1. 黙れ!ヤドロク!!
  2. #2 一緒の墓には、入りたく..
#2 一緒の墓には、入りたくないらしい・・・
2023-06-22 24:03

#2 一緒の墓には、入りたくないらしい・・・

気持ち・・・わかります・・・

そんな方、いてはるんやろうなぁ・・・

感想

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00:06
毎度です。ゆるーくお話していきたいなと思っているわけですが、
Yahoo!ニュースやSNSなどを見ているのですが、
特に刺激的なものを見て、更新のあったりとかしてしまうのですが、
そういうのは記事としては目を引きますわ。
思ったことを喋ろうと思っているわけですが、
ふと見ていたら、かつかいしゅうの奥さんは、かつかいしゅうと一緒の墓に入りたくないと言っていた記事を、
何の並びやねんと思って、言いましたよ。
どことの奥さんがどことのシェフという話の間に挟まっている。
まあまあ、関連なのかな。ゆるいなと思って、
かつかいしゅう先生といえば、皆さんご存知の歴史の中の人物でございます。
明治時期、江戸の無欠会場から明治にかけて大変活躍された頭の方でございます。
細かいことは、皆さんがご存知、勉強できるチャンネルに行ったら、かつかいしゅう先生のことは何など、
喋っておられる方がおられると思いますので、そっちに聞いてくださったらいいわけです。
嫁さんに一緒の墓に入りたくないと言われたら、これはもうヤドロクやなと。
ヤドロクではないんやで。かつかいしゅう先生は、歴史上は素晴らしいことをしてあるから、
その功績を考えればヤドロクということではないです。
お金があったかないか言ったら貧乏やったみたいですよ。記事に書いてありました。
貧乏で苦労する中、なんで嫁さんが一緒の墓に入りたくないかという理由が書いてあります。
無欠会場もあり、海外を見に視察に行ったりして、位が上がると言うんですか。
偉いさんなんて来てやら、女一強ねんて。英雄異老子供と言うんですか。
しまいには長崎にちょっと出張行っとったら、御家人さんというか、
未亡人というのに手出して子供を作るわ。
帰ってきたら帰ってきたで、自分の家の女中さんから何から全部手付けて子供を産ませてるんですってね。
それでもかつという苗字は名乗らさへんだって書いてありましたけど、
そこで産まれた子供、女中さんもそのまま働いたまま、
03:02
子供さん、奥さんが全部自分が育てたんですってね、面倒見たんですって。
そこまでなんと立派な奥さんになると男の身からすると思うんですけど、
好きにやってたかどうかわかりませんよな。
これはもうメンツもあると言うんですか。
やっぱ旗持てやしね、それなりの偉いさんなわけですから、
奥さんもそれなりにやっとがんなんというようなことでございます。
時代も時代、明治期に入ったとは言えね、
その昔のあれもあってですね、男の子さんという、
まあご自分にもおったらしいですけど、
この方も明治の親より先に亡くなってるらしいですよ。
アメリカの大学とか出たはるんですって、兵学校なんかも。
そんなん知らんわね。
数回収算で息子さんがおって、アメリカの大学出て、
向こうの海兵学校かなんかも出てるような息子さんがおって、
帰ってきて親より先に39歳ぐらいで亡くなったようで。
そんなんもあったんやけど、男の子、
かつ家の人間としては全然名乗らさんよかった。
で、かつ海兵さんが亡くなったあと6年ぐらい経って、
奥さん亡くなるんやけど、入りたない。
入りたないはないよってね。
お笑いないよってね。
いやいや、これは不幸事なんかどうなんかわからへんけど、
これがね、奥さん苦労人かわいそう。
亡くなってまで苦労やね。
息子さん、ご自分の産んだ息子さんの
お墓の横に埋葬してくれというようなことで、
埋葬一旦されるんやけど、
子孫というんか、団家さんなんかわからん、
お寺の団家さんかわからん、
勇士なんかわからんが、
最終的にかつさんの隣に埋葬し直したら、
死んでほったりしたんねんということでね。
それ知ってんだろう、言うて。
そのまましといたりな、言うてね。
思うわけですよね。
これは話題と言うたら、
夫婦の中の愛憎というんですか、
いろんな思いというんですか、
いろいろあるやる本人らは、
そんな笑い事ちゃうで、
と言うようなことやと思うんですよ。
せやけど、旗から見れますと、
あるだけ歴史上有名なお方が、
女の人には手が早いという色を好む、
いろんな人に手を出しては、
お子さんを作りというようなことでね、
家族を継がすとか、
名前を名乗らすとか、
どうでもいいんですが、
それで生まれて子孫になってる人は、
今でも多分いたはると思うんですよ。
養家のお子さんがおるってことやから、
私は葛藩省の子孫なんや、
結構いてるということですよね。
歴史上、
そういうふうに育て、
奥さん、生妻さんが育てた中から、
また子孫が生まれていってるってことを、
忘れたらあかんなと思う部分を考えたらね、
最終的に葛藩の墓に入りたない、
奥さんの意向ぐらいは、
聞いたってほしいなと思うわけですよね。
今の時代やってみよう、こんなもんちょっと。
せーのやったら、
06:00
刑事事件やなかってもね、
民間で揉めるぐらいで、
本当は警察に捕まるようなことじゃないんでしょう。
要するに、
不倫問題やないやって騒いでますけど、
別に警察に捕まるようなことじゃないわけですよ。
本人ら同士が、
話し合ってどうにか解決しようという、
民事的なものなんですよね。
そこを考えますと、
何やったら本人らが、
どういうことか言うたら、
もう何の問題もない、
という方に触れてるわけではない、
というようなことで考えますと、
そんなもん、
葛藩の奥さんからしたら、
もう今の時代は追ってみーっさと、
何してんねん、何してんけつかんねんと、
親と回収と、回収って呼んでたか知らんけど、
そんなことなんやろうなと思ってね。
なんかちょっとこう、
ふとその記事と記事の間に、
それ入れるかと思ってね。
今話題になってる、
こんなSNSやら、
何やろう、
ツイッターとか、
デジタルなニュースの中でね、
今さら明治のね、
お偉いさんの奥さんが、
こんなもん、
Yahoo!のニュースに乗る思ってんやろうなと思ってね。
それ考えたら、
ちょっとすごいことやなと思ったんですよ。
面白いなあ、言うてね。
だから、歴史上何かしたこととか、
その時は話題に昇ってなかったり、
影に隠れてるような出来事でも、
なんか時代化的な、
こんな風にいじられたりするねんな、
思ってね。
奥さん、墓場の陰から、
もうちょっといじってくれ、
言うて。
あいつも食べれんこんなもん、
言うてね。
言うてる可能性もあるしね。
横でかつさんが小さくなってるかも、
わからへんな、
思ってね。
そうやけど、
そのおかげで、
江戸城無欠会場があったりと言われれば、
手だまるしかなかったりとか、
いろんなことありましたね。
この無欠会場にも、
女性の力、
ウーマンパワーと言うんですか、
徳川家のとこに嫁に行った、
何名かの方とか、
九州に多く入ってた方が、
やっぱり尽力したという、
女性が尽力したことによって成し得た、
革命というのは、
なんていうんですかね、
本来、
血が流れるものや、
というのが普通ですけど、
江戸城無欠会場というのは、
歴史上あんまり例がないことらしいですね。
血も流れんと、
ふっと入れ替わるというんですか、
その後がどうやとか、
ええとか、
われとかじゃなくて、
革命そのものが、
最終的に血は流れてるんですよ。
おまかり言うたら、
何言うとんねんと、
歴史も知らんくせにって、
言われる人多いんで、
知らん知らん。
かしこないんやもん。
中卒や、こっちは。
その中でね、
でも、やっぱり世界に誇れることや、
というふうに、
言っていかなあかんことなんかもな、
と思って、
人が暗躍することが、
ええとか、
わるいとか、
おっさんには全然わからへんけど、
ただ、
どれだってええやん、
言うて。
そうか、
言うて。
吉野部さんもね、
シャレた方が出た、
09:00
重要な話とか、
そういう、
ええ話を、
こう、
後世に伝えていくというんですか、
誰がわるいとかね、
どこで何人殺されたからだや、
とかね、
それはわかるよ。
それはもう、
現実や。
それはもう、
大事なこっちや。
それはもう、
忘れたあかんことや、
あるよ。
あるけど、
ぼくあれですね、
あのヨーマ国でもね、
あの国がわるいという、
教育とか言うのは、
もう、
わからへんね。
なんでそんなんすんの、
言うて。
子どもらなんかには、
もう、
生まれてきた子どもらなんかに、
あれや、
あの、
人間ちゅうのは、
もう、
一人ずつやで、
と。
うん、
あの、
やねんで、
言うて。
教えとったえや、
言うて。
この国の人間は、
みんな悪人や、
みたいな教育って、
あんでもねえ、
まだ、
こんだけSNSじゃ、
インターネットじゃ、
世界中がね、
ネットでつながってるような、
映像を見ますやんか、
あの、
地球かなんかの上を、
線が微風で、
あの、
網みたいになってるやつ。
ああ、
もう、
出すんやから、
みんなもうつながってて、
情報なんかもう、
行ったり来たりできねえで、
言うたらもう、
どこの国の誰も、
そんな悪い、
って言う、
やんの?
ないでえと。
あの、
個人個人やで、
悪い人もおるよ。
おるけどな、
って言うて。
そりゃもう、
個人が悪いんだよ、
言うて。
その、
あそこの国全部悪いとか、
そんなんあらへんで、
言うて。
あの地域の人みんな悪いとかね。
まあそれが通じる、
そういうものが通じるのは、
もうジョークだけやと、
思うんよね。
まあジョークが、
ジョークとして通じる、
通じりになってるからこそ、
今こんな時代にも、
なってるわなあ。
ああ、
まあこれはもう、
思うわ。
これはもう、
そんなん思いますよ。
もうちょっと言う、
ネットで言うたら、
炎上や。
言うてね。
えへへへへ。
何が燃えてるんやろ、
燃えながら、
見てますけど。
なんかその、
悪い、
ああ、
あれはこんなんあかん、
とかね。
あんなんしたら、
こうや。
とか、
みんな口々に、
言うわなあ。
言うて。
ええ。
ええとこ探したる、
とかないかなあ、
と思う時あるんですよ。
まあそういう方も、
おられるんです。
うん。
あのええとこ、
見てあげてるなあ、
と思うて。
うん。
まあその、
いいようもあるよ。
わからへんけど、
ちょっとええとこ見たら、
何がほんまか嘘かも、
わからへんやから、
ええこと言うといたら、
もう気分いいやんか、
みたいな部分も、
あるやん、
言うて。
ええ、
もうその、
悪い言い方したら、
なんぼでも悪なっていくで、
言うてね。
ええ、
うん、
あの、
それこそその、
何、
それ言うて、
どないしたいんやろなあ。
うん、
そりゃあ俺気になるわ。
あの、
あいつを言うたった、
みたいなのあるのかなあ。
ええ、
ええ、
ええ、
どないなりたいねん言うてね。
ええ、
それで社会的位が、
上がるとか、
あるんやったらわかんねん。
上がらへんやんか。
なんか賞もらえるとかね。
ええ、
なんぞ、
それよう言うたお前言うて、
なんぼかもらえるとか、
それはわかんねん。
まだ、
対価があれば、
対価もないやん、
別に。
なんで言うん、
そんな、
と思うときあるよね。
12:01
関係はあらへんのに。
まあ、
事件で、
その犯罪とかなったら、
まあ多少ね、
あの、
それはまあ、
法律で決められたことに対しての罪やから、
あの、
ちょっとぐらいはお前なんでそんなことしたん、
っていう回でも、
まあまあ、
わからんでもない。
けど、
あの、
まあ日本に住んでて、
日本の法律上、
法律を破ってない、
これグレーもあるで、
あるけど、
破ってないんで、
内情もわからんものに対して、
あんねん、
こうやん、
みたいな。
ああ、
そんなこと言ったかんねん、
あんたとその人の状況、
わからんで、
言うて、
言うのもあるやんね。
パニックみたいになってたかも、
わからへんやんか、
言うて。
まあ、
だから言うて、
何も、
肯定してるわけやないよ。
悪いことしてる人、
肯定してるわけやないけど、
あの、
やっぱり、
自分がそういう状況になって、
何も考えられへんとか、
なんで俺こんな言うたんやろ、
とか、
思ったことあるやろ、
みんなって、
思うねんな、
思う、
うん、
そうやろ、
だからこう、
なんでこう、
上から行きたいんやろな、
みんな、
なんでえらいことできんからか、
会社とか行って、
えらい上に怒られて、
帰ってきて、
くさっ、
言うて、
みんな誰か、
俺より下のやつ、
おらんか、
言うて探して、
えぇ、
馬鹿野郎だろ、
って書いてあったら、
えぇ、
わっちなもんか、
そんなして何になるん、
と思ってね、
えぇ、
えぇとこ探したら、
どうか気分ええんちゃうかな、
言うて、
思うわけですよね、
日々ね、
うん、
そうなんだから、
かつ会社の奥さん、
みて、
大変やな、
言うて、
えぇ、
そりゃまぁ気持ちわかるわ、
言うてね、
なんもなんでもな、
えぇ、
そりゃもう、
わかるで、
言うて、
言うてあげたい、
うん、
そりゃもう、
ちょっと、
行き過ぎようになるもんな、
言うて、
うん、
そりゃ横におる、
女中に手出されて、
やっぱりちょっとイラッとするわな、
言うて、
えぇ、
言いたげたいな、
思って、
そりゃ、
墓に入りたない、
一緒に入りたない、
という気持ちは、
組んであって、
欲しかったな、
と思うわけですよ、
そりゃ今更言うてね、
あの子孫の人らが、
まだ、
避けたのか、
言うて、
そんなんまぁ、
する必要ないかも、
わからへんけど、
うん、
そりゃちょっとあるわ、
うん、
ネットでいじるぐらいねんから、
もうちょっとどうにか動いたたと、
思うとこもあるわ、
いじった、
なんちゅうの、
いじるからには、
ネット記事書いた人もそうやわ、
そりゃ元が、
本かも、
なんかも、
わからへんけど、
言うたったと、
ちょっとこういう意図を、
させてあげません、
って言うて、
その、
やっぱ気持ちわかるやん、
みたいなね、
うん、
その感じ、
出したっても、
ええんちゃうか、
言うてね、
それか、
もうあの、
奥さんと、
あの話、
お墓に向かって話して、
もう、
カーン言うたって、
回収に言うて、
ガチャン言うて、
アサン言うて、
えぇ、
もう亡くなってるから、
言うて、
ええなもんちゃうで、
言うてね、
ガチャン言うて、
アメリカ行ったから、
なんやん言うて、
さっき進んどんか、
進んでへんで、
言うて、
言うてね、
おこたってええねん言うて、
せいだし、
言うてね、
えぇ、
なんぼ無欠会場や、
なんや、
言うても、
ええ、
言うて、
倫理観ちゅうのがあるやろ、
言うてね、
ええ、
ええ、
言うたってええねん言うて、
ほんで、
15:00
よんだ、
子供と、
できたお子さんなりに、
みんな、
かつ、
かつ会場のかつ、
名乗らしたりなん言うて、
今からでも、
言うて、
それぐらいの動き、
来てもええんちゃうかな、
思ってね、
思っておりますけど、
勝手なこと言うとおりますや、
こっちも、
そりゃそうやん、
もうそんな、
かつ会場さんね、
知り合いでもなんでもないからね、
まあでも、
奥さんの気持ち考えたら、
今時の、
ええ、
なんていうの、
そういう基準で言うたら、
えらい、
こっちゃで、
言うてね、
思うわけでございますよ、
まあ、
今から100年、
ちょっと前とか、
そんなんでしょ、
ええ、
そんなもん言うたら、
もうちょっと、
倫理観も変わりつつあるというかね、
文明改革と言うんですか、
ええ、
こう、
ちょっと欧米的な、
ものの考えが、
できたときなわけですからね、
ええ、
もうそんなもんは、
あの、
あるわけですよ、
絶対ちょっとぐらいは、
あるわけですよね、
はい、
いかないでよっぽどやと思うな、
長いこと、
結構なお年まで、
あの、
生きたはっての、
ことやからね、
普通やったら、
まあ、
人間もあるなって言って、
もうええか、
というようなね、
ことになると思うけど、
ならへんかったってことやからね、
ええ、
奥さんの気持ち、
これわかるんちゃう?
これ大事ちゃう?
言うて、
思うわけですよね、
で、
これも亡くなった人の、
もうそれぐらい前の人の、
亡くなった人の気持ちを、
こう考えるってことは、
生きてる人の気持ちも、
考えなあかんわなあ、
言うて、
思うわけですよ、
ツイッターなんかやってますとね、
まあまあ、
フォトキャストやっててもね、
誰にも何も言わんと始めたり、
してるわけですよ、
こういうふうにね、
誰が聞いてるかわからへんよ、
聞いてへんかもわからん、
こんなもん、
誰かに教えてもらうの聞かへんもん、
もうわかってんね、
もうそれでええね、
あの、
見つけた人が、
あの、
聞いてた、
言うて、
見つける人が、
まあ、
例えば1ヶ月の中で2人ぐらいおったら、
その2人に1人は、
こいつ何言うてんねんってね、
言うて、
言われると思うんですよ、
ええ、
わかってます、
それも全然わかってるんですけどね、
ええ、
1人は、
おお、
何となく言うてることわかるわ、
とね、
言うてるから、
その1人に向けてしゃべってますわ、
あとは、
ええ、
息子やったり、
孫やったり、
ええ、
僕が死んだ後に、
ええ、
こうアーカイブとして残ってて、
これおじいちゃんがやったやつやで、
しゃべっとんで、
言うて、
聞いた孫とかが、
変わったこと言うとんないでね、
ええ、
この人がこんなふうにギリギリやったら、
僕なんか悩む必要ないな、
と思ってくれたら、
それが一番なんですよね、
ええ、
世の中の役に立つ、
というような人間になってくれた、
こんな大勢のね、
大事なことは、
僕はもう自分の人には、
余裕はわけですよ、
何でかっては、
自分が何にも役立てないからですよね、
それから、
生きてるだけでええねんで、
と、
頑張って、
生きてるだけで十分やで、
と、
楽しい生きよ、
というメッセージを込めて、
常に話してるわけでございますけども、
まあ、
亡くなってね、
100年時間経っても、
あの、
旦那の墓には入りたくない、
という、
お、
嫁さんのね、
話なんかもあります、
境に、
あの、
うーん、
俺はこう言うといたぞ、
と言って、
うーん、
残していかなあかん、
と、
言うことですな、
ええ、
そりゃあ、
そうですな、
何族を残して、
何でもない、
中身のない、
話ですけど、
18:00
ええ、
中身のないのは、
ええやで、
ええ、
何でも中身あって、
思ったかってみんやん、
もう毎日考えさせられるやん、
何でそんな考えなあかんねん、
と思ってまうよね、
人間家のぼーっとしてる時間も、
大事やで、
と言うて、
だらーっとしてる時間も、
大事やで、
と言うて、
思うわけですよ、
ええ、
そりゃそうです、
うーん、
もう、
せやなかったらね、
真剣に考えて、
何でもない、
こうでもない、
僕もそうやった、
ええ、
そんなふうに考えてしまった、
人に言われて、
わーって落ち込んだ、
ええ、
そんなばっかり、
毎日やっててみんやん、
ええ、
もうストレスやん、
言うて、
それが、
ストレスやろ、
うーん、
お茶飲み、
そこにあるやろ、
それ、
飲んどき、
それ、
それでええね、
言うてね、
思うわけですよ、
できれば、
まあまあ、
毎日ちょっとずつでも、
こんな話できたら、
ええな、
思ってるんですけど、
かつかいしゅうの奥さんのお墓は、
息子さんの横に、
もう一回戻していくか、
言われるんじゃない、
言うて、
勝手に言うてるだけです、
こんなもん、
誰も何も言ってないねんね、
記事読んで、
何でもない、
何の意見もないわ、
そんな、
思った言うだけ、
意見なんかない、
全然、
うーん、
分かるよ、
言うて、
いやー、
頑張らなあったね、
言うてね、
誰かが認めたらな、
ということが、
まあ本になってたりするわ、
でしょうけどね、
ええ、
まあそんなこんなでね、
中身のないのが一番いいと、
中身のない中、
中身のないことを喋ってる人間の中身が、
一番よう見える、
というような、
ことあると思うんですよね、
まあ、
うん、
僕の大好きな番組、
名前出すのも小釜氏、
その番組のお二人というのも、
日々思うことを、
いろいろいろいろ、
おしゃべりしてて、
それが、
あの、
真剣にお話しされてることも、
あったりするけども、
その中にふっとこう、
気を抜こうとする、
部分があったりとか、
してですね、
この、
二人が何とも言えん、
僕は大好きで、
毎日ほど、
聞かせていただいてるんですけど、
もっと気楽に、
言うたらいいのになあ、
と思うことも、
やっぱり、
ありますよ、
あの、
若いから、
でも、
ガッと入るのも、
大事なことやな、
と思う、
どっちも思うねん、
だから、
何にも言われへんねん、
そやわな、
それは、
ある程度若いんやから、
まあ、
グッと言ったらんかい、
というようなとこも、
もちろんある、
まあ、
僕のような年齢になってきて、
ゆっくりするのも、
ええやんと思うし、
何かにこう、
何かを、
勉強して、
拓観して、
のーんとやったら、
ガチやな、
ことも、
終わらないな、
と思うしね、
ええ、
まだ偽可愛らしい、
二人なんですよ、
おお、
あの、
まあ偉そうに言うてますよ、
僕ももうこれ、
これがマウントかな、
ええ、
マウント?
ええ、
マウント、
マウント言う言葉多いな、
マウントって、
あの、
物の見事にマウント取られたことって、
ある?
あの、
生身のマウントちゃうよ、
そういう意味じゃなくて、
まあ、
言語的にというか、
あの、
立場的にというか、
ガッともうこれ、
あ、
この人、
あ、
あ、
これだ、
これがマウント、
21:00
っていうようなことで、
あの、
言われたことある?
僕あるよ、
ええ、
ある、
面白いな、
おお、
おお、
上に行きたいんや、
みたいなね、
これもう、
すごいなあと思って、
これ言える人って、
やっぱ才能やと思うわ、
うーん、
あのー、
素晴らしいそれも、
やっぱり人より上行っとかなあかんっていう、
この向上心ね、
ええ、
ええ、
あのー、
それも一つ、
という風に思いますわ、
ええ、
だけど、
それが嫌やなあって、
嫌や、
思ってても、
なんとなくし、
自分が、
そういう喋り方して、
思ってる時は、
年齢的にやっぱあるわけですよね、
生きてきた、
あれで、
情けないなあと思うね、
意識して、
そんな風にはいかぬとこ、
下へ、
下へ、
下ろうと思っててもね、
気ぃついたら、
もう偉そうに喋ってるわ、
ええ、
そう、
もうほんまに、
あの、
どらしたんやね、
言うたらね、
毎日、
うーん、
これがまだね、
まあ、
実績のある人間、
成果をあげてる人間、
何かに賭けた人間、
ということであればね、
まあ、
みんな納得して、
まあ、
しゃあないなあと思えるか、
知らんけども、
なんにもないね、
うーん、
言うてんねんもん、
黙れ、
やどろくーって、
言うてんから、
逆に、
ただの人間が、
言うてみんよ、
ええ、
みんな怒られん、
みんな気分よないで、
言うてん、
思ってるから、
自分で自重するために、
やってる番組でもありますよ、
ええ、
もうそれはもちろん、
言ってるけどね、
でもそうやんか、
人の優位に立ったから言うて、
別に何ができるわけでなし、
もともと能力がないんやから、
ええやん、
別に言うて、
言葉ぐらいは上に立たせてくれ、
という言い訳ももちろんできる、
できるけど、
もう、
面白いか言うたら、
面白ないわなあ、
うーん、
やっぱ気分よならんとかね、
ええ、
そんなふうに思うわけで、
ございましてですね、
ええ、
まあ、
いろいろこうニュース、
まあね、
なんと喋ろうと思って、
ニュース見てたら、
まあ、
かつ返しの奥さんが、
一緒の墓に入りたらい、
って書いてあるからね、
これすごいなあ、
思ってね、
案内人のね、
ええ、
日本の歴史の中でも、
重要人物でさな、
ええ、
そんな人の奥さんが、
一緒の墓に入りたらい、
なんでやねん、
言って読んだら、
ええ、
そういうふうに書いてあったから、
ああ、
そうか、
言ってね、
わかる、
言うてるね、
ええ、
そんなもんでございますな、
ええ、
まあまあそんなふうに、
ちょろちょろいろんなこと、
思ったことを、
こう日々ゆっくり、
ええ、
語っていこうかな、
という番組でございます、
まあ、
何もそんな変わらんようなこと、
やってるんですけどね、
ええ、
中身があればええ、
ちゅうもんじゃない、
というようなことですね、
まあ、
でも、
中身のある番組も、
とても大事ですよ、
やっぱり知識、
知恵、
ええ、
言うな人間、
あってそんなことはないと、
言うけど、
毎日それやったらもう、
あの、
お腹いっぱいになるやんか、
言うて、
あら、
八分目言う言葉あるやろ、
言うてね、
貧乏にはあら、
四分でええんやね、
と言うてね、
ええ、
そういうふうに思っといても、
ええかもわからないな、
思うことでございますよ、
ええ、
知らなかったらあかんで、
ちゅうなことでございます、
ええ、
そういうわけで、
たまらえ、
登録、
ええ、
たまらせていただきます、
24:03

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