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サマリー
このエピソードでは、ナビゲーターの藤田薫さんが、自身のマヤ暦における特別な日「鏡の向こうの日」について語ります。この日は、本来自分が持っている眠っている可能性や能力(97%)を覚醒させる日とされ、ナビゲーター自身にとっても、マヤ暦を始めたきっかけとなった師との出会いの日でもありました。マヤ暦に出会った当初は半信半疑だったものの、師から「宇宙からの応援」という言葉を受け取ったことで、人生の大きな転機となる引っ越しを決断する後押しになった経験を語ります。 また、マヤ暦を学ぶ過程で、自身の内面の泥(ネガティブな感情や自己否定)が浮き彫りになり、一時的に苦しさを感じたものの、それを乗り越えることで本来の自分を取り戻し、自己受容が進んだプロセスをビーカーの水に例えて説明します。たとえ腹黒さや感情のコントロールがうまくいかない自分であっても、それも自分の一部として受け入れられるようになったと語ります。最後に、自身の「鏡の向こうの日」に開催されるセッションが、初めて満席になったことへの感謝を述べ、マヤ暦は万能薬ではなく、自分と向き合うためのツールであり、その過程で得られる気づきや成長こそが重要であると伝えています。
「鏡の向こうの日」とは何か
こんにちは、あなた色の人生を、藤田薫です。
本日は、2026年の4月21日、今日は、金ナンバーが133。
赤い空歩く人、青い猿、音が3の日、ということです。
私、今日ですね、実は私にとってすごく特別な日で、
マヤ暦には、自分のマヤバースで、
私もついこの間、それだったんですよね。
128の日っていうのが、私にとってのマヤバースデー、
金バースデーとかですね、あとツォール金バースデーとか、
なんかそんな風に言われる方もいらっしゃるんですけれども、
ちょっとそんな感じで、私にとって特別な日でありました。
で、さらに、これ全員あるんですけど、
鏡の向こうの日っていうのがあるんですよ。
鏡の向こうの日っていうのがあって、
それは何かっていうと、本来自分が持っている、
本当の自分っていうのがいるんですよね。
で、私たちっていうのは、普通に生きてて、
自分の可能性とか能力とか、そういったものっていうのは、
約3%ぐらいしか自分の中で認識してないとか言われるんですよ。
だから残りの97%っていうのは、実は眠っているままみたいな。
で、その97%の眠っている本当の自分っていうのを、
覚醒させてくれる金ナンバーっていうのがあるんですね。
で、実は私、今日がその日なんですよ。
133っていう金ナンバーが、私にとって、
その覚醒を起こしてくれる金ナンバーっていうことになるんです。
でね、これ皆さんにあります。
必ず1人あります。1人1個ずつっていうかね。
厳密に言うと4つとかって言われてたりするんですけど、
本当にピンポイントに言われているのは、
1日1つのナンバーが自分にとってそれに当たりますっていう風に言われていて、
私はその133っていうのが、私にとってすごく大事な金ナンバーなんですね。
マヤ暦との出会いと人生の転機
で、私実はその前歴に出会った時に、
最初にですね、私にそのマヤというものを伝えてくれた人がいるんです。
その人っていうのがまさにその133の人だったんですよ。
これね、本当にすごいことで、
こうやってマヤ、私は学び始めて、
マヤに出会って、こうやってマヤのお仕事をするようになって、
実はもう7年ぐらい経つんですけど、
7年経った今、いろんな方いらっしゃるじゃないですか、
マヤのお勉強を通して出会った方、
一緒にマヤ歴のお勉強をしていきましょうね、みたいな感じで、
いわゆる仲間みたいな人たちっていう会話があるわけですよ。
その人たちの中でいろんな会話がありますけども、
やっぱりね、いまだに鏡の向こうのナンバーに出会ったことないっていう人もたくさんいらっしゃいますし、
出会ったことあるよっていう人もいるけれども、
例えばナンバーとしてはこの人のこと知ってるけれどもぐらいの、
そういう濃いつながりではないとかね、そういう人もたくさんいらっしゃる中で、
私は初めてマヤ歴っていうものに出会った時に、
伝えてくれた人が鏡の向こうで、
そして一番最初に私の先生になってくれた人でもあります。
私ね、もう意味わからなかったんですよ、最初。
私がね、最初に受けたのはその7年前に、
ちょっとしたイベントでマヤ歴の診断があるから、
ぜひ来ませんかって、なんか誘われたんですよね。
もうね、私なんかね、当初もうマジで怪しいと思って、
何それみたいな、もううさんくさみたいな感じだったんですけど、
なんかたまたまそれがイベントで、しかも無料だったので、
だからね、もう失うものは何もないわと思って、
別に何言われてもいいわぐらいの感じで受けに行きました。
で、いろいろこうね、診断を受けている時に、
いや何で、そもそも何で私のことがそんなにわかるんですかぐらいの感じで、
ちょっともう本当に感動してたんですよ。
いやマヤ歴すごいな、みたいな。
で、なんだけど、まあね、それだけで終わるはずだったんですけど、
最後の最後に、その先生がですね、
私と香里さんって、すごくね、実は特別な関係性なんですよって言ってきたんですよ。
えー?とか思って、え、それ何ですか?って言ったらね、
鏡の向こうっていう金ナンバーっていうね、
なんかその、ちょっと特別な関係性があって、
宇宙からの応援って意味なんですよ、みたいな。
え?この出会いは宇宙からの応援ってことなんですか?みたいなね。
そうなんですよ、とか先生が言うんですよ。
で、ちょっともう意味がわかりませんとか思いながら、
でもね、その時に言われたのがね、
これから香里さんが進もうとしている道だったり、
なんかこうね、挑戦だったり、何でもいいんですけど、
でもね、それって宇宙から応援されているよっていう証拠なんですよって、
たった一言、それをポンって言ってきたんですよ、私に。
で、私実は当時、ちょうどね、神戸に住んでた時だったんですけども、
神戸に住んでいて、で、もうね、数ヶ月後にはね、
大阪に引っ越すっていうのを決めた直後だったんですよ、それが。
で、神戸当時住んでた地区がスマ区っていうところに住んでいて、
山の方だったんですけどね、私はスマ区。
スマ区ってスマ海岸がすごい有名なんですけど、
スマの海岸の方じゃなくて、私は山の方に住んでて、
でもまあ、子育てするにはすごくいい環境だったんですね。
で、ちょうど長男も小学校1年生に春からもう上がりますっていう、
その年長さんのタイミングの時で、だったのでね、
近所の仲良くしてくださっているところの子どもたちと一緒に近くの小学校に通えるって、
すごく楽しみにしてたんだけど、でもね、
旦那さんの遺跡が決まって、ちょうどビッセル神戸っていうチームにいたんですけども、
ビッセル神戸からセレッソ大阪に遺跡をするっていうのが決まった直後だったんですよ。
で、私当初はね、神戸から大阪って通えるから、もう通ってみたいな。
引っ越したくないしって。
で、そうやって言ってたんですけど、
でもね、やっぱね、いろいろ考えた結果ね、やっぱこれ家族でね、大阪に行った方がいいなと思ったんです。
旦那さんもね、それ了承してくれてたんですよ。いいよって、俺通うわみたいな感じで。
じゃあもう通ってねーみたいな。
って言ってたんだけど、やっぱりね、いやーなんか違うなーと思ってね。
それでもうね、私が通ってねーとか言ってたのに、もう年末私がひっくり返したんです、それを。
やっぱり大阪引っ越そうって言って。
で、年明けてすぐ大阪市内にマンションをね、物件見に行って、
で、ここにしようって、もう一個しか見てないんですよ、物件も。
ここだけみたいな。ここだけ見て、もうはいここにしますって言って。
で、決めて、でですね、なんだけど、もう大阪のその、
ここに住むって決めた地域っていうのが、もう大都会。
周り金融街みたいな。金融街だったり、もうタワーマンション立ちまくりの、
もう高層ビルだらけの、もうね、あのすごいザ都会みたいなところに決めたんですよね。
だから、これ大人はいいよねと思った。
大人はやっぱりこう楽しいっていうか、まあ都会が近いから、
いや、いいけども、これ子供にとってはどうなんだろうなって、
すごいこう思うような地域だったんですよ。
だったので、いやーこれ良かったのかなみたいな。
すごいやっぱ悩んでました。
これ母親として、この選択は良かったんですでしょうかみたいな。
すごい悩んでいた時に、これからの選択、進んでいく道っていうのは、
まあ全部オッケーだよって宇宙が言ってるよって言ってくれたんですよ。
それはなぜかっていうと、鏡の向こうである私に出会ったからだよみたいな。
で、それ言われて、スパーって入ってきたんですよ私。
普通そんなこと言われても、いやいやいやいやみたいな、
そんなうさんくさいですよって思うかもしれないんですけど、
私は一切思わなかったんです、その時。
最初まやれきって聞いて、マジで怪しいとか思いながら受けたのに、
15分後にはひっくり返されてた、それがね。
で、あ、そうなんですねみたいな。
あ、じゃあ私がこうね、大阪行くって決めたのは良かったんですねみたいになって、
いやーもう良かったです、ありがとうございますとか言って、
すっごい晴れやかな気持ちになって、その先生と別れたんですよね。
内面の変化と自己受容のプロセス
で、その後、私車で帰りながら、
いやーこれ出会ってしまったなーって本当に思ったんですよ。
今までの私っていうのは、本当に人と比べて、
自分がダメだなって本当に自分を責めてたし、
自分を責める前に、何なら人のあら探しばっかりして、
この人はここが悪いとかね、あの人はこうだとかって言って、
人の悪いところばっかり探して、何とかしてそうやって自分を保ってたんです。
でもね、そんな自分が一番嫌いだった。
だから、すごく楽になりたかったんだと思うし、
でも楽になるのっていうのは、単純に何かもう、
なんて言うんですかね、その言葉のままじゃなくて、
やっぱり知識とか教養とかそういったものを身につけた上で、
本当の意味で自分を受け入れたかったんだろうなって思うんですよ。
それまでもいろんなセミナーとか行きました。
インナーチャイルドを癒すとかって言って、
その当日参加したメンバーさんと手を取り合って、
繋がりあってとか言って、
それだけ聞くとめちゃくちゃ怪しいセミナーみたいな感じですけど、
そういうのに参加してみたりとか、
とにかく自分を許したかった、受け入れたかったんですよ。
だけど本当の意味では、その意味っていうのはちょっと分かってなくて、
でもやっぱりそういう何かわらに押すがるような思いでね、
やってたんですけども、
でもやっぱりいつしか時間が経つとね、
やっぱりまた元に戻っちゃうみたいな、
そんな感じでずっとそういうのが続いていました。
だけど前に出会ってからは、
いろいろやっぱり前に出会ったからって、
じゃあすぐいろんなものが変わってね、
自分のマインドも変わって、
全部の人生がうまくいくようになりましたっていうわけじゃないんですよ。
やっぱりそこに出会って、自分と向き合っていくうちに、
やはりビーカーを想像してほしいんですけど、
ビーカーって理科の実験とかで使うようなやつですね。
あれって透明だからちょっと分かりやすいので、
あれでちょっと例えて言うと、
ビーカーの底には泥が溜まってるわけですよ。
だけど普段ね、普通に生きてるだけだったら、
もうそこに溜まってる泥っていうのは重たいので、
そんなに湧き上がっては来ない。
だけどそのマヤレキっていう綺麗なお水、
本来のあなたを取り戻すためのお水っていうのが、
もう遠慮なくというか、止めどなく注がれ続けてくるわけですね。
で、そうやって綺麗なお水がどんどこどんどこ入ってくると、
今まで見ないで済んでた泥みたいなものっていうのが、
もうね、嫌悪なしに舞い上がってくるんですよ。最初はね。
で、結構ね正直ね、マヤに出会ってすぐっていうのは、
私は結構しんどかった人です。
いやなんかもう、私ってこんなに醜いんですか?みたいなことだったり、
今まで見てこなかった自分の嫌だったところとか、
なんだかんだっていうものがすごくワーって出てきて、
すごいしんどかったです。
なんですけど、やっぱりある一定を過ぎてくると、
だんだん泥がワーって舞い上がってきて、
汚い濁った水になってて、
それでも綺麗な水はずっと注がれ続けるんですよ。
ずっと注がれ続けて、
でもそうすると何が起こるかっていうと、
だんだんとその泥っていうのが外に配置されていくんですよね。
で、外にどんどんどんどん出てって、
そしたら注がれ続けてるのが綺麗な水だから、
自分の中にあるそのビーカーの水っていうのが、
すごく綺麗なのに変わっていくんです。
で、そうやって変わっていったときに、
ようやくなんかこう楽になれるというか、
楽っていうかね、楽っていうかちょっとなんか、
それはまた語弊があるような気がするんですけど、
根本的に人っていうのは変わらないなって私は思ってます。
なんですけどね、捉え方とか見え方とか、
コントロールの仕方が分かることによって、
その醜い自分の部分っていうのも、
許して受け入れられるようになるんですね。
だからね、そういった意味で綺麗になっていくっていう、
なんかそんな感覚です。
だから私ね、いまだに嫌な自分います。
本当。
私自分であの、公言してるぐらいですけど、
私腹黒いですから。
腹黒いなーって思いますよ。
私、自分のこと。
でも、昔はそんな自分が許せなかったから、
もう見ないふりしてたし、
押さえつけてたし、
なんとかして綺麗な自分でいようって思ってました。
だからあのメッキを、なんかこう仮面かぶってたみたいな感じでね、
やってましたけど、
でもね、今もそんなのもいいんですよ。
それもそれで私なのでっていうね。
だから私すごい自分で独絶だなと思うし、
なんかやっぱり感情のコントロールっていうか、
なんかそれができなくて、
あーちょっとさっきのマウント取っちゃったなーみたいなことだったり、
本当につい最近もあって、そういうことが。
で、なんか2日3日落ち込みました。
ちょっと。
なんかそんな自分が、
うわー汚ねーなーと思って。
うわーまだいるんだこんな私っていうかね、
まだこう出てくるんだなーって。
その度に自分の未熟さとか、
あーまだまだだなーって。
なんかこういう時はね、相手に鼻を持たせてあげればよかったのに、
なんでこう自分の話で上乗せしちゃったんだろうなーとかね、
思ったり、
そういうこともありますよ、いまだにね。
だけどね、
あのー、
そういう自分もまたいるし、
じゃあその自分を見ないで、
ね、見て見ぬふりして、
また上から重ねてしまったら、
またね泥を貯めることになっちゃうから、
だからもういいやと思って。
もちろんそれでね、
もし人を傷つけたりとかね、
そういったことがあるんだったら、
もう絶対謝る。
もう本当にあのー、
平謝りしますぐらいの感じで、
人を嫌に気持ちにさせてごめんなさいっていうのも、
ちゃんと自分の中で素直な気持ちも持つように意識はしてるつもりですし、
まあでも、
なんていうのかな、
あのー、
自分が自分を責めてるだけの時っていうのもあるわけじゃないですか。
なんか周りそんな気にしてないのに、
なんか自分だけが、
ダメやなあ、
私とかっていうふうに、
あのー、
自分責めをしてる時もあるから、
そこはちょっと見極めながら、
なんかこうは、
また自分に対して厳しい自分がいるなあ、
みたいなね。
自分に対して厳しいってことは、
人のことも許せてあげれてないってことだから。
やっぱりそこはね、
ちょっと、
あのー、
自分をこう見つめていきながら、
はい、
あの未熟な自分もまだまだいるぞっていうね、
なんかそんな感じで、
あのー、
認めてあげられるようになったのが、
やはりこう、
マヤというものに出会ってからだと思います。
そこからやっぱり、
本当の自分になった上で、
出会った人だったり、
出会ったものだったり、
まあツールもそうなんですけど、
出来事もそう。
やっぱりね、
なんかこう、
そこから変わってきたなっていうのはあるので、
私はね、
マヤ歴に出会って、
すぐに、
すべてが好転していきましたっていうタイプではないです。
どっちかっていうと、
最初の2,3年は結構しんどかったですね。
なので、
なんかこう、
それも一つのその事実として、
お伝えしておきたいなって思っているところですね。
なんかこう、
なんか耳障りのいい言葉ばっかりを並べて、
マヤ歴やるといいですよ、
すべてうまくいきますよっていうのは、
私は違いますよって思ってます。
それを期待、
それだけを期待してくるんであれば、
やめといた方がいいんじゃないですか、
みたいなね。
今のままの方がいいんじゃね?
ぐらいの感じのことは、
私は実は思っている人で、
最初、
人によるんだろうけど、
私はすごく、
2,000円です。
今ETCを通り過ぎましたので、
2,000円なんですけど。
私はね、
すごく、
冷めてた泥っていうのが湧き上がって、
それを見るようになったことで、
なんていうのかな、
苦しかったですね、
最初は。
でも、だから皆さんの中でも、
もしかしたらそうなる方もいらっしゃるかもしれませんけど、
でもね、
それってやっぱりね、
通るべき道なんですよね。
だから、
なんだろう、
そこでへこたれて、
じゃあやめたとか、
別にマヤだけじゃなくてよくて、
皆さんが何か挑戦していることとかで、
これからやっていこうかなって思っていることとかで、
最初って慣れないし、
最初ってやっぱこうなんか、
いろんな苦労とかも伴うじゃないですか。
不安だったりね、
そんな気持ちとかもある中で、
やっていこうって決めたものがあったとして、
でも最初ってやっぱりいろんなものが付きまとうから、
最初からやっぱりうまくいくってことって、
ほとんどないと思うんですよ。
でもそんな時に、
自分がちょっと蓄積してきた泥みたいなのが、
また舞い上がってきた時にですね、
そこでどう自分は向き合っていくのかっていう、
ここがね、
私は一番大事になると思っているから、
だからやっぱね、
私は辞めないでほしい。
いろんなこと。
そもそもが、
生きることを辞めないでほしいっていう、
そこにつながってくるけれども、
根本のね、
何があっても。
だけど、
なんか全ては、
本当の自分に戻るための出来事なんですよねってね、
いうのは思いますので。
「鏡の向こうの日」のセッションと感謝
なんかほんとね、
いろいろ、
ありますよ。
そして私もMAYAというものを通して、
すごくほんとにいろんなことに出会いましたし、
いろんな人にも出会わせていただきましたし、
そういうふうに重ねていくことで、
なんていうんだろうな、
本当の意味での、
自分というのに近づいていっているような感じもするし、
そうやって近づいていって、
なんかこう、
逆に今まで大事だと思って、
握りしめてたものを手放していく。
そうすると、
なんか本当に必要なものっていうのが、
近づいてくるんですよね。
逆にもう必要ないものは遠ざかっていく。
だからね、
すごくそういう意味では楽になりました。
っていう感じです。
だから今日はね、
私の鏡の向こうの日で、
普段私、
この鏡の向こうの日っていうのは、
あんまり予定っていうのを自分から入れないんですね。
入れないんですけど、
今日は、
月に1回、
北九州で、
ちょっとさせていただいている、
ワンネスコーヒーさんのですね、
セッションの、
今日はイベントの日なんですよ。
で、
前回、
3月終わって、
帰る時に、
かおりさんまた来月よろしくお願いしますって言ってね、
オーナーのツムさんが、
そうやって言ってくださって、
いやいいんですかって、
またありがとうございます。
4月もよろしくお願いしますって言って、
じゃあいつにしますかっていう話になって、
いつにしようかなって言って、
パッて手帳を見たら、
そうだ、私の鏡の向こうの日があるじゃんって思って。
で、普段私あんまりそうやって言えないんですけど、
ツムさんに、
オーナーのツムさんに、
ツムさん、
今日、
今日っていうか、
4月の21日でもいいですかって言ったら、
いいですよって、
その日ちょうど、
まだ予定っていうか、
入ってないし、
なんていうの、
他にね、
鉛筆画家の方も、
その日、その期間イベントされてるから、
在郎してるから、
だから、
いい感じのコラボになりそうですね、
みたいな感じで言っていただいて、
本当ですか、
実はツムさん、
私この日、
前歴で言う、
自分の鏡の向こうの日っていう日なんですよ、
って言ってね、
なんですかそれ、
みたいな感じで、
本来ね、
持ってる自分の力が覚醒していく日とかって、
言われてるんですよね、
みたいな、
えー、
そんな日があるんだ、
みたいな、
だから、
その日にしてもいいですかって言って、
で、
この日に、
私何が起こるか、
ちょっとここで遊んでみたいです、
みたいな感じでね、
本当に遊ぶとかじゃないんですけど、
ちょっとね、
小読みで、
ちょっと遊んでみたいなと思って、
とか言って、
で、
今日、
今向かってるんですよね、
北九州の方に向かってるんですけど、
いやね、
本当に驚くべきことにね、
今日、
あのー、
満席なんですよ、
はい、
今まで、
あのー、
つむさんのその、
ワンネスコーヒーさんで、
あのー、
セッションをね、
今日で5回目、
になるんですけども、
満席はね、
1回もなかった、
初回、
初めて、
前歴やりますよーって、
言った日に、
まあほぼ満席だった、
ですけど、
まあでもね、
なんか1席2席ぐらいは最終的に空いてたのかな、
いや、
うん、
あ、
違うわ、
最初の予約の時点で、
ちょっと空きがあったんですよ、
なんだけど、
まあその、
当日来てくださった方で、
結局満席になったっていうね、
初回はそんな感じだったんですけど、
やっぱりでも、
初回って、
え、
前歴やるんですか、
みたいな感じで、
ちょっと物珍しくて、
来られる方で、
結構こう、
満席になったんだけれども、
でも、
その後2回目、
3回目、
4回目って、
やらせていただいた時は、
満席とかにはやっぱりならなくて、
なってなくて、
少し余裕があるような状態で、
させていただいて、
っていう感じだったんですね、
でもそれでも、
毎回毎回、
なんかもう、
ものすごい出会いがいっぱいあって、
なんかもう、
ほんとすごいなって、
楽しませていただいてたんですよ、
なんだけど、
5回目、
こうやって、
あの、
鏡の向こうの日なので、
ちょっと遊んでいいですか、
とか言ってね、
あの、
入れさせていただいてたら、
もうあれよあれよと、
予約が埋まりまして、
もう事前予約で、
もう満席になりました、
はい、
実はちょっと一枠、
拡大させていただいて、
それで、
あの、
もうね、
完全に埋まったよ、
っていうところなので、
本当にありがたいなと思ってですね、
あの、
今日、
向かわせていただいております、
なんでね、
なんか、
こういうのも、
なんかそこだけ見たら、
え、
すごいって、
言っていただけるんですよ、
満席さすがですね、
みたいな、
いやでも、
こんなこと、
初めてです、
初めてですし、
あの、
まあね、
もう7年やってまして、
7年の積み重ねっていう、
意味もあるかもしれないし、
そして、
一番、
これが言いたいんですけど、
一番言いたいのは、
一人では、
無理です、
無理でした、
こんなことは、
やっぱりね、
あの、
人が、
人を呼んでくださって、
こうなりました、
っていうところだから、
私の力ではなんらなくて、
本当に、
もう感謝でしか、
ない、
っていうのが、
今日、
の日の、
ですね、
まあ今日だけじゃないけど、
あの、
本当に、
ラジオを通してですけど、
感謝をね、
お伝えしたいなって思ってます、
本当にね、
いつもこのラジオもそうですけど、
聞いていただいている皆さん、
いつも本当にありがとうございます、
もうね、
私はもう一人では絶対、
やってこれなかったし、
やっぱり、
なんだろうな、
最初の方っていうのは、
まあただ、
このマヤが楽しい、
っていうだけで、
なんかこう、
やってたような気がするけれども、
そうなってきて、
だんだんと、
やっぱこう日数が経ってきたり、
年月がなってくると、
少しずつその楽しいだけでは、
ダメだなっていうことも分かってきて、
じゃあ自分は何のために、
これをやってるんだろうな、
みたいなところも、
問われてくるわけじゃないですか、
そこが、
なんかやっぱり、
続けていける人と、
続けていけない人の境目なのかな、
とかいうのも思ったりするんですけどね、
でも本当に、
こうやって、
私が7年経った今でも、
マヤっていうものを主軸として、
いろんな方に関わらせていただいている、
っていうのは、
本当に出会っていただいた皆さんのおかげだし、
そして私という人を、
誰かに紹介してくださったりとかですね、
こんな人いるよって言って、
今日も結構ね、
紹介が大半なんですね、
だから、
なんかそうやって、
一人だったら、
まず無理だったよねっていう、
なんかそういうところに、
すごく気づかされた、
ここ最近です、
先日お話しした、
ラジオのお仕事が決まりました、
っていうのも、
これも人が運んできて、
来てくれたことだし、
その前にも、
ロータリークラブっていうね、
地域を支える経営者の皆さんだったり、
学校関係の方だったり、
銀行関係だったり、
結構ね、
いろんな方が入っておられるんですけれども、
そういうふうに、
そこに登壇する、
きっかけを与えてくださったのも、
これもやっぱり人でした、
だから、
なんかね、
本当にありがたくてしょうがなくて、
私結構孤独が好きなんですよ、
こんな言っておいてね、
孤独好きだし、
一人好きだし、
あんまりね、
こうつるむっていうのはね、
結構苦手だったりするんですけど、
でも、
なんか、
それもね、
もしかしたら無理して付き合ってたから、
人とつるむのが嫌だなと思ってただけで、
私そうじゃなかったんだなって、
本当に、
お互いがですね、
お互いが、
自分らしくあれる人たちとつながっていくっていうのは、
やっぱり心地のいいこと、
だから、
なんかね、
これからも、
なんていうのかな、
こうやって私がつないでいただいた分、
私も誰かの応援がしたいし、
やっぱり誰かのことをつないでいきたいし、
っていうところなので、
またね、
ちょっと今日を境に、
一段上げて、
はい、
なんか頑張っていきたいなっていう風に思ってます。
マヤ暦の学びと今後の展望
はい、
ということで、
まあちょっと長くなりましたけども、
まあいつものことですけど、
長くなったのは、
またね、
このラジオを聴いてくださっている方は、
ラジオを通じて、
いろんなことを伝えていきたいなっていう風に思ってます。
で、
自分の鏡の向こうの日っていうのを知りたいなっていう方、
いらっしゃいましたら、
ぜひね、
ちょっと調べてみたら分かるのかな、
なんかこう、
なんかあるかも分かんないです。
そういうサイトがあるのかも分かんないですし、
なんかこう、
本当に詳しくお話聞きたい方はね、
もう個人セッションとか、
私、
受けてみてください。
すごく、
発見がね、
ものすごいと思います。
なので、
伝えていけたらなと思っているので、
そんな感じで、
はい、
ぜひね、
自分のことを知っていってください。
では、
ちょうど今、
10時を回ったところなんですけど、
まあだいぶ早くにね、
北九州入りを実はしておりまして、
私ね、
なんかね、
ギリギリがね、
苦手なんですよ。
ちょっと早く着いてっていうか、
だいぶ早く着いて、
なんかのんびりしておきたいっていう人なので、
今日ね、
めちゃくちゃ早く着いてます。
はい、
もう着きそうです。
もうね、
12時からなんですけど、
10時に北九州に入ってます。
みたいな。
まあちょっとね、
今日のセッションの整理と、
はい、
いろんなことをお伝えしないといけないので、
頭の整理と、
やっていきたいなと思ってます。
それでは皆さんも、
良い一日をお過ごしください。
いつもありがとうございます。
29:33
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