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紳士くじら🐳のくじラジオを放送していきたいと思います。移動を利用した放送になりますので、雑音等が入ってしまったら、すいません。先にお詫びしておきます。
収録している日時なんですが、2026年8月7日、金曜日です。花の日ですね。
というわけでね、週末手前の1日、もう少しですよ。踏ん張って乗り切っていきましょう!ということでね。
時刻は8時を回ったところになりますかね。
北海道函館市の天気は、いいですね。晴れのち曇り半々ぐらいになりますかね。
今日もね、夏らしく暑くなりそうです。ただ、もうすぐ小泉城立州ですね。
秋に差し掛かろうとしています。
ちょっとね、時事ネタは入るんですけれども、日本の南方ですね。
台風が3つ発生しているそうです。
幸いというか、不幸中の幸いというのかな。
熊本地震が先日あったところには直撃しないで済みそうだというところなので、
震度7の地震があったところに台風直撃はあまりにもというふうにはなりますからね。
それはね、皆さん避けられてよかったのかなというふうに思います。
大きな地震が発生したときに思うんですけれども、猛暑だったりですとか、
北海道であれば冬ですね。暖房が使えないという状態のときに災害被害が起きたときには、
本当に大変だなというふうに想定はしていますので、
起きたときに何か対抗手段があると心の重りとして違うので、
もちろんね、無駄になって使えなくなってしまう部分はあるかもしれないんですけれども、
何か一つ武器を持っておくだけでも、守りの盾を持っておくだけでも違ってくるので、
そこのところは心してもらえればというふうに思います。
今日の話題の方はそれに関連すること。
自分の武器や盾を持ちましょうということでね。
素手で戦うって言ったら男のロマンかもしれないんですけれども、
よく僕仕事でやらかしました。中堅、ベテランになる、差し掛かる前。
例えばアクシデントが起きたって言ったら、
じゃあ早藤君にお願いしようかなって上司が振り向いた瞬間、僕はいないっていう状態。
いわゆる諸突猛進と言われる状態になります。
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自分が行けばなんとかできるだろうという変な自信を抱えてたんですよね、当時はね。
けっちょんけっちょんにされてた時期なんですけれども、お恥ずかしい限りです。
周りが指摘してくれないんですよ、もうその頃の。
だいたい5年目過ぎたあたりから急速に周りから注意したりフィードバックを受けたりすることがなくなるんです。
挫折を味わってドロップアウトする人がまあ多いことっていうのが30代から30代半ば、
40代いくまでにはもうそぎ落とされていくかなっていうのがイメージなんですけれども、
年代が上がるごとに周りで指摘してくれる人、どんどんどんどん減ってきます。
言ってくるのは自分の領域を守ろうとするいわゆるオツボネ的存在だったりとか、
頭の固い方々だったりするんですよ。
なのであんまり参考にならない指摘なんですよ、実は。
なのでそこのところは注意していただいて率直なフィードバックをしてくれる、
例えば今だったらハラスメントで訴えられたらどうしようって言って、
先輩とか上司って注意しづらい環境なんですよ。
なので自己成長していかないと、
自分で自己検査してフィードバックをくださいってちゃんと求めていかないと、
安心して上の人たちと言いますか周りの人たちはフィードバックしづらい環境っていうのがこの日本なんですよね。
海外とかだと率直に恐ろしい弱肉強食なので、
明日から来なくていいよみたいな日常三半時で固要形態だったりするので、
アメリカとかを想像して思い浮かべて言ってます。
ちゃんとフィードバックするときはそういう環境、
二人だけとか三者面談みたいな感じで整えた上で、
あなた今これまでの間こういう成績を上げましたけども、
どういう行動どういうことをしてましたかみたいな感じで面談したりするイメージだったりはするんですけども、
もちろん会社によって経路変わってくるんですけれども、
多くの8割9割の日本は育ててる暇はほぼほぼないと思うんですよ。
人手不足と言われているところは。
人材教育がきちんとできていて、
フィードバック客観的にしてくれるっていうところはすごい大事になってきますんで、
自分でするにはどうしたらいいかっていうと、
さっき言ったように周りにフィードバックを求めていくっていうのが一つ。
二つ目、本を読んで自己計算積んでいきましょう。
自分もしかしたら危ないかもしれない。
ちゃんとテーマ取り扱っているものもありますんで、
30代のうちはこうしなさいという30代をテーマに、
30代で問題として出てくるもの、20代でも出てくるもの、
40代で出てくるもの、ちゃんと取り扱っているので。
あ、バック音入ります。
そういうのが出てくるので、それを活用していただくっていうのが、
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すごく、すっげー音が入る。すみません。
それらを活用してもらうっていうのが大きな道筋になってきます。
あとは三つ目、人生のちっちゃかったり、
大小はあるんですけれども、
壁にぶつかるっていうのをちゃんと察知することっていうのが大事になってきます。
それによって、このままじゃいけないって思った時が変われるチャンスなので、
年代を上げれば上げるほど、自分にも今しめなんですけど、
頭がどんどん固くなっていって、
人間って基本変わりたくない生物なんですよ。
で、なんか変わらなきゃなっていった時に、
たぶん私の発信に出会うからだと思いますんで、
これをチャンスだと思って、いろいろ試してみて、自分に合う方法。
で、自力を身に付けるなら、読書ですとか、
おはじめとしたいろんな自分で学習していく、
自己検査を積んでいくっていうことがすごい大事になってくるんで、
そこから実践してみて、自分で反省したり、
またまた周りからフィードバックを求めたり、
っていうことをやっていってもらえるのがおすすめとなります。
はい、というわけで最後宣伝、ちょうど30秒ぐらいで終わるので、
皆さんのタイプ、人生のフェーズに合わせた、
読書診断受け取れる公式LINEの方を、
チャンネル番組欄の方に、チャンネル概要欄?
番組概要欄の方に設置しておりますので、
ぜひ受け取っていただければなと思いますので、
ぜひご活用ください。
はい、それでは本日のクジラ城は以上になります。
薬剤師の早藤隆氏がお送りしました。
それではまた次の放送でお会いしましょう。
それではまた。