みなさんこんにちは、こへいです。
HARUです。
ゲームなんとか第169回です。
おーい。
この番組ゲームなんとかはゲームが上手くもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない二人がとにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
毎週月曜0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
はーい。
あーもう前回のサイバーパンクの話がもうなんか喋りきれてる感がなくてね。
そうだね。
日本通りだけどもうなんかちょっとモヤモヤするけどまあしょうがない。
しょうがない。
みなさんのメッセージでなんかいろいろ補完してくれることを祈ろう。
そうだな。サイバーパンク遊んない人いたらお便りくれればだな。
そうだね。
そういうのでまあ後々拾っていけたらいいかなと思いますけども。
まあそれにねまたちょっと時間経った頃にもう一回話そうっていうのも全然いいと思うしね。
あーまあそうですね。まあでもさすがにちょっと忘れてそうだけどな。
2週目2週目。
メモだけは残しとこうかな。
そう、で前回のオープニングで俺あんまり話せなかったんでちょっと近況みたいな話を。
どうですかどうですか。
あのね、FF7リメイクをね、やってないです。
やってない。
やろうかなと思ったのよ。
フリープレイ。
そうフリープレイできてるんだけどやろうかなと思ったんだけど、
それこそ前回も言ってたけどさ、俺フォトモード結構今好きなのよね。
はいはいまあまあ。
結構やるモチベーションになってしまっているのよ。
それこそサイバーパンクを600枚以上撮っちゃうみたいな。
なるほど。
ねえ今フリープレイじゃねえ無料で出されてる
あのホライゾンゼロドーン800枚くらい撮っちゃうみたいなさ。
撮っちゃうねえ。
人だから。
リメイクやろうと思った時にさ、いやでもフォト撮りたいじゃん。
そのプレイしながら撮るのがいいんじゃないですかと思って。
まあな。
やっぱなんかフォト撮るためにもう一回プレイし直すっていう頭はちょっとないわけよさすがに。
まああのデスストランディングとかはフォト実装されてからちょっと戻ってそのフォト撮りに行ったりとかしたんだけど。
はいはいはい。
でもちょっとFF7リメイクはちょっと違うかなと思ったからさ。
FF7リメイクは現状はフォトモードはなくてインターグレードだっけ。
あれでつけようかなみたいな話だったよね。
そうそうそうらしいので。
じゃあもうその時にフォト撮りながらやるしかないでしょって思って。
ちょっとやろうと思ったけどオークライディングした。
なるほど。
インターグレードが悪い。いやスクが悪い。
そうだな。
フォトモード最初からつけてくれよ。
ビジュアル売りなんだからさ。
って思わなくはない。
まあな。
そう。
でもうちょっとそれは置いといて。
うん。
前にさPSPの話したじゃないお便りだったからさ。
PSP?
そうそう携帯機の話を。
ミムナ携帯機の話の中でPSPが俺はPSPが好きだったぞっていう話をしててさ。
周回所プレイをしても4人ハンターがいてもそれぞれ1匹ずつオトモは連れて行けるような状態になってるんですよ。
あーすごいごっちゃごちゃになるの?
そう、オトモガルクも攻撃をするから、最大8キャラクターが1人のモンスターにグワーって攻撃するんですよ。
そうなっちゃうね。
で、エフェクトすごいんですよ今回。
ヤバジャーって出るわけね。
あの、総攻撃してる時、敵モンスター見えないんですよ本当に。
本当?
本当映んないの?モンスターが。
まあでもあれだもんね、ちょっとモンハンクロスあったじゃない?
その流れもちょっと組んでるっぽいというか、演出が派手というか、そこの流れっぽいよね。
ワールドみたいな、ちょっと正統派みたいな毛色を残してるよりも、クロス折りの成分があるから、
ちょっとナンパな感じのね。
ジャンプはするし、エフェクト派手だし、派生技、溜め攻撃みたいなのが結構多彩に選べるわけで、
もうね、画面がビギャビギャなんですよ。
なんかここがモンハンは、俺が知ってたモンハンじゃないかもしれないって、ちょっとうっすら思ってる僕がいるんだよね。
俺はもう体験版でそんな気しかしなかったから、手出さなかったんですけど正直。
あの、すごく関心取りに遊びやすいんだけども、心のどこかにこんなのモンハンじゃないって思ってるところがいるんですよ。
いや、分かるよ。俺絶対そう思っちゃうから。
俺多分、コヘンさんよりもモンハンに関してはカイコ主義かもしれないから。
もうちょっとなんかハンター生活感出してほしい人だから。
そんなカジュアルな感じじゃないですよ。もうちょっとヒリヒリしてるんですよって思っちゃう人だったので。
だからなんかもう武器がどんどんメカニカルな武器ばっかり出てきたりとかすると、なんか違うなと思うしさ。
ガンガンつって空飛べちゃうみたいなの見てもさ、なんか全然ときめっきはしないんだよね。
もうちょっとなんか逆にストイックな攻撃だった方が好きだったのでね。
だから俺はまあまあカジュアルになったからこそ、なんか面白みを感じられなくなっちゃったタイプではあるんだろうなと思うんだよね。
そうなんかね、その気持ちも僕結構分かるね。ワールドの方が面白かったなって気持ちは結構あるんですよ。
ありつつね、僕で言うと、僕のもう一個の入り物通信持ってポッドキャストやってるホネストって言いますけども。
彼がやってるところとかを見てると、まあ確かにライト層にはこれでいいんだっていうのは結構まざまざと感じるんですよね。
そうなんだと思うよ。
思ってるのと、自分もたまにガンランス使って、ガンランスって空飛べるんですよ。最高に楽しいなって思う時もあるんだよね。
いやだから、それもすげー分かるんだよなー。分かるんだけども。
すごいすごい、自分が二枚舌なのを感じるんだよね。
だからそれはそれ、これはこれみたいなことだよね。それもすげー分かるんだけど。
いやー、まあでもビジネスとしては成功してるからね。
まあ逆にその方向、二枚舌というかゲーム自体がね、そのカジュアルな方向とストイックな方向で徐々に分かれていくのがいいんじゃないのかなとか思うこともあるし。
そうそう、それこそスイッチっていうハードに向けたモンハンはあれが正しいってすごい思う。さすがカプコンって思ったよ。
いやーそうだと思うよ。
カプコンはその辺のやり方が上手いのはすげーそう思うよ。
ほんと上手いわ、彼らはね。
絶妙だよなーとかね。
もうちょっとだけモンハンの話させてもらうとね、今回その百竜夜行っていう。
あーはいはいはい。なんかゲームモードみたいなのがね。
ひたすら大量に大型モンスターが襲ってくるのを、砦を守れ、タワーディフェンサーみたいな感じののがあるんですよ。
タワーディフェンサーって言い方が間違えてるけども、守れみたいな防衛ミッションみたいなのがあるよね。
その中でちょっと難易度高いやつだと、ヌシっていうのが出てくるんですよ。
ヌシっていう核がついたディオレウスとか。
それがもうね、半端じゃない攻撃力なんだよね。
あーそうなんだ。
もうほんと、P2Gの頃のG級かなっていう火力を持ってるんだよ。やつだけは。
まあまあ、一発二発で死ぬみたいな。
そうそう。で、一発二発で死ぬんだけども、その時は何回死んでもいいっていう条件なんだよ。
あ、へー。
三オツっていう概念がない、百竜夜行の時。
で、戻されるだけみたいな。
そう戻される。だからもう、ひたすら高火力の敵に対して4人のハンターがバシバシ死にながらも戦うっていうモードなんだよ。
あーこれ、ナンパっすねーって思ってね。
めっちゃナンパっすねーって思って。
まあナンパですよね。ナンパだけど、まあこれもこれでも面白いって。
でもこれはある種、モンハンの可能性だって思ったんですよ。
まあそうだよね。
ここに踏み込めるカプコンは偉いって思った。
モンハンって、なんか日本で言うとそれこそ一大プラットフォームみたいになってるからね。
そう。
モンハンっていうものを使っていかにこういろんなものを作れるかみたいな。それごとドラゴンクエストみたいな。
なんかそういう位置づけになりつつあるかもね。
そうそうそう。なんかモンハンっていうものを別シリーズに派生させていくっていう次元になってきたと思うね、ほんとに。
そうだね。
ストーリーズとかもそうだけどもね。
その中のね、クロスとかライスみたいな系譜っていうのはあっていいともナンパ方向と後派方向でちょっと分かれていくのかなみたいな感じなんかはないですよね。
その上で、僕はすごく2枚下になってる。ダブルスターになってる。
こんなのモンハンじゃねえかっていう気持ちと、このモンハン楽しいなっていう。
いややったら楽しいんだろうなって思うんだけどね。
嫁の言うゲームをすると夢中になって勉強しないというのも理解しています。
しかしゲームのない人生とは実に侘しいものだと自分は思っています。
お恥ずかしながら、うちは嫁の絶対政権のため、嫁の発言が正義とされています。
なので、お二人でもしくはお三人で、
うちの嫁にゲームを買ってもいいなと思えるエピソードを聞かせてもらえないでしょうか。
ちなみに子供とはたまにパソコンでこっそりマイクラをやったりしています。
という内容でございました。
ありがとうございます。
これこっそりマイクラやってるのバレたら大丈夫かな。
なんか怒られそうだけどね。
個人的にこっそりマイクラやってること自体はなんか微笑ましいという。
まあね。
それ自体いいエピソードだなと個人的には思っちゃうんだけど。
マイクラやれるってことはそれなりの年齢の子ってことだよね。
なのかな。よくわかんないですよね。
ノルウェーバーは普通に握れるってことだよね。
まあそりゃそうだね。
なんかちっちゃい子でもやってるイメージありますけどね。
確かに。
まあ現実僕もな、マリオブラザーズやってたからな。
3、4歳には普通にファミコンやってたんだよな。
マリオブラザーズよりマイクラは結構数段複雑ではあるけど
たぶん慣れれば全然やっちゃうんだろうなって気はする。
まあでもきっと小学校とか行ってるのかなみたいな想定にはなっちゃうけどな。
でもまあそういう意味では普通に今時としたら
リングフィットをお勧めするのが無難なのではと思っちゃうね。
奥さんにプレゼンスするならば。
でもリングフィットをゲームというのかっていうのはちょっと怪しい。
いやゲームじゃないからこそプレゼンに使うんじゃないですか。
まあ確かになるほどな。
でもあれはゲーム機だってなるじゃん。
まあ確かにな。
いやリングフィットっていいのはさ、いくらハマったとしても限界があるでしょプレイの。
おっしゃる通りで。
そうそうそう。
おっしゃる通りなんだ。
そんなにもうやりすぎることなんてないから大丈夫っていうプレゼンができるじゃない。
心配しないで大丈夫こいつは大丈夫。
なるほどなまあまあ確かにおっしゃる通りだ。
奥様も一緒にできますよちょっとこのほら体お腹のこのプニプニ効果気になるでしょみたいな。
確かになまあまあ確かに。
っていうプレゼンはできそうかなって気はするけどね。
まあね、現実ね僕も結局ハードはスイッチだなっていう目線しか僕も思いつかなかったんだけどね。
そうだね俺も基本そうですね。
僕ねこれどっかで昔話した気がするんだけどね、
まどれか不動産っていうゲームいいなと思ってるんですよね。
どっかで話したと思うんだけどもスイッチのパッケージで売ってないダウンロード限定のタイトルとかだったりするんだけども、
マンションだかどっかの家だかに幽霊が住みついちゃったから、
その幽霊を追っ払うだったかなそんな感じの目的のためにその家の謎を解きましょうっていうゲームなんですよ。
で謎を解くのはどうするのっていうと、
ゲームのマニュアルかなんかにPDFとかでついていくのを実際に紙でプリントする家の間取り図があるんですよ。
そういうプレゼンを奥さんにしていただければいいのかなとは思うけどね。
でもちゃんと親がある程度管理というか、何をやってるかっていうのをちゃんと把握はできるような状態にはしといた方がいいと思うけどね。
そんなあなたにスイッチの見守り機能ですね。
ちゃんとあるから。
例えば子供がこれ欲しいって言ったらさ、じゃあなんでそれが欲しいんだみたいなさ、コミュニケーションに組み込むというかさ、
自分がわからないで子供が勝手にやってるっていう状態を作らないみたいなのは年齢はわかんないけど、でもそういう仕組みがあれば良いのではとは思うけどね。
その上でなんか親がちゃんと子供のプレゼンで納得させられたら買うとかさ、そういうのがあればいいのかなって子供がいない私が思います。
僕もね、子供はそんな年齢にはなってないけどね。
親と子の決め事みたいなところをちゃんと踏めるかってことだもんね。
そうだね。だからなんか子供が一人の時間に引きこもるためにゲームをやりたいって言うんだったら、
なんかそれはちょっと確かに奥さんが危惧してるような状況にはなっちゃいそうかなという気はせんでもないけどね。
それが別に一概に悪いわけでも全然ないし、俺もそういうところあるからなんとも言えないんだけど。
そうなんだよな。親が親だからな。
ヤバい、コウヘイさんがゲームをする時間がなくなっても。
でもね、まあ本当にね、現実、今の時代ってさ、ちょっと目線を乗っかえた話をするとさ、
ゲームをしない子供っていうのもさ、避けられないと思うんだよね。
ゲームせざるを得ないと思うのは子供目線でも。周りがしてんだもん。
じゃあ、その拒絶をしてしまう親っていうのはそれはそれで良くないと思うんだよね、僕は個人的にはね。
ゲームに対する理解があるからこんなこと言えるのかもしれないんだけども。
なんか、それこそ動物の森とかさ、モンハンでもいいですけども、
子供同士がゲームをするっていうのは、どうせすぐにやってくる未来の話で、
その時に親がゲームを知らないって結構リスクある話だと思うんだよね。
事前にというか、親と子で一緒にゲームをやれるうちにやっておくってことは結構予防策として大事だと僕は思うんだけどね。
それこそマイクラとかもいいと思うけどね、全然ね。
マイクラいいよね、絶対さ、目標管理というかさ、これ作ろうって決めて一緒に作ればいいんだもんね。
親子に一緒にできるんだったらね、一緒にやって、じゃあなんかご飯よって言われたら、
親が一緒にやってるんだったらすぐ辞めれるじゃん、まあ。
どこでもセーブできるだろうしさ。
なんか別にそれでも全然いいよなとか、一緒に一つの建物を作ってみるとかさ。
全然いいよなとか思うけどね。
まあ難しいけどね、その奥さんがどういうふうな考え持ってるかわかんないんだけど。
親を責めた話をしてるかわかんないんだけどね。
わかんないけどね。でもなんかやっぱ噂でね、なんとなくこういうものだっていうふうに決めつけちゃうからね。
サイレントヒルも何も起きないわけじゃないけど雰囲気がとにかく来てるタイプの話が特に2はそういうような話だよね。
あと昔ハルトさんがBGMがクレイジーみたいなことをサイレントヒルは言ってなかった?
嫌です。BGMは嫌です。
それ聞いてさ絶対無理って思ってしまったもんね。
サントラ聞くとあれだよ、おとましい気分になる。
わーんわーんみたいな。
何聞かされてんだ俺みたいな。
その怖がり方まで聞いちゃったから無理だよねって思ったもん。
でもその非日常感というかが良いよねとは思うんだけど。
でもかと言いながらね僕ね直接描写も結構引きずるんだけどね。
まあね。
でもグロウだとなんか想像の余地がないじゃない。
なんか目の前で目を向けたくないようなことが起きるだけでその先はないじゃない。
そこにもう結果があるから。
だからなんかその精神的なやつだとなんか引きずるよね。
そうだなまあ精神的なものと直接のグロウ表現っていうのがね境目難しいなって思うな。
僕ね何だろうな直接のホラーゲームじゃないけど
ファンドラの塔あのゲームなんとかでも絶対どっかで話したんだけども
Wiiであのヒロインの女の子が化け物の肉を食べなきゃいけないゲームがあるんですよ。
めっちゃ聞いた記憶あるわ。何の時だか忘れたけど言ってたよね。
たぶんねWiiのゲームの話をする時だと思うんだよね。
ただただ気持ち悪いってやつ。
俺的ベストゲームとかだと思うWiiとかの話。
そうかトラウマになったって話か。
なんかその時のねそのねあのヒロインの女の子がこんなの食べられないって言ってるのもやだし
もっと食べたいって言ってるのもやだしでもう夢に見るっていうきつさだったんですよ。
いやまあでもサイレントヒールはたぶんどちらかと言えばそっち方向だと思うよ。
どちらかと言えばね。
本当?
いやなんなんなんなんみたいな。
なんなんみたいな。
やだやだよ。
これなんなんみたいな。
しかもゲームプレイしてるだけだとそこがはっきりしないんだよね。
よくよくなんかまあ考察であったりとかさ自分で気づく人もいるんだろうけどそういうことみたいになる人はなるんだけど
普通にやってると最後までなんなんってなると終わる感じはある。サイレントヒール2あたりは。
いやーでも自分の中で境目があるとしたら反撃手段があるかないかみたいなとこだなと思ったのよ。
多分そうだろうねアクション要素というか。まあサイレントヒールもあるはあるんだけどね。
なんかさバイオとかサイコブレイク僕がやった中ではその辺って銃かきがっつり持っててなんか驚かしてくる?
その意味では確かにバイハザードとかサイコブレイクとか
いい落としどころなのかなと思わなくもないけどね。
ちゃんとゲームとして整理してるというかさ。
もうホラーは行ききり言うともう誰もプレイできないんじゃないかみたいな。
ある意味それをやりたがる急な人、貴重な人たちだけ向けになったら
それはビジネスとしてレースしなきゃみたいな。
いやーでもさ、かつてデモンズソウルが売れたっていう歴史があるからさ。
ホラーもさ、突き詰まったホラーが自破売れしていくっていうのがきっとあると思うんだよね。
そうだと思うよ。いやでもPTは発売されてたら多分そこに入ってたと思う。
やるかいヒデちゃん。来るかいヒデちゃん。
圧倒的なホラーみたいな。
いやPTでやってほしいんだけどね。
PTっていう名前じゃなくていいからさ、ホラー作ろうよ。
なんかちょっとガチで期待してるところはあるんだ。
僕はできないんだけども、PTみたいなものをヒデちゃんが作るのは
ちょっとゲームのこの先の未来のために期待してるよ。
あーそうだね。そうだね。
あれはでも続きを続けてほしい感じはあるよね。
小島のヒデちゃんだから後半になってくるとだんだん黒魔術みたいなのを使うよくわからない人が出てくるみたいなのがありそうだけど。
まあまあありそうだけどな。
それはそれでいいとして。
にしてもあのね、ティーザーがさ、PTっていうティーザーが作れるんだからやっぱその先は気になっちゃうよね。
あれが本当にできてたらっていうのは。
ねー気になるねー。
俺個人的におすすめはね、この番組でも何回か話したかな。変更っていうインディゲー。
聞いたことある。台湾だっけ?
台湾かな?のゲームメーカーが作ってるやつ。
あれは普通にそれこそサイレントヒルっぽい怖がらせ方な気がしましたよ。プレイしてて。
直接的になんかわかりやすくこうなんかドーンみたいな怖がらせ方するっていうか雰囲気でこう、
いやーな感じが付きまとんだけど最後なんか意外になんかカタルシスっぽい雰囲気ですねみたいなところがちょっとあったりとかしてる。
それもちょっとサイレントヒルっぽいっちゃっぽいんだけど。
実はこんなことなんでしたーみたいな。
あのゲーム体験として。
いいじゃないの。
なんかそのホラー部分に関しては2Dなんだけど結構ちゃんとホラーしてて。
あの嫁さんと二人でやりながら怖えー怖えーとか言いながら。
そんぐらいの感じ逆に言うと。
怖えーとか言いながら。
それこそお化け屋敷みたいな感じで。
うわここを触ったら絶対なんか出るよ。何にも出ないみたいな。
怖い逆に怖い。
何にも出ないと思ったら油断したところで画面端になんかふわって出てきたりとかして。
やだー。
ってやる感じ。
良かったっすよあれ。
なるほどねー。
あとは小平さんもやってたけどリトルナイトメア。
あーリトルナイトメア。
リトルナイトメア良かったんじゃないですかね。あれはまあホラーかって言うと微妙だけど。
でもホラー的要素がある。いい塩梅なんじゃないですかね。
リトルナイトメア確かになー。最後に今までのってこういうこと?みたいなゾワッ系があるからな。
あ本当?俺結局まだ最後までは言ってないからトピアキちょこちょこ進めてるんだけど。
なんかね、その進行中の表現としてさ、ちょっとグロ系というかさ、怖いのもあるんだけども結構最後の最後にね、今までのってああ?みたいなのがあるんですよ。
あーやっぱ最後にちょっとなんかあるんだね。
うんそれが1でも2でもそうだったからちょっとねちょっと勤務が悪くなるんだよね。
悪くなるの?なんか最後にちょっと解放してくれるのかなと思ったらドーンってくるの。
なんかね、ゲームクリアしてわー終わったーっていう爽快感のトピアキ。
感じないんだよね。
あれ?ひょっとして今までのってあれ?あああああああ。もやー。
怖い怖い。
あーじゃあ早く終わらせねば。
あれいい塩梅だよね。ホラー過ぎず、でもちゃんとホラーしてるよね。っていう雰囲気のカジュアルホラーとか。
そうだね。そうだね。ネトルナイトメアは確かに遊びやすいホラーだな。
遊びやすいホラーだよね。ちゃんと要素要素はすごいホラーしてる気がするんだよな。
気持ち悪さみたいな。
気持ち悪いんだよ。
気持ち悪いんだけど可愛いんだよ。不思議なのに。
このおじさん首が伸びる!
シンプルに生理的に気持ち悪いみたいな。でも描写としては、キャラクターとしては可愛い芸はちょっとあるんだよな。
そうなんだよね。
あの変なのはね。
その包丁で切ってる肉なんの肉?
怖い怖い。あとはネバーエンディングナイトメアね。これもインディーのやつだけど。
はいはい。
これはオススメなのかどうか微妙なところだけど、俺はプレイして面白かったですね。
インディーのゲーム制作者が一回精神を病んだことがあって、その人がその体験を元に作ったゲーム。
ゲーム画面が全部手書きみたいな感じで、グチャグチャグチャグチャってなってるみたいな。
ゲーム画面全部が?
そうそうそう。手書き風な感じ。手書きではないんだろうけど。
すごいね。
病んだ人が描いた絵みたいな。その中を主人公が歩いていくんだけど、これ一体何?ここは何?っていう。
で、最初はって目が覚めて、何か言われて、何だろうなと思って進んでいくと、何か怖いのが出てきて。
襲われたと思ったらまたベッドからはぁって起きて、はぁ何だったんだって。それ繰り返していくみたいな。
ああそう。
最後まで言っても、何だったんだってなる。そんな長くはないし。明確にストーリーは語られないからこそ、アート的な雰囲気があるというか。
それは確かに今までと違う怖さがありそうだね。
めちゃくちゃバイオレンスとかっていうわけではないんだよね。変更後ほど演出に凝ってるっていうわけでもないんだけど、なんか嫌な雰囲気をしっかり出してくれるというか。