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#391_コンテンツからパーソンへ〜あれから6年が経ちました〜
2026-04-24 22:09

#391_コンテンツからパーソンへ〜あれから6年が経ちました〜

「コンテンツからパーソンへ」あれから6年が経ちました


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サマリー

ポッドキャスト「フリーアジェンダ」の#391では、配信から6年が経ち、「コンテンツからパーソンへ」というテーマを振り返ります。パーソンとして生きること、SNSのアルゴリズムとの距離感、そして自身の情報発信の場としてのニュースレターの重要性について語られます。特に、プラットフォームに依存せず、直接的な繋がりを育むことの価値が強調され、読者との関係性を深めることの意義について考察します。

「コンテンツからパーソンへ」の振り返りとSNSの現状
始まりました。楽しいラジオ、フリーアジェンダ。
この番組は株式会社テンエックスの協賛でお送りしております。
テンエックスもいつかなんか協賛とかする日来るのかな?
どうでしょうね。意外にメリットある気はするんですけどね。採用した人だいたい聞いてるし。
なんかやっぱり社会的信用みたいのも大事なビジネスであるし。
そうね。辞めた方がいいね。その観点から考えたらね。
このポッドキャストはね。
いやでも俺、すーごい久しぶりにフリーアジェンダこの前聞いたんだよね。
第10話とか、コンテンツからパーソンへっていう話を、
あれ2020年とかにも撮ってたやつで、6年前なんだなと思ったんだけど、
なんか、めっちゃ面白いね。
あれいい回数だね。
フリーアジェンダって、フリーアジェンダは結構面白いんじゃないかっていう気はしている。
昔の方が面白かったんじゃないかと。
いや、最近のはあんまり聞いてないからわかんないけど。
いやーでも、あれはでもどうだったんだろうね。
やっぱポッドキャストとかは、めっちゃコンテンツからパーソンへの流れはあるけど、
今、メディアというか、SNSとかはすごいパーソンからコンテンツへめちゃくちゃすごい距離逆流してて、
見るに絶えないという感じがありますね。
おー。あ、ヒカルさんでもそう感じるんですか?
いやいや、結構ずっと感じてますよ、それは。
まあ、それそうか。
僕は山本ほどストイックじゃないから、やめたりはしないけど。
でも結構最近あれだな。
ニュースレター(ブログ)の開始とその意義
最近そう、ブログを始めまして、
確かに。
ブログを始めまして、ぜひフリーアジェンダのリスナーの方はみんな登録してくれるといいのかなとは思いますね。
フリーアジェンダで話してることとかは結構神話性がある気がするけど、
サブスタッフを始めました。
ニュースレッターですよね。
ブログで。
ニュースレッターだね。
で、ありつつ。
そう、ニュースレッター。
あれはどういう心持ちでね、始めたんですか?
だからニュースレッターなので、ブログを見に行くこともできるけど、
こっちでブログ更新すると、メールで届いて、そのままメールのままほとんど読めるっていう感じなんだけど、
SNSのフォロワーって何なんだろうって思ったことがあって、
SNSがソーシャルグラフの場として知り合い同士のコンテンツを読むっていう、
コンテンツとパーソンの中間的な場所だったのに、
最近は面白ければ他人でも良いのだみたいなところが結構強いから、
結局俺もXとかノートとかも3万人くらいフォロワーいるけど、
別にそれを発信したところで、その人に届くかどうかはめちゃめちゃあっち次第っていう、
当たり前なんだけど、あっちっていうのはプラットフォームのアルゴリズムっていう意味で、
それが結構きついなっていうふうに2,3年くらい前から思ってたんだけど、
最近その顕著さみたいなものが結構ひどくて、
やっぱり自分の話を聞いてくれたい人っていうのともっと直接的につながるとか、
フォロワーっていうのを結構自分のコントロールの中で育んでいくみたいなことを考えたときに、
明らかに今のSNSの相性の悪さというか、ちょっと失望感が拭えなくて、
山本さんが多分2,3年前に通った道と同じだと思うんだけど、
文章はずっと書きたいなっていうのがあるから、そういうのと合わさってって感じかな。
でもやっぱ書き始めてすごい調子はいいね。
調子はいいっていうのは、やっぱり書く場とか誰かにちゃんと届けられるっていうふうなチャンネルがあるっていう前提で生きていくと、
やっぱ日々考えることの質とかも一段階深まるというか、
ちょっとしたアイディアみたいなやつも、これくらい深く考えたり書いたりしたら面白いかなみたいな感じに思考の向きがはかどりになってたんで、
やっぱなんか自分の中でしたいって思えるアウトプットの場があるっていうのは、
自分の人生にはめちゃくちゃ重要だなというふうに思っていて、
なんかそれがやっぱりここ2,3年ずっと奪われてた感じがして、ちょっと息苦しかったので、
今はすごい楽しいという感じ。
なんですか、ブスタックは。
はい、毎日1日1つか2つは絶対書いてますね。
すごい頻度で更新してますよね。僕も登録しましたけど。
ありがとうございます。
すごい頻度だなと思って。
あれはでも実際読むの。俺と読むとなんか近すぎるからなんかちょっと参考じゃないかも。
でも一応毎朝来たものとか読んでますよ。
今日とかプラットフォームの話書いてて。
確かに。
昨日だっけ。忘れましたけど。僕が書いた記事みたいなやつが来たみたいな。
うんうん。すごい昔に話した話。
なんかビルゲーツラインの話とか、たぶん自分が2年くらい前ですかね。
プラットフォームの記事とか書いたときに、結構ランブルさんの記事とか引用して書いてて、
同じやつ参照して書かれてるわと思って。
違う違うヤモティとその話したから。
そっかそっかそっか。したんだっけ。ここでしたっけ。
俺も探したらフリアジオンで出てきて、そうだそうだと思って書いたっていう。
なるほど。でもそのヒカルさんがさっき言ってたさ、書く場所があって届けたい人の具体像みたいなのがイメージできてる方が、
日々書きたいものというか、気づきがアイディアに変わるというか、気づきというコンテンツがはかどりますよね。
はかどるなって思う。
だからすごいやっぱ僕はいいなとは思うよね。だから今書いてるやつとかは、
やっぱそのまさにパーソンとして生きるのか、それともコンテンツとして生きるのかっていうところの分数入れってめちゃくちゃあると思ってて、
Xとかノートとかでやってこうと思うと、結構コンテンツとして生きるっていうことをすごい宿命づけられてて、
なんか役立つものがどうかみたいな感覚で、やっぱ捌かれてる感触が結構激しいんだよね。
これは結構あると思うんだよね。みんな役立つものはバズるけど、なんか普通に自分の個人的なこと投稿しても全然みんな関心がない感じがすごいみたいな。
サブスタッフ結構その中間くらいを心がけて書いているんだけど、なんかやっぱそのパーソン、柏光として生きてられるっていう感じがめちゃくちゃする。
その感覚も結構大事だなって思うね。
サブスタックの流行と情報発信の場としての価値
いや、いいっすよね。なんか僕も、サブスタック流行ったのってちょうど3年ぐらい前なんですよね。
イーロンがX買収する前後ぐらいにサブスタックがめちゃくちゃ流行って、っていうのもほとんど同じ理由で、
SNSのアルゴリズムがコンテンツの露出性の高さみたいなのに振り切るようになってしまったから、
なんかそれで自分たちのフォロワー育てましょうみたいなアメリカの流れでサブスタックが流行って、僕も2022年とかかな、サブスタック一瞬書いてたことがあるんですよね。
そうだよね。
だけど、なんかめんどくさくなっちゃって、めんどくさいっていうのは当時はX、ツイッターもあってサブスタックもあって、
なんかそのXでサブスタック書いたことを通知するみたいな空虚さみたいなのを感じて、やったらノートもあるしブログもあるしみたいな感じでいらないよってなったんですけど、
でも今自分もほとんど同じ理由で、なんか自分のサイトがあるんですけど、サイト上にニュースレターの機能を自分で作って、
登録してもらうと、僕はブログ、え?
登録はしてないけど、ブログっていうかあのサイト自体は知ってるよ。
そうそう、そのサイトで自分でニュースレター機能を作って運用してるんですけど、
なんか同じで、自分の声を聞きたい人にだけ届けられればいいなと思って書いてて、
それはなんかね、自分にとっても結構モチベーションにもなるし、僕もヒカルさんも書くの好きだけど、書く意義を奪われたみたいな側面あるじゃないですか。
あるね、わかる。
それを取り戻してる感じとかはありますね。
なんかそうそう、それでなんかそう、だから結構面白いよね。
なんか俺最近思ってるのが、なんかだから、じゃあXのフォロワーとかも、僕の興味関心と近い人はサブスタッフに登録してくれみたいな感じじゃん。
多分フリーアジェンダとかのリスナーとかも、ぜひ登録してくれって僕は今思っていて、
ノートとかのリスナー、ノートの読者とかにも始めましたってまだ言ってないんだけど、どっかで通知するじゃん。
とか、いろんな今までやってた媒体みたいなものを、みんな自分のサブスタッフに登録してくれっていうふうにやってくるんだけど、
なんかこれID統合みたいな大変さがあるなっていうふうに思ってて、
なんか企業とかもいろんなサービスやってるけど、一つのシングルIDとか新サービスとかにどんどんそのカスタマーベースを統合していこうとすると思うんだけど、
その時に、あ、なんか意外に自分のこと真剣に考えてくれて、新しいIDでも登録してくれようとしてる人ってこれくらいなんだみたいなことを、
多分ID統合の時とかに思い知らされるみたいなやつがめっちゃあると思うんでね。
その難しさみたいなものと、でもこれがロイヤルカスタマーやみたいな、そういうのを今感じているというか。
まさにそういう仕事を世界中でひたすらやってきたのがトレジャーデータっていう会社で、
ある企業に会って、いろんなIDサービスとかあったら、それ全部わーって持ってきて、
CDPだったかな、カスタマーデータプラットフォームってプラットフォーム作って、それでこうファネルとかを引くと、
あなたたちのロイヤルはこのサービスAとBとDに登録しているこの人ですみたいな、この人たちにとにかく良い思いをしてもらうのが大事だから、
じゃあクーポンここで送りましょうとか、やってるのがトレジャーデータで、
ヒカルさんは今手動トレジャーデータをしているって感じですね。
そうだね、手動トレジャーデータ、そういう感じ。
ニュースレター登録者数と情報発信のリアルな繋がり
ニュースレターの読者って結構増えてってるんですか?
どうなんだろう、わかんないな。
何経由で知って増えていくんだろうね、ああいうの。
Xとかにたまに投稿したりとかしてるけど、なんか増えてるね、結構増えてるなって思うし、
メールの開封率とか結構アナリティクスがしっかりしてるんで、サブスタックは。
メールの開封率も7、80%とかあるから、程よいなっていう感じはする。
なんとなくサブスタックって日本で全くやってる人多くないじゃん。
だからどれくらいの高読者数がいると調子いいのかとか全然わかんないんだけど、
なんか俺が唯一高読してる日本人のサブスタックは、
アンディーにいる中地君っていうベンチャーキャピタリスト、結構思想明星です。
僕は仲いいんだけど、他サブスタックやってて、580サブスくらいぐらいなんで、
結構ディープな内容をやってて、なんかいいなと思うんだけど、
なんとなくまず580人くらいいたらいいなって勝手に始めるときに思った。
うーん、確かに。
Xのフォロワーとかノートのフォロワーとかのボス、もともと持ってるカスタマーベースから見ると、
多分本当に一部って感じですよね、きっと。580とかでも。
うん、そう思う。
でもそれがリアルですよね。大事というか。
それくらいがいいかなって気がする。
そうっすよね。僕はオーディエンスに自分の活動を知らせるチャンネルがもうないんで、何にも。
何にもないんですけど、実はチクチク増えていってて、今ニュースレターの登録者、
今年の2月ぐらいから運用始めてるんですけど、今50名ぐらいになりました。
ああ、そうなんだ。もっとでもいてもいい気がある。あそこってでも全部わかるじゃん。
だからゼロトピックの更新とかもわかるようになってるんだよね、きっと。
そうそうそうそう。
あれはすごいいいなとは思うけどね。
うん。
なんかその、あれを上手いことサマーにすれば一応ヤンモトっていう人間像がわかるみたいなのは結構いいなとかは思うけどね。
そうなんですよ、こうなんか自分のRSSを作りたかったんですよね。
AI時代における情報発信と人間像の記録
自分が発言したものをとりあえず全部束ねておいて、気になる人には渡せますみたいなのを用意しておくと、
なんかそれAIに渡したら楽そうだなと思う。
うん、いや全くそうだよね。
なんかさ、俺もう一個さ、最近Podcastやってるんだけど、そっちにサウンドエンジニアの人がいて、
その人結構もともとラジオの編集とかやってるようなバキバキの音声のエンジニアみたいな人なんだけど、
やっぱなんかその人の話聞くのも好きだけど、なんか自分でPodcastやってるのって一人で。
なんだけど、撮ってアップするけど、どこにも告知してないから、マジで視聴者数がゼロみたいなことをずっとやってるって言ってて。
すごいね。
え、何それって言ったら、100年後とかにAIが発達して、なんか僕みたいな人間像をここから再現してくれる日を待ってるだけなんですとか言ってて、
こいつヤバいって思ったけど、でもまあなんかそういうのはちょっとなんかあるじゃん、人間として。
あるね。
ヤモティはヤモティ.comみたいなやつ、片見一番いい情報ソースとして、ヤモトという人間像を再構築していくみたいな。
僕もそれは結構思うな。なんか僕が例えば今日死んで、娘とかが何十年後とかにパパはどういう人だったんだろうみたいなのを見るときに、
やっぱなんかそのノートの記事とかインタビューとかばっかり読んでほしくはあんまないっていうか。
わかるよ、わかる。
リアルじゃない。
わかる。
うちの子供とかも学校で僕の名前検索して、これはお父さんだとか言ってるらしいんですけど、
本当にやめてほしくはあるんだけど、でもそのときに日経の記事とかわかんない、ファストグロウの記事とか上がってきてほしくはなくて、
自分で書いた文章がまず一番上に引っかかってほしいなと思って、それでそれなりにSEOも頑張って作りました。
まあでももう動画の切り抜きですよ、ヤモトさん。
確かに、そうかも。
僕たちは10XXの世界を作る。
確かに、ショート動画にもう負けてるかも。
なっちゃうよ。
確かに。
そうだよね。
共同運営と文通のような情報発信の可能性
どうなのヤモティのブログは、ずっともう続けてるみたいな。
でも昔から書いてるものを引っ越してきたりもして持ってきてるから、
僕最後一番さ、古い記事、2012年の総合賞者を半年で辞めたブログなんですよ。
あー。
だから14年分さ、あるわけよ。
まあちょうど間抜けてたりもするけど、そういう意味だとね、書き続けてはいますね。続いてはいますね。
これでもあれだな、これをお互いに読んだらいくらでもこっから話せそうな気がするな。
確かに、何本でもあるわ。
何本でもあるな。
そういうのも結構いいなって思うよね。
うん、確かに。
だからなんか、ちょっと友達とも先々にやってるスタブスタックとか、なんか共同運営みたいなやつとかやりたいなって思ってて、
なんかやっぱその海外の知的な学者の人たちとかって、そういうブログみたいなやつ、ブログっていうかそういう発信の場を結構共同運営してるイメージってやっぱあって、
ここらよりその賢者たちは語通とかで自分たちの思考を深めてきたみたいなやつ、その文通のやつが結構残ってて、
どういう人だったかみたいなやつとかっていうのが、その単純な著作物とかとは別に浮かび上がらせるのに役立ってるとかあると思うんでね。
なんかゴホゴホとかも、なんかゴホゴホは弟の人に当てて、金を貸してくれみたいな手紙とかめちゃくちゃあったとか有名で。
なんかその、そういう文通みたいな感じの感覚で、お互い緩く好きなこと書いたり、相手が書いたことにブログで反応したりみたいな手紙。
人間として本源的だし知的なのかなとか思っていて。
確かに。
たまにだから、フリーアジェンダーで話すのもいいし、親元が書いたやつを勝手にこっちで取り上げて焼肉にするみたいなのもあるかもしれない。
確かに、その意味で言うとさ、サブスタックの。
トラバか。サブスタックってリアクション返す機能とかってある?
コメント機能みたいなのがあるけどね。
コメントがあるんだ。これサブスタックに入って入れるんだ。
そうだね。だしなんかコミュニティみたいな機能もあるから。
まあそういうのでちょっとヤモとかにぎやかすとかもまあいいっちゃいいけど。
なるほど。じゃあ例えば今アリゲーター笑ったっていうコメントを返してみました。
クソコメやな。クソコメすぎる。
クソ。来た来た。ヤモっていう。ジャストなアリゲーター笑った。いいねしました。
クソコメやな。古き良きインターネット感出てきた。
そうそう。SNSってこういうことやん。
いやあ、そうね。雨風呂みたいなことになってきた。
いやいいですね。こういうのがやりたかったよな。
アリゲーター笑ったとか言いたいよな。
うん。言いたい言いたい。
こういうことなんだよ。
そうだよね。でもこれは本当にそのパーソンとしての。
佇まいだよね。これをやっぱさ、フラットフォーマーとは私が考えるにそういうことではないみたいな感じでコンテンツとして生きなきゃいけないことのこう気苦しさ。
確かに。
アリゲーター笑ったがパーソンやろ。人間はこういうことやろ。
ちょっとフリーアジェンダリストの皆さんは是非ワニの話っていうポストのヤモっていうのコメントのとこにいいねをいっぱい付けてください。
確かに確かに。
これがこれがこれがパーソンとして生きるということです。
確かに。なんかそういうこういう関係が残るそのね、もっとも原始的なやつがいいですね。
X(旧Twitter)の現状とアテンション経済
そうだよね。ほんまにあんまりいないからわかんないかもしれないけど、もうXなんて俺も全然見てないけどそれでもやっぱイカれてるよね。
なんかX今もうフォロワー何人いても届かないんでしょ。そのフォロワーにポストが。
うん、関係ないと思う。なんか2、3パーくらいしか届かないとかいう統計があるやらないやら聞いたけど。
なんか2、3パーも届いてるかっていう感覚しかないけどねこっちは。
あー。
だいぶひどい話だよ。
やったなお前って感じですね。
まあでもそのX自体が悪いっていうよりはそれはなんか人間がそういうものに弱いっていうことなんでしょう。
そうですね。
友達東京何食ったみたいな話をしてるよりもクロード使ってない人やばいですみたいな感じに来るとそっちにやばいのか俺はみたいな感じになりたいんでしょ。
確かに確かに。
そういう感じでみんなやってきたんでしょ。
確かに。
そういうふうにな、人のアテンションが引きつけやすいものの方が経済性と絡めやすかったっていうことでもあるんですかね。
マジでそう。マジでそう。マジでそうだと思う。
マジでそうだと思う。
商業利用への警戒心とパーソンとしての清潔感
そういうのにやっぱ関心が薄いっていうかむしろ徹底的なアンチテーゼを持ってるっていう部分は結構ヤモティと気が合うっていうかやっぱ好きだなって思う部分の1個ではある。
確かに。
文章の能力とかめちゃくちゃあるけどやっぱそれを商業的に使うことに対して徹底的に警戒心があるっていうところはやっぱヤモットとかの清潔感というか。
確かに。清潔感ってことはピッタリだね。
信念を感じるのはやっぱ好きだなって思うし、自分もやっぱそういうところは結構好き。
うん。わかるよ。すごいわかる。
どうするんだ。
番組の締めとリスナーへの呼びかけ
じっくりした話だったけど一旦この話はこんな感じでいいかな。
割と20分ぐらいで終わっておこうか。楽しい来場フリーアジェンダ。
僕のサブスタックとヤモティのクソコメにみんな賞賛よろしくね。
あと僕のニュースレターも気になったら登録してください。
そうだね。ちょっとぜひ概要欄に貼っておいてもらいましょう。よろしくです。
はい。ほなほな。
フリーアジェンダでは皆さんからの感想や質問をお待ちしています。
Twitterでハッシュタグ、カタカナでフリーアジェンダをつけて投稿いただくか、概要欄にあるGoogleフォームよりお送りください。
皆さんからのコメントはフリーアジェンダ一堂、いつも楽しく読ませていただいています。
また番組内で紹介させていただいた方には、後日忘れた頃にノベルティが届く可能性もあります。
それでは今日もフリーアジェンダお聞きいただきありがとうございました。
また次回お会いしましょう。バイバイ。
22:09

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