かっこいいですね。
かっこいいですね。
これ、ともひさん持ってますよね。
普通に、あの、やべってなって、持ってないです。
今、今思い出しました?
持ってないです。
いや、あの、うすうす覚えてたんですが、うすうす、でも、あの、申し訳なさすぎる思いによって、抑圧してました。
乖離してましたね。忘れてました。
わかりやす。わかりやすい。
いや。
僕が、あの、予備でいっぱい買ってるんで、あの、僕のからします。
おお。なるほど。じゃあ、ちょっと着ていけるわけですね。その、かっこいい。かっこいい服。
これと、もう一個ここにあるんですけど。
うん。
この白。あの、今僕着てるのは、ビッグシルエットパーカーって、前にあの、PCWEって入ってて、後ろに、あの、顔なしマッチさんにね、デザインしてもらった、脳みそが書いてるやつがあって。
はいはいはい。
ここに、もう一個白のやつが、同じやつがあるんですよ。これもかっこいいんですけど。
バンド、バンドロゴっぽい感じの、えー、バンド、フライヤーっぽい感じをイメージして、マッチスちゃんが、えー、書いてくれたデザインですね。
これ、どっちか、どっちか着ましょうよ。
ですね。白黒。
サイズ、サイズが、僕、これ、ビッグシルエットの一番でかいXLなんで、ちょっと、お前、ブカブカだと思うけど。
ブカブカだね。俺、身長168センチ。
そんなの、文句言わねーよな。
いやいや、言わない言わない。言わないは、全然、なんか、うん、靴とかも舐めるし。
うん。そうだね。
パーカーも着るし。
ブカブカのパーカーも着るよね。
ブカブカのパーカーも着るよ。
なんか、あの、普通のパーカーとかなら、えーと。
えーと、通常のビッグシルエットじゃないやつもあるんですよ、皆さん。
もう、そうですね。
まあ、僕は持ってないですけど。
前回の配信の、お前が参加したときのやつで、早めに、お早めに、間に合わないかもしれないんでって言ってたのに、買ってないですね。
そうですね。
あの、起きたら2週間全然切ってたので。
起きたらって別に。
もう、1週間前だから。
ずーっとこうね、あの、スリープしてたわけじゃないですけど。
まあ、ちょっと。
昨日はね、停止してたから。
ただ、僕はあの、ね、あの、後で買いますから。
あ、本当ですか。
普段、普段使うようにね。
あ、そうですね。
買うんでね。
はい。
あ、ねえ。
なあ、言い訳がましいというか。
あとね、ここに。
うん。
ちょっと、ゴソゴソしますけど。
何でしょうか。
毎日がトリビアアクキーとかもあります。
出た。
自分用に買いました。
ちょっと、あれですね。
いいサイズやね。
なんか、ちっちゃすぎない?
これ、サイズ、実は2つあって。
あ、そうなんだ。
あの、僕らが、あの、発売開始した時に、SUZURIさんの方で、その、でかい方が、なんかメンテナンス中で選べなかったんですよ。
ああ、なるほど。
だから、5cmサイズしかなかったんだけど、その後復活して、この7cmサイズも買えるようになったので、僕はでかい方。
なるほど、なるほど。
これを、僕は付けてますので。
なるほど。
これも目印になるかなみたいな。
はい。
あと、ま、あの、自分の、あの、パスみたいなのに、こう、名前を書いてますけど。
ああ、あの、ね、あの、ありますよね。
ポッドキャスターの方が、なんか貼るやつがあって。
うん。あの、サインボードみたいなのに、サイン書いたら、もらえて、そこにこう、名前を書いておく。私はポッドキャスターですっていう。
詳しいですね。
何でそんなこと知ってるんですか。
それはですね。
あの、申し訳なさから、ちゃんと予習したからで。
いや、もうあるし、あのね、もうこれ、アーカイブのことなのかな。昨日ね、あの、昨日だか一昨日だかに、あの、雑談の方でね、あの、予告の配信もありましたんで、それもちょっと聞いたりとかして。
ああ。
って感じですね。
実は僕、出てたんすよね。
そうね。
はい。多分、この、ポッドキャスト内で言ってなかったと思うんですけど、僕、今回、ポッドキャストウィーキングの運営に入ってました、実は。
びっくりなのかな。
全然してねえ。全然してないじゃん。
いや、まあ、私は知ってましたからね。
はい。
みんなはびっくりした?
どうでした?
ちょっと、変なテンションなのかな、俺。
あの、まだ、本調子じゃないからね。
うん。
無理に上げてるところもあるのでね。
はい。まあまあ、あの、なので、今回、僕はスタッフとして現場にいるので。
うん。
まあ、スタッフパスみたいなのつけてますから、それにも名前書いてるし。
うん。
えー、スタッフじゃなく、あの、来場してるポッドキャスターさんも、だから、お前とかも。
うん。
なんかこう、私はポッドキャスターです、シールみたいなの。
うんうん。
体に貼ってることになるので、それを目印に、あとこのグッズのね、パーカーとか目印に。
はいはい。
えー、着ていただきたいんですけど、このスズリのグッズを着て、まあ、着るか、持っていくか、トートバッグとかもあるので。
うん。
えー、着た方には、あの、プレゼント差し上げますっていうのを前回、前々回か。
うん。
っていうことと、シーズン3はまだ先です。
まだ、でも、来る可能性はあるということですね。
未来のことは誰にも分からない。
分からないからね。
うん。
ただ、あの、僕が積極的にシーズン3を、えー、にする気はありませんので。
あー。
あのー。
でもね、なんかこう、こういうこと言うとまた、自分のプレッシャーになったりもして、良くないっちゃ良くないんだけど、やっぱこう、更新頻度低すぎるのって、深めるシネマはね。
そうかな。
そうかな。
どうなんでしょうね。僕が自分を責めてるだけなのかもしれないけど。
まあ、過剰に気にはなってんじゃない?自分のことだからっていう。
うん。
別に、まあ、こう、寝込んだりするのを想定内で声をかけてるので、別に僕は、あんまり気にしてないんですけど。
今回ばっかりは、あの、ウィークエンドに間に合うかどうかがちょっと気になったぐらいですね。
あー。
ちょっとね、あのー。
間に合えばいいなー、ぐらいの思ってたけど。
最近の中で一番長かったね、と書いてたから。
確かに確かに。
批評的に、なんか自分のこと言う、どうすんだって感じなんだけど。
自分の病状。
ちょっとね、長かったからね。
そうそうそう。
まあ、客観的に見るのも大事かと。
そうですよね。
というところでね。
はい。
そう。
あとはなんか、こう、余談っていうか、なんだろうな。
うん。
まあいいか。
うん。
あのー、こう、僕自身はすいませんとかこうさ、言ってんだけど、まあ実際迷惑かけたわけだから。
はあ。
しょうがないとは言いすいませんみたいな感じで言うんだけど、こう、あのー、えー、あんまりこう、周りにからの。
うん。
こう、なんか、あのー、責任追及みたいなのをされることは、なかったのは、すごいこう、本当に恵まれててありがたいなと思ったし、それがこう、あのー、助けられたなーっていう。
うん。
あの、戻ってくるにあたってというか、その、復調していくにあたって、いろんなね、その、なんていうの。
うん。
その、鳥羽さんもそうだし、その家族とか、あのー、職場とか、なんかこうね、友人たちとか。
はいはい。
でも、あのー、温かく、温かく迎えるっていうか、まあ普通に迎えてくれたっていう感じだったので、あのー、ありがたかったので、あのー、もし周りにそういう、こう、なんか、落ち込んじゃうような人がいたとしたら。
うん。
あのー、なんていうのかな。
うん。
温かく迎えてあげてくださいとは、あのー、なかなかこう、言うのも、あれなので。
はい。
こうがましいので、僕が言うのも。
うん。
あれなんだけど、当事者としては、普通に温かく迎えてくれるとすごく助かりましたっていう情報をここに提供するとともに、えー、人形がシルバニーファミリーの2体あるので、皆さんぜひ受け取ってくださいっていうことを言っておきます。
うん。
まあね、あのー、優しくみんな迎えに入れてくれるっていうのは、まあ、津田さん以外ですね。
あー、そうです。
神オンマルメロっていうか。
忘れてたー、忘れてたー。
そうです。
ウィークエンドで公開謝罪となるので。
そうですね。バリカンか、そうか。
こんな、あのー、人形ばっかり出てくる映画を、なんか3回も見させやがってっていう。
ことだよねー。
うん。バリカン持って待ってるかもしれないんで。
ただ、あのー、ウィークエンドの、どっかこうね。
はい。
どっかこうね、真ん中で僕は頭が変わるんだろうね。
断髪式ね。
そうそう。で、あのー、あのー、ね、スズリの特性のパーカーのフードに髪の毛が溜まっていくので。
そっか。
そうそうそうそう。
その溜まり具合で、あー、何回こうやられたのかなっていう。
そうそうそうそう。
こういうね。
いろんな人がね、こうね。
あれが入れられたのかな。
断髪式みたいな、あのー、力士の。
はい。40数番組の方がいらっしゃるので。
40番組1回、こう、入れていただきました。
だから、あれだよね。俺も、あ、ちょっと欲張らないでください。そんなにとか言って。
まだ、まだ、あのー、あと20番組あるんで。
ちなみに、あのー、あれ、シルバニアはどうだったんですか?2回もみたいな。
あー。
感想ちょっと聞きたいけど。
シルバニア、どうしようかな。なんか感想1個、なんかこう、撮っても良かったなみたいなのも思ったりしたんだけど。
あ、撮る?別撮りします?
そうね。じゃあ、触りだけっていうか、あのー。
うん。うん。
触りっていうか、どうしようかな。メモってるやつを見て。
あ、結構、本当にメモってんだ。
そうそうそうそう。
じゃあ、別でやるか。それは。
別でやろうかな。
コミュニティ限定か、別でやりますか。なんかね。
そうね。コミュニティ限定でもいいしね。
じゃあ、そっちの方でやりましょう。
なんか、あのー。
そんなに語れることがあるから。
面白かった。面白かったよ。本当。なんか。
面白い。
いろんな意味でね。あの、面白かった。
はい。
楽しい、あのー、こう。
いや、ちょっと、まあ、いいか。
別撮りで。
また後で撮りましょう。
これはもう、ポツケスウィークエンドの予告っていうことで。
はい。
いう感じにしたいと思います。
はい。まあ、無事に2人揃ってウィークエンド行きますので。
うん。
皆さん、本当にあの、まあ、僕も内側で関わってる人間ではありますが、あの、すごい楽しいイベントになると思いますので。
うん。
来てください。
はい。一緒に楽しみましょう。
お願いします。
はい。
じゃあ、以上です。
はい。
えー、毎日映画トリビアと、
トモヒーでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。