1. 月曜から長電話ラジオ
  2. #186 夏休みの思い出ってもう9月
#186 夏休みの思い出ってもう9月
2026-09-25 43:31

#186 夏休みの思い出ってもう9月

今回のエピソードは…🎙 

夏休みの思い出…(遠い目)

ってもう9月やないかーい!


spotify、Apple podcast で

ポッドキャスト配信中!

プロフィールのリンクから聞いてね🩷


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感想

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サマリー

夏休みを乗り切った2人が、子どもの成長や病気、朝のバス通学について振り返る。片方の家庭では、ドライバー不足でスクールバスの迎えが7時半から6時半に早まり、5時45分の目覚ましから始まる朝の慌ただしさが語られる。そこから、学生時代の電車の乗り過ごしや、名古屋の地下鉄で右回り・左回りを間違えた失敗談へ話が広がる。 夏休みには祖父母の家に泊まり、祖父の一周忌と初盆を兼ねた法事を経験した。自宅に僧侶を招いて経を唱えてもらう流れや、お布施を手渡す所作、お寺での法要について具体的に話す。さらに、地域の盆踊りで子どもが高学年として練習と本番に参加したこと、盆踊りや法事に漂う独特で少し怪しげな夏の空気感について考える。

夏休みを乗り切った親たちと子どもの成長
スピーカー 3
しかもすごい自分はもともな感じなんだよ。 なんか、本当に携帯で時間も調べて
スピーカー 2
時間も調べて、はいここに乗るよ、ここに乗るよ、みたいな。 でもさ、右も左もさ、左回りもさ、大体同じ時間に来るじゃん。
スピーカー 1
月曜から長電話ラジオ。 ギリー昭和生まれ、ゆとり育ち、共通の価値観を持っている私たち。
スピーカー 3
アメリカと日本、別々に暮らす中での気づきを、斜めから面白おかしく、時々急に真面目に話す番組です。
スピーカー 1
全方向に優しく思ったわに、疲れている時こそ聞きたくなる、そんなポッドキャスト番組です。
スピーカー 2
ご無沙汰しております、ともえでーす。 毎回ご無沙汰しております、になっちゃうんだけど。
そう、だって夏休みがさ、あったじゃないですか。 はい、そしてもう9月の末っていうことにも、今年もあと3ヶ月っていうことに私はびっくりしておりますよー。
スピーカー 3
そう、夏休みが終わって、新学期ちょっと楽になるかなと思ったら、バスの迎えが早すぎるという件でね、
早起き得意?どう?あきちゃんそちらどんな感じ?ということでね、お話をしております。
はい、そして2人の夏休みあれこれどうだった?っていうのもね、お話ししておりますので、そちらもぜひ楽しみに聞いていただけたら嬉しいです。
ではでは、エピソードをお聞きください。
スピーカー 1
あきちゃん おつかれさまでした。
スピーカー 2
おだしょー いや、とにもないです。夏休みお疲れ様でしたよ、お互いに。
スピーカー 1
あきちゃん あーお互いに、やり合いましたね。やりきりました。拍手だよ。
おだしょー めでたい。めでたいですよ。
スピーカー 1
あきちゃん めでたい。ほんとにめでたい。もうみんなで乾杯とかしたい。
スピーカー 2
あきちゃん 乾杯。 あの、もうハイタッチよ。去年もやったじゃないですか。
あきちゃん ハイタッチ。
あきちゃん ハイタッチみんなで、こういう手でゲートを作ってみんなで。
スピーカー 1
あきちゃん あー、やりきりましたね。ほんとにお疲れ様でした。
あきちゃん わー。ほんとだよ。ほんとだよ。
あきちゃん あの、うっすい紙でこうやって鼻作ってさ、それこうやって、壁とかに貼って。
スピーカー 2
おだしょー あれ何紙って言うんやろうな。
スピーカー 1
あきちゃん あれなんだろうね。鼻紙みたいな。なんかわかんないけど。なんかわかんないけど、ああいうやつね。こうやって。
スピーカー 2
おだしょー あの、山谷、山谷、山谷でやってね。
スピーカー 1
あきちゃん じゃばらで折ってって。で、ここのところはゴムでこうやってして。
スピーカー 2
おだしょー うんうん。ホッツキストかな。
スピーカー 1
あきちゃん そうそうそう。で、こう開いていくんだよね。
おだしょー 一枚ずつね。
スピーカー 2
あきちゃん 強くビッてやると、破れちゃうから。
スピーカー 1
おだしょー うん。破れちゃう。
スピーカー 3
あきちゃん 柔らかいですね。
スピーカー 1
あきちゃん あー、ほら。
あきちゃん なりたいわ。ほんとにお疲れ様でした。
スピーカー 2
おだしょー ほんとにお疲れ様だよ。
スピーカー 1
あきちゃん あやはや。
あきちゃん 長かった。
スピーカー 1
あきちゃん あ、こちら夏休み明け一発目でですね。
あきちゃん えー、下の子。
あきちゃん 要連禁にかかりました。
あきちゃん ありがとうございます。
スピーカー 1
おだしょー アギャンアギャン 誰もがみんな。
あきちゃん リボ。 ツゥね。アゲン。ツーの子。
おだしょー つぅー。
あきちゃん ほんとね。もう3回ぐらいかかりましたっけ?
あきちゃん Gate guaranteedén ヨウレンキン。
あきちゃん ヨウレンキンってかかりやすいのあるらしいね。
polarization...athiopathypted...
ドロドロだらけの 何度でも
何度でもだよ、ほんとに
スピーカー 1
でも治りました、それも よかったです
スピーカー 2
幼齢菌になりやすいとかあるのかしら その扁桃腺が腫れやすいみたいな感じで
幼齢菌にかかりやすいみたいな
スピーカー 1
あるんじゃない?って思ってしまう
上の子もなんないからね
スピーカー 2
じゃあ下の子はかかりやすい? なんかあるのかもしれないな
なる子は本当に何度もなるっていうのは それは小児科で言われた
スピーカー 1
だからそれがいわゆる なりやすいってことなんだろうな
頼むよ
頼むよ
スピーカー 2
じゃあ家庭内感染はなく、一人だけで
スピーカー 1
はい、免れました
スピーカー 3
大丈夫です
スピーカー 2
そこじゃない?重要ポイントは
スピーカー 1
わかります
スピーカー 3
長期性になるからね、どうしてもね
間違いない
スピーカー 2
そして自分がかかる頃に 子供たちは元気っていう
何の苦行かしら?みたいな
スピーカー 1
一番しんどいやつね
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
一番しんどいやつ
どうしたもんかしら?みたいな
スピーカー 1
そうよ
スピーカー 3
ちょっとママ、大丈夫か?
スピーカー 2
ってなるやつやん
スピーカー 1
なるやつ、なるやつ
かわいそう
でもなりませんでした、それは 大丈夫でした
はい、お疲れ様でした
スピーカー 2
でも自分が病気になったとしてもさ
もうなんか私が寝てたら あの子のおむつがパンパンパンツになる
みたいなことはもうないじゃん
トイレにも行けるじゃん
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
何かしらの何かをご飯を探して 食べるということもできるんじゃない?
スピーカー 3
できる、できるよ
スピーカー 2
頑張ったね、私たち
スピーカー 1
泣いちゃう、またハイタッチだよ
本当だね
もうこの学童期に入った子供たちね
もうだから
スピーカー 1
そうね、ありがたいね
7歳ぐらいからちょっと楽になってくるもんね
7、8、9、10ぐらいからもうだいぶこのフェーズが変わってくるじゃないですか
スピーカー 2
変わってくる、変わってくる
スピーカー 1
ありがたいね、よく乗り切ったよ
よく乗り切った
スピーカー 1
そうなってくると
今度はあの街中で見かけるさ
スピーカー 1
まだこの未就学児をお育ての皆様を見るとさ
幼児、幼児、乳児
スピーカー 1
もう本当にバックアップしたくなる
もうなんかさ
スピーカー 1
泣いてるとさ、シールとか渡したくなる
泣いてる
ちょっとでも気持ちを変えなさい、あなたは
わかるよね
スピーカー 2
わかるよ、すごい眼差しがね
もうナンフィルターもかかって温かい眼差しになるよ
スピーカー 1
なる、なる
スピーカー 2
なんなら泣きそうになっちゃうもんね
スピーカー 3
かわいい
スピーカー 2
かわいいよ
スピーカー 1
懐かしいよ
わかる
まだ生まれたてのこのさ
ほにゃ、ほにゃ、ほにゃ、ほにゃみたいな泣き声
どこかに、どこかに新生児がいる
スピーカー 2
赤子がいる
スピーカー 1
赤子がいる、ほにゃ、ほにゃ、ほにゃ
なるね、うわぁ乗り越えてきたね
スピーカー 2
乗り越えてきたよ、本当に
もうあんまり記憶はないけれど、それこそ
スピーカー 1
うん、記憶はない
スピーカー 2
もうないよ
ないから多分、あ、かわいいみたいな
その忘れるという
そうなんだね
赤ちゃんを懐かしみ、双子育児を手伝う
スピーカー 2
だって赤ちゃん欲しいみたいなムーブになっちゃうもんね、また
あ、また赤ちゃんかわいい、赤ちゃん欲しい
スピーカー 1
なられます
スピーカー 2
いらん
スピーカー 1
あれ、あれ、あれ、あれ
スピーカー 2
いらんというか、いらんというか
なんか、あの、あ、かわいい
なんかさ、そのさ、フェイスブックとかもさ
10年前の今日とか出してくるじゃん
スピーカー 1
あー出してくるね
スピーカー 2
あのシステムもいかないよな
スピーカー 1
出してくるよ
スピーカー 2
10年前の今日
ベイビー
スピーカー 1
あるね、ある
あの、iPhoneとかもあるよね
スピーカー 2
あるあるある
しかもなんかミュージックをつけてさ
なんか再生しますかとか言って
え、なにこれ
スピーカー 1
スライドしてるみたいな
スピーカー 2
おしゃれでいい感じになっちゃってる
かわいい
スピーカー 2
かわいいよ
あーかわいいよ
スピーカー 1
あー赤ちゃん
でも赤ちゃん欲しいわ
なるんですか
なるんですね
あ、でも無理だけどって
いらない、いらないというかしんどいけど
スピーカー 2
あのね、思い出せみたいなやつを
全力でするのと
あと夫くんが
思い出せ
スピーカー 1
あの頃
スピーカー 2
記憶がないだろ
そういう意味だぞ
思い出せみたいな感じで
スピーカー 1
記憶がないから
そうは思うかもしれないけど
要はということですね
スピーカー 2
記憶がないということは
それぐらいっていう
スピーカー 1
いかにしんどい日々を乗り越えたかというね
スピーカー 2
そうそうそう
で、あの夫くんは今すごく楽しいみたいで
そのボーイズと
スピーカー 1
あーそう
スピーカー 2
ゲームをしたり
えーと、こう
スピーカー 2
お友達みたいな感じで
スピーカー 1
はいはいはいはい
スピーカー 2
だから
スピーカー 3
僕はベイビーの時は
何もね
スピーカー 2
父親としてはできなかったから
スピーカー 3
今が楽しいから
スピーカー 2
あの
いまくさらベイビーをもし
こうね、あの
お家にお迎えしたとて
3年ぐらいは
自分は何もできませんので
それでもいいという覚悟で
そして思い出せ
みたいな
なんか
そうか
スピーカー 1
なるほどね
なるほどね
ようやくこの話ができるようになって
スピーカー 2
うん、そうそうそうそう
スピーカー 1
こう、タイトに遊べるようになったっていう
スピーカー 3
そう
スピーカー 1
気持ちなのね
で、こう
なるほどね
お父さんできるようになってきたんだ
っていう気持ちになってた
そうそうそう
スピーカー 2
そしてお互いその
特に次男のベイビーの時の記憶が
あまりないということはそれ
スピーカー 1
はいはい
そうだね
スピーカー 2
それという感じだった
スピーカー 1
それということですよ、要は
はいはいはいはい
スピーカー 2
思い出せということで
スピーカー 1
はいはいはい
じゃあもう
よそ様の赤様を
まあ、めでるということで
めでるという
スピーカー 1
ということでね
全力でバックアップするということで
はい
可愛いよな
可愛いよな
友達のさ、お家にさ
うん
双子の赤ちゃんが生まれたんですよ
スピーカー 2
はぁ
ね、双子
スピーカー 2
お一つどうぞ、送りたい
スピーカー 1
送りたいよね
でさ、あの
スピーカー 1
たまに遊びに行くんだけど
もう私は決めてるんです
そこの、そこに遊びに行くということは
もう私は抱っこ担当
もうおむつ替え担当
ミルクをこう、スポッと入れる担当
はいはいはい
スピーカー 1
もうその覚悟で
お家にお邪魔して
やっておりますけれども
え、今何ヶ月だろう
6ヶ月ぐらいなのかな
ちょっとこう、はいはいとかしおりだすんですよ
スピーカー 2
行動範囲が大きくなってきてる
そうなの
スピーカー 1
そうなの
もうね、あれは大変だわ
双子、育児
スピーカー 2
え、お友達はさ、どうせない?
スピーカー 1
あ、どうせない、完全にどうせないよ
ああ、がんばれ
でしょ、ほら、そうでしょ
どうせない
わかりますか、このアラフォ
アラフォで
双子、もう
もうこの間なんて
行った時には、あの
二人で多分、二人ともが
お腹が空いたタイミングだったんでしょうね
しかもちょっと後息も入ってるんですよ
ああ
もうママに
すがりついてました、二人とも足元に
こうやって
で
スピーカー 2
心地ゾールが出てくる
スピーカー 1
で
おっと、おっと、超人気じゃん
超人気じゃん、今
いつもだよ
スピーカー 2
大人気アイドルだよ
スピーカー 1
ちょっとごめんけど、一人お願いしていい?
はいはいはいはいはいはい
スピーカー 2
はいはいはいはい
スピーカー 1
顔は見ない、誰でもいいよ
笑
誰でもいいじゃないか
抱かれとけ
でもそうやって
よそ様の赤子から
スピーカー 1
癒しと
そして労働を
させていただくということで
スピーカー 2
いい匂いするよな
いい匂いする、かわいいけれど
スピーカー 2
それ毎日は
ちょっと思い出してきた
スピーカー 1
でしょ、こういうのはたまに浴びないと
忘れるからね
それこそでだいぶ
あれですね
手が離れてきましたね
我が
大人子供たちはね
疲れさせました
スピーカー 2
思春期もね、順調に
突入してきまして
おやおやおやおや
スピーカー 1
おやおや
おやおや
6時半のスクールバスで始まる朝
スピーカー 2
言ったっけ?学校始まって
バス通学なんだけどと
話したっけ?
スピーカー 1
知ってないと思う
スピーカー 2
バス通学で去年はね
スピーカー 3
7時半に迎えに来て
8時から学校で
帰りは
3時まで学校で
3時20分くらいに帰ってくるっていう
スピーカー 2
めちゃくちゃ良いバスコースだったんです
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
ただですね、今年
スピーカー 3
バスが2ルート
スピーカー 2
同じバスを使うということで
2回転する
ということで同じバスで
ドライバーさんの
スピーカー 1
人手不足ということで
スピーカー 3
なんと
スピーカー 2
朝
お迎えに
ここに来る時間がですね
6時30分
スピーカー 1
1時間早くなったの?
しかも6時30分
スピーカー 3
という予定で
準備しているとですね
スピーカー 2
学校が始まって早い1ヶ月
最近6時22分くらいに
来るんですね
スピーカー 1
早くない?
スピーカー 2
朝の7分でかい
朝の7分8分でかいよ
早っ!
6時半はまず早っ!
スピーカー 2
早いでしょ
2ルートする一番最初の
ピックアップのポイントらしくて
学校には10分くらいで
着くのよ
ただ学校でその学校自体が
始まる8時くらいまで
スピーカー 2
カフェテリアで
みんなで遊んだり
朝ごはん食べたり
スピーカー 1
朝ごはん食べれるの?
スピーカー 3
買えるというか
スピーカー 2
朝ごはんは2ドルか3ドルで
スピーカー 1
そんな時間からやってくれてるんだ
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
2時間くらい
2時間はいいですよ
1時間半くらいそこで
謎のモーニングタイムがあるわけで
スピーカー 2
そうです
笑
スピーカー 1
えー
スピーカー 2
モーニングタイムございます
スピーカー 1
早っ
スピーカー 2
早いよね
何時に起きるのそれ
スピーカー 2
5時45分に
私は1回目の目覚ましがなる
2回目が5時50分になる
そしてしょうがねえ
起こさねばならぬ彼らを
となって起こす
でも起きるのは6時くらいかな
スピーカー 1
えー
そしたらもう20分で
22分に来ちゃうからね
スピーカー 2
もう遅いよ
20分で準備
20分で
スピーカー 2
時間割とかないから
そのまま弁当を持って
制服に着替えて
制服と言ってもポロシャツとタンパンに着替えて
スピーカー 1
はいはいはい
なるほどこのランドセルでこう入れて
みたいなのはないよね
リュックの中に入れてはないんだ
なるほど
水入れて
スピーカー 2
ランチ持って
スピーカー 1
入れて
スピーカー 3
行くんだけど
これでさ
スピーカー 2
上下ですごい分かれるな
って思うんだが
スピーカー 3
上のお兄ちゃんはですね
スピーカー 2
朝がめっきり
ヨワヨワの
ヨワヨワのヨワね
スピーカー 2
ヨワヨワのヨワです
ですので
1回乗り
乗り損ねたという
はいはい
スピーカー 2
歴もあったりですね
ヨワヨワのヨワなんですね
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
なのでもうね
いつもギリギリ
スピーカー 1
あーそう
スピーカー 2
あーそう
やばいよ
スピーカー 1
乗り損ねたとって
一応学校は
10分くらいで着くので
近いよね
スピーカー 3
そうそうそう
スピーカー 1
近いは近いけど
面倒すぎるわ
え?
スピーカー 2
はい
弟はね
すげーなこいつって思うんだけど
つよつよではないんだけど
つよ
あー朝つよ
スピーカー 2
起きて一発で起きて
なんなら僕はシリアルも食べて
歯磨き準備も
全てして
なんならランチは
自分でカバンに入れたり
水を自分でかえたりですね
洗ってかえたりですね
さらにもう余裕があるときは
ちょっと10分ゲームしちゃおうかなみたいな
すごいじゃん
スピーカー 1
あのー
余裕だ
スピーカー 2
オッケーみたいな感じで
でそのお兄ちゃんが乗り遅れたっていうのを
一回見て
ちょっとトラウマになってるんですかね
遅れてはならぬということで
いつも早く準備をして
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
片屋毎日半べそで
マジやばいって言いながら準備を
お前さっきまでコロコロ
しとたやないか
スピーカー 1
まあな
でも上々
食糧の余地があります6時半は
かわいそうちょっと
ちょっと
もうかわいそうですそれは
あーそう
スピーカー 2
ちょっとね
あのー
バチバチに
朝てんやわんやだねこれは
スピーカー 1
うわーお疲れさん
そっか
スピーカー 2
それが本当に
スピーカー 1
本当だね
本当だよ
朝ってね
とにかく
スピーカー 2
朝の5分ってめちゃくちゃでかいよね
スピーカー 3
めちゃくちゃでかい
スピーカー 2
時空の歪みを感じるよね
スピーカー 1
わかるわかるよ
わかる
わかるよ
絶対に
これ同じ時間数で
動いてないって思う
スピーカー 2
時空の歪み感じます
スピーカー 1
感じる
へー
これでさまあでも6時半に
行ってくれたらさ
あれだね親としては楽だね
スピーカー 3
まあねまあね
スピーカー 1
そっからまあまあ多少気楽だね
へー
ちなみにこれ帰りは?帰りは?
スピーカー 2
帰りはね
スピーカー 3
3時でも半ぐらいには帰ってくるから
スピーカー 2
帰りは全然いいんですよ
スピーカー 1
帰りは一緒なんだ帰りは同じ感じなんだ
朝ねわかるよ朝
スピーカー 2
朝得意だった?あきちゃん
スピーカー 1
あのね
得意じゃない
でもめっちゃ弱弱の弱でもない
あー
まあ普通だったな
そんななんか
必死にやったみたいな思いではないけど
冬場はさ
ストーブの前から離れられない
っていうそういうのがありましたね
あー
私ずっとお尻を温めていたいの
ストーブの前で
スピーカー 3
わかる
スピーカー 1
ずっとお尻を
温めてたくなっちゃって
へーもう着替えるのやだ
とかなってたけど
どうでした朝
スピーカー 2
朝
朝結構得意でしたね
朝
スピーカー 1
朝強い人だったの
スピーカー 2
強く
でもあの電車までは
走るよ完全にいつも走る
スピーカー 1
違うよ電車早すぎたの
あなたも
朝練が
朝練が早すぎたね
スピーカー 2
自発自発でしたよ
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
でも大学とかかといえ焦るみたいなね
スピーカー 1
かといえ
スピーカー 3
ギリギリに
スピーカー 2
なって
走るよね
なんかさ攻めすぎちゃうんだよね近いから
駅が近いから
スピーカー 1
間違いない
間違いない
スピーカー 2
ギリギリを攻めすぎちゃうんだよね
スピーカー 1
でもなんか一発信号
あれすると
その時間信号っていっても
車も通ってないのか
スピーカー 2
あーそれは完全に横切ったら
あの改札ホームまで
5分くらいでは
スピーカー 1
もう完全に行ける
スピーカー 2
行けるけど
でも大学のときとかもさ
普通に
そのギリギリ
狙えるかなみたいな
いやこれ走ればもう一個前に
乗れるんじゃね行けみたいな
スピーカー 1
何してんだ
何してんの
そういう時に限って
スピーカー 2
そういう時に限って
スピーカー 1
そうだね
田舎だから
スピーカー 3
15分に1分しか来ない
スピーカー 1
そうそうそう
そうだよ
次は15分後だよあそこ
謎の
何にもないホームにさ
ポンツンって人いる
スピーカー 1
そんなに人も来ないしさ
なんかパンパンみたいな
スピーカー 2
言うの言うの
謎の音だけ鳴ってて
スピーカー 1
ずっとここにおるんか
なる
なるなる
あるあるある
電車の乗り過ごしと地下鉄の方向間違い
スピーカー 2
乗り過ごしたことない?あきちゃん電車で
あるある
どこまで行っちゃった
スピーカー 1
そんなにたくさんは乗り過ごさないのよ
乗り過ごすでしょ
乗っててってことよね
スピーカー 2
乗ってて気づいたら
どこ私っていうこと
スピーカー 1
あのね
あるよ
あるんだけど
私が覚えている
乗り過ごすは1回しかないんですよ
あら優秀ね
スピーカー 1
でしょ
その1回っていうのは
寝てたわけじゃないの起きてたの
スピーカー 2
え
時空の歪み
スピーカー 1
また出たよ時空の歪み
本当にあの時は
自分に驚いた
自分に怖さを
感じたんだけど
起きてたの
でほら私たちのさ
ローカル路線ってさ
地下じゃん地下で
あるところから
地上に出るじゃない
スピーカー 2
上がります上がります
スピーカー 1
帰りです帰り
自分地元の駅に
降りたいんだけど
地元の駅を降りたらその後
地上に上がっていくのよ
スピーカー 2
もう1回上がるね
スピーカー 1
私これ起きてたんだよ
ずっと外を見てたの
で
今日いい天気だなって思ったの
え
なんで今日いい天気が起きるんだ
空が見えるって
降りるの忘れた
ってなったことが1回ある
スピーカー 2
え1回だけすごい優秀だね
スピーカー 1
1回だけ
だね
え
そんなにある
スピーカー 2
1番乗り過ごしちゃったのは
寝てて
起きたら
終点だった
ローカル線の
スピーカー 1
ローカル線の終点だいぶ行ったね
スピーカー 2
1番
犬山城のところまで行った
スピーカー 1
だいぶ行ったじゃん
だいぶあるよ
ローカルだから
スピーカー 2
普通だから全部止まるから
多分1時間ぐらい余分に行った
行ったよね
スピーカー 2
寝とったぐっすり
笑
スピーカー 1
疲れてたね
スピーカー 2
高校大学
高校の時
大学の時なんて
乗り過ごすとかじゃなくて
それもちょっと怖みを感じるけど
スピーカー 3
地元のところで
乗る時に
地下鉄の乗り換えのために
地下鉄が丸くてさ
右回りだったら左回り
だから
スピーカー 2
地元の駅から乗る時に
前の車両に乗るのか
後ろの車両に乗るのかって
スピーカー 2
分けますよね
スピーカー 1
分けます乗り換えがしやすい
っていうののために
あります
スピーカー 2
それを
急いでる時ほど間違えるのよ
私
なるほど
スピーカー 2
待ち合わせで
境に行きたいのに
大学が
星川家の方だから
左回りだったら右回りだったら
間違えて乗っちゃって
スピーカー 1
超反対に行っちゃうじゃん
スピーカー 2
超反対に行っちゃって
スピーカー 3
あれ
東山公園
スピーカー 2
境に行きたいのに
東山公園
違う違う違う
スピーカー 1
大変だよ
大変だよ
別に戻りやすいけどね
逆ホームに行けば
逆に戻れるけど
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
よくあった
スピーカー 1
なんだろうね
ダメだダメだって思うとそっちに行っちゃう
っていうやつってあるよね
あれ無意識であるんだって
あるらしいよ
それ心理学であるのよ
行ってはいけない
行ってはいけないって思ってる時ほど
それを
喋っちゃうとか
スピーカー 2
しかもすごい自分はもともな感じなんだよ
スピーカー 3
本当に携帯で
時間も調べて
時間も調べてはいここに乗るよ
スピーカー 2
ここに乗るよみたいな
でも右も左も左回りも
だいたい同じ時間に来るじゃん
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
だいたい同じ時間に来るのよ
ほんでさ
気づいたあれ
スピーカー 1
もと山
あれ
あれ
ほんでさ
スピーカー 3
一回
スピーカー 2
一回本当は
どっち回りだ
気づいたら名古屋ドーム前だったの
スピーカー 1
はいはいはいはい
スピーカー 2
名古屋ドーム前じゃなくて
逆に乗っちゃった
と思って
でもここでもうシューって
しまった時に名古屋ドームだったから
次で降りなきゃ
って思って次が砂田橋なんだ
砂田橋か茶屋坂なんだ
スピーカー 3
砂田橋で降りて
スピーカー 2
反対側に乗ったんだけど
行きたい方向はそのまま乗ってて
東山線に乗った方が早かったみたいだ
なんていうの
焦りすぎて
まん丸だから
スピーカー 3
まん丸に団子みたいにさ
スピーカー 2
真ん中にポケモンボールみたいに
線が入ってて
そういう路線もある
スピーカー 2
そういう路線なんですよ
スピーカー 1
だから
スピーカー 3
真ん中の団子の
スピーカー 2
直線を行ったらよかったのに
戻ったがゆえに余計また外回りで
すごい遠いみたいな
どっちがどっち
スピーカー 3
みたいな
スピーカー 1
パニック起きて完全に
ミスったラインを行ってしまった
ってことね
スピーカー 2
でもさそのミスったって気づくのも
だいぶ行ってからなんだよね
2,3駅行ってからだから
やってまった
でもこれ戻るもできんし
スピーカー 3
無理
スピーカー 1
無理
もうこのまま行くしかない
スピーカー 3
ひら謝り
スピーカー 1
ただひら謝りごめん
間違えた電車を
電車を間違えた
スピーカー 2
名古屋でそんなだからさ
東京に住んでる人すごいよなって思う
スピーカー 1
本当だね
東京すっごいもんね線路
こにゃこにゃ
スピーカー 2
みんな間違えずに行けるのかしら
っていう
スピーカー 1
私東京駅でさえも
もう無理よ駅の中で
もうあんなもん
迷宮じゃんラビリンスじゃん
無理よ
スピーカー 2
色をたどってった
とこ取ってもわからんもんね
スピーカー 1
まぁでもなれるんでしょうね
みなさんきっとやってるよ
2,3やって覚える
きっと
と信じたい逆に
みんなそんな
そんなもうノーミスで行けてる
だなんてちょっと
なんか
薄いよな
スピーカー 2
あきちゃん今車通勤か
スピーカー 1
そうなの
だからないよそういうの
ミスることはない
スピーカー 2
怖いねって
スピーカー 1
怖いよ気をつけて
祖父母の家と初めての法事
スピーカー 3
夏休みさ
どこか行きました
スピーカー 1
夏休みは
夏休みはですね
そんな遠出はしてないんですよ
今回
遠出はしてなくて
あそうそうそう
そうですそれは行きました
あのなので
祖父母の家ですね
もう祖父母はいないんですけれども
あの
お家が
まだあるので
このお家に泊まって
っていうのを
しましたね
あの法事も兼ねて
法事も兼ねてね
スピーカー 2
法事ってやったことない
スピーカー 1
法事をやったことがない
ok
法事は初めて
スピーカー 2
法事
スピーカー 1
わお
えっと
どこから行く
うちのとりあえずこの
夏休みに行った時の法事は
これはですねえっと
去年
おじいちゃんが祖父が
亡くなったので
えっと
1週
1回1週期
だったんですね
でした
でその1週間後に
初盆という初めての
お盆ですね
スピーカー 1
っていうのがあったんです
でこの1週期に行ったんです
これはうちの場合
これはうちの場合ね
あの
お墓
お墓じゃない
ほら段下になってる
お寺の
お坊さんが
来られまして
スピーカー 1
でうちの
お仏壇の前で
お経をしてくださるんです
ほうほうほう
スピーカー 2
出張してくれるんですね
そうそう出張
スピーカー 1
をしてくれるんです
でそれを
するわけですよ
全部でですね
15分ぐらいしかかかんなかったり
するんですけどお坊さんすっごい
お忙しいのでその時期ね
ですよね
とってもお忙しいんですよ
お盆のラストになってくるとのどが
枯れた感じで来られたり
スピーカー 2
そうよね15公演ぐらい
やるでしょうきっと
お盆でね
スピーカー 1
そうやられると思うのでね
スピーカー 2
連日ツアーですよねきっと
スピーカー 1
お坊さん来られて
こんにちはみたいな
だいたいこうさ
子供とかは大きなって
みたいな
お坊さん座られて
始まるわけですよ
スピーカー 1
みんなで
こういうのあるじゃない
スピーカー 1
お正行です
お正行が回ってくるわけです
お正行しますので回してください
単位お正行みたいなのが
スピーカー 2
回ってくるんです
スピーカー 1
これを順番にやって
子供たちも見読みまでで
やってお坊さんのところに
戻ってきます
みたいになって
終わりますお坊さん
こっち向かいます
そしたら私たちはお茶とお茶菓子
みたいなのをひょひょっと出してですね
で
暑いですけれども
みたいなちょっとだけ
ありがたいお話みたいなのを
お聞きして
で
そこで
ちょっとお支払いみたいな
お伏せ的なやつを
スッと
スッと
あのスの感じすごい日本っぽいよね
すっごいあれ日本を感じるんだよな
なんかさ
こっちもそっちもスッと感が
スピーカー 2
出るの
スピーカー 1
あんまり
見ずにスッ
向こうもあんまり見ずに
この手元の
ここのさ
スピーカー 2
袖のとこの
スピーカー 1
お袖に
袖に入れるってそういうやつ
って思います
して
ありがとうございましたみたいな
で
じゃあお帰りも気をつけて
みたいなやつですね
で次回の発売もよろしくお願いします
って言われて
その発売の方は私は行ってないですけど
一週間後に会ったんですけど
お寺での法要とお布施の所作
スピーカー 1
それは逆にお寺の方に行って
で
団官の人たちがたぶんみんな
順番に来られてて
何時何分からお宅の
ご先祖様用に
お経を唱えますっていうのが
スケジューリングがあって
それに合わせて行って
スピーカー 2
後ろに
スピーカー 1
セットリスト
セットリスト
佐藤家、加藤家みたいな
セットリストがたぶんあって
それに合わせて行って
そうそうそうそう
お経をまたしてもらって
っていうやつですね
あと
外場
こういうさ長いさ
名前とかワーって書いてある
薄木みたいなやつ
あんなのこうもらって
買ってきたりとかしてね
スピーカー 1
やはり
王子ですね
スピーカー 2
墓参りとか
お墓の掃除とかは行くんだが
スピーカー 2
それは
記憶に
あんまりございませんね
スピーカー 1
お寺にはいかん
お墓は
お寺について
ついていない
スピーカー 2
両親は行っているかも
しれませんが
スピーカー 3
私は記憶が
ございません
スピーカー 1
あ、そうなんだね
じゃあちょっと遠かったりするのかな
かもしれないね
そう
スピーカー 2
おばあちゃんたちは熱心に
法事だの、何とかだの、何とか法事だの
スピーカー 2
色々やっているイメージですか
スピーカー 1
へー
なるほど
あるよね、別に子供はいいよ
みたいなんとかね
なくても
正直つまんないからさ
なんていうの
正直そんなさ
スピーカー 2
面白いイベントではない
スピーカー 1
ないじゃない
そうそうそう
結構私よく昔から
行ってたの
お寺
スピーカー 1
特に近い方のおじいちゃんおばあちゃん
のところはお墓もお寺も
すごく近かったから
ことあるごとに
連れてかれてた
連れついていってたっていうか
そうそう
スピーカー 1
お坊さんが家に来て
お経をするっていうのも
本当によく
はい、座って
一番末席みたいな
ところに座らされて
スピーカー 2
ちょこんと
スピーカー 1
座って
そう
だから昔からそのさ
お伏せのスッスッのやりとりを
こう
見ながら
ほーん
スピーカー 2
今ね、あったね
なるほどね
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
ちょっとね
観察しちゃうよ
スピーカー 2
そりゃそうよね
子供ながらに気づくよね
あれなん
スピーカー 1
っていうやつですね
ほうじ
スピーカー 2
へー
地域の盆踊りと夏の不思議な空気
スピーカー 2
ぼんおどりはいかがでしたか?ぼんおどり
スピーカー 1
ぼんおどり
日本の夏
スピーカー 2
日本の夏
スピーカー 1
ほうじとぼんおどりっていう2大イベント
ぼんおどりもね
楽しかったですよ
違う違う
スピーカー 1
違う違う
ぼんおどりはですね
うちのその区の一番ちっちゃい
あのー
お祭りがあるんですけど
区のお祭り
そこでぼんおどりのときの
その
音楽に合わせてうちの子が
対抗したんですけど
ね、この区の
スピーカー 2
送ってくださって
スピーカー 1
そうそうそう
区の小学校の高学年がさ
練習してやるんだし
スピーカー 1
それをさ一生懸命練習してやったし
本番も
なんかね、あんなさ
なんていうのあれ
スピーカー 2
ヤグラ的な
スピーカー 1
の上でやらせてもらって
なんかそれは
スピーカー 1
いい経験になったのではないでしょうか
と思ってますね
スピーカー 2
かっこいいと思ったよ
いっぱい練習したんやなっていう
親戚のおばちゃんの
スピーカー 1
かっこいいよ
かっこいいよ
スピーカー 2
ハチ巻きとかしてさ
スピーカー 1
やりましたやりました
そう
そうそうそう
でもお伝えしたようにぼんおどりはね
スピーカー 3
ちょっとめまう可能性があるので
スピーカー 1
それはあれしましたけど
それはちょっとごめんなさい
しましたけど
そうそうそう
面白いよね
なんかこの
夏のイベントね
ね
すごいやっぱり
スピーカー 2
独特の空気感あるよね
スピーカー 1
そうなのよ
ちょっと
スピーカー 1
しめっぽい空気があるよね
なんて言うんだろう
スピーカー 1
ぼんおどりとかね
そういう
星とかね
スピーカー 2
なんかそこにいると
なんかぼんおどりとか
まほうじはわかんないけど
そこにいると別に
スピーカー 2
楽しいねみたいな感じだけど
一歩俯瞰して
スレッツとかで写真で
ぼんおどりでしたみたいな
あれを見ると
スピーカー 2
おお
赤い
照明が
いい雰囲気出してるね
スピーカー 2
ってなる
スピーカー 1
なんでだろう
ちょっとここもうちょっとこれさ
ほら
詳しく考えようよ
スピーカー 2
いいトピックだね
スピーカー 1
いいよこれ
なんでさぼんおどりは
あんなにも
あやしさを含むんだろう
あやしさっていうのは
その疑うじゃなくて
こうなんか
スピーカー 2
大丈夫そうっていう
あやしさでしょ
スピーカー 1
市民妄慮的な
スピーカー 3
いかがでしたでしょうか
もう改めましてね
夏休みお疲れ様なんですよ
本当に本当に
夏休みみなさんいかが
お過ごしでしたでしょうか
そして
ほうじという
おぼんというイベントに
参加された皆様
私の世間知らずがバレちゃったかな
と思いますが
スピーカー 3
こういうのって
面白いよねということで
もちろん次のエピソードにも
つないで
つながっております
おぼん
スピーカー 2
ぼんおどり
スピーカー 3
ぼんおどりについて
深掘りしておりますので
ぜひそちらも楽しみに
聞いていただいたら嬉しいです
最後まで聞いていただき誠にありがとうございました
あなたの一日が
前方向に優しくありますように
Thank you for listening and see you in the nextepisode
Bye bye
43:31

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