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マヤ暦あなた色の人生を藤田薫です。
昨年の8月15日、251、青い猿、黄色い星、音が4の日、ということで、
黄色い星の4日間、13日間の4日目となりました。 4日間はね、だいぶ短すぎますね。
今ね、あの私高速道路にいるんですけど、 すんごく、あの今渋滞してます。
あの故障者が発生したみたいで、とてもとても渋滞をしております。 もうすぐ抜けるかなーってところなんですけれども。
それなのでちょっとのんびりとお話ししていきたいというふうに思うんですけれども。
みなさんお盆はいかがでしたでしょうか? 帰省された方もいらっしゃるんじゃないかなと思います。
私は特にその福岡、今ね福岡住んでて、私の実家も旦那さんの方の実家も両方とも福岡県内なので、
特にその帰省というほどのことはしておりませんが。 ちょっと顔見せに行ったぐらいね。
ですけども。 うろちょろしておりました。
みなさんはどうだったでしょうか? 結構このお休み期間で旅行に行きましたって方もいらっしゃるかもしれませんし、
実家でゆっくりしてましたという方もいらっしゃるかもしれませんし、 関係なくお仕事でしたという方もいらっしゃるかもしれませんし、
いろいろかなと思いますけれども。
お盆っていうと、 私はちょっと前に大阪、神戸と住んでいた時代に、
まだその時子供たちが小さかったので、 帰省する時は必ず結構フェリーが多かったですね。
神戸から、もしくは大阪からフェリーが北九州の文字港まで出ているので、 それに乗ってですね、うろうろしてましたというか。
車がね、やっぱりあった方がいいので、帰省した時に。 だから車を持ち込むためにフェリーでね、帰省をしておりました。
でもフェリーって、
本来というか、車を乗せる時って、その車を運転する人のみが、 車に乗って乗船するんですよ。
で他が、例えば自分ともう一人大人がいてとかだったら、
2人目以降っていうのは、
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先に船の中に乗船しておくんですね。 直接船に歩いて乗っていくわけなんですけど、
車を乗せる人だけはね、車を動かさないといけないので乗っておくんですね。 だけどね、私の場合は本当にあの一人で子供3人を連れて、
フェリーに乗るので、 子供たちもね、やっぱさすがにね、まだ赤ちゃんと幼稚園と小学校低学年とか、
それぐらいの子供たち3人だったので、 そんな無理ですよね。
一人で、一人でってあのね、上の子にお願いねとか言って、 赤ちゃんと3人で先に乗っといてねはやっぱできないので、
だったのでね、私の場合はその乗船許可書っていうのをもらって、 3人乗せた状態で車を乗り入れできるところから乗ってたんですよ。
でも本当ね、それが結構大変で、 フェリーの中の車ってものすごくきちーっとぎゅうぎゅうに詰めるんですよね。
だから普通の駐車場とがまた違って、 前後の車の間隔とかね、ちょっとピンポン玉1個分ぐらいしか空いてないんですよ。
横もちょっとドアが前回は無理です。前回は無理だけど、 荷物取り出すにはちょっと支障がないかなぐらいのスペースしか開かないぐらいしか開かないぐらい、
横の車との間隔もあんまりない状態で、フェリーの中というのはなっているので、 そこの中をね、子供たちとね、プラスワンコ、犬がいましたんで、
今も生きてますけど、犬が一緒に乗ってたから、 荷物と犬と子供一人抱っこひもで抱っこして、
両手に長男、次男と手をつないで、
で、車のスペースを狭いところですよ。 だから一列になりながら歩いて行ってました。
大変でしたね、今思うと。 あの時の私、よく頑張ってたなぁと思います。
だから今、若いお母さんとかが、お子さん連れているじゃないですか。 普通にね、例えばどっかショッピングモールだったり、
病院だったり、私この間久しぶりに皮膚科行ったんですけど、皮膚科のお薬もらうところで、
お母さんが一人赤ちゃん、まだ生まれたばっかりぐらいの赤ちゃん抱っこして、 上の子2人連れて。
それもね、そんなにね、なんかもうね、 ほんとみんな年子なんじゃないかなっていうぐらい、
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なんかもう間が空いてないぐらいの子供たちを3人連れてですよ。 お母さんが、どうにかこうにか、
やってました。 それを見た時に、私、
自分もおそらくそういう過去があったんですけど、 まず思い出せないんですよ。
なんかもうこのお母さんすごいなぁみたいな。 よく頑張ってるみたいな気持ちになって。
でなんかそこに、その子がね、なんか私に話しかけてきたんです。 薬局でなんかね、おまけもらってね、嬉しかったんでしょうね。
なんか見てーみたいな感じで、なんかこう持ってきたから、かわいいねーって言いながら。 お母さんなんかこう薬の説明を受けてるから、その間私がその上の女の子と、
真ん中のね、まだ赤ちゃんぐらい、赤ちゃんにちょっと毛が生えたぐらいの、 やっと歩けるようになったかなぐらいのね、2番目の子とね、お話をして、お母さんを待ってました。
そんなこともありましたけど、私もね、そういう過去があったなぁと、 なんかあんまり思い出せないんですけどね。
やっぱ大変だった時って、もうそれどころじゃないので、あんま思い出せないですよね。 たぶん皆さんもそういう経験あるんじゃないかなと思います。
でもなんか本当に私すごく思うのは、
このお盆の期間って、よくその例えばご親戚に会うとか、なんか各いろんな年代の人たちが一同に集まったりとかする機会って結構あるじゃないですか。
そうなってくると、いろんな価値観がそこには存在するわけです。
常にね、一緒に暮らしてたらまた別なのかもしれないけれども、
やっぱりこうね、その年代の時はこうだったっていうことを言われることってありませんか?
私これかなり気をつけてるんですけど、自分はあんまり言わないようにしようっていうかね。
でも、その悪気はないけど、なんか私たちの時はこうだったよねっていう、
特にその人生の先輩方が今の私たちに向けて言う言葉っていうのは、やはり多少なりともズレがあったりするじゃないですか。
ね、なんか、ね、ありません?
そういうズレみたいなものがね。
なので、そういった意味でね、いろんな価値観に触れると思うんですけれども、
まあそうだな、自分が、いわゆる人生の先輩の場合、これは私はすごく気をつけていることがあって、何かっていうと、
例えば、私今年39になるんですね。今38なんですけど、39になります。
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じゃあ25歳の人が目の前にいたとして、子育てしているとします。私も24で子供を産んだので、25歳だったらいますよね、子供がすでにね。
で、なんかこう、例えば子供が寝てくれないんですよねとかね、言うとしますよ。
そしたら、私がね、25歳だった時に、これ本当に実際言われたことあるんですけど、もうその段階の子育てを卒業した先輩ママに言われたことがあってね。
もうね、子供が寝ないんですよねっていうことを言ってたら、何言ってるの?って。
そんな悩みね、幸せだよって言われたんですよ。
なんでその人はそう言ったかっていうと、もうその人の子供はもうちょっと思春期に入りかけてる。
だから、なんかもう悩みを複雑化してるじゃないですか。今の私だったらそれわかるんですよ。私も中二の息子がいますからね。
あのもう、悩みを複雑化してるっていうか、まあその、寝てくれないんだよねとかね、
離乳食食べてくれないんだよねとか、なんかそういうことじゃないくて、例えば受験がどうだったりとかね、
なんかこうね、こう、うちの子大丈夫?みたいなことがね、あったりとか、
まあそうやってちょっとこうなんか悩みも、なんかシンプルではないわけですよ。
で、あの、まあまあ今の私ならそれわかるんですけれども、
でも、ね、なんかその、その当時ね、そんなの、なんか悩みって言えないよぐらいのこと言われたんですよ。
で、私その時に、ああそうなんだって思ってね、なんかこういうふうなことを言ってるのって、なんかダメなんだなじゃないけど、
なんかまずそういうふうにちょっと受け取ってしまったんです、私も。そうやってね。
でもね、やっぱね、悩んでる人っていうのは、今この瞬間悩んでるんです。
だから、厳密に言うと、どっちがね、こう、どうとかってないんですよ。
この人、25歳のこの人っていうのは、子供が寝てくれないだったり、
離乳食が進んでないだったり、ああなんか大丈夫なんだろうか、っていうことで悩んでたりするじゃないですか。
例えば、こう他の子に比べてちょっとうちの子体が小さいとかね、逆に大きいとかね、
まあそういうことで悩んでるお母さんというのもいるわけですよ。
うちの子はどっちかというと大きかったので、なんか大きい大きい言われるのはちょっと嫌だったっていうのもあるし、
実際悩んでるわけですね。
なんかやっぱり大きいのって変なのかなとかね、なんかやっぱり寝ないのってちょっと発育に問題があるのかなとかね、
そういうふうに悩んでるんですね。
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だからって言って、じゃあその思春期の子供を持つお母さんの悩みが、また全然それはそれでどうかっていうことでもなくて、
そもそもそれは比べることでもないわけです。
どちらも今、悩んでる、苦しい。
だから、そんなのに比べたらうちなんかさ、なんていうのは、もうね、なんていうの、なんていうんですか、
私ね、一番これね、言っちゃいけないと思ってます。こういうのは。
だってどっちがどうとかじゃないからねっていう。
だから、なんかよく本当にこの時期、よくね、そういうスレッツだったり、インスタだったりの投稿でね、出てくるのが、
こういう子、こういうふうに言われましたと。
なんか私たちの時代に比べたらいいじゃないって、なんか親戚のおばから言われて、
なんかそうなのかなと思って、何もできてない自分にすごく落ち込みます、みたいなね。
なんかそういう投稿とか見たりとかするときに、いやいやいやって。
いいのよ。今のあなたはそれで悩んでんだから。だって大変だもんねと。
うん、いうことをね。まず、なんかちゃんとそこをね、受け取っていただきたいですし、
なんかもっと言うと、なんかね、こう先輩方、私も今もうすぐ39になろうとしてて、
やはり年下の人たちっていうのも、出てくるわけですよね、接する中で。
で、そうなったときに、その人の悩みを否定しないこと、自分が超えてきたことであったとしても、
否定しないこと。
そしてもう一個すごくこれ、盲点だなって思うのが、
そんな時代が、なんていうかな、そんな時代が、なんか懐かしく思うときが来るよっていう言葉。
これもちょっとね、なんか注意だなと思ってて。
その人っていうのは、今この瞬間悩んでいて苦しいわけなので、
なんかこう、なんていうのかな、ちょっとこれ難しいんですけど、
なんかね、よく言われてたのが、なんかこれ難しいな、
言葉をちょっと今選びながら言ってるので、
なかなかちょっとこう、聞いてる皆さんはちょっとムってなってると思うんですけど、
なんていうの、なんかこうね、いいよそんな悩み、なんかこう、
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懐かしく思うときが来るよとか、
なんかね、まあそうね、そういうことですよ。
それもね、なんか今のその人の苦しみをなんか否定してることに、
ちょっと回り回って繋がっちゃうのかなというふうに思ったりするんですね。
だからね、とにかく自分はそこを越えてきた人間だとしても、
やはり今悩んでいる人のことっていうのは、
その人が乗り越えるしか言うたらないんですよ。乗り越えるのはその人。
だから、もちろん共感するとかはいいと思います。
しんどいよね、きついよねっていうね。
でも、こうなんていうかな、
もちろん解決策を伝えてあげるのとかもいいと思うんですけど、
でもね、やはり一番はその相手のことを尊重してあげるというか、
今悩んでるんだって、苦しいんだよっていうことを、
もうなんかこう受け止めてあげるだけで一番はいいんじゃないかなって思ってるんです。
なんかこう、贅沢な悩みだよとかね。
これよく言われますね、贅沢な悩みだよ、そうそうこれが言いたかった。
いやもういいよ、そんなの贅沢な悩みだってことに気づくよ、後から。
でも今それは贅沢な悩みなんて思えないんだよねっていうね。
こっちからしたらさ、みたいなね。
まあでもね、とは言いつつね、私も言っちゃってはいるかな。
実際なんかこうよく、お悩み相談じゃないけど、
載ったりする時に、
私に人生は伏線回収っていうのはよく言うんですね。
人生は伏線回収ですと。
だから、
なんていうの、何か今苦しいって思うことがあったとしても、
それはね、必ずそれがあってよかったって思える時が来るから、
今はね、その状況っていうのを楽しめとまでは言わないけど、
味わってくれということは私は結構伝えます。
だから、私でも贅沢な悩みだよ、それはとは言わないです。
だって苦しいのは事実だもんね。
そこに今いて、
しんどい、苦しい、なんでって私があって思う気持ちっていうのは、
これは否定しちゃいけないと思うんで、
そうだよねと思う。
ただ、あの時それがあってよかったって思えるように人生は必ずなっている。
そして、自分の人生っていうのは、人生っていうのはっていうか、
そういう自分に出会えます、必ず。
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だからね、そこは信じていてほしいなっていう意味で、
それは言ったりするんですけど、
何かな、何かわかりますか、この違い。
なんか私ね、すごく年代が違う方々とお話をする時っていうのは、
特に自分が上の時ですね。
その方々よりちょっと先を行っている時っていうのは、
絶対にこれ本当に意識しているのが、
その人の悩みを小さいものとして扱わないこと。
これをすごく意識しています。
だってね、じゃあその人たちって、
じゃあそうやって小さいものみたいに扱われてしまったら、
こんなことで悩んでいる自分ってダメなんだなって思うんですよ。
確実に思うんですよ。
でも自分自身もそういうふうに悩んでた時期っていうのは確実にありますよね。
だから、私もそういう時あったよっていう共感はいいと思うんです。
その後にどういう言葉をかけてあげるといいかって言ったら、
でもねって必ず抜ける時は来るから、
でも今苦しいのもあるよねって共感しながら、
抜ける時っていうのは来るから、
私はね、なんか味わってって言うかも。
言ってると思います。
焦って抜けないといけないとかってするのも違うし、
そこにある事実だったり感情だったりっていうのは、
ちゃんと私は見てた方がいいと思うので、
ごまかしたりとかしないことっていうのを苦しいけれども、
それを伝えるようにしています。
苦しいんですけどね、本当に。
だからそういうふうにちょっと気をつけてはいますがっていうところですね。
でももちろんそれは完璧にはできてないだろうし、
違った意味で私の言葉が捉えられてしまっている時っていうのもあると思うので、
やっぱりそこはちょっと気をつけていきながらね、
今後もやっていこうというふうに思っているんですけど。
どうしてもお盆とかお正月とかね、
そういういろんな年代とかいろんな地間の方が集まってね、
しかも普段全然会わない親戚とかから、
パンって放たれた言葉で意外と喰らっているとかね、
そういう話も結構聞いたりするので、
流せるのが一番いいんですけどね、
なんか言ってるなみたいな。
だってね、その人は自分のいわゆる過去の栄光って言ったらごめんなさいなんですけど、
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自分の過去をやってきた、どれだけ私が頑張ってやってきたかっていう、
なんか承認欲求を満たすために、
今やってる人たちに話をしてくるって、
そういうふうにね、
やってる可能性っていうのが高いんですよ。
なんかアドバイスに見せかけた承認欲求満たしみたいな。
なんかありません?こういうのたまに。
たまにじゃないな、結構ありません?
逆に自分もやっちゃってることっていうのもあると思うんですよ。
だからね、
その人が言ってる言葉の意味っていうのは、
もちろんそのままストレートに受け取ってもいいと思うんですけど、
なんでこの場面でこの人こう言ったんだろうなみたいな、
なんかそういう裏側の感情とか、
思いとか、そういうのまで読み取れるようになりますとね、
結構ね、楽になりますよ。
あーなるほどって、この人ただアドバイスしたかったわけじゃなくて、
自分がその時当時どれだけ頑張ってたかっていうのを話したかっただけなんだ、みたいなね。
なんかめっちゃ性格悪くないですか?私。大丈夫か?
でもね、そうだと思う。
本当にその裏側の意図っていうのを見ていくと、
私自身が感情によって揺さぶられにくくなります。
いやし、まずでもこれ大前提、自分の心っていうのをちゃんと見とく必要があるんですよ。
自分がどういう感情なのかっていうのをちゃんと見た上で、相手のことを見る。
だから自分自身がどういう時に悲しいって思っているのかとか、
どういう風になんかイラッとしているのかとか、
イラッとしているっていうのをもちろん感じるの大事なんですけど、
なんでイラッとしたんだろう?
でもイラッとしているの裏側には何があるんだろう?自分の感情のね。
あー私分かってほしかったんだとかね。
分かってくれないことに対しての悲しみがイラッだったり、
そういう風に必ず根っこの感情っていうのがあるので、
そこを見た上で相手の心の動きっていうのも見ていくと、
揺さぶられることっていうのが少なくなります。
ストレートにそのまま受け取らなくてよくなる。
だからこういう親戚付き合いとか苦手とかっていう方っていうのは
だいたいそういうことなんじゃないかなと思うんですよ。
よう分からんけど勝手に価値観を押し付けられたりとかね。
何も言ってないのに勝手に比較されたりとかね。
だれだれちゃんはこうだったけどねとかね。
まるまるちゃんはこうだよねみたいな。
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なんだそれみたいな。そういう比較だったり。
本当にそういうのを懐かしいからこそしちゃうんですよ。
親戚とかっていうのは。
いつまでもやっぱり子供扱いされたりしますしね。
年上のおばさんおじさん方からはね。
思ってる以上に大人なんだけどなこっちはなみたいなね。
そういうこと思ったりしますよね。
そんな感じで、
たわいもないお話でした今日も。
ということで、今ちょっと北九州の方に向かってます。
今日はセッションデーでね、
いつものワーネスコーヒーさんでさせていただくんですけれども、
めっちゃ渋滞してて、高速道路が。
5キロの渋滞って書いてあったから、
まあまあそんなちょっとあれぐらいかなと思ったらね、
かなりそこで時間を取られましてね。
でも幸い早く家を出てたので、
セッションには間に合いそうです。
なので良かったです。
皆さんもお盆明けでね、
いろんなバタバタしてた方もいらっしゃると思いますし、
これからちょっと遅れたお盆休みですって方もいらっしゃると思うんですけど、
自分のペースでね、
過ごしていってみてください。
こうやっていろんな人との交流が盛んになる時ってね、
結構気を消耗します。
自分の気を消耗するので、
しっかり食べてください。
まず食べて、質の良い食べ物を食べて、
しっかり寝て、
ある程度ちょっと体を動かしたりとかして、
気をね、めぐらせるというか、
ぜひそういったことをちょっと意識してやってみてください。
はい、では、
いつも聞いていただき本当にありがとうございます。
また配信いたしますので、
楽しみにしていてください。
はい、ありがとうございます。