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こんにちは、HSPママ文乃です。
このチャンネルでは、自分はできていないとすぐに考えたり、
人と比べて落ち込みがちだった私、文乃が、
自分を受け入れて、毎日をもっと気持ちよく過ごすためのヒントをお届けします。
今回はですね、来年度、来年の4月以降の
保育園のことと、私の働き方についてお話ししようと思います。
で、あそこからタイトルにもある通り、
自分の望む生活とか人生を作っていくのは、
努力とか根性じゃなくて、勇気なんだということをお伝えしたいと思います。
私の働き方とか、保育園のこととか、
結構なんか、自分の中ではセンシティブというか、
そういう内容だなぁと思ってて、
周りに言いづらいなぁみたいな部分が大きいんですよね。
で、発信では結構、今その診断書で保育園に預けさせてもらってるっていうのは言ってるんですけど、
なんかそのあたりのことに関しては、
結構多い目があるというか、
本来なら仕事で預けてる人が多い中で、
悪いことしちゃってるなぁみたいな気持ちがあって、
余計なんか出しづらかったんですけど、
なんかその自分の望みとか選択とか、
今思っていることを素直に出した方がいいなって思うので、
今回お話しさせていただこうと思います。
で、なんか結構前から、
私はその一番好きなのは実験とか、
そういう研究関係の仕事で、
今は子育てと両立しにくいからやってないけど、
いずれはやりたいっていうのとか、
来年度からはできたら外に働きに出たいっていうのを言ってたんですね。
で、なんでかっていうと、
やっぱり診断書っていうのを出してもらえるかどうかは、
結構未確定なところがあって、
もし出してもらえないって言ったら就労で入るしかない。
で、私にとって、
仕事に行くかずっと子供を家で見るかっていう二択だったら、
絶対に仕事に出てでも保育園に預けたいんですね。
それぐらい一人で子供と一緒にいるのはきついなって感じがしてて、
っていうか子供にとってもつまんないだろうなっていうのがあって、
もう2年近く通ってるのもあるし、
それは自分の中でないなと思ってて、
どうしても来年度も保育園に通わせたいが一番なんですね。
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で、診断書を出してもらえないとしたら、
外に働きに出るのがいいかなって思ってて、
そろそろ来年度近くなってきたので、
方向性を決めていかなきゃなって思ってて、
外に出ることが働くことって思ってたんですけど、
意外に今の私のやってる自分ビジネスで、
個人事業主として申請できる可能性があるっぽいなって話を聞いてたら思って、
それだったら結構家でもできるし、融通も利きやすいかなっていうのがあって、
そっち働く?就労で申請するなら自分で仕事してますっていう方向にしようと思ってたんですけど、
それを調べる前に一旦病院の先生に、
来年度の診断書とか、私が働けそうかどうかとかそういう話をしようかなと思って、
つい先日ね、たまたま受診のタイミングだったんで話をしたんですね。
うちの先生は、私が20代の大学院生でめっちゃ送局生障害がひどかった時から見てくださってる先生で、
だいぶ私のことは知ってて、
ただね結構難しい部分もあって、年配なのか関係するかわかんないけど、
聞き方によっては結構怒られたりとかするんですね。
去年の今頃に来年度も診断書書いてもらえますか?みたいなことを言ったら急に怒られて、
現時点でそんなこと聞かれてもみたいなことを言われ、
ちょっとびっくりしちゃったのもあって、
今年同じようになるかなって思ったんですけど、
聞き方をうまいこと聞いたら全然意外に優しく返してくれて、
先生がおっしゃるには働けるかどうかっていうのは本人の覚悟と職場によるから、
こっちが働けますとか働けませんとかは言えないって言われて、
特に外で働くんだったら職場の人間関係が私みたいなタイプにはめちゃくちゃ影響するから、
入ってみなきゃわかんない部分が大きくて、
やってみないとわからないってしか言えないって言われて、
私が今こう自分でやってることがあるっていうのも伝えたら、
私の状況とか考えたらそっちの方が働き方としてやりやすいと思うって言われたんですけど、
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診断書は先生が求められたら書きますって、どういう人にもだいたい書きますっておっしゃってて、
だから来年度診断書で保育園更新するのは全然させてあげられるよみたいな感じで、
私の状況を見て全然外に働けないって言うほど酷くはないけど、
やっぱり子供が小っちゃいうちはあんまり無理しない方が子供の発達上もいいって言われて、
私からしたら結構思ってもいないかったことなんですけど、
先生が私の母親とね、私がすごい酷かった20代の時に一回面談みたいなことをしてくれたことがあって、
その時に私の母親と話して感じたことは、
私の母親は子供に求めるレベルが高い人で、
しかも自分がずっと働いてる、自立してる人っていうのも大きくて、
結構私子供時代、母親が家にいないのが当たり前みたいな状況だったんですね。
ずっと仕事してるから過ぎっこだったし、
それが自分の今の精神的な不安定さにもつながってるって言われて、
何か十分な愛情とか愛着形成ができないってない部分があるみたいに言われて、
そういうことがあるから、
自分、私自身はできるだけ子供にゆとりを持って接してあげたりとか、
できるだけ一緒にいてあげたりとか、
かといって一日中保育園に預けずにいるっていうのは多分、
それはそれでしんどいと思うから保育園は行っていいと思うけどみたいな感じで言われて、
そうだったんだって思って結構びっくりというか、
母親が自分に求めるハードルが高いって他のお母さんは知らないから、
思ってもなかったんですけど先生はそうおっしゃってて、
でも確かに仕事行って帰ったらまた育児もしてってなったら、
私の場合どう考えても、
精神的なゆとりは持てないし、ずっとイライラしそうだし、
姉妹にはもう続かないってなるかもしれないので、
今はちょっと甘えさせてもらおうかなみたいな部分があって、
本当はやっぱり理想は早めに外に出るトレーニングして、
早めにキャリアのブランクが少ないうちに研究関係に復帰したいんですけど、
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でもやっぱり今の一番の自分の望みはゆとりを持った生活とか、
ゆとりを持って子供に接するとか、
そういう有力の残された生活が一番望んでるんだなって思って、
プラスして自分のペースでビジネスとか、
あと金融投資の勉強とかもしたいなっていうのがあって、
それでそういう話をしたんですけど、
とりあえず先生に話したことで、
勇気を出して先生に切り出したことで、
来年度の保育園も保証されたというか、
このまま通い続けられるんだって確信が持てて、
めちゃくちゃホッとして、
その日は緊張して疲れたのか、すぐに抗体炎ができて、
めっちゃわかりやすい体だなって思ったんですけど、
私としては本当に勇気出してよかったなって、
家で働くにしても、
やっぱりこのまま診断書の方が書類上は簡単なので、
保育園に預けられるっていう、
ベースが保証されたのは本当に大きな安心材料になって、
すごいホッとしました。
学生時代とかは努力と根性が全てだって思ってて、
勉強もそうだし、部活も、
みんなでとりあえず根性で合わせようみたいな、
精査学部とかでよく言ってたんですけど、
努力と根性で道は開けるものなんだって思ってて、
めちゃくちゃ努力し続けて、
結局過労で体とメンタル壊しちゃったんですけど、
今はHSPさんの本とかにも書いてあるんですけど、
私みたいな繊細さんは特に、
努力とか根性じゃなくて、
周りに打ち明ける勇気だったりとか、
私がこうしていきたいって言える勇気なんだなって思います。
保育園の送り迎えがすごい楽になったのも、
今まで私は仕事してないから、
歩いて登園させなきゃいけないんだって思ってたけど、
保育園の先生に勇気出して、
私は歩きゃやっぱりしんどいから、
自転車で通いたいんですって言ったこと。
普通に考えたら、
何そんなことまず言わなきゃいけないの?
っていう感じかもしれないんですけど、
自由に行き帰り好きな方法で送り迎えしたらいいじゃんって感じなんですけど、
私の保育園は結構お得種なので、
勇気がいって、
その時はすごい緊張するし疲れるんですけど、
長い目で見たら本当に大きな安心とか、
快適さを得られたなと思ったので、
改めて、
繊細な人は特に、
努力とか根性に解決を求めるんじゃなくて、
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勇気なんだなっていうのをお伝えしたいなと思います。
今回結構経緯が長くなっちゃったので、
話もすごい長くなっちゃったんですけど、
最後まで聞いてくださった方、
本当にありがとうございます。
そんな感じで来年度も保育園に行けることになりましたので、
ビジネスも自分のペースで続けていきたいなと思っています。
それでは最後まで聞いてくださり、
本当にありがとうございました。
それではまた。