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「ボイスクエスト」始動!GlaViが贈るボイスドラマ予告
2026-08-07 08:49

「ボイスクエスト」始動!GlaViが贈るボイスドラマ予告

ラジオ番組「ゆーぱじお」の新コーナー「ボイスクエスト」がスタート!パーソナリティを務めるユニット「GlaVi」のぺんとと虎太郎が、コーナーの趣旨やポッドキャスト配信ならではの魅力を語ります。本コーナーでは、繰り返し聴けるポッドキャストの特性を生かし、ふたりが様々な声を駆使して繰り広げる本格的なボイスドラマをお届けしていく予定です。今回はプレ配信として、自己紹介や今後の意気込みを賑やかにお話しします。来週から始まる本格的なストーリー展開を、ぜひお楽しみにお待ちください!

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はい、「ボイスクエスト」でございまーす。 もうタイトルでね、発表となりましたが。
このコーナーはですね、新しい試みとして、 Podcast というインターネット上で配信される音声であったり、
音声が主ですかね、好きな時にダウンロードやストリーミング再生ができる、 流れ聴きができるような、今人気の媒体でございます。
こちらに乗せていただくコーナーがこちらとなっております。 ただね、こちらから聞きに来られたという方もいらっしゃいますので、
我々が一体誰やねんということですよね。 Podcast はじめるにあたってですね、
はじめましての方が今まで以上にいらっしゃる可能性があるということで、 ちょっと我々の正体を明かしていきましょう。
きっしょ。
初めて聞いてあげるからね。
いやいやいや、きしょいだろ。はいどうぞ。
はじめまして。私たちグラビーというユニットを組んでおります。 私リーダーのペントでございます。よろしく。
はい、私が企画、広報、経理、あとは雑用を主に担当しております。 あと外回りの外傷なんかもしております。
兼サブボーカルであったりとか、なんか演者も一緒にやってる。 いやもうやることが多いんだよ。
はい、コタローと申します。よろしくお願いします。
そんなね、二人でお送りしているこちら、ゆうパジオの1コーナーでございます。
はい、じゃあ何をするのかということなんですけども、
ボイスクエストというね、そのコーナー名にある通りに、そのボイスを使ったドラマですね。
ドラマ仕立てのストーリーというのをあげていこうかなというふうに思っております。
このコーナーはボイスドラマが聞けるよっていうコーナーですね。
そうですね。
我々二人が演者なんですよ。色々な。
あ、そうなんです。声を使った活動っていうものをしておりまして、それが歌であったりとか、本読みであったりとか、そういった部分、あとはゲームの声優ですね。
そういったものも活動としてしておりますので、その中からそのボイスドラマというのをピックアップして、こちらの一つのコーナーにしていこうかなという感じでございます。
なのでね、毎週短時間ではあるんですけれども、番組内でね、こちらコーナーを使って、ストーリーをどんどんとボイスドラマを進めていきますので、ぜひ毎週チェックして聞いていただけたらなと思っております。
我々二人とも各々10種類ずつぐらいボイスの種類がありまして、それを駆使しながら皆さんに面白いストーリーをお届けできたらなというところでございます。
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ゆうぱじおというラジオをね、毎週金曜日の21時30分からやっておりますが、そのコーナーの一角ともなっておりまして、そちらにフルの方はあるんですけれども、そこからね、ボイスドラマってやっぱりゆうぱじおの方って残んないじゃないですか。
はい、残んないので、聞き直しであったりとか聞き逃した時にね、ストーリーとかの何話構成だった時って、なんかあの、1週間2週間聞き逃したらもうオラスボスみたいなね。
あるよね、なんかさ、アニメとかでもワンクール3ヶ月だいたい12話ぐらい、なんかもう5話目ぐらい見逃したらさ、はーもうなんか見る気失せるわみたいになるじゃん。
まあ見逃した方が役悪いですから。
おー!毎週毎週さ、聞くのさ、なんかちょっとあるやん。ちょっと食べてみたいみたいなとこもあったりするじゃん、アニメって。
まあまあそうね。
そういうのもあるじゃん。
なのでね、今回その何をじゃあアップしていこうかなーってなった時に、一つのコーナーとして、まあせっかく残るものだから後から聞いてでも、しかも何回も聞けるということでね、ボイスドラマというのを残していこうかなと思います。
我々ね、実はこう見えて、フリートークもね、かなり人気ではあるんですよ。
自分で言っちゃう。
大人気なんじゃん、フリートークなめちゃう。
なんでそんなやさぐれてんの?なんなん?イキりすぎじゃん。
何なん?
イキりまくりだ。
なんかさ、何も考えてないフリートークが人気ってそれはもうありがたいっすよ。
でも全然コストかかってないもん。
まあコスパ安いよね。
そう。
コスパ安い。
せっかくなんでね、いろいろと考えてお届けできたら、それが残るっていうのはすごくいいことだと思うんでね。
まあでもね、デメリットもありまして、我々界隈では喋りすぎともよく言われてますよ。
オープニングトーク長すぎるとかよく耳に挟んだりするんですけど。
はい、そうっすね。
そうなんですよね。
オープニングトークで今日全部終わんじゃねえの?って言われることもありますね。
オープニング、はいこの番組スタートですからのエンディング、この番組はいかがでしたでしょうかみたいな。
コーナーどこだった?
時間の使い方下手くそすぎるよな。
下手くそなのかどうなのかわかんねえけど。
下手すぎるよ。
下手なのか、まあ下手か。
下手ですよ。
なのでね、結構トークイベントとかもさせていただくことはあるんですけども。
あーそうですね。
ボイスドラマをする機会っていうのが実はあんまりない。
あんまりないですね。
そうなんですよ。
ライブイベントはね、主催であったりとかオファーいただいたりであったりとかでお呼ばれしたりもね、して出演させていただいたり。
主催の時なんかはね、そう3時間4時間しゃべることもトークイベントでね、トークライブでしゃべることもあるんですけど。
そうですよね、まあ確かにボイスドラマって結構難しいですよね。
披露する場というか、どこであげるのっていうのは確かに難しいところはあって。
今までの活動の中でも、まああんまりない。
そうね。
あんまり自分たちの活動の中にもないっていうのはあるので、
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まあこれを機にね、あ、こんなこともできるんだみたいなのとかもね、皆さんに知っていただきたいなというのが、こちら今回参加させていただくというコーナーの一つでございます。
そうですね。動画とかと違って、まあ耳だけで楽しむ、それこそポッドキャストに一番向いているコーナーなんじゃないかなと思います。
もちろんラジオにもね、向いてはいるんですけども。
はいはい。
繰り返し聞いたりだとか、見逃すのも安心できるとか、そういうところもあったりするのでね、ぜひこのポッドキャスト、毎週チェックして聞いていただければなと思います。
はい。持ってない人がいないと言われるスマホからも聞けますし、料金も無料ですね。
はい。
もうお金もかかんないので、ぜひぜひ聞いて、僕らのこと知って、で、ラジオの方もね、遊びに来ていただければと思います。
お便りのコーナーなんかもありますのでね。
はい。
それで交流していただければと思います。
はい。そんなわけで、新コーナー、来週から本格的にストーリーお届けしたいと思います。
はい。
今日はね、自己紹介みたいなもんでしたけどもね。
そうですね。
はい。ぜひ来週からお楽しみにということでございます。
はい。ボイスクエストです、覚えてください。クエストはね、探索とか冒険をするとかって意味がありますので、我々もいろんなことに挑戦しながら新しいことやっていこうかなと思います。
はい。
はい。
以上、ボイスクエストでした。
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