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第2部#55 生まれて初めて”推し”を考える男(サノ)
2026-04-25 29:56

第2部#55 生まれて初めて”推し”を考える男(サノ)

みなさん花粉はどうですか?/目視できる花粉/30年前の光化学スモッグ警報/9歳は会計がしたい/”推し”の一番いいところは向こうから近づいてこないこと/生まれて初めて”推し”を考える/9歳は会計できたのか?/51歳と9歳には高すぎる/”推し”は主観的なもの?/近づいてこないのが”推し”なのか/20歳を追いかけるおじさん/武田鉄矢「今朝の三枚おろし」に”推し”を学ぶ/知りすぎると嫌いになる/その程度で”推し活”って言わないでって言われそう/年齢で諦めていた/「101回目のプロポーズ」を推しているサノ/5/9,10 PODCAST EXPO ホームワークビレッジ/二宮和也

 

2026年4月14日収録

 

毎週土曜日配信

 

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サマリー

今回の放送では、パーソナリティのサノさんが、デニーズでの食事中に耳にした「推しの一番いいところは、向こうから近づいてこないこと」という言葉に触発され、「推し」という概念について深く考察します。これまで「推し」という言葉を他人事のように捉えていたサノさんですが、この言葉をきっかけに、自分にとっての「推し」とは何か、そして「推し」の魅力はどこにあるのかを真剣に考え始めます。近づいてこないからこそ、適度な距離感を保て、嫌いになる側面を見ずに済むという考えに至り、自身のビートルズへの想いとも重ね合わせます。一方、須川さんとコウさんは、サノさんの息子が会計をスムーズにできたのか、そして「推し」の定義は人それぞれ異なるという視点から議論を展開します。また、武田鉄矢さんのラジオ番組「今朝の三枚おろし」や、ドラマ「101回目のプロポーズ」に触れながら、「推し」の概念の多様性や、距離感の重要性について語り合います。番組の後半では、5月に開催される「PODCAST EXPO 2026」の告知も行われました。

花粉と光化学スモッグ、そしてデニーズでの出来事
サノです。
皆さん、花粉症ではありませんか?
今年は平気だった?
いや、結構大変だったな。日の木であることが再確認された。
そうだそうだと思っていたが、今年は本当に日の木だなって思った。
今年はちょっと量が多すぎる感じが。
極端に雨の次の日の晴れとか、ひどいですもん。
山梨の山梨なんて、あれ火事なんじゃないかなと思ったら。
目視できるってこと?
そう、目視できる。本当ですよ。
これ、サノだからね、ちょっと大げさに言ってると思うかもしれないけど。
あれ、どっかでもしかしたら、どっか燃えてるんじゃないかなと思って。
煙がフワーって。
へー。
そうしたら、全部花粉なんですよ。
やだー。
やばいでしょ。
それで、だからね、花粉症じゃない人もだくしゃみしてるみたいな状態です。
でもあれだよ、菅原のとこなんかはさ、高価格スモックだよね。
そうだよね、PM2.5とかそんなん。
そうかそうか。
まだ菅原さん出るの?高価格スモック警報って。
出ないね。
出ないのか、びっくりした。
出てんのかな。
30年前出てたじゃん。
出た出た、前出たよね、確かに。
大学生20歳ぐらいのときに、たまに出てたよね、高価格スモック警報って。
あったそれの。
気づいてないだけかな。
大都会は出るんだ、こういうのがって思ったもんね。
どっから?
関東の方に出てって。
どっから何が来るんだろうと思って、怖かった。
名前も怖いでしょ、なんか。
今まで聞いたことない。
高価格スモック。
それはとりあえず置いといてですね。
「推し」の概念への目覚め
それはちょっと置いときまして、びっくりする。
先日、舌の息子と夕飯を2人で食べることになりまして。
あんまりいないんだけど、好きなところに連れて行ってやるよって。
トッパー父さんだね。
高くてもいいぞって言ってたんだけど、結局デニーズ。
結局デニーズはまあまあするんですけど。
デニーズ行って、ご飯食べ終わりまして。
息子9歳なんですけど、レジでお金を払うのをやりたい。
最初にもらう紙にQRコードみたいなのがついてて、それを持っていくんですけど。
先に僕はこれと1万円、これを僕は持ってて。
ちょっと最初のところをやりたいから、お父さん遅れてきてって言われて。
わざわざ?
そう、わざわざ。
お店の人、僕が1万円持ってたらびっくりするかなって言いながら。
かわいいね。
こうやってチラッと見たら、女の子はちょうど3人レジにいて。
3人がたぶんそれぞれ、割り勘じゃなくて、それぞれ払って、別々で。
ちょっと時間がかかって、息子は最初からやり始めたから、行こうかなと思って。
レジのところに行ったら、女の子の家がまだお金払った後なんだけど、ベンチみたいなの。
3人座って喋ってて。
すぐ店を出ずに?
そう、出ずに。息子がやって、お金払って。
やってるときに、女の子に立ち上がって。
喋ってたら、結構盛り上がってて。
出てくるときに、その中の一人の女の子が、
でもやっぱ、推しの一番いいところって、向こうから近づいてこないところだよねって言いながら出てったんですよ。
で、僕それを聞いて、別にそのときは何とも思わなかったんだけど、ずっと残ってて。
その言葉が。
まずね、僕は思ったのが、推しってものがどういうものかわかんないんだけど、
推しってものがいて、あったりいたり、人物あったり。
そこに、向こうから近づいて来てくれたら来てくれたで、嬉しいものだと思ったんですよ。
近づきたいし、近づいてきてほしいものだと思ってたら、
え?推しの一番いいところは、向こうから近づいてこない?
え?それは求めてないんだってのが、僕初めてびっくりして。
これが全ての人がどうかわかんないけど、
あ、もしかして推しって、そういうところあるんじゃないかなって思ったんですよ。
で、例えば僕が、僕から見て、僕に推しっているのかなとか、
推しっていうものを今まで考えたことなかったのが、
この女の子の一言で、それについて考えちゃって、
あ、もしかして推しって近づいてこないから、
自分で距離感保てるのが、もしかしたらすごく、
推しっていうもののすごくいいところだったりするのかなっていう、
ちょっと深いところまで考えた。
ということは、推し勝つとか推しっていう言葉は、
すごく普通に使われるようになったんだけれども、
ここに来て、推しとか推し勝つとはなんだろうみたいなことを、
もう一回ちょっと考えてみたいなっていうふうに思ったっていう感じ。
「推し」の定義と多様性についての議論
考えてみたいっていうよりも、今まで本当に考えてもなかったです。
一回も考えなかった。
で、自分とは違う世界の話で、と思ってたんだけど、
改めて、これをコウさんと須川さんに聞いてみようと。
聞いて考えてみたいなと。
改めてじゃないですよ。初めてです。
改めてのところに。
もうね、びっくりするけど本当に初めて。
まあまあ、そうか。そういう意味の。
ああ、そういうことね。
僕が今一番最初に思ったのは、っていう話をしていいかな須川さん。
いいよいいよ。
いいよいいよ。
9歳はちゃんと金が払えたのかっていう。
9歳はね。
コウさん、俺もそれ聞きたかったから。
そこはもうどうでもいいよ。
いやいやいやいや。
本当にどこ行ったんだよ9歳って。
本当だよ。
1万円ちゃんと。
くすんでて出て行っちゃったの。
聞いててヒヤヒヤした。
3人の女の子に1万円持って帰っちゃったんじゃないかとかさ。
実は、だったら逃げてますから。
一つレジのところでびっくりしたのが。
びっくりをしたんだ何か。
お父さん、お釣りっつって。
5000円渡したんですよ僕に。
その後小銭だったんですよ。
いろいろ。
いくらだったのさ。
4300いくらとかなんですよ。
まあそうですね。
そんなします?
51歳と9歳って食べ下がりじゃないんですよ。
びっくりしちゃって。
タッチパネルで金額見れるじゃん。
見えます?
確実に見えるだろうし、
50歳と9歳でそんなしますに関しては知らんがらない。
お前らが食ったんだろって話なんだよ。
足して60でしょ。
それをもし2年はあったとしたら、
30歳の男2人だから5000円超えても僕は文句言わないんですよ。
だけど51歳と9歳だからなと思って。
前の女の子の方だったかもしれないよ。
20歳が3人で足して60歳だからさ。
その60歳とお前の60歳を取り違えたんだよ、デニーズ側が。
ちょっと待って、お、宝だ。
それやられたぞ、お前デニーズ。
安くない?安くないなって言って買えなかったんだ。
そうだ、3人はね。安くないって言って。
だけど最後、僕はもしそうだったとしてもいいぐらいのお釣りをもらいました。
この最後のコメント。
ああ、そういうことね。
本当にいきなりこれがちょっとボリューム大きくて。
今まで押し勝つとか押しっていう言葉を耳では聞いてはいたけれども、
ある種素通りだったわけですよね。
僕とは違う世界の話だなって思ったのが。
押しね、押し勝つね。
押しってあります?押しっています?2人は。
押し?
僕らの年になったら押しって言ったらおかしいんですかね。
いや、そんなことない。
全然おかしくないと思う。
でもやっぱり始まりは始まりというかね、結局その人にとって押し勝つ、
押しって聞いたとき、押しとは何かっていうのが、
多分人によって微妙に違うんだよ。
押しって聞いたときのイメージみたいなのが。
昔のファンとかサポーターとかファンとか、
ファンクラブっていうね、
昔でいうファンをそのまま押しって言葉を変えて使ってる人もいれば、
いや、普通のファンと押しは違うんだよみたいな感覚で使ってる人も多分いるわけじゃない。
それぞれで押しっていう言葉が違うから、
そこを揃えるのは難しいけれども、
僕が思う押しがあるとすればですね、
僕には押しはいないってことになる。
押しと呼べるのはいないという感覚が、そういう感覚が僕にはある。
僕のビートルズは押しなのかファンなのか、本当にそうです。
今回ね、そうちょっと考えて。
だけどそうだ。
「近づいてこない」ことの是非と芸能人の例
あとね、今回やっぱり引っかかったのが、
近づいてこないのがいいところ?
じゃあもしかしたら近づいてこないところがいいところで、
近づいてきて、
嫌な、どういうことだ?
いいところが近づいてこないでしょ?
いいところが近づいてくる。
あ、わからん。
もし一般の、例えばちょっと自分に恋を持ってる人がいて、
で、自分もその人に恋を持ってるんだけど、
少しうざったくなっちゃって、
鼻痛いなって時に、その人、たぶん鼻痛いとこ近く来るじゃないですか。
そういう関係性だと、やっぱこの押しにならないのかなと思って、今回。
まあそうじゃない?
そうですね。
追ってこないってことでしょ?
そう、追ってこない。
追ってきて欲しくないってことですよね。
自分で。
追われても困っちゃうんじゃない?
そうか。
なんかさ、芸能人がさ、テレビに出る人たちがさ、
自分がまだ駆け出しとか、まだ若い芸能人がさ、
芸能界に入ったみたいな、テレビにも出れるようになったっていう時に、
今まで憧れだった人に、物理的に会えるようになったりするわけよ。
テレビ局とか、共演したりとかさ。
それで嬉しいっていう場面もあるけども、
たまにインタビューとかでさ、
あの人だけは好きすぎて会いたくないみたいなことを言う人がいる。
わかる。いますね。
好きすぎるから共演とかもしたくなく、遠い存在でいてほしいっていう。
なんかそういう表現をする人がいて、そのデニズンの女の子たちは、
その感覚なのかなと思う。
でもそういう存在のことを推しと言うのかって言うと、
これまた違う話だと思うんだよ。
推しの要件ではないと思うんだよね。
それはやっぱり推しの要件は人によって違うっていうことがあるから、
難しいこと、ややこしいこと言ってるけど。
そうですね。そこがあるから、今回ちょっと話が難しいなと思ったんだけど。
一番良かったのは、僕が走ってて、
その推しって誰?って。
結構バグいだろうな。
その子たちは本当に怖いと思うんですけど。
後ろにいる9歳にその女の子たちは、
君のポケットにぶら下がっているブザーを鳴らしてって。
お父さんが他の女の子のとこに行って鳴らす。
前代未聞の。
しかもデニズね。
デニズ、なんでデニズ。
誰でも捕まればいいですからね。
本当だよね。
武田鉄矢と「推し活」の概念
だから、佐野にとってのビートルズはみたいなことが、
推しというかどうかは別としても、
ビートルズっていうのはどういう存在なのかみたいな話をしてくれたらいいかなと。
昔、竹田哲也がラジオの中で、
推しについての話をしてて。
俺は推しなんて分からないと。
今起きていることとか、こういう推し活動を見ていると、
もしかしたら俺にとっての坂本龍馬は推しなんじゃないかと。
俺はずっと坂本龍馬を追いかけていると。
バンドの名前にも会員タイトルつけて。
ずっと追いかけている。
だから俺はずっと坂本龍馬を推し活している?
これって言ってもおかしくないんじゃないかなって言ってたんですよ。
そうなると、僕のビートルズももしかしたら推しなのかなって。
そうすると、もしかしたら僕は近づいてきてほしくないでしょうね、ビートルズ。
そうか。
そう、ビートルズは近づいてきてほしい。
今の距離でいいです。
これ以上離れたくもないし、近づきたくもなくて。
そうなると、僕にとってはその女の子と同じような感覚で、
ビートルズのことをもしかしたら推しているのかなっていうのは思いました。
好きな存在が近すぎちゃうことで、嫌いな側面も見える可能性が高くなるじゃないですか。
「推し」の価値観と受け入れ方
はいはいはいはいはい。
だから、嫌いにならないぐらいの距離感でずっと見てた方が、
結果としてその人にとってずっと好きでいられるってことになるじゃないですか。
そうか、今の場所から見えてるその人のことが好きだから、
そこの場所からずっと見てるね。
うん、そうしたらずっと好きでいられるじゃない。
確かに。
あ、今の。
なんかねー。
お、来たよ来たよ。
非常に消極的だよね、そうするとね。
消極的?
逆にそういうのは本物の推しってなんだよって話なんだけど。
本物の推し?
推しの人からすると、本物の推し勝つ?
その程度で推しって言わないでっていうことも言えそうだよね。
推しのちょっとした部分を見たぐらいで嫌いになるような好きさというかね、
推し勝つなんて言わないでっていう。
もしかしたら、そうか、もっと裏も表も近づいて、
すごい近づいても私は嫌いにならないと。
推してるから。
近づくかどうかは別としても、なんか嫌な部分が見えても、
それを全部受け入れるのが推し勝つじゃないの?みたいなことは言われそうな気がするよね。
あの推しのね、推しに対しての価値観の、
推し付け合いの、
推し相撲だ、推し相撲!
うまい。
推しだけに。
ザブと持ってきてください。
いや今のは推せんな。
推す、すごいな。
よくわかんないけど、何個か推しに関しての概念みたいなのを聞いたことがあって、
推すっていうことが言葉で出てる以上、
ファンはどっちかというと、こうなんか受け取る側みたいな。
受け取る側やね。
受け取って喜ぶ。自分が喜ぶみたいな。
のはファンだよみたいなことで、
でも推しは、自分がその人を推すことに意義があるっていう。
自分が推すことによってその対象の人が成功したり喜んだり、
幸せになったりすることの活動が推しなので、
自分が幸せになるってことではなく、
対象が幸せというかハッピー、いい状態になる活動のことを推し勝つっていう風に言ってる人もいた。
みたいなのは聞いたことあるし、
もう一個はね、
アクター賞か何かの推しもゆっていう、何年か前の
うさみリンっていう人が書いた本があって、
そこで描かれているのは、
要はね、いろんな境遇とか自分の才能みたいなのまで、
自分はもうどうにも負け組というかね。
弱者の状態で、そこから這い上がっていくことができないような状態の子に推しがいてね。
その推しに全てのお金を突き込んでいくわけよ。
それはどういうことかっていうのを何かの解説か何かを読んだんだけども、
それは自分がいくらやってもダメなんだけれども、
自分の稼いだお金をその子に投入することによって、
その子が何かを成功する。
要は自分の代わりに成功であるとか、
大きな世界に羽ばたいてくれているっていうようなことを、
その一役を担っているみたいな。
そういう状態を推しみたいなことを、
その本の何かの説明では聞いたことがある。
ちょっとごめん、これ長かったな。
「推し」への諦めと新たな発見
ちゃんとしたアリスチャンかな。
反省が。
こういう話じゃないんだよな。
いやいやいや。
でもどっちにしよう、自分が自分に返ってくるじゃないですか。
自分に返ってくる?
自分の気持ちが良くなるじゃないですか。
まあそういうことだね。
それを相手に注ぎ込むか、
自分のところで持つか。
そこの。
そこで推しね。
でも推しにも程度があるってことですね。
まあまあまあ、もちろん。
そのぐらいじゃ推しって言わないでよっていうのもあるかもしれないけど。
そうしたらあれだな。
もし間口を開いてくれれば、
たくさんあるかもしれないですね、推し。
なんか年齢で諦めてたみたいな。
年齢。
諦めても理解をしようとも思ってなかったんですよ。
へえ。
そう。
だけどこの言葉で、
あ、推しっていうものに、
もしかしたら僕が思っているよりも何か意味があったり、
同じように、
あ、推し俺にもいるじゃんみたいなのがあるかもしれないと思ったら、
あ、意外にそんな、
なんていうかもう本当に表面的にしか僕は見てなかったので、
そうちょっとね、
推しも言ってもちょっと読んでみようかなって思いました。
推しは主観的なものであると僕は思っているんだけど、
本人が推しだと思えば推しでいいと思うんだけど、
僕から見る佐野のビートルズなんかはもう完全に推しには見える。
推し。
これは言ってることがちょっと矛盾してるけど、
客観的な見方の話だから、
まあ単純に佐野はすげえ推しがいるなっていう。
菅原の韓国ドラマとかね。
告知と番組の締めくくり
ビール。
ビールとか。
なんかそれも推しみたいな。
もしかしたら。
思えるし。
結構貢献しますもんね。
さっきの告知とかもすごい上手だったんで。
びっくりした途中。
先週な。
前回ね。
あれってもう、あれって1週間も経って。
いらないよ。そんな芝居はいらない。
誰がこれ、誰の小芝居と言うの。
何が毎週1回修読しとるんですわみたいな。
そんな小芝居いらんへんね。
今日もね、みんなで1週間に1回集まるみたいな。
バレてます?これ。一気に修読してんの。
バレてるわ。
バレてんの!?
概要欄に書いてあるよ、修読日って。
書いちゃダメよ、書いちゃ。
小芝居バレちゃってるわ。
そんなことでございましてですね。
推しの話はもうちょっと、僕らパッと出た話だったから今日。
ちょっとまだボヤボヤしてたんで。
もう1回ね、話してもいいかもしんないですよね。
もうちょっと上手くいく予定だったんです、すいません。
そう、俺も色々、知ったかな感じで話してたもん。
いや、そこはいいですよ。
まあね、そういうことでですね。
僕は今回の感想的にはですね、
佐野さんが武田哲也のラジオを聴いてるっていうのにすごくおののいてたんですけどね。
50代の男性の8割くらいは聴いてますよ。
本当に?
違います?
いやいや、武田哲也の言葉を胸に受け止める人がいるんだって思ってしまった。
ちょっと、今朝の3枚押しですよ。
武田哲也の3枚押しです。
マジですか?
じゃあ周り聞いてるよ、聴いてる人いますよ。
しかもその話をしてるときに、武田哲也のモノマネをしない佐野がちょっと新鮮だった。
絶対そうだろうと思ったのにしないんだ。
伝えたかったんだよ、言葉を。
そうだよね。
やっちゃうとなって思って。
自分が大事だからね。
そう、自分が大事。
自分を茶化したくないっていう。
佐野でやった。珍しいでしょ。なかなかないですよ。
そうか、武田哲也。
世間的には、ご迷惑あるかもしれないけど、老害の代表みたいな。
ちょっと待ってくださいよ。
そういうポジションも持ってるわけよ、武田哲也。
もちろんもちろん。
それも踏まえてですけど。
ラジオはね、ラジオは本当に面白いです。
もちろん少しね、確かに老害感はあるけど。
本を紹介するんですよ。
それに対しての本を読みながら、
すごいね、誠実に。
この本良かったですよ。
自分の本当に意見を。
この本はあんまり面白くなかったとか。
2章と3章は読んだけど面白くなかったから話しませんとか。
結構ね、しっかり自分を通して。
老害が良い方にいってるんですよ。
武田哲也。
すごいね、大好きなんだね。
大好き。
今朝の三倍卸しは何年かな、わからない。
結構聞いてます。
102回目のプロポーズ見てる?
102は見てます。
面白いよ。
101だけです。
武田哲也が滑りまくってるよ。
102回はね。
でもね、面白かった。
面白いけど滑ってるよ。
スカーラさんの今ので僕思ったんだけど、
102回目は見れない感じなんですよ。
どうしたよ。
てことはもしかしたら101回目のプロポーズっていうドラマが
僕にとっての推しなのかもしれない。
何?
102回はね、ちょっとじゃかしてる感じがあって
とてもね、見たくない。
見たくなくて、ちょっと
ちょっと見たいですよ。
わかります。
そういうことでですね、
少し告知をしたかったんですけれども。
面白いぞ。
時間があんまりないので。
すみません。
一言だけ言うとくとですね、
5月にですね、東京の世田谷区のホームワークビレッジっていうところで
5月の9日、10日、ポッドキャストエキスポ2026みたいなのが
開催されますということで。
いい。
詳細はね、気になる人は見ておいてもらって。
僕は行くぜっていうことを言うときます。
出演する?
出演はしない。
お客さんとして行くぜ。
高いチケット買ったぜということで。
行きたいと思います。
タイミング的には来週の収録でも間に合うと思うので
もうちょっと詳しくは来週話しますので。
押し勝つな、押し勝つな。
今週はね、この辺りで終わっていきたいと思いますので。
課金してるから押し勝つな。
押し勝つかもしれない。
ということで、ここまで聞いていただいた方どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
ぜひ番組フォローと通知オンの方もよろしくお願いいたします。
お願いします。
あと皆さんね、押しについて
押しってこういうことだよとか
私はこんな押しがいるわよなんていうのがあったら
コメントください。
聞いてくれる人にね、押しがいる人はいると思うよ。
じゃあ聞きたいな。
はい、では今週はここまでです。
押しという言葉が出ましたので
押しの子の実写版で神木ヒカルをやった
二宮和内でお願いします。
二宮和内?
二野のこと?
二野のことよ。
二野です。
二野です。知ってる?
いやーわかんない、本当にわかんないね。
僕ってさ、どんな喋り方だったっけ?
え?
ねえ、聞いてる?
あれさ、嵐?
嵐もいろいろ大変だったけど
最後はね、あれでパリッとね、やって
終わりゃいいじゃんなんて
言ったりね、してますんで
雑談でもいいから
三人で頑張ってしてください。
はい。
いろいろね、なんか
決め政府みたいのね
言いたかったんだけど
やめとくわ。
やめちゃうの?
じゃあね、また
おやすみ
おやすみなさーい
難しいね
29:56

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