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はい、紳士くじら🐳のくじラジオを放送していきたいと思います。
収録で放送しているので、1.5倍速で聞いていただければノートになる画期的な放送をやっております。
ぜひご活用ください。
収録している日が、2026年の7月6日、月曜日、週明けでございます。
時刻は8時18分。
せっかくの天気は曇りということで、
昨日ね、結構雨降ったりとかしてた感じなので、まあ晴れ上がったっていう感じですね。
はい、というわけで、週明けぶちかましていきましょう!
ということでね、皆さんどうですか?
初めての方もいるかもしれないので、
くじラジオでは、私、薬剤師の早藤たけし。
年間は300説以上のビジネス書を読書する読書家でございます。
かつ、自分磨き大好きな人間なのでね。
そこからね、皆さんの人生を前に推し進めるようなお話や経験談、知識ですね。
そういったものがお送りできればなーっていうのを雑談混じりでお届けしております。
昨日ですね、日帰りで遠出しました。
函館から車で片道3時間ぐらいですね。
のところにある、ほぼ札幌に近いですかね。
与一二喜町の方ですね。
メインは二喜町。
二喜町って何があるかっていうと、果物がメインになってきます。
えーと、果物がメインになってまして、
えーとですね、さくらんぼ狩り行ってきました。
小旅行でしたよ、もうね。
運転してる間、もうほぼ無ですね。
失礼しました。
えーと、その後、車で15分ぐらいで隣町の与一二喜町に行けるんですよ。
与一二喜町の方は、日華ウイスキーの蒸留場が実はあるんですよ。
のミュージアムがあって、実際作ってるんですけど。
そこで、中の見学とかもずっと前に、
後輩とかも連れてやっているので、
売店だけ寄って帰ってきました。
昔はね、すごいお酒飲みではあったんですけど、
今はほぼほぼ、もう節目とかじゃないと飲まなくなりましたね、
っていうのがあれなんですけども。
で、かつ遠方の友人に先日お世話になったので、
そのお礼も兼ねて宅急便で送ったっていう感じ。
ウイスキーってあれなんですよ。
僕も日本酒好きの方だったんで、ウイスキーの方はあんまり知らなかったんですけども、
同行の詩というものがありました。
ウイスキー好きの友達いるんですよ。
雑談だけでも聞いてみて、すごい勉強になるんですけども、
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ウイスキーっていわゆる株や金に近いような取引を
昔からされている部分があるんですよね。
もちろんお酒団体としてすごく薄めてそのまま味わえるっていうんですかね。
氷で冷やして、きゅっと香りをちょっとずつ味わう。
すごい度数が高いんで、お酒として。
そのままストレートに行くと喉焼けるんで気をつけてくださいね。
むやさんに一番身近なのがハイボールが一番炭酸水で割って
冷やして夏の熱い時期にスワーッと爽やかな感じに飲むっていうのが
一番親しまれてるんじゃないかなっていう風には。
薄めて長く楽しめるっていうところがあるんですよ。
いわゆる減酒になってきます。
なので度数めちゃめちゃ高いんですよ。
なので結構5年配っていうタイトルなんですけれども
年を経て楽しむ方々多いので結構経営者の方とか
ウィスキー好き多いはずなんですよね。僕の知る限りでは。
なのでもちろん平社員の人でもそういうお酒好きの人とか
僕たくさん知ってるんで。
結構非常時の時にとか災害時の時に取引に使われるウィスキー
生き残ってる間に何しとんねんって話ですけど
結構取引とかにも使われたっていう歴史っていうものがあるんですよね。
なのでそれの意味合いも込めて保存しても良し、人に送っても良し
自分で楽しんでも良しということで送ってたっていう
貨幣価値と言いますか価値のあるものっていうものは
単にお金だけではないんだよっていう
旅先の贈り物としては現地限定っていうものがあったりするので
流通自体がそれを目的に旅する人もいるわけですからね本当に
いろんなナンバーの車来てたんで
本当に車乗りつけて頑張ってここまで来たんだなっていう人たち
いらっしゃったんで
同買いナンバー結構多かったんですよね
日華ウィスキー上流所にはなりますんで
皆さん参考程度に
なのでそれが日本製のものが作られてるっていうのはすごいなっていう風に
ウィスキー資料館の方行ってみると
僕すごいそこで社会の取り組みっていうのがすごい学べた
子供の頃行ったんだったらわからなかったな
ウィスキーって作るのに最低5、6年とかかかるわけですよ
なので立ち上げ当初って収入全くないんですよね
その間何してたかっていうと
隣の日華町でフルーツ摂れるって話したの
覚えてらっしゃいますかね
お話ししたと思うんですけれども
そのフルーツいわゆるリンゴを使って
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いわゆるワインを作ったっていう
いわゆるシードルですねを作ったっていうのが
成田時代にそれを収入源にしてまた事業を存続させて
ワインを作るっていう目的に
ワインじゃなかったウィスキーを作るっていう目的に
到達するっていう歴史が綴られてたんですよね
これすごいなっていう風に
本当の商品世に出したいものを作るために
違う商品で生計を立てていくっていうところ
かつ自分たちの技術知識っていうものが
活かしつつやってるっていうところに
僕はすごい痺れる歴史っていうものを感じたし
情熱っていうものも感じたので
ぜひ皆さん足がむくようであれば
ウィスキーの資料館行ってみることを
僕は一つお勧めしますので
そんな話になってまいります
ちょっと歴史から学ぶ
いわゆるビジネスの成り立ちっていうお話になるかな
っていう風になりますので
ウィスキーの歴史かな
それでちょっとお届けさせていただきます
それでは新しくじらこと薬剤師の早口たけしがお送りしました
よかったら皆さんプロフィールナーの方に
公式LINEの方設置しているのでつながってくれれば
皆さんの状態に合わせた読書ですね
診断させていただきますのでよろしくお願いいたします
それではまた次の放送でお会いしましょう
新しくじらこと薬剤師の早口たけしがお送りしました
皆さんよろしくお願いします
一人で読まなくても