スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
このゲーム何時間ボリュームなんて今ちょっと震えてるんだよね。
スピーカー 2
しかもRPGとかノーベルっていうかそういう系とかさ、だったら10時間とかでも分からんではないかと思うけどさ、アクションゲーでゲームボーイで10時間つったらよっぽどだねって気がする。
スピーカー 1
やばいでしょ。やばいでしょ。
結構ちゃんと隠れん坊っていうか隠れながら進むみたいないつものスネークの感じなの?
スピーカー 1
そうだね。隠れながら進む。見つかると結構な勢いでフルボッコにされるから。
スピーカー 2
隠れて進む感じなのね。
スピーカー 1
戦うことはできなくはないけども、戦ってたら弾が全然足らない。
そこはそうやな。メタルゲーのアイデンティティ的なところだもんな。
スピーカー 1
なのでこそこそ隠れたいって思いながらも結構むずいよ。
スピーカー 2
俺2Dのメタルゲアって実は今までやったことなかったからさ。
本当?
ソリッドがつく前のメタルゲアって俺全然触ったことないから。どんな感じかなって思ったりするけどね。
スピーカー 1
まあでも基本概念は一緒だけども、どうだろうな。この距離はギリ気づかれないみたいなのが経験則として僕もあんまりないのでね。
2Dファミコンゲームボーイグラフィックのやつだと。
だからこの距離いけるって思ったら全然いけないみたいな。見つかったみたいなとこある?
スピーカー 2
はいはいはい。
その辺はまあ。
で、見つかったらもうなんかボッコボコよ。本当にボッコボコよ。
スピーカー 2
まあそこもシリーズとしてはそうだもんな基本。
スピーカー 1
レーション何個あっても足らんって思いながら。
スピーカー 2
一旦しんどくかみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。そのぐらいよ。
そうだから、あれこれなんか2,3日けたけた笑いながらやったらクリアできるって思ったけども、そんなことないの?
ちょっと恐れおののいてるよね。
スピーカー 2
すげえよな。
まあまあある意味嬉しい姫ちゃん嬉しい姫ちゃんですかね。
スピーカー 1
しっかりしてる。
ボス一人倒した時にボスある種お決まりじゃない?ボスがちょっと身の上話し始めるの。
スピーカー 1
私なんかこういう成り立ちで社会にこういう恨みがあってみたいな。
語り出すじゃない?ボス戦とかボス倒した直後とかね。
スピーカー 2
言うて社会花芸ですからねメタルキーは。
スピーカー 1
ゴーストバベルでもしっかり長く語るだろ。
スピーカー 2
いいじゃないですか。それでこそじゃないですか。
本当にこれはゲームボーイだったのかな?
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
あとゲームボーイなんだけど断末魔的にというかさ、こときれるんだなーって時にセリフを送る時にドゥドゥドゥドゥドゥって音が鳴ってセリフが流れるんだけども。
ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥ…って死んでいく。
セリフの再生がちょっとゆっくりになっていくみたいになって。凍ってるーって思ったからね。
スピーカー 2
今一瞬何が始まったのかと思った。
そういうことねセリフがこう途切れ途切れで死ぬみたいな。
スピーカー 1
そうドゥドゥドゥドゥって。
スピーカー 2
文字ベースだけど演技するわけね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ゆっくりこときれていくところが表現されている。
スピーカー 2
さすがだね。
スピーカー 1
そう、すごいんですよ。
まあまあ、あの、ちょっとあの、他のゲームもやらなきゃ、僕もちょっとあの年末に向けてやべえなって思いつつあるんで、こう、あれどうしようって今思ってるんだけどね。
思ったより長いぞこいつ。
思ったより長いぞってね。
まあでも、あ、でも、そのゴーストバベルは、精子的なポジションなんですかね。それともこう、精子に含まれてないのか。
あーでも、たぶん外伝っぽい扱いだと思うんだよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあでも、たぶん、そんな、なんかこう、精子であろうと外伝であろうと別にこう、スネークのなんか人生観に影響を与えるようなイベントは起きないっぽいんだけどね。
スピーカー 2
まあまあまあ、そうですね。ある意味隔離されたエピソードみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
そうそうそう。少なくともガッツリメタルギアのプレイフィールであるっていうのはこう、まあめちゃめちゃ感じてるね。
スピーカー 2
いいなあ。でも2Dでやるメタルギアってなんか逆に手軽そうでいいなって思わないと思うんだよね。3だと結構重いプレイをさせられるイメージあるから。
でもね、結構ね、難しいのよ。
スピーカー 2
簡単ではない。
スピーカー 1
ほんと?マジでどこにカードキーあんの?って言ってこう何回も同じフィールドをこう、なんかね。
スピーカー 2
ツイキキした。そうか、ゲームボーイでもむずいのか。
スピーカー 1
あったー!みたいなこと言ってこう。
その辺は妥協ねえなあ。
スピーカー 1
スネーク!この辺に隠し扉がある気がする!とか言ってこう、え?どこ?って。どこよ?
スピーカー 2
ある気がする。
でもそれ俺らの頭の中ではその声で再生されるけど、ドドドドドって言ってる。
スピーカー 1
そうそうそう、ドドドドドドド。完全に大佐の声で僕の脳の中では再生されるんだけど。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そうそう、まあまあ僕はそんな感じですよ。
はるさんは最近どうですか?
スピーカー 2
俺もコナー美の話になりますけどね、そういえば。
おお!
えー、サイレントヒルターンホール。まだやっております。ぽちぽちやっておりますけども。
前回どういう話したっけなあ。なんか現実世界で見たようなエピソードがあって嫌だなあっていう話をしてたんだけど。
なんかね、一応チャプターごとに切り分けられてて、今チャプター5?6?なんかそんぐらいなんだけど。
あのチャプターごとに、このチャプターではこの話します。このチャプターではこの部分の話しますみたいな感じで。
なんかそれぞれテーマが分かれてて、もちろん全部同じつづる話をしてるんだけど。
チャプター1ではこういう話なのかなって思ったんだけど、チャプター2ではあれ?ミスリードだったって思うよ。
ミスリードだったらこういう話だった?もしかしてサイレントヒルターンホールって思ってやってるんだけど。
スピーカー 2
で、こういう話だったって思ったやつがちゃんとその次で裏切られる。
えー。
あれ?ちげーって。あれ?こういう話?って思ったらその先でまた裏切られる。
スピーカー 2
一度は使ってみたいやつ、本当に。
それをガチャガチャやると、画面の中でうどんがどんどん切れていって、
スピーカー 2
なぜかプッシャーに乗って、プッシャーから押し出されたやつがどんどんお椀に乗って、
一定量乗ったらどんどんお客さんに提供されるみたいな。
そうなの。どういう理由かわからんけども、
スピーカー 1
プッシャーにいった時々、ちくわの天ぷらとか乗ってる時に、天ぷらが乗ってるみたいな。
スピーカー 2
そうなんだよね。
左側の筒から自分が切ったうどんがピャピャって出てきて、
なぜか右の筒からたまに切った振動でちょっとずつ落ちてくるうどんの乗っかってるやつね。
ちくわとか天ぷらとかみたいなやつが、チョロチョロポトって落ちてくるみたいな。
スピーカー 1
あの人たちは香川の人たちだからっていうのはあるんだろうけども、
僕香川のうどんのこと詳しくないんだけども、
時々おでんチャンスとか言って、おでんが降ってきた時に、これは何?って言いながら。
スピーカー 2
情報量多かったな、あのゲーム。
スピーカー 1
で、その切ってる画面をバシバシやってる中央の画面の左側でずっとジャックポットが回ってたりして、
いろんなね、金のうどんが虹色うどんが出たりとか、よく横は切らなかった、ずっと起きてるの。
スピーカー 2
それをすごい勢いでさ、ガンガンやってる横でさ、
あ、今虹色のうどんが出ましたね、これをこうしてくださいみたいな。
これをうまいことキャッチしてくださいとか言われてさ、
でもひたすら切りながらやるみたいな。
スピーカー 3
どうやったらいいの?どうやったらいいの?
あ、終わったみたいな。
スピーカー 2
次のジャックポットが始まりましたよ、みたいな。下からうどんが跳ねてくるのでキャッチしてくださいみたいな。
はー!みたいな。
スピーカー 1
めちゃくちゃ冷静にこう案内されるんだけども、何を言ってるかよくわからない。
とりあえず切るしかないっていうか。
スピーカー 2
なんかね、すごい勢いがすごかったな、あのゲームね。
そう、でなんかはね、最後何枚提供したかっていうレシート画面が出てきてね、
スピーカー 1
合計1万7000円です、みたいな。
かけうどんが22杯で、なんとかうどんが何杯で、なんとかうどんが何杯で、みたいな。
スピーカー 2
提供できました、みたいなね。
スピーカー 1
わー!ってやつが出てきて、すごいですね、みたいなことを言われて、
どうすごかったのかわからんけどもなーって思いながら。
スピーカー 2
一度しかやってないからすごいかどうかわかんねえなって。
でもまあなんか、すごい高揚感はあったなってめちゃくちゃ感じる。
スピーカー 1
そうで、私有してる瞬間はね、わけもわからず感と、
とりあえずフィジカルを動かしてるから楽しかったなー感に包まれるんだけども、
その後、はるさんが私有したじゃない?
で、はるさんが私有してる間、僕ははるさんを見つつ、
開発者の香川出身のゲーム作りチームみたいな人たちのね、
思いの丈みたいなことをずっと聞いててね、
僕たちこれで小学生相手に教えたりとか、イベントとか地域お菓子とか、
スピーカー 1
今全然違うフィーリングになってるもんね。
すごいなんか面白いもあるんだけども、応援したいこの人たちをっていう気持ちになってる。
スピーカー 2
また別のところで見かけてどうしてます?今みたいな話してみたいかなって。
スピーカー 1
すごいなんかいい、向こうは覚えてないかもしれないけどすごいいい出会いをしたなって思っちゃうもんね。
スピーカー 2
でもなんかしばらくいろんなうどん芸作ってほしいよね。
そうしないと見つけられないような記憶がしないといけないから。
スピーカー 2
あれこれうどん芸だもしかしてって思いたいよね。
うどん芸。
スピーカー 1
はるさんはこれとか気になったっていうか、これよかったねとかあるかい?
スピーカー 2
ひとまず1日目に遊んだみたいな話でいうと、基本1日目はコウヘイさんと一緒に回ってたんでコウヘイさんのやつですけど。
俺があげてたNow Loadingが終わらないの触れましたね。
スピーカー 1
あれもすごかったね。
スピーカー 2
想像通りの部分とちゃんと作り込んでるなって思ってる部分があって。
ゲーム自体は。
ドラゴンテイルズクエストみたいな。
スピーカー 1
ファイナルテイルクエスト。
スピーカー 2
ファイナルテイルズクエストとか。
っていうゲームをインストールして遊んでくださいねって制作者の方がアテンドしてくれるんだけど。
スピーカー 2
インストールする画面の途中のローディング画面がずっとゲームになってるみたいな。
スピーカー 1
あの開発の人もさ、手をちゃんと守る意義だよね。
あくまでもファイナルテイルクエストのインストールがこれから始まるんでね。
ゲームを楽しむためにぜひインストールしてみてくださいねみたいな。
スピーカー 2
そのスタンスを崩さない。
割とその後、プレイし終わった後に話してもそんなに崩さない。
制作者ですっていう感じにならない。
ずっとディズニーのキャストさんみたいな雰囲気だった。
スピーカー 1
なんだこの人は。
スピーカー 2
あれはあれで珍しい。
でもあれさ、実際に触ってみてさ、
スピーカー 1
一個一個のミニゲームがちゃんとしすぎてるっていうかさ。
スピーカー 2
すげえちゃんとしてましたよ。
本当に手軽なものもあるんだけど、画面中にナウローディングのバーが散らばってそれをマウスでかき集めるとかね。
あとは何があったかな。
スピーカー 1
僕がやった中ではナウローディングのバーが周囲をふよふよ浮いていて、
それに目がけてピョンって打つと捕まえられるときと捕まえられないときがあって、
当たらん!当たらん!ってカチカチカチカチやってるみたいなね。
スピーカー 2
俺があったやつだとあれだわ。
何の形してたか忘れたけど、ハッカー的な感じなんだろうね。
ナウローディングのアイコンの中に隠れている鍵を盗んじゃって、
スピーカー 2
そうね、ビジュアル的にも凄いまとまってたしね。
スピーカー 1
必殺技エフェクトとかも気持ちよさが半端ねえなって思う。
スピーカー 2
ズバーってね。
必殺技を撃たれた時に自分も必殺技を撃つと総裁するから、
ほとんど必殺技を総裁させて終わってた。
でも使い忘れるんだよな、自分がな。
だから相手が使った時にカウンターで撃っちゃうっていう。
で、両方総裁して必殺技は無かったことになりましたみたいな。
逆に慣れてくるとその辺をどう使うかみたいなので。
スピーカー 1
それにあれもきっと必殺技もあるからね。
パターンとかバリエーション出てくるよね、きっとね。
スピーカー 2
そうだね、多分そうだと思いますね。
今のところ一気だけどっていう感じがね。
必殺技は、必殺技以外もそうなのかもしれないけど、
機体固有で攻撃の仕方とか必殺技とか変わるんでしょうね、おそらくね。
スピーカー 2
でも触ってみて、触る前にカルネージハートっていうね、
昔のロボットのアセンブリ組んでプログラム組んでっていうロボ芸があったんですけど。
それっぽいよねっていうのも俺も言ってたし、配信リレーのね。
他の方も言ってたんですけど。
でも遊んでみると結構カルネージハートと、少なくとも俺がPSPで触ったカルネージハートとは
結構違うなって思ってた部分が結構あって。
スピーカー 3
そもそもカルネージハートって、対戦前にアセンブリ組んでプログラム組んで、
組んだもので戦い合いましょうねっていうのがカルネージハートなんだよね。
スピーカー 3
ネクサスコードだと最初に決めるのは機体だけで。
スピーカー 2
機体も別にアセンブリとかはないね。その辺カジュアルに使われてるなと思うんだけど。
スピーカー 3
その機体で戦いますってなったら、はい戦い始まりますよの時点で、
スピーカー 2
真っさらなプログラムのチップを入れるボードとプログラムが配られるのね。
そこで初めて。で、相手と自分が同じプログラムを配られて、
スピーカー 3
そのプログラムのチップをどう組み立てていくかから対戦がスタートする。
みたいな構造になってて、なるほどねと思って。
スピーカー 2
ちょっとパズルゲーじゃないけど対戦パズルゲー感あるなと思って。
スピーカー 1
そうよね。で、プログラムを組む。あれ90秒とかだったよね。
結構まずさっくり組んで。で、あれは1ラウンド目で即やられるってこともなかなかないんだろうなと思うから。
スピーカー 2
ライフ的にそんなことはないように作られてる気がしますね。
スピーカー 1
だから試合の経過を見て、第2ラウンドでまた組み替えてみたいなことをして。
スピーカー 2
組み替えてもそうだし、新しいチップが配られるんだよね。
ラウンドの合間に新しいチップが配られて、それを使うか使わないか自由だけど、
そのチップを使ってプログラムを組み直すのがいいんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
最初期にあったチップより良いものが配られたりする。チップ組み替え推奨だよね。ラウンド感は。
で、その中で一番勝てそうなチップの組み方をして。
で、多分配られるチップ自体は同じなんだよね。だから一応コンディション的には相手とこっちで、
期待以外は多分イーブンコンディションで、その中でプログラムでいかに相手を圧倒するかというか、
相手の動きを読んでプログラムを組むかみたいな感じっぽかったね。で、それを何ラウンドも繰り返していくみたいな。
スピーカー 1
ねー、だからあのチップもどういうバリエーションがあるのか全部は分からなかったけど、
でも敵キャラと何メートルぐらい近づいたらみたいな条件分岐みたいなチップがあったりとかね。
スピーカー 2
で、分岐しなかったら組んだやつをひたすらぐるぐる回るみたいな。
右に動いて、前に進んで、攻撃して、シールド貼って、左に動いて最初に戻るみたいなね。
で、その条件分岐のやつの条件に当てはまったらそこではジャンプするとか。
スピーカー 1
そうだよね。あれなんだっけ、攻撃をいっぱいしすぎちゃうとオーバーヒートみたいなやつだっけ。
スピーカー 2
そうそう、なんかエネルギーというかオーバーヒートの概念があったよね。
スピーカー 1
そうそう、あったよね。
スピーカー 2
移動も多少熱量上がったんだったかな。ちょっと忘れちゃったけど。
だからとにかく攻撃のチップを詰め込めば、攻撃の手数は増えるけどオーバーヒートしちゃうとしばらく動けなくなっちゃうんだったな。
スピーカー 1
オーバーヒートのデメリットが結構大きそうな感じだったよね。
スピーカー 2
最後の方もあえて攻撃盛り盛りにしたら速攻オーバーヒートして防衛されるみたいなね。
まあ一回通る道だよねって思いながら。
スピーカー 1
まあまあね。
オーバーヒートをしないように緊急冷却するみたいなチップもあったよね。
スピーカー 2
緊急冷却してる間はちょっと時間だけ完全に動けない状態になるから。
緊急冷却の前はシールドを貼るチップを入れとこうかなって。
スピーカー 1
シールドを貼って冷却してとかっていう。
スピーカー 2
その後回復した分で攻撃してとか。
でも相手との距離をどういう風に保つかが結構難しかったな。
前に進みすぎると距離詰め詰めになって敵の攻撃もバシバシ当たるからきついし。
離れすぎてると離れすぎてるで全然撃っても届くまでに避けられちゃうし。
スピーカー 2
あの辺はやり込み具合がありそうな感じだったね。
スピーカー 1
いやーそうよね。
ネクサスコードあれは本当にいいスポーツめいてる部分というか。
好きな人同士だったらずっと遊べるんじゃないのっていうぐらい。
あれは可能性を感じるんだよね。すごいなと思って。
スピーカー 2
毎回やるたびに配られるチップとかもある程度ランダム性があると思うから。
スピーカー 1
僕全然知らなかったんだけども。
ゲームスッキャネのヒゲモスさんに、この人スケルトンクルーなみたいなこと言われて。
はぁはぁって聞いてたら。
スピーカー 1
要するにビットサミットの中の人ですって言われたら。
えーって。
そんな人と話していいんですかって。
ビットサミットって言ったら日本でインディー系のイベント?
インディーゲームのイベントでは一番大きいですからね普通にね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
10年くらい前からビットサミットを手伝ってて。
えービットサミットってまだ10何回しかやってない。ほぼほぼじゃないですかみたいな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
すげーみたいな。
なんか僕は別にね、僕ビットサミットに出る側じゃないんでね。
ただただすげーなって思っただけでの話しかしないんだけども。
スピーカー 2
そうなんだよね。行ったことも今のところなかったからね。
スピーカー 1
そうそう。でもなんか、あーなんか、なんかなんていうの。
イベントに行くことによって、今まで想像もしなかったすごい人たちと出会えるっていうのは感動しちゃってね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でなんかそれが、え?ゲームなんとか主催のオフ会に来たいですって?みたいな。
スピーカー 2
あーなんかね。
スピーカー 1
全然来てくださいって言って。
スピーカー 2
え?オフ会?うちのオフ会来るんですか?いい、全然もう歓迎ですけどもっていう。
スピーカー 1
そうそう。来たいって何言ってもやられて、全然いいですよって言って。
スピーカー 2
そんなにチェックするようなものでしたっけ?みたいなね。
俺らゲーム作ってる方じゃないですよ。いいですか?みたいなね。
いやまあでもオフ会もね、すげーなんかあったかい場で良かったなって思ってますけどもね。
スピーカー 1
本当に。いやーそう。ぼやぼや話してると。あっちゃこっちゃ行くけども。
あれだな、ゲームとか知り合いみたいな話じゃなくて、ステージイベントも触れとかないといけないなと思うので。
ステージイベント2機種やったじゃないですか。
クラベさんと話したポッドキャスト絡みのお話と、
スピーカー 2
1個目のステージね。
スピーカー 1
そうそう、アクチュリさんと話したシュレディンガーズコールの話と、2本やらせていただいたわけですけども。
個人的な体感としてはどちらも大成功。良かった良かったっていうところではありますけども。
スピーカー 2
良かったですよ。2人ともね、ステージ出るまでがくぐるでしたけどね。
いや本当、緊張した。
スピーカー 1
緊張したよね、今回ね。
スピーカー 2
緊張した。スタイル的にそんなにパチパチに内容固めて、インタビューみたいになっちゃうのも嫌だから。
割とそんなにパチパチに決めてなかったけど、決めてなかった頃からこそどうなるか分からないし、
スピーカー 2
でも相手側も多分そういう意味で不安もあっただろうなと思う。
どうなるのか、ある意味想像つかなかったから。
俺らは初めてっていうのもあったからさ。
いろんな想定じゃないけど、考えすぎちゃうくらい緊張してる。
スピーカー 1
そうそう、だからね、しっかりとしたステージに立つって久々だったなと思ってね。
スピーカー 2
割と話し、ある程度話し始めてからはそんなに緊張しなく喋れたかなっていう感じ。
そうそうそう。
良かったと思ったよ。喋ってて。
いやなんかこれなら楽しめそうだって思ってた。自分で。
スピーカー 1
あの時は時間なくてね。
もう時間ないとこやるか。あと5分とかにやらないと。
スピーカー 2
そうなんだよな。最初の25分くらい過ぎるの超早くて。
30分スタートじゃん。どっちのステージも。
気づいたら50分とか55分くらいなんですって。
俺らもう半分以上経ってるみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
でもあれだな。ステージの部分で話せた話ももちろん良かったし。
どっちのところも控室でちょっとだけ、
比べさんとも話したし、アチャボックスさん、入間尻さんとも控室でちょろりお話できるっていう時間があった。
あれも結構いい時間だったなと思ったんでね。
スピーカー 2
いい時間でしたね。
スピーカー 1
比べさんとかね、「僕のことすごいみんな怖いイメージ持ってるみたいですけど。」
スピーカー 2
そんなことないと思うんだけどな。
スピーカー 1
別に怖い人のつもりないよって比べさんが言ってて面白かったもん。
そうなんだって。
スピーカー 2
みんな本心では分かってるんですけどね。
スピーカー 1
まあまあね。もちろんね。
スピーカー 2
確かにそういう風に見える時があるっていうのは確かにあれだから。
そこの印象だけが残っちゃうみたいなのもあるんだろうな。
スピーカー 1
しゃべりすぎゲーマーも一瞬だけ切り取ってみるとそう見えるもんねっていうのはもちろんあるからね。
スピーカー 2
議論する時が多いからね。
人によっては議論か喧嘩で見えちゃうパターンありますよねみたいな話はしてたよね。
スピーカー 1
まああるよね。声のトーンとか聞こえ方によってはそういう風な感情に見えてくることもあるからね。
スピーカー 2
そういう話とかも結構裏でさせてもらいましたね。
そうそう。
スピーカー 1
くらべさんとも今回ポッキリ振ってまた何か次の機会を設けたいな。
スピーカー 2
何かあればって思って。
スピーカー 1
何できるかな。
スピーカー 2
何かあったらっていう話はしてたんでね。何かできたらいいなと思ってますけどね。
スピーカー 1
くどくどしく言ったわ。これで終わりじゃないですかね。
くどくどしく言ったもんね。
次も何か。
スピーカー 2
いつもね。
シュレディングガーズコールのお二人はね。
スピーカー 2
まあ割と事前に話すタイミングがそんなになかったから。
割とその場でちょっと楽屋で話してどういうステージにしますみたいな軽く話してから割とすぐにステージだったんで。
向こうも結構様子見ながらみたいな感じはあったんだよな。
スピーカー 1
まあそうだよね。
スピーカー 2
でもなんかアチャコックスさんは事前に知っててくださったみたいですね。
何かお声掛けする前から一応認識をしてくださったみたいな。
スピーカー 1
うちの番組をね。
ゲームなんとかってもの自体は知ってたって感じだったよね。
スピーカー 2
知ってたって言ってくださって。
それを事前に聞けてちょっと安心みたいな。
なんか薄暗い部屋で聞いてたからなんかあれ俺相馬灯見てんのかなみたいな感じになっちゃった。
スピーカー 1
スタッフロールになる。はるさんの人生のスタッフロールになる。
スピーカー 2
俺まだ明日あるんだけどなみたいな。
いやでもなんかそんな感謝されてなんか逆に恐縮ですみたいな気分になっちゃって。
すいませんねなんかめちゃくちゃ嬉しいんですけど。
スピーカー 1
この場で言うのもあれですけどね本当ありがとうございました。
嬉しかったです。
あんな経験なんかそうないからっていうかほとんど初めてのレベルだったから。
スピーカー 2
キャスト続けてるとこんなにいいことあるんですかって思っちゃって。
スピーカー 1
いや本当よ。
なんかねそのオフ会の中でも言ったんだったかな。
ゲームなんとかをやっていて助けてくださいって声掛けすることも確かに結構あったんだけども。
なんかこの年齢になって友達が増えるっていうのがすごい良いことだなと思っててさ。
最初ははるさんと話してるだけで全然楽しかったんだけども。
でもなんかゲームなんとか続けていく中で知り合いとか友達が増えてっていうのは今回のOasisでめちゃめちゃなんかそれはすごい実感したというかね。
スピーカー 2
そうねっていうかなんかわりと知らんところっていうあれでもないんだけど思ってた以上に友達の輪が広がってたみたいな感じ。
スピーカー 1
あーそうだね。
スピーカー 2
それをなんか色紙としてドカーンって食らったみたいな。
寄せ書きとかボイスメッセージで食らったみたいな。
あ、そんなに広がってたんだじゃないけど想像以上に。
その友達の輪が広がってたんだなと思って。
だからね僕は僕でみんなに友達意識を持ってるんでね。
スピーカー 1
すごい助けられてるというかね。
貴重な存在だなってすごい感じていてね。
でもなんか今回よりね皆さん顔が見えるようになったわけじゃない?俺らからすると関西全員の人たちとかもさ。
そうそうそう。
スピーカー 2
これをもうちょっと先につなげていけたらいいよねって思ったりしたけどね。
スピーカー 1
ねーいやーそう二次会でこうゲームスってやねんの奥くんさんにね。
次は何を目標にするんですかって言われたんですけど。
まあ別に決まってはないんだよなって思いながらもね。
まあでも確かになんだかんだ言って年に1回か年に2回ぐらいのペースで何かオフライン系のことをやっているので。
今年はあとユアゴティをしっかりやるっていうぐらいかなと思うけどもね。
来年もまた何かやれるといいよなとはボヤッと思ってるんでね。
そうですね。
スピーカー 2
どういう形かは分からないですけども。
スピーカー 1
そう決まってないけどもね何かをやりたいなと思ってますし。
今回も来てくれたリスナーさんにはめちゃめちゃ助けられたんでね。
スピーカー 2
うん本当に。
毎回同じこと言っちゃいますけども次も何かあったら是非来てほしいと思っておりますね。