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こんばんは、あなた色の人生を、藤田薫です。
本日は、2026年の4月17日。
今日は金ナンバーが129、赤い月、白い鏡、音が12の日ということで、
白い鏡の13日間もですね、今日12日目、そして明日が13日目ということで、
さらにですね、マヤ暦って、私が普段こうね言っているこのマヤ暦っていうのは、
1サイクルが260日のサイクルになっています。
で、それをこう考えた時にですね、129、そして明日が130ということは、ちょうど半分なんですよ。
だから、今日、明日終わったら、前半の130日が終わる。
そして、131の日からは、後半の130日が始まっていく。
こういうふうに考えていくと、結構これ大きな節目じゃないかなっていうことをですね、思っています。
で、実際、この129から132までの4日間っていうのは、
これね、ちょうどど真ん中にある4日間ということで、マヤでは結構これ特別されている期間でもあるんですよね。
で、ちょっとなんかこうピンとこない言い方にはなるかもしれないんですけれども、
ここですね、もうね、宇宙とダイレクトにつながるよとかって言われてるんですよ。
で、宇宙とつながるって何ですか、それみたいな、思うじゃないですか。
私も結構そういうね、ワードはね、ちょっと寒気するタイプなんですよ。
何ですか、それみたいな。
こういう仕事やってるくせに、あんまり地に足がついてない表現ってあんま好きじゃなくてね。
何ですか、それってちょっとついついね、ほんと天の尺なんで言いたくなるんですけど、
でも、実際、そうやって言われている期間で、じゃあこれを、いわゆる地に足がついた表現にするっていうと、
思考は現実化する。これがものすごくダイレクトに感じる、そんな期間になってるんだよっていうことなんです。
で、ちょうどですね、私、今日本買ったんですよ。
っていうか、この1週間で本ね、4冊ぐらい買ったんですけど、
ね、アホでしょ?っていうね、うちの旦那さんからしたら、そういう私の本の買い方ね、全然理解できないと言われるんですけど、
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なんか私はね、気になった本があったらね、すぐ買うんですよ。
でね、今日買った本っていうのが、13歳からの生き方の教科書っていうやつ買いました。
で、これはチチ出版っていう出版社から出ている本で、
あの大ヒットビジネス書1日1話読めば心が熱くなる365人の教科書っていうシリーズがあるんですよね。
私、それちょっと読んだことないんですけど、なんかあるのは知っていて、
そのシリーズからちょっと派生した13歳からの生き方の教科書ということで、
またね、これ13歳っていう、またこれもほら、前歴やってる私からしたら13歳ですかっていうね、
ちょうどこの日本の社会的に言っても、13歳っていうのはちょうどね、中学校1年生、
中学校2年生ぐらいの年頃ですよね。
で、本当に小学校はなんてことなく普通に過ごしてきた6年間だったっていう感じだけども、
初めてなんかその進路とかっていう言葉が見え隠れしてくる年代でもあるじゃないですか。
で、うちもちょうどね、長男が13歳なわけなんですよ。
だから、なんか一緒に読めたらいいなと思って、ちょっとこれを購入しました。
でね、これ13歳からのって書いてあるから、確かにその年代が読んでもすごくいいんだけれども、
私たち大人がこれ読むのめっちゃいいぞって思ってね。
で、しかも13歳にもわかるように書いてあるから、もう話がわかりやすいんですよ。
字も結構大きめだし、なので私ちょっとこれ買ったんですけれども、
あのね、ちょうどね、第1話目っていうのが、大谷翔平と菊池雄生に教えた目標設定術っていう題名で、
これは佐々木博史さんっていう有名な花巻東高校のですね、
軟式野球部の監督さんのお話なんですね。それが第1発目に書いてありました。
で、さっきちょっとね、車の中でその1話目だけ読んだんですけれども、
まさにこれが思考は現実化する、このお話なんですよ。
で、これもうざっくりどんな話かっていうと、この佐々木博史監督は、自分自身がですね、
プロ、もしくは社会人で活躍したいと、野球で活躍したいって思っていたけれども、
結局選手として花を咲かせるっていうことはできなかったそうです。
だから大学2年生の時に戦力外って、寮を出されたそうなんですよ。すごくないですか、これ。
今の時代だったらこれないだろうなと思う。
1回入ったら、試合に出れなくても4年間は在籍させてもらえるんじゃないかって今は思うけど、
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やっぱり時代なのか、出されてしまったと。
で、そこで初めて寮から出て一人暮らしをするってなった時に、
なんかやっぱりね、最初はこう一人暮らしかということでね、寮とかいろいろ決まりがあるじゃないですか、文言とかね。
そういったものがなくなって、そういうものから解放されて、ちょっと心が躍っていた佐々木監督なんですけれども、
なんかね、やっぱり一人になってテレビピッてつけて、なんかこう一人で過ごしてみると、
すごく急にね、こう虚しくなってきたという、なんかこう心境になったそうです。
で、やっぱり指導者として、なんか一花咲かせたいと思った。
それは後々の話なんですけども、そうやって虚しいなーって思って、悩んだ結果、
なんかね、本とか読むのすごく嫌だったそうなんですけど、なんか本屋に行ったそうです。
そこで目に留まったのが、ナポレオン・ヒルの思考は現実化するっていう本だったそうです。
これめちゃくちゃ有名な本ですよね。私もね、買ったことあるんですよ。
買ったことあるんですよ。読んでないけど、みたいな。
いつの間にか手元になくなってた。多分売ったんでしょうね。
またね、タイミングがくれば読もうかなと思いますけど、
いやもうね、字がちっちゃかったんですよ。だから読めなかった。私本当に入ってこなかった。
そんな感じですけど、佐々木監督はこの思考は現実化するっていう本を手に取ったそうです。
で、そんなわけないだろうって思うわけですよね。最初は。
だって思考は現実化するんだったら、自分のその表層の思考っていうのはプロになりたい。
社会人で活躍したいと思ってるのに、それ現実化してないわけだから、
いやなわけねえだろって普通に思うじゃないですか。
それで、まあと言いながらも手に取ったと。
で、でもその本をめくっていくうちに、自分はそれまで大切なことを教わってなかったっていうことをね、すごく痛く感じたそうです。
で、それまでね、夢を持てとか目標を持てって散々言われてきたけれども、
でもどうやってさ、その夢とか目標っていうのを立てたらいいのかっていうことについてはね、教わってなかった。
でもこれ本当にそうだと思いませんか。なんか漠然と夢とか目標大事だよとか言うけど、でもなんかそれじゃあどうやったらいいんですかっていうその根幹の部分で教えてもらってないじゃないですか。
で、まあそのナポレオン・ヒルの思考は現実化するっていう本を読み漁ってですね。
まあその、それから発生していろんな本を読んだそうです。
で、そうするとやっぱりね、書いてあったことっていうのは大体同じで、数値で具体的に表すこと、そして期限を決めるっていうことっていうのを、あとはワクワクする内容であるっていうこと。
あとはね、紙に書き出すことが大事っていうそういったことが分かってきたそうです。
そこから野球選手としてはやっぱりダメだったけれども、指導者として今度はね、施行したいなっていうふうに思って、28歳で最年少監督として甲子園に出るっていうことを書いたそうです。
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そしたら本当にこういろんな巡り合わせがあって、結局花巻東の監督に就任することができて、本当に28歳で甲子園に出場するっていうことができたそうです。
で、やっぱりそういう自分の中での、学んだことを体現していったっていうこの経験から、やはり花巻東高校の野球部の部員さんたちに、夢は目標にセットして、詳細に計画を立て、具体的に行動していけば必ず近づくんだっていうことを伝えていくと、
そういうことができたそうです。だから大谷翔平選手が入部してきた時っていうのは、先輩に菊池裕生選手がすでにいたそうなんですね。で、大谷翔平選手も先輩の裕生さんみたいになりたいっていうふうに言ってたそうです。
で、佐々木監督はですね、夢っていうのは掲げたところよりも少し下で実現するっていうような感覚があったそうなんですよ。だから、それでは裕生以下になってしまう。だから裕生を超えるといいえっていうふうに指導してたそうです。
本当に超えてますよね。超えてますよねとか言ったら、菊池選手にちょっと申し訳ないですけども、でも実際ね、本当に日本ならず世界を代表する野球選手になってますからね。そういうふうに指導をしたそうです。そして当時、菊池裕生選手っていうのは、投げる球は155キロぐらい出ていたそうなんですけども、絶対に160キロ出せるって暗示をかけてたそうです。
で、だから実際に目標に書くときに160キロ出したいって書くと、だいたいその158キロぐらいになってしまうっていうふうに佐々木監督は思っていたそうなんですけども、でももうすでに大谷選手っていうのはその佐々木監督のメソッドっていうか、そういった目標の立て方っていうのがもうね、染み付いていたから、だからね、大谷選手は163キロ出すんだっていうふうに書いてたそうです。
だから夢っていうか目標っていうのは、掲げたところより少し下で叶うっていうそういうのがあるからということで、じゃあ160キロ出したいんだったら163キロって書こうみたいな、なんかそんな感じでね、なんかあったそうです。
これね、読んで、なるほどと、宇宙に思考がダイレクトに行きますよ、宇宙とつながりますよとか言われたら、なんやそれみたいな、スピリチュアルかよみたいな、スピリチュアルは別に否定してるわけじゃないけど、なんかその、なんかなんていうの、血に足がついてないふわふわしたそういうやつですか?みたいな感じがするかもしれないんですけども、具体的に言うと本当にこんな感じです。
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まさに今日私はさっき本当に10分前ぐらいに本開いてね、この一節を読みましたけど、すごいと思って、これちょっと皆さんにお伝えしたいなと思って、ただ本読んだだけですけどね、なんかそんなふうに思った次第なんですよ。
だからね、やっぱりこう、なんていうんですか、目標とか夢とか、自分がこうなりたいっていう未来ってあるじゃないですか。で、それをじゃあ叶えていくために、この期間って、マヤ歴のこの期間をどう活用したらいいのかって言ったら、今言った通りです。
具体的に数字として出す。例えば3ヶ月後にこうなっているとかね。これ逆算するといいというふうに言われていて、例えば、私今38歳です。だから40歳までにとかね、こうなっていたい。
では、約2年後ですよ。こうなっていたいのであれば、じゃあそのちょっと前の39歳の時にはこうなっている。38歳である現在っていうのはこうなっているみたいな感じで、逆算して立てていくといいっていうふうにも言われていて、
で、じゃあそこにもっともっと具体性を足していくんであれば、その数字。3ヶ月後にこういうふうになっている。で、6ヶ月後にこういうふうになっているというふうに紙に書く。具体的にできるだけ。で、数字とか。わかりやすいですよね、数字っていうのは。
なので、なんかそんなふうに書いていくと、じゃあ今どう行動したらいいのか。じゃあ今やるべきことって何だろうみたいなところっていうのが、結構ね、これ見えてくるんですよ。
で、そういう私はですね、あんまり目標とかね、立てるの得意じゃないんですよね。そう言いながら。
それはいろんな理由っていうのがあって、ストレングスファインダーとかで見ると、私適応性ってやつが1位にあるんですよ。だから、具体的に目標設定をしてそれに向かってやっていきますっていうやり方よりも、来た流れに乗っていく方が私はすごくいいんですね。
とはいえ、やっぱりこうなっていたいっていう未来を設定するっていうのは大事なことだと思うので、そういうふうに、どういう資質を持っているとしてもですね、自分の目標とかっていうのは必ず具体的に数値化して決めていくっていう、このやり方っていうのはですね、きっと、いわゆる宇宙に届くやり方なんだろうなって思うんです。
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宇宙って言うとすんごい遠いような、自分の上にあるような、そんな感覚あると思うんですけれども、自分の中の宇宙っていうのは自分の中にあるんですよ、まさに。自分の中にあるから、みんなそれぞれ宇宙持ってるんですよ。マイ宇宙みたいなやつを持っているから。
だから、私が常々言ってる、誰かに会わせる必要ないんですよ、とかね。一般常識っていうのは誰が決めたんですか、とかね。何を心配してるんですかって。なんかこう、よく心配してる人ってね、誰かにこう言われるかもとか、こう思われるかもとか、結構ガイアが気になるんですよね。
なんだけど、そのガイアってあなたの人生には1ミリも責任を持たないんですよね。だから、自分で決めればいいんですよ。自分の宇宙なんだからっていうね。そこで相手を気にしたり、周りを気にしたりすると、相手の宇宙に入り込んじゃう。
思う壺みたいな感じになるから。だから、私はね、自分の宇宙を自分で決めればいいってすごく思ってます。
そんな感じで、この13歳からの生き方の教科書ということで、読んでみました。まだ1ページ目ですけどっていうね。
本当にね、ちょっとね、長男に読ませたいなと思って買ったんだけど、でもね、人のためにやるとね、本当にその人がその通り動いてくれるわけないじゃないですか。
うちの長男なんか絶賛もう思春期でね、もうなんていうのかな、私のことなんか煙たい存在だと思ってますから。
だからそんな私がね、この本読むといいよとかなんて言ってね、ていうか読むといいよぐらいだったらいいけど、読みなさいみたいなテンションで言ったら絶対反発すると思うんで。
私が読んで、これいいよっていう感じで、そのエピソードを話してあげればいいのかなっていうふうに思いますし、
もし長男がそれで興味持ってパラパラってめくってみたいなって思ったら、勝手に読むでしょうからね。
だからもう買って置いときゃいいやと思って、もう自分のためにこれは買いました。
そんな感じでね、ちょっとこういう本からのエピソードっていうのもお知らせしていきたいというか、今後もね、もっともっとこうやってラジオの中で織り混ぜていきたいなというふうに思っているんですけどね。
そんな感じで、ガイアの声っていうのは1ミリも責任を持ちません。ガイアは。好き勝手は言いますし、その人の分かっている範囲で喋ります。
私もそれはそうですけど、私が分かっている範囲内でしかやっぱり伝えられないですよね。
みんなそうだと思うんですけど、そこに左右される人生ってもっと狭くしちゃうんですよ。自分の宇宙があるのに。
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だから私はもうね、そんなの気にしないっていうことに決めたし、私の人生の中にはそういう余計なもの、余計な人、もう一切入れませんっていう結界を張ってますっていう宣言をしてます。
だから自分に必要なものしか来ない。これは絶対にそうっていうことを決めましたから。
皆さんもね、ぜひよかったら宣言してみてください。
最近もなんか本当にいろんなことが起こっていましてね、私の周りの中でも。
プライベートのことにはなりますけども、
ちょっとね、とある仲良くさせてもらっている人がですね、なんかちょっと嫌な思いをしたっていうことがあったんですよ。
で、もうね、それ聞いた時にもう同じことを思ったっていうか、今回のことを思ったんですけども、
もうね、あの、なんていうのかな、人は好きかって言いますからね。
だからそんなやつね、言わしときゃいいんですよって言って。
で、仮になんか、なんていうんですか、その方法でうまくいったら、そういう調子のいい人ってよかったねとか、ナイスとか絶対言ってくるんですよ。
だから、で、結果失敗してるから、なんかほら言わんこっちゃないみたいなこと言ってくるけど、
でも結果論でしかないんですよね。どのルートをたどっていくかっていうのは結果論でしかなくて、
例えばその時その人はAというルートを選択したとします。
で、まあ外野から見てる人たちは、あ、そっち行ったか、Bの方が良くなかったかってやっぱ思うんですよ。
でもそれなんでそれが見えるかって言ったら、外野だからなんですよ。
外野は見えるんですよ。でも実際ね、そこの問題にぶち当たって一生懸命頑張ってやっていこうと思っている当事者っていうのは、基本的に見えません。
で、自分が今一番ベストはAだと思ったからAに行ったんですよ。
だけど外野は、いやそっちか、いやBかCが良くなかったか、みたいな。
あえてA選ぶ必要なかったでしょう、みたいなこと言うんですよ。
でね、まあ結果失敗しましたってなった時に、ほら見ろ。
だから俺はAって言っただろう、みたいな。
あ、違う違う、俺はBって言っただろうって。私はCって言ったでしょ、みたいな。
言うんですよ。
だけど、誰がどう見ても困難に見えたAのルートを行って、もし仮に成功したとします。
そしたら、やっぱり思ってたよ、あなたならできるって思ってたよ、みたいなことをね、そういう人って絶対言うんですよ。
もうね、そんな人の言葉とかね、立ち振る舞いにね、左右される人生なんかね、もったいないよねって思って。
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でもいるから、一定数そういう人たちっていうのはいるから、しょうがないです。しょうがないんだけど。
でもね、やっぱりこの受け取る側のこっちっていうか、一瞬ぐらっと、うわマジか、そんなこと言われて傷つくみたいな。
思ったとしても、いやいや、でも私はって、言うことを思って生きていった方がいいなって思います。
失敗を、ただの失敗で終わらせる人っていうのは、もうそこで終わりなんだけど、
でも例えば今回、じゃあAのルート行きました。でも失敗したなって思う。
でもその経験をしたことによって、その人にはその経験を踏まえて、じゃあ次同じ局面来たらB行ってみよう。
じゃあ次同じ局面来たらちょっとCに挑戦してみよう、みたいな感じで広がっていくじゃないですか。
それなんで広がったかって言ったら、失敗したからなんですよ。Aに行ってみたからなんですよ。
あえて困難選んでみたからなんですよ。じゃあBもある、Cもあることに気づけるんですね。
だけど最初から成功だけ行こうとする人は幅が広がりません。BもCも見つかりませんっていうところだから、
なのでね、言わしとけと思って。そんな風に思ってます私は。
でね、今はその人たちが上なのかもしれないけど、そういうね、外野っていうかね、見えてる人たちの方が上とか下とか言っちゃうと上なのかもしれないけど、
でもね、うさぎと亀の話、思い出してみてください。亀ちゃん最後勝つんですよ。
うさぎはちょっと寝そべっちゃってね、なんかアグラかいちゃってるけど、亀はコツコツコツコツ行くんです。
だから結果的に周り道した方が良かったよね、みたいなことだっていうことも人生にはあります。
でもね、まあ結果的にっていうか、最終的にあのうさぎもやべえって言って、ちゃんとゴールはするんですけどね、やり遂げるんだけど。
だからね、どっちが良いとか悪いとかじゃないんだよねっていうね、早いからいい、うまいからいい、ヘタクソはダメ、みたいなことじゃないって私は思って日々を生きております。
不器用な人間なんでね、私も。
周り道はものすごしてきましたけども、これからもそういう人生になるかもわかんないですけど、
でもね、いろんなことに挑戦していきたいと思ってるし、いろんなこういうラジオとか通して人の勇気になる存在になれたら嬉しいなとも思います。
はい、ということで、皆さんいつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
なんか今息子のサッカーのスクールに来ていましてね、さっきセブンイレブンで唐揚げ棒買ったんですよ。
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ちょっと気が持たれております。
はい、食べなきゃよかったって思うんですけど、でもその時はやっぱ食べたいんですよね、揚げ物大好き。
はい、そんなこんなで明日からちょっとね土日に入りますが、ちょっとラジオ収録が難しいのであれなんですけど、
良い週末をお迎えください。そして前半後半の切り替えのちょっと貴重なタイミングでもありますので、
自分自身が何を今後やっていきたいのか、未来の設定っていうのをね、ぜひこのタイミングで行っていただきたいと思います。
それではいつも聞いていただき本当にありがとうございます。