こんにちは、gaikiyoku.fmです。今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
いやー、あのー、ちょっと前なんですけど、 Japan Brewers Cupっていうのが
横浜でありまして。
毎年、横浜の大桟橋ら辺でやってる、日本のクラフトビールの大会みたいなやつなんですよ。
で、これでですね、ハイランドパークブリオリーがなんと、なんと優勝してまして。
マジっすか? そう。なんかね、いろいろ部門があるんですよ。いっぱい部門があって、そのIPA部門だったり、
ちょっと詳しくはあんまわかんないですけど、で、その中の泡色ラガー部門とかだったかな。ちょっと忘れましたけど、
ピルスナー部門とかだったかな。 で、ハイランドパークブリオリーが優勝してまして。
あら。 ね。
おおっと思って。 われわれの? そうそう、われわれの。もう、われわれのと言っても過言ではない。
はい、あの、LAの旅行の時に行った。 ステッカーがオシャレだ。
そうそう、ドジャースタジアムから歩いてね、行きましたけど。 行きましたね。オシャレなブリオリーでしたね。
そう、あそこがね、そうなんですよ。あれ、もともと日本に入ってきてないけど美味しいっていうので、いろいろ探して行ったんですけど、
なんと、この度日本に来ることになったっぽくて。
おおー、そのプロモーションも兼ねられてますな。 おそらく、そうです。
そうなんですよ。で、その時に、あの時行った時にも飲んだし、買って帰ったビールでもあるんですけど、 ティンボーピルスっていうフラッグシップ、彼らのフラッグシップビール
が優勝というか1位を取ってまして。
おおー。
いや、あれ確かにあの旅行で飲んだビールで一番美味しかったんですよね。 うんうんうんうんうん。
この ブルーワリーカップ。
ジャパンブルーワーズカップ。 ブルーワーズカップで優勝したと聞いた時のひでたけの心境はいかがだったんですか?
ちょっとね複雑というか、まずハイランドパーク、 日本に来てんだってまず思って、
うんうんうん。 え、ってことは日本で飲めるのかなと思って調べたら、まだ入ってきてなかったんですよ当時。
はいはい。 ただ、ここで優勝するってことはもう当然
来るだろうっていうね。 日本の方にお伝えするための。そうそうそう。
で、このジャパンブルーワーズカップの、いろんな日本のブルーワリーが参加してるんですけど、 日本のブルーワリー以外にも海外からのインポーターっていうのも参加してるんですよ。
で、それの中の、えーなんつったかな、グリーンなんとかっていう、ちょっとすみません忘れましたけど、
あの、ブルーワー、ブルーワーじゃないや、インポーターの人たちが海外のブルーワリーのビールをいくつか出店してて、
もちろんその彼らも、そのブルーワーも来てて、 そのうちの一個がハイランドパークだったんですよね。
うん、ってことはもうここで扱うやんっていう感じで、その後ウォッチしてたんですけど、
えーそしたら、あのほんとつい先日ですね、つい日本にも缶が入ってきてて、飲めるようになってたと。
なるほど。 いうのでね、いや嬉しい反面、ちょっと、あ、なんか、ちょっと日本でこう飲めるようになっちゃったかみたいな、
気持ちもね、ちょっとありつつ。推しが売れちゃったね。
そうなんですよね。
俺らしか知らなかったのに、みたいなね。 うん、秀滝が見つけたのに、みたいな。
まあ正直、まあ知る人ぞ知るというか、まあ日本でも十分、あの、粘りはあったんで、
僕が見つけたっていうわけでもないんですけど、まあなんとなく勝手にちょっと、ちょっと半分ちょっと残念な気持ちもありつつ。
うん。複雑ですよね。
ね。 でも嬉しいね。気軽に買えるようになるっていう事実は間違いないから。
いやそうなんですよね。実際この、あの1位になったティンボーピルスって、まあ僕ら行った時に、あそこで買って帰ったんですけど、
タップルームで買って帰ったんですけど、よくよく見たら、その後に後日、そのホテルの近くの、あのホールフーズかな、行ったら普通に並んでたんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、だからLAの周辺の多分スーパーには普通に並んでるくらい、結構手軽に買えるビールなんですよね。
いいなーって思ってたのが、まあそこまでね、手軽じゃない、その辺のスーパーには流石に売ってないけど、まあまあ日本のちょっとこだわってるビール屋さんとか行ったら多分買えるようになるんで。
はい。
いやそれは普通に嬉しいですね。
そこはすごくいいことだね。
ね。
私、この間、秀滝と京都で会ったとき、全く同じ感情をサティスファイランニングで感じたなと思って。
あ、伝わる?
うん。
そっか、確かに見ましたね、マルネ。
あ、そうですそうです。京都のお店でサティスファイランニングというTシャツが販売されてて、もともとフランスとか日本以外の国でしか買えなかったので、私はフランスのECサイトで購入をしたりとか、フランス行ったときにお店探したりとかしてたんですけど、
日本で買えるのかい?ってなって。
ね。
みんな着れるのかい?ってなったという。
ちょっとね、そういう気持ちになりますよね。
嬉しいよ、買えるんだから。
今まではその在庫もなくて、買えるかどうかも分からなかったみたいなところから、手が届く存在になった。
でも寂しいよね、みたいな。
そうか、あの時そういう感情を抱いてたんですね。一緒に買い物してた時。
そうなんです。一緒だなって。ハイランドブルーアリー。
いやーでもそのサティスファイランニングのTシャツを着て、走り切りましたね。
ありがとうございます。走り切りました。京都マラソン2026、任天堂40周年、スーパーマリオブラザーズ40周年記念大会、無事フルマラソン走り切りました。
いやー素晴らしい。
ありがとうございます。応援ありがとう。本当に嬉しかった。
いやー感動しました。
いやー心が何度も折れそうになりました。
一番きつかったのはどこですか?
23キロ地点。
まあまあ早いですよね、23キロ。
そうだよね、早いよね。
あの今回、本当は一緒に秀滝とフルマラソン走りたいなということで、東京マラソンを応募したんですが、秀滝のみ当たったと。
そうですね、僕は走りたくなくて、東京マラソンならまあいっか、落ちるからいっか、みたいなね。
倍率高い東京マラソンのチケットを無事、秀滝はゲットしたんですが、僕はしっかり落選しまして。
それのリベンジマッチとして京都マラソン応募させていただき、まあ練習量はそんな多くは、長くは走れないんですが、しっかりちょこちょこは走ったかなという形で、京都マラソンを臨めましたね。
はい、目標は達成できたんですか?
5時間半目標に対し、5時間40分。
ちょっとそうか、5時間台って言ってたけど、実は5時間半のつもりだったんですね。
そうですね、秀滝に目標を聞かれたときに、もともと5時間台では、口頭とかでは伝えてたんですけど、
なんか僕があんまり長い距離を走っていないから、秀滝にちゃんと目標決めろよみたいな感じのLINEをもらったから、そのときは僕5時間半って書いてたんですよ。
あ、そうでしたっけ?そうかそうか。
そう、そうなの。なのでちょっと私の気持ち的には、5時間半以内に走りたいなーって思いながらはいたのよ、走ってるとき。
でも結果、最後残り10キロぐらいかな、30キロぐらい走ってるときに、これは間に合わないぞと気づき、このペースじゃん、この膝の感じだとと思ったんですが、
ただ、京都マラソンって足切りが6時間なので、そこにちゃんと無事守れてゴールできたから、もう勝ちかなと思っております。
そうですね、ていうか、そうか、僕当時、足切りの時間を知らないで聞いてたんですけど、東京マラソン、星川さん6時間台だったじゃないですか。
そうです、6時間、10分か20分か、はい。
そう、だから普通に京都マラソンも、まあ別に足切りの時間ってもっと後ろだと思ってたんですよ。
あー、そうよね、そうかそうか。
でも今聞くと、目標5時間台って、まあもうそれイコール完走やんってことですよね。
あー、そうですよ。僕はそのつもりでしたよ、ずっと。そのニュアンスは伝わってなかったのかもしれないですけど、すいませんね。
そうか、でも完走できればもう自己ベスト、プライベートベスト達成だったんですね。
はい、完走できたら。
なるほど。
はい、そうですそうです。低い目標でしょ。
いやいやいや、でもね、無事30分ぐらい縮めたってことですよね。
そうですね、30分か40分か、はい。
しかも多分京都マラソンってちょっとアップダウンあるから。
めっちゃあった。
ね、だからそれ以上に成長してるじゃないですかね。
その最初のアップダウンを越え、最初のもう15キロぐらいまでがアップダウン結構多いんですよ。
そこまでは平気だったというか元気にいってたので、
だいぶ走れる体になったんじゃないかなと思っております。おかげさまで。
素晴らしい。
秀滝が見てくれてたのはそこ何キロ地点だったっけ?
21キロと25キロぐらいかな。折り返しでね、2回通る場所だったんで。
ありがとうございます。21キロ地点で秀滝が待ってくれてるというので、
すごく前向きにずっと走ってたので、秀滝に会う瞬間僕めっちゃニコニコして元気だったんですよね。
そうそうそう。結構遠くから見つけて手振りながらね。
はい。
で、走り抜けていくかなと思ったら止まってちょっと喋るっていうね。
喋るっていうね。
そんな人周りに誰もいないのに。
いないんですか?本当ですか?
秀滝のレベルだとみんなスタスタスタスタ走り抜けてるんですけど、
僕レベルになるとしっかりコミュニケーションしますよね。
いました。
いたかな?
はい。
で、その時はすごく元気でしっかり膝回して、よっしゃ行くぞって走ったんですけど、
なんか応援されたという安心、安堵感からか、
どんどん膝辛くなってきて、
その後1キロ2キロ走ったらなんか急にガス欠起こしましたね。
めちゃめちゃしんどくなって、膝も痛いし。
うん。
ちょっと楽しくなる良い時間でしたね、あの時間。
で、次秀滝が25キロから26キロ地点か、
のところで待ってくれた時はもう別陣のように疲れ果ててたかと思います。
いや、そうなんですよ。なんかすごいボロボロになって。
あれ5キロでこんな変わるみたいな。
そう。
本当に心折れたんですよね。
うん。
はい。
今回ね京都マラソンすごく楽しいのが、リンスポンさんに任天堂がいるので、
折り返し地点の要所要所にマリオのキャラクターがいるんですよね。
うん、いましたね。
はい、ピーチ姫とかヨッシーとかルイージとかいて、
で、なんとか木のピを曲がった時に秀滝を見て崩れ落ちましたね。
はぁ、もうダメだ。
いやぁ、なかなかしんどかったですけど、
でもだいぶ楽しめました今回も。
うん、それは良かったです。
だってもうなんか次みたいな感じで言ってましたよね。
あ、そうだよね。
走り終わって辛かったけど、やり切ったやっぱり達成感がすごくあったし、
3年前、2年前か、東京マラソンで走った時に比べて体が全然しんどくない。
まあ痛いですけどね。
ちょっと次チャレンジしたいなという気持ちになりましたので。
いいですね。
次は海外レースに行ってみたいなぁ。
ニューヨークマラソンとか行ってみたいなぁ。
ちょっと本当に、本当にひどいこと言うけど、東京と京都走っちゃったから次どこ行ったらいいんだろうと思ってる。
いや、まああるんじゃない?色々大阪マラソンもあるし。
そうそうそう、大阪マラソンあの、なんだっけ、結構並ぶというか。
あ、抽選が?ってこと?じゃなくてスタート?
スタート。
あ、そうなんだ。
うん、なんか30分ぐらい歩くらしいよ。
あ、もう渋滞で?
渋滞だったりとかこう、結構迂回しなきゃいけないとかで。
へー、大変だ。
そう、もう無理だと思った、それで。
そこでもう足終わるわと思って。
いやいや、歩いてんだから大丈夫でしょ。
いやもう死んじゃうわと思って。
いやそうなんですよ。
まあでもちょっとね、次チャレンジをやっぱりしたいなと思いました。
はい、いいですね。
本当に応援ありがとうございました。
いやー。
ちょっと勇気もらいましたよ。
本当かよ。
いやでも僕もだから、もう来週ですね。
来週東京マラソンなんですよ。
いやー楽しみ、3月1日。
いやーちょっとドキドキっすね。
すっごい楽しみよ、こっちは。
はい。
マジで走り抜けるなって思ってる。
応援ありがとうさーっつって。
ちょっとだけダメります?
いやいやいや、もうマジで無理しなくていい。
えっと何持ってったらいい?それだけ決めましょうここで。
いや何もいいですよ、もう全然。
コーラとかチョコとかいらん?
いいいい。
え、強っ。
強っ、何それマジで。
いいですよ。
自分で持ってくのと、まあ公式のね、エイドもあるし。
なんかね、美味しそうなものも出てそうだったから。
確かに。
東京バナーとか。
あーそうだね、確かに確かに。
京都は京バームでしたね。
あーいいですね。
口パッサパサ。
口パッサパサを水でもう流し込むみたいな。
東京バナーもまあまあパサパサになりそうですけどね。
いやパサパサはそうそうだと思う。
すごいの選ぶよね。
めちゃめちゃ嬉しいと思う。
いやー面白いなー。
楽しみだなー。
今回あの僕京都マラソン走ってる時に15、6キロ地点ぐらいかな。
秀滝がいると友人がいるグループラインに今何キロとか。
あのね、情報共有したり。
途中で田舎にいるばあちゃんにLINE通話したり。
LINE通話しながら後ろの方を映してお寺だよーとか。
こんなに周り走ってるってやってる人さすがにいないよね。
あ、でもね一人星川さん待ってたら電話してる人いました。
あ、ほんと?
たぶんだからどこで応援してるかみたいなのを。
確認とかでね。
いるんだーと思って。
やべーやつだなと思ったでしょ。
俺はね2回したよそれ。
ばあちゃんの電話とあと家族ですね千葉にいる家族にLINE通話して。
娘がLINE通話の普通パパを応援して頑張れとか言うかなと思ったら。
なんかLINE通話で顔が自分の顔変えれたりするの分かります?
うさぎ耳つけたりとかってできるんですよ。
ちょっとイラスト遊んだりとか。
それで遊んでましたからね自分の顔で。
自分が一番。
自分可愛く映ってるからだけしか見てないみたいな。
でも何してんなーとか言ってお姉ちゃんと妹でちょっと喧嘩してるみたいな。
俺は何を見させられてるんだろうと思って走りながら。
パパ頑張れだろうと思いながら。
なかなかもうプライベートとそういうのも全部ガッチャンコして遊ばせていただいたので。
東京マラソンオススメですよ。
今20キロ地点っていうLINE。
するかなー。
しないだよね。
ちょっと期待しております。
そんなわけで京都マラソン楽しかったですし来週の東京マラソンとても期待しております。
そうですね楽しみにしてます。
はい頑張ってください。
はい頑張ります。
あとはね最近あれなんですよ。知ってます?オリンピックやってるんですよ。
知ってるわ。めちゃめちゃ見てるわ。
何それどういうこと?
いやいや夏のオリンピックしか興味なさそうな。
まあ確かにね。夏の方が完全興味はあるもちろん。
でも冬もちゃんと見てるんですね。
見てます見てます。
何見てます?
スノボー。
スノボー見ました?
見てますよ。
いやー僕もそんなにめっちゃ見てるわけじゃないんですけど。
本当はハーフパイプ見たかったんですけど。
ハーフパイプちょっとやってる時間が遅すぎて。
そうだねそうだね。
2時半3時半とか。
無理だよ。
ちょっとあれは見れず録画で見たんですけど。
たまたま見たスケートスタイルだったかな?スロープスタイルか。
女子スロープスタイル。
あれがねめちゃくちゃ面白くてですね。
ちょうどたまたまテレビつけたら決勝の最初ぐらいだったんで。
まあずーっと見てたんですけど。
めっちゃ良かったですね。
誰か撮った?
金王深田選手という19歳ぐらいの女の子。
で銅王村瀬。
あれ?これ一昨日ぐらいの?
そうそう一昨日ぐらいかな。
2、3日前。
昨日サウナ入りながらこの人たちのインタビュー見てたわ。
これだこれだ。
これねめっちゃ良かったですよ。
スロープスタイル。
最初にパイプ手すりみたいなやつをスーッと滑って。
それが3つぐらいあるんですよ。
でその後ジャンプが3つある。
最初スケボーみたいな感じよね。
そうそうそうもう完全にスケボーみたいな感じですね。
そうだよね。
いやーこれねめちゃくちゃかっこよかったですね。
なんかさこれとかスケボーとかほんと若い子撮るよね。
そうですねこれ金撮ったのが19歳かな。
19歳とあと20何歳の人だよね。
そうそう村瀬ここも選手が20いくつだ21か。
うん。
いやーこのね村瀬ここもがめちゃくちゃかっこよくて。
あー。
これあの嫁と見てたんですけどもうゴールする時うわーとか言って叫んで。
あーすごいいいねー。
そういやこれは金いったろーとか言って。
あーすごいわ。
言ってたんですけどまあ最終的にちょっとどうだったんですけど。
どうだったよね。
そうなんですよ。
これがねなかなかやっぱりこの採点競技っていうのは難しいですね。
うん。
会場の空気とかアナウンサー的にはもううわーってなってたりね。
そうそうそうそうなんですよ。
これね正直ほんとこの村瀬ここもはめちゃくちゃ湧いてたし本当金だろってなってたし。
見てる側は。
そうでアメリカのあのなんだろう結構レジェンド的な人なのかなその解説みたいな人ももうこれは完全に金だったって言ってて。
そこまでの評価だったんだ。
そう。
そうなんですよ。
いや深田選手もまあ良かったんだけどかなりこう丁寧に行く人なんですよね深田さんっていうのは。
そう一個一個スロープもその最初の手摺りのところとかもすごい丁寧に行って全部こう優等生的に全部バランスよくクリアしていくっていう感じだったんですけど。
村瀬選手は最初のスロープがちょっと途中でちょっと降りちゃったというか。
最後までやりきれずに。
そうそうそう途中で降りちゃうみたいな感じで。
でそれ以外はほぼほぼ完璧でジャンプはもう本当本当に完璧だったんですよ。
あーなるほど。
深田選手が720くらいしか回してないところを1080とか回したりとかしててみたいな感じでジャンプは明らかに村瀬選手の方が良くて。
で実際その個別のスコアも見れるんですけど個別のスコア見るとジャンプはもう完全に全部上回ってるんですけど。
スロープのところだけがガクッと1個目が低くて。
その結果結局2点くらいの差なんですけど。
はいはい。
いやーこれはね。
面白いなー。
でもこの人がこの村瀬選手がものすごい終わった後めっちゃ悔しそうにしてるんですよ。
うーんそうだろうね。
でもねなんかそれがすごい良かったですね。
なんかスポーツ選手若いスポーツ選手ってなんかみんなしっかりしてること言うじゃないですか。
じゃなくて普通に泣いて悔しがっててもう金取れたと思ったんですけどみたいな。
あーいいね。
感じでね。すごい良かったなあれ。
熱量が出ててね。
いやそうこの人しかもその前にも1個金取ってんすよね。ビッグエアかな。
ビッグエアで金取ってで元々金2つ取る目標で来てて。
それがすごいですよね。
まずめっちゃすげえ。
で金1個取って2個目どうだったからめっちゃ悔しくて泣いてるっていう21歳。
やばいですよね。
かっこよすぎるだろ。
いやー。
まあちょっとね深田選手もちょっと今結構逆に辛そうな気もしなくもない。
なるほどね。
いろいろ言われてそうだなっていうね。
でもなんか採点競技なんだったかな。
数年前のなんかのインタビューどっかで見たときに
あの大きな大技決めなくてもミスしないことだみたいなこと言ってた人がいたんだよね。
それも1つだなってなんかその時思ったんだよね。
でもそれまさにそれですね対照的な演技でしたね2人は。
なんか死ぬほどすごいもうまぁまぁ昔のスケートで言うと4回転半じゃないけどさ
なんかすごい大技を狙いに行くスケートのやつとかで言うとね。
フィギュアスケートね。
フィギュアスケートとかだとさ4回転半やったらみたいな時代があってそれはもちろんいいんだけど
そこを4回転半目指して失敗して順位を下げるぐらいだったら
確実なものをやり切ったらメダル取れるみたいなっていうのをなんかのインタビューで聞いて
なるほどなと思ったよ今回そうなんだね。
そうですね今回そういう感じでしたね。
そんだけ本気にメダル2つ取るぞって意気込んでるわけだもんね。
いやーそれがすごいですよね。
かっこいいね。
かっこいい本当かっこよかったな。
私はあの一個一個はちょっとちゃんと見れてるわけではない夜ちょっと見るぐらいなんですけど
あの毎朝ニュースをつけてそれで一通り見るみたいな感じの見方をしてます。
状況確認するじゃないですけど。
なんかゴールに残ったのありました?
あーあれかフィギュアかなフィギュアスケート。
ペアかなんかのやつ?
ペアのやつだね。
あれは素敵でしたね。
なんか驚き方が新鮮というかなんか僕最初買ったの全然知らずにニュースの途中から見たんですよ。
その優勝金取りましたで多分ニュースっていうかニュース映像だったと思うんですけど
その最初を見ずに映像から入って採点されてその優勝だって発表されてる映像だったと思うんですけど
その女の人の方がなんかポカーンとしてて
そうそうそうそうめっちゃ見てるリクリューペアのリクさんがこう
なんかみんなでうわーってなってるのにこうずっとスンとしてたやつでしょ。
そうそうそうそうだからそれを見た時にあ負けちゃったんだなーって思って見てたんですよ。
あーうんうんうん。
そしたらなんかあれ?と思って。
なかなかねその前がちょっとミスしてしまって
あそうだったんだ。
取り返せるかわからないって言ってみんなにこう大丈夫だって
もうやっちすぎたことはしょうがないってこう声をかけられて
次行ってみんなで完璧な演技をして勝ったっていうので逆転でしたね。
あーそうだったんだ。
いやー面白いよねードラマがあるわ。
ちょっと見に行きたいなって思った。
あそう思っためちゃくちゃ思った。
ね。
うん。
いやもうそれこそさっき言ってたそのスロープスタイル
あーほんと見てみたい。
うん。
ちょっと調べたんすけど
全会場死ぬほど遠いぜ。
あ会場同士が?
会場同士がめっちゃ遠い3時間とかかかるところばっか。
そうなんだミラノから?
あそうそうそう。
あとかねそれぞれこれとこれ見ようと思ったら3時間みたいな。
そうそう。
もう東京大阪移動みたいな感じなんだ。
あマジでそう。
今日は東京会場明日大阪会場。
いやこれ無理だな。
だってまずミラノコルティナでしたっけ?
コルティナが分かんなかったもんね。
どこって思ったよね。
ね。
やっぱ遠いんだ。
うん遠かった。
全部遠かった。
なのでないなって思った。
近い時じゃないと。
そうですね。
でも行きやすいところでギュッとね固まってたら。
まあそれこそね長野だったら一番いいけど。
いやーそうそうそうそう。