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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。 いつも東方のラディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
今回のテーマですけれども、グリーン住宅ポイント制度を ご存知ですか?ということでお送りしたいと思います。
新大住宅の新築も対象にということで、 カニガイさんから来てますオーナー通信みたいなやつを見てまして、
そういう記事がありましたので、今回ご紹介したいと思います。
カーボンニュートラルの観点ということで、
これは、2050年までに脱炭素社会を実現し、 温室効果ガスの排出を実質ゼロにするということを目標にする政策ということなんですね。
この中で、グリーン住宅ポイント制度というのがあるということなんですね。
高い省エネ性能を有する住宅を取得するとの方には、
商品とか追加工事と交換できるポイントを発行するという政策ですね。
グリーン社会の実現及び地域における免需主導の高循環の実現等に寄与するということで、
住宅投資を喚起して、新型コロナウイルスの感染症の影響によって落ち込んだ経済の回復を図るという制度ということなんですね。
私もあまり詳しく知らなくて、この記事を読んで知ったんですけど、
この制度のポイントの中では、賃貸住宅の新築も対象になっているということなんですね。
従来の制度では賃貸住宅の新築は対象界だったということで、
今回全ての住宅が基準に適応して、
全ての住宅の床面積が40平米以上の賃貸住宅はグリーン住宅ポイントの対象となっているということなんですね。
1個あたりの発行ポイントが10万ポイントになるということなんですね。
また、既存の賃貸住宅のリフォームにつきましては、
断熱の回収とかエコ住宅設備に対しては1個あたり上限で30万ポイントが発行されるということになっていたということですね。
ただ、これをよくよく読んでみますと、
2020年の12月15日から2021年の10月31日までに契約したものが対象になるということで歌われていますね。
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新築油に限らず、中古でもこの期間で契約していれば、
こういったグリーン住宅ポイントの制度の対象となっていたということなんですね。
ちょっと気づくの遅かったですね、私もね。
こういうのも制作とかを見ながら、
今回はこちらのほうで期間で契約は終了しておりますけれども、
こういう制作も見ながら賃貸経営をするというのも一つだなということをこの記事を読みながら感じました。
こちらのレイディをお聞きいただいている皆様、
特に新築とかやられる方はね、これ結構、
該当する場合40平米以上とかありますので、床面積や専用面積が、
こういうのを意識されている方も中にはいらっしゃるんじゃないでしょうか。
こういう形でね、制作に沿った形でやると、
そういった制度を利用できるという可能性もあるということですよね。
皆さんいかがですかね。
採用されたりとか、そういうことで意識されている方も結構いらっしゃるんじゃないでしょうか。
今回はですね、グリーン住宅ポイント制度、
こちらについてですね、賃貸住宅の対象にもなっているよということでね、
お話をさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
それでは今回は失礼します。