕はあんまり気にしないですね。ラトルが入っていようが ラトルが入って
ないが ただ
どっち選ぶって言ったら僕はラトル無しを選びます。 もう別にさっきも言ったけどカラーで使い分けたり
ルアゴと変えればいいんで
ラトルありで
LC1.5とか好きなんですけど あとあれですねKVD1.5とかあの辺をよく使うんですが
やっぱりちょっと動きが変わってくるんですよね 動きと自分の巻き感が
それもちょっと気持ち悪くなったりもするんで けど
うん 別にもう状況を見て使っていけばいいと思います
なので 大切なことは
信じて投げる それだけですね
で その日の状況を見ながら
で細かいことを気にしすぎても
楽しくなくなっちゃうんで 自分が信じれると思ったら今日はラトル入りで行くぜ
今日はラトル無しで行くぜっていう風に使い分けていけばいいと思います 答えがないからバッスリって面白いですよね本当に
日々考えながら釣るのがめちゃめちゃ楽しいです 次回調子を行くときは
クラックベイト効きそうだったらちょっと今の話を思い出しながら 丁寧に釣りをしていきたいと思います
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今日はこの辺で 釣りゴブリンの本音部屋でした今日も最高の一日にしてください
バイバイ おはようございます釣りゴブリンの本音部屋です
バス釣りに役立つヒントを喋らせていただいております 普段は youtube たくさん投稿して
学びになるような動画を上げさせていただいております ぜひ
ラジをゆっくり聞いていってください これスタンド fm いいね機能とかあるんでぜひいいねを押していただければ励みになりますんで
よろしくお願いします さあ今回のバス釣りのテーマ夏のバス釣り公約
というシンプルな 内容でいきたいとおもいます皆さんどうですか夏のバス釣り
連れていますでしょうか まだ夏本番という形ではないですが本日は6月10
ごめんなさい7月か7月13日 です
どうですか初夏のバス釣り楽しんでおられますか アーリーサマーパターンというね
これアフターと初夏が混じって絶妙なタイミングで 状況によって結構変わってきますね
雨が降っていると釣り方変わるし あとがっと晴れていると
釣り方変わってくるんでその辺の内容をお話ししていこうかなと思います はいでは夏のバス釣り攻略夏のバス釣り攻略結論
夏のバス釣りは 涼しいところを探しましょう
これがもう鉄則ですね 特にどんどん暑くなってくると
これが顕著に現れてきます 涼しいところを狙うしかないです逆に
で涼しいところでどこなのっていう ところなんですが
まあ ビジュアルカバー見えに見えるところで言うと日陰です
もうシンプルに陰ってるところを狙うと 釣れます
釣れない方がいるんやったら釣れます影を狙っていきましょう でやっぱりそうなってくるとキャスト制度っていうのが結構重要になってくるんですよね
やる時におかっぱりでもそうだし ボートでもそうだし
シェード影を狙っていくということはきっちり自分が狙ったところにシュッとルアーが 入る
ということを意識しなければなりません なのでそこらへんを意識してみましょう
あともう一個ねヒント 水中
もっともっと暑くなるとディープなんですよ深いところに溜まる 何でかって言ったら
太陽が カット当たるじゃないですか水面にね
で氷水温というのが一番暑くなるんですよ 太陽が当たってるからシンプル
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でそ下に行けば行くほど どんどん
水は冷たくなるって言いたいですけどその冷たくはならないですね都合よく だから深ければいいってもんじゃないですよ
結局その ディープが深いところが居心地がいいかどうかっていうのもかなり重要で
それはもうバスに聞いてみないとわかりません そして人間側で
そうだろうなっていう風に なんて言うんですかそうだろうなって音
一応定義付けられるポイントとしては水通しがいい ディープがいいです
水通して悩め話なんですけど単純に水が流れているかどうかです 水がディープのところで流れているとそこにバスが溜まります
これはだから 流れ込みがありますその先に
ディープがありますという条件はそこが水が流れている可能性が高いという 高いですね
そういったところを探していくんですよあと狭くなっているところとか 川幅が
流れが当たりそうだな当たってる面が深そうだなとか そういうイメージを持ってやっていくと
ブラックバスちゃんが溜まっていることがあるんで 連れ出す傾向にありますまあこれは真夏の場合ですね
で初夏になるとまあそこも大事なんですけれども シェードを狙うのが一番です
でシェードばっかり目に映ってると もうできるところ絞られるじゃないですか
シェードよりちょっと沖のところを想像して そこも影ができるはずなんですね
例えば傾斜になっているなんかボコッと 90度近くに凹んでいる場所があって太陽が
その凹みに対して反対側にあれば影ができるんですよ そういうところをイメージすると
水中にも影ができるっていうのが結構ポイントですね シンプルに
縦に伸びるカバーって複数あれば分厚い壁になるじゃないですか 水中の中でそこで影ができるイメージを考えながら釣りをしていくと
結構簡単に釣れたりするんで バスが溜まる場所を見つければね
暑くて 食わないときは
活性が低いっていうのもあるんですけど 基本的に夏は活性が高いんで
そのシェードの中にボリュームのあるルアーとか
食いやすいサイズもしくは というものをストッとフワッと入れるとゴンと食ってくれるんで
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もちろん時間帯にもよりますが 全然真昼間でもでかい魚を釣れる可能性もあるので
その辺を意識してやっていただくと 夏は攻略しやすいかと思います
そして朝間詰めとお昼そして夕方場所があるんですよね バスのいる場所が
またこれも面白いんですよ 朝連発した場所でいきなりピタッと
バイトが止まることがあるんですよ まあだからそうなっていくとバスちゃんたちはどっか移動しちゃってるんですね
これも面白いですよね でまた違う仕方に入るとポツポツ釣れたりとか
不思議ですブラックバスは不思議ですもうだからやめられないですよね 攻略しがいがありますハメた時気持ちいいんで
なので そういったことを考えながらぜひ釣りをしてみてください
先ほど言ったバルキーっていうでかめのワームとか そういうのもチャレンジできる時期なんで
アホほどでかいはちょっと怖いですけど まあまあ普段
3イチぐらいしか投げないっていう人がいるんでしたら ぜひ
ノーマルサイズ5インチそしてちょっとでかめの6、7インチ しっかりでかめの8インチなど
徐々にウェイトウェイトというかサイズ感上げていってバスが溜まっている場所がわかるん やったら
そういった形で狙っていくの結構お勧めします
今までだから 6月とか5月に釣れてたルアを
からちょっと移行する期間というのが今のタイミングかなというふうに思います 巻物をしかやらないという人は頑張って巻きましょう僕もどちらかというと巻物
スキー系な人間なので 巻いてチェックしてからっていう
釣りをしちゃいますね真夏はもう巻物からスタートすることなくなるんですよね もうやっぱりしっかり朝1から1球ポイント狙うとでかいの食うっていうことは
結構あるんで しっかりそのさっき言ったバルキーで
日陰を貫いて日陰の中にサッと入れて 日霜だったら日霜の中にサッと入れて
ディープやったらディープの中に 沈めて待つ食うでかいみたいなそれがもうある真夏の朝イチロー
感じかなと思います 朝から昼にかけちょっとサイズが下がっていくみたいなねイメージかな僕はね
うまい人はもっと違うアプローチできるんでしょうけど
夏はねとにかく欄眼というよりかは シェードシェードを意識してみましょう
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朝はねシェードが少なくて狙いどころちょっと難しくなるんですけど この7月初夏はね広く
巻いてチェックするのも面白いです 逃がす釣りカバーから逃がす釣りとカバーの中に入れる釣りっていうのを持って
おくと結構強力な武器になると思います はいということで今回はね夏のバス釣り攻略についてお話ししました
夏はねまだ今年まで涼しいですね体感去年より けどもう熱中症だけ本当に気をつけて無理なく
タブレットとか出てるんで塩飴レモンタブレット あれ僕めちゃめちゃ食べてます釣り行くとき
なんか口の中ずっと残らないんで雨と違って 噛めるんであのタブレットはいいですよお勧めです
美味しいし そういった塩分補給とあとはちゃんと皮膚も守って
半袖短パンでちゃんとレガスつけてレガスっていうかタイツ履いて腕もちゃんと守って 守った方が
全然疲れも違うんで顔もフェイスガードしっかりしてそれだけで体力だいぶ温存 できますよ本当に全然違います
僕もあの何もつけずにやってて暑いなと思って身を身は目で意識揃えてやってみたら めちゃめちゃいいやんこっちって
皮膚守られるだけでだいぶだいぶ体力 あの持つんで
おすすめですはい では今日も最高の1日にしていきましょう
釣りゴブリンの本音部屋でしたバイバイ