黄色い星の期間とその特性
こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2026年の8月14日。
今日は、金ナンバーが248。
黄色い星、黄色い星、音が1の日ということで、
皆さん、今日から黄色い星の13日間です。
そして、この13日間が終わると、
また新たな260日がスタートします。
なので、皆さん、この13日間、
何か今やってること、一旦完成させるという意識で、
ちょっと過ごしていただきたいなというふうに思います。
黄色い星っていうのは、美しさ、そして芸術性の高い文章です。
なので、私自身がこの黄色い星なんですけれども、
黄色い星の人っていうのは、結構ね、もともと美意識が高いんですよ。
何事においても。
例えば、本当に美意識っていうと直結してくるのが美容とかですね。
私も実際、美容師のお仕事やってましたし、
ブライダルヘアメイクをやってたんですね。
おきつけとか、花嫁さんだったり、ご列席の方のヘアメイクっていうのもやってました。
やっぱり、その当時は知らなかったです。
自分が黄色い星だということは知らなかったんですが、
でもやっぱりね、そこに対しての美意識っていうのはものすごく高かったなと思います。
自分でも。
ちょっとのズレとか、ちょっとのこれとかっていうのを結構きっちり直してたんですよ。
だから、私ってやっぱ黄色い星なんだなって、その時すごく思いました。
それぐらい黄色い星っていうのは、とても美意識が高く、何事に対しても完成度が高い。
そういう力があります。
完成させていくという力もありますし、
それにおいてのクオリティーですよね。
とりあえずやってはいいや、っていうのは黄色い星の中にはありません。
とりあえずとか、バカたれって思ってますね。
だから何事に対してもクオリティー高く、お金がかかることももちろんあるでしょうね、そうなってくると。
時間がかかるとか、お金がかかるとか、自分が納得するまでやるとか、
そういう形で、そこだけ聞くと結構厳しいですよね、黄色い星。
自覚ありますよ、私は。とっても厳しいなと思います、自分自身がね。
そういう紋章です、黄色い星ね。
だけど、何でもかんでも、そうやって完璧でやろうとかね、
そういうふうになってくると、クオリティー高くやろうとか、
なってくると、余裕がなくなってくるんです。
いろんな意味で。
そうなってきた時が、黄色い星のちょっと注意点なんですよ。
余裕がない、例えば時間の余裕がない、ゆとりがない、心のゆとりがない、
そうなってくると、これを他人にも求め出します。
これはね、私はものすごくやってたパターンですね。
私はめちゃくちゃ厳しかったと思います、本当に。
後輩とかにもね、めっちゃ厳しかったと思いますし、
自分に対してもとっても厳しかったですし、
そのせいで、友人関係も結構痛い目見てきたなと思います。
特に専門学生の時だったと思うんですけど、18、19、20、
このぐらいの年齢の時は、とても人間関係苦労しております。
でも、それは本当に自分自身が持って生まれている、
この完璧でありたいという思いがちょっと行き過ぎちゃった。
余裕がなかったせいで、こういうふうになっちゃったんだなというふうに思うんですね。
なので、そこの経験を経て、ゆとりを持つこと、余白を持つこと、
それによってゆったりと過ごすことというかね、
気持ちも体も心も全部、そういうことを学んできたなと。
まだまだ全然できていないところもありますけども、
でもだいぶね、緩んできたかなというのはあります。
なので、生きる星の期間っていうのは、
もちろん自分自身がやっていることに対してのクオリティを上げていこうとか、
もっとこうね、上を目指していこう、
なんていうのかな、そういった完璧って言うとちょっとね、ゆとりがなくなってくるので、
一つ上の段階に行こうっていう向上心を持つこと、プロ意識を持つこと、
これはすごく大事です、この期間。
それによってやっぱり次の260日につながっていきますので、
やはりここでね、どれだけこう自分と向き合ってクオリティだったり、
自分の中にある美意識、別にその美を頑張ろうとかじゃなくてよくて、
本当に自分が今やっていることに対しての、
自分がやっていることは本当に美しいのかどうかっていう、
そこも見ていく必要があるかなというふうに思いますので、
そういった意味でね、見ていただければいいかなと思うんですけれども、
それと同時にやはり自分の中でゆとりがないなとか、
余白がちょっと足りてないなとか思うものっていうのは思い切って手放していくこと。
そうやってできるだけその完璧っていうのを求めない、
これすごく矛盾するメッセージなんですけどね、
完璧であれという黄色い星なのに完璧じゃなくていいみたいな、
そういうね、どっちやねんというふうに言いたくなるこの黄色い星の機関ですが、
でもこれこそが黄色い星が持つメッセージなんですよね。
なのでね、屋敷っていうのはすごく面白いなと思うのが、
この黄色い星ともう一つ白い鏡と言われる紋章があります。
この2つに関しては、その紋章が持つ力と逆を求められるんです。
じゃあそれなんですよ。
しかもね、私ね、持ってる自分の金ナンバー128なんですけど、
私、白い鏡、あ、違う違う、黄色い星、そしてその白い鏡、
この両方を持つ金ナンバーが私なんですよ。
だから私は、金ナンバーが持つ、紋章が持つ強みで言うと、
クオリティを高くするとかね、美意識を高めて完成度を上げていくとかね、
そういう、すごいこうなんか、完璧であれみたいな、
そういう金ナンバーなんですけど、
そうじゃねえぞと、そうじゃなくてもっと余白だぞ、ゆとりだぞ、
っていうことを私は求められているので、
だから自分の中でね、もうすごい葛藤がね、強まる時っていうのがかなりあるんですよ。
でも、前歴では本当に面白いなと思うんですけども、
黄色い星と白い鏡っていうのは、その持っている紋章の力の逆を求められる紋章です。
どれだけゆとりが持てるか、どれだけ余白が持てるか、どれだけいい意味でいい加減であれるか、
ここなんですよ。深いでしょっていうね。
だから私も、だからこそ伝えられることっていうのがあるかなと思って、
ちょっと今日ね、音一の日、黄色い星の13日間の音一の日だからこそ伝えられること、
そして私だからこそ伝えられることをお話したいなと思います。
継続のコツは「適当」であること
皆さん、継続って得意ですか?継続。
継続は力なりとか言ったりしますよね。得意ですか?
皆さんきっとね、今ね、目をそらしたと思います。
耳をふさぎたくなったかもしれません。
もしくはラジオをちょっと聞くのやめよって思ったかもしれません。
聞いてください。そのまま。って感じなんですけども、継続のコツ。
私何度かこの音声配信の中でも、継続していくことについていろいろお話をしてるんですけど、
大前提、人間は継続していくことが苦手です。
大前提、これは苦手です。
よっぽど何か目的があったりとか、よっぽど思いが強ければ継続はもちろんできます。
けど、なんか例えば日記を書こうとかね、
そういうちょっと日常の中に少し何か取り入れていこうって、みんななんかこうそういう経験ってあると思うんですよ。
それ、そういうことの継続です。
それって、なんか、いつの間にかやめてませんか?
私もそういう人です。
あんまり継続って言われると、おーってなります。
だけど、私はちょっとね、そこに関して乗り越えた部分があって、
私のね、この金ナンバー128、黄色い星、白い鏡だからこそ言える、この継続のコツを今日お話しするので、
皆さんによかったら参考にしてみてほしいんですけれども、
継続するコツは、もう結論から言います。継続するコツは適当です。
適当であれということです。以上。
って感じなんですけども、適当なんですよ。
適当であれということなんです。
もうね、完璧主義だからこそ言えます。
完璧主義って、別にその黄色い星とか白い鏡じゃなくても、
私それじゃないですっていう方でも、完璧主義はいっぱいいます。
で、この要因になっているのは何かっていうと、
本当に常々私お話ししてますけれども、
やっぱりね、教育の影響っていうのはすごく大きいと思います。
なんかこうでなくちゃいけないみたいな。
道があってそれからそれちゃいけないみたいな。
なんかそういう子、私たち教育受けてきてるじゃないですか。
あとテストの点数とかで評価されてきたりとかね。
大人になったらマジでどうでもいいことってわかるんですけど、
でもやっぱり頭でわかってるけど、どうでもいいことってね。
わかってるけど本当にどうでもいいって割り切れてる人っていうのはだいぶ少ないと思うんですよね。
それの影響でやっぱりこうでないといけないとか、
なんかこの条件が揃ってないと、なんかこうやったうちに入らないみたいな。
本当にこれも完璧主義じゃないですか。
そういうふうに、
例えばあとは毎日同じ時間にやること。
それが継続だと思ってる。
だから1日休みました。2日休みました。
ってやったら継続じゃないって思ってる人。
これ多いんじゃないかなと思います。
でもね、さっきも言いました。けれども継続のコツは適当にやることです。
これね、私がもうめちゃくちゃ完璧の完璧の完璧の完璧を求めてきたからこそたどり着いた答えです。
まず完璧っていうのはこの世に存在しない。絶対に存在しないので、
どれだけ力を抜けるか。
どれだけ適当であれるか。
これがもうポイントやなと思ったんです。
そしてあとはね、毎日同じ時間にやってなくても1日サボっても2日サボってもまた3日目でやる。
でまた1日休んでもまた次やる。
って言って、1日飛ばしとかでもいいんですよ。
1日飛ばしとかでもいい。何かね、こういう、例えばこう日記書こうとか。
私だったら瞑想やってます。
瞑想は申し訳ない。毎日やってますけど、毎日やってる。
でもね、ここにたどり着くまでにもだいぶいろいろあったんですよ。
毎日1日2回、瞑想の先生からね、やってねって言われるんですけど、
本当に1日2回毎日やり始めたのっていうのは、まだここ3年ぐらいの話なんで、
そこにたどり着くまでにもかなり時間を要しております。
そこの中でもやっぱり完璧を求めた結果、できなくなったんですよ私。
でもいいんです。毎日できなくてもいいんです。
だって毎日状況違いますからね。
やろうと思ったら、例えば日記書こうと思ったら、
例えばね、子育てされてる方だったら子供が泣き出したとか、
子供が目の前で喧嘩し始めたとか、
いろいろあるじゃないですかね。お母さんとか言って話しかけられるとかね。
落ち着けないみたいなってこともあったり、
今日は仕事が忙しくてすごい疲れた、早く寝たいみたいな時もあったりとかね。
いろんな日があるわけですよ。人間生きてたら同じ日なんかない。
毎日同じ時間で、毎日同じルーティンをこなせる人っていうのは、
おそらく特殊な環境にいるとかね。
例えばご家族もそれぞれ生活があって、
自分のペースを結構守れるというか、
自分のペースで基本的に生きていけるとか、
そういう人であれば、それが叶うと思います。
今それ言ってて思ったのが片岡鶴太郎さんとかね。
夜中の2時くらいから起きてヨガのあれとかやってるとか言うじゃないですか。
ルーティンを絶対やってから行くみたいな。
あんな人なんか特殊すぎて参考にならないし、
あんなの参考にする必要ないんですよね。
私らは普通に生きてるわけですから、
社会生活をしながら誰かと共に生きてるわけなんで、
あれは特殊。
ああいう人の真似をしようなんていうのは、
もうさらさら思わなくていいです。
だけど、本当に継続苦手なんですよねっていう方は、
まずそもそも継続っていう言葉の意味から
ちょっと考えてみたらいいと思います。
みんな多分同じ時間に毎日同じようにやること。
1日でもできなかったらそれは継続とは言わないとか、
それも全部思い込みです。
その思い込みを外していくことから始めましょうっていうところなんですね。
長い目で見るっていうこともすごく大事です。
確かに毎日できれば理想です。
いろんなことをね、
例えば日記を書こう、瞑想しよう、
あと何がある?
サプリメントを飲もうとか、
私だったら最近ハーブティーとか飲んでるんですけど、
ハーブティーも毎日きちんと同じ時間に飲もう、
こういうふうにできたらとっても理想ですけど、
理想と現実は違います。
理想の自分を追いかけないこと、
これもとっても大事なポイントです。
今日は忙しかったから、
ハーブティー飲めなかったな、
そんな日があってもいいじゃない、
ってちゃんと自分に言ってあげること。
これが完璧主義の人だと、
完璧主義ってね、
同じ時間に飲めなかったからダメだ、
とか思っちゃうタイプの方、
よくよく聞いてください。
そんな日もありますし。
なんなら変化の中で生きてますからね。
毎日同じ時間で起きて、
毎日同じものを食べて、
毎日同じようになんかして、
こうして、ああして、
ルーティンがある方が落ち着く人っていうのはもちろんいますけど、
でもね、違いますから。
毎日体調も変化しますし、
毎日違うことが起こりますし、
毎日違う人と会います。
毎日違う空気を吸ってます。
毎日違うエネルギーが流れてます。
それなのになぜ人間だけ同じようにやろうとするのでしょうかと。
まあそういうふうに考えていくと、
ああなんだ、継続って、
なんかこう、言葉の意味自体をちょっと間違ってたな、
っていうことに気づくんじゃないかな、
というふうに思います。
ですのでそうやってね、
いろんな思い込み外していった上で、
ちょっと順番前後して話してますけど、
長い目で見ていくこと。
そうやって1日2日できなくても、
長い目で見たときに、
私3ヶ月継続できてるぞ、とかね。
それでいいんじゃないかなと思います。
気がついたら1年間、
私なんだかんだ言いながらやれてるぞ、みたいなね。
1日2日、
例えば1週間離れることがあったとしても、
またできるときからまた再スタートする。
っていうのを繰り返していくと、
自然と1年、2年、3年、
っていうのは続けていけます。
もちろん毎日同じ時間にできれば、
一番理想ですけど、
理想の自分と現実の自分は別人です。
なのでその理想を見ないこと。
理想がちらついてもいいです。
私もそういう人間なんで、
理想はあります。
こういう人間になりたいな、
こういう人でありたいな、
って思いながら生きてますけど、
そうじゃない自分がいて、
そこと向き合ったときに、
理想の自分と程遠い自分を見たときに、
ちょっとはーって思うときはありますけど、
でもそれもひっくるめて自分なので、
っていうところで見ていただけると、
意外と皆さん、
継続していることがあるんじゃないかな、
と思うんです。私。
確かに毎日やれてるのが一番いいですよ。
継続ってそういう意味なんじゃないの?って、
思うかもしれないですけど、
違います。
なので皆さん、
黄色い星の13日間の、
この完璧であるという、
紋章の力が強まる期間だからこそ、
適当にやりましょ。
適当に生きていきましょ。
っていうメッセージでございました。
ほんとね、黄色い星ってね、
私はね、自分が黄色い星なので、
あれですけどね、黄色い星ってね、
すごく私は、
自分の紋章って、
自分で言うのもなんですけど、
すごく素敵な紋章やなって思いますし、
自分自身が、
ここを選んで生まれてきたんだなと、
いうことも、
最近すごくよくわかりますし、
点だったものが線につながってね、
形になろうとしてる感じがあって、
でもやっぱり人生の前半は、
めっちゃ葛藤ありました。
だってもうね、
黄色い星と白い鏡があるわけですから、
めちゃくちゃ完璧主義の、
完璧主義世界選手権があったとしたら、
絶対3位以内には入ってるでしょって思うぐらい、
完璧主義だったので、
もう本当にね、
本当に大変だなって思いますよ、
自分でも。
そのせいでっていう、
そのせいでって言っちゃあれですけど、
自分自身がすごく嫌いでしたし、
完璧主義だから、
理想の自分を追い求めてるから、
そうじゃない自分ばっかりを見てた時は、
もうなんなんと、
本当に自分のこと大嫌いでしたし、
隣の芝はもう青かったですし、
なんか本当自分に自信なんて、
1ミリたりともありませんでした。
だけど、
なんかそれもひっくるめて自分なんだなって、
本当の意味で思えた時に、
これはマヤを勉強しだして、
2年目、3年目ぐらいの話なんですけど、
なんかやっぱりね、
マヤを勉強してても、
どこか求めてるんですよね。
完璧をね。
だけど、
そうじゃないんだなって気づいた時から、
すごい変化しましたね。
そうじゃないんだなっていうのは、
いいとか悪いとか、
ジャッジしてるんだな自分がって、
すごく思って、
でもできない自分もいるよねって、
すぐ怒っちゃう自分もいるし、
すぐイライラしてしまう自分もいるし、
人に対して厳しくなっちゃう自分もいるし、
もちろん自分にも相当厳しいんですけど、
でもそういう自分もいるよね。
でもそういう自分も私だもんねって、
思った時から、
すごく人生変わったんですよ。
なので、
皆さんも、
今ね、苦しいなって思ってる方は、
ぜひね、
なんか自分の中で、
多分何かジャッジしてるんですよ。
こんな自分はダメみたいな。
でもね、
そんな自分もね、
あなたなんですよっていう、
別に好きになる必要はないです、
そんな自分を。
これも、
愛しないといけないとかね、
愛とかね、
バカたれと思うんですよ、
うさんくせえなみたいな。
やたら愛とかいう人、
うさんくさいと思ってるんで、
ぶっちゃけね。
だから、
そんなね、
愛するとかね、
そんなキレ事じゃなくていいんですよ。
こんなドロドロしてる自分も、
おるよねって。
おるおる。
ほんとドロドロしてね。
ほんと嫌い。
こんな私。
でもこれも私なんだよね。
でいいんです。
嫌いでいいんですよ、
別にそんな自分は。
好きになる必要もないし、
愛する必要もないです。
でも、
なんか、
そうやって受け止めていく。
受け入れていく。
これをすると、
めっちゃ変わっていくと思うので、
ぜひ、
今日はちょっとこう、
継続という、
まず言葉の意味から、
ちょっと固定概念を外していただいて、
で、
適当にやろ。
ね、
適当に。
なんかほんとに、
あの、
状況が整わなくても、
いいんですよ。
こうして、
ああして、
こうしないといけない、
とかってやっぱ思うかもしれないけど、
いいやもう、
今日は。
って言ってね。
適当にいこう。
っていうのが、
私からの、
今日のメッセージでございます。
完璧主義を手放し、自分を受け入れる
もし、
ほんとに、
そのね、
なんかこう、
どうしてもでも完璧でやっちゃうんですよね。
どうしてもこう、
ね、
ついつい、
求めてしまうんですよね。
っていう方は、
もちろん、
この私の音声配信、
聞いていただきたいっていうのもあるんですけど、
あの、
ポッドキャストでですね、
Spotifyとかでもいいですよ。
Spotifyとかで、
とか、
私はアップルポッドキャストとかで聞くんですけど、
ぺことジェシカ、
っていう、
ポッドキャスト配信があります。
あの、
タレントのぺこ、
ぺこさんっているじゃないですか。
ぺこと、
ジェシカっていう、
これ、
二人とも日本人なんですよ。
大阪出身の日本人で、
ぺことジェシカ、
っていう、
ポッドキャスト番組があります。
私ね、
二人のポッドキャスト大好きなんですよ。
なんでかっていうと、
めっちゃ適当だからです。
すっごい二人ともよく笑うんですよ。
でね、
これをね、
家でよく聞いてたら、
うちの旦那さんがね、
それマジでね、
そのポッドキャストうるさいからね、
やめてって言われたんで、
旦那さんがいないときに、
こっそり聞いてるんですけどね。
それぐらいよく笑うんですよ、
二人が。
でね、
そんな二人がね、
私、
紋章、
金ナンバー何かなと思って、
調べたら、
ぺこ、
ぺこさんは、
金ナンバー68、
黄色い星、
白い世界の橋渡し、
音が3の人、
でした。
ね、
黄色い星なんですよ。
で、
もう一人のジェシカさんは、
ジェシカさん、
ダンサーなんですよね。
で、
ダンサーなんですけど、
あの、
最近グリーンコーラとかのCMにも出てます。
そのジェシカさんなんですけど、
ジェシカさんは、
金ナンバー124、
黄色い種、
白い鏡、
音が7です。
の方でした。
白い鏡なんですよ。
ね、
普通だったらっていうか、
この黄色い星と白い鏡のコンビでやってるの。
このポッドキャスト。
それもすごいなと思ったんですよ。
おーと思った。
ね、
で、
私もね、
自分自身が黄色い星と白い鏡だし、
やっぱ二人と共通するところがあるから、
やっぱ共鳴するんだなと思ってね。
だから好きなんだな、この二人のことって思って聞いてたんですけど、
そしてね、
やっぱり、
そんな完璧主義だと言われる紋章を持っている二人、
なのに、
めっちゃ適当なんですよ。
だから、
たぶんお二人とも、
きっと、
私と同じように、
完璧であれというところで苦しんできたという過去は持ってると思います。
確実に。
でも、
だからこそ、
完璧ってないなっていうことに気づいて、
よっしゃもう適当でいこうってなってる感じなんですよ。
おそらくね、
これは私の勝手な推測ですよ。
だけどね、
あの、
お二人の聞いてるとすごく心が軽くなる。
うん。
ので、
どうしてもなんかついつい真面目に考えちゃったり、
ついついなんかこう、
ね、ちょっとこう、
なんていうの、
なんかこう、
完璧でいないととか、
こうじゃないといけないとかっていう風な思いに囚われやすい方はね、
ぜひ、
ペコとジェシカを聞いてください。
番組名もペコとジェシカって言います、ほんとに。
TBSポッドキャストでやってますね、
二人ね。
だから、
ぜひ、
ぜひ、
聞いてみてください。
まあ、もちろん私の聞いた後にね、
聞いてみてください。
はい。
ということで、
皆さん、
今日は、
適当にいきましょう。
この13日間適当ですよ。
ね。
いい意味でね、
適当にいこう。
ということで、
肩の力抜いて、
やっていきましょう。
ということで、
いつも聞いていただいてほんとに、
ありがとうございます。
私今、
今日はね、
お盆なんで、
お墓参りに向かっております。
はい。
皆さん、お墓参りはもうお済みですか?
ぜひ、
行ってくださいね。
はい。
ということで、
皆さんいつもほんとにありがとうございます。