今回は、「ありがとう」が自然に生まれる組織には何があるのかをテーマに、感謝が利益につながる組織についてお話しします。不満よりも注意すべき「無関心」のサインや、経営者の考えがお客様やスタッフにどう届いているのか。感謝が自然と循環する組織づくりのために必要な視点をお届けします。
▼トピック一覧
・感謝は価値が届いたことのフィードバック
・「ありがとう」がない組織で起きていること
・好きの反対は嫌いではなく無関心
・スタッフの「何をしたいのか分からない」は危険なサイン
・オーナー経営における自由と責任
・感謝を生む組織に必要な経営者のセンス
▼ホスト
高橋翔太(デンタルフィットネス代表・ストック型歯科専門コンサルタント)
山本ひろし
▼番組に対するご感想・お問い合わせ
https://forms.gle/RH5DPaewxhHqU6A19
▼デンタルフィットネス(ストック型予防歯科経営法)
▼制作
PitPa(株式会社オトバンク)
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サマリー
本エピソードでは、「ありがとう」が組織の利益にどう繋がるのかを掘り下げます。感謝は単なる礼儀ではなく、提供した価値が相手に届いたことのフィードバックであり、組織の質を向上させる源泉となります。好きの反対は嫌いではなく「無関心」であり、従業員が経営者の意図を理解できなくなる「無関心」状態は、組織にとって最も危険なサインです。経営者は自身の自由と責任を理解し、スタッフや顧客に感謝が伝わるような「センス」を磨き続けることが重要だと解説しています。
「ありがとう」が利益を生むメカニズム
ファン化経営実践ラジオpリピートは最高の集客方法
こんにちは、ストック型市化専門コンサルタントの高橋翔太です。
こんにちは、山本宏です。この番組は、顧客のファン化をベースに選ばれ続ける仕組みと関係づくりを、具体例と実践アイデアでお伝えします。
今回は、よくある経営の悩みをもとに、高橋さんに実践的なアドバイスを伺っていきます。質問はこちら。
このポッドキャストを聞いて、人の感謝が組織を動かしているのではないかと考えるようになりました。
ありがとうという言葉が利益にもつながっていく組織には、どのような共通点があるのでしょうか。
共通点。なるほどね。
ありがとうが利益につながるって、なんかもうコンサルタントみたいなことを言ってますけどね。
すごい表現やね。ほんとらしてもらおう。
でもね、きれいごとみたいに聞こえちゃうかもしれないけど、めちゃめちゃこれって本質的な話だなと思ってて。
僕やっぱり経営というかビジネスやってる側としてね、ありがとうっていうのが結局利益の源泉かなと思ってるわけですよ。
騙してお金を取るとか、デイトレーダーみたいな感じで、ひたすらマネーゲームで現金をゲットしていくとかっていう方法以外のものは、
必ず我々が提供しているサービスとか商品を良いと思ってくれてるから利益がいただいてるわけじゃないですか。
感情の積み重ねの結果みたいなことかなとは思うわけですよね。
そのサービスとかに支払われるお金っていうのは、利益とか売り上げはありがとうの対価とも言えますよね。
そうだね。あとはその組織を経営してる側からするとね、もちろんお金を払ってスタッフに働いてもらってるわけだけれども、
スタッフたちがお金を払った時に僕らが感謝を払った時に、今月もありがとうございますって言ってくれるかどうかっていうのは、
これやっぱり大事なポイントかなと僕は思う。
なるほど、なるほど。はいはいはい。
つまりね、ありがとうっていうのは、確かに能試状態でも言えるよ。
一つの礼儀として。
だけどその、価値が届いたっていうフィードバックってもあるよねっていう。
これは別に対お客さんに対しても対スタッフに対しても。
だからその構造として、やっぱりこのありがとうっていうことが、多分僕らが言われる側としましょうか、まずね。
ありがとうって言われてることを実感するから、俺らがやってる行動って正しいんだなっていうふうに認識するし、
じゃあもっとここの部分で強化というか、いわゆる商品力を高めるとか、もっとスタッフにいい環境、働ける環境を提供してあげたいとか、
そういう質を向上するっていう部分につながっていくわけじゃないですか。
そうするとまたこれが新しい利益を生むっていう、いい循環を生むよねっていうことになるし。
だからこういうふうに考えてみると、結構これ無視できない重要なフェーズだよね。
「ありがとう」がない組織の危険性:無関心のサイン
ここまでの話っていうのは、聞いてる方も、そりゃそうだよね。
うちも結構ありがとうって言われてますとか、おっしゃるかもしれないですけど。
じゃあ皆さんの理解度チェックとしてね、あえて聞くわけだけど、
じゃあありがとうがない組織って、クライアントであるとかお客様であるとか、スタッフ様から、従業員から、どういうふうな反応なんだろうねって。
これがイメージできてるかどうかで、僕がこのありがとうをもらえてるかどうかの本質的な理解度っていうか改造感が、僕は定義できると思ってるんですよ。
ありがとうがない組織っていうのは、逆に言ってると思うんで、こき使いやがってと給料もらったとしても、今月もこんなにこき使いやがってとか思われてそうですけどね。
なんかそういうマイナス感情っていうか。
マイナスがないとありがとうが出ない。ありがとうが出ないってことは、マイナスまで行っちゃってると思いますけど。
思うでしょ。
でもね、僕そうじゃないと思ってるんですよ。
これ好きの反対って何?っていう話と一緒だよね。
なるほど。好きの反対は嫌いではなくて興味がないであると。
その通り無関心。嫌いとかムカついてるとかっていう状態っていうのは、まだなんとかなると思ってるからそういう感情になるんですよ。
なんとかしたいと思ってるのに、そうならないからムカついてる、怒ってる、嫌いじゃないですか。
マジでこいつ何にもならんわと思ったら、もう多分意識しないんですよね。
だから、ありがとうがもらえない組織っていうのは無関心なんですよ。
なるほど。すごい納得できます。
でしょ。もっと言ったら、無関心状態になってしまってる従業員に僕らがインタビューするじゃないですか。
どうすか最近って聞いたら、往々にして出てくる言葉っていうのが、うちの社長とか何したいのかよくわかんないんですよ。
何考えてるのかわかんないんですよっていう言葉になる。
なるほど。
これって結構現場でよくあるよねと。
だからこれお聞きになってる方々も常々気をつけなくちゃいけないのが、例えば業務命令とかテーマとか何でもいいけど喋るじゃん。
その時に部下が社長と、これ何目指してるんですかとか何が正解なんですかとかって言ってこられ始めると、
皆さんが悪いかどうかはさておいて、少なくともそうやって言ってきてる人が発生してる。
その人は皆さんの会社に対して割と感情が無関心に近い状態になってる。
なるほど。
ここをまずかなり意識しなくちゃいけない。
だから社長のここが腹立つとか経費ここでも使えるのが腹立つとかそういうこと言ってる人よりは何をしたいのかわからないって言われてる方の方が問題がある。
重症重症。
でもそういう話ってもう社長の耳には入らないわけですよ。
直接言っても多分ふわっとしてるから大した重大な発言インシデントと思って多分キャッチアップされないから。
だってその腹立ってることがあるのであればその問題が本当に問題であれば改善したらいいですし、理由があるのであればちゃんと話した方がいいですよね。
実はこんな理由があってこうなってるんだよというのをちゃんと話したらいきなり解決しますよね。腹立ってるんですから。
なるほどなるほど。
だからもう一回言うけど腹立ってるとかなんか愚痴を言ってるっていうのはもちろんそれ自体は良くないことかもしれないけどその人たちの気持ちの中にまた何とかなるとか自分ならこうするっていうひっくり返りはポジティブな意見を持ってるからそういうふうな感情が湧くわけじゃん。
なるほどなるほど。
もううちのトップ何がしたいのか全然わからんぞっていうことを言われたら僕の中では実質経営者失格かなと思うんですよ。
でもこのことの恐ろしいのはもう一回言いますけど好きの反対が嫌い。あなたのこと嫌いよって言ってくれるんだったら自分が嫌われてるってことがわかるんだけど。
無関心っていうのは言ってくんないから俺が嫌われてるか嫌われてないのかってことはこれ自分だけでは自覚できないんですよね。
なるほどなるほど。
だから同じ話で自分の会社うまくいってるわっていうふうに思っててもあるいは自分の会社のサービスうまくいってるわと思ってても
無関心な人が一番実はアラートというか本来だったら救済しないといけない対応しないといけない対象かもしれないのにその人たちっていうのは直接声を届けてくれないので
オーナー経営における自由と責任
ここはね結構認識しなくちゃいけないだからこそですねさっきの話に戻ってありがとうって言ってきてる時にちゃんと向き合わなくちゃいけないし。
なるほどなるほど。
ただなんとなくありがとうって言わされてるから言ってるのか。
ちょっと前に言った飲食店でハガキでとりあえず美味しかったやや美味しかったみたいな丸付けさせるハガキと同じように
実質これ美味しかったぐらいのところしか丸付けられへんやんけみたいな回答の取り方だったら
全員ありがとうってうちはねスタッフからも全員ありがとうって言われるしお客様からもありがとうって言われるんですなんていうふうに勘違いしてる経営者になっちゃうわけですから。
なるほどなるほど。
だからありがとうっていうのはね結構ねその反対の概念とセットでキャッチアップしておいた方が正しいフィードバックとして取れるんじゃないのかなって僕は思いますよってことなんですよね。
これめちゃくちゃ大事なんですよねほんと大事なんですよ。
だからあの何でかっていうとねちょっと別の角度の話をするんだけど
例えばオーナー企業の場合オーナーって言ってることからわかるようにその会社そのものが自分のものでもあるわけじゃないですか。
僕も一つ会社一つじゃないか複数会社経営してますけどある会社は僕は100%オーナーですからそれは誰のものかって言ったら僕のものなんですよ。
オーナーですからね経営者であるオーナーである。
経営者でオーナーである。
だからこのオーナー権を持ってる人の意見っていうのはかなり強いしなんだろうなもう言ってしまったら昔のなんかどっかの国王みたいな感じで法律も何もかも全部自分の好きにできるという状態でもあるわけですよね。
だからこそリスクも背負ってるってことなんだけどゆえにある程度そのオーナーの好きにしていいんですよ実はその法に抵触されない限りにおいては。
しかもその経営のしてる側からするとやっぱその自分の会社とかっていうのは自分の組織っていうのは自己表現の一つでもあるんで作品みたいなものなんだ。
だからよその社長はそういう方法は取らないけど僕はこういう方法でありますっていうのは全然あってもいいんですよ。
だからこそですねそこの部分を行き過ぎると一人よがりになっちゃうことって十分想像できるじゃないですか。
例えばじゃあうちの組織はこういう組織ですとスタッフをみんな毎年海外旅行に連れて行ってボーナスを毎年300万円あげてもう全員高級車乗ってもらってますみたいな言えなくないそれ別に。
それはもしストップをやりたいならやればいい。
だけどほんまにそれでスタッフが喜んでるかどうか本当に心のそっからありがとうって思ってるかどうか本当にそれがいいと思ってるかどうかっていうのはこれちょっときついかとなっちゃうんだけど
どこまで行っても僕ら経営者オーナー側からするとこれ聞いても答えてくんないから従業員は。
刺さってるかどうかっていうのは結構これ僕らちゃんと判断しないといけないような気がしません。
なるほど。
だからやるのも自由なんですよ。
だけど本当に伝ってるかどうかっていう部分に関してはこれは経営者のある種責任の範囲かなと思ってて。
うまく言えないんだけど自由にはその責任が伴うと同じような表現で自由にやるからこそその国、国じゃないやその会社を国に例えるんだったらこの国の法律とか何やかんや全部自分で決めるっていうからにはその国民が幸せにならなくちゃいけないし国のルールが破綻して国民が困ってますみたいな状態になったらこれ責任はやっぱりトップを取らないといけない。
っていう話はセットだと思うんだよね。
自由にやるからこそ。
だからこそですね僕らはほんまにこれ伝わっとんかなっていうことをちゃんとチェックするということは常に意識しておいた方がいいかなと思うんですよ。
最近なんかやっぱりネットとか見ててもこの自由にやってるっていうことがかっけえみたいな文脈で評価されることが多くて果たしてそれは本当にそこで働いてるスタッフのありがとうにつながってるのかっていう部分が連動してない傾向が結構あるんですよね。
僕がここのスタッフやったらちょっとこの社長キモいなと正直。
あるいは困るなと思うことは結構出てあるんですよ。
だから自己表現だからいいんですよ。
それは別に法に抵触してなければどんどん自由にやればいいんだけど。
ただやりすぎると働いてるスタッフの気持ち離れちゃうし。
平たく言うとちょっとそれダサくないですかとかキモくないですかっていうふうに言われちゃうとか。
それが行き過ぎて無関心にされちゃうってことは結構あるかなと。
感謝を生む組織に必要な経営者のセンス
だからありがとうが利益を作るっていうのがこの質問者の話でいいキーワードで最初に出てたと思う。
それ拾うんだけど。
ありがとうで利益を出そうとするんだったらこれ結構今の話何で出したかっていうと経営者が好き勝手やっていいからこそセンスがだいぶ問われると思う。
あの人好き勝手やってるけどでもなんか社長に感謝できるなっていう環境を作れるかどうか。
この会社で自由奔放やってるけどここの会社が出す製品サービスめっちゃええやんっていうふうにお客を思ってもらえるかどうか。
これは正解がないからやっぱそこの何をどう選択するのかっていうことがその会社の社長のやっぱり僕は能力というかセンスちゃうんかなって気がするんだよね。
社長のやりたいことが社員の幸せにつながるのであれば一番ですけどそれがずれててですよね。
その高井さんがおっしゃってる通り嫌いとかじゃなくて無関心にまでなってしまってたらもうヒアリングもできないので改善の仕様がない。
これどうやったら未然にそれを防げるというかね。
そういうことならないんだろうなーっていうことを僕ら常に勉強し続けなくちゃいけないわけですけど。
結論的にはやっぱトップがいろんなことに対する興味好奇心これを失った瞬間に僕その組織終わるなと思ってるんですよ。
サービスもってことも一緒かもしれないけどね。
だから常に聞けないんだけどもしこの自分が今作ってる環境スタッフの目線で見たらどう見えるのかなっていうのも一つ興味関心好奇心の対象の一つじゃないですか。
そうですね自分の立場じゃなくて社員はどう思ってるのかっていうのを社員の立場から見る。
お客様の目線で見るっていうのも一緒。
それっていうのは答えがないよ答えがないけど答えがないことに対して自分が好奇心を持って興味を持ってずっとそこに関して意識を集中し続けるっていうことっていうのは
みんなやってるところに経営者みんなやってると思うんだけどでも差が出るじゃない。
じゃあなんで差が出るのって言ったらやっぱりこれはセンスじゃないのかなって気がするよね最近ね結論としては。
例えばなんかねアーティストでも同じような歌歌っとっても売れる人と売れへん人がおると。
女の子のモデルでも売れる人もいれば売れへん人もいると。
最終的にその人が作ってる世界観センスみたいなものっていうのが残酷な話だけでやっぱ差って出るんじゃないのかなと思ってて。
なるほどそうかもしれないです。
時代によって変わると思うんですよ。
コンプラとかも時代によって変わるのでその時の情報をちゃんとキャッチして今の時代に合ってることを出せるかどうかってやっぱりセンスですよね。
いやそうだと思うね本当にね。
だからなんかこれ正解がないから。
よくなんか僕主化業界でこういうふうな話をするとじゃあどうすればいいんですかとか何をやればいいんですかとかって聞いてこられる方いらっしゃるんだけど。
それは僕に聞いてもしゃあないと。
自分で考えるよねと。
そうやって言われたらわかんないんですよって言われることが多い。
僕それを言うんだったら僕は残念ながらちょっと経営者向かないんじゃないのかなって心の中で思う時もあったりする。
そこで勝負するのが我々経営者なんで。
だからセンスを鍛えるためにいろんなやり方があるよねと。
例えば僕とかは流行りのを追っていくとかっていうのは全然得意じゃないし。
それを逆に自分の中でインプットしてもあんまりアウトプットに変えれないんですよ。
でもここ一番のひらめきとかそういうのってどうやってインプットしてるかっていうと全然違うことでインプットしたりしてる。
ひらめきを鍛えるためのトレーニングみたいな文脈でこういうふうな対談とかをたくさんやるとか。
あるいは僕写真撮るのが好きなんですけど写真を撮りに行くときとかってめっちゃ集中するんですよ。
そういうとき集中力を鍛えるとかいろいろ意図的にやってるんですよ。
例えばスポーツが好きな方だったら走ったりすると頭が整理されるとかいろんな方いらっしゃるじゃないですか。
みんなそういうところでわかります?
言語化されてないセンスっていうものを鍛えるという謎の修行機械に入るんですよみんな。
でもここを吸っ飛ばすと今の時代はたまたま成立してるかもしれないけど
次の時代に遷移したときに自分のセンスっていうものをアップデートすることができなくなるんじゃないかなっていう気がすげえするなっていうのはめちゃくちゃ思いますね。
なるほど。
でもこういうことってなかなか言語化できないからみんなやっぱりなんとなくでやってるんですよね。
でもうまくいってる人って例えばちょっと前だったら早起きする人が多いとか。
適度に汗をかく人が多いとか。
僕あんまり理解ないけどサウナに行く人が多いとか。
あとゴルフとか食事とか車とか旅行とか。
割と大カテゴリーで見たらあと読書か。
似てるじゃないですか。
この辺にセンスを鍛えるという体験としてのヒントがコロハトンちゃうかなって気がしますね。
僕はゴルフしてないんでゴルフ場に行ったこといまだにないですけど。
もしかしたら行ったらまた新しい何かそういったものが鍛えられるチャンスがそこにあるかもしれないし。
逆にこれお聞きになってる方で写真とかカメラとかで悩めないと思ってる人がいたとしても
これ始められると今高橋が言ったみたいに集中力をひたすら研ぎ澄まさせていくっていう。
あとトライエンドエラーとかね。
いわゆる自分の中で仮説を立ててそれをアウトプットに切り替えていくっていう。
これすっげえ鍛えられるんですよ。
そういうのは多分わかってくると思うんで。
自分のセンスの鍛え方がわかんないなそもそもセンスって何円とかって思ってる方がいらっしゃったら
ぜひですね周りであの人って結構経営うまくいってるよねっていう人がやっている仕事以外の領域っていうのを
ちょっと真似してもらってもいいんじゃないかなって気がしますよね。
なるほど。
まとめと今後の展望
というわけで今回のトピックは以上となります。
本編の内容が日々の経営に少しでも役に立てば幸いです。
番組の感想や質問はホットキャスト番組概要欄にあるメッセージフォームからお送りください。
皆様からのメッセージをお待ちしております。
はいというわけでね本日の内容は以上となります。
繁華経営実演ラジオ番組パーソナリティーの高橋翔太でした。
山本博史でした。
さようなら。
22:13
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