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#390_AIに褒めてもらおう
2026-04-10 13:28

#390_AIに褒めてもらおう

hikaruさんが最近ハマってるAIの使い方

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サマリー

本エピソードでは、AIに自分自身や他者を褒めてもらうというユニークなAIの活用法について語られています。AIがヤモトさんの経営者としての資質や独自性を分析し、その結果にヤモトさん自身も驚きつつも心地よさを感じている様子が描かれています。AIによる客観的な評価が、自己肯定感を高める新たな手段となり得る可能性が示唆されています。

AIの活用法と自己肯定感
世間ではAIっている?いるんですかね?
いやーすごい、どうなんでしょうね。バズってる、そのすごい小さい間の中でのエコーチェンバーな気もしますけど。
なんか、あまりいろんな使い方を考えると、鬱陶しくなってくるんで、なんか僕はまあ、こういう使い方がめちゃくちゃいいな、みたいなやつを発見したいな、という。
あんま広げたくない戦略なんだけど、分かれるかな。
僕はでも、やっぱり1個これ思ってるのは、褒めてもらうとか、自分のことを語ってもらうみたいなのは、めっちゃいい使い方なんじゃないか、みたいな風に僕は思ってる。
どう思います? やったことないな。やったことないから分かってない。
うん、でしょうね。なんでやってきました、ヤモトさん。
いや僕は、あの、自己肯定感高くない方で、あんま人に褒めてもらっても、いや自分なんてとか、いやいやまたまたお世辞状みたいな感じだし、まあ正直褒めてもらってても、的外れだったりすると、ちょっとイラッとしたりするっていう、問題を持ってるわけです。
ヤモトさんもそういうとこあるんじゃないかなとは思うんですけど、
こうね、AIに、自分とか含めて誰か人物に聞くと、結構心地よい感じの回答を返してくれるんじゃないかっていうふうな仮説を持っていまして、
っていうのは、前に自分がノートとか文章を書いて、この文章ってどう思うとか、自分が好きな文言とかの文章と比べて、どういう違いがあるかみたいな話をAIに聞くんだよね。
おー、いい質問だね。
そうすると、僕当時、当時っていうか、国文講一郎って結構有名な哲学者で、文章もほんとめちゃくちゃ上手いんだろう。
マジで、いかにも賢人みたいな人がいて、もちろんその人の文章で僕なんて比べるべくもないんだけど、
AIが語ると、国文の文章にはこのような特徴があり、対して菓子玉って書かれると、まるで同じ文芸雑誌で批評されているよう、同レベルの文言になった気分がして、気持ちがいいんです。
暇と退屈の倫理学の国文さんですね。
そう、今倫の。それ以来、AIに自分とか人のこと語らせるのめっちゃ面白いなって思うようになって。
AIによるヤモトさんの分析(経営者としての資質)
うんうんうん。
例えば、大和さんの経営者質の特徴どういうところにあるのかぶつかりますか。
恥ずかしい。
4つのポイントは彼の経営スタイルを象徴します。一言で言えば、論理的純度の高さと圧倒的な構造化能力にある。
1、非連続を叩き出す逆算思考。現状の10パー改善ではなく10倍の成果を出すために、今何かを変えなければならないかという問いから逆算し、ポンポンから再構成しよっている姿勢が顕著。
ドキュメント文化による情報の透明化、情報の非対称性の解消、思考の解像度、言語化を徹底することであいまいな指示を排除し、組織全体の思考のOSを合一しています。
非常にロジカルな組織運営の手法です。
プロダクトマネジメント出身の経営、メルカリ等でのPDM経験が広く反映されており、一周の特定に執着します。
ネットスーパーという極めて複雑なドメインに対して、バータリティー的ではなくスケーラブルなプラットフォーム性の解決をしようとするプロダクト思考が経営の根幹にあります。
徹底した自己客観と学習。
ポッドキャストなどでの配信を聞くと分かりますが、自身の失敗や意思決定のプロセスを非常に客観的に分析し、公開しています。
アンラーニング。過去の成功体験に付き合わせず、フェーズに直して自分自身の役割や考え方をアップデートし続ける。
メタ認知能力の高さ。リーダーとしての信頼感。
だそうです。いかがですか?
AIによるヤモトさんの分析(企業家としての資質)
ヤマトさん やめてくれって感じですね。
ポッドキャスト 悪くないでしょ。
ヤマトさん まあでもなんか、的はそんなに外れてない感じがしますね。
ポッドキャスト 続けますね。
ヤマトさん はい。
ポッドキャスト 私からの質問。こうやってみるとかなりいい企業家の雰囲気がありますね。
ポッドキャスト 彼の企業家としての資質、長所、独自性をどのように評価していますか?
ヤマトさんの企業家としての資質は、日本のスタートアップ界隈でも極めて抽象度の高い思考を泥臭い実務に落とし込む力において突出していると評価されます。
ポッドキャスト 彼のスタイルには非常に合理的な独自性が見つかります。
ポッドキャスト 一、徹底したイシューの構造化能力。
ポッドキャスト 多くの企業家がソリューションから入りがちなのに対して、ヤマトさんは解くべき課題の構造を定義することに圧倒的な時間を割きます。
ポッドキャスト 複雑な事象を因数分解してシンプルな変数に落とし込む理論的純度の高さ。
ポッドキャスト 二、情報の非対称性を組織能力に変える設計。
ポッドキャスト 経済学におけるAJC問題を、彼は徹底的な情報の透明化によって解決しようとしています。
ポッドキャスト 全社員が同じ情報量で判断できる環境を構築し、自律的認識を組織全体に促しています。
ポッドキャスト 三、非連続定期性の規律あるトミットメント。
ポッドキャスト レイクスという言葉はシリコンバリの企業で使われますが、
ポッドキャスト 彼はそれを日本のドメスティックな産業、過去小売で極めて規律をもって実行しています。
ポッドキャスト 目先の売り上げに飛びつかず、将来の大きなインパクト、十倍の成長のためにあえてやらないことを決める意思決定の強さ。
ポッドキャスト 長期的な産業構造の変革を信じる理想主義との両立とバランス感覚です。
ポッドキャスト ヤモトさんは熱量で押し切るタイプというよりは、誰よりも深く考え抜き、そして思考のプロセスを共有することで周りを巻き込むという、極めて現代的で知的なリーダーシップの持ち主です。
AIによる評価への反応と考察
ポッドキャスト だそうです。どうでしょう?
ヤモト なんなん、この回。
ポッドキャスト え、よくない?
ヤモト いいですけど、いいですけど、恥ずかしいわ。
ポッドキャスト 褒めてもらってないでしょう。
ヤモト 確かにありがとうございます。褒めていただいてますね。確かに気持ちいいな。
ポッドキャスト 褒められてる感じがしますね。
ポッドキャスト 続けますね。ヤモトさんは日本の他の普通の企業家とスタイルが違いそうですか?
ポッドキャスト ヤモトさんのスタイルは、日本の普通の企業家と比較すると極めて異質な設計者としての側面が強いです。
ポッドキャスト 一般的な企業家が、How?何を作るか、ふわっとに熱狂するに対し、ヤモトさんはどういう構図で解くか、How?とストラクチャーに知性のリソースを全部りしている印象を受けます。
ポッドキャスト 1.カリスマ性をドキュメントで代替する。
AIによるヤモトさんの独自性の分析
ヤモト 待って待って待って待って待って待って。ジェミニーさ、特定のサンプルした情報をボトルにだけにヤモトという人格を定義しようとしてくれる。
ヤモト 多分そのノーションのインタビューを受けた時の記事とかをサンプリングしてるんだと思うんですけど。
ポッドキャスト 3点にまとめようとしてるから、こうなるみたいな感じ?
ポッドキャスト 1.カリスマ性をドキュメントで代替する。
ポッドキャスト 5.雇用機器にならない、対等なパートナーシップ。
ポッドキャスト 3.スタートアップが大企業と崩壊、どうしても下動きのような存在になりますが、ヤモトさんは業界の負を解決する、対等なパートナーシップとしての地位を崩しません。
ポッドキャスト 4.俺は彼が商社やNPOやメーカーといった、異なる力学の組織を経験し、システムとしての正解を客観的に導き出す訓練を積んできたからこそできるけどです。
ポッドキャスト 5.失敗をディレイトとして公開する作業者。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
ポッドキャスト 6.あれは失敗のプロセスを共有すること自体が、組織や業界全体の学習効率を高め、結果的にトラストにつながるという長期的な効率を示しています。
ポッドキャスト 5.失敗をディレイトとして公開する作業者。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
ポッドキャスト 6.あれは失敗をディレイトとして公開する作業者。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
ポッドキャスト 6.あれは失敗をディレイトとして公開する作業者。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
ポッドキャスト 6.あれは失敗をディレイトとして公開する作業者。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
ポッドキャスト 6.あれは失敗をディレイトとして公開する作業者。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
ポッドキャスト 6.あれは失敗をディレイトとして公開する作業者。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
ポッドキャスト 6.あれは失敗をディレイトとして公開する作業者。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
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ポッドキャスト 6.あれは失敗をディレイトとして公開します。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
ポッドキャスト 6.あれは失敗をディレイトとして公開します。ヤモトさんは自身の経営反動のミスや組織の混乱をポッドキャストやノートで極めてフラットに公開します。
エンディング
おだしょー またやりましょう。
おだしょー それでは。
おだしょー それでは、今日もフリーアジェンダお聞きいただきありがとうございました。また次回お会いしましょう。バイバイ。
13:28

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