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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
はい、久しぶりです。
めちゃくちゃお久しぶりです。
皆さまお元気でしょうか?
私はとっても元気でございます。
なんか以前はですね、本当に1日1回必ずラジオを撮るみたいな感じにしてたので、
ラジオを収録できていない日が続くと、
リスナーの皆さんっていうプロっぽい言い方をしましたけれども、
聞いてくださっている皆さまから、
カオリさん最近元気ですか?とか言って、
ちょっと心配の連絡が来るようなことも以前はありましたけれども、
最近はちょっと皆さまも慣れてこられてですね、
カオリさんもちょっと夏休みやから、
ちょっといろいろ撮る時間がないんだろうなぁなんてね、
ちょっと思ってくださっているのかなぁなんて思うんですけれども。
はい、非常に元気です。
そして別にめちゃくちゃ忙しくてとかっていうわけでもなくて、
単純にでもやっぱり1人でいる時間っていうのが結構少ないのでですね、夏休みは。
なので、
なんていうんですか、やっぱり収録する時間っていうのがなかなか取りづらいっていうのが、
ちょっと夏休みの現状でございます。
本当に夏休み、特に8月前半からちょっとお盆に入るぐらいまでは、
ちょっともうね、サッカーサッカーサッカーサッカーみたいな感じで、
ちょっと大会がずっと続いてましてですね、子供の。
なんかそんなこともありまして、
本当ちょっともう化粧もせず、
ただひたすらにもうね、
毎日どっか行ってね、送迎してねっていう感じでやっておりましたけれども、
なんか少しお盆も過ぎて、もうすぐ夏休み終わるということで、
余裕が出てきたなぁというふうに思っております。
今日はですね、2025年の8月の20日です。
で、金ナンバーで言うと、
何かな、今日は149です。
149、赤い月、黄色い種、音が6の日ということで、
まあね、本当にあの今日はすごく、
その感覚っていうね、ところを信じていくじゃないですけれども、
なんかそういうこうね、
非々なわけなんですよ。
今日は私は、ちょっと朝から福岡のリッツカールトンホテルに行ってまいりました。
で、泊まってはないんですけれども、
お友達の南部飛鳥さんと秋さん、この2人が泊まっておりましたので、
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宿泊しているお部屋にお邪魔して、朝ごはんを一緒に食べ、
お昼も一緒に食べ、
喋って帰ってきたところでございますっていうところなんですけれども、
もともとはですね、ちょっと今日は飛鳥さんとのね、実はちょっと丸日、
これは全然公にしてなかったんですけれども、
丸日でちょっとセッションと撮影会をする予定でおりましたが、
来る予定だった方が、お子様の体調が少し悪くなってしまってですね、
後日ということになりましたので、
でもねすごく良い時間でですね、
3人でいろいろ話をできましたし、
ちょっと秋さんの方が先に帰っちゃったので、
最後は飛鳥さんと2人でお昼も食べて、
いろんな展開のお話をしていきましたけれども、
やっぱり終始、話の中で出てきたのが感覚っていうのは、
今日のテーマだったなぁなんてちょっとやっぱり思います。
今日からマヤ歴でもその感覚っていう意味で、
自分が何を感じるのか、
どういうもので例えば感動するのか、
心が動いていくのかみたいなところを、
すごく見ていくような4日間に入りましたので、
本当に必然とも言えるようなテーマだったなというふうに思っているんですけれども、
特に私はここ最近、
もうね最近に始まった話じゃないんですけれども、
自分がやりたいと思うことじゃないとできなくなってきています。
これは本当にもう嘘がつけない。
自分の心に。
これは私は特に瞑想を始めた時から、
変化として一番感じているのが、
自分の心に従って生きるというここなんですね。
これが瞑想を始めて、
ずっと積み重ねていくとですね、
すごく嘘が本当につけなくなってくるっていうことを、
自分ですごく感じましてですね。
だから今までだったら、
いいですよって言いながら、
いやでも本当は嫌やけどなって思いながらやってたりとか、
あとは例えば全然その嫌だとかって思ってないけれども、
その動機がずれてたりとかね、
例えばですけど自分がこれで気に入ってもらえるかもしれないとかね、
もしかしたらこの人と一緒にやってることで、
チャンスが巡ってくるかもしれないみたいな、
そういうちょっと打算的な気持ちっていう面でですね、
やってたことだったりっていうのが、
もう本当にできなくなってきました。
その代わり、
自分の感覚の部分です。
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これをやりたいんだよねとか、
これって綺麗だよねとか、
これって素敵ですよねとか、
これってすごく私見てるだけで癒されるんですよね、
みたいなものっていうのに関して、
すごく心が動くようになってきています。
なので皆さんもご存知の通り、
今私は13日に1回というか13日ごとに、
香りのお便りっていうのをちょっと出させていただいているんですけれども、
それもですね、私の感覚のままやってるんですよ、本当に。
で、やっぱり私名前が香りっていうところもあり、
少しそういった意味で、見えないものからのメッセージを伝えていくっていう、
そういう使命みたいなものっていうのが、
名前からもあるのかななんてちょっと思ったりするんですけれども、
それがやっぱり香り。
で、私お香も大好きなんですけれどもね。
お香っていうところもありながら、
あとはアロマオイルですね。
そういったところも含めて、
自分の中ですごくいいなと思うような香りを、
皆様にお届けするっていうところです。
やっぱりメッセージも込めてお届けしているし、
あとは、これ前回からなんですけれども、
ちょっとブレスレットもですね、一緒に作ってみたんです。
っていうのも、やっぱりずっと石も好きで、
石好きだしなーっていうので、
ずっと温めてきた石たちがいるんですよ、今も。
いるんですけど、そういった石たちを使って、
自分が素敵やなと思うデザインを作っていくっていう、
それが私にとってはとても癒しの時間なんですよね、すごく。
それを作っていくことによって、
やはり、何て言うんでしょう、
自分の世界観っていうのをどんどん世に出していくっていうね、
そういった動きでないと何かもできないなっていうふうに、
ちょっとこうなってきましてですね、最近。
なので、香りのお便りっていうところもそうだし、
やっぱりすごくね、
やっぱり何て言うんですか、
自分自身が一体全体、
何をこう感じているのか、
それを何をやっていきたいと思っているのかっていうところは、
やはり皆さんの中にも、
それを感じていただいてですね、
そしてもうね、感じるだけではもう足りないんです。
もうね、出していかないといけなくなってきてます、この世の中はですね。
表現、創造していく、クリエイトしていくっていうところで、
自分自身が思っていること、やりたいと思っていること、
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それがやっているとすごく心が満たされるんですよねっていうことっていうのを、
もう表現をしていかなければならなくなっています。
だからですね、なんかもうね、
なんかこれね、今日あすかさんが言ってたんですけどね、一緒にご飯食べてて、
なんかこの夏ってすごく、
生きながらにして輪廻転生していくっていう風な流れが来てたみたいだよ、みたいな。
そうなんですねって言って、
それはどういう意味かっていうと、やっぱりその、
普通だったら仏教の考え方で言うと、輪廻転生って言って、
亡くなりますよね、肉体を卒業しますと、
一旦この世の肉体を抜いて、魂だけの状態になる。
で、また地球なりに生まれ変わってくるときに、
また肉体を持って生まれ出てくる、前回の記憶とかを一旦なくした上で出てくるっていうのを、
これを輪廻転生なんて言ったりしますけれども、
普通は死んでからしか起きない現象なわけなんですね。
これはもう別に科学的に立証されているわけでも何でもないですけれども、
日本人は基本的にそういう考えを持っている人っていうのは多いんじゃないかなと思いますし、
私もその輪廻転生っていうのはすごく信じてるっていうか、
すごく自分の中でしっくりきている考え方なので、
全然違和感なくやっちゃうんですけれども、
そんな感じで、死んでから起きる出来事ですね、本来は。
だけど、それをこの7月とか8月の流れっていうのは、
生きていながら生まれ変わっていくみたいな、
そういう流れっていうのが来てた人が非常に多いそうなんですね。
だから本当にそういう意味で、自分自身の本来の役割だったりとか、
今までは本当にいろんなところで気を遣いながらやってきたことであったりとか、
いろいろと誰かに気を遣っていた部分っていうのもあったのかもしれないですけれども、
それって本当にあなたにとって必要ですかっていうところは、
見ていかないといけないですし、
もうそろそろいい加減に自分に対して嘘つくのはできなくなってくるし、
もしそれをやってる人、騙し騙し自分の気持ちを騙し、
騙しやってる人っていうのは、
本当にあんまり私はこういう言い方はしたくないですけれども、
置いてかれちゃうよみたいな、
なんかそういうのっていうのはあるんじゃないかなっていうふうに思っております。
だから前に私はそのセッションの、
自分の中でこういうセッションはもうしませんみたいな、
こういう方にぜひセッションに来てほしいですっていうのを明確にしましたっていうラジオもね、
ちょっと発信させていただいてるんですけれども、
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本当にそうやって、
私自身ももうね、そういった意味ではひとかは向いてですね、
でもこれも一つちょっと覚悟でもあったんですけれども、
そういう意味でセッションも受け付けさせていただきますし、
で本当に、
なんて言うんでしょうね、
すごく、
なんて言うんでしょうかね、ちょっと難しいですけれども、
なんかそうやってね、自分の中で、
これがひとつは脱皮というか、脱皮っていう言い方もするし、
輪廻転生という言い方もするでしょうし、
あとは殻を破っていく、
今だったら黄色い種の13日間だから、
やはりこう自分が持っている才能だったり、
本来の輝きというものをこの世の中にバーンと出していかないと、
もういけないですよみたいなね、
なんかそういうふうな期間というのはずっと続いてますのでね、
もうね、自分に失礼なことをしないっていうのが、
私の中ですごく思っていることですし、決めていることですし、
そして皆さんもそういうふうにですね、
自分に対して失礼なことをしないっていう、
ひとつ合言葉としてですね、持っていただけたら嬉しいなというふうに思います。
なのでね、本当、今の期間っていうのは、
そうやって感覚であったりとか、自分の好きなことであったりとかですね、
別にそれやっててもお金になりませんからってね、言いますけれども、
確かにこの世の中生きていこうと思ったらお金っていうのは絶対必要なので、
私もいやいやお金じゃないですよ世の中はなんて、お金じゃありませんからっていうのは言わないです。
やっぱお金って大事だからですね。だからお金も大事。
だけど、やはりそれ以前の問題で、自分の心がどういう状態なのかっていうのは本当に大事になってくるので、
本当にね、なんか本当、私も自分に対して嘘はつきたくないですし、
思ってもないことをイエスっては絶対もう言えないですしね。
やっぱり、相手にとっても誠実である前に、自分に対しても誠実でありたいなというふうにね、
今日改めて思いました。
ということで、なんかこうちょっといろいろと、なんか久しぶりにしゃべりましたので、
ちょっと途切れ途切れ話がつながっていない部分もたくさんあるかなと思うんですけれども、
またちょっとマイペースな更新にはなりますけれども、
配信をさせていただきたいと思いますので、また聞いてください。
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はい、という感じで。
でもね、なんか本当、私今、これといって別に何かこう大きな仕事っていうか、
なんか別にないんですよ。
これからこれが控えてるとかっていうのもあんまりなくて、
なんかすっごいなんかこうふわーっと生きてる感じなんですけどね、今。
だけど、なんかね、すごく、そういった意味でいろんななんかこうしがらみとか、
自分がこうしなきゃいけないとか、しなきゃいけないとかって焦ってた部分っていうのを結構取り除いていくと、
なんかね、このふわーっとした感じでも、
めっちゃ幸せやな、今って、なんか思えるような感覚があるんですよね。
なんか焦りがね、全然ないとは言わないですよ。
やっぱり若干ふわっとね、なんか大丈夫か私みたいなふうに思ったりする時ももちろんあるんですけどね。
でも、そういった時こそまたちょっと帰ってくるというか、
なんか今多分なんか別の何かと比べてるなーみたいな。
そこに気づいていくと、なんか別にでももう比べなくていいしなーとかね。
過去の自分とでもそうだし、誰かと比べる必要もないしなーとかっていうことをすごく思えるんですよ。
そうすると焦りもね、ふーっと消えていきますし、
なんかこうすごいね、のんびりとなんか、でも幸せだよなーってね、
思いながらなんか生きていることができているので、
本当にぜひとも、自分の感覚というところに従って生きてほしいです。
そしてなんか焦ってるなとか、なんか今ある方はですね、
その焦ってるなっていう気持ちにまず気づいていただきたいです。
いや、焦ってないですとかじゃなくて、いいんです別に。
そうかーって焦っちゃいけないんだから、よしとか言って閉じ込める必要もないし。
でも焦ってるんだったら、焦ってますよ私って言って、言っちゃった方がいいですよちゃんとね。
自分の気持ちっていうのは、本当にありのままを表現できるようにしていくってことがまず前提条件、大事なので。
そこから次の段階として、いろんなものがね、しがらみが取れていきますよっていう段階に入っていくので、
まずは今のありのままっていうのをですね、しっかり認めていただいてですね、
焦ってる自分も、自分もなんかこうダメだなと思っている自分も、
なんか隣の人と比べていいなと思っている自分も、
全部オッケーだよっていうところをですね、伝えていきたいなというふうに思っています。
これに関してはちょっとね、1つセミナーをね、1個作ろうと思っているので、
ちょっといつどうなるかわかんないですけども、はい。
今ちょっと準備してますので、
よかったらまたね、いろんな自分の気持ちと向き合ってお勉強していけたらいいなというふうに思っています。
はい、それでは本当にいつもありがとうございます。
また配信していきますので聞いてください。
それでは失礼いたします。