アミューズのハンサムライブで、ハンサムたちが集まる。
そうです。
直球のタイトル。
そうなんですよ。だからアミューズの人たちってやっぱりミュージカルとかにさ、出たりしてる人も多いからね。
歌って踊る俳優さんだけど歌とダンスがめっちゃ上手いみたいな人もいれば、
アイドルグループを組んでる人とかも一時期いたりしたから、そういう人たちが出てたライブですね。
アミューズって今、アイドルグループあるんですか?ボーイズグループ。
なんかね、半年くらい前にね、明星かJunonかどっかとコラボしてオーディションからやってボーイズグループみたいなの作ってたのアミューズじゃなかったかな。
あ、ほんとだ。
そう。
アミューズ、令和初のボーイズグループ、ザ・ライトライト。
あ、そうそうそうそう。
アミューズは演技のレッスンをするけど、普通に別にアイドル志望とかじゃなくても歌とかダンスもやると聞いたような気が。
それこそ最近出てる女優さん、ホッタマユちゃんとかも、私は今好きな間泣き令和さんって子が宝ジェンヌから辞めてからは今アミューズ所属でライブ行ったことがある。
アミューズ枠のライブに行ったことがあるんだけど、普通にホッタマユちゃんとかがパフュームを踊ったりする。
へー。でもそうだよね。
アミューズってそういう事務所なんだみたいな。
つまり演技と並列に歌とかダンスもできた方がいいっていうあれなのか、やりたい子が特にやってるのかよくわかんないけど、
まさにラッキー徳明さんが言ってることがわかる。
ホッタさんってこんな踊ったり歌ったりできるんだとかいうのがあってすごい楽しかった。
私は元々ミュージカル俳優の子が好きで行ってたけど、普段はCMとかで見るような子がライブするって特別な、こんな一面もあるんだみたいなのがあってめっちゃ楽しいのがすごいわかるなって思いました。
確かに。だってそもそもさ、さくら学園、さくら学院か、ベイビーナルが輩出された。
そうかそうか。確かに女子ドルは結構いるわけですね。
もうそれこそアミューズも、パフュームもアミューズ所属だし、音楽の事務所だからこそって感じがするよね。
行ったことある?ハンサムライブ。
私ね、2回だけ行ったことあるんですよね。今調べたら多分2014年と2015年か2016年かその辺に行ってました。
覚えてる?誰が出てたとか。
誰が出てたって結構すごいんだよな、ハンサムライブって。みんなが知ってる人が出てるんだよね。
そうなの。私が見に行った時は、なんで見に行ったのかもはや覚えてないんだけど、私が行った時は、上木隆之介くんと吉澤亮くんが2014年ぐらいの時に、
2人が一番出てる中で、基本アミューズの若手の男の子たちが出るライブだから、その2人がその年のツートップみたいな感じの立ち位置だった時に見に行きましたね。
だから吉澤亮も普通にマイクを持って煽ったりすると。
そうなんですよ。それでさ、なんで私が2年間見に行ったかって話なんですけど、
最初なんで見に行ったのかすら覚えてない。その2014年をなんで見たのか覚えてないんだけど、とにかく誰かに誘われたかなんかで見に行って、行ったら
なんか待って、ハンサムライブのオタクってすごい誘ってくるイメージ。
悪い意味じゃなくて、機会も少ないから絶対見てほしいって思ってる感じがあって、私も絶対誘われていってると思う。
確かに。しかもなんか、ちょうどよく言ったらあれだけど、え、上木くん出るんだとか絶対知ってる人がいるから、誘いやすいから。
私もハンサムライブのファンだったら本気出してチケットを配り歩くだろうなって。
確かにね、誘いやすい。
口挟んじゃった。
いや全然全然。
なんかで言ったんですけど、私が行った年に、そのハンサムライブって、全部みんな基本アミューズのアーティストのカバーかオリジナル曲を歌うんですよね。
ハンサムライブのために作られたようなオリジナル曲を歌うんだけど、そこでスリルっていう曲がありまして、
これはなんか私、詳しくないから間違ってたら本当ラッキー特命さんに申し訳ないんですけど、
このスリルは多分、割とその年のハンサムライブの中でも特にメインを張ってるクレジットの上の方にいる人たちが代表して歌うような、
本当代表曲みたいな扱いだった気がしてて。
私が初めて行った年は、神木隆之介くんと吉澤涼が2人でデュエットしてたんですよ。
でもそれがさ、ちょっとそんな、ちょっと近畿キッズかなみたいな。
中西陣と亀梨和也かなみたいな。
じゃあゴリゴリ新名用曲って感じなの?
新名的な?
そう。ちょっと今LINEにさ、その年のモデルプレスが撮った写真を送ったんで見てほしいんですけど。
背中合わせしていらっしゃいますね。
背中合わせで歌うんですよ。このギラギラのアルミホイルみたいな衣装を着て。スリルというかっこいい曲を。
これを初めて見て、やばい!吉澤涼とか三木隆之介ってこんなに新名なんや!ってなって、
やっぱボーイグル大好きおばさんとしてはバクワキしてしまい、
こんな新名が何年も見れるなら通うしかない!みたいな気持ちになって、
なんかこの後もう1年かもう2年かぐらい行ったっていう記憶があります。
オリジナル曲あるのすごいね。
そう。
そうだよね。何曲かあるんだね。
去年末にその20周年の歴史にまくって書いてあるけど、それの記事読むと、
何曲か有名な曲があって、三木隆之介が登場みたいな、サプライズ登場。
事前に募集されたファン投票で1位を獲得した君のリズム。
君のリズムね。あたかも知ったかぶりすぎてて今申し訳なかった。
君のリズムは多分若手が歌う曲だったんじゃないかな。なんかフレッシュな子たちが。
君のリズム全部カタカナで、若手感ありますよ。若手曲感あります。
だったような気が、ちょっと違ったら申し訳ないけど。
曲がいいんだよね、とにかく。アイドルオタク受けする曲がいっぱいあるんですよ。
これを毎年やるからメンバーが変わっていくわけよね。
だから今のあれは。私は多分ユッキさんより前にいってて、
その時は多分三浦春馬と佐藤武だったんじゃないかなと思ってる。
ツートップ的な存在が。そうだよね、そうだよね。
だから2012年の今見てるけど、それは三浦春馬、佐藤武、三木隆之介、吉澤亮も多分、
どういうポジションかわかんないけど。野村秀平、上原拓也、平間聡一さん、
これ今ミュージカルの人ですね。あと小関優太、水田。
水田くんとかね。そうだよね。
まじ豪華やな。
各県都とかも出てた年あったんじゃないかな。
すごい。面白い。
すごいよね。やっぱアミューズ。
アミューズって楽しい事務所。
アミューズってすごいよね。めっちゃ有名な俳優いっぱい出てるやん、みたいな。
これだけの人数を集めて、歌とダンスをしかも揃えてちゃんとね、ステージングもやるって大変だよね。
そう。
それでもちゃんと続ける意味があると思って20年やってきてくれたわけです。
そうなんですよ。本当にそのさ、このハンサムライブの時は、なんていうんだろう、
俳優がバラエティーの一環として歌って踊るとかじゃなくて、本当にちゃんとアーティストとしてみんなしっかり歌って踊るみたいな、
透かさないパフォーマンスをやってたイメージがあって、それがすごい貴重だなと思ったんですよね。
なんかそう思うとさ、キャラクターとしてやるじゃなくて、
例えば劇中としてのアイドルグループとかキャラクター的なじゃなくて、
役者たちの生身でやるって結構珍しいかもね。
確かにね。
それこそさ、今もときめくミルクさんもさ、基本本業というか、みんな個人個人で俳優もやりつつアイドルグループもやりつつみたいなのもやってるけど、
やっぱスタダもね、アミューズみたいな大きい、基本俳優がたくさんいる事務所だけど、
アイドル業にも精通してますって、みたいな事務所だから、なんか共通点がありますね。
スリルを聴いてみます、終わったら。
聴いてみて。
いい曲?
やばいよ、本当にこれを見て、私はいわゆる脳を焼かれたオタクみたいな状態になった。
しんめすぎーってなって。
毎年やってたんだね、きっとそのときは。
ずっとやってたのかな?
なんか年末に毎年やってたのかな?
ちょうどいいの、年一いけば。
年一いけば全て。
逆に言うと、でもハンサムライブ好きな人はもうそこで有給使いまくるしかないね。
確かに確かに、そうだよね。
全投下。
でもさ、みんなそれぞれきっと個人で推してる俳優もいるわけだからさ、
ハンサムライブオフシーズンはみんなそれぞれ舞台とかドラマとかに出てるから、それも追って、
年末年始はハンサムライブでするしてみたいの。
二面楽しめる。
めちゃくちゃハンサムライブの話をしちゃったから、
本筋は終わるのが悲しいと。
ピエーン、いやそっちでした。そうですよね。
え、もぐもぐさんはあります?そういう経験。
いやー、これ考えてたんだけど、
私はあの、自分がそれこそ脳を焼かれたで言ったら、
私たぶん一番は共和人のやってたフリーっていうアニメで。
そうじゃん。
フリーは10周年のイベントを埼玉スーパーアリーナで結構盛大にやってくれたんですよ。
それで、その時、それと同時だったかその前の年だったかの時に、
この先新展、新たな展開はありませんみたいな。
一旦の終幕みたいな感じで予告されてて、
映画のシリーズはここで終わりなのと、
でもずっとそのキャラクターごとの誕生日のグッズとか、
毎年全員出していくみたいな順番に誕生日ごとに、
共和にショップで買えるやつ。
そう思うと、アニメ自体は放送は終わってて、
映画は、劇場版はちょこちょこやってたけど、
ずっとその続けて、ファン向けの発信とか、
グッズの制作とか続けてくれてて、
しかも最後こんなにでっかいやつやって、
声優さんたちにもそれぞれ思い入れがあるから、
すごいいっぱい喋ってくれて、
なんかいい感じに閉じてくれて、
すごい成仏感があった。
閉じ師。フリー閉じ師の手により美しく閉じられた。
いや、そうだよね。
急に予告されてるか、されてないかとかで心持ちね。
ハンサムライブがどっちだか分かんないけど。
フリーとか、アニメとかって最終回がある前提で、
こっちも考えちゃってるというか、
ハンサムライブが終わったこととかもそうだけど、
ちょっと自分のスケジュールに、
今まで撮ってたはずの時間とか、
ワクワクしてた時間がなくなること、
まとめて寂しいよね、それは。
確かになー。
どのように消化していますかは、
寂しがるしかない、これは。
そうだねー。
でもさ、映像はたぶんいっぱいあるもんね、過去の。
そうね、そうね。
過去の映像をいっぱい見るっていうのは、
確かに一つかもしれない。
もう、今から新規を作るつもりで見せる人に。
確かに。
ハンサムライブを伝説にするために、
お宅が口頭伝唱で語り継いでいくしかない。
伝説にする活動という、
新たなモチベーションを。
やばい、キリストの志望、キリスト教を広めるために、
みたいな、そういう。
吉澤亮がもてはやされるたびに、
いつでも出せるように準備しておくとか。
確かにねー。
何かしら、自分一人で悲しいな、寂しいな、
もやもや抱えてると、
発散する場所がなくて、余計もやもやしちゃうから、
何かしら、自分に合った方法で発散するのがいいかもしれないよね。
さっきもぐもぐさんが言ったみたいに、
友達に伝えたい人は、DVDとかみんなで見たりしてもいいし、
一時期、ジャニオタの間で単折りするときに、
単折りブログをハテナブログに書くの、めっちゃ流行ってたじゃん。
確かに。
あれも、ある種の消化活動というか、
私とあなたがここで離れるという儀式の一つですよ、みたいな感じで、
文章を書くのが好きなジャニオタは、
何々くん、今までありがとう、みたいな、
こういうことが思い出がありました、みたいなブログを書いたりしていて、
それでスッキリしてた部分も絶対あったと思うから、
そういう文章に書きたいオタク、
もしこのラッキー特命さんが文章に書きたいオタクだったら、
文章を書いて、オタキ上げするという方法も。
確かに確かに。
年ごとの見どころが、たぶんファンの方にはずっと見てるからこそあると思うから、
こんな上木隆之介くんが見たかったら、何年のこの曲がおすすめ、みたいな。
やばい、おすすめチャットJPTになる。
おすすめフローチャート。
確かにね。
楽しいかも。
忘れない、絶対忘れちゃうからさ、この寂しい気持ちもだし、
20周年楽しかったって気持ちも、たぶん数年後にはどんどん薄れていく記憶だと思うから、
今は別に書かなくてもいいけど、
誰かと喋っておくとか、
メモ程度でいいから残しておくとかしておくと、
老後の楽しみまで言わないけど、
何年経った時に、やっぱり何年のハンサムライブって最高だったなって、
私もあの時のふまけんって最高だったなって一生言い続けるから、
そうだよね、そうだよね。
そういう感じで脳のメモリを開け続けることは可能。
そう、だってさ、こないだ何だったっけな、なんかX旧ツイッターを見ていたら、
Xかっこ旧ツイッターを見ていたら、
たぶんV6だったのかな。
なんかそのオススメ、今さ、
イーロンマスクの解約によってフォローしてない人もどんどんオススメにいろんなツイートが流れてくるじゃん。
それで、なんかV6のなんとかくんとなんとかくんがこういう絡みをしてたみたいな、
レポっぽい半分感想っぽいツイートが流れてきて、
本当にリアルタイムで、これ昨日私が現場で見ましたぐらいの温度感の文章だったから、
私が知らないだけでどこかでこの人たち共演、再共演みたいなのしてんのかなと思って、
その人のホーム画面に飛んだら、なんかバイオランに、
なんか思い出をひたすら綴るアカウントですみたいなのが書いてあって、
なんかその人はリアルタイム手動で自分の思い出をずっとツイートし続けてる。
まてまて、ちょっと怖いかな。
怖いかな。やや怖めになっちゃったかな、ちょっと途中から。
新規のオタクが今からはまってくれるかと思ったら、
普通の亡霊。亡霊活動が。
亡霊でい続けることも可能だからね、別に。
自由ですから、人間は。
誰かを傷つけない限り亡霊でい続けていいですか。
それこそ思い出した一つ方法というか、
終わった後の楽しい活動としては、
私はそれこそミュージカルテニスの王子様の
成学7代目がめちゃめちゃ大好きだったんですよ。
それこそ2013、14ぐらいに成学をやってた人たち。
でもその人たちもいつかは絶対卒業しちゃうから、
2014年に綺麗に卒業してみんな育っていったんですけど、
なんかその時の7代目のオタクと今でも何人かつながりがあって、
で、なんか飲んだりご飯に食べに行ったりするんだけど、
たぶんご飯に行くとみんなその7代目の思い出話をするんだけど、
本当に1週間前のことみたいな感じで、
当時のイベントの話とかするの。
なんか、あの時マリオくんがこういうこと言っててめっちゃ面白かったよね、みたいな。
ポロッて言うとみんな覚えてんの、やっぱそれを。
いや、わかるわかる、みたいな。
その時おこいくんがこういう話してた、みたいな。
やっぱ王子探偵するとかあるよね、みたいなのを、
なんかもう10年以上前の話なのに、
1週間前みたいなテンションでしゃべるのが、
でもすごい楽しくて、やっぱその時のさ、
同じ時代をともに駆け抜けた仲間とさ、
永遠にこの話してんな、私たちみたいな。
いや、大事だよね。
なんかやっぱ仲間がいたら、何度でもよみがえらせることができる。
そう、楽しいのよ。
やっぱその時の、なんかやっぱ卒業してくあの瞬間、
2014年当時はもうほんとにめっちゃショックで悲しくて、
なんかドリライ、最後のドリライとか号泣しながら見てたけど、
なんかもう十何年も経つと、
その当時の思い出は鮮明に記憶にあるのに、
なんかそれを口に出すと楽しさしかない、みたいな。
思い出がたり楽しい、みたいになるから。
そうだね。だから今は寂しいけど、確かに。
楽しいわ。今がむしろ寂しいのピークかもしんないね。
ここから何度でも噛んで、まだ味するみたいな。
っていうかこういう感じで楽しめばまた違う味するみたいな、
楽しみを発見していく作業に変換できる可能性がある。
そう、なんか味がなくなったガムって噛み続けたら別の味がしてくるっていう。
しかも待って待って、わかった。しかもハンサムの場合は、
みんな俳優として出世していくじゃない?
いや、そうだよね、そうだよね。
そうするとまた違う、
吉澤亮、今こんなに渋いおじの役やってるのに、
あの時、俳優のやってたのは私は知ってますわよ、
みたいな気持ちになれる日が来ると思うと、
熱すぎる。
しかもさ、絶対さ、吉澤亮とか上木君とかも、
その出演者のみんなはハンサムライブに絶対に思い入れがあるから、
絶対定期的に今後思い出話をいろんな場所でしていくと思うんですよ、彼らは。
そうだね、そうだね。
なんかそれをたまたまさ、テレビとかでバラエティとかに吉澤亮が出てる、
おじさんになった渋い吉澤亮がさ、
なんか僕、昔パシフィコ横浜で歌って踊ったことあるんですよ、
みたいな感じで渋く語り始めて、
とかってなったらめちゃめちゃ嬉しくない?
そうだね、そういう未来があるね。
だって今なんか木村辰成とかがテニミュの話とかすると、
めちゃめちゃ嬉しいもん、私。
そうだよね。忘れてなかったんだ、辰成。
めちゃめちゃ嬉しい。
覚えてるよ。
やった、カイドウ、カオルだった。
ブーメランスネークやってたことを忘れてなかったんだ、みたいな。
なんかそういう思い出として、思い出として味わうみたいな。
だからさ、それって後からファンになった人は絶対に経験できない。
もちろん学ぶことはできるけど、
でもそれは結構、特権って言うとちょっといやらしいけども、
いい状況として教授はできる。
それこそタイムレスに今から最近ファンになった人は、
この時の話って聞くことはできるけど、
リアルタイムで見てみたかったな、みたいな人ってめっちゃいるし、
その気持ちはすごいわかるから。
だから私たちも、子さんのおばさんたちは、
このアルバム出た時、このミュージックビデオ出た時の衝撃すごかったよね、みたいなことを、
ユッケさんと同じで、昨日あったことみたいに言うけど、
そういうのができるのが、今後時間を重ねていくと、
さらに伝説感がもう見れないものだからね。
絶対やるよ、ハンサムライブ、アミューズはまた。
確かに。
やると思う。
ハンサムライブって名前で定期公演的にはやらないと思うけど、
アミューズが男性タレントを育てる上で、
絶対大事にしそうなミッキーのひとつな気がするから、
その時に、私は前世を知ってるぞと、笑顔面できる。
確かに確かに。
私は第一シーズンから見てたが、みたいな。
良い魔女になるために。
こいつはあいつに似とるな、みたいな。
だから終わってません。
ハンサムライブは、生き続けることが可能。
あなたの心の中で生き続けます。
私さ、将来の夢があってさ、将来おばあちゃんになったらさ、
水道橋の道端とかでさ、
岩手県の遠野市とかってさ、
昔話を語り継ぐ、語り目のおばあちゃんとかいるじゃないですか。
大丈夫かな、この話。不安だな、先行き。
そういう感じで、手に目を語り継ぐおばあちゃんになりたいと思ってて、
TDCホールの近くとかで。
道端でいいの?
コミュニケーションスペースみたいなの借りられるなら、それでもいいんですけど。
だからその時の、何十年後かの手に目ファンのキッズたちが私のもとに来て、
おばあちゃん、ねえねえおばあちゃん、セカンドシーズンの時の話してよ、みたいな。
セカンドシーズンの四点ほうじ公演の時の話して。
ああ、いいよ、みたいな。
その時の、富山錦太郎は松岡高大という俳優での、みたいな。
脳みそから取り出して語る。
おばあちゃんになりたいっていう夢があるんですけど、
それを目指してみるのはどうですか?
ハンサムライブ版の語り部になる。
パシフィコ横浜の近くで、道端で。
そう、2012年のハンサムライブには、核検討が出ておって、脳みたいな。
やばい、捕まらないようにしないと、ゆっくりさんがなんとか。
確かに。
道端で不審者情報が。
やばい、ツイッターで今日も流れてきた不審者情報。
なんか怪しい人を見たら、すぐに通報してください、みたいな。
そうね、だから、そうねじゃないけど。
でもさ、そう、だから、語り直すことでね、新鮮さが。
生まれますから。
なんかでも、そうだね、だから、この楽しかったことを伝承していこう、みたいな感じになると、
結構新たな市面から生まれる可能性はあるね。
ちょっとわかんない、それが行き過ぎて思い詰めてしまうとあれなので。
そうですね、あくまで一例というか。
そういうのが楽しいと思えるタイプの人だったら、常識の範囲内で語り継いでいくことも大事かなと。
でもさ、定期的にさ、昔のキムタクの映像とかバズったりするじゃん。
確かに。
一応、著作権的にはあれですけれども、やっぱああいうのを見ると、ずっと思ってたファンの人すごいなって思うし。
スマップのプロフィール帳みたいなやつとかさ、定期的にうにゅーって感じの子みたいな。
価値が上がっていくしさ。
価値が上がっていく、そうだよね。
だから、今、ファンサムライブのファンの皆さんが知っている当たり前のように共有されている知見が、
そうだったんだ、みたいな。最高じゃん、この時がこれ、みたいな日が来ると思うと楽しみですね。
確かに、確かに。
みんなオタクもどんどん記憶って薄れていってしまうものだから、
でも、いい意味で記憶を美化して自分の中に閉じ込めておくのは楽しいかもしれないですよね。
なんかさ、飯田香里のバスツアーの伝説があるじゃない。
やばい、いきなり、いきなり、飯田香里バスツアーの伝説のバスツアーの話。
うん、あるね。
踏んだり蹴ったりだったみたいなので、願いエピソードというか、面白エピソードとしてネットのミームにもはやなっているけど、
あれってもう開催した日にあそこでバーベキューするっていうのがさ、参加者おじたちの間で定番化してて、毎年そこでやってるらしいんだよね。
どこだっけ、清水公園。
あ、そうなんだ。
そうそう、バーベキューだかピクニックだか忘れてたけどやっていて、つまり何が言いたいかというと定期的に集まってると。
だからもうハンサムライブも毎年この日にオタクで集まろうとかやったら楽しいかも。
楽しいね。
パーティー化していく。
そうだね。それこそパセラとか借りてさ、最初は友達同士とかでいいからさ、
公式YouTubeに上がってるハンサムライブの動画をみんなでセットリスト順に見ていく回みたいなのとか。
なんかテーマ決めてプレゼントとかしてもいい、もはや。
あなたが一番何々だと思った曲みたいな。私は2012年のこの曲を紹介したいと思います。
楽しいじゃん。
祭りを自分で作っていくっていうのが結構寂しさを紛らわす方法としてはいいかもしれない。
新たなハンサムライブを立ち上げる。
分かった、あとは偉くなって俳優が歌って踊る作品をプロデュースする方になるように頑張る。
それあるよな。
それ一個あるよ。将来の夢みたいな。
なんかそれこそさ、今思い出したのがさ、
私、なんかキョウリュウジャーに一時期特撮に1年だけベラボーにはまった年があって、
それがキョウリュウジャーというリュウセイリョウくんとか塩野明久くんとかが出てた年の特撮だったんですけど、
なんかやっぱそれ、その作品は割と特撮オタクの間でも評判が高くて、
それもなんか2014か2015ぐらいの年の特撮だったんですけど、
いまだに結構ね、強いファンが。
すごい元気だったんだね、私たちってその頃は。
私ね、私そう思い出した、その頃は多分会社に入社する前で大学生の一番暇な時期だったんだよね。
すべてのエンタメを見尽くそうと思って、
だいたい毎週手に身を見るか特撮のイベントに行くかでずっと水道橋にいたっていう変な時期があったんですけど。
そして道端にね、ロゴはいるわけですか。
それでね、キョウリュウジャーにハマってたのが2014年なんだけど、
なんかそれ本当に多分2,3年前ぐらいにいきなり、
とあるソシャゲの会社がキョウリュウジャーとコラボしますみたいなことを言い始めて、
なんかソシャゲのイベントみたいなのにキョウリュウジャーのキャラクターを出した年があったの。
その俳優じゃなくて、レンジャー?スーツの方ってこと?
それのプロモーションの一環として俳優さんもみんな再集結させて、
YouTubeのイベントとか、YouTubeでみんなで当時の思い出を語り合うみたいなバラエティ番組とかを、
全部ソシャゲの会社が作ってやった年があったのね。
でもそのキョウリュウジャーって1人女の子の子がもう俳優さん引退してるんだけど、
その時のためだけに復活して出てくれたりとかもしてて、
本当に当時のメンバーが全員集まってたんだけど。
すごい胸アツだね。
なんでそうなったかっていうと、そのソシャゲの会社の社長がめちゃめちゃキョウリュウジャーのオタクだったから、
自らの手で復活させたいって思って、お金を出して復活させたんだって。
ほぼ考古学者みたいなことやってる。
確かにキョウリュウを掘り起こすみたいな気持ちで。
そうなんだ。
健力者になれば、ハンサムライブを復活させることができる。
やばいね。じゃあ、わかった。目指そう。アミューズの社長をここから。
やばい。どうすればいいの?
まず入社して、転職して、入社して、
大丈夫かな?一族経営とかじゃないかな、アミューズって。
わかんないけど。
何とか潜り込もう。
でもそういうのあるよね。ハンサムライブという名前じゃなくても、
仮に偉くなって舞台の制作会社とかの社長とかになれば、
ハンサムライブという名前では復活させれなくても、
当時出てた出演者を集めて、また歌って踊る舞台を作って、
脱法ハンサムライブみたいなのも作ってもいいし。
何か言っとくとさ、別に冗談だけど、ここまでの話は。
でも、ハンサムライブめっちゃ好きでとか、こういうのがあってとか言っとくと、
何かそれを聞いた人が誰かに、それも私この間聞いたんですけど、
アミューズの俳優たちって実はライブもやってて、去年終わったらしくて。
何かもしかしたら、わらしべ長者みたいに何とかの情報が、
世の中に波及していく可能性もあるから。
何かもしかしたら偉い人が、何か歌って踊ってる人いないかなって時に、
アミューズの奴らってそうらしいなとか思い出してもらえる、
ドラマのプロデューサーに。
だからわかった、TBSとかテレビとか、テレビ局の近くで話そう。
ヤバい。テレビ局の近くの。
打ち合わせに使えそうなカフェで。
そうしよう。テレビ局の近くのルノワールとかで、
何か違和感のあるぐらいの大声で、
ハンサムライブって知ってますか?みたいな。
めっちゃ面白いんですよ!みたいな。
赤坂とか塩戸目とかの近くの喫茶店で喋る。
頼んですぎる。
風が吹けばおケアが儲かるみたいな感じで。
ルノワールの店員さんもびっくりしちゃうよ。
この人毎回同じ話してるけど。
でもわかんない、それこそさ、ルノワールの店員がさ、
高校生とか大学生のバイトでさ、
この人毎回同じ話してるけど、
ハンサムライブって一体何だろうって思って調べて、
これすごい!僕も俳優になりたい!みたいな感じで、
アミューズに入って、その人が、
ハンサムライブを復活させるかもしれない。
星になるかもしれない。
やばい、ちょっと何も答えられていなくて申し訳ないが。
すいません、ちょっと。
ふざけてるけど、半分ふざけてるけど半分真剣です。
相撃要員としてはね、私たち呼ばれたらいつでも行きますから。
ぜんぜん行く行く。
行きます行きます。
よかったらおすすめの曲とか教えてくださいとか、
ルノワールで大きめな声で言いますからね。
どの歳が、すごい初心者にはまずどの歳から見たらいいですか?とかね。
名案が出ましたね、結構。
草の音活動をするっていう。
復活に向けて草の音活動をするという。
これ名案かな。
迷う案と書いての名案。
でもちょっと待って、でもわかんない。