1. 人生の不思議 JUNCTION
  2. 005 初ゲストきこりん
005 初ゲストきこりん
2026-06-15 30:00

005 初ゲストきこりん

本日は、
番組初のゲストとして

きこりんをお迎えします。

活動や人とのつながり、
活動への想い、
そしてこれまで歩んできた道のりについてお話を伺います。

どんな人生にも、
その人だけの物語があります。

そしてきこりんが体験した不思議な話、恋愛観、大学時代の楽しいお話を語ってもらっています♪

今夜はどんなお話が飛び出すのか、
ぜひお楽しみください。


毎週水曜日 〜毎週水曜日22時からお届けしているラジオ番組
📻 「人生の不思議ジャンクション」

人生には、
思いがけない出会いや出来事、
不思議なご縁や転機があります。

この番組では、
そんな人生の交差点(ジャンクション)で生まれた物語を、
ゲストの皆さまと一緒にお届けしています。

皆さまのご感想・不思議体験のおたよりもお待ちしております。

感想

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00:14
おはらあやこがお届けする人生の不思議 JUNCTION。この番組は、夢かうつつか、現実と非現実の間にある交差点、あなたの人生の分岐点にある不思議な出来事を深掘りしていく番組です。
はい、みなさんこんばんは。おはらあやこです。いやー、今日もね、3回目の収録になってまして、はい、今日はなんとね、ゲストも来てくれてるので、後で紹介したいと思うんですけど、
まあ今日ね、だいぶ暑くなってきてね、半身でね、このスタジオの方に来たんですけど、まあなんかね、半身遅れてたんですよね、1、2分。それがなんか、すいませんみたいな感じなんかなくって、普通になんかしれっと遅れて、普通に着時間もしれっと遅れるじゃないですか。
なんかそれがめっちゃ腹立って、なんか、もう半身、もう半身、ピーみたいな、半身ピーねみたいな感じで、めっちゃ思ってきたっていう、まあそんな次第なんですけど、暑いのもね、ちょっとしんどいですよね。もう暑い、暑かったら、なんか太陽に向かってブチギレたくなるんですよね。おい、みたいな、なんでこんな暑いねんみたいな、言いたくなるんですけど。
まあそんなもんね、やってたって仕方ないね。まあ今日ちょっとね、ゲスト来てますんでね、あんまりオープニングトーク長くてもあれなんで、後ほどね、紹介したいと思いますんで、本日もどうぞよろしくお願いいたします。
人生の不思議ジャンクション。
それではですね、今日はなんとゲストに来ていただいております。ゲストのキコリン、カモン!
はい、はじめまして、キコリンことキコです。よろしくお願いします。
キコリンことキコね。キコことキコリンじゃないんや。キコやろ。
緊張してます。
緊張しないでくださいね。まあちょっとあの今日はね、収録にお酒を持ってきてもらってますので、ちょっと乾杯しようか。
いいんですか。
いいですよ。まだ収録、午前中ですけど。
そうですよね。
行きましょうか。
じゃあちょっと。
やったー。
最高。
最高で。
乾杯。
本当に飲んでいいんですか。
すいません、ジャンキーさん、仕事中やから。
いただきます。
あ、良い。
美味い。
今日暑いからちょうどいいわ。
いいですね。ラジオ収録ってこんなノリでやっていいんですね。
03:02
こんなノリですね。
キコリンはね、誰かといいますと、私のなんと大学時代の、なんだ友達?
バイトの先輩後輩?
バイトの先輩後輩。そうね、私の方がちょっとだけ、数ヶ月入るのが早かっただけで先輩面をしていたっていう、そういう感じなんですが。
まあ、なれそめを先に話した方がいいか。
そうですね。
大学時代に何のバイトをしてたかって言いますと、読売テレビのね、交付司局のカメ足をしてましたよね。
はい、カメラアシスタントでしたね。なんか報道司局でニュースの、なんか撮影してましたよね。
そうそう、あそこでね、いろいろ学生時代でとってもピュアやったけど、大人のドロドロを学んだよね。
マスコミの大人の世界を覗き見ましたよね。
覗いたよね。おじさんおばさんたちドロドロしてるなってめっちゃ思ったわ、あの時なんか。
大人って嫌だなって。
大人になりたくないと思ったよね。
思いましたよね。
このまま、学生のまま綺麗な心でいたいと思ってたんやけど、今キコリンは?
はい、今は住宅設備。キッチンとかトイレとかのメーカーのショールームで働いてます。
もう長いんよね。
長いんですね。大学卒業してからかれこれ10年間ぐらい。
10P年間ぐらい。
そう一筋でやってますね。
そう考えるともう、そうかだいぶ日がたくっすね。
そうですよ。私たち一緒にバイトしてたのは本当にもう15年前とかですよ。
15年前、やば。
やばい。
やばい、それ歳とるわ。
でもこうやって仲良くしていただいて、すごいありがたいご縁だなと思ってます。
付き合い長いもんね。旦那とかよりも付き合い長いからね。
長い。
そう考えると。住宅のメーカーさんってどうですか?大変ですか?どっちが大変?マスコミの。
いや、そりゃマスコミみたいにあんなにピリピリした感じはないですね。
マスコミってやっぱり1分1秒争うときがあるじゃないですか。
結構覚えてるのが、ルミナリエとか、一番最初の初日にパッて点灯するとこ撮ったら、撮った瞬間私たちバイトがダッシュで走って届けに行くみたいな。
ダッシュしたら素材持って、これは命より重たいみたいな。
中継者に引かれてもこの素材だけは届けろみたいな。
ああいうすごいピリピリした感じはないんで。
結構まったり。
そうですね。お家っていうのも半年くらいかけて建てるものですし。
あの以降、タイムスケジュール的にはもっとのんびりしてますね。
なんかあれよね、家建てる人とかってみんな幸せの絶頂期みたいな。人生一番高い買い物やから。
06:04
なんかね、マスコミとかって嫌な事件とかニュースとかもあるからさ。
確かに。
あれはちょっと辛いなみたいな。
確かにそうですね。なんか本当にね、辛い場面を撮ることもありましたけど、新築する人もリフォームする人も基本やろうっていうだけの家族仲が良くてお金があるんですから、みんな幸せですもんね。
そうね、その後何があるかわからへんけどね。
この時点でこんなに家建てるんで二人で喧嘩してて、絶対に別れるやろみたいな。家建てへん方がええやろみたいな人はいますけどね。
いるいる。
うちと一緒や。うちもそうや。
そんなこと言わんといて。
私ばっかりにさせられて。
旦那さん聞いてないですか?このラジオ。
聞かない聞かない。
危ない危ない。
聞かないと思うけど。
でもなんかやっぱピリピリしてないけど営業みたいな感じ?
そうですね。営業提案、間取り見せてもらって、キッチンはこういう形がいいんじゃないですかとか、色はこうじゃないですかとかコーディネーターみたいなこともしてます。
キコリセンスいいからね。
いやいやいや、適当ですよ、人んちなんで。
聞いてたらどうすんの?
失礼しました。
冗談よね。
冗談です。
でもなんやろな、キコリでもそのチーフみたいな?
そうですね、マネージャーっていうショールームの店長みたいなのしてますね、今は。
すごいね。
あのキコリんがやで、だって。
あのね。
だってなんかなんやろ、男性にゴマ、こうやってゴマを吸っております、みたいな感じやったやん、キコリ。
そうですね、今も得意先にはキャバクラ営業って言われてます。
そういうのうまいんやね、営業もキャバクラみたいなもんやん、知らんけど。
エンドユーザーさんにしちゃったら奥さん側がブチ切り始めるんでダメですけど、その間に挟まってくれるメーカーとお世辞さんの間にハウスメーカーさん入るんで、
ハウスメーカーの営業さんには今でもYTBで培ったキャバクラ営業をしてますね。
そうなんや。YTBやばいぞ、大丈夫かなって。
嘘です。全部今嘘です。
でもそんなんやったもんね、正直。
やっぱカメラマンがあって、そこのアシスタントみたいな感じで、バイトで亀足がつくからさ、
カメラマンの顔色をうかがって、今イライラしてるなって思ったら、お茶でもみたいな。
そんなんあったもんね。
ありましたね、ちゃんとタバコ吸ってる種類とか覚えてましたよね。
コンビニに行って、どれですかって聞かずに買えるようになったりしてましたよね。
雑誌多かったね。コーヒーとか雑誌を買ってこいって言われて。
ありましたね。
ジャンプ買ってきてって言われて、私間違えチャンピオン買ってきたことがあってぶち切れられた。
俺チャンピオンなんか呼ばへんねんみたいな。
09:01
聞き間違えたんですか?
ジャンプとかチャンピオンとかあんまり知らんくってその時。
こっちかなみたいな。適当に分厚いやつ買えばいいんやろみたいな買ったらチャンピオン。
せめてサンデーにせいやみたいな言われたけど。
チャンピオンはもうええわみたいな。
確かにチャンピオンって何の連載してるかも知らんわ。
そうですね、チャンピオンってコンビニ売っとんや。
昔は売ってた。今はもう売ってんのかな。わからへんけど。
今はもう全部袋閉じんなってて、全然見られへんしね。
そうですよね。今コンビニ立ち読みできないですよね。
できない。昔はめっちゃやってたけど、昔TSUTAYAでもマンガレンタルみたいなのあったんや。
ありましたありました。
始まった当時、高校生ぐらいだったんやけど、マンガレンタル。
あれまだ言われへんかった、立ち読みしてても当時は。怒られへんかったから、5、6時間おったことあった。
やばい、マンガ喫茶。
足なんかおかしな血流。
痺れてそう。
痺れて、痺れてなんか、もう全部血下落ちてパンパン。
根性ありますね。
高校ぐらいだったかな。大学1回生ぐらいだったかもしれんけど。
ひろたさんの今の根性みたいなのは、その当時から培われてたかもしれん。
絶対これ最終巻まで読むねみたいな。
そっからそんな奴らがいっぱい増えて、アカンって言われたけど。
今怒られちゃうんですね。今やってない?
そうですよね。
ツタヤがないよね。
どんどん潰れてますね。
どんどん潰れてってね、なんか寂しいね、ツタヤね。ゲオは残ってるけどね。
なんかでも青春のあれでしたよね、中高とかめっちゃ行ってましたよね、ツタヤって。
めっちゃ行ってた。めっちゃ大人狩りできるようになった時に、あ、私大人なったなって思った。
マンガ一遍に、まあ800円ぐらいだけど、10巻とか20巻バーって借りて、持ち帰るの。
大人狩りしてきたよみたいな。
そうですね。大人狩り。
大人狩りって言ってた、それを。
ごめんなさい、そんなしょうもない話してたらダメなんやけど。
住宅展示場で営業されてまして、キコリンはすごい優秀な方なんですけど。
1位の話は?
いやいや、そんなそんな。
すごく成績も良くて、いやー本当にこんなんなるなんて思ってなかったの。
あのふわふわしたキコリンが。
ぼんやり生きてた大学生が、割とちゃんとした社会人になれましたね。
キコリンはね、当時から。
今、悪口言われてます。
なんか、上手かった。痒いところに書いてくれるみたいな。男女問わず。
女子にも、ここ痒いんでしょみたいな。あそこやねんみたいなところがあったなっていう感じで。
じゃあまあちょっと後半戦も、こんな感じでちょっと話していこうかなと思いますので。
お願いします。
人生の不思議ジャンクション。
12:06
というわけでゲストにキコリンが来てくださっております。
ごめんなさい、ちょっと噛みました。
キコリンの話はもうちょっと掘り下げていきたいなと思うんですけど、
当時ね、キコリンは結構男性にもね、男性の扱いがとってもお上手でして。
キャバクラとかでもちょっと働いてたとか。
そうそう、働いてたってほどじゃないんですけど、大学の友達がちゃんとキャバ城やってて、
その子がお盆ってキャバクラで一番忙しいんですって。1年間の中で。
その繁忙期だけ情が足りてないから、手伝いに来てっていうので、1週間働いてましたね。
すごいね。情っていうのもすごい。
情なんですよ。
でも1週間でも私よく働かないと思うからすごいと思うんやけど、どんな感じのことをするの?
なんか普通にお酒作ってあげて、氷落としてお酒入れてからゴロンってして、タバコ向こうが食われたら火つけてあげて、
あとはもう基本的にお話聞いてるだけなんですけど、その時思ったのが、本当に世のおじさんって宣教が好き。
不思議ですな、その話は。
不思議かな。
ちょっと無理やり繋げたんやけど。
宣教したがりの人がとにかく多くて、君大学生もうダメだよ、こんなところで働いてちゃう。
お父さんお母さん泣いてるよ、みたいなのをいく世紀いく世紀無限ループですね。
しんど。
すごい。
すごい仕事やね。
確かに最近インスタとかでも、ジョーの方が配信してたりとかするやん。
すごいインフルエンサーみたいになってますよね、ジョーたちが。
それでお客さんとのやり取りみたいなのを、デモンストレーションじゃないけど実際あったみたいなのでやり取りしてて、
それでもめっちゃ説教、ダメだよって言ってる人が多いなっていう印象。
君はこういうところがダメだよ、もっとこうした方がいい、教えてあげようかみたいな。
怖いぞ、何を教えてあげようか。
でも、働いてる人がいなくなったらどうするのって話だよね。
そうなんですよ。
じゃあお父さんお母さん悲しんでるよって言われて、あ、そうですよね、じゃあ私帰りますって言ってたったらあんた困るやろっていう。
おっさん同士どうぞ黙っといてください。
怒られない者同士、どうぞどうぞって感じですけど。
ほんまやね。言いたいんやね、そういう男の人。そうなんですかね、ジャッキーさん。
ジャッキーさんはそういうタイプじゃないか。
でもその時に思ったのが、結構マッサージの人とかエステティシャンって、その人の負のオーラとか悪い気を吸っちゃうとかって言うじゃないですか。
キャバクラとか多分カウンセラーとかもそうなんやと思うんですけど、お話ししてるだけで結構そういうのってあるかも。
15:04
会社の愚痴とかをいっぱい家庭の奥さんの愚痴とかを聞いて、大変ですね、すごいですみたいな後は、こっちのオーラまで淀んでる感じになります。
オーラを、胃の取られて悪いもん吸っちゃうみたいな。
私のフレッシュピチピチ女子大生オーラを吸われて、油でドロドロおっさんオーラをこっちにつけられたみたいな。
で吹けて、吹けて帰るみたいな。法令船にちょっと入って。
ヤダ、ヤダ、そんなの。でもあり得る?
それあるよね。
そう、なんかああいう今でも情でバリバリやってるすごい人たちっていうのは、よっぽど自分のオーラが強いっていうか、気が強い。
芯があるから、吸われても吸われても湧き出るものがあるんやろうなって思いますね。
もうすぐ枯渇するわ。もうチュンってやってすごい。
そうですか?強そうやけど。
めちゃめちゃ。もうアカン。当時だってアカン。アカンもなんか、私てんぱりやったからさ。
亀足の時代も、あれ持ってこいとか言われたら、すいません、なんやったっけみたいな。取ってきて現場行って、あれ?何取りに来たんやったっけみたいな感じになるタイプやから。アカンも。
確かにてんぱってたよく。
てんぱりちゃうやんか、アカンは多分向いてない。
しかもなんか、こびうるんとかもほんま苦手。きこりでも上手よね。
いやいや、そんなことないですけどね。流してるだけで。
当時からカメラマンとの会話も上手いなと思ってて。飲み会によく連れててもらってたやん。
そこでも確かに説教してたんやけど、男の人たち。
確かに。
すごい、すごい、みたいな感じで聞いてた。
今思うと、あんな時も持久発生しててほしいですよね。
いやほんまやね。飲み会だけじゃちょっと割合は。
キャバクラでウンウンって聞くのはお金もらえるのに、カメラマンのウンウンはお金出ないですからね。
確かにね。それ考えると無駄。
まあまあ楽しかったけどね、それはそれなりに。
楽しかったです。
知らん人と話聞くのとね、働いてる人と聞くのはまた別やしね。
確かに。
でもそのキャバクラも1週間くらいやって続けへんかったんや。
そうなんですよ。結構向いてるかもとは思ったんですけど、お盆なんで、当時かき氷を売らなきゃいけないみたいなのがあって。
キャバクラで?
そうそう。かき氷なんて裏で相変わらずボイスさんがガリガリしてるやつ、原価もほんま10円もかかってへんみたいなやつ。1000円くらいで売ってるんですよ。
1000円?
そう。
でも今かき氷今でも1000円するよね。
今のかき氷はほんまに美味しいけど。
普通のかき氷?
そうなんですよ。
それを売ったらちょっとキャッシュバックが増えるんで、行くおじ行くおじに、あの、MEGって現地団でやってたんですけど、MEGかき氷食べたいっておねだりするんですよ。一緒に食べようみたいな。
18:02
買ってもらうじゃないですか、かき氷。でも私も別に食べたくないし。
そんな食べたくないもんな。
そうそう。おじさんも別に食べたくないし、なんかこう、もてあますじゃないですか。そしたらおじさんって、もうなんかこれは6割ぐらいのおじさんが、ほらMEGちゃん、あーんってしてくれて、はい、あーんってしたら、そのドレスの谷間に落とすんですよ、かき氷を。あっとこうやってポトって。
わざと?
わざと。
だる。
やだ冷たいみたいな、そのシャバン。でその私の谷間を伝って行ったかき氷はお腹に行って、私どんどんお腹冷える。
わーいややー。
ドレスですよ。もう肩も出てるし。でも指名もらったらトイレも行ったあかんし。
えーそうなん。厳しい。
そう。でもう本当に私のお腹がピーピーになってしまい、やめましたね。
あーそうなんや。
えー厳しい世界やね。そんなんってセクハラになるような気がするけど、もうそれは許されるんやね。
まあおさわりしてませんしね。
うーん、キャーっていう反応見て。
そうそうそう。
楽しい。まあ若いからね。今やったらちょっと。
いやそうそう。
今え年だからちょっと。
今の私が誰もそんなことしたかないでしょうけど。
でもきこりんはね、あの結構巨乳の。
いえいえいえ。
セクシーな感じで。
ダイナマイトな感じ。
でも私でも若くてもキャーとか言われへん。
うーわ、びっくりした。
うーわみたいな。のぶとい声で。
ごきぶり見たときみたいな声出して、うーわーみたいな。なってしまいそう。そういうとこが上手い。
キャーみたいな。無理やね。
でもそれでなんか人気でそうですけど。
うーわみたいな。すげー声。のぶとないあの人って多分なる。
おもろい。
いやーそうか。でもきこりんが大人になってそのままキャバクラ辞めて。
え?ちょっと待って。それぐらいかバイトしてたの?当時。
普通になんかバイト、アパレルもしてましたし、焼肉屋さんもやってましたね。
普通のもやってた。
普通のもやってました。
占いよく行ったよね。
占い来ましたね。
当時付き合ってたきこりんのこと、2人で行ったところを紹介してもらって行ったりとか。
ちょっと覚えてない。
マークみたいな名前つけちゃおうかな。
それこの間まで付き合ってた。
そうやそうや。で、きこりんは特定の人あんまりいなかったイメージなんやけど、そこから大学卒業して、マッチングアプリとかをね。
あ、そうですね。めっちゃやってましたね。
合コみたいなの当時さ、うちらの時代よくやってて。愛石食堂とかね。
あ、行った。
今もあんのかな。
どうなんでしょうね。当時ほんま走りでしたよね。そういうお店ができ始めた。
で、チェンジしてほしいってなったら、なんかカシスオレンジ頼むみたいな約束。
決めてた。この人ありと思ったらビールで、なしと思ったらカシスオレンジを頼みましょうねみたいな合言葉。
21:06
合言葉でして、2,3回行ったかな一緒に。面白かった。
そうですね。2,3回愛石食堂も行ったし、合コみたいなのも大学時代からちょこちょこ。
めっちゃやってた、きこりんは。
でも一緒にも何回か行きましたよね。
なんか頭数みたいな感じで。
そんなことないですよ。
言ってたような気がする。そういうところはきこりんから私いろいろ教えてもらって。
で、卒業してからマッチングアプリでいろんな人と出会って、男性を探した感じやってね。
そうですね。仕事のようにやってましたね。
なんかあれでしょ、表作って。
そうそうそう。なんかエクセルで管理してて、男の人を横の行にA君、B君、Cさん、D君みたいな感じで名前を書いていって、
縦軸に出身地とか年齢とか、
スペックみたいな。
そう、スペックみたいな。言ってしまえば年収とか、同居の可能性ありなしとか、
とにかく今後パートナーとして付き合っていくのに気になる項目をわーっと書いて、
それに対してその表を0点から5点もやったかな、0点か3点かな、点数で埋めていくんですよ。
あ、そう。
年収して5点とか。
あー、そう。
年収がやっぱね。
まあまあね。でも他にも顔があんましかっこよくないな、1点とか。
あ、そういうことか。それの平均値ってこと?
そうです。それのなんか最後エクセルで合計で出るようにしてて、何点以上は足切りで2回目のデート行かないとか。
そうなんや。
もう今自分で喋ってて、ほんまにきくるってますね。
おかしい。
それ聞いたとき私衝撃あったわ。でもまだ結婚してなかったかな、それ聞いたとき私。
そうやってやったらええんやって思ったけど、もうよう真似せんかったわ。
こんなこと真似しちゃいけないですよ。人間として最悪。
なんか結婚相談所とかさ、本気で結婚したんやったら、そっちの方が良さそうやけどでもマッチングアプリやったよね。
そうですね。ほんまにあの頃結婚がしたかったっていうよりも、あやっていろんな殿方とデートしてさばいていってるマッチングアプリが趣味やったんやと思います。
なるほど。そうか。で、その中でもいい人がいたんね。
そうですね。何人かお付き合いして一緒に結婚もしましたね。
その結婚エグいよね。
エグいんですよ。
芸能人もびっくりやで。ギネス乗るみたいだから。
結婚して1ヶ月で離婚?
3ヶ月持ちました。
3ヶ月持ったんや。1ヶ月やと思った。
でも1ヶ月ぐらいで離婚を申し出されたんですけど。
24:02
2ヶ月ごねてたのか。
2ヶ月私がごねてた。
そりゃごねるわ。よう2ヶ月で済んだなって感じやねんけど。
そうですよ。もっとごねてやれば良かった。
それ1ヶ月で離婚しようって言われた原因とかあった?
彼がちょっと自由を愛しすぎていたんですかね。
社長さんやったね。
そうですね。そもそも結婚とかしたくない自由を愛してる方だったんで。
罰付きやったよね。
でも全然結婚願望がないところを私の力技で結婚させたみたいなところがあるんで。
そうか。力技すぎるとやっぱりどっかでしわ寄せがやってくる。
そうなんですよ。
当時の私は上手く転がして男性を教育したじゃないけど自分の思い通りに変えたと思ってたんですけど、やっぱりそんなことしちゃいけませんね。
そうね。
良くない。罰が当たった。
ここへ来て。でも変な人っていうのが3ヶ月で分かって良かったんじゃないかなって思うけど。
でも再婚迫られてるとか迫られてないとか。
それはちょっと今悩み中なんでもぎょもぎょ言うとくんですけど。
でもそれこそこの番組の人生のジャンクション。
私本当にぽやぽやして生きてきたんで、離婚とかってこれまでの世界観が崩れるみたいな。結構ショックだったんですけど。
まだ離婚するかせんか決まってへん。2ヶ月もぎょもぎょ言うてた間の時に、お母さんに珍しく墓参り行こうって言われて。
墓参りとか私5年ぐらいに1回しか行かへんのですよ。
バチ当たりなんで。
2本目にしとくか。この話。
せっかくの話だから。
ちょっと楽しみに2本目ね。今ちょっと救急車が通りました。
不思議な話してっていうメッセージみたいな。
救急車の音に惹かれて話し始めちゃった。
やっぱりオーラみたいなのが来るかもしれないよね。不思議と。
マッチングアプリしてる時に、読売テレビの昔の人出てきたって言ってなかった?
昔の一緒に働いてた記者の人。
もう辞められたと思うんですけど。
私たちの兄気分みたいな記者のお兄ちゃん出てきましたね。
それ送ってもらって爆笑やった。だいぶ爆笑した覚えがあって。
私でもその人ね、ケーブルテレビかな?で今活躍されてて。
ヒゲ剃ってるところのCM見て、「おい!」ってなった。
そんなんでね。マッチングアプリね、私はもう1回もせんかったけど。
そんな人結構今時珍しいですよね。
でも時代がね、マッチングアプリ。私が結婚するってなった時にワーって。
27:05
それまでは出会い系のヤバいアプリみたいなイメージがあったから。
それでかな?たぶんやったことないし。
やってたらでもなんかおかしなってたような気がする。
そうですよ。あんなもんやらんほうがいいんですよ。
人見知りがちょっとエグくなりそうな感じが。
私人見知りはね、全然人と喋られへんからさ。
そんなふうには一見見えないけど、実は人見知りですよね。
人見知りないよ、ほんまに。
マッチングアプリとかは人間のカタログみたいな感じ。
めくったらなんぼでも出てくるみたいな。
ちゃんと人と人として関われへん。
どんどんこじれていく感じがしますね。
それはちょっとなんかあるよね。
じゃあこの辺で一旦締めさせていただきます。
人生の不思議ジャンクション
はい、いかがだったでしょうか。
今回初ゲストということで、キコリンちゃんにお越しいただいておりまして、
次回も聞いていただいて、ちょっと不思議な話を、
ちょっと触りだけ聞いていただいたんですけど、
今度キコリンの不思議な話を聞いていきたいと思いますんでね。
ぜひ2本目、2本目って言ったらかんけど、次週もよろしくお願いします。
ということで、皆さんのご感想、番組へのご感想と不思議体験を募集しております。
レディクロの番組ページ内のリクエストフォームからメッセージを送っていただくことができますので、
ぜひ送ってください。
採用された方にポストカードって言ったんですけど、ちょっとそれ今悩んでまして、
住所かくらんがないかなと思って。
ちょっと悩んでおりますので、少し考えさせてください。
ポストカードね。あったら嬉しい?キコリン。
嬉しい。欲しい。
欲しいか。
ほな、じゃあやるか。
というわけでね、本日もありがとうございました。
皆さん、おやすみなさい。
30:00

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