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こんにちは、HSPママ文乃です。
今日は、2026年6月21日日曜日のお昼12時半ぐらいの時間になります。
ちょっとね、下の部屋で夫と娘がいるので、少しだけ小声になってますけど、ご了承ください。
今日はもうすぐサッカーワールドカップの日本対チュニジア戦ということで、
このすごい良い時間に試合が始まるから観戦される方も多いのかなと思います。
私は多分スケジュール的に見れないかなっていう感じなんで、
ハイライトとか結果をちょっと楽しみにしている感じです。
今朝はね、年に1回の保育園のプール掃除があって、
毎週日曜日にこの時期に、希望した日に行くんですけど、
たった30分だったんですけど、それでもすごい暑くて結構汗かきました。
でもね、なんか結構みんな一生懸命にお掃除して、
思った以上にピカピカになったので、すごい気持ちよかったですし、
今日参加されたママさんともね、ちょっとお話できたりとかして、
すごい私としては楽しい時間を過ごせました。
今日のテーマは、この春に買ったお洋服での失敗っていう、
そういう失敗談をお話したいなと思います。
結論から言うとどう失敗したのかというと、
お洗濯ですね。
お洗濯を何にも考えずに、他のお洋服と一緒にお洒落洗いでしたんですけど、
そしたら、薄手のニットで胸元にビーズみたいな装飾がいっぱい付いてるので、
そのビーズが洗濯機の中で他の布部分に当たってたみたいで、
何箇所かニットの糸がつれちゃったんですよね。
で、なんかもう、欲しいってそうやって取り込んだ時点で、
え?何これ?ってなって、すごいショックだったんですけど、
なんとそのことについてお話ししたいと思います。
まずどんなお洋服かっていうと、サムネイル画像に出そうと思うんですけど、
ストロベリーフィールズっていうブランドの店舗で試着して買ったお洋服なんですよね。
事前にインスタグラムだとか、ストロベリーフィールズのオンラインストアとかで見て、
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これなんか色とかデザインとか良さそうと思って試着しに行って、気に入ったから購入したんですよ。
で、その絵が定価が確か1万6、7千円ぐらいしたんですよね。
その日はたまたまフェアがやってて1割引きで買えたんですけど、
写真にあるように胸元にスズランの刺繍が両方にしてあって、左右にしてあって、
そのスズランのところに何箇所かビーズが縫い付けてあるっていう、そういう結構華やかな感じのデザインなんですよね。
で、私骨格ストレートっていうのもあって、結構首元くっつまっちゃうとあんまりスタイルよく見えないというか、
ちょっとあんまりよく見えないので、首元がVになっている方がすごいスッキリ見えるんですけど、
ちょっとVっぽくなっているところも好きで。
で、肌触りもすっごいサラサラしてて、なんかサラフィールとかなんか機能性の素材使われてて、
すごいね、なんか暑い時でもサラッと着られるような感じの素材のニットなんですよね。
で、カラーは3色展開ぐらいあって、他にホワイトとかもあったんですけど、
ホワイトだと胸元の刺繍があんまり目立たないかなっていうのがあって、
私は自分でベースのカラーをネイビーとグレーとパールホワイト、
なんかこう黄みがかったホワイト白じゃなくて、本当に真珠みたいにパンと明るい白をベースに考えてるんですけど、
そのベースカラーでもネイビーのニットを選んだんですよね。
すごい大事に春着てたんですよ。
なんかスカート、ブルーのスカート合わせたりとかして着てたんですけど、
洗濯したらそんな風に何箇所か3箇所ぐらいニットつれちゃったみたいになっちゃって、
すごいショックで、ネイビーっていうのもあるのか、あんまり目立たないのは目立たないんですけど、
近くでじっと見ないと分かんない程度かなっていうのがあるんですけど、
つれてしまって、そこからは手洗いですよね。
手洗いするしかないなと思って、
手洗いしたら優しく押してっていう感じで洗うようにしたら、さすがにつれることはそれじゃなかったんですけど、
手洗いってなるとやっぱりハードル高いですよね。
なんかいっぱい着ようって思えなくなっちゃう。
また手洗いしなきゃいけないって思うと着る頻度がどうしても下がっちゃうんですよね。
だからなんか私としては、
そうやって着心地とかデザインも大事だけど、
お洗濯も大事で、
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今回ね、そういうビーズっていう装飾があるのは、
ちょっともうちょいだなっていうことを気づきました。
なんか、どれだけ気に入ってても、
そうやって傷んじゃったりしたら、
ちょっと悲しいので、
こう、何でしょう、
いろんな装飾がある中でも、
そうやってお洗濯の時に他の生地を痛めちゃうみたいな装飾があるかどうかっていうのは、
皆さんにも一度購入する時に注意してほしいなと思って、
今回ちょっと収録していました。
少しでも参考になると嬉しいです。
最後まで聞いてくださり、本当にありがとうございました。
それではまた。