00:06
こんにちは、HSPママ文乃です。 今日は7月、あ、2026年7月13日月曜日のお昼、3時半ぐらいの時間になります。
今日はですね、 うんと
うにさんとりんごさんというお二人のね、ビジネスをされているママさんの、 等身大の自分でお金を作る作戦会議っていう、ZOOM会に参加させていただいたので、そのアウトプットをしたいなと思います。
えっとですね、まあ一番こうお話しさせていただいて、 なんか
こうなんだろう、特に印象に残ったのは、 えっと
自分のことを客観的にお二人から見ていただいたら、 やっぱりすごく私は優しくて誠実で、
なんか丁寧っていうふうに言ってくださって、 なんか
すごいね、なんか そこまで言ってもらえるくらいなんだっていう感じでね。
そう、なんかコメントとかもすごい丁寧に優しく返事してくれますよね、とか言ってくださったんですけど、
うーん、なんか自分ではね普通のことしてる感覚なんですね。 あれって普通あんなもんじゃないのみんな、みたいな感じだったんで、
なんかすごいそれがね、 なんかよく言われる話ですけど、自分の中の当たり前って
その意外と強みなんだなぁ、みたいにふうに思ったんですよね。 で、えっと
私がそういうふうな強み、まあ 優しさだったりとか、誠実さだったりとか、
なんかそういうのを持っているっていうことから、
今回のお話し会ではね、結構ビジネスを進めていく上で、 なんか何をしていこうかっていうお話し会だったんですけど、
なんか私はね、なんか今更なんですけど、 なんでお二人に相談したかっていうと、
ずっとビジネスね、なんか長い間お休みしてて、 改めてなんかやりたいなっていう気持ちが、 マインドをね整えてから湧いてきて、
で、でもすごい長いブランクがあるから、 リハビリとしてなんか企画とかしたら、できたらいいなぁと思うけど、
なんか何したらいいかわかんないとか、 一応ね、私のやりたい方向性はある、わかったんですよ。
03:03
最近、なんかそういうマインドだったりとか、 ファッションっていうのをなんか使いたい。
まあ使いたい、でも軸の部分は、 なんか自分のことに自信を持ってほしいだったりとか、
自分のこと好きじゃない、内面も見た目も自分のこと 好きじゃないって思っているような方が、
その好きになってくれるっていう感じですかね。 自分のマインドも見た目も全部受け入れて、
許して大好きだよって言ってあげられるようなね、 そういう活動をしていきたいなっていうのがあって、
でもやりたいけど、なんかテーマが、テーマっていうのかな、 手段がマインドとファッションって2つあるから、
余計なんかよくわからなくなってきて、 どうやってやっていったらいいんだろうみたいな、
そういうなんか頭がぐるぐる、 思考有為なタイプなんでしてたんで、
なんか具体的にどういう企画できるかな、 今の私でもっていうのをお話ししたかったんですよね。
で、お二人にお話ししたことで、 自分の強みもちょっと見つけてもらったりして、
例えばファッションの話でいくと、私は何だろう、 断定するよりも寄り添って伴奏するっていう方がいいんじゃないかなとか、
合ってるんじゃないですかって言ってもらえて、 なんか具体的に言うと、断定するってなると、
例えば一般的なイメコンさんがするような、 骨格タイプ、顔タイプ、パーソナルカラーとかを診断して、
あなたはこういうファッションが似合いますよ、 ぱーんみたいな感じが診断、
断定するかなと思うイメージで、
で、私の場合そういう、 あなたはこれが似合いますからこれ着てよっていうのよりも、
なんかいろんな診断を受けてきて、 ガンジガラメになってたり、
私は本当はこっちが好きだけど、 こういうのが似合いますって言われたから、
なんか着ちゃダメなのかな、 本当好きな方着ちゃダメなのかなって思ってたりとか、
なんかそういう風に、 私はスタイルがこんなだからこれ着れないよねとか、
年齢的にこれ着れないよねとか、 そういう風になんか、
自分を制限しているような方、みたいな人に、
もっと自由になっていいよとか、 もっと心が喜ぶ方を選んでいいよっていう方を、
伴奏していくような方が合ってるかなっていうのは、
すごい今日気づかせていただきました、 確かにそうだなぁみたいな、
06:00
それに発症診断とかだったら正直できない、 できないですよ、
資格ないとダメって言えないけど、
そういう勉強をしてないので、 パーソナルカラー診断勉強とかしてないので、
今は、今すぐはそういうことできないし、 今の私でできるっていうのが、
自由に広げてあげられる方かなって、 すごい思ったんですよね。
なんかすごいね、それをね、
なんかそうか、それだったら今の私でも できることもあるしな、みたいな感じで思って、
なんかね、すごいね、
私自身も視野を広げていただいたなっていう風に、 すごい思いましたね。
なんか、Zoom会の中でワークさせてもらったりとか、
ワークを提示していただいたりとか、
あとなんか文野さんだったら、 自分が受けたいなって思うサービスは何ですか、
みたいなことから、こういうのが 需要あるんじゃないですか、
みたいな風に言っていただいたりとか、
でもやっぱり自由法があるからとか、 相手目線で考えすぎると、
結構私怖くなって出せなくなるんですよね。
なんか、需要ないかもしれないとか、
そうやってこう腰重くなっちゃうんで、
なんか私の場合は他者が思いっぱかることが多いというか、
それがなんかすごいできちゃうから、 逆に自分のことを考えてあげる。
自分が何したいか、自分が何をしたら喜ぶか、
みたいな方をもっともっと考えてあげたら いいと思いますって言ってくださって、
うーん、そうだなと思って。
人が集まらないってなったら開催できないとか、 そういうことはもちろんあるんですけど、
でもなんか自分がやりたいって思う企画だったりとか、
そういうものをね、発信だったりとかをね、
もっともっとこう自由に、 なんかそういうこと縛られずやっていくことが、
結果なんか続けられる秘訣、 続けられることに繋がるし、
続けることが何よりも、 何よりもっていうか特に大事だと思うので、
なんかねすごいね、そう、なんか世の中いろいろ、 ビジネスはこうやってやるべきとか、
いろいろねノウハウはあると思うんですけど、
やっぱり自分がどうやったら楽しいかとか、 ワクワクできるかとか、
やらねばではなく、 やりたいでやれるかっていうのをすごいね、
お二人はね、すごいそれを重視してるからこそ、
これだけ長くビジネスとか発信とか、 楽しく続けてこられてるし、
そこに何か人も集まっておられるんだろうなーって、 すごい思いましたね、はい。
ほんとなんか貴重な時間をね、 私今回なんかリクエストして、
09:03
本当はウニさんとリンゴさんが提示された日程じゃない、 そこあわ、あ、都合が合わなくて、
お二人に興味あるんですけど、 都合はつかないんですっていう風に、
お話させていただいたら、ほんとなんかね、 心よくね、
じゃあリクエスト開催しますねって言ってくださったんでね、 めちゃくちゃ嬉しかったですね。
そういうなんか二人の優しさだったり、 気遣いも素敵だなと思いました。
はい、最後まで聞いてくださって、 本当にありがとうございます。
なんかちょっとやっていきたいことがね、 見えてきたのでね、
ちょっと動いて、まあ自分のペースでですけど、 動いていきたいなと思うので、
なんか私の企画とか、ちょっとでも興味持ってくださる方がいらっしゃったら、
また私の発信チェックしてくださったら嬉しいなと思います。
最後まで聞いてくださり、本当にありがとうございました。
ウニさん、リンゴさんも本当に本当にありがとうございました。
それではまたー。