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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、人間関係の快適さを求めると人は孤独になるというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
今回はですね、人間関係の話をしたいんですね。 やっぱり人はですね、自分自身が生きていく上で生活環境が快適だと思えるようなところでですね、生活したいですよね。
やっぱり最低限のですね、生活環境が整っているとですね、やっぱり過ごしやすくなっていきますからね。
でもですね、それが行き過ぎるとですね、どんどんと人はですね、孤独になっていく。このですね、バランスが難しいよね。
自分の中でですね、ベストミックスをですね、探していくっていうところがですね、非常に難しいなぁと思いながらですね、こういったところで摩擦もですね、楽しめるかどうかっていうですね、心の持ちどころがですね、大事になってきてるよねっていうところですね、お話ししたいなというふうに思っております。
これね、生活の中でですね、やっぱり人間関係でもですね、この快適さってものがですね、追い求めるとですね、結局ですね、ここのポイントに詰まってしまうよねというところですね、皆さんにもシェアをしたいなというふうに思っております。
まずですね、なぜ人間関係の中でですね、快適さをですね、求めすぎてはいけないんでしょうか。
この快適さっていうのはですね、一方通行だからなんですね。一度ですね、上げたらですね、下げられない。これね、結構ね、難しいような問題になってくるんですね。
というのもですね、この快適さってものをですね、求めすぎていくとですね、どんどんとですね、人は孤独になってくる。
そのですね、実例をお話ししていくんですけども、私自身ね、結構ね、寝てるとですね、いびきかいたりとかですね、寝言言ったりとか、すごいうるさいっていうふうにですね、言われます。
やっぱりですね、そういうふうな環境でですね、生活しているとですね、妻もですね、イライラしますし、もう本当に寝不足になったりとかですね、もう睡眠の質も悪くなったりとかですね、やっぱりそういったところがあったんですね。
なので妻のですね、寝られないよ、これどうしてくれんのよっていうお話とですね、僕自身はですね、そこをですね、自分でコントロールするってことができないじゃないですか。
なので、一回ですね、リビングで寝てみたんです。そしたらですね、お互い快適なんですね。だってお互いですね、ぐちぐち言われることもないですし、お互いね、ちゃんと睡眠もとれてね、非常にですね、それは快適なんです。
でもですね、その快適さをですね、求めていくとですね、あれ、これもしかしてですね、同じベッドで寝るってことがもう戻れなくなってしまうぞ。
特にですね、女性の方はですね、一度快適な環境に染まってしまうとですね、それがゴールだ。
こういった環境をですね、維持したいというふうに思った時にですね、男性をですね、どんどんと排除していく、そういった傾向があるので、
一度ですね、別々のですね、ベッドで寝てみてですね、快適さを知っちゃうとですね、もう同じベッドに戻るのはですね、難しいよね。
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今更ですね、同じベッドで寝ようっていうふうにですね、言うのも嫌だし、その人がですね、隣にいてですね、自分のですね、睡眠時間が削られる、そういったですね、不毛なことにですね、陥りたくないから、そういったこと言わないんですね。
なので、そういったですね、自分自身のですね、生活環境の中でですね、人間関係のですね、課題をですね、どんどんと快適さにですね、振っていく。
そういったものを振っていくとですね、もう後戻りできないような段階までですね、使っちゃうんですね。
これね、快適さって一回止めたらいいんですけども、もっともっとって言うんですね、欲求が生まれてくるわけですよね。
考えてみてくださいよ。別々のベッドで寝た方がですね、快適。
じゃあ次はですね、部屋も別々にした方がですね、快適かもな。
だったらですね、別々に暮らした方がいいんじゃないの。
じゃあね、別々に暮らしてたまに会う、それぐらいのですね、頻度がいいんじゃないのかな。
じゃあもうむしろ会わない方がですね、一番快適だ。
ようやくですね、行き着く先、分かりますよね。
一緒に生活しないことが最大限のですね、快適になっちゃうわけです。
これも離婚ですよね。
一つずつですね、全部ですね、快適な選択なんてしていくとですね、間違ってですね、その快適さを追い求めていった結果ですね、一番大事な関係すらですね、消えてしまう。
それがですね、別々の形で暮らす方がですね、お互いにとっていいんじゃないの。
そのですね、快適さってものをですね、求めるその要望とですね、自分自身がどこまでですね、求めていくのかっていうことをですね、
自分の中でもですね、判断がですね、つかなくなってくるとことんですね、快適さを求めていくとですね、やっぱり離婚ってものにですね、つながっていっちゃうよねっていうふうにですね、気がついたわけです。
まあね、僕自身ね、快適さを求めるのは我慢しろってことを言いたいんじゃなくてですね、やっぱりその判断の中でですね、快適さをですね、関係の基準にしちゃうことがですね、問題だよというところです。
今日一番伝えたいことはもうここなんですね。
夫婦とはですね、近い関係であるがゆえにですね、不快の中でですね、居心地のいい場所を二人で探す努力がいるというところです。
これどういうことかというとですね、完全にですね、快適な関係なんて存在しないんです。
だって人と人ですから、関係しているですね、この関係値も違ってきますし、自分の価値観だってですね、哲学だって、生活のリズムだってですね、若干違ってきます。
それは人ですからね、夫婦って言ってもですね、赤の他人です。
なのでその人とですね、うまくですね、やっていこうと思った時にはですね、お互い居心地のいい場所をですね、お互いが探していく、その努力がですね、ないとですね、結局ですね、どうやったってもですね、快適さだけを求めていくとですね、一緒に生活しない方がいいんじゃないのってことになってくる。
だからですね、自分自身のですね、ベストミックスってものを探す時にはですね、シンプルにですね、自分の生活をですね、優先してですね、快適さを求めていくとですね、もうやれないことがどんどんと増えていく。
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でもですね、お互いね、生活していく中でですね、不便だな、ここが嫌だなって思う部分がですね、出てくる。
だからですね、そのより良い塩梅をですね、探しながらですね、人生を歩んでいくっていうことをですね、していく必要がある。
だからこそですね、そういった関係性ってものをですね、求めすぎてしまうとですね、人はどんどんと孤独になっていくので、お互いがですね、努力をし続けるような関係性をですね、築いていく。
そういうふうなですね、価値観とかですね、考え方をですね、夫婦の中で話し合う場面をですね、作っていくっていうことがですね、非常に大事になってくるよね、というところをですね、シェアさせていただきました。
ということで今回はですね、人間関係の快適さを求めると、人は孤独になっちゃいますよっていうところをですね、お話しさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、ボット化する人間、人間快適する人間の差とは、というですね、回のリンクを載せております。
まあタイトルだけだとですね、何の話って思うかもしれませんけども、まあ人間がですね、生きていく上でAIとのですね、共存は避けられないです。
その時にですね、どのような考え方でですね、AIと一緒にですね、生きていくのか、この人とですね、一緒に生活した方がいいのかな、どうかなってAIに聞くような時代です。
だからこそですね、AIとのですね、付き合い方ってものをですね、もう少し考えておいた方がいいのかな、というところをシェアしておりますので、気になる方はこちらの方も覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。