#020 責任と信頼を混ぜない。人材育成のマネジメント
2026-03-19 18:06

#020 責任と信頼を混ぜない。人材育成のマネジメント

「任せて育てたいのに、結果が出ないと厳しく求めてしまう」そんな悩みをテーマに、責任と信頼を混同せずに人を育てるための視点を整理します。経営者として組織を俯瞰するのか、現場に入りながら導く事業家として振る舞うのか。まず自分の立ち位置を言語化したうえで、任せ方の設計、プレッシャーの捉え方、声かけの工夫によって、部下が動き出す状態をどうつくるのかをお話しします。


▼トピック一覧

・「経営者」と「事業家」どちらの役割で動くのか

・任せたのに部下が動かないのは、リーダーの責任である

・部下が動けないのは「プレッシャー」ではなく「筋肉痛」

・「結果が出ない理由」を一緒に探す

・重すぎるミッションを任せていないかの見極め方

・成長した未来の姿を想像させる声かけ方法


▼ホスト

高橋翔太(デンタルフィットネス代表・ストック型歯科専門コンサルタント)

山本ひろし


▼番組に対するご感想・お問い合わせ

https://forms.gle/RH5DPaewxhHqU6A19


▼デンタルフィットネス(ストック型予防歯科経営法)

https://dental-fitness.co.jp/


▼制作

PitPa(株式会社オトバンク)

https://pitpa.jp/

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サマリー

本エピソードでは、部下に仕事を任せたいが結果が出ないと厳しく求めてしまうという経営者の悩みに焦点を当て、責任と信頼を混同せずに人材育成を行うための視点を解説します。まず、自身が「経営者」として組織を客観的に見る立場か、「事業家」として現場に入り導く立場かを明確にすることが重要だと述べられています。多くの場合、現場に目線がいく「事業家」タイプの経営者は、部下が動かない状況を自身の責任と捉えるべきだと指摘されます。仕事を任せる際は、目標、権限、例外処理などを明確に定義する必要があり、曖昧な指示では部下は動けません。また、部下が感じるプレッシャーは、成長のための「筋肉痛」のようなものであり、負荷がかかるのは当たり前だと捉えるべきだと説明されています。中小企業では、完成された人材ではなく、成長途上にある人材に期待を込めてミッションを与えるため、プレッシャーを感じるのは自然なことです。重要なのは、部下がプレッシャーに潰されそうになっている場合、その原因を一緒に探り、過去の成長と比較させることで自信をつけさせ、前向きに取り組めるように導くことです。叱ることは部下の心を離し、何の得にもならないため、避けるべきだと結論づけられています。

経営者と事業家の役割分担と自身の立ち位置の明確化
ファン化経営実践ラジオススリピートは最高の集客方法スス
こんにちは、ストック型資格専門コンサルタントの高橋翔太です。
こんにちは、山本宏です。この番組は、顧客のファン化をベースに
選ばれ続ける仕組みと関係づくりを、舞台例と実践アイデアでお伝えします。
今回は、よくある経営の悩みをもとに、高橋さんに実践的なアドバイスを伺っていきます。
悩みはこちらです。
任せることで育てたいと思う一方で、結果が伴わないと厳しく求めてしまいがちです。
経営者として責任と信頼を混合せず適切に扱うためには、どんな視点を持つことが大事でしょうか?
ちょっと難しい質問ですけど。
もう難しいね、言葉が。
経営者が2代目であったり、次期の経営層を育てるときに、心が離れていかないけど厳しくしたりとか、そういうことがあると思うんですけど。
なるほどね。
まあこれね、どっからぶっこんだらいいかなっていうツッコミどころ満載なんですけど。
まずね、自分が経営者でいたいのか、自分もプレイヤーとして現場に入りたいのか。
僕はこうして事業家って言ってるんですけど、事業家でいたいのか。
つまり経営者でいたいのか事業家でいたいのかっていうところは、結構まず自分の中でどっちのジョブなんだろうっていうのを、どっちが正解とかじゃないんでね、分けた方がいいと思います。
なるほど、なるほど。
で、経営者っていわゆる自分は現場に入らない。
本当にもう極論すけどパソコン叩いてて、客観的にその組織を動かしていくというような発想ね。
で、事業家っていうのは自分も現場に入っていろいろ言ってみたりとか、僕は育てたりとかいうことをしていくと。
多分この方どっちかって事業家に近いんじゃないかなって思うんですよね、質問がね。
だから事業家を狙ってるのに、経営者としてとかってまず言わない方がいいよっていう。
なるほど。
部下が動かないのはリーダーの責任:任せ方の設計
なんでかって言ったら、事業家だから結局現場のリーダーなんですよ。
でしょ?
そうっすね。
ってことは、僕はいつも言うパターンの話ですけど、そういう風になってるお前が悪い以上なんですね。
例えばですよ、リーダーに何か仕事任せて、そのリーダーにその下にいる部下がいる。
僕は経営者でそれこそ。リーダーの方に。
ヤマトリーダーといついつまでにこれ式の仕事をあなたのチームでお前のことやっといてくれと。
ヤマトリーダーわかりましたと言いますと。
で、1ヶ月後と。
どうなってる?って聞いたら。
いやなんかお願いしてるんですけどやってくんないんですよって言ってるリーダーって経営者からするとどう?っていう。
なるほどなるほど。
ふざけんなよって思いますよね。
そうですよね。
それを任せてるのがお前の仕事やと。
だからこの方残念ながら、自分が自分に仕事をまず任せれてないし、自分が自分の仕事に対して全うできてないんですよ。
あーなるほど。だからその人は経営者の立場というよりはリーダーの立場なので。
先ほど言った経営者リーダーのリーダーの人みたいな位置になってるよと。
そうそう。だから自分の上よりいないと思うよこの人ね。自分がトップだし。
社長かなんか知らんけど社長ですと。
だけど舌が動かないって言ってるっていうこの文句のつけ方っていうのは本当は自分の中に任役があるわけよ。
代表取締役っていう法的なっていうか、ちゃんと組織としてのトップっていう役割もあるし、
実質現場では事業家ポジションなんで、全員を束ねてそいつらを導いていくっていうリーダー的存在じゃないといけないのに、
リーダー的存在の仕事を全うできてないんですよ。
はいはいはい。なるほどなるほど。
ちなみにこれ経営しか本当にしませんという人は、ここ文句なんないですよ。
あいつに任せて成果が出ない。じゃあもう入れ替えろって。
はいはいはい。なるほどなるほど。
だから何とか改善したい、何とか良くしたいと思ってるってことは、現場に目線がある現場に折れてるわけじゃないですか。
はいはいはい。
だったらってことですよね。
なるほどなるほど。
まず自分がそもそも責任とやらなくちゃいけないこととかっていうのがまず理解できてない。
なるほどなるほど。
僕も結構事業家です。要はやっちゃうタイプなんで、だからかなり自分の中で自分に対するタスク管理というか、
はい。
いついつこれで戦勝ったらいいかみたいなのは常に決めて、結構それに自分で自分が追われるみたいな日々を送らせてもらってるんですけど。
はい。
だからまずここね、ここですと。
なるほど。
でその上で実際その部下の方がいらっしゃるわけじゃないですか。
うんうんうん。
で任せたけどやってくんないとかっていう話。
はいはい。
これまず任せれてないんですよね。
ふんふんふんふん。
これ僕も苦手なんで。
はい。
自戒を込めて喋りますけど。
はい。
本来ですね。
うん。
仕事を任せるっていう時は。
はい。
かなり具体的に明確にしなくちゃいけない。いろんなことをと。
はい。
むしろその任せる前に紙切れ一枚でもいいので。
はい。
じゃあこの山本っていう人に、山本っていう部下にこの仕事を任せると。
うん。
じゃあそれはゴールは何だと。
はい。
そしてそれに伴う権限をどこまで認める。
うんうんうん。
で例外ね。
もしなんか困った時とか。
はい。
詰まった時はこうしろ。
例えば社長に聞いてこいとか。
うんうんうん。
そういうルールを全部決めた上で本来任せないといけないのが。
はいはい。
なんとなく流れでこれやっといてくれみたいな。
はいはいはい。
なるほどなるほど。
曖昧に今度のプロジェクトをお前がリーダーなとかいうみたいな感じで留まってるんだったら。
はいはいはい。
そりゃ与えられた側もできんすよね。
なるほど。
はい。
はいはい。
できんすよね。
うーん。
そりゃしょうがないかなと。
はい。
プレッシャーは成長の証:筋肉痛としての負荷の捉え方
あともう一個は。
はい。
任さられる側。
僕もまあ昔サラリーマンだったんでわかるんですけど。
はい。
何かその人の認識でね。
任さられた側の認識で。
はい。
自分のキャパを超えてるような。
まあいわゆる役割とかミッションを与えられると。
はい。
なんかこうプレッシャーを感じるじゃないですか。
うんうんうん。
自分に本当にできるのかな。達成できるのかなっていう。
そうそう。不安になるでしょ。
はい。
で、それで動けないってこと結構あるじゃないですか。
はい。
で、それをなんか常識の人に。
うん。
まあやれよちゃんととかって言われて。
はい。
追い込まれていくみたいなことってあるじゃないですか。
はいはいはいはい。
僕も昔ありました。
はい。
ね。
これ、えっと。
もしこれご覧になってるとかお聞きになってる方が。
はい。
えっとその任せられる側の方なんだったら。
うん。
本当にこう解釈してほしいんですけど。
それ。
うん。
筋肉痛です。
ほうほうほうほうほう。
なるほどなるほど。
はい。
負荷がかかるのは当たり前です。
はいはいはいはい。
なんでって言ったら。
うん。
筋トレって一緒ですよね。
はい。
負荷をかけないと筋力は成長しないんですよ。
うんうんうんうんうん。
だから何も。
これがね。
ボディービルダーの選手権の当日なんだったら。
はい。
今日筋トレし始めると間に合わないじゃないですか。
うんうんうんうん。
仕上がってるものでの評価ですよね。
はいはいはいはい。
だけどゴールが。
うん。
あのボディービルダーのいわゆるこう大会で。
はい。
優勝しようぜ。
うん。
でもまだ今あなたはそこに至るまでの。
はい。
体になってませんよね。
はい。
だから鍛えていきましょうね。
うんうんうんうん。
でそこまで含めて。
はい。
俺は社長として。
うん。
お前にこのミッションを渡すわっていうことじゃないですか。
なるほどなるほど。
だから今今日お願いして。
はいはいはい。
お前明日の選手権行ってこいや大会行ってこいや言って。
はい。
で優勝できませんでしたって言われて。
なんでやねんって言ったらそれは土台無理ですよそれは。
なるほどなるほど。
うん。
はいはいはいはい。
だから成長せなあかんのですよ。
うん。
任せられた側っていうのは。
はい。
そのゴールに向かって。
うん。
で何も今のあなたの能力で。
はい。
あのこれが向いてるこれができるって言ってるんじゃないですよね。
うん。
なるほどなるほど。
それができるようになってほしいと言う。
はいはいはいはい。
願いを込めてのミッションの場合がほとんどです。
うんうん。
中小企業なんてまさにそうですよ。
はいはいはいはい。
大手になったら例外ですよ。
うん。
大手になったらそのボディビルダー完成された人を雇えるんですよそのまま。
はいはいはいはい。
スポットでポコッと。
うん。
なるほどなるほど。
でもできないね中小企業は。
だから今僕らが社長の立場で部下にミッションを渡して。
はい。
そんなんできるかどうかわかりませんとか。
うん。
できる気がしないのでストレスを感じますっていうのは当たり前です。
はいはいはいはい。
そんなことを言われても僕らからするとそれは想定済みですと。
はい。
そのストレスであるとかプレッシャーを力に変えてほしいですよね。
はいはいはいはい。
もっと言ったら筋トレの理屈で行くんだったらそれを感じてるっていう時点で僕めちゃめちゃオッケーなんですよ。
なるほどなるほど。
うん。
あのボディビルダー僕何にも知り合いいるんで。
はい。
みんな言ってますけど。
はい。
筋肉痛じゃなくなったら不安なんですってね彼らは。
なるほどなるほど。
はいはいはいはい。
なんか成長してないってことだから。
うんうんうんうんうん。
僕らからすると筋肉痛でいたら嫌じゃないですか。
はい。
おかしいなって思うんですけどこれは目的論から逆算すると。
はい。
面白いくらいに筋肉痛っていう僕らからすると嫌なっていうものが。
はい。
あっちの世界の方々はそれを嬉しいなんですよ。
はいはいはい。
それがないと困る。
そうそうそうそう。
だけど僕らは嫌じゃないですか。
はい。
一緒です。
だからこれ会社経営とか会社組織の運営において。
はい。
プレッシャーとか仕事に対するストレスっていうのはある意味で言ったら組織がちゃんと成長していってるっていうことに対する肯定反応っていうか。
なるほどなるほど。
そういうの出てしょうがないよねっていう。
はいはいはいはい。
だから大事なことはそれを見越して僕らは上司として社長としてあなた方にこのミッション与えてんねんでっていうことまで言わなくちゃいけないですよね。
うーん。
結果が出ない理由の探求とミッションの重さの見極め
今回の質問で任せたはずの仕事で結果が出ないから厳しく叱ってしまうみたいなこともニュアンスとしてあったと思うんですけど。
それだとその任せた内容がちょっと重すぎるってことなんですかね。
だからこれはさっき僕言ったと思うんですけど、そもそもとして任せた内容が実行されてないから怒るっていうのはごめんなさいね、アホなことです。
なるほどなるほど。
だからダメなんですよ。
はいはいはい。
だからさっき言ったみたいに怒るぐらい現場に自分の目線を持っていくタイプのいわゆるその事業家サイドの経営者なんだったら関わり方を変えた方がいいよって話。
なるほどなるほど。
怒ったとって絶対結果出ないから。
はいはいはいはい。
だから何回も言うんですけど、今お願いした仕事で結果を出さないからダメじゃなくて、結果が出ない理由は何なんだいっていうところにまず向き合わないとね。
これ僕の直感も含めたアドバイスですけど、多くの場合その任せられた側の方がプレッシャーに潰されそうになってて動けないというケースが多い。
なるほどなるほど。
アホみたいに提案しまくって動きまくって物理をめっちゃやってるのに結果が出ませんっていうのだとまた別ですよ。
はいはいはい。
多くの場合多分動いてないですよ。
はい。
じゃあ何で動けないのって言ったら筋肉痛で痛いって言ってますよ。
なるほどなるほど。
そこの解釈をまず変えてあげないとその後一生動けないですよね。
それは負荷を軽くしてあげればいい感じです?
いやーそこはね見極めていかないといけないんですよね。
はいはいはい。
実際に負荷が重すぎるとそれはそれで動かれへんし。
はい。
ただまあ多くの場合ですよ。
そんななんか本当に潰れてしまうぐらいのレベルのタスク渡します?
それ渡さないですね。
その失敗するのが目に見えてるから。
そうその通りその通り。
例えばなんか年内にうちの会社のキャッシュフォローが枯渇するかもしれない。
はい。
だったら銀行に行ってお金を借りなくちゃいけない。
3000万借りようみたいな大事なプロジェクトを任せますか?
やったことないやつに。
確かに。
僕はそんなんできんすよ。
それを俺やるわ自分でって。
はいはいはい。
それこそプレイヤー機質の事業家タイプの僕は経営者なんで。
そこを俺やるわと。
はいはいはい。
じゃないですか。
そうですね。
肝ですから。
そう。
そんなん任せてられないですよね。
任せてられないですよ。
それ任せてほんならダメでしたーって言われたら
はい、会社解散ってなったら何がしたかったかわからないですよね。
はいはいはい。
なるほどなるほど。
でしょ?
絶対にこのクライアントの契約取りたい。
これ取らへんかったらマジで終わると。
いうような状態だったら
行くでしょこの上司の人。
自分で。
はいはいはい。
ということは
これはあくまでね
状況証拠論でしかないですけど
結局そのここの話、質問されてる方が
渡してるその仕事っていうのは
割と大したことないんすよ。
なるほどなるほど。
だから結論
ウエイトが重すぎるってことはないと思う。
なるほどなるほど。
それはそうですね。
成長した未来の姿を想像させる声かけと過去の比較
そしたら
あれですよ
ほんまになんかこう
なんやろな
こう
右肩上がりで最近すごい調子のいいね
そういうスタートアップベンチャー企業みたいなんで
ミッション持って入ってきた
あの
なんていうの
いわゆる資金調達のプロみたいな人入れて
何千万という給料で払ってる
のにも関わらず
こいつ1000万も調達できへんのかみたいな話だったら
それはまた別の話ですよそれは
確かにそれはそうです。
それはそうです。
僕がやったら3000万ぐらいの
バジェットしか多分取れないところが
この資金調達のプロ入れたから
おそらく年内1億個とか2億個とか
取ってこれるっていうんだったら
だったらうちに来てくださいって話になるじゃないですか
それは別ですよ
だけどこう一般的な会社の
一般的な部下に対する仕事の渡し方っていう文脈で言うと
実は本当に大したことない仕事渡してる
向こう側勝手にしんどいって言ってるケースが結構多いから
なるほどなるほど
まあ解釈の仕方を紐解いてあげた方が
お互いハッピーちゃうかな
起こるぐらいだったらね
と思いますけどね
なるほど
じゃあ結果が出てないところとか
動き出せてないところについて
こういう理由だから君は動けてないんやけど
僕は2年後3年後に
君がこうなることを期待してるから
今これを頑張ったら
しんどいかもしれんけど
2年後3年後
なれると思うよとか
そういうことを伝えてあげるってことですね
あげた方がいいし
結構効果的なのは
ちょっと前のその人
その田中くん
ちょっと前の田中くんと今の田中くんを
比較してあげて
お前半年前こんな奴やってたんだよ
なるほどなるほど
今これ全部できるやん
今当たり前と思ってるやろって思ってますと
お前から見て半年前の自分の田中どうやった
凄いっすねそうやろ
ということは今
お前これできへんって言ってるかもしれんけど
多分半年後の未来の田中は
今現在のお前の田中を見て
同じこと言うと思うよって
なるほどなるほど
それ自信湧きますね
俺できる奴なんやって思ったら勝ちです
だから過去の自分を見ろって僕は言います
なるほどなるほど
案外僕らの思いとかどうでもいいんですよ最初は
そうそうそうそう
そうかだから叱るっていうのは
本当にやったらいけないことで
心も離れていきます
何の得にもならない
だからそもそも叱るってことはバグってるんですよ
何回も言うんですけど
だからさっきから言ってる
これ社長で言ってるんだったら
社長としては別にかまんけど
経営者としてね
そうやけどその事業家としてのあなたは
能力マジでないですよって話
はいはいはいはい
かな
まあいいこともないし
でも過去から今までの成長を
自分で見つめ直せるような言葉をかけてあげて
そうすると前向いて
できなかったことにも取り組んでいけると
俺できる奴やって思わせることが大事ってことよね
なるほど
まとめと番組へのメッセージ
というわけで今回のトピックは以上となります
本編の内容が日々の経営に少しでも役に立てば幸いです
番組の感想や質問は
ポッドキャスト番組概要欄にあるメッセージフォームからお送りください
皆様からのメッセージをお待ちしております
本日の内容は以上です
ファンカ経営実践ラジオ番組パーソナリティの高井翔太でした
山本博史でした
さようなら
18:06

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