2026年の年初にあたり、GCPパートナーの今野、福島が2025年のスタートアップエコシステムを振り返るとともに、2026年に向けたファンド運営とキャピタリスト採用について語りました。
日本におけるスタートアップが「国策」と強く結びつき、ディープテックやハードウェア、ボーングローバルな事業が増える中で、VCやキャピタリストの役割も大きく進化しています。今回はGCPが今まで以上に採用強化をしていく背景も含めて、次世代のキャピタリスト像についてお話ししています。️
- 2025年、スタートアップ界隈で起きた本質的な変化
- 投資テーマの拡張とファンドマネジメントの考え方
- GCPが2026年にキャピタリスト採用を強化する理由
- キャピタリストに求める3つの資質(逆境耐性・自分の考え・好奇心)
- GCPでキャリアを築くことの魅力
■️ プロフィール
- 今野 穣(GCP 代表パートナー)
- 福島 智史(GCP パートナー)
- 阿部 優貴子(GCP Value-up Professional)
37:55
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