#228 引きよせの法則で使われる「周波数」とは?
2026-08-24 10:12

#228 引きよせの法則で使われる「周波数」とは?

「周波数」とは?に回答した音声になります😊

周波数
=全ての物質を、これ以上分解できない
「素粒子」という単位にしたときに発しているもの。

周波数が同じもの同士が引きよせあう性質がある。

#周波数 #引き寄せ #脳科学
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00:06
こんにちは、香月です。
えっと、今回は、周波数のことについてお話ししようと思います。
えっと、ありがたいことに、前回の
休むことに罪悪感を感じるわけっていう配信に対して、
周波数のことをもうちょっと詳しく聞きたいっていうお声をいただけましたので、
今回それについてお話ししたいなと思います。
えっとですね、私が多分発信の中で周波数っていうのをあんまり言ってこなかったっていうのもあるんですけど、
今一度、周波数についてちょっと知識を整理してみました。
で、周波数ってまず何って感じなんですけど、
何かというと、えっとちょっとね、科学、化学っぽい話になるんですけど、
私の体もあなたの体も含めて全ての物質はこれ以上分解できない素粒子っていう単位になると、
一本の紐みたいな状態になってて、その紐が常に振動してて、周波数を発しているということなんですね。
だから簡単に言ったら、素粒子が発しているものっていう感じですね。
で、その周波数同士が同じものと引き寄せ合うっていう性質があります。
だから引き寄せの法則とかにも、その周波数っていう言葉はとてもよく出てくると思うんですけど、
引き寄せ合うっていう性質があるのと、あと自分の周波数と同じ周波数のものしか見えないし感じることができないっていうものらしいんですね。
ラジオで例えると分かりやすいかなと思うんですけど、
ラジオもある特定の周波数に合わせることで初めてその音声が聞こえるっていう感じなので、
同じ周波数を引き合わせるっていうことがあっていうことによって見たり聞いたり感じたりっていうのができるっていうものなんですね。
だから私たちが今見ている現実っていうのは、過去の私たちが発した周波数に合ったものっていう感じに捉えられます。
感情にも周波数があって、私たちの発しているっていうか持つ感情も周波数がある、周波数が出てるっていう感じなんですよね。
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感情には心地良い感情と心地良くない感情っていう2つの種類があって、心地良い感情が高い周波数のもの。
で心地良くない感情っていうのが低い周波数っていう風に考えられています。
どうしてそうなのかっていうと、なんかエイブラハムの感情の22段階っていうものがあるんですけど、
エイブラハムっていう、なんか人の名前じゃなくて工事の集合体、工事園の集合意識っていうものらしいんですけど、
そのエイブラハムが提唱している感情の22段階っていうのが1番から22番まであって、
1番が高い周波数、22番に行くほど低い周波数になってて、
1番は例えば感謝とか愛とか高い評価、喜び、感動、大いなる気づき、自由、あふれる活力、自信、こういうもので、これは高い周波数のものなんですね。
22番に行くほど周波数低くなっていって、22番最下層っていうんですか、1番下が恐れ、悲嘆、苦悩、憂鬱、絶望、無力感、無気力みたいな、そういう感情が1番周波数が低いっていう風にされています。
7番が1番中立、現状、肯定、ニュートラルの状態なんですけど、何かというと満足、納得っていう感情になってます。
だから1番から7番は高い周波数で、8番から22番は低い周波数になってくるんですね。
で、私たちの現実は、過去の私たちが発した周波数に引き寄せ、引き合う現実がやってきているので、
過去に、違うな、今私たちが高い周波数の感情を感じていれば、未来でも同じように高い周波数の感情、まあ心地いい感情ですかね、それがやってくるし、
低い感情を感じていたら、低い周波数の感情を感じていたら、後々、心地よくない感情の現実がやってくるっていうことなんですよね。
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で、この間お話しさせていただいた罪悪感なんですけど、罪悪感を感じながら休むっていうことですね。
えっと、罪悪感は、えっと、エイブラハムの感情の22段階の中では、21番目、そこから2番目、1番下から2番目の低い周波数なんですよね。
だから、罪悪感を感じながら休むっていう行為をしていたら、低い周波数が出ているっていう感じ。
なので後々、また自分にとって望まない現実、心地よくない現実がやってくるっていう感じなんですよ、そのままでいたら。
だから私としては、罪悪感を感じずに休んでほしい。
感謝しながらだったりとか、喜びながらとか、そういうふうな気持ちを持ちながら、休んでほしいなっていうふうに思うんですよね。
でも、じゃあこの低い周波数の感情を感じたらダメなのかっていう話なんですけど、そうではなくて、
低い周波数は周波数で、ちゃんとその感情を認めてあげる。
例えば、さっき言ったように私今罪悪感を感じてるんだなっていうのをちゃんと認めてあげる。
で、寄り添ってあげるっていうね、感情を感じきって寄り添ってあげる。
できればこの時に紙に書き出して、なんで罪悪感を感じてるのかなとか、本当は私はどうだったら嬉しいのかなとか、
そんなふうに紙に書き出して、自分に向き合うっていうのをね、していただいた方が、よりすっきり早く感情を消化できると思うんですけど、
嫌な感情っていうんですかね、その低い周波数の感情を感じちゃったとしても焦ることはなくて、ちゃんと認めて寄り添って消化してあげる。
感情を消化してあげると、また周波数高い方に移行できるので、ちゃんとそこは焦らずに、
こんな感情ダメだと思って無理になんかポジティブになろうとかそういうふうにするんじゃなくて、
今感じているのを認めて寄り添って消化してすっきりするっていうのをやってあげるといいっていう話ですね。
そんな感じでちょっと難しい話かもしれないんですけど、
とりあえず周波数っていうのは、私たちの体、物質ですね、物質がこれ以上分解できない素粒子っていう単位になった時に、
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一本の紐のような状態になってて、常に振動していて、さらに周波数も発している。その発しているものみたいな感じですね。
なので、周波数とが同じもの同士が引き寄せ合うっていうのをイメージを持っていただければいいかなと思います。
私もできるだけ良い周波数の感情でいようっていうふうに意識してるんですけど、無理な時もイライラしちゃう時とかもあるんですけど、
そういう時はちゃんと今イライラしちゃってるなー、なんでだろうなーみたいな感じで本当はどうだったら嬉しかったかなーとか、
ちょっと自分と向き合ってあげて消化させてあげるっていうのをやってます。
はい、そんな感じですかね。ちょっと難しいんで、ここもっと分かりにくかったよとかあったら教えていただけると嬉しいなと思います。
最後まで聞いてくださり本当にありがとうございました。
それではまた。
10:12

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