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みなさんこんばんは、まいこです。
このラジオは、一般の主婦であるわたくしまいこが、気ままにのんびりとお話をするラジオとなっております。
えー、5月30日ですかね。
もう31になりましたけど、あっという間に5月も終わりますね。
うーん、来月は息子の定期健診とか、息子の誕生日とか、運動会とか、もろもろ忙しくなりそうですけれども、
ペースを崩さずにやっていきたいなと思っております。
今日はですね、ちょっとうちの親戚について話したいなと思っています。
うちは、母が4人兄弟で、で、わたしが1人っ子なんですけど、
母の姉のところに男の子2人、で、妹のところに男の子と女の子、弟のところに女の子3人。
いとこいっぱいいるんですけど、今でもみんな仲が良くてですね、
それも親のおかげかなって思ってるんですけど。
そしてまたですね、いとこの子供が可愛いんですよ。
いとこの子供って、なんて言うんでしょうね。
8個でもないし、なんて言うんだろう。
うちの息子と、いとこの子供は8個だと思うんですけど、
ね、なんて言うのかわからないんですが、
本当に可愛くてですね。
もう生まれた時から、ずーっと可愛くて、
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それがいつの間にか小学生になって、中学生、高校生になって、
今大学生に一番上の子がなって大人になったなぁと思って、
感慨深いですよね。
主人がうち付き合って、16年とかになるので、
その大学生になったこのことを小さい時から知ってるんですよね。
なので主人も感慨深い気持ちで今います。
うちの親戚たちは本当に面白い人っていうか楽しい人たちが多くて、
帰ったら必ずバーベキューだったり、みんなで集まってやったりしてるんですけど、
昔は親もやっぱりね、40代とかで元気だったんで、
誰かの家に集まって、朝帰りして、その日家で準備して学校行ったりとか、
よくしてましたね。
でもうちは父が3年ごとに転勤しなきゃいけなくって、
家は建てたものの、父は単身不妊でほとんどいなかったので、
母と2人でね、家にいるのも寂しいので、
母の姉のところにいつも泊まりに行ったりとかして、
そこには大好きなお兄ちゃんが2人がいて、
でも、私が小学校とかになった時にはもう、
上のお兄ちゃんはいなかったのかな。
でもすごく可愛がってもらったんですよね。
で、本当の兄弟のように育ちました。
母が私に兄弟がいないので、
いとこたちを兄弟のように仲良く育ててくれました。
それは本当に感謝しています。
今も地元にいたりとか、ちょっと離れたところにいても、
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いつも私のことを心配してくれたりとか、
もちろん私も心配する、そういういとこたちです。
私にとっては全員が自慢のいとこですね。
それはたどれば、うちの親たちが築いてきた、
その兄弟の絆があって、
その上には、おじいちゃんおばあちゃんが作り上げてきた世界があって、
その上にはまたご先祖様っていう、
いろんな、どこが違っても生まれなかったこのメンバーたちという、
これからも仲良く大切にしていきたい親戚たちだなぁって、
いつも思っています。
息子が生まれて、なかなか帰れなくても、
いつものおばあちゃんも心配してくれて、
帰るときは必ずハグしてくれて、
前子ちゃんは頑張りすぎるから無理するんじゃないよって言ってくれて、
うちの主人もいとこのお兄ちゃんたちと飲むのが楽しいみたいで、
もうベロンベロンに酔っぱらって、
本当にこっちとしてはありがたいですよね。
旦那さんを受け入れてくれる親戚と、
親戚と仲良くしてくれる旦那さんに本当に感謝しているんですけど、
その上二人というか、私の母と母の姉は双子なんですよね。
一覧性の双子なんですよ。
私とか、親族からしたら全く似てないんですけど、
町とかではよく間違えられて、それが当たり前だったんですよね。
ああ、だれだれさんですよね、みたいな。
あ、それは姉の方なんですって言うのが、
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スーパーとか行ったらいつもそういうのがありました。
母が双子だから、私も双子を産む可能性もあるのかなと思ったけど、
案外違いましたね。
でも双子のパワーはやっぱり強くて、見ててすごくパワーを感じます。
双子ってね、二人にしかわからない世界があって、
あの二人は絶対話しちゃいけないなっていう風に思ってますけど。
お正月とかもですね、20人ぐらい集まるんですよ。
で、ゲームを考えたりとかしてやるんですけど、
まあ盛り上がってる。
なかなかそんな親戚もいないなと思うんですけど、
本当にこれからも大事にしていかなきゃいけないなと思う親戚たちです。
私のフルーツであり、大好きな大好きな親戚です。
親戚っていうかもう家族ですね。
はい、ということで、
今日はなんかちょっと親戚について話したくなったので話してみました。
皆さんにも大切な家族はいますか?
またラジオを撮るので、その時はまた聞いてください。
では、ありがとうございました。