オープニングから怪しい気配で始まる今回笑。「熊本城といえば◯◯らしい」というディープすぎる噂をぶっ込まれて全カット寸前の大慌て!僕HATTENの小学校の修学旅行での甘酸っぱいエピソードや、CANDYさんのシュールすぎる「鵜飼い」の思い出、さらにはいつゲイへとスイッチしたかという大人たちの思春期トークへと脱線していきます。 お便りトークでは、前回のアンチコメントの回に大爆笑したという常連さんからの温かい感想を紹介しつつ、なんと!再び届いた直球すぎる辛口お便りを大公開!身も蓋もない笑言葉を浴びせられます。 感謝の引退(?)宣言を炸裂させつつも、結局は強烈なポジティブさで爆笑のメインディッシュへと昇華! 人としての魅力もトークビジュも「弱いというかゼロ」なおじさん3人が、しょうもなくて最高に愛おしい時間をお楽しみに!
収録日: 2025/7/? ご質問・コメント募集中: ashitamogei@gmail.com 投稿フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSexrc5Op7dYl4wCmEpoFew7_wJ7fpkV5-XZDDxWDgyMcYSeEw/viewform X (Twitter): #明日ゲイ @ashitamogei Instagram: @ashitamogei
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サマリー
今回の「明日もゲイ」では、熊本城の思い出から始まり、パーソナリティたちの甘酸っぱい学生時代の恋愛エピソードや、ゲイとしての自分にスイッチした時期についての思春期トークへと話題が展開します。リスナーからの「アンチコメント」回への感想が紹介される中、再び届いた辛口な意見に一同は驚きつつも、それをユーモアに変えていきます。特に、人としての魅力もトークの魅力も「ゼロ」だと自覚しているというおじさん3人が、自身の「魅力のなさ」をネタにしつつも、リスナーからの愛のある意見に感謝し、番組の継続への意欲を見せます。マクドナルドのカスタマイズに関する誤解や、スポーツ観戦における熱狂的なファンの姿勢についても語られ、最終的には、リスナーからの厳しい意見を「育てたい」という気持ちの表れだと捉え、ポジティブに締めくくります。番組の終わりを匂わせつつも、リスナーからのメッセージを募集し続ける姿勢を示し、愛おしい時間を提供します。