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2025-12-28 1:37:05

【2025/12/24】ゲーななアワード2025

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今週の『ゲーなな』は…◆ゲーななアワード2025開催!◆今年発売のゲームの中から、ストーリー部門、音楽部門など各ジャンルの大賞をMC2人がチョイス◆マシュマロ紹介!ゲーム系ポッドキャスト 週刊ゲームななめよみお便り、マシュマロ、感想等こちらからお気軽にどうぞ!お待ちしております!https://lit.link/GameNaname

サマリー

週刊ゲームななめよみの特別エピソードでは、2025年のゲームアワードについて振り返り、ストーリーや音楽、ゲーム自体のクオリティに関する意見が交わされています。ストーリー部門では『サガフロンティア2リマスタード』や『デスストランディング2』が取り上げられ、音楽部門では『ファイナルファンタジータクティクス』や『エルデンリングナイトレイン』が評価されている様子です。 ゲーななアワード2025では、音楽、キャラクター、グラフィック部門の受賞作が発表され、特に「エルデンリング」や「サイレントヒルF」のキャラクターに関する熱い議論が展開されています。また、アサシンクリードやデスストランディング2のグラフィックのリアルさについても言及され、視聴者に深い感動を与えています。 2025年のゲーななアワードでは、『デスストランディング2』の魅力や演出の巧妙さが『稲妻イレブン』で評価され、さらに『ファイナルファンタジー14』の演出技術についても深く掘り下げられています。キャラクターの感情表現やカメラワークが特に際立っているとされます。 また、2025年のゲームに対する評価が行われ、それぞれのゲームシステムやキャラクターの魅力が語られています。特に『だてかなべは眠らない』やニンテンドースイッチ2のシステムが注目され、独自性や楽しさが強調されています。 2025年のゲーム業界の発表や話題作が取り上げられ、特に「サガエロンティアツーリマスタード」や「デスストランディング2」が高く評価されているようです。それぞれのゲームが持つ独自の魅力やストーリーに焦点を当て、感動的な体験が振り返られています。 2025年のゲーム業界を振り返り、様々なゲームとの交流体験を共有し、来年のゲームリリースに対する期待や月1の出演についての計画にも触れられています。リスナーへの感謝の気持ちも述べられています。

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週刊 ゲーム ななめよみ
みなさん、こんにちは。2025年12月24日、週刊ゲームななめよみです。パーソナリティは私、シュナイダーと
オヤスミです。よろしくお願いします。お願いします。とうとう、今年最後の収録が来てしまいましたね。
はい、早かったですね。
なんかね、1年は本当にあっという間というか、なんかさ、その1年間のさ、とりあえずやったゲームとかさ、そういうのをすごい見てたんだけど、
だいぶやっぱ、初めの方は忘れてるね。 ああ、1月とか。そうそうそう。
2月とかね。
全然覚えてなくて、それやったわ、みたいなことがあるぐらいには。 ああ、
まあ、そうね、あの、
アルマさんの番組にお邪魔した時に、半年分振り返ったおかげで、 わりと覚えてたかも。あれがなかったら絶対忘れてたけど。
ああ、やっぱあれ大事だね。あそこで振り返ってから、から、なんか、ああ、
まだ思い出せるなぁと思って。
まあ今年もね、いろいろあったっていうことで、まあちょっとこう、 アワードじゃないんですけど、アワード風にね、ちょっと振り返っていけたらなと思いますね。
ストーリー部門の選定
はい。 まず、ストーリー部門からいいですか?
はい。 これねー、俺ね、正直すっごい迷って、
というのもね、ちょっとどちらかっていうと今年はもうすごい、 ストーリー
がいいゲームが多かったなっていう、なんかそのアクションとかね、まあいろいろあるんだけど、 毎回毎回さ、このゲームはすごい操作してて、これが良かったとかキャラが良かったとかって、
その迷う年っていうのがあるんだけど、俺はちょっと今年は特にストーリーが迷って、
まあ迷いに迷ってはこちらにしましたっていうことで、自分が選ぶストーリー部門は、 サガフロンティア2リマスタードにしました。
はい。 うーん、やっぱり
これじゃないかな、いやもう本当にその、いっぱいあったんですよ。 サイレントヒルFとか、
あのー、ファンタジーライフ。 ファンタジーライフってストーリーいいんだ。
うん、あのね、結構良かった。なんかちょっとジブリにも似たような、そういう空気感。 ああ、そうなんだ。ストーリーの評判をなかなか聞かないから、
それはちょっと意外だったかもしれない。 やり込み要素が高いっていうのはまあ評価されるところなんだけど、割となんか無理がないっていうかさ、
なんかおまけ程度のことが多いじゃないですか、ストーリーって、そういうのって、やり込み要素が強いから、
みたいなパターンがある中で、まあ今回ファンタジーライフに関しては、結構、
まあちゃんとしてるな、みたいなところを評価したかったんですよ。 まあでも、
今回、 そのいろいろ、そのストーリーっていう部分で、
サガフロンティア2は、まあ昔のゲームなんですけど、 あのー、
追加シナリオ。 これがですね、ちょっと充実しすぎてたというか。
ベニー頑張っちゃった。 ベニーがもうすごい頑張ってるから。 あれそうだよね。 そうそうそう、ベニーが。 ベニー松山さん。 そう、ベニー松山さん。
追加シナリオがもうすんごい多くて、 いやもう下手したら本当に普通の、何?既存シナリオの倍はあるんじゃない?みたいな。
そんな、別現じゃん。 でもそれぐらいの熱量を、
それをね、感じたので。 オリジナルやった人もやった方がいいじゃん。 いやもう全然やった方がいいね。なんか、
あのー、すごいいろんな感想、まああんまりこう言うとね、 こういうことが追加されてましたわ、ちょっと言いづらいところであって言えないけど、そのやっぱり追加シナリオやった人の感想とかを見てると、
いやあの、本当にこの何十年待って、このシナリオ用意してくれてありがとうございますっていう。 納得のね。
そう、しばらくそのゲーム、 サガフロのゲーム自体がさ、シナリオが終わるとその強制でセーブ画面に移行するんだけど、
このしばらくこのセーブ画面から離れることができなかったっていう。 あー、余韻みたいな。 そうそうそう、本当にそれは映画を見るが如し余韻だと思うので、
まあ本当に自分もそうだな、その一言に尽きるなって思ったので、今回はストーリー部門としてリマスターでありながらも選ばせていただいたっていうのが正直なとこですね。
なるほどね。
じゃあ、あやすみさんのストーリー部門いただいていいですか。 私は、
デスストランディング2 オン・ザ・ビーチかな、ストーリー部門はこれですね。
それはまあ、 正直俺はいつもなんかこれしか思い浮かばなかったので、
まあ特に迷いもなく選んだんですけど、
なんかこうクリアした後も 残るというか、
まあ面白いってのもあるし、感動するってのもあるし、
あとは、
わかんない部分も含めてなんか残る、その消化しきれない、あれはどういう意味の発言だったんだろうみたいなのを、
がわかんないまま残って、 あの俺7月とかにやったのかな。
まあ半年ずっと、なんかデススト2ストーリー良かったよなって思ってて、
で、なんかある日、 あ、
そういう意味かみたいなのがわかったりとか、 そもそもその、
こういうふうに自分の中に残ってることが、 もうそうか、みたいな、わかんないと思うけど。
意味わかんないと思いますけど。 まあそういうことを言ってたのか、みたいなね。
そういうことをいろいろ考えて、 まあ今日までいたんで、
まあデススト2がいいかなーっていう感じかな。 なるほどね。
いやあの、本当にこれデススト2もストーリーめっちゃいいなって思ってたのがさ、
1と違って、その満足度が高い感覚なんだよね。
まあ、俺もね、1と2を比べることに意味があるかわかんないですけど、 俺2の方が好きなんだよね。
まあ1も良かったよ、もちろん1も良かったけど、 1よりさらになんか2が好きかな。
俺ね、命題が違うなっていうのが思ってて、デススト2。
1はさ、まあこれもネタバレになりそうだからあれだけど、 まあ1は1で、こういうさ、でかい目的があるじゃない。
でかい目的のために主人公がいて、それがどう向かっていくのかっていう、 いわゆる世界観の説明みたいな部分も含めで感じてたもので。
で、2は2で、また今度別の目的がさ、ちゃんと存在するじゃない。 1とはまた違ったものにフォーカスが当たってて、
それに向かってじゃあ主人公は一体どうするの、どうなっちゃうのっていう。 その違いっていうか、
なんかあくまで2なんだけど、まあその続編、 ただの続編にとどまらない感じ、ちゃんとした別個の映画体験みたいなものをすごい感じて。
音楽部門の選定
それは本当に満足度高かったですね。 ではじゃあ次が音楽。
音楽はね、これもまたね迷ったんですよ。 まあ全部迷うんだけど、そのもうさ、
先に言っちゃおうか。 こちらはですね、ファイナルファンタジータクティクス
にしました。 これはねー
その、音楽はさ、毎回悩むのがさ、どうやって選ぼうみたいな
部分なんですよ。 タクティクスの音楽って誰だっけ、先本さんか。
なのかな、ちょっと音楽家の人まで調べようか、せっかくだからね。 ちゃんとね。
あ、先本さんって書いてあるね。 あーじゃあそうなんだ。 うん、あと岩田正晴さん。
あー。
はいって感じ。 よしという。
部門通っちゃうよねって感じ。 まあでも本当にそう、まあ実力の本当にね。
あの感じというか、まあでもそれも含めて、でさっきの話に戻るんですけど、その音楽をどうやって決めようかなーって思って、毎回毎回その
ちょっとでも1個ね、 気になる音楽があったら
とか記憶に残る音楽があったらそれにしようっていうのは、 まあいつも決めてたんですけど、今回に関しては
これも本当にそうアレンジっていう部分、その何だろう、 オリジナルの部分は変わらないじゃないですか。
あんまり昔のゲーム時からね。 でも
ずっと聴いてて飽きない 曲が多すぎるというか。
結構ねその場面がコロコロ変わるんですよ、ゲームのシステム上。
例えばその出撃する時にさ、キャラクターを選ぶとか、 実際に戦う、ワールドマップ、メニュー画面という感じで、
今上げた中でも本当に1,4,5回、 これがもうだいたい10分ぐらいでコロコロ変わるんですよ。
で、まあこういったことがずっと続く中で、 なんかその全然飽きが来ない。特にあのメニュー画面。
そのみんながね、装備とかそういうのを整える ところがあるんですけど、まあ編成画面と言った方がいいかな。
で、これの曲がね、本当にずっと聴いてられるし、もう何だったら俺、 あれなんですよ、仕事してる時とかもそこだけループで
聴いたりとかしながら、BGM代わりに使うみたいな。 そういうこともしてたので、まあ一番
記憶に残る形で、今回ファイナルファンタジー タクティクスの方を選ばさせていただきました。
なるほどね。 まあなんか、
トゥエルブとかも割とこう、なんだろうか、 婦人としてはね、
近い松野さんと佐紀夫さん、なんか割と一緒にいるイメージがある。 タクティクス王家とかも多分そうだと思うけど。
そうなんだろうな。なんか、そっちもちょっと聴きたいなっていう、 もっとちゃんとね、聴きたいっていうのはあるかな。
いやー、ね、今やベーシスケープで、まあ一番直近で言うと、
バニラウェアの作品だと、ユニコーンオーバーロードとかも。
まあ、シミュレーションRPGのその、
ね、歴史のなんていうか、もう作ってきた人みたいなね。 もうなんか、そうだね、本当にジブリといえば被災史上みたいな感覚ぐらいのね、定着だよね。
すごいよね。
ちょっとだからね、私もこの、小泉さんがその音楽っていうのをどういう理由で選出したのかなって、 ちょっと気になるところなんで、じゃあ。
一言での振り返り
はいはい。それで言うと確かにちょっとなんか変な選び方をしたんですけど、
えっと音楽は、エルデンリングナイトレインを選んだんですが、
ぶっちゃけ1位じゃなくて、あの1位はファイナルファンタジー14なんですけど、 あの今年の更新文じゃないんだよね、俺がすげーいいなって思ったのが。
去年のアプデの曲だから、これ今年遊んだゲームにカウントできないよねって思って。 なるほどね。
だからそうすると時点はどうしようかなと思った時に、 ナイトレインはなんかこう、エルデンリングの雰囲気は保ちつつ、なんかこうおごそかな感じ。
を保ちつつ、なんかね、ちょっとこう、 ゲームシステム合わせでなんていうかな、こう、カジュアルというか、
なんかすごい機能がわかりやすいっていうね。 その雨が迫っているから急いでください、走ってくださいっていう感じの曲だったりとか。
はい、ボス出ました、倒してくださいとか、 最後のボスはちょっとひと味違いますよみたいな、なんかあえて静かな曲流しちゃうよみたいなのとか、
なんかね、その顔がすごい見えたんだよね。 機能というか場面と曲がしっかりこう、
寄り添っているのが、 わかったし、それで盛り上がってたし、
そうだね、より本編よりなんかこう、 アグレッシブというかなんかこう、
ちょっと生き生きしている感じが、 なんかね、良かったかな。具体的にどの曲っていうんじゃないんですけど。
ま、強いて言えばメインテーマはまぁ好きだし、 それこそあの
タクティクス的なアレでさ、繰り返し何回も聴くんだよね。 そこまでバリエーションないんで、100時間やってたら何回この曲聴いてんだみたいな
感じなんだけど、 それだから耳に馴染んだのかもしれないね。
なんかよく聴いた曲っていうのがあるかもしれないですね。 結構じゃあアレなのかな、1回のプレイでコロコロ曲が変わる感じなのかな。
そうなんだよね。
結構、あの、 プレイ中のそのテンポ感ってすごいスピーディーなんで、
まぁコロコロ場面は変わるし、それによって流れる曲も変わるし、 でも
雰囲気はちゃんとエルデンリングの、 ちょっと重々しい感じも保ってて、
なんかこう美味しいとこどりって感じかな。
いいね、そのエルデンリング、自分も配信見たりとかね、してて、
ラスボスっていうのかな、の曲とかがさ、 オープニングの時のテーマ曲かなと、
ちょっとねアレンジかかってたりとかっていう、でもやっぱり壮大さっていうのは一貫してて。 逆にそうなんだって今俺思ったけど、
プレイヤーそんなんのね、聞いてる余裕ねえから。 ないだろうね、あれね。
音楽部門の振り返り
逆に配信見てる人とかの方がそういうの気づくみたいなね、あるあるだよね。 自分はもうまさにそれで。
ラスボスの曲なんかもう全くオープニングだもんね。
聞いてる余裕ないからね。 そうだから、そういう感じで見てたんだけど、やっぱエルデンリングはね、ゲームシステムがちょっと違うっていうのもあって。
そういう部分が顕著に現れて。 まあでも本当にあれだね、音楽を選出理由がちょっと似てるイメージがあるかな。
単純にこの曲がいいとかってわけではないんだ。
まあそれで言うと、なんかね今年はあんまりキャッチーな曲なかったな。 なるほどね。
デススト2もちょっと余儀ったけどさ、まあ別にデススト2の曲っていうかその 既存の曲を使ってるのはまあ
まあそりゃいい曲だろうみたいな感じはするからね。 確かに。 まあなんかそれでちょっと外したんですけど。
そうなんだよな、生活に根付いてる率で言ったら確かにデススト2も高くて、あのやっぱりね、俺ずっと星野源のさよなら聞いてたりとかさ。
なんかそれってなんか微妙じゃない? 星野源の曲が良かったのにデススト2が優勝ですってなんか、ん?って感じだよね。
なっちゃうよね、場合によってはね。
だから良い選び方だったんじゃねえかなとも思いますけど。
キャラクター部門の選考
じゃあどんどん行きましょう。次がキャラクターですね。 これも
まあ違うな、これは割とすんなり決まったな。 サイレントヒルFの
清水ひな子ですね。 主人公ですか? 主人公です。
やっぱりその
なんだろうな、記憶に残るというか、なんかさ、俺らね割と木村絶えとか言いながらさ、なんかこう
過去に幸が薄そうとかさ。 こんな感じで言ってたんだけど、まぁ実際プレイして蓋を開けてみたら、
まあなんかもうその幸薄そうとかね、若干普遍的だった部分をね、全部取っ払うぐらいタフガイだったので。
ガイではないんだろうな。 そうだね、なんだろうね、タフ、タフだったので。
痺れましたね。 なんかこう
操作してて、なんてか弱いんだこいつはとかね、そういう、なんだろう、自分との思惑の相互とかが一切なく、
行けやったれ、オラ行け行け行け行けみたいなさ、自分のね性格にあって。 まあ
相当話題になってた。やってない俺ですら、なんかその片鱗を知ってるぐらいだからな。
そういう部分も良かったし、まああとは、あの 葛藤っていうのかな、まあこれはゲーム自体の内容にもなっちゃうかもしれないんだけど、
まあ自身のね葛藤とか老いたちとかいろんなもの、 そういった部分をどうやって主人公なりに折り合いをつけていくのかとかね、解決していくのかっていう部分も
全部やった上で、いやさすがだなって。 俺もお前だったらそうしたよみたいなね。そういうぐらいの
すっきり感があったので、すごい非常に好感が持てたなということで清水ひな子を 選ばさせていただきました。
なるほどね。 じゃあ小泉さんもお願いします。
俺は、まあハンドレッドラインの 静原ひる子っていうキャラなんですけど、
まあ黒っぽい格好の 眼鏡かけてる人。
静原? 静原ひる子。
まあハンドレッドラインは十何人と プレイヤーキャラクターがいて、
まあみんな魅力的なんですけど、 静原はすごいなんかね、その中でも結構こう
特別というか、まあ とある秘密を持っていて、
それをまあ主人公とだけ共有 して
まあ
暗躍というかなんというか、 今自分たちが
置かれている状況を頑張って 打開しようとするんだよね。
でまあいろんなルートが、まあハンドレッドラインって100個エンディングあるんですけど、 いろんなルートがある中で
まあ 結構大事なんだよね、静原っていうキャラクターは。
この時のあれは実はみたいなのがすごい多くて、 そういうストーリーのギミックにも絡んでるし
キャラもいいし、まあ平たく言うとスンデレ みたいな感じなんだけど
そうなんだね。
まあ そう難しいね。
優しい、実は優しいとか
まあすごいね、一人で頑張ってんすよ、本当に いい子なんですよみたいな。
いや本当にいい子なんですよ。 でまあもうその途中からもう正直ね、静原しかもう
なんていうか気になってないというかもう あんなキャラいるんですが
まあ どうにか主人公と静原のその
作戦がうまくいってくれっていう気持ちで ずっとやってたんで
まあ主人公選んでもよかったんだけどね。 主人公も面白かったんで。
でもやっぱこれはね、堅入れしちゃうよね、 その好きなキャラができるとどうしても。
まあそうね、静原
まあ そもそもこうキャラクター部門を選ぶにあたって
まあハンドレッドラインだろうなとは思ってたんですよね。 あんなにキャラ頑張ってる作品ないと思うから
もう 一生キャラを見せられ続けるゲームなんで。
そうなんだ。
いろんな顔をね、本当にその100個エンディングがある中で
こういうシチュエーションだとこいつはこういうことをするのかとか。 あんなに
カスみたいなやつだったのにすげーいいやつじゃんみたいな。 その逆もあるし。
そうか、そうだよな。 100個、まあそうでね、エンディングをやっぱりその回収するっていう
まあなんだろう、周回というかわかんないんだけどさ、 何回もやるにあたってキャラクターが良くないとそこはモチベーに
つながんないものが出てくるからね。 逆にこのメインのキャラ以外ってほぼ出ないんで
こいつらが命なんですよね。
まあ 中でもやっぱ静原が
まあ俺は好きかな。 今年振り返るとやっぱこいつになってしまう
ですね。
だいぶ好きな造形をしているキャラなんだよね。何よりデケェ斧持ってるじゃん。 まあ頼りになるんだよね、戦闘で。
敵を倒すとね、その分強くなるんですよ。 すごいじゃん。もうなんかこいつ一人でいいんじゃねーかみたいな。
感じになる。 強いのいいよね。
なるほどね。 やっぱね、華奢にデカ武器は正義よ。
あのね、変身するんですけど、その普段の格好からその戦闘服に。 そん時はね、すごいかっこいいんだよね。
なんかこう動かないの、全然。 あ、そうなの? 変身したら、そのデケェ斧みたいのを担いだ状態でほぼ動かないくて、
視線だけちょっとこっち向けるみたいなの。 あーかっこよくてね。 クールですね、周り。
それもいい。 毎回みんなが映るんだけど、
あの静原しか見てないって。 カッケーなーみたいな。今日もカッケーなーって言う。
かっこいいですね。 なるほど。 動かないと強キャラだなって思った。
あー、わかるかもしれない、すごい。 安心感があるというか。
まあ精神的な強さもあるね。 あーなるほどね。 これから戦いだってなるとみんなやっぱどうしても
気合い入れちゃうんだけど、 もう何にもしないっていうのは
なんか強者感がありますね。 なるほどねー。
まあ、 かなりマイナーなキャラなんで全然伝わんないと思いますけど。
まあまあまあ、でもやっぱきっかけとしては、 まあそうなんです、忍二郎でいくとやっぱどうしても清水ひな子
になってしまいそうだけど、でもまああれだからね、やっぱ興味、きっかけ 全然持てるからね。
まあ、 わかる人がわかれば。
グラフィック部門の比較
さあで続いてはグラフィック部門いきましょう。
はい。 こちらもね2個で悩んで
本当にどっちも壮大というかまあオープンワールドだし、 どっちがいいかなって悩んだ結果俺はどうしてもアッサシンクリードシャドウズに
なりましたね。 モンハンワイルズと悩んだんですよ。
あー。 正直。 確かに。
モンハンもすごいあったな。 そう、やっぱりね、いろんなとこ力入れてるというか、ご飯とかもさみんなで食って
うまそうだったりとか、 モンスターの造形もすごいし、とかっていろいろあったんだけど、そのアサクリシャドウズの
生活感あふれるグラフィックがすごい好きだったんだよね。
あの、 やっぱり日本じゃないですか、舞台が。
で、主人公もさ、まあ忍者っていうのもあって、 結構もうさ、城の屋根とかからさ、城下町の生活の営みとかをずっと眺めたりとかもできるわけですよ。
っていうのを見たときに、なんか、で、あと季節も変わるし、 あそこずっと田んぼだなーと思って見てたら、秋になったらね、やっぱみんな収穫だからさ、
あの、当然夏場なんかはさ、あ、春かな。 春はさ、こうちょっと地水の作業っていうか、田んぼにこう、あれはね、アゼを作ったりとかっていうようなことをさ、みんなが
ゾロゾロっと出てきてやり始めたりとかしてるわけですよ。 で、秋になったら収穫したりとかっていう、
一つのゲームで、なかなかこう1年通して、 人間の生活っていうか、ここまで細かい描写を見れるゲームってそんなないなっていう
ところがあったし、まあやっぱりPS5ってさ、本当にすごくて光の感じとかさ、
それこそ写真とかを撮ったら、正直 本物かゲームかをちょっとわかる自信がもうないというか
そこを評価したかったですね。やっぱモンハンみたいなファンタジーチックなものも結構好きなんだけど、
やっぱりリアルに今回は軍配を上げたなという 感じですね。
そのまあ、だって言ったら、本ちゃんと関係ないさ、その
要するに、別にその働いてる農民を殺すゲームじゃないからさ、 農民が何してようが関係ないはずなんだけど、
そこに力を入れて、まあなんかそういう背景がしっかりしてるとなんか没入感が高まるみたいな効果を狙ってんのかなぁ。
やっぱね、アサシングリードってそのコンセプト自体もさ、そのあくまで何、現実じゃないからさ、あのゲーム内で起きてることって。
そういう企業がいて、世界のね、そういう営みみたいなものを肌で感じれることができるよっていう疑似体験をするっていう体だと。
なるほど、もうシリーズの 土台というか、
前提なのか、そこに紛れ込むっていうことですね、アサシンだから。 そうそうそう、なので。
だからなんか、あなたは今回靖けを体験してもらいますよっていう、まぁちょっとメタにも近いもの。
だからやっぱり普通に歩いてても、ここ店なんだっていう、やっぱここら辺は商業地域って感じだなぁとかね、ちょっと観光にも近い楽しみ方が十分にできた作品だったなと思いますね。
なるほどね。
よしじゃあ、やすみさんお願いしますか。
グラリックもデスストランディング2 オン・ザ・ビーチを選んだんですけど。
えっとね、そうだね、なんかこうリアルと
リアルじゃない、なんていうの、ファンタジーっていうのもちょっと違うんだけど。
そうだね、SFともなんだろうね、難しい部分だね、あれは。
まぁ、アンリアルかな、わかんないですけど。
リアルとアンリアルの融合かな、なんか人とかその、
機械の描写の細かさとかリアルさはすごいし、
イベントシーンはそれこそ実写かどうかもわかんないみたいなね、
感じなんだけど、それもまあ一個感動するし、
でもやっぱりその、見たことない
空間とか、見たことない世界をすごい見せてくれたようなと思って、
特にあの、ニールのいる世界にまあ行った時の、
なんか観覧車みたいになんか火花がめっちゃバーって回ってるやべえとことか、
まああんまちょっと先の展開だと言えないとこもあるんですけど、
何とは言えないがすごいネジ曲がってて、
上下が逆になってみたいなのとか、まあすごかったし、
オーストラリアは別に俺は行ったこともないし、 オーストラリアのリアルさに関してはちょっとわかんないですけど、
でもなんか、本当になんかこういう赤い土の大地みたいなのが広がってんのかなとか、
川で区切、なんか大きい川で区切られてるのかなとか思ったり、と思ってたらね、タールが湧き出して、
でかい化け物が出てきてみたいなのの、そのリアルとアンリアルをすごい行ったり来たりする感覚が、
非常に
本当なんかね非日常というか、 まあまあ、
それを感じたくてゲームをやってるみたいなところが多分あるじゃないですか、
俺の知らないところの話を見たくて、 俺と関係ないね、今俺がいるってこと関係ない、もうどっか
デスストランディング2の魅力
全く見たことない話を見たくてやってるみたいなのが多分あると思うから、 それを一番まあ感じさせてくれたのは、
まあデスストランディング2かなぁ、
っていう感じですね。 いやーそのね、正直これも
かなり いいグラフィックというかさ、その何だろう、
それこそさっき言ったさ、観覧車のシーンっていうのはさ、 思わずスクショ撮ったい、俺は。
あのね、なんかただ綺麗とかPS5がすごいとかだとね、説明つかないんだよね。 あれをやるっていうそのセンスがまず、
すごいと思う。 いや本当にそうそう。 思いつかないし、思いついても、
ああいうふうに落とし込むっていうのは、 まあ
まあできてるんだけど、もう無理じゃないかって思う。 いやもうちょっとね、言いたいところがいっぱいあるんだけど、
どうしてもストーリーに触れたりとか、 終盤が特にすごいあったりするんで、
言えないんですけど、 すごいんだよ、本当に。
なんかね、あのいろいろ試したくなっちゃうゲームだなっていうのが、 その俺もあってさ、あのゲーム。
ね、やっぱり俺、車とかバイクとかっていうのをさ、すごい 乗って、
で、あのゲームの中でね、でさ、 例えばさ、やっぱ木にぶつかってみたりとかさ、
ね、そうするとやっぱ木は折れるじゃない? 当然、ちょっと強い力でやると。
そうするとさ、なんか断面とかさ、木のね、 そういうのがどうなってんのかなとかさ、
なんかそういうのも、割とリアルだ、さすがだな、リアルだなって、 感じたい派の人間だったので、
そういった部分もね、こうなんか、やっぱここは作り荒いんだ、 ともならなかったんだよ、このゲームって。
デストツって。
それこそ、タイヤとかでさ、 自分が作った国道に乗り上げたら、
なんかやっぱりちょっとセラミックとこのゴムの擦れた音が ちゃんとするなぁとかさ、
なんかそういうの、雨降ってる時はまた違うなぁとか、 なんかすごい、そういう部分でも楽しませてくれたのが、
すごい印象に残ってるね、このゲームね。
稲妻イレブンの演出
いや、どっちも文句なしだな、本当に。 シャドウズもデスストツとも。
さあ、じゃあ次が演出。 これはもう迷ったよ。
勝負は迷ってますが。 だってさあね、
まあ、もう言っちゃいましょう。 これは稲妻イレブンです。
まあ、うん。 これはねえ、本当に。
英雄たちの。 ビクトリーロードですね。
これはもう、どうしようかなって、いろいろさ、 演出ってさ、これもまた決めづらいというかさ。
まあ、ふんわりしてるから。 そうそうそう。
なんとなくね、ここのこういう部分が良かったです、 っていうのもさ、
なんとなくストーリーの部分に関わったりとかすると、 なんかうまく説明できなくて、
毎回毎回ふわっとしちゃう部分ではあるんだけど、 まあ、あの稲妻イレブンに関しては、
ストーリーモードでの言及になっちゃうんですけど、 章で分けられてるんですよ。
第1章、第2章っていう。 これのね、章が変わる部分があるんですよ。
第1章を、まあいいとクリアするじゃないですか。 まずこの1章の終わりのボスみたいな顔して、
で、 話が終わったなってところで、
その、エンドロールとまでは行かないんですけど、 なんか終わった感が出るんですよ。
ああ、アニメ1個見たみたいな。 うん、なんかそうそうそう、そういうイメージ。
で、その時の演出が、もうまんま韓国ドラマなんですよ。
韓国ドラマを見てる人だったら、なんかドラマが一応終わる時にさ、 こういう感じで終わるんだなっていうのが、
多分みんなもすごい理解できると思うんですけど、 そのまんまあれをね、稲妻イレブンでやられて、
ちょっと面白いなって思ったのと、で、さらにそれの演出を見させられた後にさ、 次回予告も挟むんですよ。
ああ、はいはいはい。 いや、やるからって感じ。そのまますぐ第2章を。
さあ、第2章はどうなるのかなーみたいなのをね、 これもまた韓国ドラマみたいでねー。
俺がすごい気になるのは、その2つを経験してる人って、 その、多いのかな。
あー、韓国ドラマと稲妻イレブン、そう。 じゃあその、ぜひね、そのやる機会、もし韓国ドラマ見てて、
まあもうあるあるに近い部分っていうのかな。 まあまあよく言えばよ。
よく言えば良いとこ取りのレベル5のね、すごい良いとこというかね、 良いものは取り入れていくっていう。だからやっぱストーリーを見ていくにあたって、
この韓国ドラマの終わりの入り方っていうのを、 そのままストーリーでやってくれたので、それが個人的にはとても面白かったなと。
なるほどね。 うん。
あー、でも韓国ドラマって流行ってんのかな、やっぱ。
うーん、まあ好きな人は好きっていうところだとは思うんだけど、 うん。
いや、なんかでも俺が想像してるよりなんか流行ってんのかな。 うーん。
いやなんかね、職場でもさ、 休憩時間になんか死ぬほど韓国ドラマになんか語ってるグループがあってさ、
うるせえなって思いながら毎回なんか、 過ごしてるんだけど、やっぱ流行ってんのかなーってちょっと思ってて。
でも、そうね、どうしても俺も見てるんだけどよく。 うん。
面白いんですよ。 なんか、うん、ちゃんと面白いし、流行ってんのかな。
で、だから稲妻イレブンの中でそれをやっても、 伝わるよねっていうのがやっぱあるのかな。
うーん、だからそうね、伝わるとしてやってるのか、 まあ純粋にこの終わり方がドラマとして一番プラットフォームとしてはいいのかっていう部分だろうね。
いや、ちょっとわかんないけど、でももう本当に、 そう、だから、ドラマ、韓国ドラマ。
わかる人が見たらもうあれやんけって。 うん、そうそうそうそう。
なっちゃう、なっちゃうみたいなね。 そう、もうなっちゃうと思う、本当に。
なるほど、そういうことか。 うん、なんか、そう、日本のドラマとはちょっと全然違うんだよね。
それは本当にわかるというか。 なるほど。
だからまあ、逆に言えば、 稲妻イレブン、韓国ドラマ全く知らないよっていう人が稲妻イレブン見て、
ショーの終わり入っても、あ、なるほどね、なんかそのさ、 斬新だから多分、ゲームばっかりやってる人でも、
あ、こういう区切り方って存在するんだ、エンターメンに、 ふぅん、みたいな、なんかそういうイメージ。
だから知らない方って別にいいわけじゃない? うん、そうそうそうそう、別になんだあれはないけど、
知ってるとニヤリとするかなというか、そういう感覚だったな、 ということで、はい、演出はちょっと稲妻イレブンにさせていただきました。
ファイナルファンタジー14の演出技術
日野さんがハマってるからみたいな理由で導入されてたらどうですか? いやー、全然あるでしょうね。
あ、全然ある。 本当に全然あると思う。
うん、やっぱいいと思うことは取り入れていくっていう姿勢が、 いろんな部分で出てるんで、
そこはやっぱ好感持てますね、日野さんね。 まあそうだったとすれば。
はい。 うん、はい。
じゃあ安住さんお願いします、いいですか、演出部門。 あ、演出部門ね。
これは、えーっと、ファイナルファンタジー14です。 ちゃんと今年の部分なんで。
なるほど。 あのー、
もう10周年とかなんですよね、このゲーム。 MMOでやってきて。 すごいねー。
で、まあ、 そうするとゲーム内でどういう状況が起こるかというと、
土台が10年前なんですよ、 キャラクターのグラフィックとか。
まあそうだね。 キャラクターだけじゃないか、グラフィックがね、全体的に。
まあ、たび、アップデートしたりとか、 毎回毎回、
描画が細かくなってたりはするんですけど。 そもそもMMOっていう形式がやっぱあるから、
やっぱね、最新のゲームと同じような、 そのド派手なことはね、できないんだよね。
たぶん使用上、もう無理なんだと思う。 そんなの同時多発的にやったら絶対サーバーが死ぬっていうのがあると思うんで。
そうすると、グラフィックは最新のゲームと比べて 見劣りしちゃうから、どこを頑張るかというと、
演出をすげー頑張ってると思うんだよ。 なるほど。
表情、キャラクター作ってあげたいとか、 カメラが特にね、14はすごいなんか細かい。
イベントシーン1個撮っても、 ちゃんとぼったちのキャラクターを画画させてるだけじゃなくて、
ちゃんとこうカメラをやったりとか、
話の演出としてもカメラをやるし、 プレイヤーの動線としても次あっち行くんだなとか、
なんか今空を映したってことは、みたいなのとかを ちゃんと予感させるとか、そういうのをすごい細かくね、頑張ってると思うんで。
だから本当ね、最新のゲームより気を使ってると思うんだよね。 演出に関しても。ここで頑張んないと逆にいかんっていうのはどうしてもあると思うんですけど。
そうだよね、だって10年もやってりゃね、その変な話さ、同じようなことが続くっていう可能性だってあるわけじゃないですか。
単純に今10年前のゲームをさ、プレイしたらさ、どう思うかっていうことなんだよね。 グラフィックやっぱ最新のゲームと比べると、なんか当時すげー綺麗って思ってたけど、
今見るとこんななんだみたいなのって多分あると思うんだよ。 10年前のゲームやったら。
グラはでももうそれの延長で行くしかない状況で、
本当にね細かい演出は。表情もね全然つけらんないんだよ、言うても。 キャラクターのベースが決まってるから、モデルとか。
本当にフルで、そのフェイス、なんだ、モーションキャプチャーとかをめちゃくちゃリッチな環境でできるとかでもないと思うから。
まあ取り入れてはいると思うんだけどね。 やってはいるんだけど、
そのままこう、役者を置いてみたいな感じじゃないと思うんで。
まあある程度、他のゲームに比べて人力でやってるとかすごい多いと思うんだけど、
やってて、そのなんというか、
古臭さを感じない?
だって一方で俺デススト2とかも今年並行してやってるわけだから、 それでもなんか全くそのなんかしょっぽいなって思わないのは、
めちゃくちゃすごいと思うんだよね。 まあそうそう言われてみればそうだよね。なんかあえてレトロゲーとかじゃないもんね、その
そういうのじゃなくて、純粋にやりたいし、気になるからやるっていう理由がちゃんと明確にあるってことだからね、FF14に。
はい。
まあなんで、演出頑張ってるなぁということですね。
まあ納得がいく感じですね、本当に。
さあ続きまして、お、これなかなかすごいですね、ベストワード。
これはもうね、ゲームの中のセリフだったりテキストだったりね、 メッセージいろいろあると思うんですけど、それを選出するっていう感じになっております。
ちょっとこれを超えるものがなかったんですよね、今回ね。 ということで僕が選んだのは、
スペースコブラアウェイクニングより、 コブラのセリフなんですけど、
100対1? ハンデをつけすぎじゃないか?
俺に。 ですね。
ひゅー。 そうそうそうそう、もうそういうことじゃんね。 コブラといえばね。
コブラといえば、そう、そこなんですよね。 まあ
そうね、お言葉をごもってですね、ゲームか?って言われたら、
ゲーム内のセリフかのかって、それアニメでもやったやつじゃないの?みたいな話になっちゃうんですけど。
っていうのも、ゲーム自体が本当にそのアニメリスペクトで、
実際に放送されたアニメをちゃんと再編集してゲームに入れてるんで、
そこら辺はまあ、いろいろ思うとこあるかもしれないんですけど、なんか純粋に、
このセリフを。 でも聞いてる人さ、別に、いやそれはなしだろうとか言う人いないと思うけど。
いやーなんかね、怖いから、結局最後まで、 何かあったら嫌だなっていうので、先得先得でやってしまう自分を許してほしい。
来年から変わるから、許して。 ああそうっすか。
まあそんな感じで、ねえ、この
100対1っていうのも、これはね、その人から言われてるんですよ。 簡単に言うと、このどこどこに潜入するにあたって、
ゲームの評価
ちょっと今回はね、さすがのコブラでも部が悪いよと。 敵が100対お前は1人、ね、とてもじゃないけど無理だから、
まあ自分として見たら、ステルスで、 作戦、ステルス作戦みたいな、バレないように行くみたいなのを、
って言われるんですけど、なんかちょっとステージの導入でありそうじゃん。 今回はそういう感じで行ってね、みたいな。
っていう感覚なんだけど、まあそれに対してね、ちょっと小粋にコブラが100対1? ハンでつけすぎじゃないか?俺に、みたいな感じで言うんで。
結局のところやることはね、変わらないっていう。敵が出たらそうです。 変わらない。
なんか、変わらなさっていうのかな、そのゲーム自体の、 そのシステムとしては変わんないんかい?って思うとこなんだけど、
それをちょっとコブラのこのジョークで、 あの、やってるっていうのが逆にいいですよね。
だってしょうがないじゃん。同じステージ、同じようなステージだけど、 だってコブラだもんで、説明をつけられるのが、このキャラクターの良さというか。
そこをやっぱり評価したいな。まあやっぱりいろんなことを、セリフをさ、 ゲーム内で言うキャラいっぱいいたけど、
やっぱこの安心感に勝るものはなかったなという。 一応そのゲームの演出としても機能してたってことだね。
そうそうそうそうそう。うまくマッチしてるよね。 ところですよね。
じゃあ、ベストはどのようなシステムか。
まあ、えっと、
これはですね、だてかなべは眠らない from my somnium file っていうゲームの主人公のセリフで、
畜生、どうして俺のところには変な仕事しか来ないんだ。 っていうセリフなんですけど、
まあ、 もう一生変な仕事しててほしいなっていう気持ちになるというかね。
somnium file のシリーズっていうのは、 今回3作品目で、
えっと、まあ、 1本目2本目とあって、
そっちがなんというか本編で、 今回のはスピンオフ的な作品なんですけど、
なんかこう、 なんていうんですかね、ドラマのね、トリック的な感じで、
テレビシリーズをちゃんと12話やってるのが、 まあ、1,2で。
今回のは、なんかお正月になんか急にテレビスペシャルで2時間やる枠みたいな感じの、
タイトルだったんですよ。 なるほど。
やっててすごい、なんかそういう感じがしてて、
まあ、もうだからシリーズファンにはもうなんかいろいろこう、お馴染みなんだよね。 いろいろもう、いちいち説明もしないというか。
で、まあ割と序盤のセリフなんですけど、 もう事件がまた変な事件舞い込んできたぞっていう時に言ったセリフで、
なんかもうそういう感じで、もうなんかこの先も、 作品出てほしいなって思うし、
まあずっと変な仕事しててほしいね。 ああ、じゃああれなんだね、そういう決め台詞じゃなくて、
お馴染みのセリフとかではなく、 全くそんなことはないんですけど、
もうまたかよ、みたいな。 そう、また変な事件だよっていうセリフなんで、
なんか、 まあわかんないですけどね、この先シリーズやるかどうかもよくわかんないんですけど、
まあ俺の知らないところでもね、 シリーズ作品を続かないにせよ、あの世界でずっと変な事件を担当しててほしいなっていう気持ちになりましたね。
いや、いいね、なんかそうね、 おそらくプレイヤーが思っていたであろうことをキャラクターが思うという。
また変な事件だなって思ってたら、 まあお前もそう思ってるんだなっていう
セリフかな、なんか、 まあベストワードはちょっと難しかったですけど、なんか
単純にさ、 あのー
一言一個覚えてるのがあんまりいなくて。 そうねー あのー
あのねー、 デスストとかもまあ多分いっぱいあったんだろうけど、その胸を打つセリフが。
あのね、そういう時ってスクショ撮らないんですよ。 ちゃんと見てるから。
あーわかる。そうそうそう、没入しちゃってんだよねー。
そうなんだよね。こういうなんかね、面白系は、 ハッハッハッってパシャってスクショ撮るから。
あのー、残ってんすよ、データとして。
そうだから、まああと大体その胸を打つ系はね、ネタ割れも絡むんでね。
あーそうね。 まあなかなか、
なかなかっていうのもあるんで。 まあ、
これですかね。 まあいいとこだよね、本当に。 うんうんうん。
なんか、まあそうね、この先もなんかこの人はずっとこうなんだろうなっていう、 嬉しい気持ちになりましたね。
ナイスね。 さあ続きまして、システムですね。
これも、これは、あ、でもこれは違うな。 これはですね、僕はニンテンドースイッチ2の秘密展です。
あー。 これは、
いいシステムじゃないですか、だって。
あのー、ニンテンドースイッチ2を、
まず遊んでほしい、てかまあ当然ね、うちに来たら、どういったところがすごいのかっていうのを、
まず分かってほしいのよっていうので。 うんうん。
その、そういうゲームって、まあ普通に過去、
あったんですが、例えばPS4とか、新しく来た時にプレイルームみたいな名前でさ、
こういうことできるんだ、みたいな。でもそれはあくまでこうちょっとゲーム、 意味があるというかプレイルームっていう、
タイトルで出てるし。 普通にゲーム。 そうそうそうそう。
ね、マスコットキャラもいるし、みたいな。 あのアストロボットみたいなさ。
そういうのがあったりするから、そう、まさにゲームなんだけど、 このニンテンドースイッチ2の秘密展って、もう本当に、
なに、 このゲームをやる、このゲームのすごさを伝えるためだけにありますという、
もう一応今は恥も外文もない、ね。 身も蓋もないとまで言うと、ちょっとあんまり言うと語弊があるんですけど、
それぐらいのね、こう明けっぴろげ感というか。 じゃあキャラクターとかね、そういうマスコットが説明してくれるのかって言ったら、それもないしこれ。
すごい、それが一番俺はすごいなって思いますね。 あの飾り気の無さ。 そう、そうなのよ。
で、さ、 でもなんかあの、回るに、あのなに、そのスイッチ展に来たっていう体で操作するキャラクターは、
こうなんか地味に選択肢が多いという、 なんか面白さというか、そうそうそう。まあ一般、なんだろう、一般客をこの中から選ぶみたいなさ。
で、それを選んだら自分がそれになって操作できるみたいな。 あー、なるほどね。そうそうそう。
まあいろいろな部分があると思うんですよ。例えば肌の色とかさ、そういう操作してるにあたって自分を選ぶのにとかね、人種とか。
そういうのの配慮なんだろうけど、でもあくまでそれは全然もうモブ、もうモブなので。
すごいよね。主人公っていうキャラ付けをせずに、そういったなんかコマゴマとした部分はクリアして、はい、ちゃんとスイッチ2のゲームを遊んでください、楽しんでくださいね、ってやるっていう。
まさにね、全てがパーフェクトというか導入としてはほぼ完璧な勢い。
それがね、まああとは、なんだろう、初めてやっぱりスイッチ2を買った時に、家族もさ、こうやって見て、なんだ、また新しいゲーム買ったの?みたいなやりとりがあったりするじゃない。
でもそういうのに人に、いやこれ違うんだよ、こんなすごくて、とか口で説明してもね、っていう部分もある。
じゃあちょっとこれやってみてよ、みたいな。スイッチの傾けた角度を、ゲーム機側が認知するから、誰が一番この指定された角度でやるか、ちょっとやってみようよ、みたいな感じ。ちょっとひとしきりこう、家族と、わいわいわいわい、楽しんだりとか。
へー面白いね、今のゲームはすごいね、みたいな、まだちょっとありがちなセリフをね、家族からいただいたりとか、そんな感じのこともやったりっていうので、満足感は非常に高かったので、今回システムとして選ばせていただきましたね。
なるほどね、なんかこう、なんていうんですか、任天堂ミュージアムもあったし、なんかこう見せ方の一つとして任天堂がそういうのを得得したんですかね。
やっぱね、その部分なんだろう、本当にでも一貫してやっぱりゲーム、よくわかんないよって人でもすんなり入れるっていうのはちゃんと守ってて、いや偉いなぁとは常に思うけどね。
まあそういう飾り気のないデザインも、ある意味ではみんな平等にということなのかな、こうフラットにというか。
そうだね、ちゃんとノウハウとして蓄積されてってる感がすごいというか、映画とかもね、いろいろ手広くはやってるが、やっぱ軸ぶれてないんで、
どんどんどんどん面白いものをね、わかりやすく提供できますよっていう部分は非常に良いですね。
そうですね、なるほどね。
ニンテンドースイッチ2の魅力
はい、じゃあシステム部もお願いします。
システムは、これはもうエル・デンリング・ナイトレインで、
もうね、これほどシステムすげえなっていうのはもうなくて、
もうRPG1本遊ぶ時に感じるスリルっていうのを
1時間で体験できるっていうのが、なんかナイトレインのすごいところで、
まあこれはもう人によると思うけど、なんかね、そのプレイが終わった後に手が震えること、
それほど集中とか興奮とか緊張とかをすることって俺全然ないんですよ。
今のはやばかったみたいなのが。
これはFPSとかね、普段から遊んでる人とかもしかしたらそういうのを毎回のように体験してるのかもしれないんですけど、
そういうヒリヒリとは無縁のゲームライフを送ってきた中で、
ナイトレインの、しかも1時間で終わるその体験の中でラスト決められるかどうか、
いざ決められたっていう時の歓喜とか興奮とかっていうのを作り出すシステムっていうのはすごい。
そうだよね、またやっぱ友達と遊んだりとかもするしね。
これは別にでも関係なくね、どっかの誰かとマッチングして遊ぶこともできるんですけど、
そういう別に言葉を一言も交わすことがなくても、やっぱりその最後の敵を超えられるかどうかっていうのはすごい緊張するんだよ。
道中の積み重ねなんか1時間しかないのにね。
普通のRPGだったら30時間40時間50時間ってずっと頑張ってきて最後ラストボスを何とか倒してやったっていうのが1時間で体験できるのはやばいと思うんだよね。
そうだね確かに、まあないよね、あんまり。
しかも1回じゃなくてもうそれを繰り返し遊んでても、1日1回は絶対そういうことがあるっていうのが、なんかやばい。
本当にその、前おやすみさんが話してくれて、すごい本当にその興味を持ったんだよね、キャラクターがいいっていう話から始まってたと思うんだけどさ、ダウンロードコンテンツ。
で、やっぱりでも調べれば調べるほどそのやっぱり、フロム俺あんまりそのやったことないくて、それでもすごいそういう感じだったんだって思える斬新さとかそういうのもあったから、で今ちょうどそのセール来てるんで、
ちょっと年末年始遊んでみようかなと思って。 ナイトレインセールなの今? 今セールやってます。
そうなんだ。 1月7日までかな、あのセールやってるんで。
で、やっぱ友達、それで自分さ、友達も誘って、ちょっと良かったらやらないって言って、じゃあ年末年始にやりますかみたいな感覚でね、ちょっと考えてるんで、良かったら自分も買うんでね、一緒に遊べたらなって感じ。
ちょっと今セールを調べ始めたんだけど。 でも今年末じゃなくて、年末年始セールみたいなのが始まってて。
あーほんとですわ。ね。 ビッグウィンターセールね。 あーそうそうそう、そっか年末年始じゃなかったか、ビッグウィンターセールだったか。
えーっと、25%オフ。 そう、結構結構じゃない?
しかも音がね、割と安くて、4290円になるんだ、したな。 だから良いかなと思って、ちょっと年末年始これで遊ぼうかなみたいな。
そう、あの、あれができないんでね、あれだけ気を付けてくださいね。 クロスプラットフォンプレイはないんで。
なるほどね。 じゃあもうPS5同士でしか遊べないし、スチームユーザー同士でしか遊べないんで。
はいはいはい。 皆さん買うと思いますが。 あーそこはね、気を付けてという、なるほどね。 はい。
エル・デンリング・ナイトレインの体験
じゃあおやすみさんは?PS5? 違うそれはそうだろ。 そうだね。
なんで、じゃあ一緒にやりましょうということで。 あーいいですよ、俺はあのー
頑張りますよ。 ちょっと是非ね、そう、これはやりたい、まあせっかくだからねっていう。
頑張んなきゃ、これはね、先輩が頑張んなきゃいけないんですよ。 あーなんかまた逆にあれだね、こう新しい決意じゃないけど面白い。 これはね、大変ですよ。
俺は今基本、あの人入れて3人でやる時はね、上手い人にひたすらついてくっていうのがね、プレイ方針なんで。
これはねー、まあそれもシステム面白さなんだよね。 ルートを自分で作るとか。
結構ね、fromもまあもう半ば公認してるというか、結構ね、そのユーザーが情報を出すのを待ってる節があって、
あのファミ通の生放送かなんかにそのスタッフの人が出てきて、ダウンロードコンテンツの話とか知ってたんですけど、
もうユーザーの人がね、もうSNSでこういろんな議論してたりとか、こういうマップの巡り方がいいんじゃないとかっていうのをやってるのを見てねみたいな話を
してたんで、もう与えられる、公式が与えられる情報っていうのはもう本当にね、わずかで、ユーザーが開拓していくっていうのを織り込んでるそのゲームシステムっていうのも
面白さの一つなんで。
いやーそうなんだ、セールなんだ。 そう、チャンスでもね、年末年始はこれで遊べという。
買っちゃうとやっぱ買ったタイトルのセールってあんまり気にしないからさ。 そうだね、見れなかったりもするしね、何だったら。
ストアはそうだね、PS5のストアからは特に確かそういうのはないか。
いやーそうっすか。
難しい、難しいけどね、面白いんだよ。
ぜひぜひやりましょう。
さあ、残すところ対象はあと一つということで。
対象ね、はい。 じゃあ、これね。
いやーもう、いきましょう。
これはですね、僕から聞かせていただきます。
こちらはですね、
本当に悩みに悩み抜いて、だってもうどれも良かったんですよ、ストーリーなのキャラなのといろいろ言ってきましたが、
全部全部全部の中で、もう総合してっていうので、喫香したらもう、
これっていうので、 サガエロンティアツーリマスタードにさせてください。
はい。 ゴティーのね。
あのー、 岩ゴティーか。
そうだね。 あれもね、書いて。
そう、やっぱり出た瞬間の喜びっていうのは、その任題を見てて、やったようやく来たぞっていうのは、あの、
皆さんもリスナーの方だったら、ちょっと記憶に新しいとこかもしれないんですけれども、
そういった部分から始まって、まあてかもっと言ったらね、今度こそ、任題でサガフロ出るから見とけよ、みたいなことをずっと言ってたじゃないですか。
確かに割とずっと言ってたはずなんだよな。 任題のために何だったら言ってるまである。
そう、そういう、ね、なんか、こちらのタイトルをご覧くださいとかっていうところは、ちょっと無視して、早く何の意味かピックアップタイトルのとこやれよ、みたいなさ、そういう部分まで。
出るとしたらそこって思ってるのもまたな。 そうそうそうそう。
その枠だろうなっていう予想がある。
ピックアップタイトルその2とかを次期待してしまうからさ、とかね、そんな感じを経ての、まあ、サガフロにては続きたーっていうので、もうね、
で、任題終わってその後配信みたいな感じで速攻で遊んで、もう、なんか、あの熱量って、マジで小学校以来なかったんじゃねえかな、みたいな。
うん。 ゲーム出るから、
お母さん一緒に伊藤与稼働行こうねー、みたいな。 あのワクワクから始まり。行こうねー。
こっちこっちー、みたいな。これこれー、みたいな。 ね、ゲームの説明書車の後ろで読んでー、みたいな。
あの、あの感覚に似たものがあったので、 僕はね、それがまさかこの年にもなってもう1回感動して、ね、声裏返してギャギャ騒ぐと思ってなかったので、
うん。 まあその思い出込みで、まあ思い出補正なんてって言われ、誰に言われるとももうそう、
この記憶というか1年間のね、そう、体験が、もう何よりの対象だということで、させていただきました。まあもちろんゲームも素晴らしいしね。
うん。 って言ったところで、じゃあ安住さんも対象お願いしますか。
はい、まあ俺ももう言っちゃってますけど、えっとデスストランディング2 オン・ザ・ビーチが、まあ今年の対象ですね。
あのー、好き、好きなんだよね、このゲームが。
まあ確かにね。 うん。
なんか本当にね、胸に残るというか。 まあ、こう、詩をテーマに
してるのに、 まあずっとあったかいとか。
やっぱマゼラン号のみんながいてくれるからさ。
あのー、真っ軽くないんだけど、でもなんか、 前向きというか。
そうねー。
でもなんかその薄っぺらじゃないんだよな。
なんか、生きてる良いことあるじゃん、ふぅー、みたいなのではないんだけど、でも、前向きなのがやっぱりいいし、
なんかこれをやっとくと、なんか、
まあこの先、なんかあった時にいいんじゃないかっていう感じのゲームだなと思うんで。
まあやっぱりね、年々、まあ、そのー、感動することっていうのはもうなくなる、
なくなっているんで。 なんか、まあ、まあ、
ゲームだしっていうのもずっとどっかにあるし。
でもなんかデスト2のああいう、 とてもね、現実とは離れているようで、でもどっか繋がっているようで、
みたいな話の中で、
まあ言えないんですけど、ああいう落とし所とか、ああいうセリフが最後に残るとか、
っていうのが、なんかズシッと来たかなーっていう感じですね。
まあゲームとしても面白かったけど、まあ特にストーリーとか、
全体を通した体験っていうのがすごい良かったかなっていう感じですかね。
まあだからナイトレインとかではもうまあ真逆でね、 システムの一瞬一瞬が超面白いゲームではないんで。
そうね。
どっちかと言えばプレイ時間なんか俺多分普通の人より全然短いと思う。配達なんか全然してないから。
メインストーリーばっかりやってたんで。 国道も1回も、もう1はちょっとやったけど、もう2に至ってはもう何もしてないからね。
1gも金属を入れなかったですけど。
前作より難しいイメージあったわ。 コンサッカーの方が国道を作るイメージは。
まあ そんなでもね、そんな
あのプレイ時間の短さでも ちゃんと残るっていうのがいいですね。
なんか 環境というかね、その
1やってるとかさ PS5持ってるっていうのが
条件としては厳しいんで、みんながみんなそうじゃないから。 1-2は無理じゃん。
ちょっとね、それは お勧めできないというか。
なんでまぁできる人はね限られていると思うんですけど
お勧めもしたいしね。
年々これもなんかこう人にゲームを進めることってかなりどうでもよくなってて、 別に俺が好きだからやってくれっていう気持ちはもう今ほぼないんですけど
みんながみんな好きなのをやってるよねっていう 基本的なスタンスでいるんだけど
デスストツアーやって損ないよなっていうのはずっと思ってるんで。
まあやった人とねお話したらきっと楽しいだろうし
そういう意味でもナンバーワンなんだよね。
そうだね。
まあそう俺もちょっと迷った部分があってさ、そのデスストツアー
っていうのもそのさっきそのサガフロっていうのがちょっと自分のねその生活 そのものに
結構影響が強いっていう話をしたと思うんだけど、このデスストツアーも俺結構 現実
と被る部分があるというか
やっぱさそのパッケージとか見ててもね、赤ん坊抱えててみたいなさ 感じだってするじゃない?主人公がって言う。あれを見たときに、俺も今年その
お一個が生まれて なんか常にこうその子供がさ、まだね芋虫みたいにウニウニ動いてる子供が俺の周りに
いてさ、でゲームしてとか。最初その なんか俺ってば似てるなぁ俺サムみたいだなぁみたいなことを
思ってやったらまぁちょっとゲーム体験的にちょっと衝撃が部分とかもいろいろ出てですね。
ちょっとでも自分を重ねちゃったばっかりに。 そうでね、まあそういった部分から
じゃあ主人公の行き着く先というかじゃあ 俺はそうなんていうのかな
俺が当然経験しているものとは違うから全部が全部一緒だったから良かったっていう話ではなくて
純粋にじゃあ主人公はどうすんのよっていうそのある種 本当に最初に言った命題の部分
このでかい落とし前でどうつけるんだみたいなさ そういう部分とも向き合えたので俺は本当に思い出に残るソフトになったしやっぱりこれが
そういった部分ではまあ本当に迷ったこっちが対象としてもおかしくはないという
本当に何が起こるかわかんないっていうのがゲームの面白さでもありますからね本当に
人によって刺さるポイントもなんか様々だろうしね
逆に言うとそのねあの 周りに赤ん坊が
俺で言えばいないから別にそこは感情移入みたいなないけど
でもみたいなのはあるし やる人の立場によっても置かれている境遇とか
日々考えていることにもなんかいろんな形で 共鳴したり
逆に不協和音なったりっていうのはあるかもしれないですけど そうだね
そうそうそうだその良くも悪くも本当にその影響力っていうのがこのゲームはすごいあるな っていう
ところであってただやっぱそれがでもじゃあ 駄目かって言われたら
これはあんま駄目とは思わなくて 確かにそういう部分はあれど
まあちょっと言いづらい部分があったりとかね ストーリーの根幹に触れる部分で思うところはあれどでもそれでもどうか最後まで
ちょっとクリアまでやってほしいなって言えるゲームではある
そうだね
なんかさあその結構ね あのあれほら写真撮ったりとかさあするシーンがあるじゃないですか
ポラロイドみたいなやつでねとかなんかそういうのもさ自分もそのポラロイド持ってるから なんとなくそれはあったなぁって
そういえば自分もポラロイド持ってたわと思ってお尻から引っ張り出してきてなんとなく 追い込む写真撮ってみたりとかっていう
2025年のゲーム体験
なんかそういう魔力があったよ俺はあのゲーム
まあそうですね
といった感じで お互い対象まで駆け抜けて対象まで駆け抜けるというとなんかタイムスリップみたいな
感じになっちゃうんですけどゲームの対象まで駆け抜けて きたんでまぁでもあれだね
結構今年はあれその同じゲームを言うみたいなのが あったね
そのストーリー部門とメーカーマップも各部門省なぁ 対象が
そうだねまあ
まあ結構今年発売のソフト じゃないのも遊んじゃってたのもあるけど
まあ突出して思い出に残ったのはやっぱり デスストとナイトレインが
かなぁ
そうねーまあ結構やっ たものは多いんだけどねそう
まあ 俺もそうだねどちらかといえばまあその
サガフロっていうのはまあどうしてもリマスターだから というよりかはマリオカートワールドだったりとか
そういうの頭バナンザもねやったりとかって割とこうその新しいハードに向け ての体験っていうのも多かったし
まあ 2025年
のゲーム体験で言えば結構上々だったんじゃないかなと俺は思う
そうですね まあ
密度は本当に 高い
ねなんか子供の頃とか よくなんか1本をあんな長くやってたなとか
思うね本当に
びっくりするだろうね何本やった中で部門 選んでるぞお前みたいな未来で
えっ どうした全部稼いだけどみたいな
さあ 俺の1年は全部稼いだくだったんですがみたいな
多分ねえと思う なんかすごい贅沢してるような気が
するけども そうね何だったら年又木も余裕でありそうだよねもうこれですここ3年戦国無双
しかやってないけども大丈夫かみんな 音も
あったりとかそんな過去の自分たちからしてみたらまあ今の俺たちなんていうのは 幸せもんですね本当にね
そうですねまあ聞いてる人も ユアゴティとかでそのまあ対象を選ぶみたいなのは
やると思うんですけど あの
なかなかその演出で選ぶならどれとかさ あのベストワードはどれみたいなのは
2025年の振り返り
きっかけがないとやんないと思うんで まあなんかちょっと
こいつらこう言ってんけど 俺はこうだなみたいな私はあのセリフが結構忘れられないようなみたいなのがね
まああるんじゃないかなと思うんでそうだね まあ
俺らの聞き流しつつ 自分はどうだったかっていうのをちょっと
そう振り返ってみたらいいんじゃないですか思いを馳せていただいて うん
まあねそれでなんかやっぱこういうの言いたいなって思ったらお便りとかでもね全然 大丈夫なんで
うーんあったよとかそういうのをくれたらいいなぁとは思いますね
いやー しかし
今年ももう 1週間なんかねクリスマスイブでこうやって収録してるけどもうあと1週間で終わり
だと思うと本当に早いね まあそうねーなんか
結構やり残しも多いというか オクトパストラベラー多分俺は年内触れないのかとか思ってるんで
なかなか大変な年だったなぁという 大変っていうかまぁ別に
お前のさじ加減だろっていう話 なんですけどねスイーツ2に結構翻弄されたかなぁなんか
結構スイーツ2買ったからじゃあこれもこれもみたいなんで買っちゃったソフトとかが あってなかなかもう意味がわかんない感じになって
うーん まあねーそうなんだよねやっぱ交流も多くなっ
あってねー そうそうそう
まあ確か人とすごい遊んだ年でもあったんでそれはすごい なんかどれも楽しかったんで
そういう意味でもなんか ごちゃごちゃしてた1年だったかもしれないですね
来年の期待
そうだねそう だからもしその来年もさあそのなんだろう
ゲームのこういうアワードみたいな感覚でやるってなったんですよ ちょっといよいよその発売の縛りを取っ払いたい部分もあるよねもうなんか
オクトパストラベラーゼロをプレイして改めて 良かったら私はもう来年ノミネート不可能
呪いを持ってるよねこいつはね だったりとか
いやでも来年はね多分スイッチ数がもっとこうバンバンソフト出ると思うんで まあ
ね気になるのがあればやるだろうから なんだかんだ今年とプレイスタイルが変わってなければ
何26年のソフトでも全然選べちゃいそうな日も そうしはするんだけどまぁ本当にそうちょっと同行の部分がねまたわかんない
分多いかもしれないがまぁでも今年みたいな感じですごい盛り上がっているのは願うな 本当に
いやーターンスイッチ2はまだまだ 今年は
まあそうでもないと言いつつまあいろいろ出てるんだけど そうね
ゼルダ無双とかメトロイドとかも出てる知ってた俺知らなかったんだよ いやもう全然ノーマークノーマーク本当に
そうだよねなんかちょっと危ういよ本当に
ああ
本当にそんな感じですけどね来年は多分 もっといろいろ出ると思うから
そうねー
本当に そうもうそこをねあの
まあまたでそこに輪をかけてほらリマスターだリメイクだっていうのもね当然 きて
っていうのがまた来年も味わえると思うと幸せですね
えっ あれですねマシュマロが1個来てるんでちょっとこれも読んじゃいましょうか
ああ シュマロ
はい1年間お疲れ様でした良いお年を 女野金は1秒間に16連打します
by 高橋名人ということで 高橋名人からだね
これはちょっと なんというか
厳しいことを言うようで申し訳ないんですけどあ 想定されている答えなんで
はっはっは ちょっとこれだと優勝は厳しいかもしれません
なんぞ何の優勝 これはそもそも何の説明もしてないとわけがわかんないと思いますけどあの
前回を聞けばわかりますかね前回でしたっけ あの
サンポテさんに何か変なお祈りを送ってやろうかって言った時に 女野の金を何回鳴らしたらゲーマーとして面白いのかという
ことを言ったんですけどそれを送ってくださったということなんでしょうか そういうことだこれは純粋高橋名人から来たんだなぁって
ぐらいの感覚でいたけどそっか前回のあれを経てなのかこれ そうじゃないですかじゃなかったら
面白いですけどねえじゃなかったらただの成りすましだからね俺
そうじゃなかったら確かに成りすまし派になっちゃう いやこれ
まあでもこういうことだよね多分ね俺もそう思うよこの中大喜利って言う のはこういうことなんだと
思ったのちょっともう 蓋ひねりぐらいちょっとしてもらえるとゲームアンダーに勝てると
君お前がゲームアンダーだってなれると思うからなるほどね ギリギリまで頑張ってほしい
まだあるから日数は確かに
これはもうあれかな多分出る頃には多分あのさんぽてさんの 生放送かなんか多分やってる頃だろうからもうちょっとちらっと思ったんですけど日に
日かぶってるような気がするそうそうそう ゲー7上げるタイミングによっては誰も聞かないんじゃないか
まあ怖さがあるんでねそうね いやだからうまいこと
配信終わってを狙うとかしないとダメだね まあそうねまあリアルタイムで俺らは聞いてもらうようなものでもないからまあまあ
置いときゃいいのか31ぐらいまで聞いてもらえればいいかな 同じかなぐらいななんか
深夜 バスとかで
シェイス0する時のね
今だと思うんだよそのまあさんぽてさんなんだけどそのさ 俺らにね俺らっていうかまあサンタさんにね
無茶振りの大喜利を送ってきたわけじゃないですか 俺は仕返ししときましたよ
あーそうそうそうでまぁだからなんか あれかなぁと思ってまあタイミングも多分この配信があれと被ってるぐらいだと思うから
もうちょっとなんて送ったか言っちゃおうかなと思って今 なぁ
任天堂が冷蔵庫を発売その驚きの機能とはっておかしいなぁ なんで大喜利なんだよ絶対いやもう絶対大喜利にしようとはもうやり絶対やり返す
ブーバーそれ以外を食ってないし ああそう
別に大喜利募集してないよしてないしてない ああ単純に困るお手紙スパムでスパム
あっはぁ 読まれなかった面白い
いわー 辛いよ
送ってんじゃんってここで明らかになるって言う
なるほどねーそうそこらへんを じゃあ俺ちょっと今思いついたんであの
キャベツとかの野菜を そのまま入れると直接って流れる
って言うのがどうでしょうか
面白いですね 岩田さんの声かな
アーカイブから引っ張ってもらって あのツッコミが入る
あの薄い袋とかに入れないであのそのまま 野菜室とか入れようとすると直接結構でか
目でなるって言う おもろいねなんかあの細々としたものを
入れたくなるねちょちょちょ直接
バラバラって入れたときどうなるのかな ちゃうのかなっていう
ちょっとこれで俺は戦いたいと思います 戦えるねちょっとどうなるかなっていう
はい っていう感じでじゃあ今年も
これで終了ということで いやーもうであれですね前回からお知らせしたとおり
おやすみさんのまあ出演が月1ということで なあはいありますねまぁちょっと来年からねそう
なんでまぁ1月ね始めはちょっと俺だけみたいな感じでまぁちょっと寂しい感じ になりちゃうかもしれないんですけど
うん まああの変わらぬご愛顧をいただけたらなということで
はい まあ本当にねまあ
最後って言われたんだけどねそうそう 読んだり呼ばなかったりしてあーもうこれはねそう悩んでるところで
まあ ちょっとね読んでみてどうなのかなっていうのとかさあとそのなんだろう
読んでさ なんかこういろんな人を呼んで
っていうのも何かちょっと節操がないなみたいな部分も それはいまさらな今さらから
節操がある回なんかないぞそうか そうからそうだねまあそうかもしれない
まあまあ本当にそうまあなんかだってゲームの話してないとき 節操はないだなぁあれはそっか節操がないのか
確かによく分からない節操の定義もなんか曖昧だなこの番組 いやいやもうそういう意味ではさ
何だったらもうねオープンにしとくから俺じゃない人がやってるみたいな いいわけだ
それぐらいこうなんかオープンでも そうねまあなんか自由度が上がると思ってもらって
痛いんだよね その
はい なんか自由にやってもらえたらいいと思います
まあ本当にねまあ本当3年間 月曜日にね
あもうそう来ていただいて本当にありがとうございました 終わりの空気をすごい出すけど
いやいやあのね終わりというよりかは やっぱそうそう終わりというかやっぱその毎週やってくれたっていう部分をやっぱ俺は
そのなんだろう再三結構感謝したいのでこれは本当にそう もう
何回でも言わせてもらってもう多分そんなに言わなくなるだろうかさすがにね
ありがとうございました 毎回毎回うるせえよみたいな
そうそうそうだんだんだんだんそういやほんとねー みたいな
そうそうそうだんだんねめんどくさいなぁみたいになっちゃうとそれをそれであれ だから
まあまあまあまあ月末にその月の振り返りとかできたらいいなぁとかも思うし まあなんかあのいい感じになったらいいと思います
そうだねはいまあこれもまたじゃあ 込み込みでまぁ来年もね聞いてる方も我々も楽しんでいけたらなと思っておりますので
2025年ねありがとうございました はーいありがとうございました
週刊ゲーム7目読みでは すいません開けなかったんで忘れちゃいました今週も聞いていただいてありがとうございます
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やった方ぜひチェックしてみてくださいなんか年内までに500人行くかなーって思ったんです けどえっと485人
ぐらいで止まりましたね もうちょいじゃないですかもうちょっとだったけどね
だから 1週間じゃないこれが公開されるのは
28とか 3日ぐらいしかない
3日で チャレンジを
なんかあれ500人耐久配信みたいな やばそうできんのかななんか来なかった時が一番なんかさダサいという かなんか年末来なかったわやーとか言って終わるってことでしょ
いやそしたらなんかめちゃくちゃに酒飲んでなんかめちゃくちゃな配信をすればいいん じゃないか
なんかもう どっち転んでも無敵な人みたいになってきたねなんかね
そうそうそう やったーで終わるかもしれないしなぁーっつってなんかめちゃくちゃになるって言う
配信ちょっとありかもしれないがまあまああんまり ちょっと微妙なとこですがまあよかったらね
youtube の方もぜひチェックしてみてください それではそろそろ時間の方やってまいりましたので週刊ゲーム7名読みまた来週
お会いいたしましょうお相手はタクシーしないだと おやすみでしたはい良いお年を
01:37:05

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