1. 自分の名前で食べていくための視点と思考RADIO
  2. ep.8 ファーストキャッシュは..
ep.8 ファーストキャッシュはビギナーズラックだった!?
2026-05-27 15:30

ep.8 ファーストキャッシュはビギナーズラックだった!?

youtube
このチャンネルでは、
葛藤や思考の独白・日常の気づき・
自分の名前で生きていくための世界観トークを届けています。

知識を溜め込むのをやめ、
自分の言葉で生きていくための視点を、声にしています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ まずこの放送から聴いてみてください

【売上が変わるコンセプトの講義】
https://stand.fm/episodes/6784c66bded3f3cd2e7b4c8c

【生き方が売れる情報発信ノウハウ完全版】
https://stand.fm/episodes/678f207f51afdefc68d3d0bd

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ メルマガ(無料)

ラジオでは話しきれない視点と思考を、週1通届けています。
登録後すぐに7日間の講座が届きます。

▼ 登録はこちら
https://peraichi.com/landing_pages/view/zcdi7

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ その他のメディア

substack:
https://substack.com/@1234119615

YouTube:
https://www.youtube.com/channel/UCSoSnC-uJf0EgWrVURbWu6w

note:
https://note.com/kokiy

公式LINE:
https://lin.ee/3uAJiXC

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


#自分の名前で生きる #言語化 #アウトプット #個人ビジネス #起業 #フリーランス #発信 #情報発信 #コーチング #個人事業主 #ビジネス #思考法 #スタエフ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f621cb6f04555115d1ef562

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが自身の「ファーストキャッシュ」獲得までの道のりを語ります。物販コンサルを辞め、志を持つ人々を応援する道を選んだ後、オンラインが普及する前の時代にリアルな交流会を主催し、参加費を設定することで質の高い顧客との出会いを創出しました。体験セッションを経て継続セッションへと繋げる流れを構築しましたが、当初は販売に苦労した経験も明かされ、次回に続くことが示唆されています。

近況報告とサブスタックの活用
どうも柳川です。よろしくお願いします。1週間ぶりとなりました。 最近はですねサブスタックにハマってまして、結構触りすぎてですね、他のツールあんまり更新できてなかったりするのが、ちょっとね自分の中で反省点でございます。
ただサブスタックはですね、あのポッドキャスト機能もあって、このスタイフで撮った音声をそのままサブスタックの方でも流せるので、
って意味では連動性もあってね、これどんどん撮っていきたいなって思ってたのに、ちょっとね離れてしまいました。ということで前回何話しましたっけっていうところから自分自身がちょっとね振り返りながら今日の話進めていきたいというふうに思っています。
まだサブスタックやったことない人はね、ちょっと是非注目してみるといいんじゃないかなと思います。これから結構主流になってくる
あのプラットフォームとしてね、今言われてるし、すごくね、あの巷ではですけどものすごく盛り上がっている。
今乗っとく、今その流れに乗っとくのか、後でね、あのワンサかいろんな人がいる中でやるのかっていうのは全然違うと思うので、
まあよく先行者優位みたいなね言われ方しますけど、確かにでも、それこそXみたいにね、昔のツイッターみたいだってよく言われてるんですけど、
Xみたいにポストしてるだけで結構反応もらえたりとかフォローいただけたりとか、そういったところはちょっと今のね、
ご時世で他のSNSではあまり見られない傾向だなと自分自身もやってて思うので、ここからどんどんね、ちょっと自分なりの
工夫しながらまたこう まず遊んでみるっていうことがね大切なのかなと思うので、まあサブスタックもしまだされてない方、そして
始めた方でね、僕とまだサブスタックのところでまだ直接つながってない方はぜひ良かったらこれを機につながれたら嬉しいです。
プロフィールのところからサブスタックのリンクも載せてるので、そちらから良かったらね、コンタクトというかコミュニケーションをとってもらえるとめっちゃ嬉しいです。
過去の経験と新たな方向性の決定
はい、ということで長くなりましたが、前回ですね、物販コンサル始めてみたけどめちゃくちゃつまらなくて、それを手放してまたゼロからいろいろ
人の話を聞くということをとにかくやっていったことで、志とかやりたいこと、過去の自分の経験とか思いを持っている人が
企業とかビジネスを志している。そういう人と話している方が自分もすごくアイデアも湧いてくるし、なんかワクワクできるし、応援したいなって純粋に思えたから、こういう人たちの応援することを自分のやりたいことにしようと。
いうふうに決めて、物販コンサルというものを一旦すべて手放し、自分自身で物販やることも手放し、
そして、まあそういうね、志を持った人の応援をするために自分は何ができるのか、みたいなことを
考え始めたというところで、前回私が止まってたのかなと思います。今日はエピソード8ということで、何話せばいいのかなっていうのをすごく悩んでたんですけど、
ファーストキャッシュ獲得への道筋
やっぱりまあ知りたいところは01ですよね。聞いていただいている方でおそらく知りたいところは01かなと思うので、
その俗に言う一番最初に売り上げを作った、いわゆるファーストキャッシュというものを僕はどうやって手にしたのかっていうところを今日は
話せたらなと思います。あんまりまあ複雑にしてなくて、
このファーストキャッシュってね、難しいんですよ。1円でも稼げたファーストキャッシュなのか、ちゃんと自分の商品サービスを販売して売り上げを立てた時に
ファーストキャッシュなのか、まあいろんな定義があると思うんですけど、どうですかね、聞いていただいている方はちゃんと自分の商品がっつりと根付けしてそれを販売したことを聞きたいのか、
本当にどんな手段でもいいから、自分でちゃんとお金をゼロから生み出すっていう意味で、例えば1000円、2000円とかでも稼げたっていう、その一番最初の行動を何したっていうところ、どっち知りたいんですかね。
ちょっとレスポンスがもらえないんでね、難しいんですけど、まあ段階を経て伝えれたらなと、別にあのね、今日が最終回ではないので、
段階を経てやりましょうか。はい、ということで、本当にもう一番最初のお金を受け取るということをまず何をしたのかっていうところからね、やりたいと思います。
交流会主催と参加費設定の変遷
これ結構最近ですね、クライアントさんとのメッセージのやり取りで、僕もまさにそっちなんですっていうことでこう話した内容でもあるんですけど、
ここまでのエピソードを聞いていただいている方は、結構僕はあっししげくセミナーとか交流会参加したっていう話をしたと思います。
で、そこから自分で開催するよう、まあ主催する会を開くようになって、そこに来ていただいた方に体験セッションという形でお試し商品を案内して、
で、そこで継続のね、案内するみたいな、まあ同戦というのか、いわゆるそういう組み立てをしてやったんですよね。
最初は、会の主催はね、あのめっちゃ来ました。当時10年前ぐらいか。
結構ね、まあもちろん僕以外にもたくさんやられてる方いたんですけど、確かにやっぱりオンラインっていうのがまだ全然なかったんですよね。
オンラインでそういう会を主催するとかほぼなくて、リアルでしかないと。
だから東京の人は東京に行くし、大阪の人は大阪に行くと。僕大阪の人間なので、やっぱりだからこう自分で会を主催すると、まあ言って知れてるんですよ。
その日、その曜日、その時間に開催してるのって限られてるので、だから結構来てくれるんですよね。
まあその点ちょっとね、今はオンラインっていうところで、もう全国各地どこでも開けるが故に、どこでも参加できちゃうので、
ね、あの埋もれがちっていうのは確かにちょっとデメリットの部分はあるかなと思うんですけど、当時は結構ね、主催すると来てくれてたんですよ。
で、まあ来ていただいて体験セッションっていう流れで体験セッションを案内してというところをしてました。
で最初はその会の主催というのは無料でやってたんですよね。だけどやっぱりこうネットワークビジネスとか、その何かを売りたい人とか、
お客さんと出会うために参加している人も結構いるんですよ。そういう人たちに出会っちゃうんですよね。無料開催してると。
で、あ、これが嫌だなぁと。せっかくなんかね盛り上がってたのに最後の最後で、あのこういうの興味ありませんかみたいな、いきなりなんか参加者からあの
営業がね、来るわけですよ。で僕結構こう売り込まれるのは、昔からね、あの、特費というのか、
まあ自分が勉強だと、そこで何を感じたのかとか、こういうふうにするとあんまりいい気持ちにならないんだなみたいなこと、まあ自分で勉強したいなと思ってめっちゃ売り込んでもらってたんですけど、
まあでもあまりにもね、やっぱりそういう人が参加するので、僕も別にそういう人に出会いたくて、で売り込まれたくてやってるわけじゃないんで、
っていうのでまあそういう人ちょっと弾こうというのでフィルターとして値付けをしたんですよね。で、最初1000円かな。
1000円ぐらいで始めて、それでも来ると。2000円どうだろう、それでも来る。で、3000円に上げたらパタッと来なくなったんですよね。
だからまあ、うん、境界線というか分岐点としてはやっぱり3000円ぐらいは値付け、あの会のね、主催で参加費を取らないと、まあそういうこう営業目的みたいな人が来ちゃうんだな。
だからまあ当然それ以外の人も来ていただくわけなので、無料はやっぱり参加しやすいですよね。
その代わりまあそういう人たちが来る。もしくは参加者側の視点で行くと無料で参加するって何か売り込まれるんじゃないかみたいな、
まあ匂わせもあるわけですよ。匂わせというかこう匂ってくるわけですよね。
っていうので参加者側も結構ね、無料でラッキーって来る人もいれば、無料ってなんか怪しいよな、セールスの場かなみたいな感じの人もいるので、
僕的には3,000円とかで開いてそこに来てもらえた人の方が質がいいですね。来てもらえる人の。
で、そんな売り込みとか営業目的の人がまあ結構来なくなるので、そのあたりかなと。
3,000円以上になってくるともうそういう売り込み系のね人たちはパタッと来なくなって他のところに行ってくれるので、それはいいんじゃないかなと思います。
少人数制のメリットと個別対応
でもまあ僕も経験だと思って最初はね結構ずっと無料で主催していて、でもあまりにもそういう人たちが来るので3,000円とかにして。
まあただ申し込みのね率というのか数はやっぱり減ってくるので開催数っていう意味ではちょっとね少なくなっては来ていたんですけど、
まあそれでも開催してねちゃんとお客さんが来てくれて別に一人参加でも全然いいなと思ってたんで、
僕が最終的に結局売りたいのって一対一の対話なので、だからまあね何人来てもらおうが最終的に僕は一対一の場を作りたいっていうことなので、
むしろ一対一の要は申し込みで一人しか参加なかった場合ってね、なんか集客ミスとか失敗じゃなくてむしろラッキーですねってめちゃくちゃこうお出迎えしてたので、
そんなのでいいと思うんですよ。
まあ究極ね別に2人とかでも全然ラッキーですね、いっぱい今日話せますねみたいな感じで言えればいいんですよね。
参加者の人もね、それでなんだ一人かいおって言う人にはもうすいませんって言えばいいし、
まあもしくは事前に連絡すればいいですよね、今回ちょっと申し込みの方が他にいらっしゃらないので一対一の場になりますけど大丈夫ですかとか、
代わりにこういうことできますけどいかがですかとかっていう感じで、あの事前に僕は基本的連絡して全然いいですよとかっていう方にはもうその感覚でお会いしてましたね。
ファーストキャッシュ獲得の具体的な流れ
はい、というので参加して、いわゆるさっき言ったファーストキャッシュというのはここで取れてたかなと思います。
これも別に自分で集客をしているわけじゃなくて、プラットフォームを使って、
cockchisとかセミナー.comとかセミナーズとかね、いろいろありました。
なんかそういうプラットフォームを使って、そこで募集をしてきていただいた方に会を主催して実際にコミュニケーションを取っていくと。
で、会の最後にねアンケートを取って、そこで体験セッションという案内を載せていて、
希望するといただいた方には体験セッションを実施して、で継続に進むかどうかっていう提案をするみたいなね、この流れをずっとやってました。
これがファーストキャッシュです。
販売の壁と次回への布石
はい、でまぁ最終的なその継続セッションをね販売するというところはもうちょっと先になるんですよ。
なぜなら全く売れなかったからなんですよね。
はい、だから人は会の主催で人は来てくれて、体験セッションまで来てくれるんだけど、参加してくれるんだけど、そこから先が繋がらないと。
これがもうとんでもなくね大変でした。
売れなかったんですよね最初。
まぁ今振り返ってみると当たり前っちゃ当たり前なんですけどね、大した提案もしてないんで。
だけどまぁ当時は本当にわからなくてこれはもう向いてないのかなとか、自分はこの仕事やっちゃダメなのかなぐらいまで結構ね、あのいろいろ考えたんですけど。
まぁ最終的にはあのあるきっかけで売れるようになって、そこからなんとかね自分のサービスを提案して販売して契約をいただいて、ちゃんと売り上げを立てることができて、自分の仕事を続けていくことができたっていうのがあるので。
これちょっとね次回話します。はいもうがっつりとどうやって契約取ったのかみたいなね、そこを話していこうかなと思うので、ちょっとまぁ次回良かったら楽しみにしていてください。
商品設計と届けることの重要性
だから今日まぁそんな大した話をねあの久しぶりなんでできなかったですけど、でも大事なのは、
それこそこれクライアントさんとねこの間あのメッセージやり取りしてて思ってたんですけど、まぁそのクライアントさんも結構参加者側としていろんな会にね参加するということをあの
まぁ最近し始めて、だけどやっぱり気づくのがあのめっちゃ提案を受ける側になっていると、でも本来自分はそっち側にねやっぱり行きたいっていうところで、どんどん提案していくっていうことをしたいけどっていうので、まぁ僕に質問をしてくれて、
僕もその感覚がめちゃくちゃあったので、僕もやっぱりこう提案を受けてて、いやこれ自分がする立場をしたいのに何をずっと
人のね商品を売り込まれてるんだ自分というのを自分自身に対してちょっと活を入れて、それでこう自分で会を主催して、まぁ心入れ替えてというかね
自分からどんどん提案をしてっていうので販売活動をね開始したっていうのがあるので、でもやっぱりその場を持たないとねいきなり出会った人に興味ありますかなんて提案したところで誰も買わないので、やっぱり自分のその導線というんですかね人とどうやって出会ってどうやって興味持ってもらってどうやってその提案の場を持つのかっていうところをちゃんとやっぱり組み立てていくっていうのが
それこそ商品設計としてすごく大事ですよね。なんか商品というものは持ってるけどそれを提案するまでの設計ができてないと結局売れないわけですよ
いろんなスキルとか知識持ってますでこれをどうやって商品にしたらいいかわからないですっていう前にその商品たちがどういう関係性があって
なぜそれがお客さんが欲しいとか興味あるっていう状態になるのかっていうところをちゃんと設計しなければどこで出会ってどこで
あなたのことを興味を持ってもらってあなたのサービスを欲しいと思ってもらってどこで申し込んでどこでお金を払ってみたいな
そういうところまでちゃんと組み立てて初めて商売っていうのがね始まっていくのかな意外にこれ
できてないというかこうね感覚としてあんまりわかっていない人が意外に多いなあっていうのは色々
お客さん見ててすごく思うので商品設計って商品作りそのものだけじゃないんですよねその商品をどうやって届けるかまでを設計していくのが僕は商品設計だと思うので
コンビニに売ってるペットボトルの水はコンビニという場所のお店で売り場でそしてこのねあのケースの中に冷蔵庫冷蔵庫の中に入れていてそれがお客さんが手に取りやすい場所にあってそれが目立つようなパッケージがされていてそれをレジまで運んでわざわざもらってそこで初めてピッとお会計レジを通してお会計っていう形で売り上げが立つとここまで設計しないと自分の家にどんだけペットボトルの水
美味しい水をね作って用意したところで誰もそれ手に取らない これは商品設計とは言えないんですよねパッケージとか商品そのものは用意しているけど実際にそれをじゃあどうやって届けるのかどうやってそれを売り上げまで持っていくのかっていうところまで含めてやっぱりこう商品設計という考え方なのかなと思うのでまぁここ結構ねあの誤解
されがちなところかなと商品作ればいいとか良いものを作れば売れるっていうことではないっていうところはでもらえるといいかなと思いますねはいまあ僕が何よりその一番最初そこで苦労したというかまさに売れ
次回の放送への期待
なかったのでこれ次回の音話でしていきたいと思うので 交互期待くださいはいということでまぁ商品設計とかちょっとね
悩んでたりとかなかなかわかってない方は良かったら次回 の放送も聞いてもらえるといいんじゃないかなと思いますということで今日はここまでとしますまた次回の
放送でお会いしましょうさよな
15:30

コメント

スクロール