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はい、フォーニッツ おやま レイディオ、おやまです。
いつもですね、東方のレイディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
フォーニッツLLC、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回ですけれども、賃貸経営の肝ということで、
買いたい病、こちらについてですね、お話したいと思います。
こちらのレイディを聞いただいている皆様は、
おそらくこれから不動産を始められる方、
もしくは不動産を始められている方が多いかと思うんですけれども、
解体病とよくね言われる症状ですよね症状というかそういう状況ですね自分がね そういう状況になられている
ということはないでしょうか あの実はですねあの私はまあ2008年からね
マフド産賃貸業個人から始めまして あのサラリーマンをね2015年
退職してそこからね独立してということで 15年ねやってるんですけど
今振り返りますと サラリーマン時代のね2015年まではほとんどずーっとね不動産を買いたい買いたい
っていう気持ちがね 強くて
であの途中ね2011年12年13年とかは 神奈川で出てる物件でねそこそこ
あの荷回りが出てたりとか ちょっとね空きが多かったりするんですけどまあそういうものをね
探しては プロパーでね金融機関さんに行った融資の打診とかねしてたりしてたんですよね
まあところがですねその先ほど言いましたように2011年から13年ぐらいっていうと サラリーマン不動産のですね投資家の方が非常に
多く参入してきている時期でもあったんですね であの私が欲しい物件をまあプロパーで融資をね脱線している間にそういうね
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私と同じような勤め人のねサラリーマンおやさんが買っていく まあそういうようなね状況は結構ねありました
で結局はね私はねもうプロパーだと時間かかって取得するにも取得できないと まあいうことで
融資がつけばみたいな感じでね 担保も出ない物件大きく担保割れしているような物件も
エアパートロンとかでねまあ融資期間が30年とかまあそういうもので重鉄とかね 木造とかの
物件をね中古の物件をですね購入していったんですね で結果的に私が2015年にサラリーマンを退職する頃にはですね
もう銀行評価で今ですね出し直してみますと 平気でね1億5000とかまあ下手してによく近くね
a ショートしているような担保割れしているようでね物件ばかりを買ってしまったん ですね
やっぱりそうそこのねえなぜそういう状況になってしまったかというと まで先ほどお話しましたようにプロパーでなかなか融資を引くのに時間をね用して
なかなか融資のあのねええ 承認をもらうまでが時間かかってもどんどんどんどん他の方に買われていったと
で自分がこう変えないというはすごい焦りを感じてたんですね やっぱりそこのそういうところもあって私はね非常にね解体病になってた
よなぁというふうに今振り返るとですね思いますね で a まあ2015年にさらにもやめるわけですけども
まあその頃には先ほど言いましたような状況ですね まあですからその後のね
不動産に関する融資がつかない状況ということで発泡塞がりというかね まあそういう状況で私はね会社を退職したわけですね
でその後ねまあじゃあどうするかということでまあ現金でこだてを買うとかまあいろいろ ねミンパクとか
まあそういうものととかも格索しましたけども 非常にね
a 苦労しましたでだいたい設定さらにもやめて2年ぐらいがね
まあそういった形で次の融資もつかないと でどうしていいものかということでね
瞑想しているような状況がねついてたんですね でまぁ結果を結果から言いますと今現在はね
ここ4年ぐらい再生物件をねやってますけど ここ4年が5年目ですね今ね5年目になりますけどまぁ毎年にともしくはマイッドね
購入し続けていますまあ今日でが現金でね取得しているという感じですね まあただ今値段無財務状況もね改善してきてまして金融機関さんからもね
まあ融資の相談をねできるような状況にはなってきたかなという感じですね 物件があれば持ち込んでくださいねというようなお話もいただいています
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まああの そういうことで考えるとねまあね
変えればということで買い続けたがために私の場合はね サラリーも辞めてからどうですかね今7年経ちますけど
まあそういうのにリカバリするのにね 時間を要してということになるわけですね
まあそういうところで考えますとやっぱりねあの 解体病になっててある意味ちょっと妥協してね
まあだけですあの すべての物件ね完璧に100%自分の求めるもの物件があるかというとまぁそんなことは
ないですけどもやっぱりね金融機関の目線とかまぁちょっとね 妥協して変えればということでね買った物件というのは今になってみるとね
非常にそのリカバリーに追われるということで非常に苦労しています でまあそういうところもあってやはりね
解体病にならないように まあなかなか難しいんですけどね私もそういう状況にありましたので難しいですが
まあある意味ね明確な目線というかね 指標というか数値的なものとかそういうものをねはっきりね
持ってやっぱブレないということが大事なんじゃないかなというふうに思いますよね あの一人でね不動産やってますと
買える理由を探し出すんですよね そういうところもありましてやっぱりね
誰かにね相談してもいいんですけどそれっていうのはただ その相談した方の音目線にガンになっちゃうんでやっぱりね自分の
はっきりとした指標とか数値とか目線をね 明確に持つというのが大事じゃないかなというふうに今ではね
思っています まあ今ねどういう状況かと言いますとまぁそのさらに今のネット機には解体買いたいという
気持ちがねずーっとあの焦りとかそういうのもあったんですけど 今はね私のスタンスとしては自分の音目線に合うものであれば買うとそうで
なければ焦って買う必要はないと まあそういう目線でね今はねちょっとやっております
ということで今回はですね賃貸系の肝でもないですけども皆さんね 私も陥りましたけれど解体病ということでお話しさせていただきました
いつもですね東方のレイリーを聞いただきましてありがとうございます またですねコメントやですねいいねもですね頂戴しましてありがとうございます
まあよくねお会いする方に私のレイリーを聞いてますよということでね 言われるんですけどできましたらねいいねとかいただけるとですね
ちょっとずーしいですが大変嬉しいかなと思いますのでよろしくお願いいたします ということで今回はですねこちらの方で失礼しますありがとうございました