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2025-12-28 13:14

良い本を読むのは海外旅行に似ている

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サマリー

良い本を読むことは、海外旅行のように新しい知識や価値観を得る機会を提供しています。このエピソードでは、読書と旅行の共通点、特に異文化を体験することで得られる洞察について探っています。良い本を読むことは、海外旅行と同様に自己をアップデートする機会を提供しており、両者が知らない価値観や哲学に触れ、自分の視野を広げる重要な体験であることが語られています。

読書と旅行の共通点
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症しSNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、良い本を読むには海外旅行に似ているというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
皆さんですね、忙しいからこそですね、なかなか忘れている本を読むというふうなですね、テーマでですね、今回はお話をしたいなというふうに思っております。
皆さんですね、本最近読んでますか?なかなかですね、読むタイミングってないですよね。
本を読むっていうのもですね、2つに分かれてくるというふうに言われております。
1つがですね、知識をですね、習得するというところです。そして2つ目がですね、その本のですね、価値観やですね、哲学自体をですね、吸収する。
まあ要は、つまりですね、その本が持っているですね、世界観をですね、自分の中にインストールするというところをですね、2つになるかなというふうに思っております。
世の中ではですね、やっぱり知識ってものがですね、必要最低限、やっぱりですね、必要にはなっていきますけれども、そういったものはですね、世の中としてはですね、AIを使うことによってですね、コスパよく、そしてタイパーよくですね、吸収することができるので、
AIにですね、このような本のですね、内容を要約して教えてって言うとですね、すぐ教えてくれます。
そういったですね、自分自身のですね、知識をですね、習得していくというところにですね、特化したですね、学習方法もあるんですが、でも自分の人生を変えていく、そして自分自身のですね、考え方、哲学、そして価値観をですね、変えていくためのですね、本を読むというところのですね、出会い方がですね、全く違ってくるというところがあります。
今回はですね、自分自身のですね、情報をですね、食べるだけのですね、読書ではなくて、自分自身がですね、どのようにですね、良い本に出会っていくのか、そして良い本に出会ってですね、没頭するタイミングっていうのはですね、いつもですね、海外旅行に似ているなというふうにですね、思っています。
僕自身もですね、海外旅行行くんですが、やっぱりこの海外旅行に行くというところとですね、良い本を読むっていうテーマがですね、結構似てますよね。ここのポイントをですね、深掘りしてですね、皆さんにもお話ししたいなというふうに思っております。
やはりですね、この良い本というところとですね、海外旅行の共通点は何なのかというところですね、皆さんにもお話ししたいなと思っております。
良い本というものはですね、自分自身がですね、まだまだですね、感じたことないようなですね、新しいような知識、そして自分にないようなですね、価値観ってものをですね、手にできるチャンスかなと思います。
なぜこの新しい扉の前にはですね、いつも長い長い説明がですね、必要になってくるんでしょうか。
やはりですね、その説明がないとですね、その価値観や哲学ってものがですね、なかなか理解されにくいというところがあります。
でもそういったものをですね、手にすることによってですね、ようやくこの新しい扉を開くチャンス、その鍵をですね、手にできるというところがあります。
世の中はですね、やっぱり自分自身が知らない部分、そして基本的な部分をですね、ベースとしたですね、世の中が成り立っております。
なので自分自身がですね、新しい扉を開いていくときにはですね、この良い本を読むというふうなテーマとですね、非常に近しいなと思っております。
海外旅行に行くとですね、移動も長いですし、言葉も通じないですし、時差ボケだったり、疲れますよね。
でもですね、その不才というものをですね、乗り越えてですね、現地の空気を吸ったとき、そして自分自身がですね、日本という常識をですね、どのように感じているのか、世界ではですね、
あ、これがスタンダードなんだ、この国ではこういうことがですね、世の中ではですね、常識なんだということをですね、知るきっかけになるんですね。
あ、世界ってこんなに広いんだ、とかですね、あ、こういうふうな部分がですね、世界ではですね、最先端で進んでるんだなーっていうことをですね、知るきっかけにもなるというところです。
スマホで見るですね、ショート動画やですね、ニュース記事っていうのはですね、確かに便利です。
でもそれはですね、ガイドブックの写真を見てですね、へー、綺麗だね、っていうのと同じなんですね。
でもそこにはですね、体験がない。
っていうことに対してですね、自分自身がですね、この分厚い本を読む行為っていうのはですね、飛行機に乗るのと同じだと思います。
著者のですね、脳内というですね、異国をですね、何時間もかけてですね、自分の身に染みていくようなですね、価値観っていうものをですね、吸収していく。
ギャップを知る
これはですね、時間っていうものとですね、没入っていうですね、経験を得ないとですね、見えないような景色があります。
やっぱりですね、こういう風なですね、景色を見るっていうことをですね、やっぱり自分自身もですね、その価値観とかですね、哲学にですね、共感できるかどうかってことが大事になっていきます。
例えばですね、僕が好きなですね、佐藤ですね、勝明さんの本ね、めちゃくちゃ好きなんですね。
お金2.0とか世界2.0とか、めちゃくちゃですね、自分でないようなですね、世界を切り開いてくれるようなですね、価値観を持っている本なんですが、やっぱりですね、非常に難しい。
非常にですね、自分にとってはですね、見たことないようなですね、扉を開くっていうことになっていきますんで、非常に難しいんですね。
あー、これも本当に自分にとって必要なのかな、どうなのかな、むしろですね、自分にとって非常に難しいからこそですね、自分もですね、それを理解するのにですね、非常に苦労する。
そんな本をですね、たくさん書かれています。
でもですね、そういった本をですね、読むことによってですね、自分自身がですね、その佐藤勝明さんというですね、著者のですね、頭をですね、見ることができる。
その人がですね、10年かけて見たもの、そして20年かけて見たものね、それをですね、ぎゅーっと濃縮しているからこそですね、非常にですね、圧縮率が濃いんですね。
なので、カルピスの現役みたいにですね、その2時間とか3時間ぐらいでですね、理解できる内容をですね、ぎゅーっと濃縮してですね、自分の脳にインストールすることができる。
これがですね、良い本との出会い方ですし、自分自身がわかんねぇなぁと思いながらですね、何度も読むっていうのはですね、海外旅行と同じなんです。
海外旅行もですね、1回行っただけではですね、非常にわからないです。
やっぱり海外旅行ってですね、有名な場所、自分自身がですね、行ってみたいなというですね、観光地ってものがあります。
やっぱりそこに行くとですね、やっぱりそうなんだとかですね、ここってやっぱり人気なんだなってことがわかりますけれども、実際ですね、そこ以外のですね、場所を訪れてみる。
自分自身がですね、その場所以外のですね、その国のですね、良さ、自分自身が見つけてみようと思ってですね、自分の足で歩いてみる。
そういったことをすることによってですね、今までの違い、自分自身がですね、思ってたその国のですね、価値観というものとですね、実際に自分が感じたもののギャップを知ることができるんですね。
よい本もですね、たくさんギャップがあります。もう本当にギャップしかないです。でもですね、そういったギャップがあるからこそですね、あ、今の自分ってこういったことを知らないんだとかですね、あ、なんだ、そういうふうなことなんだとかですね、
いやーもう読んでてわかんないなーってことをですね、AIに聞いてみてですね、それでわかりやすくですね、理解させてもらう。そういったものをですね、少しずつ少しずつ繰り返していくことによってですね、自分自身内容のですね、価値観や哲学ってものをインストールしていくってことが大事かなと思います。
よじ始めてですね、やっぱり戸惑ってしまう。あーもう本当にやめたいなと思うですね、瞬間もたくさんあります。そういったですね、瞬間を乗り越えてですね、自分自身がですね、この新しい扉を開くというところとですね、自分はですね、その世界にですね、招待されている招待状が持っているのにですね、そこの世界に入らないなんて本当にもったいない。
良い本と海外旅行の共通点
そこのですね、二分する自分がですね、葛藤する。その中でですね、自分自身がですね、どのようなカードを切っていくのか、そして自分自身がですね、そういったですね、言葉とかですね、自分自身にないような価値観をですね、知った時にですね、あ、なるほどね、自分自身はですね、こういったことをですね、知るきっかけがですね、欲しかったんだ。そういったですね、羨みもできるかなと思います。
やっぱりですね、これはですね、分かりやすさというところとですね、分かりにくさ、それがですね、両輪しているからこそですね、非常に難しいんですが、でもですね、世界にはですね、やっぱり行ってみたいなとかですね、ここ有名だからここの場所は絶対行きたいなっていうですね、観光地あるじゃないですか。
それと同じでですね、世界にはですね、たくさんの有名な場所がある一方でですね、その国ならではのですね、その国で住んでいる人がですね、あ、ここいいよねっていうですね、場所、観光地ではないですね、その国の人がですね、非常に愛するような民土がですね、あふれた場所ってものがあります。
そういったものをですね、両輪で体験することによってですね、その国の良さってものをですね、相対的に理解するってことができます。本もですね、同じですね、その自分自身がですね、持ち合わせてないような価値観とか哲学をですね、吸収するっていうこともそうですし、自分自身のですね、心の金銭が触れるような言葉に出会うっていうですね、両輪を通してですね、自分自身をアップデートしていく。
自分自身ない世界をですね、切り開いていくってことがですね、大事かなと思います。これがですね、自分自身のですね、海外旅行とですね、良い本っていうもののですね、ポイントとなっているのかなと思いますし、自分自身の姿勢がですね、変わるタイミングっていうのはですね、そうそうないんですが、でもそういったタイミングにですね、出会うって場所がですね、結構ですね、僕としてはですね、本を読むっていうタイミングとですね、
自分自身、その海外旅行っていうものがですね、結構似てるなというふうに思っています。なので、自分自身ないようなですね、インパクトが強いっていうこととですね、自分自身の体験を通してですね、自分自身の価値観や哲学をですね、アップデートしてきた。
そういったですね、自分にはないっていうものがですね、その世界にはあるってことがあります。しかもですね、それがですね、自分と近いような場所にですね、偏在してるってことがありますんでね、そういった場所をですね、実際ですね、見てみぬふりしてた人もですね、いるかもしれませんのでね、ぜひですね、自分にとってはですね、このお休み期間っていうものを通してですね、自分自身アップデートしていく。
そして来年、2026年を通してですね、自分自身がですね、よりこの世の中を生きやすくしていく。自分自身をアップデートしていく。そしてお金っていうものとですね、この自分自身が持っているような知識やスキルってものがですね、お金に変換されるっていうタイミングがですね、おのずと現れてきます。
そういった時にはですね、こういったものを持ってるか持ってないかってことがですね、大きな差にですね、現れてきますんでね、ぜひあなたもですね、良い本を読むっていうこととですね、海外旅行っていうものをですね、通してですね、自分自身の価値観や哲学をですね、アップデートしてほしいなというふうに思っております。
ということで今回はですね、良い本を読むのはですね、海外旅行に似ているというテーマでですね、お話をさせていただきました。そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいはですね、情報に投資しないと未来のお金がですね、増えないですよっていう回のですね、リンクを載せております。
やはりですね、私たちはですね、情報というものをですね、使いながら生きています。でも情報にはですね、使える情報と使えない情報というのがですね、分かれてきます。やっぱり使える情報はですね、誰が使いやすいのか、そしてその先行者有意というものがですね、如実に現れるというところがあります。
そういった部分はですね、やっぱりお金を使ってですね、お金を払っている人しかですね、経験できない場所があるというところをですね、僕自身は体験しましたんでね、そういったポイントをですね、お話ししておりますんで、良かったらこちらの方も覗いてみてください。ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、良かったら聞いてみてください。それじゃ、またね。
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