みなさん花粉はどうですか?/目視できる花粉/30年前の光化学スモッグ警報/9歳は会計がしたい/”推し”の一番いいところは向こうから近づいてこないこと/生まれて初めて”推し”を考える/9歳は会計できたのか?/51歳と9歳には高すぎる/”推し”は主観的なもの?/近づいてこないのが”推し”なのか/20歳を追いかけるおじさん/武田鉄矢「今朝の三枚おろし」に”推し”を学ぶ/知りすぎると嫌いになる/その程度で”推し活”って言わないでって言われそう/年齢で諦めていた/「101回目のプロポーズ」を推しているサノ/5/9,10 PODCAST EXPO ホームワークビレッジ/二宮和也
2026年4月14日収録
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サマリー
今回の放送では、パーソナリティのサノさんが、デニーズでの食事中に耳にした「推しの一番いいところは、向こうから近づいてこないこと」という言葉に触発され、「推し」という概念について深く考察します。これまで「推し」という言葉を他人事のように捉えていたサノさんですが、この言葉をきっかけに、自分にとっての「推し」とは何か、そして「推し」の魅力はどこにあるのかを真剣に考え始めます。近づいてこないからこそ、適度な距離感を保て、嫌いになる側面を見ずに済むという考えに至り、自身のビートルズへの想いとも重ね合わせます。一方、須川さんとコウさんは、サノさんの息子が会計をスムーズにできたのか、そして「推し」の定義は人それぞれ異なるという視点から議論を展開します。また、武田鉄矢さんのラジオ番組「今朝の三枚おろし」や、ドラマ「101回目のプロポーズ」に触れながら、「推し」の概念の多様性や、距離感の重要性について語り合います。番組の後半では、5月に開催される「PODCAST EXPO 2026」の告知も行われました。