まあ結果的に今実はスチームとかでもどうくつ物語売ってますけどね。
おー。
うんうんうん。
そうそう。そういうゲームが日本人のね、作られた方のやつがあります。
へー、そうなんだ。
あとはフェズ。F.E.Zって書いて。フェズっていうゲーム。
これ確かプレステとかでも出てたはず。
なんだろう。
これもあれだね、2Dのやつなんだけど、
2Dなんだけど、世界をね、LRかな、ボタンかなんかでぐるって回せるんですよ。
うん。
要は、もともと正面から見てるやつを横から見るアングルにできるんですよ。
うん。
でそれを4方向ぐるぐるぐるぐる回せるんですよ。4方向っていうか、なに。
うんうんうん。
2Dの画面の裏側を見れるんですよ。極端な話。
うんうんうん。
そうそうそう。でそれで、いろんなギミックがあって、それで遊べるゲームみたいな。
おー、なんか任天堂がやりそうになってたね。
あー、そうかもしれない。
レーパーマリオRPGみたいな感じか。
うんうんうん。
でもこれはそうですね、インディーズですね。
へー。
2作るっていう噂があって全部消えたっていうね。
うん。
なんかツイッターがなんかでファンの人と揉めたかなんかで。
なにそれ。
全部消し飛んだっていう。
なにその理由。
いや俺も当時細かく追ってないからわからなかったけど。
なんかそんなことがあって2が消し飛んだとかいう話らしいですけどね。
へー。
あとは夢日記、まあ俺あんまりちゃんとやったことはないけど、
てか夢日記っていうかRPG作る系のゲームもインディーズゲームですよね。
あー、なるほどな。
結構ちょっと前っていうかもう10年20年前ぐらい。
20年ってことはないか。
でも10何年前ぐらいは結構一時期流行りましたよね。
RPGで作られたゲームみたいなね。
あったあった。
うんうん。
あれもインディーズゲームですね。
そっか。
うんうんうん。
そうそう。
こんな感じで上げれば結構キリない感じですけどね。
へーさすがだね。
そういうのやってますね。
うーん。
まあそうだね。
これもう上げてると結構あるんだけどどうする?
まあ話したいものがあれば上げてくれるって全然構わないんだけども。
えーどうなんだろう。
方法もなく出てきたら確かに困るなってくらいで。
あとはね俺これ多分全然マイナーなんだけど、
Steamのね横スクロールのシューティングでね、
リボルバー360リアクターっていう。
リボルバー?
うん、ゲームがあって。
これもともとねリボルバー360っていう、まあ要は1作目ですよねっていうゲームがあって、
これを俺Xbox 360の、当時なんて名前だったかな。
360のライブアーケード?インディーズゲーム?なんかそんな感じの名前で、
要はインディーズゲームを結構360って先駆けて売ってたんですよね。
うん、やってたやってた。
そうそうそうそう。
当時ねまだ他のプラットフォームだとほとんどなかったですよね。
まあパソコンはありましたけどもちろん。
うーん。
末置きゲーム機でインディーズゲームを売ってるっていうのはあんまなかったように思うんですよね。
うーん。
今ってほらスイッチでも普通に売ってんじゃないですか。
それとかも結構移植されてるんですよ。スマホ版にも移植されてるし確か。
iPad?iPhoneもあったのかな分かんないけど。
にも移植されてるしスイッチにも移植されてるんですよ。
へー。
そうそう。だからなんだろうなその手軽さみたいのってすごいインディーズゲームと相性がいいというか。
まあねー。
どこでもできる感覚みたいのがいいよなーと思いますね。
そうだよねー。逆に言えばその開発力がないからって言うとなんかすげー言葉が悪い気がするんだけど。
なんかこじんまりとせざるを得ないような会社というかそういう団体が作ってるわけじゃない?
そうね。
それをある意味逆手に取ってるってのがあるんだろうね。
そうそう。切り詰めたゲームシステムにするみたいなね。
だから逆に俺なんかはもう今対策あんまできないのよね。時間なかったりとか。
あのーなんだろうなちょっと重かったりとかするわけですよ正直。
だからある程度の対策もうどうしてもやりたいって言うやつだったらもちろんやるんだけど
そうじゃない対策をやってると他のゲームやる時間なくなるとかさなんかいろいろあるんだよね。
結構さゲームってさ割と最初の方が楽しかったりするとこない?
やり始めてレベル上げみたいなところ。
なんかねインディーズゲームってやっぱりそういうところでちゃんと終わってくれるみたいなゲームが割りかし多かったりする印象があるんだよね。
めちゃくちゃやり込み要素があるっていうかこうやり始めていい感じのところですって終わるみたいな。
そうだね。ボリューム感的にもそうなるんだろうね。
そういうとこいいなあって個人的に思ったりしますけどね。
あと金額が安いみたいなところもありますけど途中でねやめちゃってもある種いいみたいなね。
なるほどなあ。
そういうの思ったりしますけどね。
でも昔はさインディーズゲームってさ売ってなかったよね。
イメージ。
なんかさネットでさやっぱりそれぞれがこうなんか無料ゲーとして配布してたイメージが強い。
まあ売ってたものももちろんあるんだろうけど。
売ってたのもあるけどまあだってPCゲームだったのが普通でしょ多分。
そうそうそうそう。
でその中で配布というかね。
オンライン販売みたいなのはまあなかったから。
ほぼなかったよね。
場所によってやっぱり出来てはしただろうけどやっぱりそういうのはあんま触れなかったなっていう印象がある。
それこそねあのSteamみたいなさ今でこそあそこに置いときゃとりあえず売り出し開始ってできたりもするけど。
ああいうなんか人が集まる場所ってのはなかったから。
スタートしたら毎回同じだいたい同じ条件から始まってどこまでいけるか頑張ってねみたいな感じだった気がする。
そうだよね。
まあね昔とスーハミとかDSの時とかもギリオッケーだったのかな。
よく開発費が高騰してしまったみたいな話はよく聞いてたからな。
昔と比べりゃいろんなメーカーが出づらくなってきたというか。
結果もうだって数えられる程度のメーカーしか大手はいないもんなっていう気がするから。
大手はどうしてもバランスいいゲームを作らないといけない風潮というか感覚はあるよね。
買う側というか遊ぶ身の僕としても大手メーカーが出してるんだからっていうあれは確かにあるもんな。
求められてる感はあるよね。
そういう意味でインディーゲーってかなり偏ったゲームとか極端なゲームを作れる。
それこそリンボーとかもそうですよ。相当偏ってるじゃないですか。
そうだよね。
ああいうゲームを出せるとか作れたりするっていうのはいいよね。アイデア一発的だね。
やっぱそうなっちゃうのかな。なんか大手は新規IPを作りづらくなり。
ああそういうところもあるかもね。
新規IPになる面をインディーズが作ってそれを買収するっていう今のベジェスタの流れができるしかないのかな。
それはでもそうかもね。
なんかアメリカの会社たちと同じだなっていう気がした。
アイデアだけむしり取られるみたいな。すっごい悪い言い方したけど。
お前のそのアイデア何億で買うわみたいな。そういう流れができていくものなんだろうなって気がした。
ああそうだね。それこそあれだね。さっき言ってた塊魂なんかはインディーズゲームではないけどそういう流れだよね。
アイデア作って、もともと作った人は手放してバンナムが作るみたいな。
ああそうだね。
こういうジャンルじゃないですか。
ゲームなんかを、別に業界に詳しいわけでもないけどさ、
ゲームのプロデューサーって途中で離脱するメーカーと喧嘩別れしちゃうっていう話をちょいちょい聞くじゃない。
デビルメイクライとか?
小島秀夫とかね。
おお、いっぱいあるな。
特にコナミ絡みはそういうのよく聞くなって思うんだけども、なんかね、もったいないなって毎回思うんだよね。
まあ結局のところ、儲からないからって話なのかなっていう気はちょっとしちゃうんだけども。
そうね、だから大手が作ると何かと難しくなってくるのかもしれないね、そういうアイデア。
ああ、なんかしがらみも増えるんだろうね。
まあそれでも僕は割とシリーズもんとか大作とか好きなんすよ。
好きなんすよ。
ごめんそれは、ただただ好きなんだよ。
そうね、小平さんはそっちだよね。
そうなんだよ、なんやかんや言ってもバイオハザード7すか、買いますってなってるからさ。
すいません、買いますって。
でもね、俺が結構インディーズ系好むのはね、値段が安いっていうのはあるかもしれない。
それは当然だよね。
最近そんなにゲームに割く時間が少ないから、大作買っちゃうと最後までやりきんないパターンが結構あるんだよね。
それこそ未だにFallout4クリアしてねみたいな話とかあるんだけど。
この前久々にやったら、あれ?なんかメインシナリオ無くなっちゃったけど、俺この後どうすんの?みたいな状態に今なってるんだけど。
まあそれはいいとして。そういうところはあるんだよね。
だから結構、一変に出る金が少ないみたいなところでさ。
インディーズゲームってそういう意味でもいいんだよね。
まあね、今日話して思ったけど、インディーズでとんがったやつが出て、それを大企業が超大作化してもらうっていう流れがあってもいいのかなって思った。
そうですね、別にあってもいい気がする。
まあでもそれやるんであれば、ちゃんと愛を持った感じでやってほしいなと思います。
あーそうだな、その問題もつきまとうな。
IPだけ買ってさ、重要な部分が抜け落ちたゲームになってるパターンって時々あるじゃない?
まあね。
そこ?みたいなさ。
側だけ使って中見透かすかみたいな、なっちゃうパターンとかね。
塊玉っていう王様が全然独立じゃなっていく謎みたいなね。
そうだな、なぜだろうかな、シリーズ物は何かが抜け落ちていくんだよな。
だからそのコアのね、作り手側の味みたいなやつがなくなっていくんでしょうね。
なんだろうね、味がなくなっていく、癖がなくなっていく。
東宝とかもさ、例えば他のメーカー大手のところが作ったりとかしたらさ、たぶん違うものになる気がするんだよね。
なるだろうね、なんか謎のキャラ系になるだろうね。
なんか、あれなんかこんな、いやキャラクターの立ち絵すげー綺麗になったんだけど、いや汚くてよかったんだよみたいな。
ある意味、味があったんだよあれがみたいなさ、絶対そういうことになると思うんだよね。
そう、ゴッドオブオのフォント、フォント選ぼうぜ。
ゴッドオブオ微妙だったの?
いや、別にゴッドオブオは極端に悪いとは言わないけど、有名な用言の日本語字幕って結構適当なフォントだったりしない?
ああ、うん、そうね。
まあそれこそスカイリムとかもね。
細っ、読めな、みたいな。
ああ、でもスカイリムまだマシだったよ。
うん、まああれに関してはもうね、全ての文章量を日本語化してる時点でもうありがたやありがたやなんですけどね。
全部のセリフとかさ。
でもね、なんかね、あれマイクロソフトだったかな。
マイクロソフトのゲームとかでね、まあそんなに数やってないから一概には言えないんだけど、
あの、なんか日本語字幕がね、なんでよりによってこのフォントなん?みたいなね。
ありますね、すっげえ散ってるよね。
お前マイクロソフトだろ?みたいな感じのこと思ったことある?
おわい!みたいなさ。
そうそう、まあまあそういうやつだよね。
まあね、ちゃんとそのゲームの雰囲気に合わせたフォントだったりとかにしてるのかな。
まあどうやってるのか、俺はよくわかんないですけども。
うん、まあ別にね、そのね、なんかこのゲームだからこのフォントっていうところまでこだわらなくてもいいんだけど、
なんかね、もうある程度見やすいフォント3パターンぐらいを作って売るみたいなことをやって欲しいなってところかもしれません。
まあね、そのフォントセットがもうできてる場合はね。
まあ物によってはそのゲームの内容にこう、ちゃんと合わせてその英語の部分を日本語に変えるみたいなこともね、できたらいいけど。
そのディズニー映画みたいなね。
ああ、そうだね。そこまでやったらなんか値段に跳ね返りそうなんだけど。
まあね、全然関係ないけどディズニー映画とかすごいよね、あれね。
まあね。
全然だって文字字幕とかじゃなくてさ、もう画面の中のCG丸ごと英語の部分を日本語に変えてたりするでしょ。
そうそう。あれは事前に設計してるんだろうなって気がするけどね。
まあそうだね、しっぽりとインディーズの話をしてきましたけどもね。
インディーズゲームも最近本当に垣根がなくなってきたんでね、意識せずやってるところが大いにあると思うんですけど。
うん。
それはまあいいことだよねとは思いますけどね。
対策もインディーズももうダウンロード販売とかだったらもう全く差がわからんっていう感じになってきたからね。
それはまあいいことだなとはそこは素直に思いますよ。
まあまあまあそんなんでね、次何かインディーズゲームをやることあるかな。
あんまり僕ね、あんまり僕インディーズゲームアンテナがないからね。
そういう意味ではあれですよ。さっき俺話したノーマンズスカイもインディーズゲームですよ。
ああそうだね。
そういえば。
はーい、エンディングです。
はーい、インディーズゲームの話でございましたけども。
いやー、今日なんかのんびり話したね。
まあでもあれですよね、音楽とかでもそうだけど、インディーズとメジャーみたいなさ、まあどっちもいいよねっていう。
でもインディーズの方がなんかやっぱり短かんみたいなのありますよね。なんか手頃というかね。
そうしてね、大手は重くなっていくよね。
逆にみんな知ってるよね、メジャーだとみたいなところももちろんあるんだけど、でも自分しか知らないみたいな良さもあるよね、インディーズにはと思います。
まあね、その辺はね、本当にどっちがいいとも言い切れない大きな要因なんだろうね。
そうだね、まあまあでも自分に、ある種自分に向けられたすごいニッチなゲームとかが遊べたりするよね、みたいな感じありますね、インディーズゲームね。
ですなぁ。で、今日は今日はというか、まあ別に新しい試みというわけでもないんだけども、次回何話そうかというのを。
まだ決まってない。
まだ決めてないんです。
で、実は前々からちょっと温めていた企画ってほどでもないんですけど、こういうので決めたらどうですかっていうのをちょっとアイデアがありまして、
ゲームなんとかルーレットというものを作りまして、まあまあ別に実際にルーレットを作ったわけでもなんでもなく当たり前にスマホのアプリ的なやつでこうルーレットを作って、
で、いろんなね、その内容があるわけですよ、ルーレットの。
まあゲームのジャンルであったりとか、そのタグ的なレトロゲー、まあこれもジャンルか、なんだろうリメイク規模のゲームとか、例えばそういうことがいっぱい書いてあるルーレットが今あるわけですよ。
それこそあの、あれですよ、バッジ野郎的なルーレットを想像してもらえればいいですけど。
聞いてる人には全く絵が分からないけども、あれでしょ、お題リストがルーレットになってるってことだよね。
そうですそうです。
次回分をとりあえず今から回したろうと。
はい、そういうことです。で、それで次回のあれを決めてみようという、ちょっとまあ困った時の対策としてこういうのを作ってみましたっていう感じです。
そうなんです。特に何を話すか思いついていないんで、いっそルーレットに頼ってやろうという。
そうです。いや逆にそのなんだろうな、思っても見ないとこ来たらおもろいかなと思ってね。
まあな、本当にやべえの来たら怖いんだけどな。
本当にやべえのは入ってないんじゃないかな、わかんないけどね。
まあそもそもね、僕このルーレットを回すにあたって、はるさんになんとなくね、こういうのが入ってるよって教えてもらったんだけども、覚え切れてないし。
そうね。
はるさんこれ聞いてくれてる人は何入ってるかほぼわかってないからね。
そうだね、全部言うとめちゃくちゃあるからね、これ50ぐらいあるからね今ね。