1. ゲームなんとか
  2. OIGS2026イベントレポートをな..
2026-10-12 1:46:32

OIGS2026イベントレポートをなんとか

Lv.231配信です。OIGS2026現地レポート回です。現地で触れたタイトル、お話した開発者、リスナーさん…ステージ、オフ会での出来事などなど非常に盛りだくさんの楽しいイベントでした🤤 #感想 #レビュー #解説 #考察 #ポッドキャスト

//// キーワード ///////////////

うどんプッシャー/Now Loadingが終わらない/NEXUS CODE/シューペロ/エモンズバウト/わびさび寿司ダービー/メンヘラリウム/ざこのあひる/しゃべりすぎGAMER/クラベさん/シュレディンガーズコール/アクロバティックチリメンジャコさん/FF15

//// 出演 ///////////////

こへい/HARU

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |メタルギア ゴーストバベル
() |サイレントヒル タウンフォール
() |本編/OIGS2026イベントレポートをなんとか
() |エンディング

//// 番組へのおたより ///////////////

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//// その他 ///////////////

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感想

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00:21
この番組、ゲームなんとかは、ゲームが上手くもなければ詳しいわけでもないけれど、ゲームの話がしたくてたまらない3人が、とにかく、ゲームなんとかをやっていきたいと思います。
スピーカー 2
ゲームの話をするポッドキャスト番組です。 毎週月曜0時配信、本日もよろしくお願いします。 概要欄にはチャプターも載せていますので、途中から聞きたいよという方は、ぜひご活用ください。
お願いします。
スピーカー 1
収録の段階でも、OIGS2026を終えての収録を行っております。
スピーカー 2
終わりました。
終わりました。
終わりました。ありがとうございます。
スピーカー 1
本当に心の底からありがとうございました。
スピーカー 2
前回はタイミングが前後している謎の配信になっておりましたが、無事終わりましたね。
無事終わりました。本当によかった。
スピーカー 2
皆さんもご協力もあったんですけど、無事という感じでね。
スピーカー 1
本当にね。手前見さなことを言うと、大成功だったんじゃないですか。
スピーカー 2
大成功だったんじゃないですか。
よかった。
スピーカー 2
割と自他ともに認める感じで、よかったんじゃないですかね。
スピーカー 1
いや本当に、春さん言ってくれた通りね。僕らだけじゃなくね。
配信ビデオを協力してくれた皆様とか、当日応援に来てくれた皆様とか、
すごい今、おそらくOIGSの中の人とか、いろいろ手伝ってくれた皆さん、
ステージに出てくれた倉部さんとか、口利さんとか、本当皆様のおかげでございましたけども、本当によかった。
スピーカー 2
よかったですね。ありがとうございます。
今回は本編でその話をがっつりしていく感じかな。
スピーカー 1
そうですね。今日はね。
OIGS2026の感想みたいなものはね、今日の本編になるかなと思ってますし、
多分今週の、いつもの月曜日配信の前後とかに、ちょっと臨時回みたいな形で、
スピーカー 1
順次、OIGS2026当日のステージイベントの音源も公開できていってると思うので、
これより前に配信してるのもあるかもしれないし、後に配信していくのもあるかもしれないしぐらいなんで、
ちょっと前後するかもしれないんですけども、あれ?これ聞いてないエピソードだな。
何この特別回みたいなのが出てるかもしれないので、そちらもぜひ聞いてみてくださいね。
スピーカー 2
普通にOIGSのステージの音源がそのままで出てるかもしれない。出てるような気がして。
スピーカー 1
これはまた手前ミスなことを言うと、それなりに楽しい話ができたはずなんだよな。
03:00
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
現場のスタッフの方が撮ってくれたやつなんで、今回、FM802さんが関わってる姿勢もあるのかなと思うけど、
すごい音質いい状態で撮れてて。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
みんな聞いてって感じね。
もし聞いてない人がいる、もしくはこれから聞くよっていう。
スピーカー 1
普通にプロ中のプロが撮ってくれたんだもんね。
そうだよね。
すごいぜ。
スピーカー 2
すごい人いるじゃん。
スピーカー 1
今日は本編でそういった部分の話をもうちょっと話していければと思うんでね。
オープニングは最近の僕らみたいなものはさらっと流していければなと思ってますけども。
正直僕はあんまりまだ鬼武者が終わって以来ちゃんとやってなくてですね。
ちょっと端休め的にちょっと前に買ったメタルギアソリッドのマスターコレクションのおまけ的に入っていたゴーストバベルをちょっとやってます。
スピーカー 2
例の気になるあいつだ。
俺らにとっては新作でお馴染みの。
本当にゲームボーイなのかっていうクオリティ感でやっておりますけどもね。
スピーカー 2
すごいな。そこまで言われて気になる。
スピーカー 1
なんかね、ステージ制っていう一応区切りがあって。
ゲームの大まかな流れとしてはメタルギアソリッド1とか、3もそうか。
ハルさんがやったデルトタイプもそうかな。
基本的には一本道なんだと思うのね。
ストーリーに沿ってフィールドを進んでいく。
ちょっと節目節目にステージ1クリアみたいな形でステージごとにキル数とかアラート数とかコンティニュー回数とか出てランクが出るのよ。
チキンとか言われたりするのよ。
みたいなのが挟まるんだけども、普通にそれなりの手応えなんですよね。
スピーカー 1
で、今僕ステージ4みたいなところをクリアして、フーとか言ってるんだけども。
そのステージ4っていうところまでで、たぶん3時間?4時間以内かな。3時間とかやってると思うんだよね。
スピーカー 2
でも結構しっかりあるなって。
スピーカー 1
でしょ?
スピーカー 2
ゲームボーイ。
スピーカー 1
そう。ゲームボーイの話しちゃうからね。
で、やってて、ステージ4が終わったあたりのところで、ステージが終わるごとにいつも通信が入って、スネーク、ここからはこの建物の奥に何とか博士がいる、見つけてくれみたいなこと言われたりとかね。
スピーカー 1
そういう導入が毎回挟まるのよ。
で、そのステージ4のところでは、現地に先行潜入している女性兵士と再会した。
再会?
合流したみたいなところで、私の部隊をやっつけちゃったのはこういう奴らでみたいなのが、ステージ4の段階で始まって、ボスがどうやら4人いるみたいなね、いつもの流れが始まって。
え?3時間くらいやって、今からボスの紹介始まるの?って思って。全然序盤じゃんって思って。
06:08
スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
このゲーム何時間ボリュームなんて今ちょっと震えてるんだよね。
スピーカー 2
しかもRPGとかノーベルっていうかそういう系とかさ、だったら10時間とかでも分からんではないかと思うけどさ、アクションゲーでゲームボーイで10時間つったらよっぽどだねって気がする。
スピーカー 1
やばいでしょ。やばいでしょ。
結構ちゃんと隠れん坊っていうか隠れながら進むみたいないつものスネークの感じなの?
スピーカー 1
そうだね。隠れながら進む。見つかると結構な勢いでフルボッコにされるから。
スピーカー 2
隠れて進む感じなのね。
スピーカー 1
戦うことはできなくはないけども、戦ってたら弾が全然足らない。
そこはそうやな。メタルゲーのアイデンティティ的なところだもんな。
スピーカー 1
なのでこそこそ隠れたいって思いながらも結構むずいよ。
スピーカー 2
俺2Dのメタルゲアって実は今までやったことなかったからさ。
本当?
ソリッドがつく前のメタルゲアって俺全然触ったことないから。どんな感じかなって思ったりするけどね。
スピーカー 1
まあでも基本概念は一緒だけども、どうだろうな。この距離はギリ気づかれないみたいなのが経験則として僕もあんまりないのでね。
2Dファミコンゲームボーイグラフィックのやつだと。
だからこの距離いけるって思ったら全然いけないみたいな。見つかったみたいなとこある?
スピーカー 2
はいはいはい。
その辺はまあ。
で、見つかったらもうなんかボッコボコよ。本当にボッコボコよ。
スピーカー 2
まあそこもシリーズとしてはそうだもんな基本。
スピーカー 1
レーション何個あっても足らんって思いながら。
スピーカー 2
一旦しんどくかみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。そのぐらいよ。
そうだから、あれこれなんか2,3日けたけた笑いながらやったらクリアできるって思ったけども、そんなことないの?
ちょっと恐れおののいてるよね。
スピーカー 2
すげえよな。
まあまあある意味嬉しい姫ちゃん嬉しい姫ちゃんですかね。
スピーカー 1
しっかりしてる。
ボス一人倒した時にボスある種お決まりじゃない?ボスがちょっと身の上話し始めるの。
スピーカー 1
私なんかこういう成り立ちで社会にこういう恨みがあってみたいな。
語り出すじゃない?ボス戦とかボス倒した直後とかね。
スピーカー 2
言うて社会花芸ですからねメタルキーは。
スピーカー 1
ゴーストバベルでもしっかり長く語るだろ。
スピーカー 2
いいじゃないですか。それでこそじゃないですか。
本当にこれはゲームボーイだったのかな?
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
あとゲームボーイなんだけど断末魔的にというかさ、こときれるんだなーって時にセリフを送る時にドゥドゥドゥドゥドゥって音が鳴ってセリフが流れるんだけども。
ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥ…って死んでいく。
セリフの再生がちょっとゆっくりになっていくみたいになって。凍ってるーって思ったからね。
09:04
スピーカー 2
今一瞬何が始まったのかと思った。
そういうことねセリフがこう途切れ途切れで死ぬみたいな。
スピーカー 1
そうドゥドゥドゥドゥって。
スピーカー 2
文字ベースだけど演技するわけね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ゆっくりこときれていくところが表現されている。
スピーカー 2
さすがだね。
スピーカー 1
そう、すごいんですよ。
まあまあ、あの、ちょっとあの、他のゲームもやらなきゃ、僕もちょっとあの年末に向けてやべえなって思いつつあるんで、こう、あれどうしようって今思ってるんだけどね。
思ったより長いぞこいつ。
思ったより長いぞってね。
まあでも、あ、でも、そのゴーストバベルは、精子的なポジションなんですかね。それともこう、精子に含まれてないのか。
あーでも、たぶん外伝っぽい扱いだと思うんだよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まあでも、たぶん、そんな、なんかこう、精子であろうと外伝であろうと別にこう、スネークのなんか人生観に影響を与えるようなイベントは起きないっぽいんだけどね。
スピーカー 2
まあまあまあ、そうですね。ある意味隔離されたエピソードみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
そうそうそう。少なくともガッツリメタルギアのプレイフィールであるっていうのはこう、まあめちゃめちゃ感じてるね。
スピーカー 2
いいなあ。でも2Dでやるメタルギアってなんか逆に手軽そうでいいなって思わないと思うんだよね。3だと結構重いプレイをさせられるイメージあるから。
でもね、結構ね、難しいのよ。
スピーカー 2
簡単ではない。
スピーカー 1
ほんと?マジでどこにカードキーあんの?って言ってこう何回も同じフィールドをこう、なんかね。
スピーカー 2
ツイキキした。そうか、ゲームボーイでもむずいのか。
スピーカー 1
あったー!みたいなこと言ってこう。
その辺は妥協ねえなあ。
スピーカー 1
スネーク!この辺に隠し扉がある気がする!とか言ってこう、え?どこ?って。どこよ?
スピーカー 2
ある気がする。
でもそれ俺らの頭の中ではその声で再生されるけど、ドドドドドって言ってる。
スピーカー 1
そうそうそう、ドドドドドドド。完全に大佐の声で僕の脳の中では再生されるんだけど。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そうそう、まあまあ僕はそんな感じですよ。
はるさんは最近どうですか?
スピーカー 2
俺もコナー美の話になりますけどね、そういえば。
おお!
えー、サイレントヒルターンホール。まだやっております。ぽちぽちやっておりますけども。
前回どういう話したっけなあ。なんか現実世界で見たようなエピソードがあって嫌だなあっていう話をしてたんだけど。
なんかね、一応チャプターごとに切り分けられてて、今チャプター5?6?なんかそんぐらいなんだけど。
あのチャプターごとに、このチャプターではこの話します。このチャプターではこの部分の話しますみたいな感じで。
なんかそれぞれテーマが分かれてて、もちろん全部同じつづる話をしてるんだけど。
チャプター1ではこういう話なのかなって思ったんだけど、チャプター2ではあれ?ミスリードだったって思うよ。
ミスリードだったらこういう話だった?もしかしてサイレントヒルターンホールって思ってやってるんだけど。
スピーカー 2
で、こういう話だったって思ったやつがちゃんとその次で裏切られる。
えー。
あれ?ちげーって。あれ?こういう話?って思ったらその先でまた裏切られる。
12:04
スピーカー 2
あれ?え?違う?ってなって。
なんかね、シナリオにすごいいい感じに振り回されててですね。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
おもろいおもろいって思って。
えー。
チャプター4、5ぐらいで、あ、こういう話だったのかーって思ったら現状そこそこ後ろの方まで来たっぽいんだけど。
あれ?違う話?ってなって。
あーなんか俺なんかひたすらミスリードさせられまくってると思って。
えー。
こういうゲームでそういう仕組みって、なんかやっぱ先が読めないっていうのがホラーだったり、お話的にもすごい引きつけられるね、進めてくる。
なるほどね、おー。
その辺はね、やってて今こう、わりと終盤の方に向かってると思うんだけど、どうなっちゃうのっていう。真実は一体何なの?みたいな。
スピーカー 2
へー。
感じになりながらプレイしてますけどね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
うん。あのー、ちゃんと怖いしね、敵キモいしね。
キモいっていうか。
スピーカー 1
キモいし。
スピーカー 2
あのね、敵の種類はね、実際ねまだね3種類ぐらいしか出てきてないです。
スピーカー 1
えー。チャプター5までいって?
スピーカー 2
うん。でまぁ、その3種類の中で織り混ぜて出てくるみたいなパターンは一応あるんだけど。
スピーカー 1
はぁはぁ。ほうほうほう。
スピーカー 2
でも、5ぐらいで出てきたやつと、それまで出てきたやつ。やっぱり個性が全然違う、個性分けをされてて。
こいつはこういう動きします。こいつはこういう動きします。っていう。
それに自分が対応してるみたいな。
めっちゃこいつ隠れるやん、とかっていうやついるみたいな。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
めっちゃ待ち伏せ。待ち伏せかつ待ち伏せだけじゃなくて、なんか時々ササササって移動する敵いる。
逆スネークみたいなやついるの。
スピーカー 1
やだー。
スピーカー 2
敵で。うーわみたいな。しかも動くとき早いから、時々ダッシュで突っ込んできたりするやつとかいて。
うーわーみたいな。
怖いーって。
スピーカー 2
結構なんか、あのー、少ないながらもちゃんと脅威感を出してくれとても良いですね。
へー。
スピーカー 2
ちゃんと雰囲気で怖がらせてくれるし、クリーチャーも怖いしみたいな。
なるほどね。
スピーカー 2
でもまあ一方で確かに敵の種類少ないから、敵がそんなにめちゃくちゃいるっていうわけじゃないのよ。
だからなんか探索、今探索パートなんだなっていうタイミングとかだと、敵一切出ないで色々いろんな部屋を探索してみたいなタイミングもあるんだけど。
その感じはね、なんかちょっとね、あれっぽかった。ファズムフォビアっぽかった。
スピーカー 2
あの幽霊屋敷探索するみたいな。
スピーカー 1
あーなるほどなるほど。
スピーカー 2
あれみたいな印象が近かった。
怖そうって、怖いな、嫌だな、怖いなっていうところをうるるしながらこう、屋探しするみたいな。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
ここでゲットした番号をここに打ち込むと、あーこの先進めんだみたいな。割とそういうパターンが多いみたいな感じ。
スピーカー 2
うーん。
で敵が出てくると、いやここからあそこまで行かなきゃいけないけど、間に敵がいっぱいいるじゃないですかみたいな。
15:03
スピーカー 1
やだー。
スピーカー 2
そういうベタな感じっちゃベタ。
スピーカー 1
はいはいはい、なるほどね。
スピーカー 2
その間でこうなんかね、いろんな書類とかパソコンとかで、なんとなくこう話のバックグラウンドが語られて。
でまぁ最初に戻るけど、こういう話なんだろうなと思ってたやつがミスリードだったみたいな。
あれにミスリードでもないのかもしんないけど。
なんかその、いろんな視点があるというかね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
こっちから見るとこうだったけど、こっちから見るとみたいな。描かれ方をしたりとかね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
見る角度が。
スピーカー 1
おもろいですね。
スピーカー 2
見え方が違うみたいなのも含まれてて。
これはとても、今のところ特に不満なく個人的にはやっておりますけど。
いいじゃないの。
スピーカー 2
世の評価を全く見てないので、その辺よくわかんないですけど、個人的には楽しんでいます。
良き。
世の評価ね。
スピーカー 1
その話を聞くとやっぱりサイレントヒルFともまた違うフィーリングがあるっぽいね。
スピーカー 2
違うっすね。
なるほどな。
そうね。で、過去作品のやっぱりTPSのやつともまたちょっと違うフィーリングだね。
FPS視点だからっていうのもあるし。
スピーカー 2
隠れるっていう要素がやっぱりFPS視点だからなおさらこう強く出てるというかね。
なるほどな。
スピーカー 2
感じになってて、今までと違う味わいだなって感じがしますね。
なるほど。
そんな感じ。
もうすぐ、てかそろそろ終わりたい。
いや、エースコンバットは待っておりますし。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
その先もいろいろあるんでみたいなね。
まあでも急いでも終わらないか。
今はね。
味わっていこうかなとは思ってますけど。
スピーカー 1
ええですね。
スピーカー 2
うん。
じゃあまあ今日はね、早めに本編に入っていきたいと思いますね。
はいはい。
スピーカー 1
早速本編入っていこうかなと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
本編でーす。
スピーカー 2
はーい。今回はOIGS2026の振り返りって感じだったのかな?
スピーカー 1
そうだね。振り返りというのか感想というのか。
タイトルどうつけるかちょっと悩みますけどね。
うんうんうん。
スピーカー 1
まあでもいろいろありましたよーっていうものをね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
言ってしまえばね。
結構まあ取り組みとしていっぱいあったからね。
スタートは配信リレーに始まり。
うん。
OIGS現地で使用したゲームがあったりとか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あとこう知り合いに会えましたとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もちろんステージ弁当でね。
あの音源の公開とかはしてるけどもステージ弁って終えての感想とかもあるよねとは思うし。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
えーあとねオフ会最後にしました。
オフ会もあーだったねこうだったねみたいなのもありますからね。
18:01
スピーカー 2
大集合オフ会ね。本当に大集合でしたね。
スピーカー 1
ね。
でまああとはまあ僕は1日YDS1日目しか参加せずだったけども。
原さんは2日目も行ってるんだもんね。
スピーカー 2
そうですそうです。
2日目もがっつり楽しませていただきましたよ。
そう2日間。
スピーカー 1
だから。
だから結構盛りだくさんなんですね。この1日2日の中にあったことがね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうまあだからねまあどれと決めずにまあ流れるままに話していければなと思うけれども。
うんうん。
使用したゲームとか触ったゲームとかからまずは話していくのがいいすかね。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
でまあ僕は正直1日の流れの中で私優っていってもそんなにたっぷり時間取ったってわけではなく。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあそのステージイベントの合間とかにちょろっと触らせてもらったっていうところが強いのでそんなに数がないんですけども。
うんうん。
最初に喋り出すにはあれかもしれないんだけども。
スピーカー 1
うん。
うどんプッシャーめっちゃすごかったなとか。
うどんプッシャーがすごかったのかあの開発の人たちがすごかったのかっていうかまあどっちもすごかったんだけども。
あのゲームで浴びせられたエネルギーが凄まじかった。
スピーカー 2
うどんプッシャーね確かに結構最初の方に触りに行きましたね。
そうそう。
スピーカー 1
うどんプッシャーの実は全く知らない人からしたら想像もつかないと思うんですけども。
画面がまず3枚あるんですよ縦に並んだディスプレイ3枚ね。
スピーカー 2
3面鏡みたいになってるんですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう3面鏡みたいにね。
並んで真っ正面にうどんを切るところが映し出される画面と右側にお客さんに提供されていく完成したうどんと、
左側にいろんなことが起きてるとか。
スピーカー 2
雑だけどそうなんだよな。
うどんジャックポットとかね。
ボーナスステージが左側の画面で行われてる。
スピーカー 1
うどんジャックポットとかうどん回収するミニゲームみたいな。
続々映されるのね。
基本的に画面3つもあるとどれをじっくり見るとかできなくて。
収入しますか?って言ったら、すごく落ち着いた、冷静沈着なタイプの開発者の方が、
これどんどんうどん切ってってくださいって。
ひたすらうどんを切ることを促され、
まな板とうどん包丁みたいなので、うどんを切るようなアクションをさせる。
スピーカー 2
うどんを切る機械みたいなやつね。
手動なんだけど、上下に包丁をガチャンコンガチャンコン動かすだけで、一定の太さでうどんが切れますよっていう機械ね。
21:01
スピーカー 2
一度は使ってみたいやつ、本当に。
それをガチャガチャやると、画面の中でうどんがどんどん切れていって、
スピーカー 2
なぜかプッシャーに乗って、プッシャーから押し出されたやつがどんどんお椀に乗って、
一定量乗ったらどんどんお客さんに提供されるみたいな。
そうなの。どういう理由かわからんけども、
スピーカー 1
プッシャーにいった時々、ちくわの天ぷらとか乗ってる時に、天ぷらが乗ってるみたいな。
スピーカー 2
そうなんだよね。
左側の筒から自分が切ったうどんがピャピャって出てきて、
なぜか右の筒からたまに切った振動でちょっとずつ落ちてくるうどんの乗っかってるやつね。
ちくわとか天ぷらとかみたいなやつが、チョロチョロポトって落ちてくるみたいな。
スピーカー 1
あの人たちは香川の人たちだからっていうのはあるんだろうけども、
僕香川のうどんのこと詳しくないんだけども、
時々おでんチャンスとか言って、おでんが降ってきた時に、これは何?って言いながら。
スピーカー 2
情報量多かったな、あのゲーム。
スピーカー 1
で、その切ってる画面をバシバシやってる中央の画面の左側でずっとジャックポットが回ってたりして、
いろんなね、金のうどんが虹色うどんが出たりとか、よく横は切らなかった、ずっと起きてるの。
スピーカー 2
それをすごい勢いでさ、ガンガンやってる横でさ、
あ、今虹色のうどんが出ましたね、これをこうしてくださいみたいな。
これをうまいことキャッチしてくださいとか言われてさ、
でもひたすら切りながらやるみたいな。
スピーカー 3
どうやったらいいの?どうやったらいいの?
あ、終わったみたいな。
スピーカー 2
次のジャックポットが始まりましたよ、みたいな。下からうどんが跳ねてくるのでキャッチしてくださいみたいな。
はー!みたいな。
スピーカー 1
めちゃくちゃ冷静にこう案内されるんだけども、何を言ってるかよくわからない。
とりあえず切るしかないっていうか。
スピーカー 2
なんかね、すごい勢いがすごかったな、あのゲームね。
そう、でなんかはね、最後何枚提供したかっていうレシート画面が出てきてね、
スピーカー 1
合計1万7000円です、みたいな。
かけうどんが22杯で、なんとかうどんが何杯で、なんとかうどんが何杯で、みたいな。
スピーカー 2
提供できました、みたいなね。
スピーカー 1
わー!ってやつが出てきて、すごいですね、みたいなことを言われて、
どうすごかったのかわからんけどもなーって思いながら。
スピーカー 2
一度しかやってないからすごいかどうかわかんねえなって。
でもまあなんか、すごい高揚感はあったなってめちゃくちゃ感じる。
スピーカー 1
そうで、私有してる瞬間はね、わけもわからず感と、
とりあえずフィジカルを動かしてるから楽しかったなー感に包まれるんだけども、
その後、はるさんが私有したじゃない?
で、はるさんが私有してる間、僕ははるさんを見つつ、
開発者の香川出身のゲーム作りチームみたいな人たちのね、
思いの丈みたいなことをずっと聞いててね、
僕たちこれで小学生相手に教えたりとか、イベントとか地域お菓子とか、
24:04
スピーカー 1
すごいやってるんですよ、香川県には特に繋がりはなくて、みたいなことをずっと言ってくれて、
スピーカー 2
情報量がすごい!みたいな。
香川の地域振興としてこのゲームを作ったんじゃー!みたいな感じで。
スピーカー 1
僕ら香川出身だから、みたいなところで、
ちょっと下駄はかしてもらうところとかありますんです?みたいな。
え、どういうこと?とかね。
香川じゃない人がうどんのことを語りだすと、
やっぱり庭香川ってこういう色眼鏡ついちゃうんですけども、
香川生まれだからっていうので、結構許されるところがあるんですよ。
スピーカー 1
へー!みたいなことになる。
香川、香川、あれこれを色々教えてもらえるぞ!って思いながらね。
スピーカー 2
しかも割と冷静そうに見えるプログラムやってる方の方、
プレイしてる時にアテンドしてくださった方。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
その方も冷静そうに見えて、いやでもね、僕ら香川の人間なんで、
このうどんの腰の曲がり方、物理演算にはめちゃくちゃこだわったんですよ。
みんなで会議とかしましたからね、とか言ってて。
おー!香川っぽい!って思って。
そのエピソードめちゃくちゃ香川っぽい!って思って。
あれ良かったな。
しかも物理演算すごいこだわって、非常に最高のうどんぽくグネグネするんですけど、
でも大量に出しても処理落ちしないように、
すごい軽量なんですよこれ!とか言ってて。
確かにプッシャー系だからね、いっぱい出ても処理しないようにしないといけないもんね。
スピーカー 1
その話がさ、技術がすごいって話とパッションがすごいって話が同時に押しかけてくるんですよ。
リアクションに困るって。
スピーカー 2
技術は割とマジですごいみたいな話だった。
スピーカー 1
僕はあのうどんプッシャーの一通りの使友と話を聞いただけで、
美味しすぎて良かったなって思ったもんね。
スピーカー 2
なんか想像以上だったね。
そもそも俺らは事前情報ほとんどなく言ったじゃん。
とりあえず香川の人が作ったっていうので、もうだいぶキャッチだったし。
あーなるほど、だからうどんってなって。
スピーカー 2
その他諸々こだわり方がすごい。
スピーカー 1
すごかった。
スピーカー 2
文字のフォントとかもパチンコかっていうくらいキラキラのフォントをわざわざ。
スピーカー 1
そうね、本当になんか。
細かい。ゲーコマなんだよなって思う。
スピーカー 2
でも確かにああいう、今風に言うとドパ書き的なゲームだから。
なるほどな、パチンコっぽいやつ。
スピーカー 1
どこまでマジで言ってたかわからないけど、
画面を3つにしたのも、今のドパ書きにはこのぐらいしなきゃウケないからみたいなこと言ってる。
それは本気なのかって思いながらね。
スピーカー 2
特感なくもないけどな、確かに。
27:02
スピーカー 2
それぞれでかいからこその迫力みたいなね。
スピーカー 1
その後巡っていく中でも、うどんプッシャーはだいたい盛況な感じでね。
深部大盛況って感じだったんで。
そりゃそうだよね、というか。
特殊コンプローラーってやっぱり楽しいよね。
スピーカー 2
ああいうところでしか触れないですからね。
しかも特殊コンプローラーで、うどんを切るガチャンコンって上下するやつ。
これ実は本物なんですよって。
スピーカー 1
そう言ってたね。
スピーカー 2
香川県民だからやっぱりここは本物を使わないととか言って、本物を改造したんですよとか言ってて。
まあまあ高いだろうにと思っちゃったけどね。
スピーカー 1
ちょっと干渉剤的にしてる、うどん粉を模したクッションみたいになってたじゃん。
これ手縫いなんですよって。
手縫いなのそれって。
スピーカー 2
そこはすごい手作り感が出るんだと思って。
スピーカー 1
すげえって思ってね。
スピーカー 2
それまでは割とハイテクだったり本物思考だったのに、急に手縫いって言われて可愛いと思って。
飛び出てくるエピソード全部面白いって思っちゃってね。
スピーカー 2
面白かったな。情報量多かったな。
スピーカー 1
そう。
面白かったわ。
うどん粉したらよかったよ。
またどこか次のイベント会場とかでやりたいわ。
スピーカー 2
香川の方にどうですかって言われてたけどね。
スピーカー 1
言われたんだね。
香川でのゲームジャムみたいなイベントがあるって。
スピーカー 2
どうすかって。
スピーカー 1
香川ってどうやって行けばいいんだろうって思うからね。
スピーカー 2
そうらしいよね。香川のインディーゲー作ってる人を集めたイベントみたいなのをやってるみたいな。
スピーカー 1
だからあれ、全然笑っちゃいけないすごい良い取り組みをされてるんだよね。
スピーカー 2
ああいう筐体だとね、それこそ香川でゲーム関係なくてもイベントありましたみたいなとこにあれポンって持ってったら、それだけでも子供キャッキャって。
スピーカー 1
ゲームジャムみたいなやつで、小学生だったかな。
ゲームジャムの中で作ったアセットをうどんプッシャーの中に組み込んでるみたいなのをやってたよね。
スピーカー 1
だからすごいなと思って。
スピーカー 2
すごいよな。でもあれに関してはやってる人の熱量がすごいなって感じだったよな。
それにみんな巻き込まれていってるのかなって想像してるよね。
スピーカー 1
でもあれは地域おこしみたいな目線でもだけども、うどんプッシャーがこのOIJSの配信リニアの1本目として楽しみとか注目してるタイトルみたいな話であげたじゃない?僕らで。
僕とはるさんでこれ気になってるとかって。
その中でうどんプッシャーって名前あげたけども、なんかちょっと面白そうだなって思ってた程度であげたんだけどね。
30:00
スピーカー 1
今全然違うフィーリングになってるもんね。
すごいなんか面白いもあるんだけども、応援したいこの人たちをっていう気持ちになってる。
スピーカー 2
また別のところで見かけてどうしてます?今みたいな話してみたいかなって。
スピーカー 1
すごいなんかいい、向こうは覚えてないかもしれないけどすごいいい出会いをしたなって思っちゃうもんね。
スピーカー 2
でもなんかしばらくいろんなうどん芸作ってほしいよね。
そうしないと見つけられないような記憶がしないといけないから。
スピーカー 2
あれこれうどん芸だもしかしてって思いたいよね。
うどん芸。
スピーカー 1
はるさんはこれとか気になったっていうか、これよかったねとかあるかい?
スピーカー 2
ひとまず1日目に遊んだみたいな話でいうと、基本1日目はコウヘイさんと一緒に回ってたんでコウヘイさんのやつですけど。
俺があげてたNow Loadingが終わらないの触れましたね。
スピーカー 1
あれもすごかったね。
スピーカー 2
想像通りの部分とちゃんと作り込んでるなって思ってる部分があって。
ゲーム自体は。
ドラゴンテイルズクエストみたいな。
スピーカー 1
ファイナルテイルクエスト。
スピーカー 2
ファイナルテイルズクエストとか。
っていうゲームをインストールして遊んでくださいねって制作者の方がアテンドしてくれるんだけど。
スピーカー 2
インストールする画面の途中のローディング画面がずっとゲームになってるみたいな。
スピーカー 1
あの開発の人もさ、手をちゃんと守る意義だよね。
あくまでもファイナルテイルクエストのインストールがこれから始まるんでね。
ゲームを楽しむためにぜひインストールしてみてくださいねみたいな。
スピーカー 2
そのスタンスを崩さない。
割とその後、プレイし終わった後に話してもそんなに崩さない。
制作者ですっていう感じにならない。
ずっとディズニーのキャストさんみたいな雰囲気だった。
スピーカー 1
なんだこの人は。
スピーカー 2
あれはあれで珍しい。
でもあれさ、実際に触ってみてさ、
スピーカー 1
一個一個のミニゲームがちゃんとしすぎてるっていうかさ。
スピーカー 2
すげえちゃんとしてましたよ。
本当に手軽なものもあるんだけど、画面中にナウローディングのバーが散らばってそれをマウスでかき集めるとかね。
あとは何があったかな。
スピーカー 1
僕がやった中ではナウローディングのバーが周囲をふよふよ浮いていて、
それに目がけてピョンって打つと捕まえられるときと捕まえられないときがあって、
当たらん!当たらん!ってカチカチカチカチやってるみたいなね。
スピーカー 2
俺があったやつだとあれだわ。
何の形してたか忘れたけど、ハッカー的な感じなんだろうね。
ナウローディングのアイコンの中に隠れている鍵を盗んじゃって、
33:00
スピーカー 2
どっか持ってっちゃって盗まれている間、ローディングのバーが進んでいかないみたいな。
取られたやつをひたすらマウスで回収するみたいな。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
それなりに難易度別に分かれてるらしくて一応。
最初の10回ローディングのミニゲームをクリアすると、
ゲームクリアになるらしいんだけど、
ちゃんと最初の方に比較的簡単なやつが出て、
後の方になるとだんだん難易度が上がっていくみたいな。
スピーカー 2
設計ちゃんとしてるんですみたいなことを言ってらっしゃって。
そういうところまでちゃんとしてるねっていう。
本当に一発ネタに見えるんだけど全然そんなことない。
全然3Dぐりぐり動かすミニゲームとかもあったもんね。
ナウローディングのバーを、あれなんて言ったらいいの?
なんか知恵の輪みたいになってるやつとかしたよね。
スピーカー 1
ハンサムやってたよね。
スピーカー 2
ぐるぐる回してここの輪っかをこっちまで持ってけみたいな。
え、これどうなってんのこの棒みたいな。
なんかあれだね、オーアイジェス会場の中に持ってきたデモ版では、
スピーカー 1
全80種類くらいとか言ってたよね。
スピーカー 2
100種類くらい作ってたって言ってたような気がする。
スピーカー 1
リリースまでに100種類にする予定ですみたいな。
スピーカー 3
ああ、そっかそっかそっか。
スピーカー 2
あのバージョンでも80があるのか。
スピーカー 1
そうそう、でもなんかその、え?
80種類、100種類考えてんの?っていうのが、
はぁ?みたいな感じで。
スピーカー 2
どういうこと?
しかもそれぞれそれなりにちゃんと手触りよく作られてる。
スピーカー 1
いや、そうなのよ。
スピーカー 2
すげえってなる。
スピーカー 1
別に原田さんとずっと見比べてたわけじゃないけど、
たぶんまじで被ってるのと出会わなかったし。
スピーカー 2
なかったね。
スピーカー 1
いや、だから一個一個さ、雑なものがなかった気がするんだよね。
見た中では。
そうだよね。
スピーカー 1
だからあれ、あのクオリティで80とか100とか出たら、
やばくない?って思って。
スピーカー 2
楽しそうだよね、普通にね。
スピーカー 1
いや、そう、あれすごいよ。
スピーカー 2
なんかそれこそ本当に気休めにやるぐらいの勢いで、
今日も一回やってみっかみたいな感じで。
やってなんか楽しい曲になれそうと思ったの。
スピーカー 1
いや、あれはすごいぜ。
スピーカー 3
あれも今年中に出るらしいですね。
スピーカー 2
なんか12月ぐらい出てたかな?
スピーカー 1
あ、そう、あとあの、
このNOWローディング終わらないさ、
スピーカー 2
Windows98ぐらいか。
スピーカー 1
そうそう、それぐらいの見た目してるじゃない。
だからさ、僕と同年代の人とかが作ってるのかなって思ったんだけども、
会ってみたらめっちゃ若いのね。
スピーカー 2
若そうでしたね。
ナイスアイディアだよね、あれ。
まず作ってる人がね、中の人に嘘でしょって言ってしまったんだけども、
スピーカー 1
いや、僕もギリギリ98ぐらい見たことあるんですよみたいなこと言われて、
マジかーって思って、マジかーって思いながらね。
スピーカー 2
あえてそこ、まあでも、
ゲームにするときに98ぐらいのビジュアル感が一番やりやすかった。
そうね、まあでも、
36:01
スピーカー 1
よくよく考えると今のパソコンでローディング画面ってそんな見ねえからなって思ってね。
スピーカー 2
とか、昔みたいなシンプルなバーじゃなくなって。
もうちょっと複雑なビジュアルのやつ、たまに見る。
Windowsとか。
でもあれ、なんか話してる中で、
これ10個全部クリアしたらその先どうなるんですか?
あのゲームスタートするんですか?って聞いたら、
いや、始まりますよ、ちゃんとって言ってて。
スピーカー 2
え?え?え?
そこもちゃんと作ってるってこと?どうなるの?え?どういうこと?って思って。
スピーカー 1
ファイナルテイルズクエストが遊べるってこと?
スピーカー 2
遊べるっぽいこと言ってたんで。
え?どういうこと?って思って。
それはそれで気になるなと思って。
どのクオリティ感で、
クリア後っていうか、スタートなんだけど。
ファイナルテイルズクエスト的には。
ナウローディングが終わらないとしては、クリア後のおまけになると思うんだ、多分。
普通に始まりますよって言ってた。
スピーカー 1
え?ファイナルテイルズクエストが?
ファイナルファンタジーで、テイルズっぽくてドラゴンクエストみたいな気がする、
ファイナルテイルズクエストが始まるんですか?
え?って言ってたんで、そこもちょっと気になりますね。
スピーカー 1
これはクリアしたくなるな。
スピーカー 2
これはちょっとムキになってやってみたいよな、発売されたら。
スピーカー 1
ほんまや、始まったぞみたいになってるのか。
スピーカー 2
気になるよね。どういうテンション感で、ファイナルテイルズクエストが始まるつもりなのかとか。
スピーカー 1
本当だよね。どんなんだろうな。
今年発売か。
スピーカー 2
交互期待ですかね。
スピーカー 1
それはちょっとやってみたいよな、製品版な。
スピーカー 2
あれはナイスカジュアルゲーでしたね。
いいと思う。
スピーカー 1
あとは、僕以上にだと思うけども、はるさんが触ってたNexusコードもちゃんと時間を取れてよかったねと思ってね。
結構配信リレーでも興味持ってる方多かったですけどね。
スピーカー 1
あれ、僕ははるさんのCを後ろで見てたんだけども、
その見てたっていう中でも、このゲームはしっかりできすぎているって思うぐらい。
めちゃめちゃしっかりしてなかった。
スピーカー 2
しっかりできてましたね。
作りがいいって感じがすごい。
方々で感じますね。
スピーカー 1
すごいよね。
もちろんね、開発、完成っていう段階では多分、
スピーカー 1
チップが増えたりとか、プログラムを組むためのチップが増えたりとか、
あと、いわゆる自キャラ、敵キャラとか、プレイアブルなキャラクターみたいなロボットにあたるものかな。
バリエーションが増えたりとかもあるんだろうなと思うけども、
そのCUで見えている範囲の中だけでも、
これは間違いなく素晴らしいものが出来上がるぞっていう、
クオリティの高さが凄まじいっていう感じがあったんだよね。
39:00
スピーカー 2
そうね、ビジュアル的にも凄いまとまってたしね。
スピーカー 1
必殺技エフェクトとかも気持ちよさが半端ねえなって思う。
スピーカー 2
ズバーってね。
必殺技を撃たれた時に自分も必殺技を撃つと総裁するから、
ほとんど必殺技を総裁させて終わってた。
でも使い忘れるんだよな、自分がな。
だから相手が使った時にカウンターで撃っちゃうっていう。
で、両方総裁して必殺技は無かったことになりましたみたいな。
逆に慣れてくるとその辺をどう使うかみたいなので。
スピーカー 1
それにあれもきっと必殺技もあるからね。
パターンとかバリエーション出てくるよね、きっとね。
スピーカー 2
そうだね、多分そうだと思いますね。
今のところ一気だけどっていう感じがね。
必殺技は、必殺技以外もそうなのかもしれないけど、
機体固有で攻撃の仕方とか必殺技とか変わるんでしょうね、おそらくね。
スピーカー 2
でも触ってみて、触る前にカルネージハートっていうね、
昔のロボットのアセンブリ組んでプログラム組んでっていうロボ芸があったんですけど。
それっぽいよねっていうのも俺も言ってたし、配信リレーのね。
他の方も言ってたんですけど。
でも遊んでみると結構カルネージハートと、少なくとも俺がPSPで触ったカルネージハートとは
結構違うなって思ってた部分が結構あって。
スピーカー 3
そもそもカルネージハートって、対戦前にアセンブリ組んでプログラム組んで、
組んだもので戦い合いましょうねっていうのがカルネージハートなんだよね。
スピーカー 3
ネクサスコードだと最初に決めるのは機体だけで。
スピーカー 2
機体も別にアセンブリとかはないね。その辺カジュアルに使われてるなと思うんだけど。
スピーカー 3
その機体で戦いますってなったら、はい戦い始まりますよの時点で、
スピーカー 2
真っさらなプログラムのチップを入れるボードとプログラムが配られるのね。
そこで初めて。で、相手と自分が同じプログラムを配られて、
スピーカー 3
そのプログラムのチップをどう組み立てていくかから対戦がスタートする。
みたいな構造になってて、なるほどねと思って。
スピーカー 2
ちょっとパズルゲーじゃないけど対戦パズルゲー感あるなと思って。
スピーカー 1
そうよね。で、プログラムを組む。あれ90秒とかだったよね。
結構まずさっくり組んで。で、あれは1ラウンド目で即やられるってこともなかなかないんだろうなと思うから。
スピーカー 2
ライフ的にそんなことはないように作られてる気がしますね。
スピーカー 1
だから試合の経過を見て、第2ラウンドでまた組み替えてみたいなことをして。
スピーカー 2
組み替えてもそうだし、新しいチップが配られるんだよね。
ラウンドの合間に新しいチップが配られて、それを使うか使わないか自由だけど、
そのチップを使ってプログラムを組み直すのがいいんじゃないかなっていう。
42:01
スピーカー 2
最初期にあったチップより良いものが配られたりする。チップ組み替え推奨だよね。ラウンド感は。
で、その中で一番勝てそうなチップの組み方をして。
で、多分配られるチップ自体は同じなんだよね。だから一応コンディション的には相手とこっちで、
期待以外は多分イーブンコンディションで、その中でプログラムでいかに相手を圧倒するかというか、
相手の動きを読んでプログラムを組むかみたいな感じっぽかったね。で、それを何ラウンドも繰り返していくみたいな。
スピーカー 1
ねー、だからあのチップもどういうバリエーションがあるのか全部は分からなかったけど、
でも敵キャラと何メートルぐらい近づいたらみたいな条件分岐みたいなチップがあったりとかね。
スピーカー 2
で、分岐しなかったら組んだやつをひたすらぐるぐる回るみたいな。
右に動いて、前に進んで、攻撃して、シールド貼って、左に動いて最初に戻るみたいなね。
で、その条件分岐のやつの条件に当てはまったらそこではジャンプするとか。
スピーカー 1
そうだよね。あれなんだっけ、攻撃をいっぱいしすぎちゃうとオーバーヒートみたいなやつだっけ。
スピーカー 2
そうそう、なんかエネルギーというかオーバーヒートの概念があったよね。
スピーカー 1
そうそう、あったよね。
スピーカー 2
移動も多少熱量上がったんだったかな。ちょっと忘れちゃったけど。
だからとにかく攻撃のチップを詰め込めば、攻撃の手数は増えるけどオーバーヒートしちゃうとしばらく動けなくなっちゃうんだったな。
スピーカー 1
オーバーヒートのデメリットが結構大きそうな感じだったよね。
スピーカー 2
最後の方もあえて攻撃盛り盛りにしたら速攻オーバーヒートして防衛されるみたいなね。
まあ一回通る道だよねって思いながら。
スピーカー 1
まあまあね。
オーバーヒートをしないように緊急冷却するみたいなチップもあったよね。
スピーカー 2
緊急冷却してる間はちょっと時間だけ完全に動けない状態になるから。
緊急冷却の前はシールドを貼るチップを入れとこうかなって。
スピーカー 1
シールドを貼って冷却してとかっていう。
スピーカー 2
その後回復した分で攻撃してとか。
でも相手との距離をどういう風に保つかが結構難しかったな。
前に進みすぎると距離詰め詰めになって敵の攻撃もバシバシ当たるからきついし。
離れすぎてると離れすぎてるで全然撃っても届くまでに避けられちゃうし。
スピーカー 2
あの辺はやり込み具合がありそうな感じだったね。
スピーカー 1
いやーそうよね。
ネクサスコードあれは本当にいいスポーツめいてる部分というか。
好きな人同士だったらずっと遊べるんじゃないのっていうぐらい。
あれは可能性を感じるんだよね。すごいなと思って。
スピーカー 2
毎回やるたびに配られるチップとかもある程度ランダム性があると思うから。
45:03
スピーカー 2
どちらかというとそこの中で臨機応変にプログラムを組んでいくみたいな能力が培われていくのかな。
そうだね。
スピーカー 1
本当そうよね。
スピーカー 2
完全にそのゲームスタイルだけなのかどうかも分からないしね。
スピーカー 1
今回CUで遊んだのはそういう流れでしたよっていうだけかもしれないし。
その辺もまだちょっと見えてない部分はあるにしても。
スピーカー 2
でもかなり手応えは感じたよね。
いいじゃないですか。
スピーカー 1
いいと思ったねあれはね。頑張ってほしい。
僕がやってないからあれなんだけども。
原さんも2日目やったのかどうか分からないんだけども。
配信リレーでもみんなが注目してたし。
当日もポッドキャスト配信者のみんながわっきゃわっきゃしてたシューペロマットじゃないですか。
スピーカー 2
女の足をひたすら舐めるVR。
VRゴーグルして。
スピーカー 1
ケモナーの女の。ケモナーとは言わないか。
スピーカー 2
ケモナーじゃなかったんじゃないかな。
耳はついてたけども顔は普通の人間の顔してたからね。
スピーカー 2
ちょっとお姉さんっぽい感じの人だったよ。
っていうのを俺やったんですけど。
スピーカー 1
やりましたか?
スピーカー 2
やりましたよ。
あんだけ話題になってたらやるしかないかと思って。
スピーカー 1
僕初日に今この行いをして首とかやったらこの後ステージ目どうなんだよって思って。
スピーカー 2
俺らが基本的にステージの前だったからね。
さすがにって思っちゃったよ。
スピーカー 1
今無理はできんって思っちゃった。
スピーカー 2
でも2人で会場の中で練り歩いてる時になんかあれなんかしゃがんでる人いるなって。
VRゴーグルかけてしゃがんでる人いるなってなって。
そこでちょっとピンときちゃったね。
ゲームタイトル確認する前にこれもしやってタイトル見たらやっぱシューペロって書いてあったよ。
スピーカー 1
作ってる人たちがやっていけますかって。
ちょっと舐めるだけですからって気さくに誘ってくるのと、
たまたま僕が見たその一瞬は可愛らしい女の子がVRゴーグルして地面に這いつくばってるシーンがあった。
スピーカー 2
両手ついて頭振ってたからね。
袖に横に顔をブルブルってやってたから。
オウってなったよね。
スピーカー 1
VRゴーグルしてるから目はわかんないけど口は笑ってるって思った。
この絵面よって思った。
スピーカー 2
あれはね、俺もやったけど笑うしかないよ。
てかね、ゲーム自体は別にマジでひねりないのよ。
女性が椅子に座ってちょっとこっちに足投げ出してて。
それに対して俺はずっと舌が出てる状態。
スピーカー 2
で、顔振ると舌がビロンビロンするのよ。
これ俺の舌だなみたいな。
で、その舌で頭を動かすと舌がビロンビロンするからそれで舐めるっていうゲームなんだけど。
48:01
スピーカー 2
一応スコアとか出てたらしいんだけど、俺全然そこ見てなかったんだけど。
スピーカー 1
スコアとかあったんだ。
スピーカー 2
あれはね、もうとにかくね、制作者の方だと思う。確認はしてないんだけど。
制作者の方だと思う人がずっと横で応援してくれるの。
いいよいいよ、ああいい舐めっぷりですねとか言って。
いやもっとどんどん舐めちゃってくださいとか言って。
もう好きなところ舐めていいんだよみたいなずっと言ってくれるの。本当に30秒くらいずっと言ってくれるの。
この人がいなかったらこのゲーム成立しないよねって思うぐらい。
スピーカー 2
で、作った人も自覚してるんだが、終わった後に喋った時に、
いやこれ静かなところでやらせてもさすがになんなんでねって。
もう僕はずっとこの役をやるつもりで今日は来ましたから。
スピーカー 2
爽やかに言ってたね。
そういうエンターテインメントだったな。
俺もなんかどこ舐めてもいいですからねって言われてたから、
シューペロなのにもう画面の方まで舐めに行ってたからね。
スピーカー 1
それこそX状とかでも、僕もペロリストになれましたみたいな、
ここはみんな誇らしげに言ってる姿が、
こうやって名作が生まれるんだなって思っちゃったもんね。
スピーカー 2
やりながらちょっと引いてた。
っていうか長いって思っちゃった。
俺もちょっとしんどくなって、
気持ち的にね、ちょっとやり続けたらしんどくなってきたなって。
あとずっと応援してくれてるの、大変だろうなみたいな。
終わってから喉大切にしてくださいって。
大丈夫です、すでに死んでるんでって言ってた。
スピーカー 1
やや横道にそれたことを言えばさ、
うどんプッシャーの時もちょっと思ったんだけどさ、
このシューペロは特になんだけども、
今回のOIGSの会場って広かったなと思って。
スピーカー 2
広かったですね、ブースの間というかね、
通路の部分がかなり広くて動きやすかったですね。
スピーカー 1
冷房がしっかり効いてたじゃない。
スピーカー 2
ちょっと寒いぐらいだったね、確かに。
スピーカー 1
それがあってこそのシューペロだったなっていう気がすごいするのよ。
スピーカー 2
いや関係ないでしょ。
スピーカー 1
あれ激狭だったら無理だったら絶対。
スピーカー 2
それはそう、確かにそういう意味ね。
あれ狭かったら普通に場所的に無理じゃん。
相当こじんまりしながら頭ちょこちょこって動かせるの。
みんながっつり両手ついてやってたからね。
しっかり膝つける空間があったのが大きいなって思うんだよね。
スピーカー 2
あれはね、何かを試されてる感じになるね。
でもあれちゃんとSteamのVRで売るみたいな話されてた。
スピーカー 1
すげー。
それこそそういう趣向がある人にはいいんだろうし。
51:03
スピーカー 2
なんか男性のキャラクターとかそれこそ獣のキャラクターとか出したら
そういうの全然アリですよねみたいな。
キャラクター追加してみたいな。
スピーカー 1
いやいやアリだし。
スピーカー 2
こういうところでネタ的にやるゲームなんですかねって聞いたら
人によっては結構しっぽり舐める人もいるんですよみたいな。
あーなるほどねーみたいな。
知らない世界だわーと思ったけど。
面白かったなあれはね。
面白かった。
知らない世界だったね。
スピーカー 1
知らない世界だったね。
でもあとあれか、僕が1日目に見れた中で言うと
あとはエモンズバウトとお寿司ダービーとか
メンヘラリウムとかかな。
スピーカー 1
どちらかというと知り合いゾーンみたいなところかな。
あの辺が見れたなーっていうところなんだけど
知り合いゾーンだなーっていうところもあるから
私有したゲームというか、その日に会えた人たちのこととかも
ちょろちょろ触れていければなーと思うけどもね。
お寿司ダービーは悠悠さんだし、エモンズバウトはオタコンさんだし。
スピーカー 2
すごい近くの場所でね。
スピーカー 1
近い環境でありがたーって思いながらね。
ここだけゲームなんとか成分濃いねと思って。
スピーカー 1
しかも結構入口からすぐだったからさ。
アットホーム感って。
スピーカー 2
ホーム感あったね、あそこだけで。
スピーカー 1
毎回ね、イベント会場で知り合いが出してるブースとかがあるとね
非常に居心地が良くて助かりますからね。
しかもお寿司ダービーはギャースタさんのサポートというかでさ
すごいブース大きいしさ、豪華だったね。
どのお寿司が一番好きですか投票みたいなやつだし。
スピーカー 1
そうそう、よくあるシール貼ってね。
お気に入りのとこに丸シール貼ってくださいって言って
カリフォルニアドールどこだ?とかピタンと貼ったりね。
スピーカー 2
しめさまどこだ?つってね。
スピーカー 1
どこだ?つって。
スピーカー 2
最終的にサーモンが勝ったっていう話は噂は聞きましたけど。
スピーカー 1
そうらしいね。
スピーカー 2
シール貼るボード見たら結構散らばってましたね。
スピーカー 3
相当散らばってた。
スピーカー 2
不人気みたいなのほぼなくてすげーだった。
お寿司みんな好きだね。
スピーカー 1
しかもぷっくりシールまで貰っちゃってね。
貰ったわ。
スピーカー 1
豪華すぎるって思って。
スピーカー 2
あとVTuberの方が支援してる映像みたいなのずっと流れてたよね。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
力入ってましたね。
スピーカー 1
すごい本当に。
肝心の悠悠さんもね。
バンナムさんが手伝ってくれるんで今日はだいぶ気楽なんですって。
なんか涼しい顔してるって思うよ。
54:00
スピーカー 1
ああいうのって一人でやるとめちゃめちゃ大変だもんね。
スピーカー 2
うんでしょうね。
でも実際もう一応開発は終わってるわけだし。
発売済みのゲームも結構全体的にちょこちょこありましたね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
発売中なんだっていう。
もうすでに発売してるやつみたいのも出展していいみたいな感じになってるパワーですね。
あったあった。
そしてエモンズバウトの方は。
スピーカー 1
エモンズバウトは僕CUまではできなくて。
あれは鉄拳さんがやってるのを後ろで見てたんだけど。
やっぱり須藤さんの絵柄というか。
エモンズバウトはすごいキャッチーだよなって思ったね。
このタイトルは安心して見ていられるぜって思った。
スピーカー 2
やっぱりアートの雰囲気がすごい魅力的ですよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
僕は実際遊んだんですよ2日目に。
デッキ構築のカードバトルみたいな感じだったんですけど。
割と現状まだ開発途中っていうのもあってか。
みんなでうーんとむずいっつって。
ちょっと現状だと要素が多くて。
弱点関係みたいなのが結構いろいろあって。
その辺でなんかね。
なんかビジュアルカジュアルなのに要素が多くてむずいねっていう。
スピーカー 1
あーそうだったね。
スピーカー 2
でも逆にそういう声を聞いて最高参考になりますみたいな話をした。
オタコンさんが言ってらっしゃったので。
でもなんか完成形がすごい楽しみだなって思ったね。
スピーカー 1
いやーそうだね。あれは楽しみだよね。
本人にも言ったけどオタコンさんと須藤さんで一緒にゲストに来てくださいよって。
誘ったんでね。なんか落ち着いたら来てくれるといいなって思ってるよ。
スピーカー 2
でもプレイしてみると一応ストーリーみたいなのがシリーズだけど軽くはあったんですよ。
エモンズってエモーショナルとモンスターズでエモンズなのかっていう。
スピーカー 3
なんか感情が。
スピーカー 2
人間のエモーショナル感情が好物だったかな?
なんかそんな感じの設定がありましたね。
でなんか人間に寄ってくるモンスターみたいな。
えーいいじゃないの。
スピーカー 2
それを刺激というか。
戦わせるみたいなのがある世界みたいなね。
はいはいはいはい。
そうそうそう。エモンズってなんなんだろうなって思ってたけど。
なるほどねーって思って。
スピーカー 1
で戦うからエモンズバーガー。
なるほどねー。
スピーカー 2
ひたすらエモンズの種類が増えてるみたいですよ。現状。
すでにポップにすんごい大量にエモンズが書いてあるので。
須藤聡太さんが色んなエモンズ考えて書いてくださってるみたいな話らしい。
これでもいいよね。
スピーカー 2
どんなのがいるのか楽しみですね。
57:03
スピーカー 1
エモンズね。いいじゃない。
なんかその世界観的にすごくいい設定だね。
スピーカー 2
面白い設定と思って。
なるほどねー。
スピーカー 1
面白いねー。
あとあれかな。会った人だとメンヘラリウムの結城さんとかザコのアヒルの坂井さんとかに会ったんで。
一緒にいらっしゃいましたね。
スピーカー 1
そうそう。結城さんと会うのは何回目かな。
そこそこ何回か会ってたんで顔見て結城さんだって思ったけど横にいる初めて見るなって思ってた人が実はって。
ザコのアヒルの坂井さんはえーみたいな。
あの時はお世話になりましたみたいなね。
スピーカー 2
お手伝いに来てたっていう話ですね。
スピーカー 1
でもなんかああいう一緒にやってる感ってすごいいいよなって思ったね。
スピーカー 2
直接的に自分のタイトルじゃなくて。
お手伝いでみたいなことがあるんだなって思ってね。
スピーカー 1
でもそうやって仲間感というか友達感というかね。
開発者同士で繋がりがあるっていうのはすごいいいことだなって思うしね。
スピーカー 2
俺らは見事だからその辺はちょっとまだ今のところは分かれませんけど。
原田さんに現地で話したかな。
ファインディングポルカを遊んでるとファインディングポルカの中に沢谷さんが出てくるんですよ。
スピーカー 2
言ってたね。どういうこと?って。
そこで初めて聞いたから現場でどういうこと?って。
そういうさ、どこかのゲームに直接的に同じチームじゃないんだけども手伝ってくれてる人がいるみたいな。
スピーカー 1
スペシャルサンクスみたいな感じで乗ってるみたいな。
そういう関係性って素敵やねって思うからさ。
スピーカー 2
小平さんから犬を探すゲームだって言われてたのに沢谷さんが出てきてシューティング始まるんですよって言われて。
どういうこと?って。
確かに沢谷さんシューティングの人ってイメージ強いですけどねみたいな。
スピーカー 1
そこで沢谷さんが直接言ってたからね。
沢谷さんとその話を聞いてたんだけど。
僕は仕様を切っただけですって言ってたけど。
作ったわけじゃないんだよそこって思って。
スピーカー 1
沢谷さんの仕様でファインディングポルカの人がシューティング作ったんだって思いながらね。
そう、おもろいなって思ってね。
そういういろんな話が聞けるの面白いよなって思ってね。
あともう一人、ごめんね僕話しちゃダメなんだけど。
スピーカー 2
YSで会えた人の中では、どちらかというとオフ会のタイミングで話をさせてもらったが強かったんだけども。
スピーカー 1
スケルトンクルースタジオの人と話すことができたというか。
スケルトンクルースタジオって言ってもリサさんなんだよって思うと思うんですけども。
ビットサミットの中の人っていうのかな。
1:00:03
スピーカー 1
僕全然知らなかったんだけども。
ゲームスッキャネのヒゲモスさんに、この人スケルトンクルーなみたいなこと言われて。
はぁはぁって聞いてたら。
スピーカー 1
要するにビットサミットの中の人ですって言われたら。
えーって。
そんな人と話していいんですかって。
ビットサミットって言ったら日本でインディー系のイベント?
インディーゲームのイベントでは一番大きいですからね普通にね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
10年くらい前からビットサミットを手伝ってて。
えービットサミットってまだ10何回しかやってない。ほぼほぼじゃないですかみたいな。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
すげーみたいな。
なんか僕は別にね、僕ビットサミットに出る側じゃないんでね。
ただただすげーなって思っただけでの話しかしないんだけども。
スピーカー 2
そうなんだよね。行ったことも今のところなかったからね。
スピーカー 1
そうそう。でもなんか、あーなんか、なんかなんていうの。
イベントに行くことによって、今まで想像もしなかったすごい人たちと出会えるっていうのは感動しちゃってね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
でなんかそれが、え?ゲームなんとか主催のオフ会に来たいですって?みたいな。
スピーカー 2
あーなんかね。
スピーカー 1
全然来てくださいって言って。
スピーカー 2
え?オフ会?うちのオフ会来るんですか?いい、全然もう歓迎ですけどもっていう。
スピーカー 1
そうそう。来たいって何言ってもやられて、全然いいですよって言って。
スピーカー 2
そんなにチェックするようなものでしたっけ?みたいなね。
俺らゲーム作ってる方じゃないですよ。いいですか?みたいなね。
いやまあでもオフ会もね、すげーなんかあったかい場で良かったなって思ってますけどもね。
スピーカー 1
本当に。いやーそう。ぼやぼや話してると。あっちゃこっちゃ行くけども。
あれだな、ゲームとか知り合いみたいな話じゃなくて、ステージイベントも触れとかないといけないなと思うので。
ステージイベント2機種やったじゃないですか。
クラベさんと話したポッドキャスト絡みのお話と、
スピーカー 2
1個目のステージね。
スピーカー 1
そうそう、アクチュリさんと話したシュレディンガーズコールの話と、2本やらせていただいたわけですけども。
個人的な体感としてはどちらも大成功。良かった良かったっていうところではありますけども。
スピーカー 2
良かったですよ。2人ともね、ステージ出るまでがくぐるでしたけどね。
いや本当、緊張した。
スピーカー 1
緊張したよね、今回ね。
スピーカー 2
緊張した。スタイル的にそんなにパチパチに内容固めて、インタビューみたいになっちゃうのも嫌だから。
割とそんなにパチパチに決めてなかったけど、決めてなかった頃からこそどうなるか分からないし、
スピーカー 2
でも相手側も多分そういう意味で不安もあっただろうなと思う。
どうなるのか、ある意味想像つかなかったから。
俺らは初めてっていうのもあったからさ。
いろんな想定じゃないけど、考えすぎちゃうくらい緊張してる。
スピーカー 1
そうそう、だからね、しっかりとしたステージに立つって久々だったなと思ってね。
1:03:07
スピーカー 1
あんなにステージっぽいステージに立ったのってさ。
スピーカー 2
え?ある?
スピーカー 1
まあまあ、規模は違うけども、墓場祭が間近かったのかなと思ったけども。
スピーカー 2
懐かしいね。
あれもさ、箱としてはやっぱりステージだったじゃない?
スピーカー 1
まあ、あそこはホントさ、ポッドキャスト好きな人がいるだけだっていうと、
墓場祭の悪口みたいになっちゃったあれだけども。
今回はさ、FM80の人がいるみたいなさ、バリバリのプロの人が支えてくれる場面で、
DJの人から呼び込みを受けて出るっていう、とんでもない場所だなって思ってさ。
スピーカー 2
ああいうパターンはちょっとなかったよね。
そう、結構緊張したなあ。
スピーカー 2
全然こう、企業の方がね、主催でやってるところから出ていくっていうね。
しかも座席もね、最終的に数えたら100席ぐらいあったよね。
あ、そうね。
スピーカー 2
椅子が100席ぐらいあって、もちろんその後ろで立ち見もできますよみたいな。
スピーカー 1
しっかり、しっかり埋まってよかった。ホントにありがとうございました。
スピーカー 2
出てみたら、うわ埋まってるわと思って。
いや、正直言っちゃうと埋まらないと思ってた。
スピーカー 1
思ってた。思ってた。
半分ぐらいかなとか思ってた。
正直思ってたら、出てみたら埋まってるやんと思って。
埋まってるって。
スピーカー 2
知ってるかも知らないかも知るけど、大半知らないかもしれないみたいな。
実際顔分かる人少ないかも。
スピーカー 1
そして、もちろん来てくれた人の中では、
もちろんポッドキャスト配信の人とか、ゲームなんとかのリスナーさんだなっていう人とかもね、
見えてね、ありがとうございますっていう気持ちもありつつ。
後半の方かな。
アクチリさんと話した方では、真ん前に吉田周平さんが普通に座ってるっていう。
大物すぎるって思って。
どんなもねえ大物が最前列に座ってやがるって思いながらね。
スピーカー 2
で、しかも午前中のステージでね、吉田さんのステージがあって、
アクチリのね、ガチャボックスさんをゲストにして吉田さんが喋るっていう。
やつをやってた吉田さんが、俺らのアクチリさんのステージの時に目の前で聞いてるっていう。
スピーカー 1
びっくりした。
びっくりした。
スピーカー 2
緊張増しちゃいますよっていう感じ。
スピーカー 1
ねえ。
まあでも、なんかあれだったね。
もちろんその、恐れおののく様な様子はいっぱいあったんだけども、
フラベさん自身もだし、アクチリさんのね、ガチャボックスさんも入間尻さんも、
二人とも奇策に対応してくれてもあって。
話し始めは緊張したんだけども、始まってみたら割といつも通りに話せたかなっていう気もしたんだよね。
1:06:04
スピーカー 2
割と話し、ある程度話し始めてからはそんなに緊張しなく喋れたかなっていう感じ。
そうそうそう。
良かったと思ったよ。喋ってて。
いやなんかこれなら楽しめそうだって思ってた。自分で。
スピーカー 1
あの時は時間なくてね。
もう時間ないとこやるか。あと5分とかにやらないと。
スピーカー 2
そうなんだよな。最初の25分くらい過ぎるの超早くて。
30分スタートじゃん。どっちのステージも。
気づいたら50分とか55分くらいなんですって。
俺らもう半分以上経ってるみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
でもあれだな。ステージの部分で話せた話ももちろん良かったし。
どっちのところも控室でちょっとだけ、
比べさんとも話したし、アチャボックスさん、入間尻さんとも控室でちょろりお話できるっていう時間があった。
あれも結構いい時間だったなと思ったんでね。
スピーカー 2
いい時間でしたね。
スピーカー 1
比べさんとかね、「僕のことすごいみんな怖いイメージ持ってるみたいですけど。」
スピーカー 2
そんなことないと思うんだけどな。
スピーカー 1
別に怖い人のつもりないよって比べさんが言ってて面白かったもん。
そうなんだって。
スピーカー 2
みんな本心では分かってるんですけどね。
スピーカー 1
まあまあね。もちろんね。
スピーカー 2
確かにそういう風に見える時があるっていうのは確かにあれだから。
そこの印象だけが残っちゃうみたいなのもあるんだろうな。
スピーカー 1
しゃべりすぎゲーマーも一瞬だけ切り取ってみるとそう見えるもんねっていうのはもちろんあるからね。
スピーカー 2
議論する時が多いからね。
人によっては議論か喧嘩で見えちゃうパターンありますよねみたいな話はしてたよね。
スピーカー 1
まああるよね。声のトーンとか聞こえ方によってはそういう風な感情に見えてくることもあるからね。
スピーカー 2
そういう話とかも結構裏でさせてもらいましたね。
そうそう。
スピーカー 1
くらべさんとも今回ポッキリ振ってまた何か次の機会を設けたいな。
スピーカー 2
何かあればって思って。
スピーカー 1
何できるかな。
スピーカー 2
何かあったらっていう話はしてたんでね。何かできたらいいなと思ってますけどね。
スピーカー 1
くどくどしく言ったわ。これで終わりじゃないですかね。
くどくどしく言ったもんね。
次も何か。
スピーカー 2
いつもね。
シュレディングガーズコールのお二人はね。
スピーカー 2
まあ割と事前に話すタイミングがそんなになかったから。
割とその場でちょっと楽屋で話してどういうステージにしますみたいな軽く話してから割とすぐにステージだったんで。
向こうも結構様子見ながらみたいな感じはあったんだよな。
スピーカー 1
まあそうだよね。
スピーカー 2
でもなんかアチャコックスさんは事前に知っててくださったみたいですね。
何かお声掛けする前から一応認識をしてくださったみたいな。
スピーカー 1
うちの番組をね。
ゲームなんとかってもの自体は知ってたって感じだったよね。
スピーカー 2
知ってたって言ってくださって。
それを事前に聞けてちょっと安心みたいな。
1:09:00
スピーカー 1
ね。
そうよね。うちの番組のノリというかね。
別にきっちりした番組じゃないっていうのもね。
把握してくれてるだけで十分ですよね。
いやー本当に。
それこそさ。
僕はシュレディングアルコールの話をできた中でやっぱり。
今までゲーム開発者の人。
そのゲームを作った人を番組に呼んでお話を聞くみたいなのも。
スピーカー 1
ゲームなんとかとしては過去何回かやってるけども。
なんか今回は中の人の思いを聞けた感じがすごいしたというかね。
スピーカー 2
そうね。
そういう切り口で喋った感じになりましたね最終的にね。
スピーカー 1
そうそうそう。
短い時間で意外といいこと聞けたなって個人的な充足感があったんだよね。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
そこがもちろんお二人がね。
自ら出してくれたってことなんだろうなという気はするけども。
多分その辺の話してくれた内容の良さがあってくれたからこそ。
会場の人からも楽しかったですって言ってもらえたんでね。
スピーカー 2
僕らもあれでしたけどね。
今回はさ普段やってる番組みたいにさ。
ネタバレありえ途中から話しますんでみたいな訳に行かなかったじゃん。
スピーカー 1
そりゃそうだ。
スピーカー 2
おそらくやってる人少ないっていう前提で話さなきゃいけないじゃない?
もちろんステージを見に来てる人って。
その人たちに対して今からネタバレしますんでスキップしてねって訳に行かないじゃん。
当たり前だから。
ネタバレはしちゃいけないけどゲームの内容に踏み込んだ部分話したいよなーって言うんで。
だいぶ言葉をいつも以上に選びながら喋ってました。
たぶんプレイした人には伝わるだろうししてない人にはネタバレにならないような範囲で喋ってたんじゃないかなと思っては一応いるんですけどね。
一応そういう風な感じで受け取ってもらえてたみたいなポストとかも見かけたんで。
良かったかなーって思ってますけどねその辺もね。
スピーカー 1
ほうですねー。
いやーステージ弁当どっちも本当に良かったなー。ありがとうございましたねー。
スピーカー 2
ありがとうございました。
あのアクチルさんの方は俺は2日目に改めてブースの方で行ってお礼とかして。
であのコヘさんがさ当日までもちろん知らなかったんだけどアクロバティックチルメンジャコのロゴの入ったTシャツ着てたじゃん。
スピーカー 1
あーそうだね着てた。
スピーカー 2
あれがそのアクチルさんのブース行ったら最後の1枚が残ってて。
ほうほうほう。
買っちゃった。
いやあれだって普通にデザイン可愛いんだもん。
あれあれだよね解体センターの人が書いてくれたって言ってたよね。
1:12:01
スピーカー 2
あー言ってましたね。
スピーカー 1
すごい繋がりって思いながらね。
スピーカー 2
そうそうそう。デザインしてもらったんすよーっつって。
黒地にシルバーみたいなんでね。
スピーカー 1
そうそうそうインジメンがちょっとね光沢感というか金属って言うとあれだけどね。
シルバーの感じがかっこいいんだよね。かっこよくて。
スピーカー 2
普通に普段着れそうって思って。
スピーカー 1
そうそう。
おしゃれなTシャツみたいな感じで着れそうと思って。
スピーカー 1
シュレディンガーズコールのグッズ全部豪華だよね。
スピーカー 2
そうっすね。
っていうかグッズの量半端ないって思いました。
スピーカー 1
いやそれ半端ないもん。
スピーカー 2
めちゃくちゃあると思って。
スピーカー 1
あとなんだっけブースに電話あったよね。電話の。
スピーカー 2
あーありましたね。
ティーネスとかに置いてたやつそんなんでしょうね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あの電話だと思って。
スピーカー 2
懐かしのって思っちゃってる。
なんか聞いたらあれどっかで買ったみたいなこと言ってたよね。
メルカリ?
スピーカー 1
メルカリって言ってたっけ?
スピーカー 2
フリマサイト的なやつで。
なんかレトロ品を買ったみたいなものを聞いてた。
スピーカー 2
って言ってたような気がします。
じゃあこれ既製品なんだって思って。
スピーカー 2
いやっていうか既製品っていうか本物の電話って言ってましたからね。
そうそうそう。
スピーカー 1
わーって思っちゃった。
スピーカー 2
置物じゃなくて本物ですって。
ねーあんなオシャレな電話があるんや。
どこかのホテルとかにあったものなんだろうなーみたいなこと言ってたよね。
スピーカー 1
すげーと思って。
スピーカー 2
一通りねカンバッチとかメアリーのステッカーとか。
メアリーのステッカーでさ俺一個すげー可愛いのがあって。
メアリーがすげーほえーって顔でワーオって言ってる。
あの本編ではこんな顔なかったなーみたいな感じの。
スピーカー 2
すげーほえーっとしてる。
スピーカー 1
ラインスタンプみたいなやつだよね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
これ可愛いと思った。
Tシャツ買った時につけてくれましたね。
ステッカー。
あーありがとうございますみたいな。
やったぜーと思って。
スピーカー 1
いやーなんかねほんと関わってくれた人みんな。
Oasisの中の人も含めてみんな優しかったねー。
あーよかったですねーほんとにねー。
ほんとに。
スピーカー 2
いろんなところに聞き回してくださったりとかもあったし。
いやほんとほんと。
スピーカー 1
これわざとゲームなのかで言うことなのかわからないけど。
お昼にケータリングを食べさせてもらったのが非常に嬉しかったというかね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
温かいご飯だって。
スピーカー 2
お昼どうすんだろうなーみたいな。
どうすんだろうなーっていうかどうしようかなーって思ってたら。
ケータリングありますよとか言われて。
あーいいんですか僕らもらっちゃってみたいな。
スピーカー 1
いやーそうほんと。
土地勘もないしさ、大阪駅あたりで正直最寄りにコンビニらしいコンビニもパッとはなかったと思っていて。
だから僕は前日泊まって朝もコンビニでおにぎり買ってとかだったから。
まあ昼もコンビニご飯かなーくらいで思ってたけども。
1:15:02
スピーカー 1
あのケータリングあるってどうぞって思ってた。
スピーカー 2
えーって思って。
温かいカレーと麻婆丼みたいな。
そうそう。
二択で。
すごいなんかやたら紳士みたいなおじさまがよそってくれる。
スピーカー 1
そうなんかね。
スピーカー 2
あれちょっと面白かったんだけど。
すごいビシッと決めた紳士のおじさまみたいな人が麻婆丼よそってくれるのがちょっと面白かった。
ありがとうございますみたいな。
じゃあ僕はやしらですね。
スピーカー 1
ケータリングって言われた時もなんかお弁当かなって思ってたからさ。
そうなんかドアガチャって開けたらさ。
あれーって。
スピーカー 2
ありがたかったですね。
スピーカー 1
ほっかほかのご飯やと思って。
温かいご飯食べれるとは思わなかった。
スピーカー 2
どっちもご飯物って思って。
嬉しかったですね。
スピーカー 1
倉庫さんと一緒にね。おいしいっすねって言いながらね。
スピーカー 2
そうそうそう。どこでも一口きり話したりして。
スピーカー 1
そうそう。
いい時間だったよ。
スピーカー 2
いい時間でしたね。
スピーカー 1
でもまあまあいい時間に戻ったんで最後オフ会の話をちょろっとしようかなと思いますけどもね。
オフ会はね配信リレーに参加してくれたポッドキャスト配信者の皆様と当日現地に来てくれたりささんたちと途中お話をした。
スピーカー 1
ある種の飛び入りではあったんですけどもスケルトンクルースタジオのビットサミットの中の人とかとかね。
いろいろ。
まあまあ言ってしまえば普通の飲み会であったといえばそんな感じではあるんですけども。
僕と原田の寄せ書きとかもらっちゃったりしてね。
スピーカー 2
あーそうなんかね。ゴムさんが主導で動いてくださったっていう話を聞きましたけども。
今回のリレーに参加してくださった皆さんに感謝の寄せ書き的なものをいただきまして。
いや感謝したいのはこっちなんですけどみたいな。
スピーカー 1
いや本当そうよ。
いやなんかありがたいですねと思って。
スピーカー 1
そう。だってさ寄せ書きで、あの寄せ書きもさあれどうやって作ったのか聞いてないけどあれ当日作ったのかな。
それもなんか事前に郵送とかでこういろいろ行き来してたのかなっていうなんか。
スピーカー 2
なんか当日書いたものっぽいものもあった風な気がしたんすけどね。
実際わかんないけど。
スピーカー 1
そう寄せ書きリアルの紙の寄せ書きとあと音声のやつもあったじゃん。
スピーカー 2
うんうんうん。
ありがとう.mp3だったかな。
そうそう。
音声版の感謝のボイスみたいなね。
スピーカー 1
そうそうそう。
いただいて、もちろんその番では聞けなかったんでホテルに戻ってからちょっと薄暗い部屋でぼんやりしながらこう聞いてたんですけど本当になんか
スピーカー 2
皆さんありがとうございますみたいなメッセージ15分くらいあるやつ。
スピーカー 1
いや本当すごい。
聞きながらなんか俺のことじゃないみたいって思い出して聞いちゃってたから。
スピーカー 1
なんかの最終回かなみたいな。
1:18:00
なんか薄暗い部屋で聞いてたからなんかあれ俺相馬灯見てんのかなみたいな感じになっちゃった。
スピーカー 1
スタッフロールになる。はるさんの人生のスタッフロールになる。
スピーカー 2
俺まだ明日あるんだけどなみたいな。
いやでもなんかそんな感謝されてなんか逆に恐縮ですみたいな気分になっちゃって。
すいませんねなんかめちゃくちゃ嬉しいんですけど。
スピーカー 1
この場で言うのもあれですけどね本当ありがとうございました。
嬉しかったです。
あんな経験なんかそうないからっていうかほとんど初めてのレベルだったから。
スピーカー 2
キャスト続けてるとこんなにいいことあるんですかって思っちゃって。
スピーカー 1
いや本当よ。
なんかねそのオフ会の中でも言ったんだったかな。
ゲームなんとかをやっていて助けてくださいって声掛けすることも確かに結構あったんだけども。
なんかこの年齢になって友達が増えるっていうのがすごい良いことだなと思っててさ。
最初ははるさんと話してるだけで全然楽しかったんだけども。
でもなんかゲームなんとか続けていく中で知り合いとか友達が増えてっていうのは今回のOasisでめちゃめちゃなんかそれはすごい実感したというかね。
スピーカー 2
そうねっていうかなんかわりと知らんところっていうあれでもないんだけど思ってた以上に友達の輪が広がってたみたいな感じ。
スピーカー 1
あーそうだね。
スピーカー 2
それをなんか色紙としてドカーンって食らったみたいな。
寄せ書きとかボイスメッセージで食らったみたいな。
あ、そんなに広がってたんだじゃないけど想像以上に。
その友達の輪が広がってたんだなと思って。
だからね僕は僕でみんなに友達意識を持ってるんでね。
スピーカー 1
すごい助けられてるというかね。
貴重な存在だなってすごい感じていてね。
でもなんか今回よりね皆さん顔が見えるようになったわけじゃない?俺らからすると関西全員の人たちとかもさ。
そうそうそう。
スピーカー 2
これをもうちょっと先につなげていけたらいいよねって思ったりしたけどね。
スピーカー 1
ねーいやーそう二次会でこうゲームスってやねんの奥くんさんにね。
次は何を目標にするんですかって言われたんですけど。
まあ別に決まってはないんだよなって思いながらもね。
まあでも確かになんだかんだ言って年に1回か年に2回ぐらいのペースで何かオフライン系のことをやっているので。
今年はあとユアゴティをしっかりやるっていうぐらいかなと思うけどもね。
来年もまた何かやれるといいよなとはボヤッと思ってるんでね。
そうですね。
スピーカー 2
どういう形かは分からないですけども。
スピーカー 1
そう決まってないけどもね何かをやりたいなと思ってますし。
今回も来てくれたリスナーさんにはめちゃめちゃ助けられたんでね。
スピーカー 2
うん本当に。
毎回同じこと言っちゃいますけども次も何かあったら是非来てほしいと思っておりますね。
1:21:06
スピーカー 2
いやでも今回も本当にサイレントリスナーだったんですけどっていう人もやっぱり今回もいらっしゃって。
まあまあそれこそ関西でやったから来れたっていう人も多分結構いらっしゃったんでしょうね。
本当にそういう方もいっぱいいらっしゃってて。
嬉しいねと思ってね。
いやでも何かこの毎回人が来てくれるからまた次に繋がってるっていうリリー感があるんでね。
スピーカー 2
だから楽しみに来てくれてありがとうって思う。
スピーカー 1
いや本当に。
僕らは通常配信で皆さんに楽しんでもらわなきゃいけないなと改めて思いますね。
スピーカー 2
あとはオフ会とかで僕は持参したゲーミングPCでストロークやったりとかしてましたけど。
スピーカー 1
あれ結構長時間やってなかった?
スピーカー 2
あのね気づいたら結構長時間経ったらしいっていう感じ。
オフ会2時間なんだけど始まって30分過ぎたぐらいかな?から始まって気づいたら1時間ぐらいやってたっぽかったよね。
そこまでいってないか。なんかそんぐらい時間遂げてる気がするんだよなって思う。
まあでもなんかネット越しに今まで戦ったことあるけど直接戦うの初めてみたいな。
家族といっぱい戦えて。それこそリレーにも参加してくださってたくむさんがね。
アーケードコントローラーね。スティックとボタンのやつ。
あれを持ってきてたんで普段からアーケコンでプレイしてる人もそれを使って戦えたっていう。
環境で結構何戦もやっちゃいましたね。
でそれをねプロジェクターでね会場のでかいところに映し出してね。
結構見てたらしいっていうのを後々聞きましたけどね。
スピーカー 1
もちろんね。スポーツバーじゃないけどさ。
スピーカー 2
感染バーみたいなね。
パブリックビューイングみたいな。
スピーカー 1
世界のビール博物館ですからね。いろんな目柄のビールを飲みながらハルさんの戦いっぷりを見るっていう。
なんか目柄知して見てる人がいっぱいいたよ。
あれは楽しかったですね。後ろからやたら煽られながらね。
スピーカー 1
でもハルさんが話したかどうかわかんないんだけども。
前にゲームなんとかのお便り会とかで紹介したの。
ポコアポケモンのハルさんのクラウド島。
大改造してくれていたご夫婦が会場に来ていて。
スピーカー 2
ハンさんとツバメさんね。
直接お話がしたよ。
スピーカー 1
であればよかったよかった。
僕も話したんだけども。
ポコアポケモンの話もしたんだけども。
スピーカー 1
コヘイさんのFF15の話を年に1回とか2回とか毎年聞いてますみたいな。
マジって思いながらね。
スピーカー 2
FF15には本当になみなりならぬ思いを持ってくる。
1:24:03
でもさ、たまにFF15の話。
スピーカー 1
あれ確かにクセツエピソードなんで。
聞いてましたって言われるんだけども。
スピーカー 1
FF15が大好きで。
私も大好きで。
同じ気持ちの人がいたんだって思って聞いてますって。
いざ言われたのは初めてかもしれないって思って。
スピーカー 2
なるほどね。
広くインターネットで検索とかしちゃうとね。
なかなかやっぱり辛い評価の方が多い。
スピーカー 1
そうなのよ。
なるほどね。
スピーカー 1
辛い評価をする気持ちも大いに分かるから。
何も否定できないんだけども。
僕の中にも何割か辛い気持ちを持ってるのがあるからね。
スピーカー 2
そうそうね。
キングダムハウスと同じくみたいなね。
スピーカー 1
だから真っ正面からFF15、それこそ発売当時くらいにやっていいよねっていう感情を持って、
そのいいよねっていうのを共有できずにうごめいていた人が目の前にいるっていうのは、
スピーカー 1
経験をしたなと思ってね。
スピーカー 2
いいねいいね。
そういうところで気持ちで繋がっていくのは嬉しいね。
そういう人と直接会えてね、お話できるっていうのは。
スピーカー 1
もうなんかね、あの瞬間が僕の中で一番オフ会感があったね。
わーって思って。
スピーカー 2
そういうのはお便りだと伝わりにくかったりするからね。
そもそもテキストと直接話すので違うとかしてね。
スピーカー 1
なんか、すげーFF15大好きな人に実在したんだって思って。
スピーカー 2
そりゃいるやろうけど。
直接ね。
そうそうそう。
スピーカー 1
そういう楽しいオフ会だったなって思い出しただけなんだけどね。
スピーカー 2
よかったよね。
スピーカー 1
で、時間的にはもう終わっていかねばなーっていうところではあるんですけども、
ステージイベントに関しては、
今日のこの配信と別に特別エピソードみたいな感じでね、臨時配信で、
それぞれ個別の1本で配信してるとは思うんですけども、
オフ会に関しても、
ちょろっとその場で撮れていた音源があるので、
この後にね、ちょろっと挟んでみようかなと思ってます。
スピーカー 2
なのでオフ会の現場の雰囲気がちょっとでも感じられたらいいかなと。
スピーカー 1
オフ会は本当にね、何のタイトルのゲームの話をしてるっていう部分なわけではないので、
当時こんな雰囲気だったよっていう、
その空気感をちょっと共有できればなっていう程度の内容にはなると思いますけどもね。
スピーカー 2
PAのミキサーが置いてあるテーブルの上に、
スマホを置いて撮っただけなんで、
スピーカー 2
やたら左の方からマイクのスピーカーから出てる声を拾ってるとか、
1:27:02
スピーカー 2
やたら右側から直近に置いてあったノートパソコンのストロークの音がバシバシ聞こえてるとか、
あえてステレオ感残して配信しますんで、
そこの辺もちょっと楽しんでいただけたら。
スピーカー 1
臨場感ある特殊音源。
めちゃめちゃ長くっていうよりかは、ちょろっと挟もう程度の分数になると思いますんでね。
スピーカー 2
雰囲気感じていただけたらいいなと思います。
ありがとうございます。
スピーカー 2
昼間のYGS大阪インディゲームサミックに来ていただいた方もいらっしゃると思うんですけども、
スピーカー 3
終わった後に、というか、僕らの方で2回ほど午前と午後でステージイベントさせていただいて、
スピーカー 1
その度にちょっとYGSの中の人とお話させていただいたんだけども、
会場でアンケートを取ってたらしいですよね。
どうやって来ましたかとか、ステージイベントどうでしたかみたいなアンケートを取ってたらしくて、
僕らが知らなかったんだけど、
ゲームなんかのイベントの評判が良かったというのが聞きましたよね。
あれ?みんな優しいって思った。
スピーカー 3
ステージを見た人に聞いたとかじゃなくて、
割と会場に来てた人全般で取ったアンケートの中で良かったみたいな。
スピーカー 1
僕が通常配信の中で、
とにかく聞いてほしいし、アンケートがあったらいいって答えてほしいって言いましたからね。
それの影響があったんだろうなと思うんですけども。
スピーカー 2
お前に本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
さあ、このぐらい話してる。
スピーカー 2
ちょっとオーバーで。
じゃあ、お店の人は今どんな状態だ?
スピーカー 1
じゃあ、ちょっと僕がお店の人と話をつけていきますね。
スピーカー 3
じゃあ、はるさんもお店の人にお話を聞いてください。
スピーカー 2
さあ、誰か俺以外に話そうというモサはいないのかい?
スピーカー 3
ビーブをつけ始めてみますか。
じゃあ、神奈川さん話そうよ。
サイレントヒーローやらないのかい?
スピーカー 2
サイレントヒーローやりたいんですけど、
スピーカー 1
やらないんですか?
なんか鳴くときがめっちゃ難しいっていう話があって。
スピーカー 2
あー、難しい。
そうなんですか?
スピーカー 3
割と俺詰まったところはあって。
なんかもう本当に詰まったら、
スピーカー 2
その、狙ったりとか謎解き簡単モードとかあるから。
スピーカー 3
じゃあ、いけるかもしれない。
あのー、なんかあのー、露骨にこの言葉がヒントですよっていう赤くなったりとか。
1:30:02
スピーカー 2
じゃあ。
スピーカー 3
甘やかされるモード。
怖さはFの時にあんま怖くなかったんですよ。
スピーカー 2
サイレントヒーローFの時に。
スピーカー 3
でもどちらかというとね、2寄りだと思います。
割と怖い。
スピーカー 2
じゃあ、すごく嬉しい。
スピーカー 3
あ、でもやっぱりそう感じましたね。
スピーカー 2
そう感じました。Fはあんまり怖くなくて、
スピーカー 3
ストーリーは面白かったけど、
怖さ的にはあんまりなかった。
なんか怖くなってくれればって思ってたから。
ならば、期待にすられるんじゃないかなって。
やるべき。やるべき。
スピーカー 2
個人的には思います。
じゃあ、やりたいっすね。
俺もまだ途中なんであれですけど。
コヘイさんにマイク渡してもいいんすかね?これ。
スピーカー 3
僕いつまで喋ってるんですか?これ。
スピーカー 2
3時間。喋れますよ。
喋れるから怖いんですけど。
2時間しか撮ってないんだよ。
申し訳ないです。乾杯のモードで。
スピーカー 2
なんで!?
スピーカー 3
さあさあ。
なんで乾杯のモードで。
コヘイさんに直接言われちゃったからなあ。
マジで?
あ、オッケーですか?
スピーカー 2
オッケーですか?
オッケーですか?
スピーカー 3
じゃあ、乾杯しますか。
スピーカー 2
コヘイさんおられるのに。
影山さんが乾杯の運動を。
いいですかね。
じゃあ皆さんグラス持っていただいて。
スピーカー 2
いいのかな?
本当にいいのかな?
スピーカー 3
ない人?まだ持ってない人?
グラス持ってますか?
持ってないです。
じゃあ持っていただいて。
持ちました?
スピーカー 2
オッケーですか?
スピーカー 3
では皆様お疲れ様でした。
変な感じになっちゃった。
スピーカー 3
お疲れ様でした。
スピーカー 2
最後だったね。
お疲れ様でした。最後だったね。
スピーカー 3
じゃあいきますよ。
スピーカー 2
乾杯!
スピーカー 1
大切なお知らせがございます。
ただその大切なお知らせをする人が
だいぶ酔っぱってらっしゃるに向いて心配でございます。
大丈夫ですか?
スピーカー 3
すいません。ありがとうございます。
すいません。
1:33:00
スピーカー 3
ゲームなんとかさんの大集合を迎え
大成功ということでよろしいでしょうか?
ゲームなんとか
ゲームなんとか
毎週聞いてるかい?
そのゲーム自体を愛してるのかい?
岩ゴーティーからのお知らせでございます。
スピーカー 3
私、ゲームスキャネンのリゲーマウトと言うんですけれども
この度ですね、ゴーンさん
岩ゴーティー運営されているゴーンさんのサポートとして
運営に関わらせていただくことになりました。
よろしくお願いいたします。
ゴーンさんに代わりまして
今回お知らせさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
なんでしょうね。
まず、岩ゴーティーご存じない方もいらっしゃると思います。
岩ゴーティーとはですね
あなたのゲームオブザイヤー
帰国史上なんで
島根と兵庫県の帰国史上なんで
ゲームオブザイヤーをですね
あなたのレビューを投稿しよう
今年一番のゲームを選んで
あなたのゴーティーですね
投稿しようという
ウェブサイトでございます。
今たくさん皆さんのレビューで
5年ぐらいですね
すごい量のレビューが投稿されているんですけれども
そのサイトですね
運営しています。なんか出てきたぞ。許可しない。
そしてですね、今年
昨年もやりましたけれども
今年もですね
ゲームなんとかさんと一緒に
2026のレビュー投稿キャンペーンを
会見の詳細はですね
また後日ですね
詳細に関してはお知らせしてまいりますので
スピーカー 3
お楽しみに待っていただけたらと思います。
よろしくお願いいたします。
もうすでにですね
岩ゴーティーのサイト、ウェブサイトに関しては
スピーカー 3
簡単に
前まではXアカウントでしかログインできなかったんですけれども
ゴーンさんがババババババババッとやってですね
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もうすでに今年プレイしたゲームのレビュー
あらかじめもうすでに
何本でも書いていただくことが可能です。
その先に書いていただいたレビューの中から
後ほど今年一番をですね
選んでいただくことも可能となっております。
ぜひゲーム
やった思い出とかですね
感想を残していただいたらいいかなと思います。
スピーカー 3
よろしくお願いいたします。
肝心の岩ゴーティーのサイト
公式Xのフォローですね
シャッターチャンス
1:36:00
スピーカー 3
今ですよ
今です。取っておいてください。
取っておくとですね
QRコードを後で読み込むのも楽なんで
今ね、QRコード読み込んで
スピーカー 2
大丈夫ですか?
スピーカー 3
読み込んでください。
皆さんね、フォローいただいて
すでに投稿もいただいていて
ご存知だとは思うんですけれどもですね
よっしゃぜ!
やったぜ!
ありがとうございます。
スピーカー 3
というわけでですね
早速フォローもしていただいて
公式Xではですね
過去のレビューであったり
今現在皆さんがレビュー書いていただいたものの
ゲームがセールになっていたり
いろんなお役立ち情報とかも発信しておりますので
ぜひご活用ください。
スピーカー 3
よろしくお願いいたします。
というわけでですね
写真撮りましたかね
まだっていう方いらっしゃいませんか?
フォローしてないよって方々いらっしゃいませんか?
私に
大丈夫です、大丈夫です。
私とゴーンさんまだいますのでね
ぜひ直接声をかけて
ステッカーとかカードもお配りしてますので
スピーカー 3
声をかけてください。
そしてですね、いわごTもチーム体制になって
さらにどんどん使いやすく
どんどん明治に
ゲーマーにとって
ゲーマーじゃない方にも
いい場所になれたらなと思って
パワーアップしていきますので
今後とも何卒お期待をよろしくお願いいたします。
スピーカー 3
はい、それではですね
いわごTからのお知らせ
以上でございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 3
そしてですね
全員の代表して
スピーカー 1
代表して
スピーカー 3
吉原さんの方から
ちょっとお渡ししたいものがございます。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 2
じゃあまず
スピーカー 3
小平さん
スピーカー 1
こちらへ
スピーカー 3
小平殿
スピーカー 2
小平殿の本日
書いてありませんので
書いてある
小平殿の本日
このような大変な
スピーカー 3
素晴らしい会を
催していただき
スピーカー 2
とても皆さんが感謝しておりますので
それをここに記しております。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
本当にありがとうございます。
本当に来てるんだ。
スピーカー 2
すごーい。
続きまして
春さんお願いします。
スピーカー 2
春さんすいません
以下同文
スピーカー 1
何気にトロがいるんだよトロが
どこでも一緒が行くんだよ
トロがいるよトロが
トロファミリーがいる
すげー
すげーこれ
1:39:05
スピーカー 1
いやーなんか
あのー
言葉がない感じ?
スピーカー 2
ありがとうございます。
なんかあのー
スピーカー 1
今回は規模が大きかったっていうのはあるんですけど
イベントするのは何回目だ?
2024
スピーカー 2
2回目か3回目だよね
スピーカー 1
今回が3回目だよね
スピーカー 3
オフラインのイベントが2回
スピーカー 2
やらせてもらって
スピーカー 1
点検もありながらで
今回すごい思ったのは
スピーカー 1
今回参加してくれた
ホットキャスト番組の皆さん
めちゃめちゃ温かいんだ
スピーカー 2
本当に
スピーカー 1
僕が裏側で
リサさん分かんないかもしれないけど裏側でディスコードつきづいて
基本的に僕が思考を垂れ流しながら進めていくスタイル
ずっとそうなんですよ
ハヤツでもそうだし
思ったことを一旦書いて
後で自分で読み返して
なんか違うなって直しだす
僕のやり方なんですよ
過去何回かやってきた中で
誰もリアクションしてないんですよ
基本的に僕が垂れ流してるだけだから
ただ今回は
みんなめっちゃリアクションくれるの
スピーカー 3
俺なんかコミュニケーションベタだから
スピーカー 2
あんまり出現しなかったんですけど
スピーカー 1
皆さんが本当にいろんなこと考えてくれて
めっちゃ優しいじゃんみんなって
スピーカー 1
そんなとこでじゃあこうしましょう
じゃああれやりましょうみたいなこと言ってくれて
スピーカー 3
私これはやります
スピーカー 1
配信リレーのアートワークとかも
あれはおっくんさんが一晩で描いてくれたんですよね
そんなスピードとか見るなんて
スピーカー 2
ジョバンニみたいな
スピーカー 1
あれにすんごい助けられて
今回ステージに集中できたっていうところも含めると
僕がどうとか春さんがどうとかっていう以上に
皆さんのおかげだなって
すんごい思ってるんです
リサさんも含めてね
すんごい思ってるんですよ
改めてこちらこそありがとうございました
ありがとうございました
スピーカー 1
ここまででいいですか
僕も時間最後終わりだったんで
せっかくなんでっていうところだったんですけど
今日配信者の方もいっぱいいつつ
リスナーさんも皆さんいらっしゃるじゃないですか
配信リレー多分僕もそうなんですけど
全部聞けてないと思うんですよ
さすがにね
俺聞いて
スピーカー 3
すごいよね
スピーカー 1
僕3時間来た瞬間にもう脱いだもん
無理だよ
スピーカー 1
なんでこう直前に来るんだよ
スピーカー 2
戦犯がいるよ戦犯が
スピーカー 3
あれ最後だからよかった
ほんとに最後だよ
スピーカー 2
ほんまによかった
あれ最初だったらみんな絶望してるよ
スピーカー 1
吉原さんから始まった
バトン渡しゲームみたいなのも
スピーカー 1
最後に来るとどうすりゃいいんだよ
これどうなるんだよ
お時間もお時間なんで
この辺で出ていかないと
お店の人にマジで怒られるんで
この辺でお開きにしたいと思います
1:42:00
スピーカー 1
皆さんね
スピーカー 2
朝
スピーカー 1
今多分来た時間もボラボラだと思いますけども
朝からこの時間まで
スピーカー 2
本当にありがとうございました
ありがとうございました
皆さんのおかげで
本当に
スピーカー 1
大成功と呼ばれることが
本当にありがとうございました
スピーカー 3
感謝してもしきれない
スピーカー 2
本当にありがとうございます
本当に
スピーカー 3
また何か
まったく先は決まってないけども
スピーカー 1
また何か次の機会とかを設けて
また恩を返せるようなことが
できればなと思ってますね
今後ともどうぞよろしくお願いいたします
よろしくお願いします
スピーカー 3
あなたの代わりに音作り
スピーカー 2
カメレオンスタジオ
スピーカー 3
エンディングでーす
スピーカー 2
お疲れ様です
スピーカー 1
いやー本当に
OIGS 2026
非常に楽しいイベントになりました
スピーカー 2
いやー
俺もこのまま
よかったねーで終わりたい
のも山々なんだけど
実は2日目に体験したゲームを
全然喋ってないんでね
たぶん次回のオープニングあたりで
スピーカー 1
来週のオープニングでね
スピーカー 2
さすがに
たぶん今回分には入らないだろうな
スピーカー 1
という時間に
スピーカー 2
させていただいたんで
スピーカー 3
結構ね
先出しに言っておくと
スピーカー 2
今までコンタクトはなかったんだけど
ゲーム制作されてる側の方の人に
ゲームなんとか聞いてますっていう
えー
方がいてそういう人に指止められて
そのゲーム触ったりとかあったりとか
スピーカー 2
聞いてますっていう人と
聞いてましたっていう人がいたんで
スピーカー 1
聞いてました
わざわざましたのニュアンスにすることは
学生時代に聞いてたみたいな感じ
なるほどねー
そういう人もいるよねー
なるほどなー
スピーカー 2
みたいなそういう出会いもあったりとか
まあその他も結構いろいろな
ゲームね掴めて
触ったりとかもしたので
一部話せたらいいなと
次週ね
スピーカー 1
次週のオープニングで
それが聞ければなーと思いますし
ついでなんで予告しますけども
次週は
シュレディンガーズコールに関して
スピーカー 1
ネタバレ回
していきたいなと思っております
きちゃー
スピーカー 2
もう早速いっちゃうんですか
ネタバレ回
鉄を熱いうちに受けて
スピーカー 1
それこそシュレディンガーズコール
ステージイベントで話して
そこの話はネタバレなしとして
お話しましたよーっていう中で
スピーカー 1
そのステージイベントの中でも
ちょろっと言葉回ってたよね
ネタバレ回も話せたらなーみたいなことを
スピーカー 1
話したくなっちゃったねみたいなこと
言ったもんね確かね
スピーカー 2
言ってたかな
スピーカー 1
多分言ってた気がするんだよな
スピーカー 2
俺もちょっと分かんないけど
でも2日目にブース行った時に
ネタバレ回とか
話した気がするんですけどね
ってアチャボックスさんに言ったら
ぜひぜひみたいなこと
言っていただいたんで
そういう意味でもやれたらなと思っております
そうですね
スピーカー 3
なのでステージイベントで
1:45:00
スピーカー 1
ネタバレなしの部分を聞いてもらって
次週のところで
ネタバレありというところでね
スピーカー 2
そうですね
まだ終わってねーよみたいなね
声がいっぱい来ちゃうかもしれません
終わってないかな
スピーカー 1
お腹が鳴る
スピーカー 2
頑張れ
スピーカー 1
責任
スピーカー 2
まあまあまあすぐじゃなくてもね
終わった時に聞いてもらえたらなと思いますし
オープニングはね
YGSの続きみたいな話なので
スピーカー 2
ぜひぜひ聞いていただきたいですし
ある意味
YGSの延長戦みたいな
次回の回になっちゃうかなという気はしますけども
ぜひ聞いていただけたらと思いますよ
スピーカー 1
えええええ
という次回予告でした
予告でした
というわけで
次週も楽しみにしていただければなと思っております
スピーカー 2
ほい
スピーカー 1
そんなわけでゲームなんとかでは
皆様からのお便りを募集しております
お便りは番組ブログのお便りフォーム
またメールにてお送りください
アドレスは概要欄に載せておりますので
ぜひご活用ください
スピーカー 2
SNSでは
ハッシュタグゲームなんとかを使ったポストも
お待ちしております
スピーカー 1
そんなわけで第231回はこの辺でおしまいです
また次回お会いしましょう
お相手はコヘイト
また来週
スピーカー 2
バイバイ
01:46:32

コメント

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