最近、部屋の声でかいよって言われる嫁に。
どゆこと?
仕事中とか、声がでかくて、外にいてもめっちゃ聞こえるって言われてさ。
えー、それ、でもマイク変えた?マイク変えてないか。
いや関係ない関係ない。普通に声量がでかいんだと思う。
あーそうなんだ。
はい。打ち合わせとかね、のタイミングで。
うん。
自信があるからかなって言った。声でかいのは。
そうか、じゃあyoutubeじゃなくて、ポップキャストの時は自信がないってこと?
自信ねえんだ。
そう、商談とか、普通の仕事の時は本当に声大きいって言われて。
実際、すいませんって言って。
ポップキャストの時は言われます?
全く言われない。
自信ないんだ。
自信ねえんだよ、多分。
エピソードトークに。
自信ねえんだよね。
いやー、自信出してくださいよ。
やっぱ素人だからさ、しょうがねえんだって。
面白いね。
面白いね。
やっていきますか。
やりますか。
やりましょう。
はい。じゃあ始めます。
はい、お願いします。
こんにちは、がいきおくFMです。
今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
あのー、最近また風邪ひいちゃって。
あら、そうだったんだ。
そうなんすよ。
今年ね、そう今年4回目の風邪をひきまして。
結構ひいてますね。
ねえ、そうなんすよ。
なんかサウナ入ってたら風邪ひかないとか言うじゃないですか。
言う。
あれ嘘ですね。
あれ嘘だね。
あれは嘘。
あれは嘘。逆にたまにのどやられる。
ねえ。
あと走ってたりとか健康的だねってよく言われるけど、あれも嘘。
あれも嘘ですか。
はい。
なるほど。ここに証明されましたか。
そういうことです。
なるほど。走っても取れないやって。
だって井上のランの記録見てるけど、10キロ20キロ走ってるからね。
走ってますね。
うん。絶対風邪ひかないはずだもん。そんな人。
風邪ひくんだ。ひきます。
なるほど。
それで外とか普通に行くから逆にリスクあんのかな。
そういうこと?
俺コロナの時めっちゃ健康的だったもん。めっちゃは言い過ぎだけど。
それは外に出ないからってこと?
出ないから。
ああ。
みんなアルコールで消毒してるしマスクしてるんでしょ。
まあね。確かに。
でもアルコール消毒はさ、結構僕あの後ずっとやってるんですよね。
私もしてる。
見つけたら手つけるようにしてる。
ね。やってるんですけど。どうなんだろう。
いやーどんな風邪だったんですか。普通の風邪?
えっとね、扁桃腺炎ってやつでしたね。
ああ。はいはいはいはい。俺なんないやつだ。
あ、扁桃腺取ったんでしたっけ?
はい。僕4年5年前に扁桃腺取る手術してるので。
そうかそうですよね。
僕2つの扁桃腺ないっす。
うわーそれいいな。
でも扁桃腺腫れない代わりに菌が直接肺に来るので、肺炎になります。
え?
え?
じゃあなんで取ったんすか。
いや扁桃腺腫れやすいから。
そうか。
じゃあ風邪は引きにくいけど、引いたときにはキュッていけ。
でかい。
そうなんだ。
だってね、なんであんのって言ったら、風邪を抑え、予防じゃないけど早めに体に熱出してっていうのが扁桃腺の役割じゃないですか。
そうなんですね。扁桃腺の役割とかあんま知らなかったですけど。
一応あるらしくてちゃんと。
でもあんまりバカになってしまった扁桃腺はすぐ、私なんて本当に体力疲れが出るとすぐ扁桃腺が腫れて38度9度の熱出てたので、逆に邪魔になっちゃうっていうね。
そうなんだ。
なので取ったら取ったで今度は守ってくれる喉のフィルターがなくなるので、そのまま菌が体に入ってきちゃうっていう。
そうなんだ。鼻毛みたいな感じだった。
あー確かに確かに。
抜きすぎたら風邪引きやすいみたいな。
いや本当に、喉の鼻毛抜きましたよ。
あー扁桃腺炎だったんだ。
そうなんですよ。
大変だったね。
うん。
まぁでもインフルでもコロナでもなくてよかったですけど。
あーそうだね、それは本当に。
今でもあれなんですね、インフルとコロナの検査キットって普通に買えるんですね。
あー戻ってきたってこと?前はあんまりなかったけど。
多分、いや、コロナは市販のキットがあったじゃないですか。
で、インフルって多分昔なかったと思うんですよ。
確かに。
コロナより前にインフルの検査って病院に行くしかなかったはずなんですけど。
注射打ってたわ。
そうそう。え、注射じゃなくて鼻に突っ込むやつね。
あーあったね。
そうそうそう。
やってたわ、そうかそうか。
あれをね、今自分でできるんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、コロナとインフルのセットのやつがあって。
えー知らなかった。
ここまでみんななってるから鼻のやつ入れるのにこう、苦がなくなってきたのかな。
いや、どうなんでしょうね。
いけるっしょ。
いやでもあれ自分でやるの結構きついんですよね。
きつい、きつい。
で、やっぱさ、鼻の奥に入れないとやっぱね、金の量が減るらしいんですよね。
あー。
だから奥に入れないといけないんだけど、奥に入れるの大変だから手前でこう、細かしちゃうと、
うん。
どっちだ、疑陰性ですか。
はいはい。
その、本当は陽性なのに陰性として出ちゃうみたいなことが起きるみたいですね。
うん。
まあ今回はちょっとそのキット、まあ用意してなかったのもあって、病院でやってもらったんですけど。
うんうんうん。
うん。
まあ、両方陰性でした。
なるほど、よかった。
うん。
うん。
まあもう治ったんで、大丈夫です。
素晴らしいです。
いやー、鳴るよ。
ね。
うん。
いやすいっていう。
おもしろ。
うんうんうん。
おもしろいですよね結構ね。
うん。すごくおもしろい。
うん。だからまあどっちがいいとかっていうのはないのかもしれないですけど。
うんうんうん。
まあそれを知ってるとその自分がどっちの怪我をしやすいのかとかが。
そうだね。
わかるから。
うんうんうん。
結構おもしろいですね。
いいですね。
うん。
で、それ用にもう作ってもらった?
そう、作ってもらいました。
結構ね、その土踏まずのところに、なんだろう、こうサポートする部分を作ってもらってて。
へー。
なんか足の肩みたいなの撮ったりするの?
えっとね、あの写真は撮ってもらいましたね。
へー。
でもそれぐらいかな。
あ、それでわかる、わかるというかまあまあ話をしてみて、こういうのが必要だって思うな。
そうですね。
なるほどね。
でもあの作ってもらって、でも当日そのカウンセリングして1週間後ぐらいにできて、もう1回撮りに行って。
うんうん。
その時に試しながらちょっとずつ削ってもらったりとか、もうちょっと微調整はしましたね。
なるほどなるほど。
そんなこともあるんだ。
そうそうそう。
面白いな、それ。
うん。
まあちょっとね、京都、そのお店は京都ですけど、まあ多分インソール作ってくれるお店って、まあね、いろんなところにあるとは思うんで。
うんうんうん。
結構ね、面白いですよ。
走らなくても普通にね、歩くとか別に運動とかしない人でも、そういうのがあると負担なく歩けるというか。
いやそうだね、確かに。
実際そこのお店も別にランナーばっかりが来るわけじゃなくて、その一般の人とか高齢者の方とかにもカウンセリングしてやってるみたいですね。
これって子供も行けるんですかね。
あー、子供ね。
まだ早いかな。
わかんない、でも子供だとさ、結構すぐ足の形大きくなっちゃうじゃん。
そうなんだよね。変わるは変わるじゃないとは思ってて、私も。
ただなんか結構娘がドタドタ走ってるなっていう気もしてて。
うん。
なんかそうだな、これってなんかインソールマジで考えてたのよ、ちょうど。
そうなんですね。
なんか靴なのかな、どうだろうって思いながらこう、端の方でバスキン見てて。
なんかどうかした方がいいのかな、これはってちょうど思ってたんですよ、まさに。
うん。
ただ、子供だからなっていうのはすごいあってさ。
そう、まあね、これ僕が言ったところはですけど、普段走るとか普段履く靴を持っていくんですよ。
あー、なるほど。
その靴に合わせたインソールを作るので。
なるほどね。
足の形が結構どんどん変わっちゃう年齢だと、まあ作ってもいいんでしょうけど、かなりコスパは悪いと思いますけど。
そうだね。
うん。
確かに作れるけど、コスパは悪いね。
そうですね、まあそれなりにお値段しますし。
いくらぐらいするんですか。
1万5、6千とか。
しますねー。
そうですね。
そうですね。
インソールはだいたい2、3千が一般的な価格な気がするので、やっぱりそりゃそうだよな、オリジナルで作るんだから。
そうですね、1時間のカウンセリングとかもね、あるし。
そうだよね、いやほんとそうだわ。
しかもそれさ、作った後こう使って走るわけじゃん。
うん。
で、なんか走りにくいなとかあったりしないのかな、そうなった時の相談できるのかな。
そうなった時はちょっと持ってきてもらったら削りますよみたいな話はしてくれましたね。
そうなんだ。
だから結構、ちょっと多めにというか、僕の場合左足の、左膝が結構痛くなったんですけど、
右、まあもちろん両足作ってもらってるんですけど、右よりも左の方をちょっと結構特殊なというか形にしていて、
だけど、後から削れるようにちょっと多めに残してるみたいなこと言ってましたね。
そうなんだ。
だから一旦これで入ってもらって、で走って、もし問題がありそうだったらちょっと持ってきてくださいみたいな感じでしたね。
修正前提みたいなとこあんだね。
うん。
なるほど。面白いですね、それ。
いやー面白いですね。
うーん。
ちょっと健康的に走るっていうのは大事だと思うので。
うん。
痛いとやっぱきついじゃない。
そう。
ね。
やっぱさ、その原因が分かったのが結構良かったですね。
その、多分だから前に、何年も前に登山して、膝痛くなった時も多分同じ原因だったんですよ。
はいはい。
まあその時はちょっと筋肉が足りないのかなと思って筋トレして、まあ一応多少は良くなったんですけど、
でもやっぱその時の、まあちゃんとした原因には多分行き着いてなかったから。
うんうんうんうん。
で、今回完全に原因にぶち当たったというか、まあね、分かったから。
うんうんうん。
それだけでもかなり良かったですね。
良かったね。
うん。
たしかに。
その可能性、そうだな。
でも膝痛い時って色々考えるけど、膝考えちゃうよね。
そうですね。
膝なのかなって。
うんうんうん。
走っててあの骨盤とか、結構微底骨らへんって痛くなりやすくて。
うん。
うん。
で、左の微底骨なんだけど、なんか右のアキレス腱変わってる感じのあれかなとかさ。
ああ、アキレス腱ね、一回切ってるから。
そう思ったりとかしつつも、でもなんかどこが原因かってちょっと分かんなくて自分では。
うん。
うん。
その辺りがね、分かるとかこう相談できる人がいたっていうのは良いことだね。
そうですね。
だから最初にそのトレーランニングクラブのね、その人が教えてくれたのが一番良かったですけど。
でもね、やっぱね、プロはすごいですね。
その人も、まあ最初にこうじゃないって言ってたのが当たってましたし。
ああ、なるほど。
で、もちろんそれでその行ったそのインソールの人も、まあちゃんと調べて確かにこうだねっていうのを説明してくれましたし。
ああ、なるほどなるほど。
実はその間で、あのマッサージに行ってるんですよ。
はいはいはいはい。
ちょっとよく行くマッサージ屋さんがあって、その人は別にランニングとかする人じゃないんですけど。
うんうんうん。
まあなんかよく行ってる人で、でちょっと膝痛いんですよみたいな話をしてたら、なんかもしかしてみたいな感じで。
うん。
なんか左足結構外側、なんかひねりやすいですかとかって言われて。
へえ。
そうなんですよみたいな。
うん。
そうしたらちょっと膝痛くなりやすいかもねみたいに言われて。
へえ、面白い。
で、なんかインソールとか変えたらいいかもしれないですよって言われて。
うん。
同じこと言ってるこの人と思って。
へえ、面白い。
見る人見りゃ分かるってことだ。
そうですね。だから結構プロの人やっぱみんなすごいなと思って。
すごいね。
うん。
なんかそれ思うとこうやっぱ自分で悩んでないでさっさといろんな人に相談した方がいいよね。
うん。そのいいプロを紹介してもらうっていうのは結構難しいですよね。
難しい。だってそれだけのそれさ、たまたま数人同じこと言ってたってことはある意味、なんかわかりやすかったかもしれないよね。
ああ、まあそれはそうかもしれないですね。
ね、皆さんにとってなんか経験したことがある、あ、これかって一瞬思えるような。
うん。
ことって結構大事だったりするじゃん。
まあちょっとかじった人にとってはまあすぐわかる問題みたいなね。
あ、そうそうそうそうそうそう。そこのあとはまあちゃんとそれに向き合ってくれる人かどうかっていうのも大事だし。
うん。
いやー良かったね、秀滝はそこは本当に。
そうだね。
うん。
でもインソールちょっと作ってみたいな。作ってみたいっていうただの興味やけど。
いやーでも本当作んなくてもそこはまあカウンセリングだけとかもしてもらえたんで。
まあちょっとね、その関東にあるお店がどうとかわかんないですけど。
うん。
うん、ぜひ。
なんかでもこのご時世だからさ、変なとこも結構多いんじゃないかなと思うよね。
ああ、そうですね。
なんか口だけインフルエンサーみたいな人。
だからそうですね、僕の場合はそのトレイルランニングクラブで紹介してもらってるから安心していきましたよね。
うん、そこのレビュー大事よね、ちゃんと。
はい。
いや本当にそうなんだよな。
そもそもその紹介してくれる人自体にある程度スキルや知識がある人に紹介してもらうのが一番良くて。
そういうの俺的にはやっぱりそのパソコンとかを秀滝に相談するべきなんだろうし、
はい、泊まるところは俺はけんちゃんに相談するべきだしみたいな。
そうね、やっぱそうか。昔話しましたけど、まあ詳しい人に聞くっていうね。
いや、そうそうそうそう。
でも詳しい人が周りにいるかってところがね。
いないカテゴリーとかだとね。
うん。
難しいよねそこは。
ね。
いやー悩ましい。
いやいいですね、インソウルそれは。
はい。
いやーなんか今のでちょっとだけずれますが、私パソコンを変え直して今新しいので録音させていただいてるんですけど、
うん。
僕は録音してないけどね、なんだけどやっぱやり始めると面白くてさ、
うん。
あのーKVMスイッチって知ってます?もう当たり前なのこれってみんな知ってるもの。
KVMスイッチって多分結構昔の技術じゃないですか。
え、そうなの?恥ずかしい。
じゃあ聞きたい、もっと聞きたい。
いやそうじゃなくて、昔からある技術というか、あんま最近聞かない気もするけど。
いやなんかあのーパソコンの会社のと自分ので2台になったから、
うん。
それをこう行き来させるっていうのにちょっと憧れてたのよ。
うんうん。
個人的に。みんなよくさ、そう個人用のMacはちゃんと閉じたまま仕事使ってたりするじゃない。
クラムシェルモードで。
何それ。っていうのがあるんだ。
閉じたってそういう意味じゃなくて、そのMacBookを閉じた状態で使うのをクラムシェルモードって言うんですけど。
って言うんだ、でもそのこと。うん。それ閉じて。
外付けモニターでね。
あ、そうそうそうそうそう。いやこれめっちゃ楽やね。
クラムシェル?
そう。
あー自分のキーボードが使えるかってこと?
そう、自分のキーボード使えるし、僕の場合だと本職の仕事をしながら、
別のサウナの仕事もしたいわけで、
で、その時を分けたかったのよ、言ってしまうと、パソコンを。
パソコンをね。
はい。なんだけどそこが、やっぱ自分のもう定位置みたいなのがあるじゃん。仕事用に、自分の家で。
ここにパソコンあって、モニターあって、キーボードあって。
で、そのために、これで仕事をやりました。
じゃあ、いざ副業の方やろうかなと。なった時に、いちいちこうコンセント抜いたりだとか、
HDMIのケーブルをこうガチャガチャやんなくて済むのはめっちゃ楽。ボタン1個で切り替えてくれるのは。
このKVMスイッチを使うことでってことね。
そうです。
KVMスイッチってでも、僕自身あんま使ったことはないんですけど、
はい。
これどういうものなんですか?どうなってんすか?
あ、えっとね。
でも今言ったのとかなり近い。
1つのスイッチを1個買うんですよ、Amazonで。バコッと。
うんうん。
で買って、HDMIのケーブルをモニターと1つ目のパソコン。
うん。
で、それをそれぞれKVMスイッチにブッ刺しますと。
で、自分の新しいパソコンもKVMスイッチにHDMIつなぐし、
で、USBもそれぞれ刺していくと。
うん。
ハブみたいな形になって、そうすると同じマウス、同じキーボードのまま
パソコンを一気にできるようになるんだよね。
うーん。
2つのパソコンからそのKVMスイッチに全部入力を入れる感じになる。
あ、そう。で、モニターの方に吐き出すというか、
モニター側の方で作業できるようになるという形なので。
で、KVMスイッチの方でPC1、PC2みたいな感じで切り替えるんですね。
あー、そうそうそうそうそうそう。はい、その通りです。
説明ありがとうございます。助かります。
いや、これが本当に楽、今のところ。
めちゃめちゃいいわ。
会社で使ってる人いたんだよ。
あ、会社でもか。
うん。
あ、そうなんだ。
多分何台かパソコンを使ってて。
うんうんうんうん。
ま、開発、組み込みの開発って結構その、なんだろう、
古いパソコンを使わないといけない時があるんですよ。
あー、なるほどね。
うん、XPじゃないと動かない開発環境があったりとか。
ま、今はさらないです。
なるほど、なるほど。
ないですけど、今は7かな、7じゃないと動かない環境とかが。
あー、なるほど。
あったりするんで、7と10を行き来できるようにするとか。
そうだね、あっちやったりこっちやったりするってことか。
それでKVMスイッチ使ってる人いたかな。
うんうん。
いやー、でも分かります、本当に。
うん。
めちゃめちゃ使いやすいなと思って。
それをやってるんだけど、なんかこれ本当は他にいいやり方あるんじゃねと思ってる、若干。
いいなと思いつつ。
最近よく聞くのは、そのま、結構近いですけど。
はい。
なんていうんだろう、USB-Cドックみたいなの売ってるんですよ、なんかとかで。
あー、Macのやつでなんか見たことある気がする。
うん、USB-Cで挿すと、その先にUSB-Cがまた何ポートか繋がってて。
SDカードとか、なんかいろんなものがこう繋がるドックみたいのがあって。
うんうんうん。
そこに基本いろいろ全部繋いどいて。
はいはいはい。
だからパソコンとのインターフェースはそのドック1本、ドックとのUSB-C接続だけにしておくと。
はいはい。
それを物理的に付け替えるって感じですね。
2台パソコンあったら、1台の方にブスッと挿すと、そのドックに繋がってるやつ全部がそこに繋がるし。
あー、そういう使い方もありなのか。
そうですね、それが最近はよく聞くかな。
なるほどねー、なるほどなるほど。
Ankerとかでも売ってるね。
そうですね、それなりにいい値段しますけど。
するする。
うん。
1個使ってて他の方に行きたい時にこれを、そっかそっか、いい値段すんなだいぶ。
1台しかパソコン使ってないけど、持ち歩いて外で使う時は開いて使うじゃないですか。
はいはいはい。
家で使う時にはそこに挿して、クラムシェルで自前のキーボードとかモニターで使うみたいな。
あー、なるほどねー。
そういう使い方もあるみたいですね。
あとはね、ソフトウェアで解決する人もいますね。
あー、なるほど、確かにそれもできそう。
2台、僕はそれを使ったことがあって、シナジーだったかな。
昔無料だったんですけど、最近は有料になっちゃって使わなくなっちゃいましたけど、
シナジーっていうソフトがあって、それを使うと、キーボードとマウスは1個で2台で使えましたね。
あー、なるほど。
それがいいよな。