ビットコインETFの開始
さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、
うつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、ビットコインETFがスタートする前にやっておくことというテーマでですね、
お話をしたいなというふうに思っております。
いやー、今回はですね、日本でもですね、いよいよですね、ビットコインETFというものがですね、
スタートするというふうなニュースが出てきております。いよいよですね、日本でもアンゴッズさんね、
ETF解禁するぞ、このニュース。そして、XAとしてはですね、2028年頃だというふうにも言われています。
まあまだですね、先の話かなぁ、始まったニュースで買えばいいや、ね。
もしですね、今そう思ってるんであればですね、ごめんなさい。
もうちょっと今回はですね、はっきり言わせていただきたいなと思います。
そのですね、考え方めちゃくちゃ危険です。
なぜですね、この2028年まで待たないといけないのか、そしてですね、このビットコインETFというところとですね、
私たちがですね、この投資家の心理からするとですね、かなり危ないような立ち位置というところにもですね、
踏み入る可能性もあるというところですね、ちょっと警告を含めてですね、どのような対策をしたらいいのか。
そしてこれからですね、ビットコインETFを含めたしたですね、ビットコインがですね、
その金融商品の一つとしてですね、使われる場合のですね、使い方、私なりのですね、こういった使い方がですね、
おすすめですよというところも合わせてですね、お話をしたいなというふうに思っております。
まずですね、警告なんですけども、2028年ですね、日本はですね、世界の養分となっちゃうかもしれないという残酷なですね、シナリオを共有させてください。
アメリカはですね、2024年からビットコインETFがですね、承認されて、もう莫大な資金がですね、ビットコインに流れ込んでおります。
そして日本がですね、2028年にですね、スタートしていきますんで、4年間というふうなですね、タイムラグがあるというところです。
まあね、怪しいようなですね、ビットコインってものを持ってた人もですね、いよいよ日本がですね、金融商品としてそのビットコイン自体ね、暗号資産をですね、認めるのか。
そしてそれがですね、私たちのですね、生活圏内ね、やっぱり私たちは株を買うようなですね、感覚で暗号資産ってものをですね、安心して買える。
そういうふうな世界がやってきたらですね、もうこれ別にいいんじゃないの?って思うかもしれません。
でもですね、世界からするとですね、もうこれ遅すぎるんですね。何回周回遅れよ、みたいな形のですね、ことになってくるとですね、世界のですね、出口の流動性になるというところがですね、ポイントになってくるのかなと思います。
これどういうことかっていうとですね、早くですね、安くで買って高くで売るっていうのがですね、この商売の基本です。
なので、今のうちにですね、安くでですね、購入してきた人、特に世界の人、特にアメリカなんかはですね、安くでですね、ビットコインを買っている人もいます。
そういった人がですね、高値で売ろうとした時にはですね、やっぱり欲しいなーっていう買い手がですね、見つかった時にですね、たくさんのですね、お金をですね、ゲットできますので、
やっぱり買ったタイミング以上にですね、買い手を見つけるっていうところがですね、結構難しくなってくるというところがあります。
そういった中ですね、4年も周回遅れしているですね、日本がですね、いよいよですね、ビットコインね、金融商品の一つとして買えるよってことになってくるとですね、
買いたいなーって人がですね、ある程度の規模、そしてある程度の金額をですね、買いたいなーという人がですね、出てきた時にはですね、
これはチャンスだな、これ高値で売ってあればいいよねってことになってきますので、
世界のですね、マーケットの中でもですね、やっぱり日本っていうものがですね、どんどんとですね、日本人に売りつけられてですね、利格されてしまう。
私たちが必死でですね、稼いだお金ってものがですね、世界の養分としてですね、吸い取られる可能性だってあるというところがですね、
僕の中ではちょっと危ないなーって思っていることです。なので、2028年ですね、祭りが始まる前にですね、
日本の資金流入の懸念
僕自身はですね、ビットコイン、今のうちに買っておいた方がいいんじゃないのかなーって思っております。
なぜそういうふうに思っているのかということなんですけども、ビットコインですね、今買うこともできます。
特定のですね、講座をですね、解説してですね、その講座でですね、お金をですね、入れてですね、ビットコインを買うってことができます。
僕はですね、コインチェックというところとですね、ビットフライヤーっていうところ、その2つをですね、メインとしてますし、
僕の中ではですね、コインチェックさんでですね、もう本当に、もう無条件に、もう本当にですね、どんなタイミングで、
どういうふうなですね、相場であったとしてもですね、毎日ですね、一定の金額をですね、買うというふうなですね、
ドルコスト平均法というですね、方法でですね、ビットコインを買い続けています。もう3年ぐらいになりますかね。
それぐらいのですね、年数ですね、買い続けておりますんで、もう本当にですね、それだけのですね、ビットコインを持っているのは持っているんですね。
でもですね、ビットコインを持っていてもですね、何か良いことがあるの、長期保有すればですね、何か良いことがあるんですかと言われたときにはですね、
これからですね、私がお話しするですね、流れがですね、これから10年、20年先にはですね、スタンダードになっていることは間違いないなと思っています。
それがですね、ビットコインをですね、担保にしてですね、日本円、特にですね、JPYCというですね、日本版のステーブルコインがありますんで、
それをですね、借りることができるよというところがですね、僕の中では特徴にしております。
ちょっと難しいですよね。具体的にですね、お話ししていくとですね、あなたが今ですね、100万円分のビットコインを買いました。
そして2028年に向けてですね、ETFが期待するビットコインの価格がですね、200万、300万というですね、上がっていったとしましょう。
この時にですね、ビットコイン自体はですね、自分自身がですね、持っているような銀行ね、そういったところにですね、預けておく。
まあ自分自身がですね、金庫に預けておくというようなシステムです。
そしてそれのですね、同等の対価としてですね、JPYCというですね、日本円に連動したステーブルコインを借りるということができます。
ここがポイントでですね、ビットコインの価格が上がれば上がるほどですね、担保価値がですね、上がってきます。
つまりですね、借りられる日本円の枠がですね、勝手に増えていくというところです。
そしてビットコイン自体はですね、手放さなくてもいい。
まあ売らずにですね、その価値が上がれば上がるほどですね、JPYCというですね、日本のお金をですね、借りることができる。
そして借りたお金を使ってですね、どんどんとですね、自分の生活だったりとかですね、
生活の基盤としてのビットコイン
あとは収益ですね、お金という形でですね、JPYCというお金をですね、手に入れることによってですね、生活の基盤になっていくというような形になっていきます。
なので僕自身はですね、生活のインフラとしてですね、ビットコインというものを持っていくことによってですね、
ビットコインを担保にしてですね、何かお金を借りたいとかですね、車を買ったりとかですね、
あとは家を借りるというですね、住宅ローンの代わりにもですね、使える可能性だって十分にあるというふうに僕自身は見ております。
そういうふうなですね、生活費にも回すような次のですね、お金をですね、今のうちにですね、買っておいた方がいいんじゃないのかなということです。
私たちはですね、会社とかですね、に勤めてですね、会社から給与って形でですね、お金をもらいますけれども、
そのお金だけでですね、生活していくのは非常に難しい時代になってきました。
なので、自分たちがですね、自分のお金をですね、活用してですね、さらにですね、資産を増やしていくということになってくるとですね、
ダブルインカムね、自分自身がですね、お金に働いてもらって、お金がですね、どんどんとですね、また価値を生んでですね、
お金がですね、お金を生むというですね、システムをですね、今のうちに構築しておく。
そういったですね、基本的な考え方をですね、インストールしてですね、そういったことを運用するためにですね、ビットコインをですね、今のうちに買っておくということがですね、大事になってくるのかなと思います。
なので、今安いうちにですね、ビットコインってものをですね、購入してですね、生活費のですね、足しになるような未来の自分を助けるためにですね、
ビットコインってものをですね、持っておくってことがですね、大事になってくるのかなと思います。
じゃあなんでビットコインをですね今のうちに買った方がいいのかってことなんです けれども僕の中ではポイント2つあると思っています
一つ目がですね世界共通のですねお金や資産ってものの価値が上がっているというところ です
というのもですね今や金や銀そしてビットコインてものですね 世界の中でもですね非常に担保価値があるというふうに見られています
なぜならですね紙幣ってものはですね国がですねたくさん吸ったりとかですね 辞めたりとかですねその国自体がですねその枚数ね
する枚数とかはですね調整することができますけれども 金とか銀とかあとはビットコインであればですね枚数が決まっているんですね
金で言うとですね25メートルプール4杯分がですね 世界の中での金の埋蔵量だというふうに言われておりますし
ビットコインであればですね2100万枚という枚数が決まっています その枚数がですね制限されているからこそですね
私たちのですね価値がですね 高まってきた時にですねそのお買い手がですね少なくなってくる
これがですね売っているものが少なくなった時にはですね高値で売ってもですね 欲しいなぁと思ってですね
買い足してしまうそういうような心理になっていきますので今のうちにですねそう いったものね
現物資産ってものを持っておくってことがですね 大事になってくるかなと思いますそして2つ目がですね
株式の中でもですねやっぱりアメリカのですね株値時価総額を見てもですね アメリカの企業がですね
ずらっと50社ある中で30社ぐらいはですね アメリカの企業ですつまりですねアメリカ企業ってものがですね世界の中心で経済の
ですね中央に行ってますでもですねアメリカ株ってですね結構今高値でですね 売買されてますんでもしかしたらですねこの
アメリカ株自体のですね価値がですね暴落するね バブルが崩壊されてですねその価値がですね一気になくなる可能性だったり
そういうふうなですね状況にあるというところですね 見越すとですねそういったですね株式だけにですね
頼るのではなくてですね 現物資産ってものもですね持っておく特に金とか銀とかビットコインってものの価値は
ですねこれから上がっていく一方だと思います そういったものにですねディスクヘッジで落としてですね持っておくってことはですね
これからを生きる上で非常に大事になってくるのかなと思います 僕自身はですね一括で購入するというよりもですね積み立て
ETF開始前の準備
投資がですね最強かなと思ってます月ですね僕は3万円です 3万円ですね勝手に銀行口座からですね引きをか引きを出されてですね毎日
一定の金額をですね買うようなシステムでですねもう本当にほったらかしですね ビットコインを購入しています
そういうふうにですね淡々とですねビットコインを積み立ててですね 買っておくってことがですね非常に大事になってきますしそういったですね日本円に対して
のですねリスクヘッジも含めてですねやっぱり保険という形ですね etf が始まる前にですね私たちはですね安いタイミングでですねビットコインを買える
チャンスってものがありますのでそういったものを活用するってことがですね 大事になってくるのかなというふうに思っております
ということで今回はですねまあビットコイン etf がですね 2028 年にスタートする前にですねやっておくことというテーマでですね
お話をしました まあそういったものがですね始まった時に買うのも一つの手ではあるんですが僕としては
ですね今のうちにですねビットコインを買ってみませんかということそして僕自身がですね どういうふうな買い方でですねどういうふうな運用しているのかってことをですねまとめた記事
も貼っておきますんでねよかったら覗いてみてください そして本日の合わせて聞きたいです本日の合わせて聞きたいはですね
0.1ビットコインがですね一戦前になる3つの理由っていう回のですね リンクを載せております
まあねビットコインの価値これから上がっていきますよって話をしましたけどもなぜ 上がっていくのかその具体的な内容についてですね深掘りしておりますのでよかったら
こちらの方も覗いてみてくださいということで本日もですねお聞きいただき ましたありがとうございましたまた次回もですねよかったら聞いてみてください
それじゃあまたね