1. 藤原の進捗
  2. NHKに出演します!
2026-02-10 06:28

NHKに出演します!

2026年2月11日(水)

NHK BS 「アニ×パラワールド」パラアイスホッケー編🏒

パラスポーツをアニメで盛り上げるアニ×パラという企画番組で、キャラクター原案で参加させてもらいました。

その制作舞台裏を紹介しながら、アニメ本編も改めて見ることができる番組が明日放送されます!

ぜひチェックしてください🙌

オリンピック・パラリンピックを盛り上げる期間中は何度か再放送される可能性がありますので、見逃した方も番組検索で再放送をチェックしていただけると嬉しいです!

https://www.nhk.jp/g/blog/hdl54qll8rm/

#声日記

#パラリンピック

#パラアイスホッケー

サマリー

藤原さんがキャラクター原案を務めたNHK BSの番組「アニパラ」の制作舞台裏を特集したドキュメンタリー番組の放送をお知らせします。番組では監督や声優、トータス松本さん、そしてパラアイスホッケーの選手たちのインタビューが紹介され、アニメ本編も放送されます。インタビュー時の自身の話し方や表情についての反省も交えつつ、録画予約を呼びかけています。

NHK BS「アニパラ」特番のお知らせ
Hiro Fujiwara
2月10日、藤原の進捗です。
今日はちょっと取り急ぎ、声日記界隈の皆様にもお知らせしたいことがありまして、何でしょうか。
ボー氏
え?
Hiro Fujiwara
何でしょうか。
ボー氏
いやー、それは。
Hiro Fujiwara
またテレビに出るんですよね。
ボー氏
はいはい。
Hiro Fujiwara
今度はNHKのBSです。
ボー氏
私は出ないですからね。
Hiro Fujiwara
そうなんですよ。今回はね、ちょっと夫のボー氏は出ないんですけど、私だけチラッと映るぐらいの、本当にわずかなやつなんですけども、
1月にお知らせして放送されたアニパラっていうパラスポーツを紹介する5分アニメの番組があったんですけど、
それの裏側をドキュメンタリー的な感じかなって内容を紹介したり、
ボー氏
制作の舞台裏が特集されている番組が、15分ぐらいの番組が、
Hiro Fujiwara
明日の11日水曜日午後5時40分から、夕方の5時40分から、15分間ぐらいBSで放送されます。
それをちょっとね、皆さんにも見ていただきたいと思いまして、
これを見た方が確実にアニメは楽しめるんですけど、その番組内でそのアニメもちゃんと全編また改めて放送されるので、
ボー氏
これだけでもいいってことだよね。
はい、これだけで全然もうカバーできる感じです。
番組の見どころと出演者
ボー氏
前見てなかった人も。
Hiro Fujiwara
はい、そうです。これは私はキャラクター原案で参加させてもらってるんですけど、
アニメ監督や声優さんとか、あとはテーマ曲を歌われているトータス松本さんも、
Hiro Fujiwara
全員インタビューを受けている感じで紹介されているのと、
ボー氏
パラアイスホッケーの今回のコルティナパラで出場される若い3人の選手さんもインタビューを受けていて、
Hiro Fujiwara
結構アニメの世界と現実のこれから世界の舞台で戦う人たち。
パラリンピックですね。
ボー氏
そうですそうです。ミラーのコルティナ、これ言いにくいんですよね。ミラーのコルティナパラ、パラリンピック。
Hiro Fujiwara
今、これから大注目な感じのお三方が出演されているので、それも併せて見れるので、
この15分番組さえ見ておけば、面白さがある程度わかるのではないかと思っていますので、
ぜひチェックしていただけると嬉しいです。
録画の推奨とシリーズ紹介
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
平日の夕方なんで。
ボー氏
録画でしょうね。
Hiro Fujiwara
忘れず録画をしてください。
これはアニパラシリーズというのが他の作家さんや競技とか、何年かかけてずっと不定期に新しい作品が出ているんですけれども、
パラリンピックが始まる前から過去回の再放送とかもいろいろやってますので、そちらも併せてね。
アニパラで検索したら最近ちょいちょい過去作とかも再放送されてますので、チェックしていただけたらいいんじゃないかと思います。
ボー氏
はい。
Hiro Fujiwara
というお知らせでした。
インタビューの反省と撮影の裏側
Hiro Fujiwara
これね、藤原の進捗やからちょっとだけ触れたいんですけど、インタビューを自宅で受けたんですよね。
去年の話です、それが。
その時に自分は話し方が下手やなってすごい思ったわけですよ。
説明の仕方がもっと上手くなりたいなみたいな。
そういう機会もあって、私そういうことを言い出しているみたいなところがありました。
ボー氏
それだけでもないんですか。
Hiro Fujiwara
だけでもないんですけど、本当に話が上手くなったらいいのになって思う瞬間はだいたいこういうインタビューを受けたりとか、
上手いことを言いたくなる場面みたいなね。
上手いことを言いたくなるというか、正確にちゃんと言語化したくなるみたいなやつですね。
でもこの番組の中では、楽しい感じはちゃんとカットしてもらって、一瞬だけいい感じのところをチョイスしてもらっているので。
ボー氏
もともとね、尺が短いね。
あとね、やっぱりね、顔が疲れてる。
時期。
そうですね、やっぱり全体的に忙しかったっていうのと、
あの日はわりと朝早くに美容室に行って髪の毛セットしたりとかしたじゃないですか。
Hiro Fujiwara
プラスなんかちょっと目すごいずっとシバシバしてたじゃないですか、私。
ボー氏
すごい顔むくんでて、ちょっとそれは嫌ですね。
Hiro Fujiwara
セッティングミスですね。
ボー氏
いやいや、難しい。難しいやん、そんな。
体調をセッティングしていくのは難しいですよ。
Hiro Fujiwara
時間とか。
ボー氏
いや全然ね、常識的な時間にやってもらったんで、全然大丈夫なんですけど。
Hiro Fujiwara
若干疲れてる顔でインタビュー受けたり、自宅の仕事場で絵を描いたりとかしている様子が映りますので、
その辺もね、ちょっと疲れてるなって思いながら見てもらえるとおり、
はい、以上です。
ボー氏
じゃあこれを切った後にすぐ皆さん録画してください。よろしくお願いします。
はい。
06:28

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