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023 ゲストnatural flow/田中優宏さん 前編
2026-10-19 30:00

023 ゲストnatural flow/田中優宏さん 前編

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人生の不思議JUNCTION 

毎週水曜22:00~放送

[2026.10.7配信分]


こんばんは!だいぶん涼しくなってきましたね!!
金木製のかおりも漂ってきています!!

本日はなんと、ゲストをお呼びしております!!
マインドコーチ/組織づくり・事業承継アドバイザーの田中優宏さんです。

田中さんは1998年に家業へ入社し、三代目経営者として事業を担ってこられました。

経営者として、会社の再建や組織改革に向き合いながら歩んできた田中さん。

そして2025年10月、長年携わってきた事業を譲渡。

「家業を継ぐ」という経験と、そこから次の人生へ進むという大きな転機を経験されています。

今回の放送では、

家業を継ぐことになった経緯や、三代目として経営する中で感じていたこと。

そして、長く続いてきた事業を手放すという決断に至るまでのお話を伺いました。

「続けること」と「手放すこと」。

そしてありのままの自分に・・・・!

人生には、自分が思い描いていた道とは違う方向へ進む瞬間があります。

でも、あとから振り返ってみると、その出来事や出会いが次の人生につながっていたりする。

田中さんは、事業を譲渡したあと、現在のマインドコーチ、組織づくり・事業承継アドバイザーとしての活動へ。

これまでの経験が、今どのようにつながっているのか。

そしてもちろん「人生の不思議JUNCTION」なので、人生を動かした不思議なご縁や偶然についてもお聞きしています。

人生の大きな分岐点に立ったとき、人は何を考え、どう次の道を選ぶのか。

田中さんのこれまでの人生をたどりながら、じっくりお話を伺いました。

「人生の不思議JUNCTION」
本日22:00〜 RadiCroにて放送です。

お声もとっても素敵です
ぜひお聴きください!

本日の収録はの様子は
後日youtubeにて配信します!こちらも是非チャンネル登録お願い致します!
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00:13
おはらあやこがお届けする人生の不思議 JUNCTION。この番組は、夢かうつつか、現実と非現実の間にある交差点、あなたの人生の分岐点にある不思議な出来事を深掘りしていく番組です。
はい、みなさん、こんばんは。おはらあやこです。 みなさんね、やっと秋らしくなってきましたね、本当に。
金木犀の香りがね、すごい、最近やっとするなっていう感じでね、昨日思ったんですけど、私最近ね、ネットフリックスでですね、モンスターシリーズっていうのがあるんですけど、
リジー・ボーデン、それからエドゲイン、それからジェフ・ボーダーやったかな、それとあとメンディス兄弟をもう一気見しまして、やっぱ怖いですね、人。
人がやっぱ怖い一番、猟奇的な殺人鬼の話、ドラマなんですけどね、海外のドラマでね、今リジー・ボーデンが一番最新作でね、シーズン1で10作品ぐらい、10話ぐらいまであるんですけど、やっぱ女性がね、初めての
斧でね、わーってやるやつなんですけど、人の良心をね、殺害しちゃうんですけど、やっぱ一番怖かったのがエドゲインですね。
頭おかしいというか、罪の意識がない人が犯す罪っていうのがやっぱ一番怖いなというふうに思います。知ってます?エドゲイン。
はい、本日はですね、ゲストをお呼びしております。ちょっとグタグタで噛みそうなんですけれども、本日来ていただいているのは、
ナチュラルフローの田中雅宏さん。よろしくお願いします。よろしくお願いします。田中さんは、今ね、お聞きしたところすごい素敵なお仕事をされているということで、
そういうところも、それから今のお仕事に至るまでの不思議ジャンクションの話をお聞きしたいなと思いますので、
はい、じゃあちょっと自己紹介をぜひよろしくお願いします。はい、改めまして、ナチュラルフロー経営ということで、一般的な経営コンサルタントなんですけど、田中雅宏といいます。
03:12
マインドコーチというコーチングをベースにしたセッションを通して経営コンサルをするということと、事業承継と組織作りアドバイザーということで、
自分自身が今までの経営歴友が、そういう事業承継にも当事者でしたし、組織作りという部分でやってきたので、それをこれから今始めたところで、これからちょっとそういう分野で、
悩める経営者の方の伴奏役としてやっていこうということで、まだ走り出して半年ぐらいなんですけど。
そうなんですか。じゃあ今年入ってからですね。
そうですね。ちょうど3月から動き出して。
そうなんですか。前の前職から今の御職業に至るまで、すごくびっくりしたんですけど。
昨年までは前の?
そうですね。おじいちゃんが作った会社の3代目経営者としてやってまして。
すごい老舗ですね。
そうですね。昭和21年創業で。
昭和21年。そうですか。じゃあ何年?
80年ですね。
すごい。どういったお仕事と業種というか。
パンですね。成果製パンと言われる。お菓子も一部やってるんですけど、パン屋さんということで、スーパーの卸しにはなってるんですけど、スーパーさんの棚に並んでるパン屋で。
すごいですね。そんな老舗。じゃあお父様もしっかり継がれて。
僕自身が3代目なんですけど、次男で全然継ぐつもりなくて。
そうなんですね。
長男もいてたので。3代目というと長男も仕事もしてたので。腰掛けでちょっと入った。
そうなんですね。
開業を手伝ったら後継ぐことになったみたいな感じですね。
じゃあ後継がれてどれくらいなんですか?
32歳でなったので正式には。なので15年ほど経営者としてやってまして。その前グループの会社とかもやってたので。経営者としては17、18年ですね。
そうなんですね。そんなに長く続けた家業を今はどうされたんですか?
そうですね。今は去年別の方に事業譲渡という形で。事業はそのものは残ってて。みんなスタッフもそのままやってくれてるんで。
06:10
なるほど。スタッフもいらっしゃる。やっぱすごいですね。すごいお店だったんですね。
じゃあ小さい頃からお店を継ぐっていう感覚あったんですか?
いや僕自身は全然なくて。長男がいてたんでね。長男は技術学んで。よくある外に出て修行して帰ってきて。中で仕事してたので。
僕入った時も専務とか役員やってたので。で僕はもうアルバイトで入ったんで。
でもご長男が継ぐとかじゃないんですか?田中さんが譲渡するときにご長男がとか言って。
そうですね。長男は長男で。僕が継ぐきっかけになったのが長男もやっぱり同じファンだったんですけど自分でやりたいということで。
ライバル?どれ負けですかね?
やっぱり自分の表現をしたいみたいなのもあって。
アートですね。パンもパン作りも。なるほど。私も一応アーティストとして活動してますんですごいわかります。表現をしたいっていう。
そこから湧いてくるクリエイティビティがね。わかるまで偉そうに言ってるんですけど。
そうなんですか。じゃあもう全然別の会社に、ご長男は。
そうですね。パンでということで。やっぱり人に教えたいっていうのが昔からあったらしくて。
今は専門学校の先生になってます。
なるほど。スペシャリストですね。パン作りの。なるほど。田中さんはもう家業がっつり継がれて。
そうですね。僕自身がアルバイトで入って。僕自身中卒なんですね。高校すぐ行ったんですけど、面白くなくて。面白くないというか。
なかなか波乱万丈な感じの予感が。
そうですね。仕事したかったんで。とりあえず受かったんで行ったんですけど、もう実質1ヶ月も行ってないぐらいでやっぱり辞めるってなって。
ちょっとそこも気になるんですけど、何がつまらなかったんですか?受験するのに勉強して必死で入るイメージなんですけど。
そうですね。岸和田なんですね。大阪の岸和田出身というか。会社もそこで。生まれも育ちも。
ちょっとパンチ効いてる。
そうですね。よく言われる。高校生。
ですよね。田中さんの高校時代って言ったらちょっとヤンキー系が幅利かせてる感じなんですかね。
そうですね。一般的に言われるとその部類に入るのかなっていう感じですけど。
09:05
それがちょっと違った感じ。
中でやっぱり田舎なんですよ。ずっとそこで育って、高校の時に受かったのが大阪市内の運良く市立に受かって。
行った時に学が苦痛だったのと、やっぱり都会で空を見た時に空気悪いなみたいな感じで。
わかる。わかりますね。
岸和田って田舎なんですかね。田んぼがあるみたいな。
自然豊かでお城もあって城下町で。
そっか。それに比べるとやっぱり大阪市内ってコンクリートジャングルですよね。ダサいけど言い方が。
コンクリートな。それで違うってなって。
仕事したかったのと、大工さんになりたかったんですよ。
そうなんですか。全然パンとかけ離れてるような。
ちっちゃい頃からお父さんがお仕事されてるところを背中で見てたのにパンじゃなくて家を建てたりしたいっていう感じなんですね。
その祭りダンジリって言われるんですけど、そのダンジリの影響もあってやっぱり大工さんみたいな。
あっちは宮大工なんですけど、大工さんとかそういう憧れがあってですね。
そうなんですね。なんかお土地柄っていう感じですね。
確かに大工さんちょっとかっこいいなって。
昔NHKで大工さん連続ドラマあるじゃないですか。アフリーあったかな。
それで大工さんが取り上げられてて、女の人が大工さんの弟子になるって話を小学校の子見てたんですけど。
確かにちょっとやりたいなって思いましたね。かっこいいなみたいな。
ちょっと思った時があったんで、やっぱそうなんですね。
高校ちょっとすぐ辞められて、もう大工じゃなくてお父様の。
大工に行こうと思ったんですけど、それで現場仕事のアルバイトいろいろてんてんとしたんですけど。
実際行ったんですけど、でもやっぱりやってみるとよう続けられなくて。
力仕事というか大会系ですもんね。
ふらふらしてたんですよ。当時サーフィンにハマって。
ふらふらしながらサーフィン行きながらしてて。
また若いですもんね、当時ね。
アルバイトでちょっとさせてということで、それがきっかけで一番最初に入ったんですけど。
そうなんですね。じゃあもうお父様と一緒にそこから働かれてて。
そうですね。その会社の中で一つの店舗のアルバイトの人としてやってたんですけど。
12:04
なるほど。それじゃあ実際、子供としてお父様が働いているところを見ているのと、中で働いてみてというのはどんな感じでした?ギャップありました?
なんかでも大きい会社なんで、父が見ないんですよね。店でいていると、アルバイトで。
全然知らないですよね。
お名前聞いても大丈夫ですか?
タマヤパンっていう。今マルタっていうロゴになって。
漢字ですか?
カタカナです。
知ってます?ジャッキーさん。
知ってそうな感じ。そうなんですね。すみません。
いろんなところに店舗で。
スーパーさんの。
スーパーさんに、いろんなスーパーさんに。
なかなかここの会社やと思ってパン買わないんで。
そうなんですね。すごい大きな会社でお父様とはあまり一緒に働かなかった。
そうですね。見たのは僕がつぶってなったぐらいですかね。
なるほど。で働いて、申請社員にそこから。
そこから3、4年後ですかね。
店舗としてアルバイトもちょっと違うことを行きたいから出入りをさせてもらって。
身内ならではなんですよね。
ちょうど20歳になる頃におばさんが経理やられてたんで。
そのおばさんが経理辞めるっていうのは丁寧でね。
その頃まだフラフラしてたんで。
お前何もしないなら手伝うかって言われて。
それで申請社員に入ったんですね。
じゃあもう経理で最初。
21とかですよね。
20歳ぐらいですね。
そうなんですね。結構経理いきなり。
いきなりですね。僕も何も知らない。
そうでしょうね。
そうなんですか。そこで経理をされてて、どうなっていくんですかね。
それで僕も町内にいてたんで、
数字とか勉強していずれ自分で起業して商売したいなと思ってたんで出ようと思ってたんですけど。
さっき言った、それでいてた間に町内が反対に自分でやるってなったんで。
誰もいなくなったっていうことで。
それで誰かに通わないとってなって。
別に一時は告げても言わなかったんですけど。
いいお父様ですね。
そうなんですね。
なのでどうするのかなと思いながら、なぜかやらせてくださいっていうことで。
自ら。
お自ら。
そうですね。若い時の勢いというか。
その時にもう30歳ぐらい。
15:01
いや、26、7ぐらいと思います。
じゃあもう超絶若者庁になるというか。
そうですね。
でもそんなすぐ代替わりしないですもんね。
そっから社内ではもう、外向けには言わなかったですけど。
社内ではもう。
ぐらさんになって。
27、8ぐらいでは。
ドラマみたいですね。
そうですね。
なるほど。別に家族だけじゃないですもんね、社員さんは。
もう全然関係ない。
そうですね。
すごい。で、ちょっと代替わりしてしばらく社長さんとして。
そうですね、17年とか15年。
されててたのに。
そうですね。
たのに。
なんか経営なんて、倒産危機っていうのはちょっと書かれてるんですけど。
その次ぐ時にもう倒産寸前で。
やばいっすね。
あとはよろしくじゃないですか。
経理やってたんで、大体状況わかってたんですけど。
なるほど。
でもなんか自分が手挙げたっていうのが、不思議な感じですよね。
思いだけというか若い勢いで、おじいちゃんの会社潰したかと思っただけで。
できるできない関係なくその状況にもあったんですけど。
なんとかなるかみたいな。
すごいですね、勢いが。なるほど。
じゃあちょっとその辺り、後半の入れますかね、ジャッキーさん。
このまま続けましょうか。
なるほど。
じゃあそっからなんとか、軌道にまた上げていく。
そうですね、それで後を継いでいろいろ、本当にいろいろなことをしたんですけど。
ちょっと外部の専門家の人の力借りたりしながらも、やってて3年ぐらいでV字回復できて。
すごいですね。やっぱり腕が、腕あったってことですよね。
ですよね。
いろいろ新しいことにチャレンジしたりとかしたんですか、新しい。
本当に何ですかね、やれること全部で商品変えたり、さっき説明したブランドロゴを作ったり、
ブランディングして、不採算店舗とか事業はやめてっていう、
全部やれることをやっていたんですけど、その結果、そこも本当にダメかなって思った瞬間、口コミでバーッと広がって。
きっかけは何ですか?
きっかけはそのロゴを変えて、あるスーパーさんに、東京のスーパーなんですけど、置いてもらったときに、
そこでうちの商品を見た、そういうコンサルの人が、このパンがいいから入れれっていう指導先に全員に言ったらしくて。
美味しかったんですかね、味。
18:01
味はよく言ってもらいましたね。
そうなんですね。それきっかけで。
そうですね。
何があるかわかんないですね、人生って。
なるほど。それで無事回復してから、まだしばらく。
そうですね。そこから成長軌道にいいと思ってたんですけど、当時の社員で30人くらいだったんですけど、9割が入れ替わるっていう。
人が辞め続けるっていう。
そうなんですか。
新卒も募集して毎年、少ないんですけど、1人2人とか多い時4人とかだったんですけど、10年連続でずっと辞める。1年以内に。
それって最近の若い子に問題があるのか、めっちゃ厳しかったんですか、それとも。
そうですね、環境ですよね。
環境が良くない。
やり方、こっちの会社の受け入れとか。
それは10年そんだけ辞め続けて9割変わって、わかったことなんですかね。
最近の若い子が、なかなかすぐに辞めちゃうって言われてるんで、そういうのもあるかもしれないですよね。
合う合わないは絶対あるんですけど、今はそれを、その世代間ギャップとか、今の仕事でお伝えしてるのは、変われますよってことで防げますよって。
僕自身が体験者なので。
なるほどなるほど。
あ、でもあまり喋らない方がいいのかな。秘訣はとか聞きたくなっちゃいますけど。
そうなんですね。
それでV字回復させて、社員も入れ替わって、どういうふうに。
やっぱり会社の方向性って、事業って何の目的何みたいなところに立ち戻るんですよね。
何のために自分はこれをやってるのかっていうね。
先ほど言ったように勢いで手を挙げて、やってきて倒産寸前だったので元に戻して、これから成長していくと思った時に、人も辞めて人も入れ替わったんですけど、定着し始めて。
じゃあこれから何を元にみたいな感じで。
なるほど。もうやり尽くした感があったんですかね。
分かるわ。ちょっと飽きるっていうのもありますよね。次ちょっと別のことやってみたいなとか思ったタイミングだったんですかね。
思って結局はやっぱり事業ってね、うちの場合パンだったんで、パンを通して毎朝朝食で食べてくれてる人もいてるんで、やっぱり長く続くっていうのが一番だと思ったんで。
21:02
じゃあその最善の道は何かなと思って、いろいろその資本力とかこれからの時代とかね成長っていうのを見据えた時に、田中家オーナーだったんですけど、である必要はあるんかなって思ったんですよ。
なるほど。そうですね。代々ね。代替わり。そうか確かにそうですね。
なので父親もおじいちゃんもやっぱり何が何でも続けるっていうのは、不意気流行みたいな言葉で、時代に応じて変えるところと残さないといけないところとかしっかり見極めてだったんで。
そういうので、事業はしっかり残すと。ただ自分がやることが別に目的ではないしっていうので、自分は何のためにこれをやってたのかって思った時に、バトンを受けたんで次にバトンを渡す役ですよね。3代目なので。
4代目にということで。
じゃあそれをいつ渡しても別にいいんじゃないかと思って。
なるほど。別に自分のご子息である必要はないっていう。確かにそうですね。お店閉じるわけじゃないし。
そうですね。
なるほど。なんか罪悪感的なのはなかったんですか?その代々みたいな。
やっぱり最初はありましたけど、最初の込めた時も自分の楽しい方とか自分が納得する方に全部決断をしてきたので、本当にこのまま続けるよりかは、成長のいろんな声もあって、何か今そういう協業してみたいな当たり前
の時代になったので。
そうですね。
じゃあやっぱり事業を成長させる方向っていうのが一番それじゃないかなって思って。
なるほど。やっぱりご経験があるっていうのも大きいですよね。今のされていることっていうのは。
そうですね。
なるほど。じゃあそれでもう去年ですかね?完全にバトンを渡して。
じゃあその、誰を選んだんですか?
選ぶというよりかは、もともと手を挙げていただいた企業さんがあって。
手を渡して。
そうですね。
なるほど。それでもうじゃあ今年のぐらいまでされてたって感じなんですか?
そうですね。去年渡して、そこから3ヶ月ほどはやってたんですけど、もう完全に退職させてもらってっていう形で。
なるほど。どんな気持ちでした?
ずっとやってきた、ご自身もずっとやってきたことを急に辞めるってなったらちょっと寂しいってなるじゃないですか。
そんなのはなかったですか?
ないといえば嘘になりますけど、でもやっぱりだいぶずっと考えてたので。
24:02
なるほど。
スタッフの人たちとの別れみたいなのはどうしても寂しいなっていうのはありましたし。
そうですね。
まあその決断に関しては、本当にずっと悩みのいった末のあれだったんで。
なるほど。じゃあ開放感的なのが多かったとかね。
そうですね。
プレッシャーもあったと思うのでね。やっぱりおじいちゃんお父さんが頑張ってきた。
それはなかなか私だったらプレッシャーに押しつぶされそうな感じなんで。
じゃあ開放感があったっていう感じなんですね。
そうですね。表現するのは難しいですけど、でもやりきった感というか、そっちですかね。
奥様とかも急に辞めて別のことやるってなったら、え、ちょちょちょってなると思うんですけど、自分が奥さんやったら。
それはご理解はある?
そうですね。本当に何も言わないことなかったですけど、言った時にもういいんちゃうって一言。
いい奥様ですね。
やりたいことやったらみたいな感じ。
連れ添って何年くらいの?
16年くらいですかね。今ね。
なるほど。じゃあもう社長さんになられた時に。
2月ぐらいだったんで。
女性側から言うと社長さんと結婚してやめるって。
社長夫人やったのにとか思っちゃいそうな感じがしますけど。
なるほど。ご理解のある素敵な奥様で。
笑いながら結婚詐欺やなって言ってますね。
やっぱりそうなりますよね。
お互いで。
仲が良さそうでとてもいいなって感じで思います。
今日も1本目ね。そろそろなんですけど。
1回じゃあ締めさせていただいて、また来週もお越しいただいておりますので、何か告知とかないですか?
今は特に企業さん向けに研修とかなので、大役にイベントしてるとかいうのは特に今はないんですけど。
SNSはそういう情報を発信してるので、悩める人はそういういろんな僕の思いを綴ってるので、少しでも言葉に触れてもらったらというふうには思います。
インスタグラムを私見ててもらってまして、ナチュラルフローで検索したりできますかね?
全然いいと思います。
わかりました。それでは一旦締めさせていただこうと思います。
27:00
人生の不思議ジャンクション
はい、いかがだったでしょうか。こんな感じでゲストを呼んでおりました。どうでした?ラジオで話してみて、田中さん。
正直ちょっと詰まったり、もうちょっとおっしゃれるかなと思ったんですけど。
大丈夫、私も全然詰まってますんで。
初めての経験で、でも楽しかったです。
本当ですか。まだもう一本ありますんでね。
こんな感じでゲストを呼んでおります。
番組のご感想をぜひお寄せいただけたらなと思いますので、レディクロさんの番組のお問い合わせ本文から送っていただいて、あなたの不思議体験もぜひ募集しておりますので、ぜひ年々お寄せいただけたらな
と思います。
YouTubeの方、人生の不思議ジャンクションセカンドという名前だったんですけど、人生の不思議アトリエという名前にチャンネル名を変えましたので、ぜひそちらも見ていただければなと思います。
今日の撮影の様子とかもそちらで流しますので、よかったら見ていただければなと思います。
Xの方もやっておりますので、こちら人生の不思議ジャンクションで調べていただけると出てきます。
心霊写真とかね、ぜひそちらでDMしてくれたらここでもご紹介したいと思いますので、よろしくお願いいたします。
田中さんまた来週もよろしくお願いいたします。
皆さま、これで終わりたいと思います。
次のジャンクションでお会いしましょうって言っておりますので、ぜひ一緒にお願いします。
それでは皆さん、次のジャンクションでお会いしましょう。
30:00

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