毎度、黙れヤドロクです。お疲れ様でございます。
みなさん、ご元気ですか?
えー、元気やった、えーな、言うて、言うとおりますけども、ゴールデンウィークですね。
えー、まあ、一般的なこと言いますよ。関係ない方もおられるやろうけども、やっぱりね、あのー、5月の頭いうのは、だいたい4月の末から5月の頭っていうのはね、まあ、その皆さんご存知の通り、
ゴールデンウィークやから、うん。一般的には、うん、そう。だからもう仕事ですがなと、いう方おられたらね、まあ、あのー、元気にやってねーって言うて、言うしかないわな、言うて、えー、思っとりますけども、
えー、なんとですね、まあ、あのー、僕はお知り合いというかお友達というかね、えー、よくしてくれてるというかね、えー、熊本県はやつしろし、サニーサイドファームね、えー、サニーサイドラジオやったりね、えー、あのー、
平成のね、えー、あのー、オタクの番組やってるでしょ、えー、なんて言ったっけ?えー、平成生まれの、うん、あのー、あれやわ、うん、なんや、あの番組名、えー、もうおっさんほんまいじまったってもう、そんな出てけえへんね。えー、ちょっと探すわ、マインドギャル、マインドギャルのやつや、平成女オタクのインドアドームやったわ。
マインドギャルって何や。インタードームやったわ。
の、あかねちゃんがね、ご出産された、2人目ご出産されたということでね、
これ聞くかわからへんよ、聞くかわからへんけど、やっぱ同期としてね、ポッドキャスター同期として、
おめでとうございます。ということでね、4000グラム近いね。
僕も生まれたとき4000グラムを超えとったらしいんですけど、恥ずかしいということで3800か700って書いてくれって言って頼んで書いてもらったら言ってましたけど、
親がね、まあでも4000グラム近いね。たあちゃんもおめでとうやで、ほんまに。
2人のね、お子のお父さんになるわけですからね、頑張ってほしいなと。
あかねちゃんもまあ産後の日立ちっていうのは重要ですからね。
あんまそのとき無理しますと、やっぱ後々ね、体に変調きたというようなことを聞きます境に、
まあ生まれた後はね、産んだ後はもちろん、要はもうほんと3ヶ月は家出たあかんちもんやで、
ゆっくりゆっくりね、過ごしてその間に防虐バッテリーであったりとか、
そのほかあなたの好きなね、おたかずと言うんですか、家でできるおたかずですな、
携帯で見る漫画も好きやから、じゅうじゅうそのゆっくりしながらそれを見ながらね、
まああかちゃんも見なあかんからね、お子さんもまだ上の子もおる境に、
そういう風に見てほしいなというようなことでございます。
ということで、誠におめでたいなという、
ああもうおめでたい話や、子供が生まれるっていうのはおめでたい話、
まあそれだけじゃないけどね、いろんなおめでたい話っていうのは聞いててやっぱりね、
おじさん気分がいいわけですよ、もうそんなあってね、
おめでたいなというようなところでね、
まあ今生まれてくる命、これ大事なことだ、
まあこんなんもう今若い、ピチピチやわな、そりゃそうやん、
さっき生まれたとこやん、そんなもんは、
もうピチピチで元気でええんやなというようなことでございますが、
違うね。
ライブという失礼っていうのは別に客が一人でもゼロでもね。
音楽ライブ、ボクが始めた頃は客マイナスやったんですから。
演者しかいてなかったんですよ。
演者が座る客になるからマイナスですわな。
そういうライブから始まってるんで。
最初はみんなそんなもんですよ、はっきり言うて。
陽気来てくれるなんて、おこがましいっていうのはよくよくわかってて。
そこに関しては。
だから赤字なんか当たり前やし、別に。
だからって、じゃあそれはお前別にライブとは言わんやないかと、
個人的に大手オフ会というんですか、
喋ってるんやんかっていうんじゃないんですよ。
そこは違うね。
そこはもう舞台の上で喋るというようなことになりますから、
ちゃんと線引いてステージ側にボクは立つわけですよね。
そういうふうにやってきてますんでね、客ゼロでも。
そういう失礼というのは大事なことで、自分の心構えも含めてね。
こんだけのことは全部喋らなあかんとかっていうのは決めていきますから、
当たり前に。
そんなわけでね。
どんなふうに聞いてくれたはる人がおるかもわかりませんけど、
そういうやる気になって熱を帯びてね、
お客さん一人でも結構するという方向でやっていきたいなというふうに思います。
だから心配召さるなと。
心配召さるなって。
だからお客さん何人集まらないとできませんとかそういうこと言いません。
そんなんは関係ないです。
一人でもおりゃいいんです、はっきり言って。
一人ぐらいは来てくれる。
だからのぶちゃんが来たらのぶちゃんに向かって喋るよねって。
多分のぶちゃんはそれ聞いたことあるわって絶対言うと思う。
言うと思うけどそれでも黙って聞きなと。
とりあえずと、そんな感じで話していきたいなと思うわけでございます。
今でも行きたいと言ってくれてる方おられるんですよ、一人でもね。
DMとかで行きたいです、予定が決まったらみたいなこと言ってくれる人本当にいてるんですよ。
嬉しいってね、それが。
その人のために喋りたいやんか、やっぱり。
のぶちゃんともう一人の人みたいな感じでも。
もうこれで二人やからね、言うたら。
いいでしょ、もう十分成立してますよ。
演者一人ですから、はっきり言うて。
演者より多いんですからね。
これはもうプラスなんですよ、はっきり言うて。
僕からするとはっきり言うてを何回も言うてますけども、はっきり言うて。
はっきり言わんでもそうなんですけどね。
だからなんかこうやる気になる。
それだけでもう結構やる気になるというんですかね。
お客さんがマイナスじゃないねやっていう感覚のときの嬉しさって今でもちゃんと残ってて。
昔田舎の中のニュータウンの中にも先にコミュニティホールっていうホールだけができてて、
周りの住宅を全然建てないんですよ。
まだ分譲されてるような状態の真ん中にホールだけが行政が決めて建ててあるわけですよ。
そこのホールを借りたら安いんだ、これ誰も住んでへんからもあるけど。
行くのもバス乗る、あんまりバスの本数もないし、
いうようなとこでライブやり始めたんですよ。
そのときにお客さんおらへんから迎えに行かんでいいよ。
迎えにもともと行かんでいいはずなんですけどね、本来。
やったんやけど。
初めに行きたいんですけど、学生の甲羅なんかで足がないんですって言ってくれた甲羅が、
僕ら主催やってる側から迎えに行くわと。
駅まで何時何時に来といてって言ったら、
そこにお客さんが待っててくれたときの嬉しさって今でも覚えてんねん。
やっぱり最初のこの甲羅がお客さんなんやっていうので、
演者の方が多いのよ、演者何十人とんのよ。
その演者たちがやっぱりそれだけでもテンション上がった。
めちゃくちゃ覚えてるわ。
純粋な客がいることの嬉しさというのかな。
その甲羅がまた友達呼んでくれて、来月も来ます。
一ヶ月に一遍やってたからね、それを。来月もまた来ますと言って来てくれて、
だんだんだんだん増えてね、2年半かかってスタンディングで300超えると思うんやけども、
パンパンなったことあるんすよ最後。
それが嬉しいってね。
そこまで来るとね、やっぱり音のことやったりとか自分らが面倒見れるキャパシティを超え出すので、
周りに近隣に迷惑かけたりとかも出てくるんですよね。
そうなってくるとライブハウスみたいなとこ借りてやったほうが安心安全ちゃうかなって。
そこまで行ってライブハウス借りてやるようになったりとか、
その集大成で700人キャパぐらいのホールでやったこともあるんですけど、
大きい会館でやったときとか。
それでも700人パンパンで入るぐらいお客さん来てくれありましたし、
それぐらいのライブをやったっていう自分の自信につながったというのかな。
地道に続けていればお客さんってついてくれたりもするもんやなって思いましたね。
演者の努力っていうのはもちろんあるんでしょうけど、
なんとなくですけどね、なんかそういうのがあって、
やらなあかんなあっていうのはよくよくわかってて、
やらな始まらへんっていうのもよくわかってるんですよね。
なんか地道な活動が、もちろんポッドキャストも毎日上げることとかがあった方々、
今僕なんかとびどびになってしまってますけども、
毎日上げることの大事さってよくわかりますね。
夜日に出ますね、数字に。
このポッドキャストのページパッド上げたときに何人聞いたっていうのが、
毎日上げてるときって言うと徐々に徐々に増えていくんですけど、
やっぱりポンと飛ぶとね、ポンと減るんですよね。
だから頑張らなあかんなあって思うわけでございます。
体調悪いときもありますからね。
絶対頑張らなあかんってことはないかもわかりませんけどね。
面白い話しないなあって、今でも別に面白い話してるわけじゃないんですよ。
何ていうの、報告?
うんうん、してるだけなんでね。
みんなどんな気持ちで聞いてるんやろなあって不思議になることもありますよ。
50のおっさんの報告。
だからかとびとび聞いてくれてる人もおるんやと思うんですね。
まとめて聞いてくれるときもあるんですよ。
たまにね、誰が聞いてんのこんな数急に増えてって言っちゃったら、
たぶん一人の方が順繰りにね、飛ばしたとこ聞いてくれてたりするんやろな。
えーしてやでー言うてー言うてー。
名も語らずね、聞いてますとは言えずね、聞いてある方もおられてね、
言うてねーあんた元気にしてんのー言うてそんな人にー言うて。
もちろんホームさんとか安之介さんとかね、
金さんとかね、なんかいろんな方聞いてくれたらコメント書いてくれる方もおられるんですよ。
クスさんとかもそうやし、ちょこちょこと書いてくれたりする人もありがたいわー言うてねー。
あ、ユハンのマリマリさんとかもそうやな。
キャッシーパイさんもたまに書いてくれたりすんでね。
スポーティファイの方に書いてくれたりすんねんパイセンなんかね。
みなさんありがたいですねー。
言ってくれたらね、ただの50のどこぞとわからへんおっさんの話を聞いて、
えーえー言うてねー。
言うて思ってますよ。
でも、このあかりちゃんの子みたいに赤ちゃん生まれたという話題とかね、
X内でもみんなおめでとうおめでとうって何百人の人が言うてますけどもね、
有名人ですから、ある意味ね。
でもお子さんの成長とかね、あんなの見ててやっぱ気分がよろしわ。
キャッシーパイさんとかのお子さんもね、日に日にやんちゃになっていってるというか大きくなっていてね。
パイセンがね、一生懸命子育てしてる感じを出す。
そんなに頑張らんでもええでというような時もある時は思いますわ。
一生懸命やりすぎやと。
手抜いたらええねん、気抜いたらええねんというようなとこもちろんあるんです。
僕らもやっぱ3人、うちのボスなんかも育ててきてますから、
手抜いても十分ええにゃというようなところはありますね。
うちの子どもらは別に素やから言うて、
突拍子もない驚くようなならず者に育ってるわけではないのでね。
僕みたいな親でもね、ある程度真面目に育ってたりするわけですよ。
まあ子どもそのものの資質というのがあるんやろうなと思うんですね。
親がどうあれというようなことね。
遺伝もなんか遺伝学のほう調べると、
絶対にめちゃくちゃその親のあれが遺伝するっていうことではないんですね。
あれも確率みたいなもんで、
いっぱい因子がある中でどれが出るかわからんという正確なところで、
親に似てるわけじゃなくて、あんなのは嘘みたいですね。
その線路の中にある遺伝子の中でどれが出るか組み合わせてわからへんから。
そんなにね、遺伝的な病気でどうこうとか、
障害でどうこうっていうのはあるかもわかりませんが、
それ以外の性質的なこととか、性格的なこととか、
いうのはもうだいぶ確率わけわからんらしいですよ。
なんか記事で出てましたから、そんな気にすることはあらへんし。
環境は大事だと思いますね。どうです?
環境を整えてあげるのが、それは何が整った状態か。
わからん、はっきり言うて。
その日その日暮らしでもご飯を食べさせるだけでも幸せやという家もあればね、
塾に行かさんなん、習い事させんなん、
勉強はできるようにならんなんというふうに子どもに思ってる人もおるし、
そう思いたい親も多いですな、うちの賢い人と。
僕もその親の一人ですけどね、はっきり言うて。
せやけど、削って削っていったら、元気で生きとったらそれでええわなんて思ってるんですよ、究極。
病気とかあんまならず、あんま悩み事なく生きといてくれたらそれでええなというふうに思うわけでございます。
これが正直なとこちゃいますかね。
何ができんなん、何が人より劣ってるってそんな、どっちがでもよろしわ。
人それぞれ個性ってなもんですから、得意なことがあれば不得意なことがあるしね、
僕なんかできへんことだらけやから、そうやって生きてきたから、
子どもがなんとできへんかって、ああそうかーってなもんですわ、はっきり言うて。
僕が人より何かできると、自分の子どもにももしかしたらちょっと期待してしまうというか、
自分はこれぐらい考えてるんだから、自分の息子も娘もこういうふうに考えてほしいみたいなこと思うんですかね。
何にも思わへん、自分ができへんもんやから。
まあでも、それでもだから息子がね、ちょっとこういうので何かおすすめしてきたりとかすると、
うちの息子はやるよなと普通に思えるわけですよ。
お前なかなか先生やないか。自分がないもんやから。
息子がそうやってちょっとセンスあるとこ見せたりすると、やるなお前というふうに褒めれるわけですよね。
けなすことはないわけですよね。うちの息子がようできてるなという。
自分より長けたとこを十分持ち合わせておるので、何にも別に感じひんというかね、
後世合わせなんてのは思いませんな。
そんなふうに、育ててるということではないです。やっぱり親が育ててもらってるんやろうなと思うこと。
この年になってやっぱりよく思うようになりましたね。
いろいろ考えさせられるというようなことでしょうね。
そんなふうに思っておりますから、子は育ててるんやない、育ててもらうんやと親が。
そんなふうに思えればね、面白い人生になるんやないかと思うわけでございます。
自分は期待かけられるの嫌やったのに、自分の子供には期待かけるんかというような方もおられますから、中には。
君はどうやったんや。ってね、問いたくなることありますね。
自分がほら、歌手になりたかったけどなれんから娘にはなってほしいとかね、
そういう期待をかける親御さんもおられるようでございますけどね、
あんたができへんから子供もできへんってこともないし、
あんたがやりたいから子供もやりたいということはないし、
別戸の人間やと思わなあかんでというようなことは、
ほんまに言われてるんですよ、どこでも。
せやけど我がのことになったらこれみんな気づかんねえな、そういうふうに見えるときありますわ。
何にもいい話してないな、普通の話してますな、そんな感じでね。
何の話してた?もともと置いてきたら熱がないって話やろ。
いや、そうやね。でもまあいろんなこと考えて熱を帯びさせようとしてるわけです、自分に。
やる気、元気、いわきみたいなね。
いてましたね、そういう人。ピンク色のスーツ着た人やったかな。
男性かな、思ってたら女性でしたというような方おられましたね、議員さんでね。
やる気、元気ってありましたね。
でもあれに近いですよ、やっぱ熱を帯びてないとね。
車に構えてね、上から人を見下ろしてね。
君らそんなもんか、ちら顔してる人はよーっけ見ますけどね。
気をつけなあれやって知らんうちにそんなんしてますえ、というようなことね。
自分ももしかしたら一時そういう気持ちで人を見てたような気しますわ、はっきり言うて。
やっぱ長いこと生きてますとね、一時やっぱそんなふうに人を見下してたときあるんちゃうかと思ってまいますね。
今となってはね、もうなんかそんなん見れるような立場にないまいなというのはよくよくわかると言うんですか。
でも気づかずそうやって見た晴る人は、それはそれでほんまり立派な人だったらそれでええんちゃいますかっていうような方に思えるようになってきましたね。
だけど大抵の場合は、なんじゃそんなふうに思っとったんかというふうに見えるというようなことでございますよね。
恥ずかしいことでございますな。
なかなかそれは直らんようでございます。
そんなわけでございましてね、熱を帯びなあかんいう話でございますが、なかなか難しいですね。
言うてはじめの一歩を見てるわけですよね。ボクシングにはそんなに興味ないわけでございますけども、はじめの一歩を見たら頑張らないとは思うわけでございますよね。
ここのところですか、ネットフリックスに再度登録をね。
なんか今780円ぐらいになって広告入るけどみたいなんで、780円になりましたみたいな、ちょっと安くなったということで、
ボスからお許しが出ましてね、ネットフリックスを登録しまして、しっかり見ようかと。
これはねシティハンターのことやったりとかね、今世界的ヒットになってるんですが、そんなんもあるんですよ。
あとゲゲゲのやつがね、この間ちょっと見ましたわ。
いい話じゃない。
ボク大抵あんま悪いなあと思わないんですよ。ここがあかんなあとかいうふうに、おもないなあとかいうふうにあんま思わないんですよね。
それなりにみんながんばって作っとんなあと思うんですよね。
予算が限られてる時間がない、監督にセンスがない、役者が下手や言うても、みんなそれなりに仕事やからがんばってやっとんがなと言うてね。
形になって世界に配信されてるからそれでいいからっていう見方もあるんちゃうかと思うときありますね。
面白い面白いのはどうでもいいや、一生懸命やってるかやってないかというようなことあるんちゃうかなと思ったら、
あんま映画なんかに関わる人間っていうのはよーけいいてるわけですよね。
その中のいく人かはめちゃめちゃ一生懸命やってると思うんですよ。
だからそれでもう満足してますわ、僕。だいたいが。
何人かがんばって一生懸命やってたらそれでいいじゃない。
その人は飯食うてんねやから、言うてね。
映画、映画、何でも言うてんよって思いますね。
なかなかね、こんだけな時間の島山さんとか岡井さんのように映画見に行ってね、
あでもない、こうでもないって僕も言いたいですよ。
そうやけどね、そんなセンスはやっぱないんですよね。
何見てもだいたいええなあと思ってますもんですよね。
頑張ってるやんって言うて、面白い面白い言うて。
それは何か狙いがあるねや、だいたい言うて。
お兄らおもてるかどうか知らんけど言うて。
だいたい何か狙いある思って見たら大抵おもろらんねんって言うような感覚もあってね。
そんな言うたことは怒られつやけど。
そんなふうに思いながら映画を見るようにしてます。
そうなるとね、損した気分にならへんのですよ。
高いお金払おうがね、ネットフリックスで月何本か払おうがね、
自分が見た映画は全部映画やと思い込みながら見るという。
一番安作っちゃうかなというふうに思うわけですよね。
損した?おもてしもて。
やっぱり貴重な時間ですから、
なかなかこの2時間これ損したなと思うのはやっぱ辛いなとは思うんでね。
できる限りどこ探してみるというのはね、ありますよね。
こういうとこいいですね、こういうとこいいですねっていうのは悪くないなと。
それはもちろんYouTuberのね、車の円数のね、うなどんさんというYouTuberあるんですけど、
車に乗ってレビューしてはる方なんですけど、結構褒めはるんですよ。
いいとこいいとこ言わはるんですよ。好きでね、それが。
悪いとこも、悪いとこというか、ちょっと気になるウィークポイントに
たまーにごく稀に言わはることあるぐらいで、ほぼほぼ褒めはるんです。
それはなんか綺麗事やったりとか、メーカーに頼まれてんねやとか、
いろんなこと、うがった見方あるかもしれませんけど、
基本多分、うなどんさん、車がやっぱ好きで、
ええとこ見たろうという気持ちでやってはるのが強いんやと思うんですよね。
ライターさんでもあったやろし。だから僕はそういう姿勢が好きなんですよ。
その人がええとこ見てあげようっていう姿勢が。
だから僕はもう、ポッドキャストも基本的にはね、
どんなポッドキャスト聞いても、ええとこ探そうと思って聞いてるんですよ。
面白いと思おうという、どういう観点から聞いたら面白いかなっていうのを探すんですよ。
だから面白くなってくるときあります、やっぱりそれ。
それでも無理なときもありますよ。
これはね、たぶん好みの問題で、声質やったりとかリズムやったりのほうに近いかな、内容ではないですよ。
内容はみんなそれぞれいろんなことを考えてやってますからね、
そこは褒められることしかないと思うんです、配信上という部分でいうと。
やっぱり好みっていうのはリズムやったり声やったりするんかな、
録音状況とか雑音とかいろんな考え方ありますけど。
ええとこを見つけて、ええとこを聞こうとするんです。
ここが面白いっていう判断をしようっていう聞き方を最近してますよ、もちろん。
だからいろんな方に言うときに、面白い面白くないっていうのは、
どの観点からあなたは捉えてますかっていうのがまずわからへんでしょ、おすすめって言われても。
僕はこのポッドキャストはこういう聞き方をしてるんですっていう考え方で聞いてるので、
そこはそういうふうに聞くと面白いですよみたいなことですからね、
足からずというようなことでございます。
だからパッと僕がこれ聞いてますってやるやつは、
僕なりの楽しみ方をしてるやつがほとんどですよ。
はっきり言うて、はっきり言いますよそこは。
だからね、僕が勧めてるから言って全部が全部聞いて、めちゃめちゃおもろいねんっていうふうにはならんと思います、皆さんは。
それは好みありますから、皆さんそういうことなんですよ。
ただ正しいですよ。
正しいだけな時間に関しては全部聞いてほしいなっていう願望はあります。
それはもうむちゃ言えないなと。
どこの誰やわからへん、二人が喋ってるから言うわけやけどね。
途端に一緒に遊びに行ったらリアルになってしまうわけじゃないんでね。
思うんですけど、今度はね、こないだスイッチ、
正月の配信で岡山さんにスイッチが行ったら、
この東京のライブなんかやらはるときは、
しばやまさんと岡山さんにディズニーを楽しみに遊びに行ってもらうための、
なんかこうそういうのがあってもいいよね。
なんかこうあんま気軽らしいに遊びに行ってほしいわ。
というふうな気持ちにもなりましたね。聞いてますと。
だからライブね、なんか小さい規模でやりたいなーって言ったんだけど、
あ、よろしいなーって言うてね、思いますね。
なかなか東京まで僕なんかも行かれへんから、
諦めつく部分もありますよ、もちろん。
だからね、東京でやりながれと。仙台とかでもええで、言うてね。
北海道ちゅうてもありますな。
なんかこれからね、暑い時期に向かっていって、
あのー、ええやん岡山さん、あのフラの、どうえ?北海道の、え?
あのー、もうファンおるんちゃうんかな?
全然わからへんけど、北海道のあのフラののさ、
あのー、五郎さんの家の近所でライブやるんちゃうのどうやろうなーと思ってます。
これから暑い季節に向かってね。
よくない?北海道。
うん、なんかそのための、なんかほら、あのー、
事前に、なんや、あのー、ライブ配信して、
あのー、ちょっと飛行機賃を集めるっていう、なんかそう、そういうの面白いよね。
そういうのもええんちゃうかなーって思って。
えー、だからまあ渡航がやっぱり問題じゃないですか。
まあ休みも問題だと思うけど、
まあ飛行機で行ったら1時間半ぐらい?2時間ぐらいかな?やから、
まあそっからバスとかですかね、移動が。
まあ北海道のスタッフがおられたら一番ええんやけどね、車でフラのまで移動して、
もうお母さんの大好きなフラのでね、
えー、あのフラの、夏じゃないとやっぱ冬はちょっと厳しいやんか。
えー、だから夏にもうフラのでやるっていう面白さもあるよねっていうふうに、
思いました。もちろんお母さんディズニーも好きですから、
えー、ディズニーで働いた方もあるぐらいですから、
ディズニーが目的で東京でライブやってもええなというふうには思うわけでございますよ。
そういうのはもう聞いてて気分よろしいな、ライブやりたいなという気持ちがこう熱を帯びさすというんですかね、
えー、喋ってる熱が帯びてくるというんですかね、
えー、なんかそれはちょっと嬉しかったなというふうなこともありますよ。
まあもちろん僕もね、あのー4月1日からあのーポストカードの抽選ですから、
えー、今日は席のためにペーダーを下げましたけどね、
えー、あのー4月1日からのやつに、もう市場に送ったろう思って、
まあ市場になってないかもわからんけど、
もう時計見て、うん、時計見てあのー書いて、で送ったんですよ。
んでちゃんと読まれましたよ、今回ね、プロの方で、
えー、まあそれは内容は楽しみにしていただきたいんですが、
まあもう、あのーフリーの方は1ヶ月後ですからね、
えー、読まれたよーっていうね、
まあ、ポストカードゲットしたよっていうね、この嬉しさでもう十分なんですよ。
で実は僕はステッカーも持ってるんです。
あのー、キラキラとかも持ってたりするんですよ。
自慢。