1. 半年後の自分がワクワクするWeb3.0ラジオ
  2. 今年読んで良かった本まとめ
2025-12-30 17:38

今年読んで良かった本まとめ

■ 合わせて聞きたい

「未来を拡張するために、暇な時間が必要だ」を概要欄にリンクを載せています。https://open.spotify.com/episode/3RKHI6cJBbEYLiKaAIJfW2?si=ZA6SIg-uTjKylxOxxBVpKA


▪️無料体験でAmazonからプレゼントもらうキャンペーン👇

https://note.com/untouchable/n/nd0552c687353


---

🧖消耗しないコンテンツ(-1→0)の作り方

✔︎インスタ:https://www.instagram.com/crypto_money_bloger.jp/

✔︎X:https://x.com/tamehiro_web3/

✔︎ブログ:https://web3-tame.com

✔︎note:https://note.com/untouchable

サマリー

今年の読書を振り返り、特に印象的な3冊が取り上げられています。これらの本は、AIの進化や社会の変化に対する洞察を提供し、マインドセットや歴史的な視点を学ぶ重要性を説いています。今年読んで良かった本についての考察が行われ、特にAIの活用と人間の感覚の重要性が強調されています。また、音声読書の魅力や自己体験を通じた情報生成の意義についても触れられています。

今年の読書の振り返り
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、今年読んで良かった本まとめというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っております。
今回はですね、年末恒例のあれですよ。今年読んで良かった本というものをですね、皆さんにシェアをしていきたいなというふうに思っております。
今回はですね、私が今年ね、2025年にですね、読んだ本の中で一番良かったですね、3冊をですね、ピックアップしてですね、皆さんにもシェアをしたいなというふうに思います。
今年はものすごいですね、年でしたよね。AIの進化が激しい、そして情報の波に溺れた1年かもしれません。
でもですね、そんな中でもですね、自分の中であ、こっちの方向だなぁというですね、羅針盤になるようなですね、3冊を厳選してですね、お話をしたいなと思います。
今回ですね、持ってきた本はですね、基本的にはマインド、そして戦略、そして身体自身のですね、体感というものをですね、感じてもらえるような3冊になっているのかなというふうに思っております。
まず1つ目、マインドのOSを書き換えるというところでですね、もうめちゃくちゃですね、タメになったのがですね、トレジャーという本ですね。
これ犬飼いボートさんのですね、本なんですけども、これビジネス書ではなくてですね、基本的には成功物語というような形ですね、書かれているですね、ストーリーのお話になっていきます。
やっぱりこの人間関係とですね、自分の幸せの正体を暴いていく、めちゃくちゃ深い本なんですね。
僕自身がですね、この本を読んでですね、ハッとしたのがですね、責任追求の思考とですね、問題解決思考の違いということがですね、言われていました。
このエピソードがですね、ああ確かにそういったことあるよねというふうなですね、ものだったんですね。
これはですね、例えば玄関のとこにですね、靴が散らかっているという状態をイメージしてくださいね。玄関に靴が散らばっている、わーめちゃくちゃ嫌な状態ですよね。
その時にですね、二つのパターンがあります。一つはですね、妻がですね、片付けないから悪いという形ですね。
これ、他人を責めるというところです。まあ責任をですね、相手に押し付けるというパターンになっています。
そしてもう一つのパターンがですね、まあ妻も忙しいし、まあ自分が片付けたらいいやっていうですね、自分責めのですね、対応です。
まあいい人ぶってるというところですけども、まあちょっと自分自身我慢しているというところですよね。
どっちもですね、誰かが悪いというものをですね、探してですね、責任を追求する思考になってますよねってことを言われていました。
でもですね、これはですね、一向にですね、それが解決するってことはないという話です。
じゃあどうやってですね、解決していくのかというとですね、成功する人はですね、問題解決思考をですね、持ってますと言うんですね。
実はですね、3パターン目があるんですね。そもそもですね、なんでこんな靴あふれてるのかなあっていうことをですね、考えていくんですね。
そのですね、お家はですね、家族がいます。奥さんがいてですね、子供がですね、2人いてます。
でもですね、この子供もですね、どんどんと大きくなっていく。大きくなっていくことによってですね、履いてる靴もですね、増えてる。
あ、そうか。やっぱりですね、家族が増えたからですね、靴箱がですね、小さいだけだったんだというふうに気づいてですね、
責任がですね、人からですね、仕組みに変わるということをですね、フォーカスしてるんですね。価値観もですね、全然違うのは当たり前です。
妻を変えようとしてもですね、なかなか変わるもんではないです。でもですね、人を変えるんじゃなくてですね、その仕組みを変えていくことによってですね、
住み合いですね、生活、そしてお互いがですね、その、いがみ合うことがないようなですね、考え方をですね、インストールすることができるというところがありました。
なので基本的にはですね、こういったですね、成功している人のマインドをですね、手に入れるためにはですね、非常にですね、明確な答えがありましたし、
そういったものをですね、自分の中に手に入れておくってことがですね、これからを生きる上ではですね、非常に大事になってくるというふうなですね、
ものを学べるような本になってますんでね。これ以外もですね、めちゃくちゃですね、自分の中のですね、価値観とか哲学をアップデートしていくような考え方がありましたんでね、
この一部以外にですね、非常にですね、ためになるようなですね、パートがたくさんありました。もうぜひですね、全部読んでほしいんですけれども、
ここではですね、この一部だけお話ししておきますんで、トレジャーっていうですね、犬飼いターボさんの本もですね、ぜひ読んでほしいなというふうに思っております。
そして2つ目。2つ目はですね、世界の見取り図をですね、手に入れましょうよという本ですね。これがですね、世界史的、世界史のですね、構造的理解という本ですね。
これ永沼さんのですね、本なんですけども、永沼新一郎さんの本ですね、めちゃくちゃ深いんですね。これですね、世界的なですね、
まあ価値観っていうものをですね、見た上でですね、自分自身がですね、どっちの方向に行ったらですね、これからの未来はですね、
素晴らしくなっていくのかということをですね、教えてくれる本になっております。 今時代の流れがどんどんと早い中でですね、いろんなことがですね、
移り変わっています。そして私たちはですね、その流れが早いようなですね、世の中でですね、溺れながらですね、生きていることがたくさんあります。
でもこういったですね、時代の変化が激しい中でですね、どうやって生きていったらいいのね、円安、物価高、どういうふうなですね、生活していったらいいの、お金も稼ぎない、これどうしたらいいのよってことですね、
ひも解いていくとですね、歴史的にそういったことですね、過去はありませんでしたか。そしてそれを乗り越えとですね、ポイントとしてはこういったことがありましたよ。
だからですね、私たちはですね、そっちの方向に行った方がいいんじゃないのかな、というですね、歴史から学んでいくことによってですね、私たちの生活、そして自分自身がですね、こっちの方向に行った方がいいんじゃないのかな、
ということをですね、自分自身もですね、明確にですね、自分自身のですね、行く方向性をですね、見定めていくときにはですね、この資産を上げていくってことがですね、大事だよ、ということですね、書かれた本でした。
これですね、今の日本人が置かれている状況がですね、どれほどですね、やばい状況で残酷なのかっていうことですね、クリアに書かれています。
例えばですね、これまでの日本はですね、勤勉さっていうものをですね、武器にして戦ってきましたよね。みんな真面目に働くし、改善もするし。でもですね、アメリカや中国はですね、圧倒的なですね、莫大な資金力で対抗してきたじゃないですか。
ここで言うとAIとかテクノロジーの進化ですよね。それによってですね、私たち日本人が持っているですね、特性の勤勉さという価値がですね、めちゃくちゃ暴落したというところが書かれていました。
確かにそうだなと思っているんですね。人間がですね、どれだけ徹夜で頑張ったとしてもですね、この勤勉さをですね、武器にしたとしてもですね、AIの進化のスピードと比べたらですね、もう誤差範囲ですよね。
人間がですね、頑張ったとしてもね、日本人が頑張ったとしてもですね、せいぜい1.5倍ぐらいしかならないわけですよね。
一方でですね、莫大な資金力、そしてAIという武器をですね、持っている国はですね、戦闘力がですね、2倍、5倍、10倍という形でですね、どんどんとですね、自分たちのですね、武器をですね、作っていきます。
なので、やっぱり今まではですね、自分自身がですね、どれだけ頑張るのか、真面目にやっていくのかっていうことが大事になってきましたけども、AIをですね、使いこなしていく時代ではですね、どれだけですね、不真面目に生きるのかってことが大事になっていきます。
この真面目っていうものをですね、持ってなくてですね、いいんですね。なのでAIをどれだけ使いこなしていくのか、そして自分自身がですね、どれだけですね、不真面目にね、自分自身がですね、めんどくさいことをやらずに生きていけるのかというところですね、考えていくとですね。
テクノロジーってものをですね、どれだけ使いこなしていくのか、自分自身がどれだけ楽をするためにですね、AIを使いこなせるのかってことがですね、大事になってくるよ、ということをですね、書かれてました。
なのでやっぱり人間がですね頑張る特に日本人がですね 頑張れるっていう
この勤勉さってものはですね非常にですね世界から見てもですね特殊なですね 能力を持っている
だからですね私たちはですね一時期はですねグーッとですね 世界の中心で戦慣れたというところがあります
でもですね そこからですね景気交代によってですね
私たちはですね40年間ねずーっと同じようなですね経済にですね 停滞しているこの勤勉さってもので戦武器にするんではなくてですね
新しいようなテクノロジー今まではインターネットってものですね 武器にしたですね
ものがですね基本的なですね考え方になりましたけれどもこれからはですね ai って いうものそして新しいようなテクノロジーがですねますます出てきます
そういったものですねどれだけですね不真面目にそれいったものをですね 受け入れていくのかね自分自身がですねそういったものに抗わずですねそういったものを
どれだけですね取り入れてですね私たちがですね 不真面目に生きるのかということがですね大事になってくるよというふうなものをですね書かれて
ました 確かにですねここの考え方ってのですね
どれだけ自分がですね頑張るかってものがですね 日本人は特にですね頑張ってましたけれどもどれだけで戦
頑張らずねそういったものをですね取り入れてそしてそういったものをですね 使いこなしていくのかね自分自身がですね
純粋にですね頑張るというところからですね私たちがですね持っている弱さ 人間なんてですね
たかだかですね1.5倍ぐらいのですね 価値しか出せないそういったものをですね使いこなすというところよりもですね
テクノロジーを使ってですねもう本当に人間はバカです本当にバカなんでもう教えて くださいっていうですね
スタンスでどれだけですね人間がですね不真面目にいけれるのかというところがですね これからを大事になってくる
今まで大事にしてきたですね価値観をですねどれだけ脱ぎ捨てることができるのかって ことですね
書かれてきた本なのでやっぱりこういったものをですね 取り入れてですね自分自身もですね真面目に生きずですね
テクノロジーを使って不真面目に生きるっていうですね 考え方はですね非常に大事になってくる方向性だなぁと思いましたし
そういったものをですね取り入れていくためにはですね 一早くですね自分自身がですねそういったものわかんないよね
そういったものがですね全然理解できないだからですね ai とか新しいテクノロジーを使ってですね
どんどんとですねそういったものを使いこなしていくことによってですね 自分自身の価値を上げていくというところがですね
このテクノロジーを使うというところとですね比例していきますよというところがですね 書かれきた本でした
身体論とAI時代
そして3つ目ですこの3つ目がですね ai にですね 勝つためのですねこの身体性をですね取り戻していきましょうよというところです
これがですね 脳はですね耳で感動するという本ですねこれ僕自身ですね大好きなですね
養老武さんとですね作曲家のですね被災市場さんのですね対談本なんですけども これめちゃくちゃいい本なんですね
これはですね ai 時代だからこそですね読むべきですね身体論です これ何が面白いのかというとですね
目はですね空間を理解し耳はですね時間を理解するという話が書かれていました どういうことって思いますよね
目はですねパッと見てですね全体を把握できるね つまりですね空間ってものですねパッと認識することができるじゃないですか
でもですね耳はですね音楽みたいにですね 時間の流れでしかですね成立しないだからですね
このデジタル的なですね社会はですね資格がですね めちゃくちゃ優位なんですね時代になってきました
スマホの画面ばっかり見てですね a る人もたくさんいますけどもでも人間らしさね この人とですねあー肌が合うなぁというですね感覚ってものですね
やっぱり聴覚優位なですね 感覚値を持っているってことがですね大事だよというところです
そしてよろたけさんがですね言われてきたですね 情報かとですね情報処理は違うんだよということですね書かれてました
これどういうことかというとですね ai が得意なのでですね 情報処理なんですねすでにあるようなですね情報を集めてですね
並べ替えるねそれをですねやることがですね a が最も得意とするような領域なんですね これは人間がやってもですねもう
勝てません じゃあ人間は何をするべきかというとですね情報化です
やっぱり自分自身がですね5巻を通してですね体験するもの そして自分自身がですね実際に行ってみたですね
一時情報ってものですねどれだけですね 作り出していくのかというところですね
例えばこのコーヒー美味しいなって言うんですね感じるのはですね 味だけじゃないですよね
飲んでる場所ねこの雰囲気がいいよねああ やっぱりですねスタバで飲むコーヒーは美味しいよねとかですねその雰囲気もですね
大事になっていきますね誰といるかね横にですね 友達といるのかね家族といるのかね彼氏彼女いるのかそれによってもですね全く
違ってきますよね そしてですねそういった文脈もですね大事になってきます
なので全部ひっくるめてですねやっぱりその自分自身がですね5巻で感じるものを ですね自分自身が生み出していくってことがですね大事になってくる
この文脈ってですね生データはですね ai が作ることができないのでやっぱり人間がですね その5巻を通してですね
持っているものをですねどんどんとですねアウトプットしていく出していくって ことがですね
ai を使いこなしていく上ではですね大事になってくるよというふうにですね書かれて ました
確かにですね人間ができることとですね ai ができることですねそもそも分けていく っていうことがですね大事になってくるよねというところでし自分自身のですね
価値観考え方ってものですねやっぱりこの ai ってものをどれだけ使いこなしていくのか というところを軸にしながらですね
人間ができることとですね人間がやめることねそういったものですねしっかりとですね 分かった上でで行動していくってことがですね大事になってきますよ
音声読書の魅力
ということですね書かれてきた本でした やっぱり今年はですねやっぱりこの3冊ですね
ai ってものがですねこれだけですね軸になってきた テクノロジーを使うってことはですね当たり前になってきた世の中です
でもこの ai を使うってことに対してですね自分自身が持っているようなもの ね自分自身の価値観もそうですし哲学っていうものもですね
どんどんとですねそこに合わせていかないとですねどんどんと時代から取り残され ちゃいますからね
なのでこれからを生きる上ではですねやっぱりこの3冊ってものがですね非常に大事 になってくるのかなと思っております
そしてこの3冊ですね実際で0円で僕聞いてます すごくないですかねこれだけ本をですね
読むってですねなかなかお金かかるじゃないですか一冊ですねだいたい2000ぐらい する本がたくさんありますよ
なのでこういった本をですね買うとですねだいたいですね6000ぐらいしますけども 僕自身は0円で聞いてます
そんなことできますかこれができるんですねっていうのがですね この大津お伝えしたですね3冊はですね
すべて amazon オーディブルというものからですね 聞いておりますまあ耳で聞く読書ですね昔ですね
小さい頃お父さんお母さんですね本読んでもらった経験ってありますよね 自分自身がですね本を読むよりもですね
誰かにですね喋ってもらってねそういったものを聞くってことはですね人間できます よね
やっぱり耳で聞くっていうですね体験を通してですね自分自身の五感をですね育てて いくってところにもつながってますし
そういったですね経験をすることによってですね自分自身がですね 目を閉じてきてもねどういうふうなですね
場所にいてもそういったものをですね聞くチャンスってものですねあります なかなかですねスマホを見てですね
学んでいくとかですね本を読む時間ね 書籍の本をですねちゃんと読むっていうのですね
やっぱり自分自身がですねその空間の中でですね 目をしっかりとですね見れる状況そして時間を持てるような状況じゃないとですね
なかなかですね本を読むってことができませんでもですね 耳だけは空いてますんでドライブをしながらでもですね耳って聞けるじゃないですか
ねラジオとかですねものを聞けるじゃないですかそういったのものの中でですね 自分自身がですね読書体験をするということもですねできますんでね
しかもこれ無料でできますからぜひですねそういったものを始めてみたいなーって人ですね 今回 amazon オディブのですね
リンクを載せたですねノート記事も貼っておきますんでよかったらこちらの方も覗いて みてください
ということでですね今回はですね今年読んで良かった本3冊っていうものですね まとめてお話をさせていただきましたそして本日の合わせて聞きたいです
本日の合わせて聞きたいはですね未来をですね 拡張するためにはですね暇な時間が必要だよっていうですね
会のリンクを載せております やはりですね私たちはですねどれだけ暇でそして楽をしていくのか
これをですね突き詰めていくとですねどうやってですね 時間を作っていくのかというところにですね行き着きます
でも時間ってなかなか作れないじゃないですか時間に追われるような生活してません 僕もしてます本当に時間がないんですね自分の時間ないなぁと思い
ながら生きていますでもですね自分の時間を作るためにはですねやっぱりこの暇って ものに対してですね
しっかりと取り組んでいくこの自分自身がですねどれだけ暇を作れるのかってことをですね 深掘りしておりますんでよかったらこちらの方も覗いてみてください
ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました また次回もですねよかったら聞いてみてくださいそれじゃあまたね
17:38

コメント

スクロール