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さあ、あっこ先生、なんか、タイトルだけ見て、すごいこと書いてたけど、見てなかったな。 ヒヨさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。なんか、ちょっとわかった気がするっていうことで、わかったんだったらすごく嬉しいなと思っています。 どうわかったかを言語化できるとめちゃくちゃいいですね。
そして、パッチン!おはようございます。第一参照の話をします。 わかったから何がそうさせてるか。いらっしーさん、お久しぶりな気がします。おはようございます。
あのね、長くなるけど、いっか。 そんな日があっても、タイトル回収はします。
かすみ、おはよう。元気だね。よかった。 やり方とあり方の話をしようと必ずします。ただ第一参照を回収してからにします。
24時間前だね。 くりちゃん、おはよう。元気におはようございます。
えっとね、記憶ですね。 マイコン、おはようございます。おはようマイコン。マイコンと歌ったよ。
パッチン!がさ、ソプラノのパートをさ、私が音取れないって。伴奏だけだったら音取れないって。
聞いてね、言ってたね。アンカイブ聞きました。言ってくれてたんだと思って。 マイコンのさ、ハーなんだよね。そこの、ハッハじゃないんだよね。
ハーハーナっていうのと、音調のお似たかな。そうそうそう、あっこ先生。 ハーハーじゃないの。ハーハーナなんだよ、マイコンは。
そこ合わせた、マイコンに。
あとね、タタイヨタタイヨがMAXだと思ってたんだよね。
私、ソプラノ歌ってて、あっこ先生どう思う?ソプラノさんどう思う? ソプラノさんじゃないよ。パチパチさ。ソプラノって言ってたら、ソプラノさんって言っちゃった。
しはるさん、おはよう。そう、タタイヨタタイヨが、タがMAXだと思ってたの。あの高さで。
だけどね、マイコンを聞いてたらね、タタイヨタタイヨ、ソプラノさんってスタイフのデフォルトの。
そう、スタイフのデフォルトにもあるし、青い小鳥でパタパタしてる人もいるんで。タタイヨタタイヨ、ツチヨのチがMAXなの、マイコン。
まだ上がるんだ、そこでっていうのをね、初めて知って。
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ユキエさん、おはようございます。これはやり方の話だよね。
やり方が第一山椒の。私の場合なんだけど、皆さんももしかしたらそうなんじゃないかなと思っていて。
第一山椒の合唱を聞いて、技術とかスキルとか上手い人ね、あるじゃない?YouTubeにも。そこでは震えないんだけど、マイコン、昔の合唱。
臨場感なんですよ、これ。震えさせるのは。聞いたことがない人にとってもなんか震えたってコメントがありましたけど、何が伝わるかってその時の本気なんですよね。思い出すんだと思うんですよね。
あの時って本気なんですよね。っていうのを思い出した。それぞれコンクールだからね。しかも自分一人の力じゃどうにもできない合唱というね。
何かの偶然性とか何かの偶発性でパッチ。めっちゃ本気だったでしょ。でしょ。これ本気だった人はやるんだよ。
コンクールに対して。多分そうだなと思った。息子の学校がね。
学校の合唱本気じゃん。合唱に限らず本気なんだよね。本気で取り組むってやつ。
それなんだよ。あのね。息子の学校が響け歌声っていうその学校の目標に4大目標って進んで清掃なんとかなんとかとかっていろいろあるんだけど、その中の一つに響け歌声っていうのがあるのね。
その高くんの通り朝から夕方までどっかしらで歌ってるのみんなが。私朝読書ってあるじゃん。
学活とかね。高橋さんおはようございます。その学活朝読書並みに朝合唱って朝から歌うの。
そういう文化があるので、男子とかでも恥ずかしがったり歌わないという選択肢がないのね。そういう文化がないの。全然当たり前なの。歌うこと。本気度がすごくて。
体育館とかじゃなくて。合唱コンクールがね。近くの大学の音楽堂を借りてテレビも入ってテレビローカルだけどね。入ってやるのよ。
近所というものを全校で取り合うコンクールなのね。ガチなんだよね。すごいでしょ。審査員もいて、審査員も外部から呼んでくれる音楽の専門家を呼んでるの。
06:23
市内とかのね。ゆかりのある。
音楽の特徴はこれ。直すべきはここ。ここができたら優勝金賞取れるよっていうのを入れていくのね。全クラスに。全員やるし、かつ指揮者と伴奏者にミスタッチは絶対許されないっていうのと、この盤のコンテキストを操るのは君だっていうのを伝授していくのね。
しんちゃんおはよう。マジでガチで。だから、生徒たちもすごい本気で。聞きに行くにも権利が必要なんで、親だからって聞けるわけじゃない。とかね、いろいろいろんな要素が含まれてて。
ドラマなんだよね。その収容さ。涙なしじゃ見られないっていうね。本気のドラマが繰り広げられるんだよ。毎年毎年ね。その学年学年で指揮者の子とかが泣くんだよ。その場で泣き崩れるの。ピアノをミスタッチしたピアノの伴奏者が私のせいだって泣き崩れるの。
反省会とか振り返りとかやるの。その場で音楽堂の外に出て。でしょ。思い出すでしょ。マジで本気な青春なんだよね。本気なんだよ。上手いとか下手とかじゃなくて、みんなで金を取るために自分ができることを最大限に自分の責任で主体的にやるんだよ。だから朝から響いてるの。
すごい風邪ひかないようにしたりとか、その収容祭っていうんだけど、その周りの時の中学生だよ。まだ中学生の本気度がすごくて、さらにすごいのが、びっくりしたんだけど、中学校1年生になると小学校から上がってきて初めての秋の合唱コンクールにね、参加した時に、
いつもの授業と違うからさ、やっぱそわそわするじゃん。なんか楽しいし、おしゃべりするし、授業じゃないからね。浮き足立つじゃん。キャッキャキャッキャしちゃうじゃん。おしゃべりするよね、誰だって。なんだけど、学校の先生がね、はい座れ静かにしろとか、ちょっとお前そこ早く座れとかないの。一切ないの。
何があるかって言うと、始まるよって言う合図が入ると、じゃあやりますって。合図が入るとね、中3が全員波を立てるの。どんな波かって言うと、シーッと全員が言う。3年生がね。シーッと3年生全員がそれを言うと、会場ですごい音に波が立つのよ。ザワーって言う。
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それに驚いて、1年生は黙るの。見習うの。ちゃんと座るの。ピッシッて準備が整うの。そこで準備が整ったので始めますってなるのね。
これをね、私はすごく驚いて、場を作り出すのね。っていうような第一三章だったの。息子は。ガチだった。その中で入れ替え制でね、全員お母さんたちは入れなくて、中1の時は中1のお母さん、中2の時は中2のお母さん、中3の時は中3のお母さんしか入れないのね。しかも最後一番後ろの席。
なんだけどPTAの役員だけは審査員の後ろの特別席にフルでいられるの。オープンからラストまでいていいっていう権利があるの。私は3年間PTAをそれ目当てで勤めたんだけど、そこの真ん中で聞く第一三章がね、素晴らしいんですよ。これが涙なしで見れないんですよ。呼吸まで聞こえるんですよ。
これは味わいたくてですね。っていうのが息子と共有の思い出があるから息子も今回歌ってくれたわけですよ。7年ぶりに。第一三章やりたいんだよねって言ったら、いいよって言って。
中学の前を通りかかると、2人でバスとソプラノで両手をね、指揮しながら、はーはーとか言いながら歌いながら歩くんですよ。あっこ先生、熱くなるでしょ。そういう第一三章なり、ちょっと今のは極端な例だけど、私の中学の時もそのぐらい本気でやったんですよね。
言うこと聞かない男子に、男子お願いとか言いながら、絶対に優勝したいのみたいなさ。いろんな逆転劇があったりとかね。そういう世界観がやっぱり感じるんだろうなと思った。本気ってやつを。
本気だった自分とか、本気だったあの頃とか、本気だった一瞬とか、本気に触れたあの時を思い出すんだろうなと思った。それが聴いた時の部話なんだと思った。経験がある人がね。
曲の知名度とか認知度とかじゃなく、それを何か引き寄せたんじゃないかなと思ったんだよね。
という話でした。回収しました昨日も。これなんだろうなと思った時に、割とちょっと考えたりなんかしてましたよ。ということで、今度はタイトル回収に行きます。やり方とありがたね。
おめでとうの準備はいい?クラッカーいくよ。ご出産おめでとうございます。お疲れ様でした。一番ウキウキしてる感じね。この時間帯が。おめでとう。ありがとうございます。嬉しい嬉しい来てくれて。時間があるってことですよね。
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限られた今の時間を堪能してください。本当にお疲れ様でした。無事で何よりです。おめでとうございました。新しい時間過ごしてくださいね。ワクワクだね。楽しみだね。いろんなことがあると思うけれど全て。本気で全力で。はんちゃん本当におめでとうございます。羨ましい。
本題に入りますね。皆さんは、この人の関わり方いいなとか、この人みたいになりたいなとか、そんな風に人に対して思ったことってありますか?
SNS見てでもいいけど、私もよく見てます。この関わりいいなーとか思ったりします。一部を切り取ってね。例えば本屋さんとかに行くとさ、子供は褒めて育てましょう。叱るよりも認めましょう。自己肯定感育てましょうっていう、もう本も講座も情報はたくさん並んでますよね。
あるいは、修学生だったら学校とか、習い事とか、先生が子供にたった一言声をかけたら、なんと子供は素直に動くと。そんな場面を見ることもありますよね。
そうすると、親は、なるほど、この言葉が正解なんだ。この関わり方が正しいんだ。そう思いがち。そして、そのやり方を真似してみる。でもうまくいかないですよね。
そうすると、今度は、私はダメなんだとか、これまでの関わり方が間違ってたんだ。夫が悪いんだ。家族が間違ってる。親のせいだ。そんな風に考えたりすることないですか。
なんだけど、一旦ちょっと立ち止まって考えてみてほしいなと思うんですけれど、本当に機能してたのは、その言葉だったのでしょうか。
15:01
もしね、全く同じ言葉を初めて会った知らない人が言っていたら、子供たちの心とか反応って同じように変わったでしょうか。動くでしょうか。
どうだろう、これ。どう思う?多分、動かんよね。なぜなら、そこには何年も何度も積み重ねてきた信頼があるはず。関係性があるはず。その子を理解してきた時間があるはず。その日の子供の状態もあるはず。
そして、この人の言葉だから受け取ろうって思える土台があるはず。だからその一言が届くということが起こる。つまり、機能したのはやり方だけじゃないよね。その人のあり方よね、きっと。ここで、あり方って何ですかって思う人ももしかしたらね、いるかもしれない。
例えば、同じさ、「え、大丈夫?」っていう一言でも、安心する時と、なんか責められたような感じる時ってあるかなと思います。
大丈夫という言葉は同じ。顔を覗き込むようにやり方も同じ。じゃあ、そのように捉えられる違うのって何?
例えば、普段から結果だけを求めて失敗した時に怒ったりする上司が、「大丈夫?」って言ったら、「何が大丈夫だよ。なんか怒られてる。」みたいに感じるかもしれない。
だけど、普段からいつも話を聞いてくれて困った時には助けてくれる。そんな上司が同じ、「大丈夫?」と言ったら、「あ、心配して声かけてくれたんだな。」って捉えられる。
言葉は同じでやり方もタイミングも同じ。でも、伝わり方が全く違う。つまり、やり方って何をするかで、あり方とはどんな自分としてそこにいるのか。やり方は真似できるよね。でも、あり方は真似できない。
なので、同じ言葉で同じことを言っても届く人と届かない人がいるということ。なんだけど、私たちの脳って複雑なものをそのまま理解するということが得意じゃない。
18:18
認知科学とか脳神経科学では、脳は現実をそのまま映しているのではなく、過去の経験、過去の記憶、この積み重ねをもとにきっとこういうことだと予測しながら世界を作っていると考えられているのね。つまりこれ解釈。
なので、一つうまくいった場面だけを見ると、あ、あの関わりが正解なんだ。あの言葉が正解だったんだ。で、一番わかりやすい答えを作ってしまうのね。答え。なんだけど、本当に見なきゃいけないのって結果じゃないよね。
例えば、ある先生の一言で子供が変わったとする。そうすると私たちって、あの先生の言葉や関わりが正解だったと思うんだよ。なんだけど、本当に学ぶべきことはそこだろうか。なぜその先生の言葉はその子に届いたんだろう。
ここです。この問いです。そこには信頼がある。関係性がある。積み重ねがある。その先生自身の在り方がある。だから言葉が届いた。
っていうところを見ずに、やり方だけ、言葉だけ、それを持ち帰って同じようにしても、同じ結果にはなりません。なので、誰かを見て、この人が正しい、SNS見てもね、この人が正しい、私はできてない、間違ってるって思った時ほど一回立ち止まる。立ち止まってください。
私は今、やり方を見ているのかな。それとも、この人の在り方から何を学べるんだろう。人生は正解探しではありません。本当に育てていくものは何をするかではなくて、どんな自分で目の前の人と向き合うかなんです。
やっぱり、やり方を見てました。
くりちゃん、在り方って、マインドと近いですか。在り方を言語化したのがマインドみたいな。
21:00
マインドとは、脳と心のことです。
マインドのからくりがあります。
わからない。これが私っていうか、認知科学の流儀というか、認知科学では、マインドとは脳と心って言っている。
その脳と心には仕組みとからくりがあるよってこと。
私が正解ではないので、くりちゃんは今、どう教わってる。そっちを信じるというか、取り入れた方がぶれないと思う。
ぶれなくていいと思う。
一旦自分の土台っていうのは、マインドはね、作った方がいいかなっていうのを聞いてみないとわからないので。
私は、私はというか、私の経験で話していることは、このライブで話していること。
で言うと、マインドって脳と心のことね。
今日さ、誰かを見てね、あれが正解だって思ったら、その一歩先まで見てみてね。
多分、誰かを見てこの言葉が正解とか、この関わりが正解だって思ってるのって、それやり方だから。
なんだけど、その人は普段どんな人なんだろう。
どんな関係を築いてきたんだろう。
どんなあり方でその言葉を届けたんだろう。
くりちゃんに、多分そのずれない言い方で言うと、きっとかなーって思う言葉があるとしたら、基準だね。
自分の基準。
あり方とはね。
うん、そうだと。
それだと多分、みんなどんなカウンセラーとかコーチとかコンサルさんでも、同じ共通したニュアンスなんじゃないかなとか。
私は完全に脳と心と思ってるからね。
もっと言うと、心ないと思ってるから。
全部脳だと思ってる。
記憶だと思ってるから。
そう、そういう経験を持って自分はどうあるべきかとか、自分はどうしたいかとか、この基準、自分の基準値ってやつね。
当たり前って人によって違うでしょ。
基準がない人もほとんどだけど、自分の基準とか。
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少し前に、みくちゃんが配信でお金どうしたらいいのかなみたいなことを話してたよね。
家計管理か。家計管理ってどうしたらいいのかなって。
それさえももう、自分の基準がないよねっていう話。
どうしたいんですかっていう。そこからだよね。
どうしたくて、現在地はどこで、そのギャップを管理するのが家計管理だよねっていう話なんだよね。
なんかニーサがとか、これはなんか、投資はとか、それやり方だよ。
この仕分けはわかりますか。
自分がどうあるかなんだよね。やり方ってどうですかってなった時に、おそらく基準なんだと思う。
自分の中の当たり前ってそれぞれあるでしょ。これが当たり前ですっていう。
この当たり前にしている基準、この当たり前の基準値を上げて、やるを本当にやるというのが、成長、前進するということ。
ちょっと難しいかな。くりちゃんならわかってくれると思うけど。
っていうのがこれ、私の考え方ね。
そういう人もいるんだなぐらいで、あ、ふえこさんはそういうふうに捉えてるんだなぐらいで、参考にしてもらったらと思います。
誰かを見てね、あれが正解だって思ったら、その一歩先まで見るということ。
その人の普段はどんな人なんだろう。普段だよ。どんなパパなんだろう。どんなママなんだろうとかね。
どんな関係を築いてきたんだろうとかさ。どんなあり方で言葉を届けているんだろうとか。
その問いを持つと、その問いが持てた時、こういう視点で見れた時ってことね。
そのような問いを持てた時に、正解を追いかける人生から、自分自身を育てる人生が始まるの。
やり方を見ていると、正解を追いかけている人生になる。
よいおはよう。もう終わるけど。
その人のあり方を知るということは、背景を知るということとか、行動とか言葉の根底、意味。
何があってその言葉が出るんだろうとか、そこを知りたいというか、問いを持つと思うんだよね。
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何がこの人を構成しているんだろうとかね。何がそのようにさせているんだろうとかね。
そういう問いが持てた時に、正解を追いかける人生をやめて、自分自身を育てる人生が始まると。
始まりだよ、まだ。スタート。
ということで、今日も自分を居場所から追い出さずに、今日も自分の味方でいられる1日をお過ごしください。
今日もたくさんの人が聞きに来てくれました。やっぱりやり方とあり方って興味あるテーマになるのかもしれないね。
頭で考えるとどうなんだろう。難しいのかな。
私はそうだね、やり方に一切興味がないので、人にはね、人の在り方しか興味がないので。
在り方ってどこで見てるんですかってなった時、全て言葉に出てます。
てことで、それでは、今日もありがとうございました。
See you!
エリ、ありがとね。
ゆけいさん、ありがとうございます。
みほさま、はんちゃん、おめでとうございました。ゆっくりおやすみください。
パッチンもありがとう。
くりちゃん、ご先生、ゆかりんもいってらっしゃい。
しんちゃん、かすみん、ありがとうございます。