普通になんかライブあったりとか、TYC関係のライブあったりとか。
仕事もまあまあ忙しくて忙しかったんですよ。
全然自分じゃもうやる気力がなくて、
もうぶっちゃけ逃げ切ろうかなと思ったんだけど。
逃げなくてもいいって。
放置すればいい。
逃げ切れないから。
ニュアンス変わってくる気する。
まあまあまあ。
そう、やんないの?みたいになって、
みんなが開いてくれたっていう。
いいじゃないですか。
そう、メンバー以外にもスタッフとか関係者とか集まってくれて。
じゃあ本当にちゃんと、時間は経ったとはいえちゃんと打ち上げとして実施できたと。
一応やれたっていう、皆さんにありがとうございましたって言えたっていうね。
いや、言えたのか。
何の考えもなくなんか飲んでた気がする。
時間経ちすぎちゃうとそうなるよね。
まあね、一応しまったというか。
まあね、一応ただっていうか、個人的にはI1もやりましたっていう。
本当はね、振り返りとかをね、アンケートとか集めたんですよ、当日。
それとかもあんまちゃんと読めて、一周読んではいるんだけど、あんま集計できてないし。
いろいろ事務的にいろいろなことがあったんだけど、
本当はそれを反省というか、言語化というか、レポート化なんかにして、
そのナレッジに本当はしたいんだけど、と思ってたんだけど。
なんか社会人じゃね?
いや、そうだよ。
いや、だっていないじゃん、こんなこと。
俺会社じゃないからさ。
ゼロから始めて、やったっていうさ、あれがさ。
どこにも行きないのはもったいないというよりは、
これはたぶん蓄積して、自分で有効活用するか、分配するかみたいな、
他の役に立つというか、本当はしたほうがいいと思ってたんだけど。
まあ、言い方はあれだけど、逆に欠かせるだけ欠かせて何もしないっていうのは不義理っぽくもビジョンですね。
アンケートは全部読んだんですよ、僕当日にもらったアンケート全部読んだんですよ。
それはもちろんアンケートだと。
これはTYCがどうのこうのじゃなくて、オーケーのアンケートとか、
オーケストラでもアマチュアとかだと、アンケート書いてくださいって挟んでたりするんですけど。
あれとかもぶっちゃけもう当日に回し読みしてもう終わりみたいな感じになってるパターンが多いと思うんだけど、
本当はあそこにオペレーションとか実際の曲の改善って書いてあるりするから、
本当はちゃんとこういうこと書いてあったみたいなのを全体で共有して、
次の演奏会の過程とするというか、ちゃんと反省して次に持っていくべきなんだけど、
いいアンケートだけを見て気持ちよくなって、その当日の終わりみたいなパターンが多いから。
一体どれだけの団体が運営上の反省点とか、米文化して次回以降の改善に活かせてるかっていう話もあるじゃん。
そこまですると負担が大きいから難しいってのはわかるんだけど、
本来そうあるべき姿としてはアンケート取るからには。
それは大きいに一瞬話脱線したけど、
たぶんTYCとか普通のライブとかでもアンケートとか取るんだったら、
そのサイクルに乗せる方が本来は正しい姿な気はするよね。
だしアマチュアがホールワンマンゼロからやったっていう、
これを1回の体験に、1回の経験に済ますんじゃなくて、
俺らがなかったノウハウを誰かに渡すとなり、
自分らが次やるときに活かすなり、本当はするべきだろうなっていう考えがあったんだけど、
それが全然できないまま、4ヶ月経っちゃったなーっていう心残りだけあるけど、
かなり脱線しちゃいました。
それを除いたら一応、ずっとやってきたワンマンがやっとしまったなっていう。
はいはい、そういうことですね。
まあまあこれからもね。
結局それで結構いろんな人に言われたんだけど、今後どうすんだみたいな。
はいはい。
で、それは一応、今年の年明けぐらいには一応結論付いてて、
メンバーが全員揃って、ワンマンみたいに全員揃って、
正規メンバーが全員揃ってライブをやるのはしばらくは難しいと。
まあある意味しょうがないとこはあるけどね。
じゃあ、やめるなり休んだりするのかっていう選択肢もある中で、
しばらくはサポートを入れるなりして、生命活動の維持じゃないけど、
TYCという野望を下ろさない程度にライブを続けていこうっていうのが今の方針というか。
実際そうですよね。今年入っても何回かライブをやってらっしゃるんで、そういうことですよね。
そう。だからまあ、今参加できないメンバーには戻ってくる場所がいつでもあるし、
やられてるメンバーとしては定期的にやられる場所が確保されてるしっていうのを、
でかい北極星は一回なくなったけど、維持継続。
維持継続っていうのをモットーにしつつ、
今既存の楽曲温度とかを広めていこうとか、そういうことを地道にやっていこうかなっていう考えなんだよね、みたいな。
そういうことは話したかな。
いや、実際なんかちゃんとサイン音かけ…
そうか、そういう話した時点で1月の頭って言ってたっけな。
そうそうそう、あのね、したっていうか、ラジオで言っちゃうかこれ、
僕そのどうだったみたいなやつをGoogleフォーム作ってメンバーにばらまいたのね。
メンバーにGoogleフォームをまいたの?
ばらまいた、そう。
あー、なんか珍しいね。
珍しいね、Googleフォーム使うって。
そうそうそう。
実際そのマジで口頭で聞くようなことを、
今後活動頻度どうしたいとか、あと個人的に参加頻度にまつわる事情とか教えてみたいな、いろいろ項目作って。
TYCは生地ちょっと人数多いというか、普通なんか3ピースバンドとかの倍ぐらいはいるから。
あ、そうそうそうそう。
実際その、あとサポートにもある程度お願いしたから、対象者が結構5人以上いるわけよ。
確かに。
10いかないぐらいいる。
それはシステム化した方がいいですね。
いやそう、それでその意見を集約した結果、なんかあの、
おおむね、TYCの何が良かったかのうちの一つに、やっぱりこれがあることによって定期的に演奏、音楽をやる機会を持てたのが良かったって、
おおむね思ってることが分かって。
はいはい。
だとしたら続けるべきだなっていうのがまずあって、
それで現在のライブを一定の頻度で調整しながら続けるっていう、今現在のスタンスが今形作られてるっていう。
確かにまたオーケーの話になっちゃうけど、オーケー辞めて、それは特定のオーケーとかじゃなくて、
オーケストラ活動を辞めてその後も継続して楽器触ってる人ってほぼいないもんな。
そうそう。
だからやっぱり一回完全に辞めちゃうと、復帰難しいこと実際はないんだけど、その気持ちとしては難しく感じちゃうし、
何もない中でモチベーションを保って練習したりっていうのもなかなか大変だろうから。
そうそうそうそう。
場所、箱が用意されてるって考えるだけでもだいぶ違う気がしますよね。
そう。だから、KYCっていうのが存在してるだけでもその使命というか、使命は言い過ぎにしても良さがあるのかなって思って。
であれば需要を求められてもあるわけだから、やるかっていう。
で、実際メンバーのスタッフもそうやってライブを数打ててるってことは、外からの需要もいただいてるってことですもんね。
そうそうそうそう。
だから外の需要もあって、メンバーの中での需要もあって、だから続けるのが良いって。確かにそれは合理的な選択ですね。
っていうのをメンバーの中では一応文章ベースでは話してたんだけど、実際話したみたいなことはあったけどね。
なるほどね。そう考えると逆に、それが正しいかどうかともかくして、
公演とか本番から何ヶ月か経ってからの打ち上げとかって、それはそれで意味はあるのかもしれないですね。
そうね。
中長期的な振り返りみたいなのもできてる。
そうそうそうそう。
だからそういう意味では、さっき言った振り返りをするべきだと思っているうちの半分か3分くらいは実は頑張ってやった?
そう考えると、まあそうね。よくやってる方だと思います。
いやいやいや。恐縮です。
まあ実際そこの番を見てるわけじゃないから何とも言えないけど。
まあもう、このラジオを聞いてる人は相当な返事しかいないだろうから。
あれですけど、一応こういう考えでTYCは少なくとも続いていくので。
まあただ、いつまでもあるかはわからないんで、やっぱり1回1回のライブ、一期一会だと思って来てほしいなって思うし。
あ、そうだ。俺何言いたかったかっていうと、この前ラジオ出た話したじゃん。
いろいろ出てらっしゃるからどれかはちょっとわかんないけど、出られてるんですよね。
えっとね、どれだ。一番最近出たラジオが、
出たラジオが他のバンドさんと一緒に出たんだけど、
温度を作っているバンド集合みたいな。
東京の西の方でやったやつ?
そうそうそうそう。東久留米。
東村山って言おうとしたら危なかった。ぼかしてよかった。
東久留米。くるめら。
車やらーめんみたいな。
車やらーめんみたいな。そこで、バンド的には先輩にあたる方、もう20年くらいやってる。
だから僕らの先を行ってる人たちだけど、仕事してるし。
社会人バンドとして長年やってて、しかも温度も作ってると。
で、やっぱり今自分たちがこういうのに直面しててみたいな話をした時に、
やっぱり続けるのは大変だけど、やっぱり続けてきた。
続けるのが困難な時期、落ち着く時期みたいなのは必ず来るけど、
続けてるのが一番大変だし、今やっててよかったと思うから、
君たちもそういう時期だよみたいなことを放送外で言ってもらえて。
結構熱い話してますね。
それも結構来たんだよね。
社会人バンドってなると、ある意味サークルみたいな側面もあると思うんだけど、
運営していくだけでも大変というか、
TYCがどういう運営方法なのかあんまり分かってはいないんだけど、
一般に代表がいて、その下に何人かいる形だと、
代表次第でどうにでもなっちゃう存在だからね。
自治サークルとかっていうのは。
だからそういう意味でも、そこの意思というか、
そこが固まっただけでも大きい気はしますけど。
少なくとも俺の意思は固まった。
しばらくの意思は固まったから。
ものすごい頻度でやると結構集客大変になっちゃうんだけど、
それも結構気にしながら頻度とか調整しようと思うので、
迷わず来てほしいですね、来られる後編には。
さっきいつまで続けられるかって話もあったけど、
最近できた言葉なんで、推しは推せるときに推せみたいな言葉もありますから。
飽きられないように工夫とかも今後考えていけたらと思うし、
もちろん新曲作る作らないは、うちの場合ちょっと簡単じゃないんだけど、
俺が作るって言って作れる体制じゃないから少なくとも。
いろんなことを考えながら続けていければなっていう。
すごい良い話ですね。
こんなに良い話で締めてくれるんだけど、
結構語る気なかったけど長く語っちゃいました。
全然語っていただいて、なぜなら今日メールが来てないんで。
珍しくない?結構だいぶ久しぶりじゃない?
タイミング的にたまに来てないとこも。
メールは当たり前と思っちゃいけないですから、我々。
いつもメールを送ってくださる皆さんに感謝の気持ちを持っていきたいです。
本当に。
どんなメールでも読みますんで。
採用率100%なんで。
本当のスパムメール以外は全部通り過ぎてるんで。
本物のビットコインが云々言ってるメール以外は100%読むんで。
これから何卒よろしくお願いしますっていうところなんで、
本編行こうと思うんですけど、
先に言ってしまうと、ここから先、
死について話すので、
そういうのが苦手な方はここで、
今回聞いていただいてもいいと思うんですけど。
作詞って極深いですよね。
デスの話を。
リリックじゃなくて。
リリックじゃなくてデスの話を。
しようと思うんで。
別にそんな痛い話とかそういう話じゃなくて。
姿勢感みたいな話じゃなくて。
あんまり気にしなくてもいいと思うんですけど、
もし本当にどうしても気になる方は、
ご視聴止めていただいてもいいかなと思うんで。
そういうの大丈夫な方は聞いていただきたいんですけど。
なんでこの話、始まりから話したかと思うと。
本当にこの収録日の朝方、夢を見まして。
今日起きてくる時ね。
起きてくる時に夢で目覚めた朝4時頃起きたんだけど。
普通に航空機事故で死ぬ夢を見て。
エールフランスの手で、別にエールフランスさんが乗ったこともないけど。
普通に墜落して。
死ぬ夢を見たんだけど。
墜落した後、続きがあって。
墜落したのは別に海の中とかそういうところだと思うんだけど。
近所まで意識が戻ってきて。
そこにいるんですよ。私が。
死んで終わりじゃなくて、意識だけ残ってると。
ある意味、幽霊みたいな状態で。
近所に戻されて。
死んだんだみたいな。
死んだことは分かってるけどみたいな。
状態で夢が継続して。
って感じだったんだけど。
その後、夢で動きで何か進展するっていう。
死んだ状態でずっと。
これ会社にも連絡いくのかなとか。
いろいろ考え始めちゃって。夢の中で。
夢の中の時系列は分かんない。
実際のなんでフランスに行こうとしてたのか全く分かんないんだけど。
時系列としては今というか。
2日後にメディラジオの収録を控えてるぐらいのタイミングだったんですよ。夢の中だと。
で、何を思ったかって。
2日後収録だけど、私死んでるし。
1ヶ月間普通に収録しにディスコード来るようなんで。
いなくて。
たまに収録員間違えたりすることあるから連絡一本寄越してた分。
連絡つかなかったら一旦今日起きるだろうな。
これ、いつ私が死んだって気付くんだろうなとか思い始めて。
死後のメディラジオの心配をしてたんです。
夢の中で。
これは。
嬉しいでいいのかな。
嬉しいな。
死後の生産をしてただけかもしれないんだけど。
やり残したことリストみたいな。
そういえばメディラジオやってなくて、収録日明日だったみたいな。
家族とかそういうのを心配するより先にメディラジオやったら大丈夫かなって。
序盤できたの?
序盤というか夢だから抜けてる部分もあるかもだけど、それは結構覚えてる。
あれ、そういえば大丈夫かなと思って目が覚めたみたいな。
メディラジオ大丈夫かなって目が覚めたのか。
そう。夢か。
確かに変なもんだけど、例えば仕事の心配するとかは確かに普通だと多分印象残んないけど。
メディラジオみたいなこと考えたら。
起きてからいろいろ考えたから。
あれ、多少覚えてるまんま目覚めたから起きたのをしばらく考えてて。
そういえば、メディラジオこうやって月2回くらい収録してるけど、その途中でメディタイが死んだらどうするんだろうなと思って。
このラジオで4000万回くらい言ってるんですけど、メディラジオのサービスって私が借りてるレンタルサーバーの上で全部動いてるんですよ。
うん。
私が借りてるVPSっていうサービスの上でメディラジオのサーバーが動いてて、そこの中に音源のファイルだったりとか、ウェブサイトのシステムだったりが全部入ってるんで。
一番外部サービスとか全部私が管理してるんですよ。
そう、そうなんですよ。
うん。
で、そこでふと思ったのは、これは完全に家庭の話だし、全然実際そうなった時、もう強制はしないんですけど。
私が死んで、仮に静岡さんが単体で継続したいと思った場合、もしくはメディラジオって名前ついてて、そんな方は成り立たないけど、別なやつをあてがって新生メディラジオを始める場合。
2代目メディタイを頼りにする場合。
もう一人のやつをメディタイとするからまたメディタイ。
実際死んだ時どうするって話は後でしようと思うんですけど、実際そういう選択肢を別に私は許容するし、メディタイ死んだ後2代目メディタイが出てきて別に恨んで出てきたりしないだろうし。
別のやつを別のやつとして入れればいいわけない。メディタイを執名する必要はないじゃん。
でもメディラジオなのにメディタイいないの。
名前変えるんだったらサービス事後と変えるか。
メディラジオを残すと仮定した場合に色々選択肢あるじゃないですか。
静岡さんが一人でやるもあるし。
もあるしね。
そう決めた場合も、例えばこのPodcastのサービスが今だとSpotify上にファイルアップロードして運用できたりするんだけど、
そういう時はもしかしたらアカウント引き継ぎとかをすれば、静岡さんが100%引き継いで、私のアカウントから管理者権限みたいなものを交換して続行できたりする可能性はあると思うんだけど。
外部のサービス使ってるからね、アップは。
ただ、私のサーバーで私が全部やってる現状の場合だと、自分が死んだらそのサービスも死んだことを感知してか、もしくは支払いが滞るかなんかで、そう遠くない未来に完全にシャットダウンされるはずなんですよ。
そうなった場合、もう何も残らないんですよ。
いや、静岡が死んでもメデュラジは残る可能性があるけど、めでたいが死んだ場合、もう全部消えちゃう。
そうなります。
仮に静岡さんが、人に対して死ぬのを仮定するのはちょっとあれなんで、例えばメデュラに続けられなくなったとかってなった場合に、私が一人でやるとか、もしくは別の人を静岡として寄りたがら、
だから、目代わりを置けばいいのだって。なんでそいつを静岡としないといけないの?あと、メデュラジだから静岡になる必要ないし。
確かに。
いかなる方法で続けようと思った場合、そこは私が管理してるから行けなくはないんですよ。
実際初代静岡さんの意向を汲む必要はあると思うけど、続けてみるけど就命だけはやめてくれとか、いろいろあると思うから。
ちょっと優位ご所書いてて。
そう。そうじゃない。
私が残ってる場合は、私が閉じる選択も続ける選択も、どっちもカードは持った状態なんだけど、静岡さんだけが残された場合はカードがないんですよ。
メデュラジって意外と私がいなくなったらめんどくさいなと思って。めんどくさいというか逆か。スパッと切られるから、どうしたらいいかなと思ったりして。
そこからちょっと発生して、TYCって実例挙げて話すのちょっと難しいかもなんですけど、
私もオーケストラやったりメデュラジやったりとかで、いろいろ動かしてるものがある中で、もし仮に今パタッと死んだとき、どうしようかみたいな話をしようかなと。
そういう終活の、終わりの活動って書いて終活の話をしようかなと。
30代前半だよね。
いや、30代前半って逆。だからこそ死亡リスクが年々上がってってるから。
意識し始める年ってこと?
もうあるし、突然死とかはいつ来てもおかしくないから。
でもその、その話したいって収録前に言われて、本当にそれでいいのかって2人で話し合ったけど、
今日の夢の話だから熱量持って話せるの今しかないなって。
確かに。
始めたけどさ。でさ、言われてさ、あなたに話し合わせるわけじゃないんだけどさ。
はい。
俺結構考えてるんだよね。
やっぱ考えるんですか?
年に2回ぐらい考える。
私よりよっぽど考えてる。私数年に1回とかこういうきっかけがないと考えないから。
いや、それは、なんか、音楽で俺主導でやっているプロジェクトがいくつかあるからかも。
それこそ、なんだっけな。
昔、アイマスのジャズとかやってた時とかも、そう、自分が編曲してたし。
で、あ、でもその時あんま考えてないな。俺嘘だわ。やっぱTYCだね。やっぱTYC。
あー。
あの、ワンマンライブこうやって、もうめっちゃやってきて。
はいはい。
それもありました。で、さっきのTYC続ける続ける、全員揃わなくても続けるか続けないかみたいなことをやっぱめっちゃ考える中で、
じゃあ俺が急にいなくなったら、TYCって残るのかなっていうのを。
あ、そのパターンもあるよな、実際。
俺は結構考え、この1年結構考えたんだよね。
それは自分の意思に反、まあ意思と関係しても関係しなくても、久坂さんがいなくても回るかっていう。
そう。
そういうことっすよね。
そう。
まあ一旦その話は、その結論というか俺の考えは一回置いといて。
はい。
で、それ以前も、なんかやっぱインターネットとかさ、まあSNSでさ、
うん。
こう、今何してるかは、昔は動向が見えたけど、今わかんない人とかいるじゃん。
いやめっちゃいる。
それ。
急にパターンと。
その、中学高校とかの同級生とかレベルでさえいっぱいいるし、
本当に、当時Twitter、今Xの、もう相互フォローだけどあんまりリプライとかも送ったことないぐらいの人だったらなおさら、
なんか、あれいつの間になんか、久々に思い出してみたけど、この人6年潰れてないんだみたいな。
そう。仮に俺が、その、仮に消息がなくなるというか姿が消えたとして、
はい。
この人たちにそれが知れ渡らないよなっていう。
まあそうね、あの、例えばニュースで報道されるような何かが起こっちゃったらまた別だけど、そうでもなければ。
そう。
ただ、インターネット上から姿を消しただけでは知り得ないですよね。
知り得ない。
し、もっとその、インターネットじゃなくてもっと近くの普通に友達。
で、例えば会社の人とか家族とかはもうわかるじゃん。どう考えたって。
まあ会社には連絡行くからね、何かが起きたら。
そう。じゃあ、昔の同級生とかそのレベルになった時にすぐわかるかっていうと、どうよって話だよね。
いやわかんないですよ。
うん。とか、まああと何、いついつどこに集合みたいなの言われて、友達と約束したとして、
俺が仮にここで死んだとして、俺がその場に現れない、俺わかるんかみたいな。
最初にその夢で例に挙げてまさにメディラジオの収録に来なかった場合と同じですよね。
そう。俺はなんかそれ結構その、たまに考える。
おー。私みたいなそのぽっと出の前、夢きっかけでちょっとちらっと考えたよりよっぽどその奥まで行ってらっしゃる可能性ある。
でもなんか、どうだろう、最深部まで行ったことはないかも、そういう意味では。
それは、まじ、自分が死んだらどうなるみたいなことを最深部まで考え尽くしたら、気が狂うか悟り開くかどっちかでしょ。
それはまあ最深部まで考える必要ないと思うんだけど。
で、実際じゃあ、例えば私が今、本当に例えば昨日幸福事故で死にましたってなったときに、メディラジオは続かないです、残念ながら。
まあ物理的に続かないし。
静岡さんがそれを知るかどうかもわかんない。
いや、知らないんじゃない?だいぶ難しいよね。
いや、そう。
ただ、飛行機墜落とかまで、そのレベルまで行っちゃうと、たぶんその、この事故で亡くなった日本人の名前は云々かんねんで出るから。
うん。
めでたいって。
いえいえ。
まあ、めでたいから立て起きて、名前がバーでね。
佐藤太郎さん、山田一郎さん、めでたいさんみたいな。
出るから。
もう、そうなったらそこで、え?ってなると思う。
けど、え?ってなって、その後の意思喚起と関係なく、メディラジオは終わりますと。
なぜなら、サバが閉じるので。
で、閉じなかったとしても、静岡さんに何の権利も挙げてない、今現状だと。
どうこうする術が残されてないので。
今までのデータを持ち出すことができないので、仮に続けたとしてもアーカイブは全てなくなるってことだよね。
そうね。よりあれな話をすると、実はバックアップ目的で過去の収録文とか全部Googleドライブに保存してあるから、
そっちをサルベージできれば、過去のアーカイブは戻ってきはするけど、
ただ、Googleにそのデータを吐かせるのと、相当大変だろうから、人のアカウントを出し。
そこはもし静岡さんがラジオを続けるってなっても、必走ラジとかでやっていただくしかないかもしれない。
はいはいはい。
で、メデュラジはそういう感じで、私は作曲とかバンドとかで自分が主体となって何かやってるメデュラジ以外ないから、そこは良くて。
あと考えるべきは、オッケー。アマオッケーなんだけど。
アマオッケーこそ分かんないと思うんだよな、絶対。報道でもされない限り。
分かんないね。まず無理でしょ。
いやだって、このラジオを聴いてくださってる方がアマオッケーで多分想像つく人少ないと思う。多くはないと思うんで。
一般に社会人サークルで、例えばフットサルとかやってるとします。
で、他の会社の人で定期的にフットサル来てくれてるような人がある日急にパタンと来なくなりました。
連絡しても連絡がつきません。
で、なった場合、心配はもちろんするし、連絡も何回かしようとはするけど、
多分そんなに深いところまで心配はせずに、都合が悪くなって来れなくなっちゃったのかなぐらいで収めるパターンも多いと思うんですよ。
で、そうなった場合、実際その人に何が起きてようと、来れなくなっちゃってしょうがないかって。
多分そこで終わっちゃう気がしてて。よっぽど仲良いとかじゃないと。
そうなるともう、その人実際どうなったとか知らずに多分、やめちゃったって処理される可能性が高い。
いやそうなんだよね。
正しいというか適切なのかどうか正直わかんない。
実は死んでましたっていう情報をサークルレベルの関係性の薄い人に与えて動揺させることが正しいかどうかわかんない。
誰か一人が知って、共有する共有しないはあると思うけど、そこまでたどり着かないよね。
仲良い人が一人いて、その人が知って、実は〇〇さんって、みたいなことはあると思う。
けどまぁ、例えばOKとかだったら、各パート10人とか8人とかいるから、これ現の話だけど。
だから代わりも見つけやすいっちゃ見つけやすいから。
例えば、金管楽器のソロ吹くような人が本番の直前にいなくなったりしてたら、それは血まなこになって探されるだろうから。
また別だろうけど。
弦楽器の数あるうちに一人がいなくなったら、急増でエキストラ当て替わると終わりになるんですよ。その場は。
だから突然連絡がつかなくなって失踪した人として扱われるよね。
そうそう。で、次回こそあいつは不義理だったなーって終わる。
うん。
いや、これわかるんだよね。なぜならこういうことを考えるから。
場所によってどのくらいの扱いで探されるんだろうとか、処理されるんだろうとか。
もちろん団体の大小でポジションの違いはあるけど、ポジションが運営の中枢に近ければ近いほど重要性とか緊急性はどんどん増していくから、そこに近ければそれは探されるだろうし。
場合によってはもうフェイスブック経由で家族とかに連絡来たりはすると思うんだけど。
運営のメンバーが遠い存在、ただの奏者とかの場合は多分探されないと思う。
うん。
だから、隅田はなんていうか、さっきのめでら一と同じラインで考えるとあれだよね。
残す人に引き継ぐとかそういうことを考えるんであれば、運営の中枢になってきたなって思ったぐらいの段階で一文したためておくべきですよね。
例えば、OKでも室内学でもバンドでもなんでもいいけど、代表とか運営者の立場だったとして、
自分がもし何かあっても丸山さんが引き継いでくれると思いますんでみたいな、ちゃんと言い言みたいな形で何かしら残しといたほうがいいよね。
うん。
本当はね。
本当はね。
そんなことをする人は多分世の中100人中1人いるかいないかぐらいだと思うけど。
で、そうしない団体とかっていうのは多分、割と多くの団体は主催者がいなくなったら多分解散したりするパターンも結構あると思う。
うん。
だから、そこは家族用の言い言とかで別にそういうのも作っとくべきなのかなとか思うんですよね。
うん。
実際やれるかは全くわかんないよね。
まあまあまあ。
で、私目線でいくと団体とかっていうんだとそれぐらいで、あとはもうパソコンのデータだけ死んだ瞬間に爆発してくれれば構わないから。
あれなんだけど、私基本家のデスクトップのパソコンつけっぱ、つけっぱっていうかずっとつけっぱなわけじゃないけど、つけっぱにしてることが多いんですよ。
うん。
外出中とかもそこにリモートでアクセスしたりすることがちょっとあるから。
ただこれって逆に、はい、例えばめでたいさん死にましたってなったときに、電源が消えてればWindowsでもMacでも起動したときにパスワードとか求められて、
それに入力しないと、今って基本的に暗号化されてるからファイル読めなくなってたりするパターンが多いんですよ。
うーん。
例えばiPhoneとかはあれじゃないですか、端末のロック外さないと中身入れないで、FBAも解読できないみたいな。
へー、あ、そうなんだ。
最近はちょっと政治的なあれでガチャガチャやれちゃうみたいな話もあったりなかったりするんだけど、基本ロックされてるものはAppleは解除しないっていう。
へー。
Windowsもあれ、Windowsの方が中身取り出しやすいと思うけど、基本そうなんだけど、付けっぱなしにしてると思う。
それ以前の問題っていうか、家に来たら見れちゃうから、普通についてるんだから。
だからよくこの死んだらパソコン爆破してみたいな話は聞くしよくするんだけど、実際この瞬間に死んだ時に実際それが叶うかって言われると叶わないじゃないですか。
だって実際何もしてないからその爆発する仕組みないんだから。
Googleのアカウントは本人死んだらどうするかみたいな定期的に連絡、どうするか決めろみたいなメールくるから。
あ、そう。
そう、だから自分だけかな。これで身バレしたらどうしよう。
来るんすよ、2ヶ月に1回ぐらい。このアカウントが、所有者に問題が発生した場合のこのアカウントの運用方法、今これですみたいな。
変えたい場合はこの手順を実行してくださいみたいな。定期的に来るんす。
で今、私はそれで爆発するっていう設定にしてるから、Googleのアカウントだけは爆発される。
はいはいはい。
けど逆に他は何も爆発されないから何の意味もない。
なるほど。
だってメジャーラジオは消えるわ。オケからソース管食らうわ。ただデータ見放題っていう、今最悪の状態だから。
今日1日考えて思ったんだけど、何とかしないといけないですよ、これは。
もう言い言というかそういう引き継ぎとかも。残すなら残す、爆発するならもう何もかも爆発する。
振ったほうがいい。どっちかに振り切ったほうがいい。
あー。
これはもう、これを聞けぬ皆さんも全員そうです。
半分だけ残って半分だけ消えてるが一番ダサいから。
ダサいですね。
ダサいで済んでいいとかわかんないけど。
でもなんか私目線でずっと話しちゃってたんですけど、ひそやかさんなんかどうすか、話せる範囲で。
いや、その、まあ最初の例に戻るんだけど。
TYCは、いや、まず大前提として、TYCってひそやかがやりたいことを実現するためのバンドではないのよね。
うーん。
その、たまたま今のメンバー、たまたま俺の意思とは関係なく今のテーマでやることになって、俺の意思とは関係なく今のメンバーが集められて、なんか聞こえ悪いけど、そういう成り立ちなのよ。
はいはい。ある意味偶然の重なりというか。
そう。で、それを自分が自創、運営は僕だけじゃなくてやってるし、僕の意思だけでやってるわけじゃないし、実際僕はTYCの中で役割を演じてるっていう心構えでやってるから。
役割を演じてる。
TYCの中、TYCというプロジェクトがあって、そこで求められて役割をやってるっていう。
だから、ひそやかのやりたい表現をメンバーを集めてやってるんじゃなくて、TYCっていうものがあって、それをそこに役割としてフロントマンをやったり運営をやったりしてるっていう考えなわけよ。
だからそういう意味では、TYCの理念が叶えば、自分じゃなくてもいいと思うわけ。
ひそやかさん、手を離れてTYCがTYCたる役割が他の構成であてがわれて回っていくんであれば、それでもいいと。
定義的にはね。自分は考えてる。
それを踏まえた上で、本当に?っていう。
理論上はそうなっていくのと、実際どうかっていうのはまた違いますからね。
理論上というか、理念的にそうであっても、実際に現実問題変わりがいないっていう。
確かに。
で、こんだけ話した上でこれを言っちゃうと結構おごりみたいになっちゃうけど、私がやっていることで受けている部分が多分にあるので。
結局ファンは人につくからね。
そう。
集団とか、集団にももちろんつくけど、結局人だからね。
TYCって私だけじゃなく、やっぱり人で見てもらえてるっていう部分は結構あると思う。
実際バンドってだいたいそうだし、結局そうだし。
考えると、実際問題が私がいなくなったら、そこから実装することはかなり難しいよなっていう。
思うよね。
TYCの場合限らず、代わりをグループの中から擁立するのか、それでも外から見つけてくるのかの時点でもだいぶ、
どっちかでキルにしても負荷というかコストがかなり高いから。
見つけてくるだったら本当にそんな人いるかっていうのもあるし。
そう。
だから二段構えというか、遠回りみたいで申し訳ないけど、
はっきり僕のバンドだったら、僕がいなくなったらもう終わりですよって。
一瞬で済んじゃう話なんだけど。
TYCに関しては実はそういう考えだから。
なんかちょっと玉虫色の回答だけど。
私がいなくても成立はするはずなんだけど、結果的には私がいないと成り立たないよねみたいな。
何でもそう。
使用上はここはできるはずだけど、実際の運用上は妥協してこうなってますみたいな。
システムとかだって全部そうなんだから。
人だったら尚更。
はい。
ことTYCはそうだね。
これ答えづらかったらもう答えなくていいんですけど。
死生化の話で食っていい話だとか分からないですけど、たまに適当にこういうことを考えることで、
そういえば引き継ぎというか、いなくなったらどうするんだっけ?みたいな考えになるからいいですよね。
ということで、こういうラジオをお聞きの皆さんもぜひ、身の回りの俗人的なところを見直してみてはいかがでしょうか。
会社か。
俗人的なタスクを一般的にしようみたいな。
講習かこれは。
そういう機会ととっていただけるといいかなと思います。
決して暗い話題ではなく、こういうことを考えちゃうよっていう会でしたが。
このラジオの感想は、Xのハッシュタグ。
メデュラジオへぜひツイッターやってください。
メデューが開かれるラジオはカタカナです。
ご意見ご感想、自分の死生化を披露したい方はラジオのメールで募集しております。
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はい。めでたいすすやか。それぞれの活動もよろしくお願いいたします。
ひすやかですが、
現段階では相変わらずTYCの告知をさせていただきたいと思います。
続いてのライブが、
2026年5月2日、5月2日土曜日でございます。
いつものネイビーフロア赤坂でライブがあるんですけども、
これはそろそろ、
今収録時点ではまだ告知していないので、
これから告知します。
鳥です。
わお。
イベントの開始は4時台からですが、
TYCの出番は8時半からでございます。
ネイビーフロアさん、選手も来たことあると思うんですけど、
1回あります。
結構何回か出させていただいてるんですけど、
トップか鳥しかやったことなかった。さっきしてみたら。
私がお忍びきで聞きに行かせていただいた時はトップでした。
あれ結構数年前で、あの時はトップ多かったんですよ。
ある時期から、自分で主催ライブするときは当然鳥じゃないですか。
まあそこはね。
その辺から、呼んでいただけるやつも鳥をやらせてもらうようになって、
最近ずっと鳥です。
相撲とかでバンズが上がっていくみたいなところから想像するに、
ちょっとずつ上がっていくもんだと思ってたけど。
そう思ってたんですけど。
パンパンって切り替わることあるんですよ。
パンパンって。あれって。
期待されていると思って頑張りますので。
お聞きになってくださいということで、
めでたいの方は、告知というか報告なんですけど、
先週どうなるかといった実験が成功したので、
YouTubeのサムネイルも自動で反映されることがわかったので、
めでたい俗人的システムによって、
YouTubeのめでたい動画のサムネイルだったり、
Xに投稿した時のカードっていうサムネイルみたいなやつが、
その回のタイトルがバーンと出るようになったので、
わかりやすくなったんじゃないかなと思います。
誰が引きつくなった場合、この辺のジャングルみたいなシステムは、
多分、破棄されることになると思うので、
今のうちにお楽しみいただけたらと思います。
時間があったら、いざというときの場面、
もうちょっと整理しようと思いますが、
そんな時は来ないので。
曲ちょっと考えてたんですけど、
詩を扱った曲とかを作ってるわけでもないので、
一番近いかなということで、
これ何回越すんだって話だけど、
めでたい俗人の伝説から、
あれで3曲下ろしてるんですけど、
遭遇と原風景という曲。
短い曲なんで2曲続けていただければと思います。
これはめで像君を発見するところと、
発見するところと、
その後、自分がめで像君になったと自覚するところです。
こんなところで言うのもあれですけど、
当時言ったかな、
あのMVは、
ツルダの伝説ムジュランの仮面をモチーフにしてて、
ムジュランの仮面自体が、
生とか死とかそういうのを、
割とモチーフにしてるっぽいんで、
そこを絡めて、
2段飛びでテーマに合ってるかなと思って、
お聴きいただければと思いますので、
お願いいたします。
では、メディアラジー第167回、
今回もご視聴いただきありがとうございました。
ここまでのお会いは私めでたいと、
筒谷化がお送りいたしました。
ありがとうございました。