1. 黙れ!ヤドロク!!
  2. #198 年度末の雑多な・・・
2024-03-31 23:48

#198 年度末の雑多な・・・

話は、あちらこちらに飛びます。

00:06
毎度、黙れヤドロクでございます。お疲れ様でございます。
いやー、気付いた?みんな。
えぇ?3月終わってまうがない予定?
どうですの?年度末。
明日になれば、また新しい年度が始まるということでございますが、
うちもバタバタしておりますけども、
まあ、もう類に漏れず、どなたもバタバタしてるんじゃないかなという風に思うわけでございます。
新学期が始まるとかいうのもありますしね。
まだ、お子さんらはね、まだちょっと春休みど真ん中という感じでございましょうけども。
まあ、そうですな。
もう気温もね、ちょっと前、えらい寒くなったでしょ。
またここに来て、気分に暑いんやな、言うて。
関東の方なんか、今日26℃ぐらいになるで言うてね。
アホみたいな温度になっておりますけども、いかがお過ごしですか?
元気ですか?
えぇ、元気やったいね。
ほんまにそう思っておりますけども、
本日何のお話ししようかなといろいろ見てみたんですがね、
ここのとこやっぱりニュースを拾っておしゃべりするというようなことが、
多くありましたなというようなことでね、
これまあ別に僕の意見求められてるわけじゃないんですよ。
私が勝手に思ってることを言ってるだけのことでございますからね。
今日はもう別に、最近どないしせんのんというようなことを、
だらだら雑多におしゃべりさせていただこうかな、
というようなことでございますけども、
ニュースをね、インターネットで見るなんていうことは、
日々ね、皆さんもしていることやと思いますよ。
スマートニュースですか、そういうものだったりヤフーニュースですか、
そんなもみまそまだいだいに通った記事がね、
新しいのが出てきた時にこずれてというような感じで、
日々日々更新されていくと。
ほんまか嘘かわからないようなものがあればね、
海外のどうでもいいようなニュースもあります。
国内でもどうでもいいようなニュースありますわ。
芸能人側でもない、こうでもない、千矢野もありますね。
まあ興味ある人には興味あるんでしょうな。
記事があるということでございますから。
需要と供給というのがありますから、やっぱり需要があるんでしょうね。
私にはわかりません。
これはまあもう個人個人各方の好き嫌いがありますからね。
見よう思ったら見たらええんだ。
これはもうそりゃそうです。
YouTubeとかああいうものもそうやと思います。
興味ないものは見えひんだらいいんですよ。
見るということは気になるというようなことでございます。
まったくポッドキャストも同じでございます。
パッと一瞬聞いて、うーんというような題材に惹かれて聞きに行っても、
声だけ聞いて、そっかというようなことね。
これは残念というわけではなくて、内容が悪いというわけではないんですよ。
やっぱりその時の気分に覆った声質というんですかね。
そういうのはあると思うんですよ。
話題の声なんていうのは、まあ受け入れられへんにゃろうね、この喋り方。
もう評価見て思うとわかりますさ。
もう特定の人にしか受け入れられへんにゃろうね。
03:02
これは別に内容がニッチーではないんですよ。
適度なことはお話しさせてもらってますからね。
喋り方がニッチーというようなことなんでしょうな。
まあ好かれへんわなあ言うてね。
若い子が聞くかい、このおっさんのこの喋り方でよ。
その辺にあるニュースをよ、ただダラダラ感想を言ってるだけのポッドキャスト、
誰が聞くの言われたら、そらそやわなあ言うて。
思うんですけども、題材見てもわかるとあたりのポッドキャストというのは、
多くの子孫に残していく優位言というようなことでございます。
こないだゲストに来てくれたゆうすけさんがね、いろいろ考えてくれはったんですよ。
みんなに残す優位言やとかね、適当な優位言やとか、いろんな題材をつけてくれはってね。
ありがたいなあ言うてね。優位言ということはいいですな。
優位言というのは何も優位言上の中にね、私の財産がこれこれこれぐらいありますから、
誰誰になんぼやりますよとかそういうことが優位言やと思いがちですけど、
ちゃいますわなあ。
俺あのときコランを出てんちゅうのも優位言になるわけでございますよね。
別にそれ知ったから言って今更言われてもと思うんですけど、
ああそういうふうに考えとったんかってなかなか残さへんことやと思うんですよね。
何月何日何年何月何日にこうこうこれこれこういう事件があったと。
そういうものを見たときに、私はこんなん思ったんやというようなことを知ると、
子や孫、ひまごなんかは、うちのおじいちゃんはこの事件あったときにこんなふうに思ったんやなというふうに思ったら、
自分がそれが自分の考え方にどう違うかというのも比べれるし、
いましてはおじいさんがそんな思っててんから俺もそう思うというのはアイデンティティですね。
生きる意味というのにつながっていく。
先祖がこない思っとったっていうのはなかなか危険もんでしょこれ。
江戸時代からあんまり生きてた孫とは、
名前はわかると、何歳に死んだかわかる、ケース見たらわかると、
どこの古代寺お墓にいてんのかわかるけど、
どんな性格やったかというのは残ってへんわけですよね。
一応有名な方やったら逸話が残ったりして、
なんとなくこんな人ちゃうかというのは残ってるわけで、歴史上の人物はね。
EQさんがこうやとか、織田信長がこんな人やったとか、
徳川家康こんなお方やったとか、いうのは残るかもわかりませんけど、
やっぱり僕らの先祖の話はその辺におるおっさんと同じですから、
それがどんな人やったかというのは話でしか残らへんわけでございます。
それもそこそこインパクトのあるお話やないと残ってこないですよね。
二代前のおじいさんが、ほうとうもので、
このへんの山、うちの山やってきて、全部売っ払ってもうて、
飲むを使うに全部使うでもうた。
あちらはよく聞く話です。
こんなことぐらいしか残らへんわ。インパクトのある話しか残らへんのですね。
そういうおじいさんが財産大事にしてくれてたら、
今俺らも金持ちやのにな、あちらの話はよく聞きます。
だからどんなものがあって、どんな事件があって、
そのときどういうふうに考えた、あちらのことを残すっていうのは、
ある程度面白いことじゃないかなと僕は思うんですよ。
もちろんリスナーのみなさんに、
僕今このへん考えてますね、
これは今現在お付き合いのある方に、
06:02
僕だいたいこんなふうに考えてますね、
っていうのをお知らせするとともに、
わたしのこのポッドキャストは、
子、孫、ひまご、ひひまご、やしゃごというんですが、
その代までにね、おじいさんこのへんして考えててんで、
というようなことを残したいデジタルタトゥーやと、
そういうふうに思うわけでございますけども、
最近ね、ポッドキャストもそういう観点から、
いろんなものを聞かせていただくと、
やっぱり賢い話してある人羨ましいね、
何でもやっぱり研究して、お勉強して、
しゃべってある方、学のある方のしゃべってんのはやっぱり、
おもろいなというふうに思うわけでございますけど、
それ以外でもやっぱり、
趣味のことをわっと深く突っ込んで入っていって、
こうやねん、あやねん、中天、
しゃべってんのもやっぱり面白いわけでございますね。
そういうふうに思ってるかなというふうに思うんですけど、
仲良い人のはね、もう人物知ってますから、
やっぱり聞いてても気分よろしいね、
平成女オタクのインドア同盟ね、
やっぱりナナミちゃんとかね、
アカネちゃん知ってるし、
しゃべってくれるので優しいのも分かってるから、
これはもうこの2人がしゃべってる、
ただただ聞いてるだけでいいです。
内容わからんかったらいいんです。
なんか楽しさやなあ、言ってね。
ザネゴトモのノリ子さんとナワコさんも、
このおっさんをかもてくれるんです、この若いお二人がね。
優しいんだ、もうこれだけでいいんですよ。
何の話してるかわからん時もあるんやけど、
楽しさやなあ、言って思うんですよ。
だいたい知り合いやね、こんなおっさんだから。
思ったことある人とかからしゃべっとったら、
もうええなあ、言って思う思う。
ここ基準やと思うんですよね。
だから最近、ポッドキャストのイベント増えてきておりますけど、
リアルに会おうとするということは、
そういうことにつながるからやと、僕は思っております。
楽しさやなあ、いいなあ、言ってね。
ぜひとも四国でもイベントあったらいいのになあ、
言って切に願っておりますよ。
お前がやってやらないか、言ってね。
誰かに怒られそうですけども、そんな力あったら
とっくにやっとるわ、言ってね。
いうことなんでございますよ。
子孫に残すポッドキャストやってる人間がね、
人のために動けるかいって、そんな暇はあらへんわけじゃないですよね。
暇があるわけ。暇はあるんですよ。
お金がないというようなことでしょうな。
イベントやら大なり小なりお金かかりますからね。
お金かけんとこう思ったら、それなりに動いたらええんですけども、
今度は人望がいるわけですよね。
人望はないわなあ。
そんなんもあってたまる価値な話でね。
子孫も聞いてるんですよ、これ皆さんね。
そういうときは、声となってポッドキャストのところに
そんなことないよ、言うてコメント書いてくれてて
ありがたいわけでございますけども、
今週なんかね、ポッドキャストのところのQ&Aというんですか、
質問とか答えを書くとこなんでしょうけどね。
パイセンが書いてくれてましたなあ。
何書いてくれてあったかなあ。
どこで見たらええんや、これは。
どこで見たらええんや。
なんか探してみますわ。
交流みたいなところがあったわ。
交流いうところでね、見たら、
09:01
えーっとね、書いてくれてあったで。
ちょうどね、193のところに書いてくれてあります。
魚が天然なのか養殖なのかっていう話と似てますね。
これはね、ダイヤモンドのね、
ええのん作ったでっていう話。
適当やな自分で話して、
なんとかクローンダイヤモンドみたいなやつですわ。
だから天然なのか養殖なのかという話と似てると、
ダイヤモンドが人の手で作れるようになったら、
天然ダイヤモンドの価値は上がりそうですねと。
ダイヤモンドの採取現場で不当な扱いを受けている子どもも、
含む人たちの待遇が良くなるといいなと聞いてて思いました。
これは柳橋さんご存じなんやと思うんですよね。
ダイヤモンドの採掘現場っていうのの中でね、
子どもたちとか大人たちでもそうですけど、
不当な金銭で危険な仕事でダイヤを採掘してる人らが
おるというようなことでしょうな。
ここが問題視もされてるわけですよね。
そういうところについて、天然というのはもっと価値が上がると。
よっぽど価値が上がると、そのものの価値が上がるんですから、
そういう人らの賃金がちょっとでも上がったり、
待遇が良くなって安全に掘れるようになったらいいな
ということなんやと思うんですけどね。
なかなかこれはそんなふうにいかへんね。
中に入ってるやつ一人でも悪いやつおったら、
これはいかへんわけでございます。
人間ちなみにそれがほんまに悪いんかえんかは
測りにくいとこですけどね。
せやけどパイセンの気持ちってのはわかりますね。
もうキャッシー・パイセンもね、
お子さんできてからいろんなことで、小さいお子さん。
やっぱり子どもできるとね、これ不思議なもんで、
子どもがまつわるニュースでできたら腹立つんだ。
子どもが不当な扱いを受けてる、暴力を受けてる
っていうニュース見たりね、
時には残酷なニュースなんか見たら胸がギャーッとなってくる。
いまだに変わらへん。やっぱりこれ、
長男が最初に生まれてからずっとそうだんね。
こんなもんですね。
だからおらんから言うと腹立たへんわけないよ。
せやけどね、その気持ちってのはよくわかりますね。
やっぱりどっかの国の自分の知らんところでね、
小さい子どもがね、自分の子どもはかわいいかわいい育ててるけど、
肌やね、本来なら生まれてきた命、
同じカジラ、これが大事に育てられてたらええのにね、
不当に小さい時からそういう危ない現場で働かされてんの見たら、
やっぱり胸が締め付けられるわなあというのは、
これは親の気持ちというんですか、
人間としての気持ちでしょうな、この辺は。
そんなふうに思うわけでございます。
パイセンお気に入りね、いつもここに書いてくれはんね。
ありがたいこっちゃで。
ここに書いてくれてもええんやで、みなさんね、
感想とか、あと評価とかも驚くほど低いからもう、
うちのリスナーなんかちょっと見て笑ってるやろ。
欲しいとかつけたらええんね。
たぶんね、うちのリスナーも勝手につけてくれてあるんですよ。
知ってる方はね。
つけてるけどもそれ以外に、
僕のことものすごく大嫌いな人だからもう位置つけんやろな。
いやわかってんね。
ええねええね、もうそんなもんや。
12:00
人間ちはそんなもんですわ。
つかれるときがあれや、嫌われるときがある。
まあこれはこういうもんでしょうね。
端にも棒にも書かないほうが寂しいかもわかりまえんな。
そんなふうに思うわけでございますよね。
今日のニュース見ても知れてあるわ。
もう同じようなことばっかりやなと思うわけでございますね。
どうやら年度末、いろんなことある。
昨日はちょっと信ちゃんとしゃべっとったんですけどね。
信ちゃんというのは僕の親友でございますよ。
長距離トラックで関東と関西を行ったり来たりしてる、
長距離トラックでございますが、
運送のドライバーの待遇のちょっと微妙な法律やったりすることで、
昨日も行き通って電話がありましたけどもね。
週にも何回も信ちゃんとお話しておりますよ。
今どこおんの。
今火災におるとかね。
今神奈川のどこどこ行かなあかんねんとかね。
これが行かなあかんねんって怒っとったけどね。
怒りなんない、あんまりね。
あんまりイライラして運転したら事故でも起こされたらかなわんねんというようなことでございます。
やけど運送業界もいろいろ言われておりますが、
本当に状況というのが法律で縛られる分、
じゃあ稼ごうかと思ったら稼がれへんなった分、
難しいとこあるという話ですな。
待遇が良くなってんのか悪くなってんのかわからへんで、これやと。
やっぱりシワ寄せが来てるのはドライバーに直接シワ寄せ来てるような気しますね。
それはどこの業界も一緒かもわからんけどね。
それは本人も言うとるんですが、
あまりにも怒ってるときはなだめてね、
信ちゃん言うて楽しいこと考えようや言うてね、
いうふうにするしかないわけでございますけども、
年いったら友達も少ないから大事にしながらね、
やっていかなあかんないいうことでございます。
ちょこちょこほんま二日に一遍ぐらい電話くれるんですよ。
だから帰ってくるときがちょうど電話しやすいというかね、
それか関西から関東に向かうときとかね、
トラック出発した当初というのが一番電話かけてくるタイミングとして、
ちゃんと休憩取らなあかんかったりね、
いろいろあるんですよ、やらなあかんことが。
だからそのタイミングで電話してきて、
5、1時間ほど、向こうは運転しながらでしょうけど、
ハンズフリーなやつでしょ。
それでおしゃべりしながらというようなことが多いですね。
あれどれ何やろうなあとか、これああやなあとか言いながら、
次何度会ったらどうやなあという話とかね、
いろんな夢を語りながら、こんなイベントしたいねんけどなあとかね、
こんなんおもろそうやなあとかそういう話をしながらね、
言うてますよ。
電波の悪いときもあるんですよ、
何言ってるか聞こえないときもあるけど、
お互い様やるね、あれも。
せやけど気をつけて言ってほしいなというふうに思うわけでございます。
この年齢になってきますと、やっぱり寂しいという気持ち。
娘ちゃんもね、家に帰られへんのです。
やっぱり長距離トラックっていうのは向こうで泊まってとか、
こっちももう次の仕事がせっぱつまとったら家に戻らんと、
そのまま休憩して積んでまた後でね、
言うような感じで、
一週間に半分も家におらんというような状況になるわけですからね。
長距離トラックは大変やなあというふうに思うわけでございますね。
15:03
娘ちゃんかわいらしい娘ちゃんおるんですよ、2人ほどね。
だから顔も見たいじゃろうにと思いながら、
そんなふうなことはお話ししながらね、やっておりますが、
みなさんいかがですかというようなことで、
今日も雑多なことでお話ですけどね、
あっち行ったりこっち行ったりしますけど、
まあまあ年度末だ。
これから新しい年度が始まるということで、
みなさんもまあまあ暗くならんようにね、
やっていきましょうというようなことでございます。
表だってはそうですよ。
もちろんね、そりゃいろんなことあるでしょう。
腹立つこともあるやろし、
イラッとすることもあるやろし、
なんやねんあいつと思うけどね、
いい時とあかん時とあると思うんですよ。
やっぱり人に不快感とか疑問を浮かべるというようなことはね、
出していい時と悪い時がありますね。
優しい気持ちにならなあかんし、
いらんことは言わんでえと。
これもう僕が子供の頃から口すっぱく言われてきたことやけど、
いまだに守られへんことでもあるんですよ。
だから人のもようわかるようになってきたというのはね、
人のなんか気にせえんがあったんですよ。
そうやけど見てたらこんなこと言わなかったらええのになという一言というのはね、
自分はやっぱりそれでものすごく失敗してきたから。
ようわかります。
気にしてみるようになればようわかるもんでございます。
黙っとったらええのになというようなこともあります。
でもそれでもなお言いたかったんやなというのもようわかるときありますわ。
言うたれんというような部分も見えるときもありますからね。
まあそれはなんかその人の好き好きやからええんですよ。
それでスッキリしてくれて元気で過ごせるんやったらそれでいいなと思うんですけど、
やっぱりそれで落ち込んでしまったり、
くらなるようならちょっとしんどいなというようなことで思います。
記事なんか読んでますとね、
うつ病とかあんなの原因が実は睡眠中無呼吸症候群もちょっと理由になっとんちゃうかとか、
やっぱり睡眠中は大事なんですな。
僕なんかもう眠り深いほうでね、短いけど、
ぐっと寝て叩かれても起きひんようなぐらい眠り深い人間ですから、
これがええんか悪いんかわかりまえんけど、
やっぱり眠り浅い人とかなかなか寝られへん人っていうのは
ちょっとそっちの傾向があるんちゃうか言われたらどうなんやろわかりまえんで、
寝やむからこそ寝られへんという場合もあるやろからね。
でも強制的にじゃあ寝ればそれがマシになるんか言ったら、
なんかそのとこにも見えへんような気しますな。
難しいとこですけど、
結局ニュース選ぼうもなくは何もあんねん、今。
なんかすっきやったギタリストさんがちょっと病気の療養に入るとかね、
年齢もそりゃそうなんですよ。
僕らからしたらもうものすごく年上の方ですから、
当たり前っちゃなんぞ病気は出るやろというようなことあるんやけど、
やっぱりすごいな表舞台の下から見てたり、
スタッフとしておったりとかして、
見てた人が病気でえっとなってくるとちょっとうわぁと思うね。
なんかそんな暗い話ばっかりしててもしゃあないんやけど、
18:02
そんなこんなでね、皆さん雑多なことでございますが、
なんかこんなお話ししとくでやすという風に頼んでいただけたら、
そのお話もさせてもらおうかなと思っておりますから、
ちょこちょこね、ダイレクトメール、
これともええやで言うてね、
LINEなんかにもあれありますよ、
オープンチャットみたいなのもあるんですよ。
そんなん言うても誰も、そんなん言うても増えたことないけどメンバーが。
ほらちゃんとね、スポーティファイの方とかのQ&Aみたいなところに、
キャッシーパイセンみたいに書いてくれる人もおるし、
ツイッターのところでハッシュタグ玉宿って入れて書いてくれるの、
たまに僕見ますわ。
ありがたいことじゃない言うてね、思います。
コメントいただいてもありがたいなと思うわけでございますね。
リポスト言うんですか?
昔はなんて言うたんだっけ?
もう忘れつつあるわ。
そういうのしてくれて、なんかこう書いてくれてんのもある。
感想をいただけたらやっぱりありがたいねんな。
だから僕もBotcast今まで雑多にいろんなものバーッと聞いてきたんやけど、
そろそろある程度絞って、
感想やら書いて送ろうかなとかっていうふうな気持ちも出てきた。
これ送るって言ってもDMじゃないですよ。
ポストのところに書いてハッシュタグつけて、
というようなことぐらいはやろうかなと思ったりするんですけど、
やっぱり喜ばれるやろうなというようなところもあるんですよね。
もちろん僕の大好きな番組だいだいだけな時間なんかにも、
4月1日0時から岡井さんのポストカードもらえるらしいんだ。
それ狙いでちょっと我慢してたとこもあるんですよ。
それも送ろうって思ってますから、
皆さんもぜひだいだいだけな時間も聞いておくりゃさ。
僕らあんなふうにできへんな。
女性と同じように喋ったとしても、
あんなふうにはやっぱりできへんじゃないよ。
喋ってみてわかるね。
だから皆さんもぜひ聞いてね。
共有したい。
共有する仲間はおらん、今。
寂しいおっさんやないよって思ったやろ。
言わんといて。ほんまに寂しになるやんか。
そんなんと遠森ですよ。
今日ちょっと長めやで。週末。
週末じゃあもう週の始めやな、日曜日やから。
アートワークを変更しようと思って今ね、
依頼を出してるんですが、
これはね、もうほんまにインスタグラムなんかで、
えしさんって言うんやがな。
なんていうの?アーティストやわな。
今ちょっとね、ツイッターXのアイコンか。
もうこれが覚えられへんね。
アイコンっていう言葉が覚えられへんね。
アイコンの絵を変えたんですよ、写真から。
描いていただいたやつに。
もちろん番組のアートワークももしかしたら、
変えていくかもわからへんけど、
これを描いてくれたのが、なんと息子の奥さん。
アプリコットという名前で活動しております。
えしさんでございましてね。
21:01
インスタグラムなんかにもありますよ、絵がね。
プリキュアの絵みたいなの描いてたんじゃんかな。
自分流というんですか、自創作というんですか。
あれプリキュアなんかな。
おさんもなんにもわからへんからね。
でもなんかかわいらしい絵も描くし、
ちょっとリアルな絵も描くしね。
息子の似顔絵みたいなのも描いてくれる。
あんなのかっこいいな、思ったり。
今このキャラクターの猫ちゃんも、
動きのあるような感じというんですが、
ボースが描いてくれたやつからまたリメイクして、
息子の嫁がね、義理の娘が描いてくれて、
こんなありがたいな、というふうに思うわけでございますけど、
嬉しいですよね。こういうの使えるというのはね。
いろいろ描いてくれていいんやね、と思うけどね。
なんぼかがね、いやちゃんとあれですよ。
払いますと言うて、描いてもらうと、
こんなんもう怒られますから。
えしさんにはちゃんと何度言ったら、
お父さん、邪腹の飴でよろしいで、みたいな。
変わった娘だ。
それ一個だけ送るわけにはいかへんから、
何個か描いて持てるんで、
なんぞ送ろうというふうに、
夫婦で言うておりますけども、
何か喜ぶかいなあ、言うてますけどね。
花粉症なんかな、わからんけど。
邪腹の飴で言うてね。
こんないっこ送るわけにはいかへんで、言うてね。
言うとります。義理の娘がやってくれてるということで。
続々頼めるときがきたらね、
僕も余裕がないとダメですから、ある程度。
何ぞ息子を夫婦に送ったらなあかんわけですから。
そういうときになったらまた、
みなさんの中にもね、
インスタグラム、アプリコット、
僕のフォローとかフォロワーのところにいてると思うんで、
アプリコットちゃんのところに行っていただいて、
何か描いていただくとかいうのを気に入っていただいたらね、
注文していただければ、
うちの息子の嫁のところに入るわけですからね。
ありがたい子ちゃん。
宣伝もしときます、僕は。
そういうふうに思うわけで。
ありがたいことですね。
息子の嫁に芸があるっちゃな。
ありがたいことでな。
自分の嫁さんにもあるんですよ、もちろんね。
芸があるんやけどあの人はもう、
僕のためには何も動いてこない。
それはもう自分のせいなんですね。
何度も言いますけど、
ボスがそういう冷たい人なんやということではないんですよ。
ボスはいい人なんですよ。
ただ僕が悪かったというだけのことですからね。
それはわかっておいてくださいよ。
息子の嫁は頼んだらやってくれるというね。
そんなわけでございまして、
本日もりだくさんで、
週の始め、もう年度末、
年度末やけど週の始め、
おしゃべりさせていただいたわけでございますが、
皆さんもね、4月から年度が変わりますよって、
何か新規一転で、
心の中をすっきりして、
始めていただきたいなと思うわけでございます。
それでは失礼します。
23:48

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