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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は2026年の4月27日です。
今日はキンナンバーが139、青い嵐、青い猿、音が9の日ということで、
ちょっと青い猿の期間に入ってから、なかなかちょっと配信ができずに、ちょっと早く喋りたいみたいな気持ちにすごくなってたんですけども、
皆様お元気でしょうか?
なんか福岡はね、なんか雨降ったり、ちょっと肌寒くなったり、すごい夏みたいに暑いっていう風になったり、
ちょっとなんか天候がね、まだまだあっち行ったりこっち行ったりしてるような感じの天気が続いておりました。
でもなんか4月って毎年こんな雨降ってたっけと思ったんですけど、
24世紀だったかな?1年を24個に分けてっていうあれの中で言うと、
なんかね、いつやったかな、穀っていう、穀物の穀に雨って書いて穀っていう時期があって、
やっぱりその穀物にとっての恵みの雨っていうのが降る時期だよみたいなのが、4月に入ってからだったかな。
3月だったかちょっと忘れましたけど、あったので、だからやっぱり季節の流れで言うと、この時に雨が降るとかっていうのは、
やっぱこう人間からするとですね、また雨かとかちょっと肌寒いから嫌だなみたいな風に思ってしまうところが、
でもやっぱり植物とかこれからの恵みの雨って意味ではすごくぴったりな期間なんだなと思いながらですね。
そんな感じで思っておりましたが、すごく雨が多かったです。
今日はちょっと晴れておりまして、息子のサッカーに今も来ておるんですが、
私自身も実はちょっとこの期間はいろいろありましたっていうか、
なんか表面上大きな何かがいろいろ動きましたよっていうよりかは、
ちょっとこうなんか心を揺さぶられるような、なんかそういう感情になることがすごく多かったです。
私にとってこの青いサルの期間っていうのは、鏡の向こうの期間って言って、
自分が覚醒していくっていうふうに言われている期間なのでですね、
やっぱりこうそういうね、ちょっとこういつもの自分じゃないような感情だったり、いつも感じないようなことだったり、
それによって何かが起こされるような感覚だったりっていうのは起きやすいので、
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そういうことなんかなーって思いながらちょっと感じておりますが、
生きているとですね、やっぱりこうなんていうのかな、自分のことを正しくというか、
なんていうのかな、人間って別にこう仲がいい、私はこの人と仲がいいっていう、
そのお互いがそういうふうに思っていたとしてもですよ。
だけどその人のことじゃあ本当の意味で正しく理解できているかって言われたら、
そこはハテナっていうか、みんながみんなそうじゃないと思うんですよね。
やっぱり本当の意味でその人のことを100%共感できるかって言ったら、
それはやっぱりできないじゃないですか。
自分に対して100%共感できるのっていうのは、自分以外誰もいないというふうに私は思っているので、
みんなそれぞれ違う中で、
同じような感覚だったりとか、それわかるよっていうその部分での共感だったりとかっていうのはありますし、
そういう人との交流ってすごく安らぎますよね、心が。
安らぐし安心するし、ある意味自分だけじゃなかったんだっていう、
そういう安心感とかっていうのにも包まれると思うし、
できればそういう人とのつながり以外いらねえぐらいに思うときってあるじゃないですか。
だけどやっぱり生きてるとそうじゃないことっていうのがたくさんあります。
本当にちょっと今回今のこの期間っていうのはそういうことをちょっと感じるような出来事が続いていて、
でもこれは私に対して何を教えているのかなっていうふうにちょっとこうじーっと客観的にですけど観察をしてみています、今。
でもこれ昔の私だったら、私が引き寄せたってことは私がなんか悪いんだみたいな感じで、
なんか全部自分が悪いみたいな感じで思ってたんですけど、
なんかそうじゃないというか、やっぱり見てる視点だったり、物事の感じ方っていうそのいわゆる土俵が全く違うから、
だからまあ分かり合えないことっていうのはもうあるよねっていうね。
だから、じゃあ自分はどうありたいのかっていうそこを見ていくことが自分の成長にはつながるのかなっていうことと、
自分の成長っていうか自分を磨いていくことにつながっていくのかなみたいなね。
なんかこう、あったんですよ。あったんですよっていうか、
今の私だったり、ちょっとの発言、その一言の発言で全てを否定されるっていうことがちょっとあったんですね。
ちょっとここ数日間の間に。
やっぱね、さすがに泣きそうになったんですよ、それを言われた瞬間。
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っていうか準備をしてなかった。
なんか、なんていうのかな、こう、あの自分、しかもね、何ていうの、対話もない会話からその言葉がボンって返ってきたので、
あのね、一撃で結構喰らうようなっていうかね、あの発言、何ていうのかな、こう返事がドガーンって返ってきちゃったことがあったんですよ。
で、自分も、なんかこう、まさかそんなことを言われるだなんて、その会話からそんなこと言われるだなんてちょっと思ってなかったから、
ちょっとね、喰らっちゃって、あの結構泣きそうだったんですよ、この大の大人がですよ。
で、わーって、わーって思っちゃって。
で、なんかね、怒りっていうより、やっぱり一瞬ね、言い返そうかなっていうか、わかってほしいって思う思いがすごいガッて出てきて、
なんか、あの、いやっていう、弁明というか、いやいやそういう意味じゃないというか、なんかそれを言い返そうとしたんですけど、
でも、なんかもう、何ていうのかな、それさえも、ちょっとこうもう繊維喪失じゃないけども、別に戦う気持ちはまあサラッサラないですよ、サラッサラないんだけど、
でもなんかこう、あーもう、分かって、分かり合えるとかそういうなんかこう次元じゃないんだなーっていうことをやっぱり瞬時に私も感じて、
もうなんかちょっと飲み込んだんですね、その自分の言葉を。
で、あのー、まあ、何ていうのかな、まあでもその場所にはいないといけないから、だからなんかこうね、すごくうんっていう感じで、どうしようもなくて、自分の気持ちの処理がですね。
で、なんか可愛い犬の動画とか見たりとかして、何とかこうやり過ごして、あのー、まあその時間をね、とにかくこうやり過ごしたっていう感じで過ごしました。
で、その後ちょっとこうね、あのー、まあ私の気持ちをよく話す人がいるんですけどね、その人とちょっと話をしたら、まあすごくこう分かってくれたというか、
共感してくださって、あのー、まあそうやってね、こう、何ていうのかな、まあ分かってくれる人がね、一人だけでもいたら、本当にあのー、もう感謝ですしね、感謝ですよね。
なんか、うん、なんか本当の意味でというかね、なんかあのー、何ていうのかな、こうすごくこう理解をしてくれるというか、まあ私が感じたことをこう、
何ていうの、こうだったんだよねっていうことで、こう言ってくれて、なんかああそうなんだよねっていう、このこう吐き出せる場があるっていうのは、本当感謝だなって思いながら過ごしたんですけど、ちょっとね、あのー、そうそうそういうことがあったんですよ。
で、なんかこれって、その本当にさっきも言ったけれども、怒りとかじゃなかったですね。私の中では怒りっていうか、はぁ何?みたいな、何でそういうこと言うの?みたいな感じでも全然なくて、
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どっちかと言っても悲しみの方が大きかったかなって思いました。なんかね、こうやっぱこう人って、あの全てをこうさらけ出して生きてるわけじゃないし、あのー、いろいろやっぱありますよね。抱えているものっていうのはある中で、なんかその自分を守るためにそういう風な言葉を言ってたりとか、表面上ですよ。
表面上そうやって表現したりとか、あのー、いろんなものを乗り越えてきたからこそ、今はこうなんだよねっていう人っていうのが、やっぱりいっぱいいます。
だけど、あのー、たったその今のそれだけを見て、なんかこう否定をしたり、なんかやたら羨ましがってみたりとかっていうのは、本当にもうなんていうのかな、そのその見えてる部分だけが全てだと思いがちなのかなっていうね。
でもそれは、あのー、やはりこう不要意に人を傷つけることにもつながるし、あとは、やっぱね、こう見えてることだけが全てじゃないんですよ。その人が言ってることだけが全てじゃないんですよねっていう、やっぱその裏側だったり、なんかもっと言うとこう背景ですよね、その方の背景っていうのを感じていくと、なんかこうただただ否定をするっていうことにはつながらないと思います。
うん、なんかもうわかんないですけど、私はちょっと今回そうやって自分のこう、まあね、こう、私はなんていうかな、こう、やっぱ今まで、なんていうか難しいですけど、表現があんまりこう、なんかこと細かに詳しく言える話じゃないから、あれなんですけど、でもなんかその、まあ私なりに、あのー、もう乗り越えてきたことだったり、あの当時はこうしてたんだよなとか、
あの当時は私もこうだったんだよなってすごくこう一生懸命やってたことがあって、で、その当時はやっぱりそれを中心にこう生きていたし、その当時はっていうことっていっぱいあったんですよ。なんだけど、今はそこをもう卒業したんです、私。
うん、だからこそ、ちょっと力を抜いているんですね。なんかそのとあることに対して力を抜いて、今生活をしてるんだけど、その力を抜いていることに対してちょっとこう否定をされてしまって、なんか、でもその人は私がどれだけそこにこうなんか心血を注いできたかっていうのは多分知らないと思うんですよ。
うん、多分っていうか絶対知らないと思うんですね。うん、なんだけど、なんかこう、今もう本当にこう力抜いてこう、だからまあその人から見たらね、あのー、多分その人はもしかしたらその段階なのかもわかんないです。その段階って言ってしまったらちょっと上から目線みたいに聞こえちゃうのはあれなんだけど、でもその方はもしかしたら、あの私が何年か前まですごく頑張ってましたとかっていうか、そのそこに対してね、あの一生懸命やってたことをもしかしたら今やってる。
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っていうだけなのかもしれないんですよね。で、そうなった時に、あのなんていうのかな、あのね、そうなだけで、ただほら立ってるステージが全然違うだけじゃないですか、土俵がね、だけどもう自分のその土俵の上から、あのもうなんていうのかな、今そこを降りた私に対してすごくこうね、噛み付いてきたというか、なんかそんな感じで。
でも、だから私は逆にその方の気持ちすごくよくわかるんですよね。私もそういう時あったなーっていうのはわかるんだけど、でもほらもうそのそれぞれだからねっていう、それぞれだから別にこうどの土俵に立っていたとしても、あのいいとか悪いとかってないんですよね、この世の中って。
だけどやっぱりその自分の立っている土俵だったり、自分の立っているところからしか物事を見ないと、やっぱそれを善悪で捉えたり、あの白か黒かみたいなそういう二言論で捉えたりとかしてしまうようになっちゃうんでね。
だからちょっとそんな感じで、なんかちょっとね久しぶりにね、なんかもうこういう方もあんましたくないけど、攻撃受けたなーって思いました。
でなんかその方と2回目に会った時に全くそこには触れてこなかったから、多分もう忘れてるんだろうなっていうかね、自分が言ったこともきっともう忘れてるっていうか、言えばすっきりするタイプの方なんだと思うんで、全然そこに関しては何も言ってこなかったんですけどね。
だから逆にこんな本あったじゃないですか、そいつ今頃パフェ食ってるよっていう本。なんかそんな感じなんだろうなって思って、だから私が逆にすごい気にして、もうなんかもう2日も3日も1週間ぐらいそのことについて悩んだとしてたら、それはなんかもう私がもったいないわけですよ。
なんかその人のせいでっていう言い方するとあれやけど、その人のあれでね、なんかこう自分の人生の時間を持ってかれてるわけだから、やっぱ私は私でこうなんていうのかな、やっぱ分かってくれなかった悲しみだったり、いやいや別に何が正解とか、そっちの土俵が正しい、こっちの土俵が間違ってるとかっていう話じゃなくて、
そっかーって今それを大事にしてるんだねって私もそうだったよ、でも私はやり切ったから卒業したんだよねっていう、これお互い尊重できてたらきっとなんかこうそんなことにはならなかっただろうなって思うんですよね。
だからまあ私は私で、これをこうなんていうのかな、こういうちょっと発言を受けてすごい傷ついたし、マジで泣きそうだったけど、でもそこで思ったのはやっぱなんかまず一つ思ったのはですね、なんかこうそこまでなんていうか私もこう自分の発言に対して、
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あのなんていうのかな、こうなんて言うんだろうな、ある意味ね忘れられるってねすごくいいなとも思ったんですよ、その反面ね、私は自分の発言もそうだけど、
でも自分の自分の言うこととか、あの相手から言われたこととかも結構覚えちゃってるタイプなので、だからこうあんなこと言っちゃったとか言って相手は全然気にしないのに自分一人で気にして、なんか謝ったら何のこととか言われるとかってよくあって、
それぐらいなんかこうさらりと生きていければいいなーっていうのも思ったんだけど、でも自分の在り方として人としての在り方として、どう自分はしていたいかって思ったら私はやっぱりこうこの言葉っていうところに関してはこだわっていきたいなって思いがやっぱり強いってことがわかりました自分の中で
なんか私はそこまで割り切ることができない だけどそういう人がいてもいいとも思ってます
別にあのもう最悪そいつマジでとかっていう気持ちも特になくて、なんかこう まあまあそういう人がいるっていうのもこの世の中だし、ただ自分とはどうなのかって言われた時に
ちょっと深く付き合っていくことはちょっと難しいかなっていうのは思ったけれども、でも別にね、それはそれでっていう感じなのでいいと思う
だけどじゃあ自分はどうありたいかですよね、自分はやっぱりその言葉っていうところにこだわっていきたいんであれば、やっぱじゃあそういう言われ方をして傷ついたんであれば
私はもっと人の背景を感じ取れる人でありたいなって思ったし、なんでじゃあその人がこういう風な発言をしてるっていうのは、なんかどういう道筋をたどってここに至ったのかっていうね
やっぱりそっちをちゃんと見れる人でありたいなって思います
だから真っ向からそれだけを聞いて否定するとかあり得ないって言うんじゃなくて、なんか引っかかる発言とかもちろんあるけど、でもだからって言って全てを真っ向からいきなり瞬時に否定するんではなくて
もしかしたらっていうこの人はこういう風な経験があってとかね、過去の発言とかその人との会話の中から、でも前こういう風に言ってたから、もしかしたらだから今はこうやってやるしかないって思ってるのかなとかさ、なんかいろいろあるじゃないですか
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だからなんかそういう人でありたいなっていうのを今回すごく思いました、だからねなんかこう反面ねやっぱりそこまで割り切って、自分が言ったことで相手がどう感じてるかっていうのも考えない
なんかちょっとディスってますけどね私も言い方、丁寧に言ってるつもりだけど、もう平たく言うとその考えないで、もう言いたいことを言って、であのサパッとしてるっていうかさっぱりもうそこで言ったら終わりみたいな、人を羨ましくはありますよ、だけどじゃあ自分はそうありたいかって言われたらいやそうじゃないなって
やっぱり自分の発言で人があのやっぱりどっちかって言ったらやっぱ明るい気持ちになってほしいし、ちょっとこう重いものを抱えてる人が少しでもなんかあそっかそういうふうに考えればいいんだみたいな感じでちょっと軽くなったり、そういうことに言葉って使っていきたいし、なんかそういうふうにね思いましたね今回
まあなんかそんな感じで、ちょっとまだ日が浅いので、あのなんかまだ実は割り切れてない感じでなんかジメジメ喋ってますけどね、今日私ジメジメ喋ってるけど、まあでもなんかそうそうこんなことはあったんですよね
なかなかねなんかこう普通にっていうかまあ仕事関係だったり、あのねまあ仲良く普段ねさせてもらってる方たちにはない感じだったんでね
だからまあちょっと久しぶりに食らってもうたなーっていう感じでね、でそういう時はね本当に私の場合はですけど、あのあんまりこう本当自分が言った言葉もそうだけど、あの自分が言った言葉に関してはねこれもねそのあのすごくねよくいろんな話をする友達というかその人に
いやいやこの間さーってこういうことあったじゃんみたいな、でその時に私このタイミングでこれ言ってしまってさーめちゃくちゃ後悔したんよねーみたいなこと言ったらその人がすごい笑ってくれてね、なんかそんなこと思ってたんだみたいな、なんか全然多分ねあのみんなそこまで考えてないと思うよーみたいな
まあわかんないけどってもしかしたら一人か二人ぐらいはそういうふうに思った人いるかもわかんないけど、でも多分ほとんどがそこに気づいてないし普通にすごいって思ったよーみたいなことを言ってくれて、だからなんか私ね本当にね自分はめんどくさいんですよ、あの自分が言ったことも覚えてる基本、あのセッションとかの内容はあんまり覚えてないかもわかんないですけど、でもあのプライベートとかで喋ってる時はやっぱ覚えてるんで
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なんかはこのタイミングでこれこういうふうに言ってしまったけどもっとこういう言い方があったよなーとかすごいジメジメジメジメしちゃってるんですね、こう見えて、そう見えてねこう結構サバサバしてるように見えて意外とジメジメしてるところもあるんですけど、まあでもなんかまあそんな自分もいるしね
何の話をと思ってたんだっけ、まあいいや、なんかそんな感じで、なんかね自分の言葉とかすっごく言ったことも忘れ、そうそう忘れられないし、あの言われたこともねずっと覚えちゃってるんですよね、だからすっごいめんどくさいと思う自分のこと自分で、でほら言った相手は覚えてないんですよ
でこれねよくねうちの母からすごい言われてて、そんなに考えてたらさ生きにくいやろうみたいな、もうかおりちゃんは生きにくそうみたいな、これ大人になってもよく言われるんですけど、うーんそうねーって思う
うちの母は逆に言ったことあんまり覚えてないタイプで、お母さんそんなこと言ったっけみたいなねそういうタイプで、それはそれでマジで羨ましいなと思うんですよ、羨ましいなーって思うけど、でもなんかもう私こうじゃないですか、もうね自分が言った言葉もすごい覚えてるし、言われた言葉も基本的にはめっちゃ覚えてるんで、だからもうねこれはねもう変えられないと思うんです
だから言葉にもっとなんか責任を持つっていうか、なんかこれをじゃあラジオもそうですけど聞いてくださっている皆さんがどういうふうに感じるのかとかね、まあでも好きになってもらおうと思って発信するのは違うけど、まあでもなんかこうわざわざ傷つきに行かなくてもいいし別にね、でも好きになってもらおうと思って発信はしないけどね
でも難しい塩梅ですけど、まあそこはちょっと自分の中でやっぱりすごくこだわっていきたい部分だなっていうのをですね、今回なんかすごく感じました
まあね今後もやっぱりその自分が超安全運転してて周りをすごい気遣ってあのね行ってたとしてもやっぱりなんか急に追突してくる人もいるじゃん、いるじゃんっているじゃないですかきっとね、こっちがどんだけねなんかすっげー車間距離空けてめちゃくちゃ配慮してますみたいな運転してたとしてもですよ
でもやっぱりね、全然それ無視してガンガン煽り運転してくる人もいれば、なんか横からすごいスピードで追突してくる人もいるし、まあそれっていうのはやっぱり避けようがないから、だからまあちょっと今回はね不幸な事故だったんだなぁと思ってやり過ごしていこうっていうのはね思ってます
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まあそんな感じでもうすぐねゴールデンウィークですよ、ゴールデンウィークだから29日がもう祝日でね、この日は熊本です私あのサッカーでね、でうちの旦那さんもあの遠征で明日からいませんのでね、またバタバタとワンオペってやつが、あのまあ基本的にいつも私はワンオペですけど
まあよりね、ちょっとそういう期間が続きますので、私も頑張りますけど、皆様もゴールデンウィーク楽しみな予定がある方もねたくさんいらっしゃるでしょうし、まあ意外と普通に仕事なんですっていう方もいらっしゃるでしょうし、まあまああの本当にあの自分のね時間を少しでも持っていきながら、日々を楽しんでいただきたいなと思っております
はい、ではちょっと今日も長くなりましたけれども、いつも聞いていただいて本当にありがとうございます
いやちょっと今日は久しぶりのラジオだったから、はつらつと喋ろうと思ったけど、ちょっとジメジメしてて申し訳ありませんでした
まあでもあの体はすごく元気でですね、生きておりますので、皆様ご心配なく、はい、いていただければと思います。ではまた配信させてください。それではありがとうございます