- あれ?みたいなことをするっていうのをやったんですよ。
- 向こうは全然気づいてなくて。
- で、ほんまにバス降りてきて、
- バス降りる瞬間ぐらいに、うちの親父が立っているのが見えたらしくて、
- え?ってなって、
- で、え?と友達が、「どうした?」みたいな。
- いや、おじいちゃん、うちのおじいちゃんがそこに立っているね、みたいな。
- え?みたいな。
- びっくりするな、おじいちゃんが。
- 怖いよ。
- 怖いよ。
- なんかあったんかな?みたいな。
- 先生に、どうしたんや?みたいな。
- いや、おじいちゃんが来てって言って、なんかあったんか?みたいな。
- なったけど、いや、たぶん来てるだけです。みたいになって、
- で、おじいちゃんは早々にバレたんですよ。
- で、降りたら弟がおって、お父さんがね。
- で、その後、ホテルの入り口で僕がなんとなく立っているっていう。
- うん。
- のをやったんですよ、中学の時。
- やったんね。
- で、今回ね、12月。そこからもう3年が経ちました。
- はい。
- 高校生の修学旅行が北海道へということで。
- はいはいはい。
- で、弟に連絡して、どうする?って。
- うん。どうする?ってなるわな、まあ。
- そう。どうする?って言ったら、いや、そら、行くやろうって。
- ああ、そら、行くやろうって。
- で、まあ、うちの親父と弟と僕で、まあ、早々に飛行機をとって。
- うん。
- で、まあ、今回は、なんか向こう、話を聞いてると、
- あの、1日目はちょっとだけ観光して、あとは偽子の、もうずっとスキーをするっていう。
- なるほど、なるほど。
- で、そんな、おもんないじゃないですか。
- おじいちゃんを連れて、弟連れて、僕3人でスキーなんかしたくないし。
- うん。
- だからまあ、一応追いかけて、で、初日になんか札幌でちょっとなんか自由行動するみたいな。
- うん。
- まあ、そこでたまたま追ったことにしようよって。
- うん。
- なって。
- うん。
- で、まあ、その予定で僕らは、僕らでチケットとか取って、宿も取って。
- うん。
- そんなら、もう、追い子はもう分かってるんですよ。
- うん。
- 来るって?
- そう。どうせ来るんやろって。
- うん。
- っていうかね、たぶん様子おかしいもんね。
- おかしいよね。
- え、自分どういう予定なん?みたいな。
- そうそうそうそう。
- え、ずっと偽子おもんな、みたいな顔すんにゃろ、どうせ聞いてるときに。
- やらせる。
- そう。え、今回どこだった?北海道みたいな。
- 北海道かー、それはさすがにちょっと遠いなー、みたいなのを言ったんですよ。
- うん。
- なら、どうせ来るんやろって一言。
- そりゃそうでしょ。
- もうその時点でバレてるの?
- バレてます。
- 行くわけないや、そんな。って言ってたけど、バレてるわけですよ。
- うん。
- で、まあ、当日は、ついこの間行ったんですけど。
- うん。
- まあ、そこの伊丹空港ね。
- うん。
- だから、同じ飛行機で何グループかその学校の何組かは、僕らと一緒の飛行機だったんですよ。
- うん。
- で、老いっ子はその次の飛行機やったから、一緒の飛行機じゃなかったんですけど。
- 1、2、3、4、5。1万2千345円なんですよ。
- あ、はいはいはい。
- 一番最低でも1万5千円のやつを贈られてくる。一番良くて7万円の。
- うん。
- で、1万5千円のやつが2個贈られてきたりもするんですよ。
- うん。
- えっ?
- 福お世知ね。
- うん。
- それが毎年この時期、もっと前やけど、似合ってて早いもん勝ちみたいな。
- うん。
- すぐ売り切れになるんですけど。今年も無事にちょっとそれがね、いけるようになりました。
- あー。
- それをスキピと。
- スキピ、まあ多分弟と。
- うん。
- 甥っ子と。
- まあ食べるとこですね。
- 親父と。そう4人ぐらいまで。
- なるほどですね。
- っていう感じですね。
- うん。いいですね。
- はい。
- はい。
- はい。
- それではですね。
- はい。
- お願いします。
- えっ、なんで他の人は?お世知作ろう。
- お世知をね、僕はね、全品は作らないんですけど。
- うん。
- 二豆と、あのー、かずのこ。
- うん。二豆って何?あの黒豆?じゃなくて。
- そうです。
- 黒豆。
- 黒豆です。で、かずのこももう母が送ってきてくれたんで。
- えっ、なんで持ってきてないんですか?今今日は。
- まだだって調理してないですもん。あのほら、そのまま食べれるやつじゃなくて。
- うん。
- ちょっと調理してないとあかんやつです。
- 塩のせいじゃん。
- そうそうそう。
- いや、なんでそれを持ってきてこないの?
- なんで?いいですかいって。
- はい。
- ちょっとあの、記憶に新しい方からの。
- はい。
- 記憶に新しい方?
- からの。
- はい。
- えーと、お便りをいただいておりますので。
- じゃあ聞こうじゃないですか。
- はい。
- もうタイトル見たらわかります。いや、聞いたらわかります。
- はい。
- あの日のグレーでの答え。
- はい。
- あー。
- なんでしょうか。
- はい。
- カントリーさんやね。
- カントリーさん。
- そうですね。じゃない方のカントリー。
- 二代目カントリー。
- 二代目ってあなたが言っただけですけど。
- はい。
- じゃない方。
- 新カントリーさん。
- そうそうそう。
- カセ大臣。
- カセ大臣みたいな。
- はい、いいですか。
- はい。
- はい、それではあの日のグレーでの答えというタイトルで、じゃない方のカントリーさんからいただきました。
- はい。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- はい、あすこさんキャンディーさんハッテンさんこんばんは。
- コッドキャストをはじめYouTubeも楽しく拝見させていただいております。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- 先日大阪旅行で、これ言っていいですよね別にね。
- はいはい。
- ゲート爆入さんのグレーにお邪魔させていただいた際、
- アスゲイドさん方様と早速レベルアワーのぞぞえさんにお会いでき楽しくお話しさせていただいた上に、
- お写真も一緒に撮っていただいたじゃない方のカントリーと申します。
- はい。
- ありがとうございます。
- ありがとうございます。
- ありがとうございました。
- 本日は本当にうちのあそこキャンディーが、あそこ感キャンディー発展がお騒がせしました。
- はい。
- 何を自分だけ覗いたでしょうね。
- ねえ、何、何気取りなの?何、何がおんな思った今。
- 違う違う、事故です今のはね。
- はいはい。
- すみません、意図ありません。
- で、アスゲイリスナーでもあったので、お三方は目の前に緊張してしまいまともにお話もできず、またゲイ爆のお二人が場を盛り上げようと、
- 三人のうち誰が推しなのか、隠すかビビりでやってみという話を振ってくれたにも関わらず、
- 箱押しです、なんて面白くもない答えを言ってしまったことを、答えをしてしまったことを申請しております。
- 悪い、最近の新カントリーさんには悪いけどさ、
- あの、僕は新カントリーさん可愛くてね、みたいなの時、目死んでたやん。
- 死んでない!
- びっくりした、何言い出すんかな、そんな死んだ目で。
- ケアはこれ怒るかな?
- ダメですよ、だからちゃんとドッキンってくださいよ。
- ダメでしょ、そんなもん。しかもこう死んでない、目死んでない、本当に。
- 死んでてはダメですよ。
- じゃあもう改めて聞きますけど、めっちゃ可愛らしい方だったでしょ?
- それは認めません?
- だから可愛らしくて、
- それは認めませんはやめようよ。
- 認めますよね。
- いやすごいね、可愛らしくて、やっぱりこう真っ直ぐこうゲートして、
- 可愛い、可愛い可愛い。
- 若い世代って言ったらハッテンちゃんもそうだけど、
- ハッテンちゃんはやっぱりああいう感じでは育ってないやろうなっていうね、
- ことをちょっと思ったっていう話で。
- まとめると、やっぱりカントリーさんかな、推しは。
- すごいやっぱり可愛い、真っ直ぐ、ああいう感じに育てたかと思う。
- あ、このお便りくれた?
- そうそうそう。
- ずるいよ。
- 新カントリーさんね。
- 新カントリーさんね。
- 99というか、ごめんなさい、オリジナルカントリーさんの?
- オリジナルカントリーさんもむちゃくちゃモテると思う。
- いやでもみんなで幸せになっていきたいなっていうのをね、改めて思いますけども。
- はい。
- カントリーくん推していますよ。
- うん。僕もカントリーさん推しです。
- ちょっと、ほんま悪いわ。
- 何が?
- あのー、編集して綺麗にまとめるので。
- アンダーアカンで。
- 結構言うわ。
- アンダーアカンで。
- そんな女、俺も純能助さんなしにして。
- 無理無理無理。
- 一番使われる。
- アンダー、ちょっと、せこいで、それは。
- ほんまに、全部最後まで聞き切るから。
- ロスケアトムーチョ。
- 明日も。
- ゲイ!
- お便り、ありがとうございました。
- いや本当にありがとうございました。またお会いさせる機会があればね、またぜひ。
- 会いそう、会いそう。だってインスタとかもね。
- ちょっと待って、でもね、俺ほんまに推しよく考えたら、
- この間ほら、シン・カントリーさんを会いした時、ものすごい可愛かったじゃん。
- すごい。
- あーもう、ほら、これで全部使うことになったやん、ほらもう。
- ほんでね、一番の被害者、シン・カントリーさん。
- そうやと思う。
- ぶちゃぶちゃやで。
- あんな言わして。
- あのー、ほんまに。
- 誰が一番の推しやとか言わして。
- ほんまに可愛そう。でも、だめですよ。嘘じゃないですから、3人ともね。
- そうですよ、もちろん。
- 本当に、あの可愛らしい人やなって思ってましたよっていうのは本当のこととしてお伝えします。
- 僕でもずっと前からインスタは繋がってるんでしょ。
- うんうん。
- だからずっと可愛い子やなとはずっと思ってましたよ。
- せっこ。
- お?
- なんでなんでなんで。
- あの番組ではね、お便りを募集してまして。
- あのー、そうですね。年末なんで、あのー、ほら、年末のフェス行ったかなとかさ。
- うんうんうん。
- まあいろいろね。
- そうね。僕はさっきメイクからね、2人で行こうっていう連絡を受けたんで、ちょっと考えようかなと思ってますけど。