スピーカー 2
あ、最高やね。
スピーカー 1
うん。あ、でもね、実家で寝れるかどうかわからんくて、そのやっぱ人増えちゃう気さ。
うんうんうん。
うん。やっぱ子供生まれたりして。
スピーカー 3
そうか。
スピーカー 1
それで全員が収まるんやろうかみたいな感じになっちゃって、今。
うん。
うん。なんか部屋が…。
スピーカー 2
お父さん、お母さんは収まる、収まる中やろ?
スピーカー 1
いや、もしかしたら、なんか夜どっかに泊まるとか。
スピーカー 2
それこそパレット?パレットとか?
スピーカー 1
パレットも開いてねえし、どうしよっかみたいな感じになっちゃうよね。
あ、そっか。
スピーカー 2
松梅市開いてねえか。え、でも長期滞在の人たちはおるんよね?
スピーカー 1
いや、だってベッドが違うけど。
あ、そっかそっかそっか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だって、それは自分で部屋焼き、自分でベッドしようわけですよ。
うん。そうか。
とかねえ。
スピーカー 3
基本的には子供生まれて絶対、年末年始は両方の実家におきようね。
スピーカー 2
いや、それが普通よ。
スピーカー 3
いや、でもこれ意外とそうじゃねえわよ、たぶん。
スピーカー 2
え、だからそれはでも福岡におったら帰るやろ、みんな。福岡が実家で福岡におったら。
スピーカー 3
いや、意外とそうじゃねえと思うかい。
そうなん?
スピーカー 1
なんかだって、この感覚も減らしたら田川の独自の感覚の可能性があって。
スピーカー 3
ええー?
スピーカー 1
田川っつーか、もっと言うとやっぱり田舎特有の感覚の可能性あるよ。
スピーカー 2
いやー、そんなことはないんちゃう?
スピーカー 1
どうやろ。
スピーカー 2
いや、だってさ、1月1日とか東京の渋谷の街とかガラッガラになるわけね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
年末、おみそか。
スピーカー 1
いや、でもそれが実家に帰るよとは限らんくない?なんていうか。
スピーカー 2
いや、実家やろ。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
いや、そうじゃない?
だって、俺福岡おるときも結局本正月やん、遠くに行っちゃったやつが帰ってくるのが。
あ、田川行きやん。
スピーカー 3
そうよ。相映、相映?
スピーカー 2
田川出身のやつを待っちゃうだけか。
スピーカー 1
そうよ、田舎にみんな帰るみたいなノリがあって、もっと言うと、高校中学の友達と会いたいと思っちゃう人も全員じゃねえかよ。
そうか。
スピーカー 3
そうよ、地元のやつらと会いたいと思っちゃう側の人間なんよ、自分は。
スピーカー 2
いや、別に悪いことじゃないのになんでちょっと責められよう感じになるのか。
スピーカー 3
そうか。
スピーカー 2
ねえ。おもちょ顔の人間やわ、俺は。
スピーカー 1
そうやろ。
やっぱ。
いや、結構だから、意外と俺らの方が徳士とは言わんけど、全然マジョリティじゃねえと思う。
スピーカー 2
あ、そうな。
スピーカー 1
いや、なんやったら、もう今、昔の友達と会いたくねえわみたいな人も結構おると思うよ。
スピーカー 2
まあ、そんなやつも聞いたことはあるけどね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
同じ高校の中でもそれ言いようやつに会ったことあるけどね。
そうやろ。
誰とは言わんけど。
スピーカー 1
うん。で、それはまあ、言うてもなんかこう、なんつーんかな、昔はあんまり自分のこと好きじゃなかったみたいな。
例えば高校の時は、やっぱこう、うまく学校の中でポジションが取れんくて、で、全然自分出せてねかったけど、大学デビューして、もうめっちゃ自分出せるようになって、
で、高校の友達と会ったら、その時の高校生の時の自分で振る舞うのが、やっぱ結構イヤやキーみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。そこを忘れたことで今の人生を歩み寄ったりもするキーってことよね。
スピーカー 1
もうおるし、なんか単純になんかもう別に仲いい人がほんとにおらんみたいな、もう。
スピーカー 3
だから、結構俺と高谷くんマジで特殊なほうで、あの、だって小中高大の友達全部おるやろ。
スピーカー 2
おるおる。
スピーカー 3
で、今まで会社とかで働いたりとか、その辺も一応繋がってはいるやろ。
スピーカー 2
おるね。全部おる。繋がっちゃうね。
スピーカー 1
例えば芸人辞めた人の中でも、一切芸人と繋がってない人とかもおるやろし。
スピーカー 2
おるか、確かに。
スピーカー 1
そうよ。
スピーカー 2
ちょいちょい飲むもんね、やっぱ芸人と。
スピーカー 1
うん。いやだから、まあ、むしろ珍しいことも。で、やっぱり大学の友達はめっちゃ仲いいけど、高校の友達一切会わんとかもあると思う。
スピーカー 2
うーん、確かにね。
スピーカー 1
だって結構俺言われるもん。いやなんか、高校とか中学の友達とめっちゃ仲いいのってすごいっすよねって言われること結構ある。
スピーカー 2
だから俺ら、まあ今中高の友達でこのラジオやるようしね。
スピーカー 1
そう。で、それが、あのね、一人仲いいやつがおるとかはまだあるんだけど、何と言うんやろなー、こう、グループで集まるとか、そういうのになるともっと難しくなる気がする。
スピーカー 2
そうかー。
スピーカー 1
うん。だって俺結構これ、自慢と言ってもいいと思うけど、結婚式に小中高大の同級生全員来たよね。俺の結婚式に。
うんうんうん。
スピーカー 3
これ相当レアと思う、多分。
スピーカー 2
まあ確かにあんまりないよね。もう会社の今の友達だけとか、大学の時の友達だけとか、そんなんやもんね、大体結婚式っていうのはね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
そうやなー。
スピーカー 1
とかね。
スピーカー 2
まあそれで多分勝手に、正月になったら帰るみたいなのあるんやけど、その感覚は意外と俺らだけが持ち合わせているのかもしれんね。
スピーカー 1
うーん。というのと、たぶん正月に対する思い入れがそれぞれ違うと思うよ。
まあ違うもんねー。
あのー、正月をどれだけ重要視しているか。だって、別に正月じゃない方が飛行機代安い機よくね?みたいな人も結構おるくない?
スピーカー 2
おるくない。
スピーカー 3
だから俺結構、大学ぐらいの時かな、年末年始のイベントに行く人とか、最初結構信じられんかったもんね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
年越しイベント行ったら、え、実家とかで過ごせんや?みたいな。
スピーカー 2
むっちゃわかるー。むっちゃわかる。より大事なんや、そっちの方がって思うよね。
スピーカー 1
この大事な瞬間をなんかこう、みんなでめでんでいい?みたいな。いや、めでるんやけど、外でめでる?みたいな。
スピーカー 2
あ、え、そのアーティストとめでるん?みたいな。あるよね。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
わかるー。
スピーカー 1
でもこれ、たとえばさ、年越しイベント結構あるわけや。
ある。
今となってはまあ、そういう価値観ってわかるんやけどさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
やっぱ、結構子供の頃から擦り込まれた価値観にはないもんね。
スピーカー 2
でも俺今43やけどさ、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのー、だってその、まだ変な話やけど予定にしているその年末のイベント?
うん。
やっぱうっすら行きたくないもんね。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
いや、そりゃそうやろ。やっぱこの年末ってやっぱその感覚で俺ら田舎前駅やってきておき、
いや、その日まで仕事かなんかね、イベントとしてやる?みたいなもんやっぱちょっとある。
やっぱりその、ね、ずっとお世話になったというか、お世話になったすら変な感じやけど、
セクシー女優のさ、天塚萌恵ちゃん。そういう意味では一度もお世話になったことはないんやけど。
スピーカー 3
いやいやいや、ややこしいな。もういいわ。
いやいやいや、ややこしいな。だからお世話になったという言い方がよくなかったんだと思ったんやけどさ。
スピーカー 2
だからこれ一緒にね、ご一緒ずっとしてきたき、お仕事で。
してきた?した言葉?
いやだからちょっとややこしいよね。それもね、してきたという言葉も。だからお仕事をやったき。
お仕事がその仕事やけ、もうややこしいよねこれもだから。
スピーカー 1
いやもうそんなに何回も擦らんでいいわ。擦らんでいい擦らんでいい。
スピーカー 2
いやいやいや、擦るもまたちょっと違うんやな。だからそうなってくると。
だからややこしいんやけど、だからね。
来年が引退やからイベントに出るけど、そうじゃなかったら年末は?っていう感じやもんね。
スピーカー 3
出る?出る?出す?
いやいや、全部いけるやんそれで。
スピーカー 2
人体の不思議。マジで。何個あった今の人体で。すごいよね。
スピーカー 1
あ、そうですか。いやでもそうなんよね。
スピーカー 2
いやそうよ。ほんとにやっぱ。
帰りたいなでもほんと言うと。だから2月3月くらいには帰ろうと思うけど。
でも自分去年もなんか太陽たち混じれてみんなで旅行行ったりしてなかった?
スピーカー 1
いや正月じゃないよ。
スピーカー 2
あ、あれ正月じゃないんかい。
スピーカー 1
それはだってあれやろ。そのお片付けプロジェクトの打ち上げやもんそれ。
スピーカー 2
あ、そうかそうかそうか。あれ打ち上げか。
スピーカー 3
いやだから太陽家族が正月におるってむちゃくちゃレアなんよ。
スピーカー 2
あいつはないんやねでもその感覚が。
スピーカー 1
いやえーとね、京都に帰るんやったから。あのー嫁さんが京都やん。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
確か京都に帰りようか。
スピーカー 2
また京都に寄ってか。
スピーカー 3
またね長野と福岡が高いんよめちゃくちゃ飛行機は。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
だからどうせ帰るんやったらちょっと時期ずらさんと、もうなんかマジで高い機とかもあると思うんやけど。
なるほどな。
まあそんなこんなでまあ今年はちょっとね楽しみなんですよ。
スピーカー 2
そうね楽しそうだねそれは。いいなー。
スピーカー 1
いやだって一回高井君とことねたこあげしたやん。
スピーカー 2
したねー地獄のたこあげね。
スピーカー 3
あのー北朗君地獄のたこあげね。
スピーカー 2
うん。
たねー。
あったんですけど。
スピーカー 3
あとやっぱね年末年始というと家で過ごす感覚がめちゃくちゃ強いしさ。
特番なんよね俺の中で結構。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 3
なんかさテレビがめちゃくちゃ面白くなるっていうのがなんか年末年始すげーあって。
スピーカー 1
であれ1年通して特番の時期って3回あるよね確か。
スピーカー 3
えーとワンクールの終わりにやろ。
そうそうそう。
スピーカー 1
うん。
だからまあ3月4月とあと10月周辺にあるやろ。
スピーカー 3
あーそうねあるね。
スピーカー 1
そうね。で年末年始よね。
うんうんうんうん。
この中でやっぱねその3月4月の春とその秋の開編期はあんまりなんつーんかなお祭り感がないよ。
ないね確かに。
最近なんかスペシャル5いいなーぐらいの感じだよね。
スピーカー 1
その言う通りするんよねもうみんな半信半疑やったんやけど ただある年に大規権が起きるんよね
で電線病がバーッと広まるんやけど なぜかその生き残した動物だけはその電線病に対する抗体を持っていて
スピーカー 3
他の生物バンバン死んでいくんやけどそいつだけが生き残ったんよ で人間はその生き残ったそいつを食べることによって何とか人類の絶滅を免れる
スピーカー 1
っていうのがあるんよね これで人間からするとやっぱコンピューターすげーわと
スピーカー 2
もうこれやっぱ結局もういろいろ疑ってきたけどコンピューターの言う通り人間いいんやね っていうのをここで経験するんよね
スピーカー 1
その後に本当にバグが起きるんよ コンピューターに
でそのバグで出された結論が人間は四つん這いになってブーブーブーと言いながら 生活をしなさいって指示がなされるんよ
でも人間はそれがバグっていうことに気づかず本当にコンピューターの言うがままにして 四つん這いになってブーブーブーと言いながら生活する
スピーカー 2
というオチなんじゃ めっちゃいい話
スピーカー 3
やばない? 信じ欲しいすごくない? これちょっとすごくない?
スピーカー 1
なんでさ何年も前にそんなAIで起こりそうなことが想像できたの すごいやだからさ人間ってこれってさそのコンピューターを疑ってやっぱり正しかったという経験をしちゃったから
スピーカー 2
次に同じようなことが起こった時にもうそれを疑うことできんのよね そうね
スピーカー 1
でこの逆なことがノストラダムスの大予言で起こっていると思っていて 1999年結局ダメやったやんを一回経験していることによってどうせダメなんやろーってなっちゃうわけよね
2020年どうせなんやろーってなっちゃうわけよ さあ信じるか信じないかはあなた次第です
スピーカー 2
めちゃくちゃ怖くなったわ今日 これもうだって結果出ちゃうわけよねもう企業人たちの中では
まあ正月に起こっちゃうかどうかわからんけどね あーまあそうかそうかそうか
スピーカー 1
えこれ海外でどういう滅び方するちよん これなんかいろいろあるんやろ諸説 日本という国がなんかどうなるとか
そうか日本だけなんか日本がちよんか なんか特に東京がやばいという説もあるし
スピーカー 2
なんかもうまたなんかもう一回信じる? そうね じゃあ
スピーカー 1
まあだからこの声が届いている人だけでも俺は救いたいなぁと思うよね あなたに向かって言ってるんです
あなたの脳に直接語りかけています はい
スピーカー 3
以上です 信じません
スピーカー 1
今決めました脳が今もうウォッシュされました ブレインウォッシュされちゃいました今
それではもしこれをお聞きのない迷える腰筋さんいらっしゃいましたら是非お便りのをどんどんお送り頂ければと思います
届けばねまだ日本が動いていれば届くと思うんでね ということで今回の完全人間ランドいかがだったでしょうか
番組の感想や僕らにやってほしいことなどなど番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください